JPH076012A - プラント監視装置 - Google Patents

プラント監視装置

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Publication number
JPH076012A
JPH076012A JP5144589A JP14458993A JPH076012A JP H076012 A JPH076012 A JP H076012A JP 5144589 A JP5144589 A JP 5144589A JP 14458993 A JP14458993 A JP 14458993A JP H076012 A JPH076012 A JP H076012A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
window
mode
security
display
inoperable
Prior art date
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Pending
Application number
JP5144589A
Other languages
English (en)
Inventor
Yuji Kurihara
有二 栗原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP5144589A priority Critical patent/JPH076012A/ja
Publication of JPH076012A publication Critical patent/JPH076012A/ja
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  • Controls And Circuits For Display Device (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 現在のオペレーションモードで操作できるウ
ィンドウを分かりやすく表示する。 【構成】 この発明のプラント監視装置は、オペレーシ
ョンモード切替設定手段が設定しているオペレーション
モードをモード判別手段によって判別し、また表示装置
が表示するウィンドウごとのセキュリティモードをセキ
ュリティモード判定手段によって判定し、操作可不可識
別表示処理手段が、表示装置の表示するウィンドウごと
にセキュリティモード判定手段の判定結果に基づき、オ
ペレーションモード判別手段が判別したオペレーション
モードにおいて操作可能ウィンドウか操作不可ウィンド
ウかの識別表示を行なう。これにより、オペレータは表
示装置に表示されているマルチウィンドウの各ウィンド
ウごとに現在のオペレーションモードで操作できるかど
うかの判断が容易に行なえるようになる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はマルチウィンドウ表示
機能を備えたプラント監視装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、CRT表示装置にプラント監視画
面のマルチウィンドウ表示を行ない、プラント監視を行
なうようにしたプラント監視装置では、マウスポインタ
が存在するウィンドウ、あるいはキー操作によって指定
してアクティブになっているウィンドウ(以下、フォー
カスウィンドウと称する)のみ、タッチオペレーション
その他の入力操作ができるようにしていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところがこのような従
来のプラント監視装置では、次のような問題点があっ
た。すなわち、マルチウィンドウ表示を行なうプラント
監視装置にセキュリティ機能を付与し、操作禁止モー
ド、通常運転のための運転員モード、管理者モード、メ
ンテナンスモードなどのオペレーションモードをセキュ
リティキーで切替設定するようにした場合、セキュリテ
ィキーによって設定されているオペレーションモードで
操作可能か不可なのかをウィンドウ単位でオペレータが
容易に判断できるようにする必要があるが、従来はフォ
ーカスウィンドウしか操作できないようにしていたため
に、現在のオペレーションモードでどのウィンドウが操
作できるのかオペレータが容易に判断できない問題点が
あった。
【0004】この発明はこのような従来の問題点に鑑み
てなされたもので、現在のオペレーションモードでどの
ウィンドウの操作が可能であるのかをオペレータが容易
に判断できるようにしたプラント監視装置を提供するこ
とを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明は、セキ
ュリティのために複数のオペレーションモードの切替設
定手段と、マチルウィンドウ表示ができる表示装置を備
えたプラント監視装置において、オペレーションモード
切替設定手段が設定している現在のオペレーションモー
ドを判別するモード判別手段と、表示装置が表示するウ
ィンドウごとのセキュリティモードを判定するセキュリ
