JPH075636U - 折畳収納式押圧治療器 - Google Patents
折畳収納式押圧治療器Info
- Publication number
- JPH075636U JPH075636U JP4656793U JP4656793U JPH075636U JP H075636 U JPH075636 U JP H075636U JP 4656793 U JP4656793 U JP 4656793U JP 4656793 U JP4656793 U JP 4656793U JP H075636 U JPH075636 U JP H075636U
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- JP
- Japan
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- pressing
- pressing base
- stopper
- base body
- treatment device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Finger-Pressure Massage (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 手軽に携帯出来て、必要に応じ適当な場所で
使用できる小型で嵩張らない押圧治療器を提供する。 【構成】 横長の押圧台本体2の両側面に横方向中心線
を軸とする支持軸5,5′を突設し、その縦方向中心よ
り左右等間隔の位置の上部に、押圧台本体に内設したス
プリング20の伸縮により設定範囲内で上下する押圧体
19,19′を設けた押圧台A1を、押圧台を収納する
押圧台収容空間部1を有する外廓筐台内に、横転して収
容した押圧台の上側表面と外廓筐台上面が略同一面とな
るよぅ支持軸5,5′により回動自在に保持し、外廓筐
台内に押圧台が垂直に起立した状態及び45°回動して
収納した状態で押圧台に設けたストッパー係合段部16
及びストッパー係合溝部11,11′に、外廓筐台A2
に設けた開閉ノブ42の昇降により前後方向に移動する
ストッパー杆39の先端が係合又は離脱する
使用できる小型で嵩張らない押圧治療器を提供する。 【構成】 横長の押圧台本体2の両側面に横方向中心線
を軸とする支持軸5,5′を突設し、その縦方向中心よ
り左右等間隔の位置の上部に、押圧台本体に内設したス
プリング20の伸縮により設定範囲内で上下する押圧体
19,19′を設けた押圧台A1を、押圧台を収納する
押圧台収容空間部1を有する外廓筐台内に、横転して収
容した押圧台の上側表面と外廓筐台上面が略同一面とな
るよぅ支持軸5,5′により回動自在に保持し、外廓筐
台内に押圧台が垂直に起立した状態及び45°回動して
収納した状態で押圧台に設けたストッパー係合段部16
及びストッパー係合溝部11,11′に、外廓筐台A2
に設けた開閉ノブ42の昇降により前後方向に移動する
ストッパー杆39の先端が係合又は離脱する
Description
【0001】
本考案は体重を利用して脊柱の両側や後頸部を押圧して押圧療法を行う折畳収 納式押圧治療器に関するものである。
【0002】
従来より首筋の指圧は頭痛、目まい、喘息、高血圧等に、又背部の指圧は脊柱 を正常にして内臓機能を調整し、腹部の指圧は高血圧、不眠症、便秘等に効果が あり、手足の疲労回復、冷えによるしびれ等にもよく効くといわれ、昔から民間 に広く発達してきたとみられ、指圧に使用する器具も数多く考案されている。 例えば現在では、椅子の背凭れ部に電動のローラーを設けたものや、小形のも のとしては、木製又は合成樹脂製の台盤の中央部に一対の台座部を適間隔を隔て て並設し、台座部の中心を通り台盤の中間部に至る縦方向の押圧軸摺動孔に、頂 部を半球状とした押圧軸をコイルスプリングを介して挿嵌して押圧軸が該スプリ ングの反発力により上方に付勢され所定の高さで停止するよう構成されており、 使用者は押圧軸の頂部を首筋や脊柱の両側に当てゝ仰向けに寝て自分の体重で壷 を押圧するものが開発されている。
【0003】
然し前記の電動の椅子にローラーを設けた押圧具は外出時等に携帯することは 不可能であり、又木製や合成樹脂製の従来品は、上下方向の寸法が大きく嵩高で 旅行や出張等の外出時の携帯には不向きである等の問題点があり、指圧のような 所謂東洋医学的な療法は続けて行うことが必要で、長時間の外出時に中止するの では腰痛や偏頭痛等の症状が出やすく、外出時にも手軽に携帯出来て、必要に応 じて適当な場所で適宜使用できる押圧治療器の開発が要望されている。
【0004】
