JPH0757214B2 - 充電式電気掃除機 - Google Patents
充電式電気掃除機Info
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- JPH0757214B2 JPH0757214B2 JP60006172A JP617285A JPH0757214B2 JP H0757214 B2 JPH0757214 B2 JP H0757214B2 JP 60006172 A JP60006172 A JP 60006172A JP 617285 A JP617285 A JP 617285A JP H0757214 B2 JPH0757214 B2 JP H0757214B2
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- Japan
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- battery
- vacuum cleaner
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- fan motor
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- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- OJIJEKBXJYRIBZ-UHFFFAOYSA-N cadmium nickel Chemical compound [Ni].[Cd] OJIJEKBXJYRIBZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Secondary Cells (AREA)
- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
- Photoreceptors In Electrophotography (AREA)
- Elimination Of Static Electricity (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は充電式電池を電源に使用した小型、軽量タイプ
の充電式電気掃除機に関する。
の充電式電気掃除機に関する。
(ロ)従来の技術 例えば実公昭38−19224号公報には電気掃除機におい
て、抵抗器の抵抗値を切換タップで切り換えることによ
り吸引力を変化できるようにしたものが示されている。
しかし乍らこのような従来例によれば抵抗器で無駄な電
力消費が行なわれると共に抵抗器自身も発熱するので放
熱手段が必要となって、特に例えば特開昭58−183129号
公報に示されるような充電式電気掃除機に前記した吸引
力変化手段を適用すれば一回充電あたりの使用時間が減
少し、且つ掃除機本体が重くなって軽量化できなくなる
という欠点がある。
て、抵抗器の抵抗値を切換タップで切り換えることによ
り吸引力を変化できるようにしたものが示されている。
しかし乍らこのような従来例によれば抵抗器で無駄な電
力消費が行なわれると共に抵抗器自身も発熱するので放
熱手段が必要となって、特に例えば特開昭58−183129号
公報に示されるような充電式電気掃除機に前記した吸引
力変化手段を適用すれば一回充電あたりの使用時間が減
少し、且つ掃除機本体が重くなって軽量化できなくなる
という欠点がある。
(ハ)発明が解決しようとする問題点 本発明は充電式電池を電源として使用した充電式電気掃
除機において、吸引力の強弱の切り換えを無駄な電力消
費なく行なうと共に掃除機本体を軽量化し、さらに夫々
の電池を確実に満充電できるようにしたものである。
除機において、吸引力の強弱の切り換えを無駄な電力消
費なく行なうと共に掃除機本体を軽量化し、さらに夫々
の電池を確実に満充電できるようにしたものである。
(ニ)問題点を解決するための手段 本発明の充電式電気掃除機は、同じ充電容量の第1電池
群及び第2電池群と、ファンモータと、前記両電池群を
充電する充電装置と、互いに連動して切り換えられる第
1、第2、第3スイッチと、前記第1電池群と第2電池
群との間に介挿された逆流防止用ダイオードとよりな
り、前記第1、第2、第3スイッチは、前記第1電池群
及び第2電池群を直列接続して前記ファンモータへの給
電を行う第1状態と、前記第1電池群及び第2電池群を
並列接続して前記ファンモータへの給電を行う第2状態
と、前記第1電池群と第2電池群とを前記逆流防止ダイ
オードを介して直列接続して前記充電装置に接続され得
る開状態とに夫々切り換え操作されることを特徴として
いる。
群及び第2電池群と、ファンモータと、前記両電池群を
充電する充電装置と、互いに連動して切り換えられる第
1、第2、第3スイッチと、前記第1電池群と第2電池
群との間に介挿された逆流防止用ダイオードとよりな
り、前記第1、第2、第3スイッチは、前記第1電池群
及び第2電池群を直列接続して前記ファンモータへの給
電を行う第1状態と、前記第1電池群及び第2電池群を
並列接続して前記ファンモータへの給電を行う第2状態
と、前記第1電池群と第2電池群とを前記逆流防止ダイ
オードを介して直列接続して前記充電装置に接続され得
