JPH0760472B2 - 入力装置 - Google Patents

入力装置

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JPH0760472B2
JPH0760472B2 JP60151772A JP15177285A JPH0760472B2 JP H0760472 B2 JPH0760472 B2 JP H0760472B2 JP 60151772 A JP60151772 A JP 60151772A JP 15177285 A JP15177285 A JP 15177285A JP H0760472 B2 JPH0760472 B2 JP H0760472B2
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JP
Japan
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key
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register
input
code
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JP60151772A
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JPS6211992A (ja
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克彦 本池
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Casio Computer Co Ltd
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Casio Computer Co Ltd
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Publication date
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Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明はECR(電子式金銭登録機)などでコンパルソ
リー機能をもった入力装置に関するものである。
[従来の技術] 従来、コンパルソリー機能をもったECRでは、登録開始
前または登録終了後の何れかにコンパルソリーをかける
ようになっている。
即ち、登録開始前にかけるものでは、例えば<客数>釦
コンパルソリーの場合、客数入力を行わないと登録処理
には入れない。
他方、登録終了後にかけるものでは、例えば<税/奉>
コンパルソリーの場合、<税/奉>入力操作を行わない
と<現/預>釦の入力操作が行えない。
[発明が解決しようとする課題] このように従来のものでは、登録処理の開始前または登
録後の何れかでしかコンパルソリーがかけられないか
ら、登録途中で所定条件下になるとコンパルソリーがか
けられるというような特別な例、たとえば小計金額が1
万円を越えたときに割引きを行うなどのコンパルソリー
をかけるというようなことができず、大変不便である。
またコンパルソリー機能をもっていると、実際には不要
な場合でも必ずそのコンパルソリーの操作を行わねばな
らないから、無駄なキー操作が発生する煩雑さもある。
この発明の課題は、特定キーに対応して予め記憶された
条件が満たされた際に、特定キー以降のキー入力を予め
特定キーに対応して記憶された複数のキーコードに限定
し、この複数のキーコード以外の他のキーコードが入力
された際にエラー処理を行ない、特定キー以降のキー入
力を予め設定されたキーシーケンスに限定できるように
することである。
[課題を解決するための手段] この発明の手段は、特定キーのキーコード、この特定キ
ーに対応して入力限定を行なう条件、及びこの条件が満
たされた際にキー入力を限定するための複数のキーコー
ドを含むキーシーケンスを記憶する条件記憶手段と、 入力されたキーが上記条件記憶手段に記憶された上記特
定キーか否かを判別するキー判別手段と、 このキー判別手段により上記特定キーが判別されたとき
に上記条件記憶手段から上記特定キーに対応する上記条
件を読み出して、上記条件が満たされたか否かを判別す
る条件判別手段と、 この条件判別手段により上記条件が満たされたと判別さ
れたときに、上記条件記憶手段から上記特定キーに対応
する複数のキーコードを読み出し、上記特定キー以降の
キー入力を読み出された上記複数のキーコードに限定
し、上記複数のキーコード以外の他のキーコードが入力
された際にエラー処理を行なうキー入力制限手段と を具備したことを特徴とする。
[作用] この発明の手段の作用は次の通りである。
キーが入力されると、キー判別手段は入力されたキーが
条件記憶手段に記憶された特定キーか否かを判別し、特
定キーが判別されたときに条件判別手段は条件記憶手段
から特定キーに対応する条件を読み出して、条件が満た
されたか否かを判別する。
そして、条件判別手段により条件が満たされたと判別さ
れたときに、キー入力制限手段は条件記憶手段から特定
キーに対応する複数のキーコードを読み出し、特定キー
以降のキー入力を読み出された複数のキーコードに限定
し、この複数のキーコード以外の他のキーコードが入力
された際にエラー処理を行なう。
[第1実施例] 以下、第1図ないし第3図を参照して第1実施例を説明
する。
第1図はECR(電子式金銭登録機)の回路図である。入
力部1には電源オフ、登録、設定、精算、点検の各モー