本考案は前記の問題点を解決することを目的としたもので、横長の押圧台本体 の両側面に横方向中心線を軸とする支持軸を突設し、押圧台本体の縦方向中心よ り左右等間隔の位置の上面に、該本体に内設したスプリングの伸縮により設定範 囲内で上下する押圧体を設けた押圧台を、該押圧台を収納する凹陥部を有する外 筐台内に、横転した押圧台の横面が該筐台の上面と略同一面となるよぅ支持軸に より回動自在に保持し、押圧台が直立した使用状態及び90°後方に回動して凹 陥部に収納した不使用状態に、スプリングの伸縮により作動するノックピンの嵌 脱により所定位置に固定又は解除する構成よりなるものである。
【0005】
以下本考案の構成及び作用を図に示す実施例により詳述する。
【0006】
【実施例1】
図3、図4より、内部が空胴部1をなす押圧台本体2は、横方向軸芯面で上下 に分割した横長直方形状の上側押圧台本体2aと、前後方向が半円状壁部3の下 側押圧台本体2bの周縁部の接合により形成される。 上側押圧台本体2aの両側壁面4・4′には、押圧台本体2の長手方向中心線 を軸とした支持軸5・5′を突設し、上壁部6に該本体2aの縦方向中心線X′ −X′より左右方向等間隔の位置に空胴部1に連通して、内周を段部7・7′と して透孔8・8′を設けた左右側台座部9・9′を突設すると共に、上側押圧台 本体2aの槽方向中央部の後部周壁を下側押圧台本体2bの半円状壁3と同一中 心で同一半径の弧状壁部10を形成し、該弧状壁部10の横方向中央部に適幅の ストッパー係合溝部11を凹設する如く合成樹脂等により一体に成形する。
【0007】 図3、図4より、前後方向が半円状壁部3で左右側壁部12・12′を有し、 上側周縁が前記の上側押圧台本体2aの下側周縁と合致する形状の下側押圧台本 体2bは、底壁部13の内面に上側押圧台本体2aに設けた左右側台座 9・9 の透孔8.8′の夫々に対応してスプリング受け筒14・14′を設けると共に 、半円状壁部3の後端部で上側押圧台本体2aの弧状壁部10の後端部に対応す る部分を垂直壁部15として、上下側押圧台本体2a・2bを接合した時ストッ パー係合段部16を形成する如く合成樹脂等により一体に成形し、下側押圧台本 体2aに設けた左右側台座9・9′の透孔8・8′の夫々に、該透孔8・8′よ り僅かに小径で頭部17・17′が半円形状で、下端に周縁が透孔8・8′より 適寸法大径のスプリング受盤18・18′を固定した木製又は合成樹脂製の押圧 体19・19′を、頭部17・17′が透孔8・8′を通りスプリング受盤18 ・18′の周縁部上面が段部7・7′当接するよぅに挿入し、前記のスプリング 受け筒14・14′にコイルスプリング20・20′を内設した下側押圧台本体 2bを、コイルスプリング20・20′の上端がスプリング受盤18・18′の 下面に圧接して押圧体19・19′を上方に加勢する如く上側周縁部を上側押圧 台本体2aの下側周縁部に接着剤等により接合して押圧台A1構成する。
【0008】 図2乃至図4より、周囲を空胴部21とした角凾状で内部を前記の押圧台A1 を後方に横転した状態でその表面が周囲上面と略同一面となる押圧台収納空間部 22とした外廓筐台本体23は、横方向中心線Y′−Y′を通る横断面によって 上側外廓筐台本体23aと、下側外廓筐台本体23bの周縁部の接合により形成 される。 上側外廓筐台本体23aは空胴部21の左右側内壁部24・24′に、横方向 中心線Y′−Y′を軸とした半円状の軸孔25・25′を設けると共に、前記上 側押圧台本体2aの弧状壁部10に対応する後側の前部空胴部26の上方壁部2 7に開閉ノプ挿通用角孔28を設ける如く合成樹脂等により一体に成形する。
【0009】 下側外廓筐台23bは、空胴部21の左右側内壁部29・29′に、横方向中 心線Y′−Y′を軸とした半円状の軸孔30・30′を設け、かつ前記下側押圧 台本体2bのストッパー係合段部16に対応して空胴隔壁部31・32の上端部 にストッパー摺動凹溝33・34を設けると共に、該摺動凹溝34に対応して後 壁部35の内面上端部にスプリング受部36を設ける如く合成樹脂等により一体 に成形し、上側外廓筐台本体23aと下側外廓台本体23bによる外廓筐台A2 構成する。
【0010】 前記押圧台A1の左右側支持軸5・5′の夫々を、外廓筐台A2の下側外廓筐 台本体23bの左右側内壁部29・29′に設けた半円状軸孔30・30′内に 嵌入し、該内壁部29・29′の外側空胴部21内で支持軸5・5′に夫々蔓巻 バネ37・37′を図6の如く押圧体19・19′が該バネの復元力により垂直 上方に位置するよぅ装着すると共に、ストッパー摺動凹溝33・34に摺動自在 に挿嵌した開閉ノブ挿通孔38を有するストッパー杆39を、後端をスプリング 受部36により保持したコイルスプリング40で前方に押出す如く取り付けた状 態の下側外廓筐台本体23bに、上側外廓筐台本体23aを支持軸5・5′が半 円状軸孔25・25′に嵌入し、双方の外廓筐台本体23a・23bの周縁を一 致させて接着剤等により接合し、開閉ノブ挿通用角孔28に下部を前下方の傾斜 面41とした楔形の開閉ノブ42の下部をストッパー杆39の開閉ノブ挿通孔3 8に挿通し、開閉ノブ42の昇降によりストッパー杆39を前後に移動する本考 案の実施例1による折畳収納式押圧治療器A構成する。