ティモード判定手段と、表示装置が表示するウィンドウ
ごとに、セキュリティモード判定手段の判定結果に基づ
き、オペレーションモード判別手段が判別した現在のオ
ペレーションモードにおいて操作可能ウィンドウか操作
不可ウィンドウかの識別表示を行なう操作可不可識別表
示処理手段とを備えたものである。
【0006】請求項2の発明は、請求項1のプラント監
視装置において、操作可不可識別表示処理手段が、各ウ
ィンドウのウィンドウ枠の色変えによって操作可不可の
識別表示を行なうようにしたものである。
【0007】請求項3の発明のプラント監視装置は、操
作可不可識別表示処理手段が、各ウィンドウに付随する
アイコンに操作可不可の表示を行なうようにしたもので
ある。
【0008】
【作用】請求項1の発明のプラント監視装置では、オペ
レーションモード切替設定手段が設定している現在のオ
ペレーションモードをモード判別手段によって判別し、
また表示装置が表示するウィンドウごとのセキュリティ
モードをセキュリティモード判定手段によって判定し、
操作可不可識別表示処理手段が、表示装置の表示するウ
ィンドウごとにセキュリティモード判定手段の判定結果
に基づき、オペレーションモード判別手段が判別した現
在のオペレーションモードにおいて操作可能ウィンドウ
か操作不可ウィンドウかの識別表示を行なう。これによ
り、オペレータは表示装置に表示されているマルチウィ
ンドウの各ウィンドウごとに現在のオペレーションモー
ドで操作できるかどうかの判断が容易に行なえるように
なる。
【0009】請求項2の発明のプラント監視装置では、
現在のオペレーションモードで操作できるかどうかを各
ウィンドウごとにウィンドウ枠の色によって識別する。
【0010】請求項3の発明のプラント監視装置では、
現在のオペレーションモードで操作できるかどうかを各
ウィンドウごとに付随するアイコンの表示によって識別
する。
【0011】
【実施例】以下、この発明の実施例を図に基づいて詳説
する。図2は請求項1および2の発明の共通する実施例
のプラント監視装置のハードウェア構成を示しており、
入力手段として卓上キーボード1が備えられ、また監視
画面表示のためにCRT表示装置2が備えられている。
キーボード1にはセキュリティのためにオペレーション
モードを切り替えるセキュリティキー3が設けられてい
る。
【0012】セキュリティキー3は、例えば操作禁止モ
ード、運転員モード、管理者モード、メンテナンスモー
ドの4モードの切替が行なえるようになっており、セキ
ュリティモードと次のように対応している。
【0013】(1) 操作禁止・・・・操作禁止モード (2) レベル1・・・・運転員モード (3) レベル2・・・・管理者モード(レベル1も操
作可能) (4) レベル3・・・・メンテナンスモード(レベル
1,2も操作可能) 上記の(1)の操作禁止は、プラント側が休止していて
操作を禁止するモードであり、(2)のレベル1の運転
員モードは、運転員が通常のオペレーションにおいて操
作できるレベルを規定するモードであり、(3)のレベ
ル2の管理者モードは、責任ある管理者がいなければ、
あるいは管理者自らが操作する必要があるより重大な操
作レベルを規定するモードであり、(4)のレベル3の
メンテナンスモードはメンテナンスのために専門技術者
がシステムを変更したり試験したりする場合に使用する
モードであり、上位レベルのモードからはそれよりも下
位レベルに属する操作も可能であるが、下位レベルのモ
ードからはそれよりも上位レベルに属する操作を行なう
ことができないようにして、セキュリティを確保してい
るのである。
【0014】上記のハードウェア構成のプラント監視装
置は、図1に示す機能をソフトウェアとして備えてい
る。すなわち、タッチスクリーン(図示せず)、マウス
(図示せず)、キーボード1などで構成されるマンマシ
ン入力インタフェースとしての入力部4と、セキュリテ
ィキー3のキーポジションを判定するキーポジション判
定部5と、入力部4が表示指令を与える各ウィンドウご
とにセキュリティモードのいずれに属するかを判定する
セキュリティモード判定部6と、各ウィンドウごとにい
ずれのセキュリティモードに属するかの対象テーブルを
記憶するセキュリティモードテーブル7を備えている。
【0015】また、表示指令が与えられているウィンド
ウについて、セキュリティモード判定部6が判定したセ
キュリティモードに対応して操作可、操作不可の識別を
ウィンドウ枠の色変えによって表示させる表示制御を行
なう表示制御部8と、ウィンドウごとに操作可、操作不
可それぞれの場合の識別表示データを記憶する表示デー
タ記憶部9を備えており、表示装置2は表示指令が与え
られているウィンドウについて、表示制御部8によって
指定された態様でマルチウィンドウ表示する機能を備え
ている。
【0016】次に、上記構成のプラント監視装置の動作
について説明する。
【0017】図3には、いずれかのウィンドウの表示指
令が入力されたときに行なわれる操作可不可の色変え表
示処理のフローチャートを示しているが、いま表示装置
2に対していずれかのウィンドウ、例えばウィンドウW
1の表示指令が入力部4から入力されると、セキュリテ
ィモード判定部6は指定されたウィンドウW1について
セキュリティモードテーブル7を参照してセキュリティ
モードを判定する(ステップS1,S2)。セキュリテ
ィモード判定部6はまた、キーポジション判定部5がセ
キュリティキー3のポジションから判定する現在のオペ
レーションモードを読出す(ステップS3)。
【0018】続いて、セキュリティモード判定部6は、
指定されたウィンドウW1のセキュリティモードと現在
のオペレーションモードとを対応させて、現在のオペレ
ーションモードでウィンドウW1の操作が可能であるか
不可であるかを判定する(ステップS4)。
【0019】この判定で操作可能となれば、表示制御部
8が表示データ記憶部9からウィンドウW1の操作可能
時の表示データを読出し、これを表示装置2に与えて、
ウィンドウW1のウィンドウ枠を操作可能を示す色、例
えば緑色で表示する表示データを作成し(ステップS
5)、これを表示装置2にマルチウィンドウ形式で表示
させる(ステップS7)。
【0020】一方、ステップS4の操作可不可の判定に
おいて操作不可と判定された場合には、表示制御部8が
表示データ記憶部9からウィンドウW1の操作不可時の
表示データを読出し、これを表示装置2に与えて、ウィ
ンドウW1のウィンドウ枠を操作不可を示す色、例えば
赤色で表示する表示データを作成し(ステップS6)、
これを表示装置10にマルチウィンドウ形式で表示させ
る(ステップS7)。
【0021】図4はマルチウィンドウ表示の一例を示し
ており、表示装置10におけるウィンドウW1〜W3の
マルチウィンドウ表示において、ウィンドウW1および
ウィンドウW3については操作可を示し、ウィンドウW
2については操作不可を示す表示がなされていることを
示している。
【0022】このようにして、入力部4によって表示指
令が入力されたウィンドウごとに、オペレーションモー
ドを切り替えるセキュリティキー3が指定する現在のオ
ペレーションモードにおいて操作可能か不可かの判定を
行ない、操作可能のウィンドウについては緑色、操作不
可のウィンドウについては赤色でウィンドウ枠を色変え
表示することによって操作可不可の識別ができるように
し、オペレータがいずれのウィンドウの操作ができるか
を容易に判断できるようにするのである。
【0023】なお、この発明は上記の実施例に限定され
ることはなく、例えば図5に示すように、マルチウィン
ドウ表示において現在のオペレーションモードにおいて
操作可能のウィンドウと操作不可のウィンドウとをそれ
ぞれのウィンドウに設けたアイコンの表示によって識別
するようにしてもよい。すなわち、ウィンドウW1およ
びウィンドウW3については操作可能を示すアイコン1
1を表示し、ウィンドウW2についてはそのようなアイ
コンを表示しないようにすることによって識別するよう
にしてもよいのである。
【0024】また操作可不可の識別をウィンドウ枠の色
変えで行なう場合、その色が実施例のものに限定される
ことはない。さらに、ウィンドウわくの色変えではな
く、各ウィンドウごとの背景色の色変え、さらには操作
可能なウィンドウは有色、操作不可のウィンドウは無彩
色にするなどの色変え表示を行なうようにしてもよい。
【0025】
【発明の効果】以上のように請求項1の発明によれば、
現在のオペレーションモードを判別し、また表示装置が
表示するマルチウィンドウの各ウィンドウごとのセキュ
リティモードを判定し、現在のオペレーションモードに
おける操作の可不可を各ウィンドウごとに判別し、その
結果に基づき、各ウィンドウごとに操作可不可の識別表
示を行なうようにしているので、オペレータは各マルチ
ウィンドウ表示されている各ウィンドウの操作可不可の
識別表示を見ることによって現在のオペレーションモー
ドで操作できるかどうかの判断がウィンドウごとに容易
に行なえ、操作可能なウィンドウに対して的確な操作が
できるようになる。
【0026】請求項2の発明では、現在のオペレーショ
ンモードで操作できるかどうかを各ウィンドウごとにウ
ィンドウ枠の色によって識別するので、オペレータはマ
ルチウィンドウ表示されている各ウィンドウの操作可不
可を的確に識別できるようになる。
【0027】請求項3の発明では、現在のオペレーショ
ンモードで操作できるかどうかを各ウィンドウごとに付
随するアイコンの表示によって識別するので、オペレー
タはマルチウィンドウ表示されている各ウィンドウの操
作可不可を的確に識別できるようになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】請求項1および請求項2の発明の共通する実施
例の機能ブロック図。
【図2】上記実施例のハードウェア構成を示す斜視図。
【図3】上記実施例の動作を示すフローチャート。
【図4】上記実施例のマルチウィンドウ表示態様を示す
説明図。
【図5】請求項1および請求項3の発明の共通する実施
例によるマルチウィンドウ表示態様を示す説明図。
【符号の説明】
2 表示装置 3 セキュリティキー 4 入力部 5 キーポジション判定部 6 セキュリティモード判定部 7 セキュリティモードテーブル 8 表示制御部 9 表示データ記憶部

