JPH0755408Y2 - ホールプラグ - Google Patents
ホールプラグInfo
- Publication number
- JPH0755408Y2 JPH0755408Y2 JP11970089U JP11970089U JPH0755408Y2 JP H0755408 Y2 JPH0755408 Y2 JP H0755408Y2 JP 11970089 U JP11970089 U JP 11970089U JP 11970089 U JP11970089 U JP 11970089U JP H0755408 Y2 JPH0755408 Y2 JP H0755408Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hole
- head
- leg
- hole plug
- tubular
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Pressure Vessels And Lids Thereof (AREA)
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は自動車の車体等の手が入らない狭い部分に設け
られている穴にドライバー等の細い工具を使用して取付
けられ、又取外しもできるようにしたホールプラブに関
する。
られている穴にドライバー等の細い工具を使用して取付
けられ、又取外しもできるようにしたホールプラブに関
する。
[従来技術] 従来自動車の車体等に開けられる穴が不要な時にはこの
穴は防錆上塞ぐ必要がありこの穴を塞ぐために用いられ
るホールプラブには特願昭62-160969号に係るグロメッ
トのような板材に形成された被閉塞孔の一方側孔縁に当
接するフランジ状頭部と、この頭部に胴部を介して連結
され、且つ上記被閉塞孔の他方側孔縁に当接する脚部
と、上記頭部の中央に形成される多角形の凹陥部とを備
えたものがあり、それ迄使用されていた中央の凹陥部が
円形状のものより同部の変形が容易であるようになって
いる。
穴は防錆上塞ぐ必要がありこの穴を塞ぐために用いられ
るホールプラブには特願昭62-160969号に係るグロメッ
トのような板材に形成された被閉塞孔の一方側孔縁に当
接するフランジ状頭部と、この頭部に胴部を介して連結
され、且つ上記被閉塞孔の他方側孔縁に当接する脚部
と、上記頭部の中央に形成される多角形の凹陥部とを備
えたものがあり、それ迄使用されていた中央の凹陥部が
円形状のものより同部の変形が容易であるようになって
いる。
[考案が解決しようとする課題] しかしながら上記のグロメットにおいても、これを狭い
スペース部分にある孔に取付ける時には棒材や指などで
凹陥部を押して脚部を変形させて取り付けるものであ
り、胴部の変形が容易となったが、手指が入らない隙間
部分にある穴に対しては取付位置が探し難く、又取付け
難いか取付けることができないという状態であった。
スペース部分にある孔に取付ける時には棒材や指などで
凹陥部を押して脚部を変形させて取り付けるものであ
り、胴部の変形が容易となったが、手指が入らない隙間
部分にある穴に対しては取付位置が探し難く、又取付け
難いか取付けることができないという状態であった。
本考案は上記の状態に鑑み、指の入らない隙間にある穴
であってもドライバー等の工具の先端部を利用して容易
に取付け、或は取外しすることができるホールプラグの
提供を目的としている。
であってもドライバー等の工具の先端部を利用して容易
に取付け、或は取外しすることができるホールプラグの
提供を目的としている。
[課題を解決するための手段] 本考案は上記の目的を達成するためにホールプラグA
を、円板状の頭部1と該頭部1の一方の面に設けられた
筒状をなす脚部2とからなり、該脚部2には外周面から
前記頭部1側へ傾斜して突出する弾性変形可能な係止爪
3が設けられていると共に、該筒状をなす脚部2の先端
には、該筒状部から外向きのガイド爪5が前記頭部1と
漸次離れる側に傾斜して設けられており、前記頭部1に
は該頭部1の中心を通り、且つ前記ガイド爪5と反対側
の周縁部の側に開口を有する孔7が設けられている構成
としたものであり、筒状をなす脚部2が短寸筒状であっ
て、該脚部2の周壁に開設したコ字状の窓孔4内に頭部
1側へ向けて傾斜して突出する係止爪3が設けられてい
る構成とする場合や、複数の脚片2aが列設されて筒状の
脚部2とされ、該脚片2aの外側面に係止爪3が設けられ