【0011】
以下本考案の作用を使用する状態により説明する。 押圧治療器Aを使用する場合は、開閉ノブ42を押し下げることにより、スト ッパー杆39はコイルスプリング40を圧縮して後方に移動し、ストッパー杆4 0の先端はストッパー係合溝部11より外れるので押圧台A1は蔓巻バネ37・ 37′の復元カにより押圧体19・19′を垂直上方にして起立し、ストッパー 係合段部16がストッパー杆39と対向する位置となるので、開閉ノブ42を引 き上げてコイルスプリング40の反発力によりストッパー杆39を前進させその 先端をストッパー係合段部16に係合させ、押圧台A1をその位置に固定する。 (図2、図4参照)
【0012】 押圧治療器Aを不使用の場合は、開閉ノブ42を下方に押し下げ、ストッパー 杆39をコイルスプリング40を圧縮して後方に移動し、ストッパー杆39の先 端をストッパー係合段部16より分離して後、渦巻バネ37・37′の反発力に 抗して押圧台A1を手により後方に90°転倒し、開閉ノブ42を上方に引き上 げてコイルスプリング40の反発力によりストッパー杆39を前方に移動しその 先端をストッパー係合溝部11に係合し、外廓筐台A2の押圧台収納空間部22 内に押圧台A1を収納固定するものである。(図2、図5参照)
【0013】
従来この種の押圧治療器は台盤に押圧体が固定されているので、上下方向の寸 法が大きく嵩高で、旅行や出張等の外出時の携帯には非常に不便であったが、指 圧療法のような所謂東洋医学的な療法は続けて行うことが必要で、長時間の外出 時に中断するのでは腰痛や偏頭痛等の症状が出やすい等の問題点があった。 本考案の押圧治療器は、外廓筐台内に押圧台を完全に折り畳んで収納出来るの で、外出時にも手軽に携帯出来、必要に応じ適当な場所で適宜使用可能である等 優れた実用的効果を有するものである。
【0014】
【実施例2】 前記の折畳収納式押圧治療器において、押圧台の横方向中央の上壁部6の前部 に空胴部1に連通するストッパー係合解除用ノブ挿通孔50を設け、該挿通孔5 0に、下部先端部後面を傾斜面51とし中間上部にストッパー部52を突設した ストッパー杆係合解除用ノブ53を下方より挿通すると共に、前端がストッパー 杆係合解除用ノブ53の傾斜面51の下端面部に接し、後端がストッパー係合段 部16に係合したストッパー杆39の先端に近接する如くストッパー杆係合解除 レバー54を、ストッパー係合段部16に設けたストッパー杆係合解除レバー挿 通孔55に挿通し、空胴部1の中間部に設けた上部隔壁56と下部隔壁57の端 縁部により水平に保持し、押圧台B1が外廓筐台B2に垂直に起立しストッパー 係合段部16にストッパー杆39が係合している状態において、ストッパー係合 解除用ノブ53を下方に押し下げてストッパー杆係合解除レバー54を後方に摺 動させその後端でストッパー杆39を後方に押圧してストッパー杆39とストッ パー係合段部16を分離し、押圧台B1を後方に回動して外廓筐台B2内に収納 する実施例2による折畳収納式押圧治療器Bを構成する。
【0015】 実施例1の押圧治療器Aは、押圧台A1を外廓筐台A2に収納する場合、一方 の手で開閉ノブ42を操作し、他方の手で押圧台A1を倒さねばならない繁雑さ があるが、実施例2の押圧治療器Bは片方の手でストッパー杆係合解除用ノブ5 3の操作と押圧台B1を倒す操作が出来るので極めて便利である。
【図1】 本考案の折畳収納式押圧治療器の斜視図
【図2】 外廓筐台内に押圧台を収納した状態の平面
断面図
断面図
【図3】 使用状態を示す一部断面を表す正面図
【図4】 使用状態を示す右側面断面図
【図5】 押圧台の収納状態を示す右側面断面図
【図6】 使用時の左側面断面図
【図7】 押圧台収納時の左側面断面図
【図8(イ)】 開閉ノブの拡大正面図
【図8(ロ)】 開閉ノブの拡大左側面図
【図9(イ)】 ストッパー杆の拡大正面図
【図9(ロ)】 ストッパー杆の拡大平面図
【図10】 本考案の実施例2の使用状態を示す側面断
面図
面図
A 実施例1による本考案の折畳収納式押圧治
療器 A1 押圧台 A2 外廓筺台 1 空胴部 2 押圧台本体 5・5′ 支持軸 9・9′ 左右側台座部 11・11′ストッパー係合溝部 16 ストッパ,係合段部 19・19′押圧体 20・20′コイルスプリング 21 空胴部 22 押圧台収容空間部 23 外廓筺台本体 39 ストッパー杆 42 開閉ノブ B 実施例2による本考案の折畳収納式押圧治
療器 B1 押圧台 B2 外廓筐台 53 ストッパー係合解除用ノブ 54 ストッパー係合解除レバー