る開状態とに夫々切り換え操作されることを特徴として
いる。
(ホ)作用 操作部のスイッチ操作によって第1、第2電池群が直列
接続あるいは並列接続され、ファンモータの吸引力は強
・弱2段階に切り換えられると共にこれら電池群への充
電も直列接続状態で行なわれる。
接続あるいは並列接続され、ファンモータの吸引力は強
・弱2段階に切り換えられると共にこれら電池群への充
電も直列接続状態で行なわれる。
(ヘ)実施例 (1)は充電式電気掃除機の本体で、前壁(2)に吸気
口(3)を穿設すると共に後方に把手(4)を形成して
おり、該把手(4)下方個所には充電式電池(5)を内
臓し、前記前壁(2)後方にはファンモータ(6)がフ
ァン(6a)を前記吸気口(3)に対向させる如く配置し
て内蔵している。(7)はこの本体(1)に内蔵された
跳返り型の操作スイッチで、把手(4)近傍の本体
(1)から露出したシーソー型操作ボタン(8)によっ
て開閉作動する。(9)は前記本体(1)の把手(4)
下方の後部に設けられた充電ジャックである。
口(3)を穿設すると共に後方に把手(4)を形成して
おり、該把手(4)下方個所には充電式電池(5)を内
臓し、前記前壁(2)後方にはファンモータ(6)がフ
ァン(6a)を前記吸気口(3)に対向させる如く配置し
て内蔵している。(7)はこの本体(1)に内蔵された
跳返り型の操作スイッチで、把手(4)近傍の本体
(1)から露出したシーソー型操作ボタン(8)によっ
て開閉作動する。(9)は前記本体(1)の把手(4)
下方の後部に設けられた充電ジャックである。
(10)は前記本体(1)を覆う如く本体(1)に接続す
る集塵ケースで、吸込口(11)を前端部分に設けると共
に紙フィルター(12)及びフィルター支持具(13)を収
納している。
る集塵ケースで、吸込口(11)を前端部分に設けると共
に紙フィルター(12)及びフィルター支持具(13)を収
納している。
(14)は前記本体(1)内の充電式電池(5)に給電す
るための充電アダブターで、コード(15)先端には前記
本体(1)の充電ジャック(9)に挿め込み接続される
充電プラグ(16)を備えている。
るための充電アダブターで、コード(15)先端には前記
本体(1)の充電ジャック(9)に挿め込み接続される
充電プラグ(16)を備えている。
次に第1図に示される電気回路図において、(17)は前
記充電アダブター(14)に収納された充電トランスで、
二次巻線は整流用ダイオード(18)を介して前記充電プ
ラグ(16)の正・負の給電端子(19a)(19b)に接続し
ている。また(20)(21)は前記充電式電池(5)を構
成する同じ充電容量を有する第1電池群及び第2電池群
で、夫々は1.25V1200mAhのニッケルカドニウム電池2本
を直列接続してなっている。さらに(22)(23)(24)
は前記操作スイッチ(7)を構成する常時オフの跳返り
型の第1、第2、第3スイッチで、これらスイッチ(2
2)(23)(24)の切換接片(22c)(23c)(24c)は夫
々の第1接点(22a)(23a)(24a)と第2接点(22b)
(23b)(24b)とに連動して切り換えられるもので、前
記操作ボタン(8)の第1操作面(8a)を押圧している
間のみ前記切換接片(22c)(23c)(24c)が第1接点
(22a)(23a)(24a)側に投入され、さらに前記操作
ボタン(8)の第2操作面(8b)を押圧している間のみ
前記切換接片(22c)(23c)(24c)が第2接点(22b)
(23b)(24b)側に投入されるようになっている。(2
5)は逆流防止用ダイオードで、そのアノード端子は前
記第1電池群(20)の負極、前記第1スイッチ(22)の
切換接片(22c)に接続すると共にカソード端子は前記
第2電池群(21)の正極、前記第1スイッチ(22)の第
2接点(22b)、前記第2スイッチ(23)の第2接点(2
3b)に接続している。(26a)は正の受電端子で、前記
第1電池群(20)の正極、前記第2スイッチ(23)及び
第3スイッチ(24)の切換接片(23c)(24c)に接続し
ている。(26b)は負の受電端子で前記第2電池群(2
1)の負極、前記第1スイッチ(22)の第2接点(22
b)、前記ファンモータ(6)に接続している。さらに
前記第3スイッチ(24)の第1、第2接点(24a)(24
b)は前記ファンモータ(6)に接続している。
記充電アダブター(14)に収納された充電トランスで、
二次巻線は整流用ダイオード(18)を介して前記充電プ
ラグ(16)の正・負の給電端子(19a)(19b)に接続し
ている。また(20)(21)は前記充電式電池(5)を構
成する同じ充電容量を有する第1電池群及び第2電池群
で、夫々は1.25V1200mAhのニッケルカドニウム電池2本
を直列接続してなっている。さらに(22)(23)(24)
は前記操作スイッチ(7)を構成する常時オフの跳返り
型の第1、第2、第3スイッチで、これらスイッチ(2
2)(23)(24)の切換接片(22c)(23c)(24c)は夫
々の第1接点(22a)(23a)(24a)と第2接点(22b)
(23b)(24b)とに連動して切り換えられるもので、前
記操作ボタン(8)の第1操作面(8a)を押圧している
間のみ前記切換接片(22c)(23c)(24c)が第1接点
(22a)(23a)(24a)側に投入され、さらに前記操作