ドを設定する。モードキー1A、置数キー1B、部門別キー
1C、税/奉キー1D、クリアキー1E、客キー1F、小計キー
1G、現/預キー1H、%−キー1I、%+キー1J、その他フ
ァンクションキー1Kが夫々設けられており、また各キー
の出力はCPU2に入力して処理される。而してこのCPU2は
このECRのすべての動作を制御する回路であり、演算部2
A、制御部2Bのほか、今回キーコードがセットされるA
レジスタ、検索キーコードがセットされるBレジスタ、
条件データがセットされるCレジスタ、条件フラグがセ
ツトされるDレジスタ、小計等の入力データがセットさ
れるEレジスタ、アドレスがセットされるaレジスタ、
a′レジスタが設けられている。
RAM3合計メモリ3Aとキーシーケンスメモリ3Bとから成
り、而してキーシーケンスメモリ3Bにはコンパルソリー
機能のキーシーケンスがプリセットされている。
ROM4はキーシーケンスメモリ3Bにセットされているキー
シーケンス以外のキー操作手順等が固定的にセットされ
ているメモリである。
またCPU2にはそのほかにドロア5、印字部6、表示部7
が接続されている。
次に第2図および第3図を参照して動作を説明する。い
まキーシーケンスメモリ3BのエリアM1〜M5のアドレス1
には、第2図に示すように夫々、キーコードとして「00
2」、キャラクタコードとして「小計」、次回キーコー
ドとして「[1][0][%−][現/預][E]」、
条件フラグ“0"、条件データ「小計≧10000」がプリセ
ットされているものとする。
またキーシーケンスメモリ3BのエリアM1〜M5のアドレス
2には、キーコードとして「002」、キャラクタコード
として「小計」、次回キーコードとして「[税/奉]
[現/預][E]」、条件フラグ“0"、条件データ「小
計/客≧2500」がプリセットされているものとする。
そしていま、あるお客が買物をしてその登録処理を行う
と、小計キー1Gを操作するまでは、置数キー1B、部門別
キー1Cが操作されるから第3図のフローチャートにおい
てステップA1、A2、A3が繰返し実行される。そして小計
キー1Gを操作すると演算部2Aによりその小計金額が算出
され、Eレジスタにセットされる。そしてステップA2か
らA4に進み、aレジスタが+1されて「1」となり、次
にステップA5によりBレジスタにキーシーケンスメモリ
3BのエリアM1のアドレス1のデータ「002」がBレジス
タにセットされ、次にステップA6によりAレジスタ内の
キーコード「002」と比較され、一致するからYESとなっ
てステップA8に進み、アドレス1のエリアM4の条件フラ
グ“0"がDレジスタにセットされ、次にステップA8によ
りDレジスタが“1"か否かが判断され、NOとなってステ
ップA9に進み、アドレス1のエリアM5の条件データ「小
計≧10000」がCレジスタにセットされ、次にステップA
10ではこのCレジスタのデータとEレジスタの小計金額
との比較が行われる。而して今回の小計金額が、10000
円以上であったときにはステップA11に進み、アドレス
1のエリアM3の次回キーコードがアドレス1のエリアM
6、M7、M8、M9に順次転送セットされる。そしてステッ
プA12ではアドレス1のエリアM4に条件フラグ“1"がセ
ットされ、ステップA13では、a′レジタに「6」がセ
ットされて、また、ステップA14では、M(a′)のデ
ータがBレジスタにセットされる。また、いま小計が10
000円以上であるから小計キー1Gの操作後、「10、%
−、現/預」のキー操作がなされるが、この場合置数
「1」が入力されるまで待機し、置数されるとステップ
A15ではそれを判断し、キー入力コードをAレジスタに
セットして、ステップA16に進む。
そして、ステップA16ではAレジスタの内容とBレジス
タの内容とを比較して、一致していればステップA17へ
と進み、キー入力されたデータに基づく処理が実行され
ステップA19へと進み、不一致であればエラー処理(ス
テップA18)を実行した後ステップA1へ戻る。また、ス
テップA19ではa′レジスタが+1されて「7」となりM
7の内容がBレジスタにセット(ステップA20)され、ス
テップA21へと進む。そして、ステップA21ではBレジス
タの内容がエンドコードであるか否かの判断、即ち小計
キー操作以後の一連の所定キー操作が終了したか否かが
判断されるが、この場合エンドコードではないのでステ
ップA15に進んで前述と同様の処理が順次実行される。
そうして、ステップA21にて次のキーコードがエンドコ
ードであると判断されると、ステップA22へと進んでM6
〜Mnの内容をクリアしてステップA4へと進み、順次キー
シーケンスメモリ3Bを検索して、入力されたキーコード
と同一のキーコードが検索され、しかも、以前に入力さ
れたことを示す条件フラグがセットされていない場合、
以上の処理を順次実行する。
また、上記ステップA6でAレジスタとBレジスタとのキ
ーコードとが不一致であると判断されるとステップA23
へと進んでキーシーケースメモリ3Bの検索アドレスが最
終アドレスか否かが判断され、もし、最終アドレスでな
ければステップA4へと進んで処理が続行され、他方最終
アドレスであればステップA24へと進んで、もし、M4に
フラグが1つもセットされていなければ(図示せず)通
常のファンクション処理を実行してステップA25へと進
み、a、a′レジスタ及びM4の内容をクリアしてステッ
プA1へと戻る。
一方、小計金額が10000円以下のときにはステップA10か
らステップA4に戻り、ステップA5、A6、A23がaレジス
タのデータがnになるまで繰返されて終了する。
またあるお客の小計金額が2500円以上で、第2図のアド