ている構成とする場合がある。
を、円板状の頭部1と該頭部1の一方の面に設けられた
筒状をなす脚部2とからなり、該脚部2には外周面から
前記頭部1側へ傾斜して突出する弾性変形可能な係止爪
3が設けられていると共に、該筒状をなす脚部2の先端
には、該筒状部から外向きのガイド爪5が前記頭部1と
漸次離れる側に傾斜して設けられており、前記頭部1に
は該頭部1の中心を通り、且つ前記ガイド爪5と反対側
の周縁部の側に開口を有する孔7が設けられている構成
としたものであり、筒状をなす脚部2が短寸筒状であっ
て、該脚部2の周壁に開設したコ字状の窓孔4内に頭部
1側へ向けて傾斜して突出する係止爪3が設けられてい
る構成とする場合や、複数の脚片2aが列設されて筒状の
脚部2とされ、該脚片2aの外側面に係止爪3が設けられ
ている構成とする場合がある。
[作用] 上記のように構成されたホールプラグAは頭部1に設け
られた孔7にドライバー等の工具の先端部を挿入するこ
とにより、ホールプラグAを工具の先端部に支持させ、
車体の隙間からガイド爪5を穴Hが設けられている車体
の面に摺接させながら押込む。そして穴Hの位置にくる
とガイド爪5が穴Hに入り込み、脚部2の周壁が穴縁に
当るので、その位置で工具を穴Hの方へ押付けるように
するとホールプラグAは脚部2を穴Hに挿入され、係止
爪3が穴縁の内側に係止して装着される。
られた孔7にドライバー等の工具の先端部を挿入するこ
とにより、ホールプラグAを工具の先端部に支持させ、
車体の隙間からガイド爪5を穴Hが設けられている車体
の面に摺接させながら押込む。そして穴Hの位置にくる
とガイド爪5が穴Hに入り込み、脚部2の周壁が穴縁に
当るので、その位置で工具を穴Hの方へ押付けるように
するとホールプラグAは脚部2を穴Hに挿入され、係止
爪3が穴縁の内側に係止して装着される。
挿入した工具は容易に抜き取ることができ、又ホールプ
ラグAを取外す必要のある時はホールプラグAの孔7に
工具の先端部を挿込んで前記と逆方向に動かせば取外す
ことができる。
ラグAを取外す必要のある時はホールプラグAの孔7に
工具の先端部を挿込んで前記と逆方向に動かせば取外す
ことができる。
[実施例] 以下本考案にかゝるホールプラグAの一実施例について
図面により説明する。
図面により説明する。
このホールプラグAはプラスチック材料のインジェクシ
ョン成形によりなるものであり、円板状の頭部1とこの
頭部1の一方の面1aに設けられた筒状の脚部2とからな
っている。
ョン成形によりなるものであり、円板状の頭部1とこの
頭部1の一方の面1aに設けられた筒状の脚部2とからな
っている。
前記脚部2は短寸の円筒状であって、先端側が先細状に
稍縮径されて車体等の穴Hへ挿入し易くなっており、こ
の脚部2の周縁の軸線を挟んで対向する位置にはコ字状
に開設された窓孔4内に、頭部1に向けた係止爪3がこ
の脚部2の周壁から漸次外方に突出するように設けられ
ている。この係止爪3の外周面は先端側が基部側に向け
て外方へ傾斜する傾斜外周面3aとされ、又基部側が基部
に向けて内方に傾斜する傾斜外周面3bとされており、こ
の係止爪3の傾斜外周面3aと頭部1の面1aとの間で車体
等の穴Hの縁部を挟持させてプラグAを穴Hに取付ける
ようになっており、穴径のバラツキにも対応できるよう
になっている。
稍縮径されて車体等の穴Hへ挿入し易くなっており、こ
の脚部2の周縁の軸線を挟んで対向する位置にはコ字状
に開設された窓孔4内に、頭部1に向けた係止爪3がこ
の脚部2の周壁から漸次外方に突出するように設けられ
ている。この係止爪3の外周面は先端側が基部側に向け
て外方へ傾斜する傾斜外周面3aとされ、又基部側が基部
に向けて内方に傾斜する傾斜外周面3bとされており、こ
の係止爪3の傾斜外周面3aと頭部1の面1aとの間で車体
等の穴Hの縁部を挟持させてプラグAを穴Hに取付ける
ようになっており、穴径のバラツキにも対応できるよう
になっている。
又、筒状をなす脚部2の先端には筒状部における前記一
対の係止爪3、3位置の略中央から外方へ突出し、頭部
1と漸次離れる側に傾斜する半円状のガイド爪5が設け
られている。
対の係止爪3、3位置の略中央から外方へ突出し、頭部
1と漸次離れる側に傾斜する半円状のガイド爪5が設け
られている。
前記頭部1の脚部2と反対側の面1bにはこの円板状の面
1bの直径方向に亙る偏平な角筒状部6が設けられ、この
角筒状部6の一方の端部が面1bの周縁部に開口し、この