ボタン(8)の第2操作面(8b)を押圧している間のみ
前記切換接片(22c)(23c)(24c)が第2接点(22b)
(23b)(24b)側に投入されるようになっている。(2
5)は逆流防止用ダイオードで、そのアノード端子は前
記第1電池群(20)の負極、前記第1スイッチ(22)の
切換接片(22c)に接続すると共にカソード端子は前記
第2電池群(21)の正極、前記第1スイッチ(22)の第
2接点(22b)、前記第2スイッチ(23)の第2接点(2
3b)に接続している。(26a)は正の受電端子で、前記
第1電池群(20)の正極、前記第2スイッチ(23)及び
第3スイッチ(24)の切換接片(23c)(24c)に接続し
ている。(26b)は負の受電端子で前記第2電池群(2
1)の負極、前記第1スイッチ(22)の第2接点(22
b)、前記ファンモータ(6)に接続している。さらに
前記第3スイッチ(24)の第1、第2接点(24a)(24
b)は前記ファンモータ(6)に接続している。
従って操作スイッチ(7)は常時即ち不使用時はオフ状
態を保っているので、第1、第2電池群(20)(21)
は、逆流防止用ダイオード(25)を介して直列に接続さ
れており、この状態で充電アダプター(14)の充電プラ
グ(16)を充電ジャック(9)に挿め込み接続すること
によってこれら電池群(20)(21)を充電する。
態を保っているので、第1、第2電池群(20)(21)
は、逆流防止用ダイオード(25)を介して直列に接続さ
れており、この状態で充電アダプター(14)の充電プラ
グ(16)を充電ジャック(9)に挿め込み接続すること
によってこれら電池群(20)(21)を充電する。
このように、本発明では第1、第2電池群(20)(21)
の充電を直列状態で行っているので、各電池群に均一な
充電電流が供給され、各電池群を同じ状態で充電するこ
とができる。これに対し、各電池群を並列状態で充電す
ると、各電池群の状態(例えば、内部抵抗値の差異)に
よって充電状態が不均一になり、極端な場合には一方の
電池群に大電流が流れて熱暴走を生じる恐れがある。従
って、第1、第2電池群(20)(21)の充電は、本発明
のように直列状態で行うのが好ましい。
の充電を直列状態で行っているので、各電池群に均一な
充電電流が供給され、各電池群を同じ状態で充電するこ
とができる。これに対し、各電池群を並列状態で充電す
ると、各電池群の状態(例えば、内部抵抗値の差異)に
よって充電状態が不均一になり、極端な場合には一方の
電池群に大電流が流れて熱暴走を生じる恐れがある。従
って、第1、第2電池群(20)(21)の充電は、本発明
のように直列状態で行うのが好ましい。
一方、操作スイッチ(7)の第1操作面(8a)を押圧し
たときはその押圧時のみ第1、第2、第3スイッチ(2
2)(23)(24)が第1接点(22a)(23a)(24a)側に
投入され、第1、第2電池群(20)(21)は直列接続さ
れてファンモータ(6)に給電されるので、ファンモー
タ(6)は高速回転して強い吸引力を得ることができ
る。
たときはその押圧時のみ第1、第2、第3スイッチ(2
2)(23)(24)が第1接点(22a)(23a)(24a)側に
投入され、第1、第2電池群(20)(21)は直列接続さ
れてファンモータ(6)に給電されるので、ファンモー
タ(6)は高速回転して強い吸引力を得ることができ
る。
さらに操作スイッチ(7)の第2操作面(8b)を押圧し
たときはその押圧時のみ第1、第2、第3スイッチ(2
2)(23)(24)が第2接点(22b)(23b)(24b)側に
投入され、第1、第2電池群(20)(21)は並列接続さ
れてファンモータ(6)に給電されるのでファンモータ
(6)は低速回転して弱い吸引力を得ることができる。
尚このとき充電プラグ(16)を接続した状態のままでは
第1、第2電池群(20)(21)に高電圧が掛かるが、操
作スイッチ(7)は跳返り型であるので押圧を解除すれ
ば高電圧による問題は発生せず且つ電池群(20)(21)
に悪影響を与えることはない。
たときはその押圧時のみ第1、第2、第3スイッチ(2
2)(23)(24)が第2接点(22b)(23b)(24b)側に
投入され、第1、第2電池群(20)(21)は並列接続さ
れてファンモータ(6)に給電されるのでファンモータ
(6)は低速回転して弱い吸引力を得ることができる。
尚このとき充電プラグ(16)を接続した状態のままでは
第1、第2電池群(20)(21)に高電圧が掛かるが、操
作スイッチ(7)は跳返り型であるので押圧を解除すれ
ば高電圧による問題は発生せず且つ電池群(20)(21)
に悪影響を与えることはない。
(ト)発明の効果 本発明によれば吸引力の強弱の切り換えを、操作スイッ
チの操作部の操作によって連動して切り換えられる第
1、第2、第3スイッチで第1、第2電池群を直列接続
と並列接続とに切り換えて行なうから抵抗の切り換えで
行なう従来例の如く無駄な電力消費を行なうことがな
く、1回の充電で長時間使用できると共に放熱手段の必
要がないので軽量化できる。
チの操作部の操作によって連動して切り換えられる第
1、第2、第3スイッチで第1、第2電池群を直列接続
と並列接続とに切り換えて行なうから抵抗の切り換えで
行なう従来例の如く無駄な電力消費を行なうことがな