療器 A1 押圧台 A2 外廓筺台 1 空胴部 2 押圧台本体 5・5′ 支持軸 9・9′ 左右側台座部 11・11′ストッパー係合溝部 16 ストッパ,係合段部 19・19′押圧体 20・20′コイルスプリング 21 空胴部 22 押圧台収容空間部 23 外廓筺台本体 39 ストッパー杆 42 開閉ノブ B 実施例2による本考案の折畳収納式押圧治
療器 B1 押圧台 B2 外廓筐台 53 ストッパー係合解除用ノブ 54 ストッパー係合解除レバー
Claims (2)
- 【請求項1】 横長の押圧台本体の両側面に横方向中心
線を軸とする支持軸を突設し、押圧台本体縦方向中心よ
り左右等間隔の位置の上部に、該押圧台本体に内設した
スプリングの伸縮により設定範囲内で上下する押圧体を
設けた押圧台を、該押圧台を収納する押圧台収容空間部
を有する外廓筺台内に、横転して収容した押圧台の上側
表面と外廓筐台上面が略同一面となるよぅ支持軸により
回動自在に保持し、外廓筐台内に押圧台が垂直に起立し
た状態及び90°回動して収納した状態で押圧台に設け
たストッパー係合段部及びストッパー係合溝部に、外廓
筐台に設けた開閉ノブの昇降により前後方向に移動する
ストッパー杆の先端部が係合又は離脱することを特徴と
する折畳収納式押圧治療器。 - 【請求項2】 押圧台の横方向中央部上壁前部に縦方向
のストッパー杆係合解除用ノブを設け、該ノブの昇降に
連動して後端面がストッパー杆の先端面を押圧する如く
水平に移動するストッパー杆係合解除レバーを設けた請
求項1記載の折畳収納式押圧治療器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4656793U JPH075636U (ja) | 1993-06-29 | 1993-06-29 | 折畳収納式押圧治療器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4656793U JPH075636U (ja) | 1993-06-29 | 1993-06-29 | 折畳収納式押圧治療器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH075636U true JPH075636U (ja) | 1995-01-27 |
Family
ID=12750904
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4656793U Pending JPH075636U (ja) | 1993-06-29 | 1993-06-29 | 折畳収納式押圧治療器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH075636U (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50130364U (ja) * | 1974-04-09 | 1975-10-25 | ||
| JPS5122468U (ja) * | 1974-08-08 | 1976-02-19 | ||
| JPS5186458U (ja) * | 1974-12-16 | 1976-07-10 | ||
| JPS5188259U (ja) * | 1975-01-11 | 1976-07-15 | ||
| JPS51110566U (ja) * | 1975-03-03 | 1976-09-07 | ||
| JPS5610880U (ja) * | 1979-07-03 | 1981-01-29 | ||
| JPH0751341A (ja) * | 1993-06-29 | 1995-02-28 | Takeo Nakayama | あんま器 |
-
1993
- 1993-06-29 JP JP4656793U patent/JPH075636U/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50130364U (ja) * | 1974-04-09 | 1975-10-25 | ||
| JPS5122468U (ja) * | 1974-08-08 | 1976-02-19 | ||
| JPS5186458U (ja) * | 1974-12-16 | 1976-07-10 | ||
| JPS5188259U (ja) * | 1975-01-11 | 1976-07-15 | ||
| JPS51110566U (ja) * | 1975-03-03 | 1976-09-07 | ||
| JPS5610880U (ja) * | 1979-07-03 | 1981-01-29 | ||
| JPH0751341A (ja) * | 1993-06-29 | 1995-02-28 | Takeo Nakayama | あんま器 |
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