角筒状部6の孔7にマイナスドライバー等の工具の先端
部が挿入できるようになっており、他方の端部は閉塞さ
れており、且つ角筒状部6の高さは長さ方向の略中央か
ら閉塞側端部にかけて面1b側へ傾斜状に次第に低く形成
され、孔7は開口から奥部に向けて傾斜して漸次更に偏
平となっている。尚この角筒状部6は完全な筒状である
必要はなく、工具の先端部を係入することが可能であれ
ば切欠部があってもよい。
1bの直径方向に亙る偏平な角筒状部6が設けられ、この
角筒状部6の一方の端部が面1bの周縁部に開口し、この
角筒状部6の孔7にマイナスドライバー等の工具の先端
部が挿入できるようになっており、他方の端部は閉塞さ
れており、且つ角筒状部6の高さは長さ方向の略中央か
ら閉塞側端部にかけて面1b側へ傾斜状に次第に低く形成
され、孔7は開口から奥部に向けて傾斜して漸次更に偏
平となっている。尚この角筒状部6は完全な筒状である
必要はなく、工具の先端部を係入することが可能であれ
ば切欠部があってもよい。
このホールプラグAは第7図に示すように例えば角筒状
部6の孔7内にマイナスドライバー8の先端部を挿入し
てドライバー8にこのホールプラグAを支持させ、車体
等の隙間から差入れてガイド爪5を穴Hが開けられてい
る車体等の面に押当てながら穴Hの方へ押込む。
部6の孔7内にマイナスドライバー8の先端部を挿入し
てドライバー8にこのホールプラグAを支持させ、車体
等の隙間から差入れてガイド爪5を穴Hが開けられてい
る車体等の面に押当てながら穴Hの方へ押込む。
そしてガイド爪5が穴Hの位置に来ると穴Hの中に入り
込み、脚部2の外側面が穴Hの穴縁に当り、押込めなく
なる。
込み、脚部2の外側面が穴Hの穴縁に当り、押込めなく
なる。
そこでドライバー8を第7図における上方へ押上げれば
脚部2の係止爪3の外方への最突出部が穴Hを通り、傾
斜面3aと頭部1の面1aとの間に穴縁を挟み込むことによ
り、ホールプラグAは固定される。後はドライバー8を
引抜けばホールプラグAはその状態で残り、穴Hに装着
される。
脚部2の係止爪3の外方への最突出部が穴Hを通り、傾
斜面3aと頭部1の面1aとの間に穴縁を挟み込むことによ
り、ホールプラグAは固定される。後はドライバー8を
引抜けばホールプラグAはその状態で残り、穴Hに装着
される。
又、ホールプラグAを取外す場合は角筒状部6の穴7へ
ドライバー8等の工具を挿込んで押下げることにより容
易に外すことができる。
ドライバー8等の工具を挿込んで押下げることにより容
易に外すことができる。
第8図は前記頭部1の一方の面1aに複数の脚片2aが列設
されて筒状の脚部2とされ、この脚部2の先端には一つ
の脚片2aの先端に外向きのガイド爪5が前記頭部1と漸
次離れる側に傾斜して設けられると共に、他の脚片2aの
外側面には先端から頭部1側に向けて外方へ傾斜する傾
斜面3bと、この傾斜面3bと連設し、頭部1側に向けて内
方へ傾斜する傾斜面3aとを有する係止爪3を突設した実
施例である。
されて筒状の脚部2とされ、この脚部2の先端には一つ
の脚片2aの先端に外向きのガイド爪5が前記頭部1と漸
次離れる側に傾斜して設けられると共に、他の脚片2aの
外側面には先端から頭部1側に向けて外方へ傾斜する傾
斜面3bと、この傾斜面3bと連設し、頭部1側に向けて内
方へ傾斜する傾斜面3aとを有する係止爪3を突設した実
施例である。
又頭部1は稍圧肉の円板状であって、この頭部1にその
中心を通り、前記ガイド爪5と反対側の周面側に開口す
る面1aと平行方向の孔7を設け、この孔7にドライバー
8等の工具の先端部を挿入できるようにしたものであ
る。
中心を通り、前記ガイド爪5と反対側の周面側に開口す
る面1aと平行方向の孔7を設け、この孔7にドライバー
8等の工具の先端部を挿入できるようにしたものであ
る。
[効果] 本考案にかゝるホールプラグは上記のように構成されて
おり、特にガイド爪を取付穴へ挿入される脚部の先端に
設けたので、穴の位置がよく見えない場合であっても容
易に穴の位置が探し出せ、頭部にドライバー等の工具の
先端部が入る孔を設けたので、指先の入らない取付操作
スペースの少い場所であっても、指先を使用せずに取付
が容易にできる。
おり、特にガイド爪を取付穴へ挿入される脚部の先端に
設けたので、穴の位置がよく見えない場合であっても容
易に穴の位置が探し出せ、頭部にドライバー等の工具の
先端部が入る孔を設けたので、指先の入らない取付操作
スペースの少い場所であっても、指先を使用せずに取付