く、1回の充電で長時間使用できると共に放熱手段の必
要がないので軽量化できる。
更にこれらの第1、第2電池群は常時、即ち掃除機の不
使用時(換言すれば第1、第2、第3スイッチの開状態
時)には直列接続されているから、これら各電池群の充
電は確実に直列状態で行うことができる。従って、各電
池群を並列状態で充電する場合において、各電池群の状
態(例えば、内部抵抗値の差異)によって充電状態が不
均一となり、極端な場合には一方の電池群に大電流が流
れて熱暴走を生じるといった問題を生ぜしめることな
く、各電池群に均一に充電電流を供給して確実に満充電
できる。
使用時(換言すれば第1、第2、第3スイッチの開状態
時)には直列接続されているから、これら各電池群の充
電は確実に直列状態で行うことができる。従って、各電
池群を並列状態で充電する場合において、各電池群の状
態(例えば、内部抵抗値の差異)によって充電状態が不
均一となり、極端な場合には一方の電池群に大電流が流
れて熱暴走を生じるといった問題を生ぜしめることな
く、各電池群に均一に充電電流を供給して確実に満充電
できる。
また操作スイッチを跳返り型のスイッチにすれば、不使
用時に第1、第2電池群を並列状態のまま放置すること
がなく、さらに並列状態のまま充電することもない。
用時に第1、第2電池群を並列状態のまま放置すること
がなく、さらに並列状態のまま充電することもない。
図面は何れも本発明充電式電気掃除機の実施例に関し、
第1図は電気回路図、第2図は斜視図、第3図は断面側
面図である。 (20)……第1電池群、(21)……第2電池群、(6)
……ファンモータ、(8)……操作ボタン、(7)……
操作スイッチ、(22)……第1スイッチ、(23)……第
2スイッチ、(24)……第3スイッチ、(25)……逆流
防止用ダイオード。
第1図は電気回路図、第2図は斜視図、第3図は断面側
面図である。 (20)……第1電池群、(21)……第2電池群、(6)
……ファンモータ、(8)……操作ボタン、(7)……
操作スイッチ、(22)……第1スイッチ、(23)……第
2スイッチ、(24)……第3スイッチ、(25)……逆流
防止用ダイオード。
Claims (2)
- 【請求項1】同じ充電容量の第1電池群及び第2電池群
と、ファンモータと、前記両電池群を充電する充電装置
と、互いに連動して切り換えられる第1、第2、第3ス
イッチと、前記第1電池群と第2電池群との間に介挿さ
れた逆流防止用ダイオードとよりなり、前記第1、第
2、第3スイッチは、前記第1電池群及び第2電池群を
直列接続して前記ファンモータへの給電を行う第1状態
と、前記第1電池群及び第2電池群を並列接続して前記
ファンモータへの給電を行う第2状態と、前記第1電池
群と第2電池群とを前記逆流防止ダイオードを介して直
列接続して前記充電装置に接続され得る開状態とに、夫
々切り換え操作されることを特徴とする充電式電気掃除
機。 - 【請求項2】前記第1、第2、第3スイッチは跳返り型
スイッチであることを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の充電式電気掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60006172A JPH0757214B2 (ja) | 1985-01-17 | 1985-01-17 | 充電式電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60006172A JPH0757214B2 (ja) | 1985-01-17 | 1985-01-17 | 充電式電気掃除機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61164535A JPS61164535A (ja) | 1986-07-25 |
| JPH0757214B2 true JPH0757214B2 (ja) | 1995-06-21 |
Family
ID=11631127
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60006172A Expired - Fee Related JPH0757214B2 (ja) | 1985-01-17 | 1985-01-17 | 充電式電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0757214B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5715453Y2 (ja) * | 1977-08-31 | 1982-03-31 | ||
| JPS58183129A (ja) * | 1982-04-22 | 1983-10-26 | 三洋電機株式会社 | 充電式電気掃除機 |
-
1985
- 1985-01-17 JP JP60006172A patent/JPH0757214B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61164535A (ja) | 1986-07-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |