JPH0760447A - 気密状態下溶接装置 - Google Patents
気密状態下溶接装置Info
- Publication number
- JPH0760447A JPH0760447A JP5235444A JP23544493A JPH0760447A JP H0760447 A JPH0760447 A JP H0760447A JP 5235444 A JP5235444 A JP 5235444A JP 23544493 A JP23544493 A JP 23544493A JP H0760447 A JPH0760447 A JP H0760447A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- airtight
- ring
- welding
- airtight chamber
- cladding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/30—Nuclear fission reactors
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- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
- Arc Welding In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 パイプ材や棒材、特に原子力燃料ペレットを
充填した燃料棒の溶接を気密状態下で簡便に、かつ高精
度で経済的に提供する。 【構成】 燃料棒の被覆管(1)と端栓(2)を対向し
て回転かつ着脱可能に支持する台(3、4)を有し、該
対向する台の間に上記被覆管(1)と端栓(2)の溶接
部周囲を密閉状態に保つ気密室(17)を有する。又該気
密室と台(3、4)の回転部の結合部に磁性流体シール
(15)を設け、一方該台(3、4)の上記被覆管(1)
を支持する部分にOリング(25)とこれを押す部材(3
2)を設け、該部材によって上記Oリグ(25)を押しつ
ぶし上記被覆管(1)の外周面に圧着させて気密状態を
保っている。
充填した燃料棒の溶接を気密状態下で簡便に、かつ高精
度で経済的に提供する。 【構成】 燃料棒の被覆管(1)と端栓(2)を対向し
て回転かつ着脱可能に支持する台(3、4)を有し、該
対向する台の間に上記被覆管(1)と端栓(2)の溶接
部周囲を密閉状態に保つ気密室(17)を有する。又該気
密室と台(3、4)の回転部の結合部に磁性流体シール
(15)を設け、一方該台(3、4)の上記被覆管(1)
を支持する部分にOリング(25)とこれを押す部材(3
2)を設け、該部材によって上記Oリグ(25)を押しつ
ぶし上記被覆管(1)の外周面に圧着させて気密状態を
保っている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、パイプ材や棒材,特に
原子力燃料パレットを充填した燃料棒を気密状態下で溶
接する装置に関する。
原子力燃料パレットを充填した燃料棒を気密状態下で溶
接する装置に関する。
【0002】
【従来の技術】原子力燃料棒は、被覆管に燃料ペレット
を充填し、該被覆管の両端に端栓を溶接して密封してい
るが、この際に溶接不良が生じないようにヘリウムやア
ルゴンガス等の不活性ガスの雰囲気の下で溶接してお
り、その雰囲気を形成するために溶接装置全体を特殊な
大型の気密室内に設け、該気密室内の空気と上記不活性
ガスを置換して溶接している。
を充填し、該被覆管の両端に端栓を溶接して密封してい
るが、この際に溶接不良が生じないようにヘリウムやア
ルゴンガス等の不活性ガスの雰囲気の下で溶接してお
り、その雰囲気を形成するために溶接装置全体を特殊な
大型の気密室内に設け、該気密室内の空気と上記不活性
ガスを置換して溶接している。
【0003】
【発明の解決課題】従来の溶接装置は、上述の如くその
装置全体を気密室で被うようにしたものであるから、気
密室が大がかりなものとなり該気密室に封入される不活
性ガスの消費量も多く、コスト高となり、メンテナンス
の面でも問題が多かった。本発明は上記欠点を解消し経
済的で、扱い易く、かつ精度の高い溶接装置を提供する
ことを目的とする。
装置全体を気密室で被うようにしたものであるから、気
密室が大がかりなものとなり該気密室に封入される不活
性ガスの消費量も多く、コスト高となり、メンテナンス
の面でも問題が多かった。本発明は上記欠点を解消し経
済的で、扱い易く、かつ精度の高い溶接装置を提供する
ことを目的とする。
【0004】
【課題の解決手段】本発明は、溶接装置全体を気密室で
被うことなく、溶接部の周囲を主として被うようにした
ものである。又気密室内の気密を維持するために溶接に
与かる部材を支持する台に磁性流体シ−ルとOリングを
設け、該Oリングを押圧し上記部材の外周に圧着させて
いる。
被うことなく、溶接部の周囲を主として被うようにした
ものである。又気密室内の気密を維持するために溶接に
与かる部材を支持する台に磁性流体シ−ルとOリングを
設け、該Oリングを押圧し上記部材の外周に圧着させて
いる。
【0005】
【実施例】図1〜図3の実施例は、原子力燃料棒の被覆
管(1)と端栓(2)を溶接する場合を示している。被
覆管(1)と端栓(2)は、それぞれ台(3),(4)
に回転可能に支持され、かつチャック(5),(6)に
よって着脱可能になっている。
管(1)と端栓(2)を溶接する場合を示している。被
覆管(1)と端栓(2)は、それぞれ台(3),(4)
に回転可能に支持され、かつチャック(5),(6)に
よって着脱可能になっている。
【0006】チャック(5)の開閉は、スピンドル
(7)の端部に設けた開閉ねじ(8)を回転し、これに
ねじ係合するドロ−バ−(9)を介してチャックをスリ
−ブ(10)内に案内して行われる。開閉後、開閉ねじ
(8)のレバ−(11)をスピンドル端部のつめ(12)に掛け
てその回転を阻止している。
(7)の端部に設けた開閉ねじ(8)を回転し、これに
ねじ係合するドロ−バ−(9)を介してチャックをスリ
−ブ(10)内に案内して行われる。開閉後、開閉ねじ
(8)のレバ−(11)をスピンドル端部のつめ(12)に掛け
てその回転を阻止している。
【0007】スピンドル(7)のチャック(5)側端部
の外周には、ハウジング(13)が設けられ、該ハウジング
内に軸受(14)と磁性流体シ−ル(15)が装着されている。
の外周には、ハウジング(13)が設けられ、該ハウジング
内に軸受(14)と磁性流体シ−ル(15)が装着されている。
【0008】ハウジング(13)と、上記チャック(6)側
に同様に形成したハウジング(16)の間には、気密室(17)
が設けられており、上記被覆管(1)と端栓(2)を溶
接する際に、該気密室内の空気を送排路(18)より排出さ
せると共に該気密室へヘリウムやアルゴンガス等の不活
性ガスを送入する。
に同様に形成したハウジング(16)の間には、気密室(17)
が設けられており、上記被覆管(1)と端栓(2)を溶
接する際に、該気密室内の空気を送排路(18)より排出さ
せると共に該気密室へヘリウムやアルゴンガス等の不活
性ガスを送入する。
【0009】溶接時に、被覆管(1)の端部に端栓
(2)の段部(19)を押入(圧入)し、駆動装置(図示
略)によって被覆管側の歯車(20),端栓側の歯車(図示
略)を介して同期回転されるスピンドル(7)(端栓側
スピンドルの図示省略)により上記燃料棒(1,2)を
回転しながらその接合部(21)の周囲を溶接機(22)で溶接
する。
(2)の段部(19)を押入(圧入)し、駆動装置(図示
略)によって被覆管側の歯車(20),端栓側の歯車(図示
略)を介して同期回転されるスピンドル(7)(端栓側
スピンドルの図示省略)により上記燃料棒(1,2)を
回転しながらその接合部(21)の周囲を溶接機(22)で溶接
する。
【0010】なお、図示のものでは、スピンドル(7)
は軸受(23)を介して台(3)で支持されているが、該台
と上記ハウジング(13)を一体に形成したり、そのハウジ
ングを台として構成するようにしてもよい。
は軸受(23)を介して台(3)で支持されているが、該台
と上記ハウジング(13)を一体に形成したり、そのハウジ
ングを台として構成するようにしてもよい。
【0011】気密室(17)は以下のようにして気密が保た
れる。図示の被覆管は中空状に形成されているので、溶
接時にはその管末にメクラ栓(24)をする(該端部に既に
一方の端栓が溶接されている場合はその必要がない)。
スピンドル(7)とハウジング(13)間のように相対し
て回転される部分には、上記磁性流体シ−ル(15)が設け
られる。
れる。図示の被覆管は中空状に形成されているので、溶
接時にはその管末にメクラ栓(24)をする(該端部に既に
一方の端栓が溶接されている場合はその必要がない)。
スピンドル(7)とハウジング(13)間のように相対し
て回転される部分には、上記磁性流体シ−ル(15)が設け
られる。
【0012】被覆管(1)を支持する部分には、Oリン
グ(25)を用い、該Oリングを押しつぶして被覆管の外周
に圧着させその部分の気密を保持している。図示の例で
は、被覆管の端部側に、台(3)又は別に設けた台に固
定した固定ブロック(26)と、該ブロックに軸受(27),オ
イルシ−ル(28)を介して支持される回転ブロック(29)を
有し、該回転ブロックの端部に端ブロック(30)が設けら
れている。該回転ブロック(29)内には中空部(31)が形成
され、これに摺動体(32)が挿入さて該摺動体の環状突部
(33)が上記端ブロックの環状孔(34)に出入可能になって
いる。該環状孔(34)にはOリング(25)が挿入されてお
り、該Oリングは送路(35)より送られるエア等で押圧さ
れる摺動体の環状突部(33)によって押しつぶされ、上記
被覆管の外周を圧着する。
グ(25)を用い、該Oリングを押しつぶして被覆管の外周
に圧着させその部分の気密を保持している。図示の例で
は、被覆管の端部側に、台(3)又は別に設けた台に固
定した固定ブロック(26)と、該ブロックに軸受(27),オ
イルシ−ル(28)を介して支持される回転ブロック(29)を
有し、該回転ブロックの端部に端ブロック(30)が設けら
れている。該回転ブロック(29)内には中空部(31)が形成
され、これに摺動体(32)が挿入さて該摺動体の環状突部
(33)が上記端ブロックの環状孔(34)に出入可能になって
いる。該環状孔(34)にはOリング(25)が挿入されてお
り、該Oリングは送路(35)より送られるエア等で押圧さ
れる摺動体の環状突部(33)によって押しつぶされ、上記
被覆管の外周を圧着する。
【0013】図に示すものでは、環状孔(34)の端面と、
環状突部(33)の端面で断面山形状の溝に形成されている
が、上記Oリングを押しつぶすに十分な形状であれば断
面矩形,樽形, 分銅形その他の溝の形状に形成すること
ができる。
環状突部(33)の端面で断面山形状の溝に形成されている
が、上記Oリングを押しつぶすに十分な形状であれば断
面矩形,樽形, 分銅形その他の溝の形状に形成すること
ができる。
【0014】変形したOリングを元の状態に戻す際は、
エア圧を解放し端ブロックに設けたプランジャ−(36)に
よって摺動体(32)を押し戻す。
エア圧を解放し端ブロックに設けたプランジャ−(36)に
よって摺動体(32)を押し戻す。
【0015】なお端栓側の支持装置には、該端栓が中実
であるので上記メクラ栓(24)は設けられておらず、又上
記端栓が貫通状態で支持されていないのでOリングを変
形させる機構も設けられていない。
であるので上記メクラ栓(24)は設けられておらず、又上
記端栓が貫通状態で支持されていないのでOリングを変
形させる機構も設けられていない。
【0016】スピンドル(7)とスリ−ブ(10)の間、ス
リ−ブ(10)とドロ−バ−(9)の間、スピンドル(7)
とハウジング(13)の間、ねじ(40)で固定されているハウ
ジング(13)と気密室(17)の間、気密室(17)と溶接機(22)
の間、ドロ−バ−(9)と回転ブロック(29)の間、回転
ブロック(29)と摺動体(32)の間等の相対的に回転しない
部分には、それぞれOリング(37),(38),(39),(41),(4
2),(44),(45)が設けられ、その間の気密を保っている。
リ−ブ(10)とドロ−バ−(9)の間、スピンドル(7)
とハウジング(13)の間、ねじ(40)で固定されているハウ
ジング(13)と気密室(17)の間、気密室(17)と溶接機(22)
の間、ドロ−バ−(9)と回転ブロック(29)の間、回転
ブロック(29)と摺動体(32)の間等の相対的に回転しない
部分には、それぞれOリング(37),(38),(39),(41),(4
2),(44),(45)が設けられ、その間の気密を保っている。
【0017】
【発明の効果】本発明は上記のように溶接部の周囲のみ
を気密状態に形成しているので、装置全体をコンパクト
にでき、溶接時の不活性ガスの使用量も少なくてすみ経
済的である。又溶接に与かる部材を支持する部分に磁性
流体シ−ルと、Oリングを変形させて上記部材に圧着さ
せる手段を設けているので十分な気密状態を保持するこ
とができ、そのOリング変形手段によって該部材の着脱
もし易い。また、核燃料物質を取り扱うようなグローブ
ボックス内において、不活性ガスをグローブボックス内
に充填する方法、または溶接箇所に不活性ガスを噴霧す
ることにより溶接箇所を不活性ガス雰囲気とする方法で
生じる可能性のあったグローブボックス内の気圧または
負圧の変化は、本発明によればグローブボックス内の気
圧または負圧に全く影響を与えることがなく、核物質等
の取り扱い施設の気圧または負圧維持管理に寄与するこ
とができる。
を気密状態に形成しているので、装置全体をコンパクト
にでき、溶接時の不活性ガスの使用量も少なくてすみ経
済的である。又溶接に与かる部材を支持する部分に磁性
流体シ−ルと、Oリングを変形させて上記部材に圧着さ
せる手段を設けているので十分な気密状態を保持するこ
とができ、そのOリング変形手段によって該部材の着脱
もし易い。また、核燃料物質を取り扱うようなグローブ
ボックス内において、不活性ガスをグローブボックス内
に充填する方法、または溶接箇所に不活性ガスを噴霧す
ることにより溶接箇所を不活性ガス雰囲気とする方法で
生じる可能性のあったグローブボックス内の気圧または
負圧の変化は、本発明によればグローブボックス内の気
圧または負圧に全く影響を与えることがなく、核物質等
の取り扱い施設の気圧または負圧維持管理に寄与するこ
とができる。
【図1】本発明の実施例を示す一部切欠いた断面であ
る。
る。
【図2】Oリングを押圧変形する前の状態を示す一部切
欠いた拡大断面図である。
欠いた拡大断面図である。
【図3】図2においてOリングを押しつぶして被覆管の
周囲に圧着する状態を示す一部切欠いた拡大断面図であ
る。
周囲に圧着する状態を示す一部切欠いた拡大断面図であ
る。
1 被覆管 2 端栓 3,4 台 13 ハウジング 15 磁性流体シ−ル 17 気密室 22 溶接機 25 Oリング 29 回転ブロック 32 摺動体
フロントページの続き (72)発明者 岩井 健治 千葉県八日市場市西小笹1250番地
Claims (2)
- 【請求項1】 溶接に与かる部材を対向状に支持すると
共に該部材を回転かつ着脱可能に支持する台を備え、そ
の対向する台の間に上記部材の溶接部周囲を密閉状態に
保つ気密室を有する気密状態下溶接装置。 - 【請求項2】 上記気密室と台の回転部の結合部に磁性
流体シ−ルを設け、一方該台の上記部材を支持する部位
にOリングと押体を設け該押体によって上記Oリングを
変形し上記部材の外周面に圧着させて気密状態を保つよ
うにした請求項1に記載の気密状態下溶接装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5235444A JPH0760447A (ja) | 1993-08-27 | 1993-08-27 | 気密状態下溶接装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5235444A JPH0760447A (ja) | 1993-08-27 | 1993-08-27 | 気密状態下溶接装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0760447A true JPH0760447A (ja) | 1995-03-07 |
Family
ID=16986207
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5235444A Pending JPH0760447A (ja) | 1993-08-27 | 1993-08-27 | 気密状態下溶接装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0760447A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112242206A (zh) * | 2020-09-10 | 2021-01-19 | 中广核研究院有限公司 | 支撑连接装置及管式连接炉 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS503050A (ja) * | 1973-05-15 | 1975-01-13 | ||
| JPS5338396A (en) * | 1976-09-21 | 1978-04-08 | Nippon Seiko Kk | Measuring apparatus for residual austenite |
| JPH01245977A (ja) * | 1988-03-26 | 1989-10-02 | Shimadzu Corp | 核燃料棒の端栓溶接装置に用いる部品供給装置 |
| JPH04258575A (ja) * | 1991-02-14 | 1992-09-14 | Japan Steel Works Ltd:The | 真空用磁気シール装置 |
| JPH05196149A (ja) * | 1992-01-21 | 1993-08-06 | Tokyo Electron Ltd | 磁性流体シール装置 |
-
1993
- 1993-08-27 JP JP5235444A patent/JPH0760447A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS503050A (ja) * | 1973-05-15 | 1975-01-13 | ||
| JPS5338396A (en) * | 1976-09-21 | 1978-04-08 | Nippon Seiko Kk | Measuring apparatus for residual austenite |
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| JPH05196149A (ja) * | 1992-01-21 | 1993-08-06 | Tokyo Electron Ltd | 磁性流体シール装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112242206A (zh) * | 2020-09-10 | 2021-01-19 | 中广核研究院有限公司 | 支撑连接装置及管式连接炉 |
| CN112242206B (zh) * | 2020-09-10 | 2023-10-31 | 中广核研究院有限公司 | 支撑连接装置及管式连接炉 |
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