が容易にできる。
又、取外す必要のある時は前記の工具を使用することに
より簡単に取外しすることができる。
より簡単に取外しすることができる。
第1図は本考案にかゝるホールプラグの一実施例の斜視
図、第2図は同正面図、第3図は同側面図、第4図は同
平面図、第5図は同底面図、第6図は第4図におけるx
−x線断面図、第7図は取付状態を示す説明図、第8図
は他の実施例の斜視図である。 1……頭部、2……脚部、3……係止爪、4……窓孔、
5……ガイド爪、6……角状筒部、7……孔、A……ホ
ールプラグ、H……穴。
図、第2図は同正面図、第3図は同側面図、第4図は同
平面図、第5図は同底面図、第6図は第4図におけるx
−x線断面図、第7図は取付状態を示す説明図、第8図
は他の実施例の斜視図である。 1……頭部、2……脚部、3……係止爪、4……窓孔、
5……ガイド爪、6……角状筒部、7……孔、A……ホ
ールプラグ、H……穴。
フロントページの続き (72)考案者 加藤 一夫 神奈川県横浜市戸塚区舞岡町184番地1 株式会社ニフコ内 (56)参考文献 実開 昭53−101149(JP,U) 実開 昭63−119185(JP,U) 実公 昭62−29400(JP,Y2)
Claims (3)
- 【請求項1】円板状の頭部と該頭部の一方の面に設けら
れた筒状をなす脚部とからなり、該脚部には外周面から
前記頭部側へ傾斜して突出する弾性変形可能な係止爪が
設けられていると共に、該筒状をなす脚部の先端には、
該筒状部から外向きのガイド爪が前記頭部と漸次離れる
側に傾斜して設けられており、前記頭部には該頭部の中
心を通り、且つ前記ガイド爪と反対側の周縁部の側に開
口を有する孔が設けられていることを特徴とするホール
プラグ。 - 【請求項2】筒状をなす脚部が短寸筒状であって、該脚
部の周壁に開設したコ字状の窓孔内に頭部側へ向けて傾
斜して突出する係止爪が設けられていることを特徴とす
る請求項1記載のホールプラグ。 - 【請求項3】複数の脚片が列設されて筒状の脚部とさ
れ、該脚片の外側面に係止爪が設けられていることを特
徴とする請求項1記載のホールプラグ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11970089U JPH0755408Y2 (ja) | 1989-10-16 | 1989-10-16 | ホールプラグ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11970089U JPH0755408Y2 (ja) | 1989-10-16 | 1989-10-16 | ホールプラグ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0359555U JPH0359555U (ja) | 1991-06-12 |
| JPH0755408Y2 true JPH0755408Y2 (ja) | 1995-12-20 |
Family
ID=31667808
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11970089U Expired - Lifetime JPH0755408Y2 (ja) | 1989-10-16 | 1989-10-16 | ホールプラグ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0755408Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009096353A (ja) * | 2007-10-17 | 2009-05-07 | Nissan Motor Co Ltd | 車両の排水構造 |
-
1989
- 1989-10-16 JP JP11970089U patent/JPH0755408Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009096353A (ja) * | 2007-10-17 | 2009-05-07 | Nissan Motor Co Ltd | 車両の排水構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0359555U (ja) | 1991-06-12 |
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