JPH0755759Y2 - 磁気ディスクユニット - Google Patents
磁気ディスクユニットInfo
- Publication number
- JPH0755759Y2 JPH0755759Y2 JP1988159049U JP15904988U JPH0755759Y2 JP H0755759 Y2 JPH0755759 Y2 JP H0755759Y2 JP 1988159049 U JP1988159049 U JP 1988159049U JP 15904988 U JP15904988 U JP 15904988U JP H0755759 Y2 JPH0755759 Y2 JP H0755759Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic disk
- case
- enclosure
- motor
- disk unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【考案の詳細な説明】 〔概要〕 コンピュータシステムの外部記憶装置として使用する磁
気ディスクユニットに関し、 磁気ディスク及び磁気ディスクを駆動するモータの回転
等に起因する騒音を低下することを目的とし、 磁気ディスク及び磁気ディスクを回転駆動するモータを
有するディスクエクロージヤーが、ケース11に収納され
てなる磁気ディスクユニットにおていて、ディスクエン
クロージヤー20を防振ゴム13を介してケース11に取付け
るとともに、ディスクエンクロージヤー20のモータ取付
け部分と、モータ取付け部分に対向するケース11との間
に吸音材14を介在させた構成とする。
気ディスクユニットに関し、 磁気ディスク及び磁気ディスクを駆動するモータの回転
等に起因する騒音を低下することを目的とし、 磁気ディスク及び磁気ディスクを回転駆動するモータを
有するディスクエクロージヤーが、ケース11に収納され
てなる磁気ディスクユニットにおていて、ディスクエン
クロージヤー20を防振ゴム13を介してケース11に取付け
るとともに、ディスクエンクロージヤー20のモータ取付
け部分と、モータ取付け部分に対向するケース11との間
に吸音材14を介在させた構成とする。
本考案は、コンピュータシステムの外部記憶装置として
使用する磁気ディスク装置に関する。
使用する磁気ディスク装置に関する。
コンピュータシステムの普及に伴い、オフィスに設置す
る磁気ディスク装置は高密度化,大容量化されている。
この高密度化,大容量化に伴い、磁気ディスク装置に搭
載する磁気ディスクユニットの発生する騒音が大きくな
る傾向にある。
る磁気ディスク装置は高密度化,大容量化されている。
この高密度化,大容量化に伴い、磁気ディスク装置に搭
載する磁気ディスクユニットの発生する騒音が大きくな
る傾向にある。
第4図は、磁気ディスク装置の説明図で、(a)は正面
図、(b)は側面図,(c)は平面鵜であり、第5図
は、従来の磁気ディスクユニットの構成図であって、
(a)は分離した形で示す斜視図,(b)は組立後の斜
視図である。
図、(b)は側面図,(c)は平面鵜であり、第5図
は、従来の磁気ディスクユニットの構成図であって、
(a)は分離した形で示す斜視図,(b)は組立後の斜
視図である。
第4図に図示したように、磁気ディスク装置はロッカ1
に複数台の磁気ディスクユニット2を搭載したものであ
る。
に複数台の磁気ディスクユニット2を搭載したものであ
る。
詳述するとロッカ1は、前面にスリット状の冷却空気の
吸入口6が、後面に排気口7がそれぞれ配設され、それ
ぞれの吸入口6及び排気口7は、ロッカ1の内側に設け
た前部又は後部の空気通路8に通連している。
吸入口6が、後面に排気口7がそれぞれ配設され、それ
ぞれの吸入口6及び排気口7は、ロッカ1の内側に設け
た前部又は後部の空気通路8に通連している。
そして、対応する吸入口6と排気口7との間に、磁気デ
ィスクユニット2を搭載している。
ィスクユニット2を搭載している。
それぞれの磁気ディスクユニット2には、吸入口6に装
着したエアーフィルタ9を通過した冷却空気が前部の空