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 セキュリティのために複数のオペレーシ
    ョンモードの切替設定手段と、マチルウィンドウ表示が
    できる表示装置を備えたプラント監視装置において、 前記オペレーションモード切替設定手段が設定している
    現在のオペレーションモードを判別するモード判別手段
    と、 前記表示装置が表示するウィンドウごとのセキュリティ
    モードを判定するセキュリティモード判定手段と、 前記表示装置が表示するウィンドウごとに、前記セキュ
    リティモード判定手段の判定結果に基づき、前記オペレ
    ーションモード判別手段が判別した現在のオペレーショ
    ンモードにおいて操作可能ウィンドウか操作不可ウィン
    ドウかの識別表示を行なう操作可不可識別表示処理手段
    とを備えて成るプラント監視装置。
  2. 【請求項2】 前記操作可不可識別表示処理手段が、各
    ウィンドウのウィンドウ枠の色変えによって操作可不可
    の識別表示を行なうことを特徴とする請求項1に記載の
    プラント監視装置。
  3. 【請求項3】 前記操作可不可識別表示処理手段が、各
    ウィンドウに付随するアイコンに操作可不可の表示を行
    なうことを特徴とする請求項1に記載のプラント監視装
    置。
JP5144589A 1993-06-16 1993-06-16 プラント監視装置 Pending JPH076012A (ja)

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JP5144589A JPH076012A (ja) 1993-06-16 1993-06-16 プラント監視装置

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009146009A (ja) * 2007-12-11 2009-07-02 Internatl Business Mach Corp <Ibm> マルチウインドウ・システム、マルチウインドウ・システムのセキュリティ保護方法、及びマルチウインドウ・システムのセキュリティ保護プログラム
CN103456281A (zh) * 2012-06-01 2013-12-18 联想(北京)有限公司 一种状态切换方法及电子设备

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CN103456281B (zh) * 2012-06-01 2016-01-27 联想(北京)有限公司 一种状态切换方法及电子设备

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