気通路8より供給され、磁気ディスクユニット2からの
排気は、後部の空気通路8を経て排気口7より磁気ディ
スク装置の後方に排出される。
着したエアーフィルタ9を通過した冷却空気が前部の空
気通路8より供給され、磁気ディスクユニット2からの
排気は、後部の空気通路8を経て排気口7より磁気ディ
スク装置の後方に排出される。
なお、17はロッカ1の側面板、15は前面扉、16は後面扉
である。
である。
磁気ディスクユニット2は、第5図に図示したように、
ディスクエンクロージヤー20と制御ユニット3と電源4
と送風装置5とを、正面視がチャンネル形の底板と左右
一対の側壁とからなるケース11に、収入して構成されて
いる。
ディスクエンクロージヤー20と制御ユニット3と電源4
と送風装置5とを、正面視がチャンネル形の底板と左右
一対の側壁とからなるケース11に、収入して構成されて
いる。
なお第5図において、10は、ディスクエンクロージヤー
20,制御ユニット3,電源4,送風装置5の上部を覆うよう
に、ケース11に固着するカバーであり、12はケース11の
側壁の外側に固着されたレール、13はディスクエンクロ
ージヤー20の側部の前・後部に装着する防振ゴム等の防
振ゴムである。
20,制御ユニット3,電源4,送風装置5の上部を覆うよう
に、ケース11に固着するカバーであり、12はケース11の
側壁の外側に固着されたレール、13はディスクエンクロ
ージヤー20の側部の前・後部に装着する防振ゴム等の防
振ゴムである。
ディスクエンクロージヤー20には磁気ディスクを回転す
るモータ(第2図に示すモータ19)がある。このモータ
は、ディスクエンクロージヤーのベース板(第2図に示
すベース板22)に固着されている。
るモータ(第2図に示すモータ19)がある。このモータ
は、ディスクエンクロージヤーのベース板(第2図に示
すベース板22)に固着されている。
上述のように構成された磁気ディスクユニットは、モー
タが駆動し回転するとその振動が、ベース板,ケース等
のような振動し易い板状部品に伝達され、それらの板状
部品が振動して騒音を発生する。
タが駆動し回転するとその振動が、ベース板,ケース等
のような振動し易い板状部品に伝達され、それらの板状
部品が振動して騒音を発生する。
したがって、従来はディスクエンクロージヤー20の側部
の前・後部端部にそれぞれねじ孔18を設けるとともに、
ねじ孔18に対向してケース11の側壁にそれぞれ取付孔17
を設けている。
の前・後部端部にそれぞれねじ孔18を設けるとともに、
ねじ孔18に対向してケース11の側壁にそれぞれ取付孔17
を設けている。
ディスクエンクロージヤー20をケース内に収容した後
に、このねじ孔18の外側とケース11の側壁との間に防振
ゴム13を挿入し、取付孔17及び防振ゴム13の中央部の孔
にボルトの頸部を差し込み、ボルトのねじ部をねじ孔18
に螺着して、防振ゴム13を介してディスクエンクロージ
ヤー20をケース11の側壁に固着し、磁気ディスクユニッ
トの板状部品の振動を抑制し、板状部品から発生する騒
音を小さくしている。
に、このねじ孔18の外側とケース11の側壁との間に防振
ゴム13を挿入し、取付孔17及び防振ゴム13の中央部の孔
にボルトの頸部を差し込み、ボルトのねじ部をねじ孔18
に螺着して、防振ゴム13を介してディスクエンクロージ
ヤー20をケース11の側壁に固着し、磁気ディスクユニッ
トの板状部品の振動を抑制し、板状部品から発生する騒
音を小さくしている。
従来は上述のように重量のあるディスクエンクロージヤ
ーを、両側部で吊り上げ(ディスクエンクロージヤーの
ヘッド板とケースの底面との間に間隙がある)て、防振
ゴムを介してケースの側壁に、ディスクエンクロージヤ
ーを固着している。
ーを、両側部で吊り上げ(ディスクエンクロージヤーの
ヘッド板とケースの底面との間に間隙がある)て、防振
ゴムを介してケースの側壁に、ディスクエンクロージヤ
ーを固着している。
この為に防振ゴム(防振ゴム)に強い剛性が要求され、
防振ゴムの弾性が制限されて使用され、ベース板,ケー
ス等の振動が完全には抑制されず騒音が発生したいた。
防振ゴムの弾性が制限されて使用され、ベース板,ケー
ス等の振動が完全には抑制されず騒音が発生したいた。
一方、磁気ディスクユニットには、磁気ディスク及びモ
ータの回転に起因して発生する騒音があり、これらの騒
音が、磁気ディスク装置の吸気口及び排気口から装置外
に排出されるという問題点があった。
ータの回転に起因して発生する騒音があり、これらの騒
音が、磁気ディスク装置の吸気口及び排気口から装置外
に排出されるという問題点があった。
本考案はこのような点に鑑みて創作されたもので、磁気
ディスク及び磁気ディスクを駆動するモータの回転等に
起因する騒音が低下され、磁気ディスクユニットを提供
することを目的とする。
ディスク及び磁気ディスクを駆動するモータの回転等に
起因する騒音が低下され、磁気ディスクユニットを提供
することを目的とする。
上記従来の問題点を解決するために、磁気ディスクと磁
気ディスクを回動駆動するモータとを有するディスクエ
ンクロージヤー20が、ケース11に収容されてなる磁気デ
ィスクユニットにおいて、 ディスクエンクロージヤー20を防振ゴム13を介して、ケ
ース11に取付けるとともに、ディスクエンクロージヤー
20のモータ取付け部分と、モータ取付け部分に対向する
ケース11との間に、吸音材14を介在させた構成とする。
気ディスクを回動駆動するモータとを有するディスクエ
ンクロージヤー20が、ケース11に収容されてなる磁気デ
ィスクユニットにおいて、 ディスクエンクロージヤー20を防振ゴム13を介して、ケ
ース11に取付けるとともに、ディスクエンクロージヤー
20のモータ取付け部分と、モータ取付け部分に対向する
ケース11との間に、吸音材14を介在させた構成とする。
本考案によれば、ディスクエンクロージヤーのモータ取
付け部分とケースの対応する部分との間に、吸音材を介
在させているので、磁気ディスク及びモータの回転等に
起因する騒音エネルギーが吸音材に吸収されて減少す
る。
付け部分とケースの対応する部分との間に、吸音材を介
在させているので、磁気ディスク及びモータの回転等に
起因する騒音エネルギーが吸音材に吸収されて減少す
る。
また吸音材は、モータの振動エネルギーもまた吸収し、
ケース,ベース板等の板状部品の振動を抑制する。
ケース,ベース板等の板状部品の振動を抑制する。
よって、磁気ディスクユニットの外部に送出される騒音
が小さくなる。
が小さくなる。
以下図を参照しながら、本考案を具体的に説明する。な
お、全図を通じて同一符号は同一対象物を示す。
お、全図を通じて同一符号は同一対象物を示す。
第1図は本考案の一実施例の説明図、第2図は本考案に
係わるディスクエンクロージヤーの構成図、第3図の
(a),(b)は磁気ディスク装置の騒音の低下を説明
する図である。
係わるディスクエンクロージヤーの構成図、第3図の
(a),(b)は磁気ディスク装置の騒音の低下を説明
する図である。
第1図及び第2図に図示したように、本考案に係わる磁
気ディスクユニット2′は、ディスクエンクロージヤー
20と制御ユニットと電源4と送風装置5とを、正面視が
チャンネル形のケース11に収容して構成されている。
気ディスクユニット2′は、ディスクエンクロージヤー
20と制御ユニットと電源4と送風装置5とを、正面視が
チャンネル形のケース11に収容して構成されている。
10は、ディスクエンクロージヤー20,制御ユニット,電
源4、送風装置5の上部の覆うようにケース11に固着す
るカバーであり、12は、ケース11の側壁の外側に固着さ
れたレール、13は、ディスクエンクロージヤー20の左右
の側部の前・後部にそれぞれ装着する防振ゴムである。
源4、送風装置5の上部の覆うようにケース11に固着す
るカバーであり、12は、ケース11の側壁の外側に固着さ
れたレール、13は、ディスクエンクロージヤー20の左右
の側部の前・後部にそれぞれ装着する防振ゴムである。
シャフト23に複数の磁気ディスク21が取着され、シャフ
ト23はモータ19により回転駆動される。このモータ19
は、ディスクエンクロージヤー20のベース板22に固着さ
れている。
ト23はモータ19により回転駆動される。このモータ19
は、ディスクエンクロージヤー20のベース板22に固着さ
れている。
一方、ディスクエンクロージヤー20の側部の前・後部に
それぞれねじ孔18を設けるとともに、ねじ孔18に対向し
てケース11の側壁にそれぞれ取付孔17を設けている。
それぞれねじ孔18を設けるとともに、ねじ孔18に対向し
てケース11の側壁にそれぞれ取付孔17を設けている。
14は、例えば合成樹脂等からなるスポンジ状の吸音材で
ある。吸音材14は、例えば長さが100mm,幅が100mm,厚さ
が約15mmである。
ある。吸音材14は、例えば長さが100mm,幅が100mm,厚さ
が約15mmである。
このような吸音材14を、モータ19を固着したベース板部
分の下方に対応する、ケースの底板上に接着等して固着
している。
分の下方に対応する、ケースの底板上に接着等して固着
している。
そして、ディスクエンクロージヤー20をケース11内に収
容し、ベース板22の底面を吸音材14上に載置し、その状
態で、ねじ孔18の外側とケース11と側壁との間に防振ゴ
ム13を挿入し、取付孔17及び防振ゴム13の中央部の孔に
ボルトの頸部を差し込み、ボルトのねじ部をねじ孔18に
螺着して、防振ゴム13を介してディスクエンクロージヤ
ー20をケース11の側壁に固着している。
容し、ベース板22の底面を吸音材14上に載置し、その状
態で、ねじ孔18の外側とケース11と側壁との間に防振ゴ
ム13を挿入し、取付孔17及び防振ゴム13の中央部の孔に
ボルトの頸部を差し込み、ボルトのねじ部をねじ孔18に
螺着して、防振ゴム13を介してディスクエンクロージヤ
ー20をケース11の側壁に固着している。
また、ディスクエンクロージヤー20,制御ユニット,電
源4,送風装置5の上部を覆うカバー10を、ケース11に取
り付けて、磁気ディスクユニット2′が構成されてい
る。
源4,送風装置5の上部を覆うカバー10を、ケース11に取
り付けて、磁気ディスクユニット2′が構成されてい
る。
上述のような磁気ディスクユニット2′を複数台、ロッ
クに搭載して第4図に図示したような磁気ディスク装置
が構成されている。
クに搭載して第4図に図示したような磁気ディスク装置
が構成されている。
第3図は磁気ディスクユニットの騒音の周波数分析の一
例を示すもので、(a)は吸音材を取付ける前の特性
図、(b)は吸音材を取付けた後の特性図である。
例を示すもので、(a)は吸音材を取付ける前の特性
図、(b)は吸音材を取付けた後の特性図である。
磁気ディスク,モータ等の回転に起因する騒音の周波数
1KHzの成分は、従来は50dbであったが、制振材14を取着
したことにより46db程度に低下した。
1KHzの成分は、従来は50dbであったが、制振材14を取着
したことにより46db程度に低下した。
また、磁気ディスク装置全体とのとしての騒音は、第3
図の右端部に図示した棒グラフうAのように、従来は52
db〜53dbであったのが、吸音材14を取着したことにより
50db以下に低下している。
図の右端部に図示した棒グラフうAのように、従来は52
db〜53dbであったのが、吸音材14を取着したことにより
50db以下に低下している。
以上説明したように本考案は、ディスクエンクロージヤ
ーの両側部を、防振ゴムを介してケースに取着するとと
もに、ディスクエンクロージヤーのモータ取付け部分と
ケースの対応する部分との間に、吸音材を介在させたも
のである。
ーの両側部を、防振ゴムを介してケースに取着するとと
もに、ディスクエンクロージヤーのモータ取付け部分と
ケースの対応する部分との間に、吸音材を介在させたも
のである。
このことにより、磁気ディスクユニットの冷却効果を損
なうことなく、モータの振動に起因するベース板,ケー
ス等のような振動し易い板状部品の振動が抑制され、そ
れらの発する騒音が低下する。
なうことなく、モータの振動に起因するベース板,ケー
ス等のような振動し易い板状部品の振動が抑制され、そ
れらの発する騒音が低下する。
また、磁気ディスク及びモータの回転に起因する騒音の
エネルギーが、吸音材に吸収されて減少する。
エネルギーが、吸音材に吸収されて減少する。
よって、磁気ディスクユニットの騒音が低下するとい
う、実用上で優れた効果を奏する。
う、実用上で優れた効果を奏する。
第1図は本考案の一実施例の説明図、 第2図は本考案に係わるディスクエンクロージヤーの構
成図、 第3図の(a),(b)は磁気ディスクユニット騒音の
低下を説明する図、 第4図は従来の磁気ディスク装置の説明図であって、 (a)は正面図、(b)は側面図,(c)は平面図、 第5図は従来の磁気ディスクユニットの構成図であっ
て、 (a)は分離した形で示す斜視図,(b)は組立後の斜
視図である。 図において、 2,2′は磁気ディスクユニット、4は電源、5は送風装
置、10はカバー、11はケース、12はレール、13は防振ゴ
ム、14は吸音材、19はモータ、20はディスクエンクロー
ジヤー、21は磁気ディスク、22はベース板をそれぞれ示
す。
成図、 第3図の(a),(b)は磁気ディスクユニット騒音の
低下を説明する図、 第4図は従来の磁気ディスク装置の説明図であって、 (a)は正面図、(b)は側面図,(c)は平面図、 第5図は従来の磁気ディスクユニットの構成図であっ
て、 (a)は分離した形で示す斜視図,(b)は組立後の斜
視図である。 図において、 2,2′は磁気ディスクユニット、4は電源、5は送風装
置、10はカバー、11はケース、12はレール、13は防振ゴ
ム、14は吸音材、19はモータ、20はディスクエンクロー
ジヤー、21は磁気ディスク、22はベース板をそれぞれ示
す。
Claims (1)
- 【請求項1】磁気ディスクと該磁気ディスクを回転駆動
するモータとを有するディスクエンクロージヤー(20)
が、ケース(11)に収容されてなる磁気ディスクユニッ
トにおいて、 前記ディスクエンクロージヤー(20)を防振ゴム(13)
を介して、前記ケース(11)に取付けるとともに、 前記ディスクエンクロージヤー(20)のモータ取付け部
分と、前記モータ取付け部分に対向する前記ケース(1
1)との間に吸音材14を介在させたことを特徴とする磁
気ディスクユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988159049U JPH0755759Y2 (ja) | 1988-12-06 | 1988-12-06 | 磁気ディスクユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988159049U JPH0755759Y2 (ja) | 1988-12-06 | 1988-12-06 | 磁気ディスクユニット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0280391U JPH0280391U (ja) | 1990-06-20 |
| JPH0755759Y2 true JPH0755759Y2 (ja) | 1995-12-20 |
Family
ID=31439917
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988159049U Expired - Lifetime JPH0755759Y2 (ja) | 1988-12-06 | 1988-12-06 | 磁気ディスクユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0755759Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6025752Y2 (ja) * | 1979-03-13 | 1985-08-02 | 三菱電機株式会社 | レコ−ドプレ−ヤ装置 |
| JPS6035397U (ja) * | 1983-08-12 | 1985-03-11 | 日本電気株式会社 | 磁気ディスク装置 |
-
1988
- 1988-12-06 JP JP1988159049U patent/JPH0755759Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0280391U (ja) | 1990-06-20 |
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