レス2に示すように、小計操作ののち、更に[税/
奉]、[現/預]操作を行った場合には、上述した動作
によってaレジスタが「2」になったときに、ステップ
A5、A6が実行され、更にステップA7、A8、A9、A10、A1
1、A12、A13、A14、A15、A16、A17、A19、A20、A21、A1
5、A16、A17、A19、A20、A21、A22、が夫々同様に実行
されてコンパルソリーが実行される。
一方、2500円以下ならばステップA4、A5、A6、A23がa
レジスタがnになるまで繰返されて終了する。
[第2実施例] 次に第4図ないし第8図を参照して第2実施例を説明す
る。
第4図はその回路図を示すが、第1実施例と同一部分に
は同一番号を付し、説明を省略する。而して入力部1に
はあらたにアレンジメントキー1Lが設けられ、アレンジ
メント処理を実行指示するようになっている。またDレ
ジスタにはエリアM3のアレンジメントコードがセットさ
れる。
次に動作を説明する。いま第5図に示すように、キーシ
ーケンスメモリ3Bのアドレス1、2の各エリアM1〜M4に
は図示するようなコンパルソリーのためのデータがプリ
セットされているものとする。而してこのデータ設定操
作は第6図に示すように行えばよい。即ち、モードキー
1Aにより設定モードにし、次に現/預キー1H、小計キー
1G、置数キー1Bの1、0のキー、%−キー1I、アレンジ
メントキー1Lを操作するとアドレス1に第5図に示すよ
うに条件データ等がプリセットされる。アドレス2につ
いても同様である。
またこのようなプリセットデータをクリアするときに
は、この設定モードにおいて、現/預キー1H、小計キー
1G、置数キー1Bの1、0のキー、%−キー1I、クリアキ
ー1Eを順次操作すればよい。
次にいま、第7図(1)に示すキー操作を行って登録を
行った場合、現/預キー1Hを操作するまでは第8図のフ
ローチャートのステップB1、B2、B3が繰返され、データ
が入力する。そして現/預キー1Hを操作するとステップ
B2からステップB5に進み、aレジスタが+1されて
「1」となり、次にステップB6でBレジスタにアドレス
1のエリアM1のキーコード「001」がセットされ、次に
ステップB7ではAレジスタの今回のキーコード「001」
との比較が行われ、YESとなってステップB8に進み、エ
リアM4の条件データ小計≧10000がCレジスタにセット
され、次にステップB9ではこのCレジスタのデータに基
づきEレジスタにセットされている今回の小計データ15
00円と比較される。そして条件を満たさないからステッ
プB12に進み、aレジスタがnか否かが判断され、NOで
あるからステップB5に戻り、aレジスタが「2」とな
る。
次にステップB6、B7、B8が実行され、B9ではアドレス2
の条件データ小計/客≧2500を満たさないことが判断さ
れ、ステップB12を介しステップB5に戻る。そして以
後、aレジスタがnとなるまで上述した動作が繰返され
る。
一方、ステップB12にてYESとなるとステップB13に進ん
でaレジスタがクリアされ、ステップB4に進んで各ファ
ンクション処理(実施例では現/預キーによる締メ処
理)実行後ステップB1に戻る。
また第7図(2)のようなキー操作例、即ち、1人の客
の小計が2500円を越えて現/預キー1Hの操作を行ったと
きには、ステップB9にてアドレス2の条件データを満た
したことが判断され、ステップB10に進む。そしてエリ
アM3(アドレス2)のデータ[小計][税/奉][E]
がDレジスタに転送され、ステップB11によりこのDレ
ジスタに基づくアレンジメント処理が行われる。そして
ステップB12に進む。
更に、第7図(3)のような登録が行われた場合、即
ち、アドレス1の条件データを満たす場合には、ステッ
プB9、B10、B11が実行され、ステップB12に進む。
更にまた第7図(4)に示すように、アドレス1、2の
両条件データを満たす登録処理の場合も上述したステッ
プB9〜B11が夫々実行され、ステップB12に進む。このよ
うな第2実施例においては、登録途中で条件に応じてコ
ンパルソリー機能が働らいた際に予じめ設定してあるキ
ーコードを読み出してアレンジメント処理をするように
したので、キー操作する手間がはぶけ、さらに、キー入
力ミスの防止も行い得る利点を有する。
[発明の効果] この発明によれば、特定キーに対応して予め記憶された
条件が満たされた際に、特定キー以降のキー入力を予め
特定キーに対応して記憶された複数のキーコードを含む
キーシーケンスに限定し、この複数のキーコード以外の
他のキーコードが入力された際にエラー処理を行なうの
で、必要なキー入力限定を予め設定でき、無駄なキー操
作を行なう必要がなくなるという利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第3図は本発明の第1実施例を示し、第1
図はその回路図、第2図はキーシーケンスメモリの記憶
状態図、第3図はフローチャート、第4図ないし第8図
は第2実施例を示し、第4図は回路図、第5図はキーシ
ーケンスメモリの記憶状態図、第6図はキーシーケンス
メモリへのデータ設定操作を示す図、第7図はキー操作
手順を示す図、第8図はフローチャートである。 1……入力部、1A……モードキー、1B……置数キー、1C
……部門別キー、1D……税/奉キー、1E……クリアキ
ー、1F……客キー、1G……小計キー、1H……現/預キ
ー、1I……%−キー、1J……%+キー、1K……その他フ
ァンクションキー、1L……アレンジメントキー、2……
CPU、2A……演算部、2B……制御部、3……RAM、3A……
合計メモリ、3B……キーシーケンスメモリ、4……RO
M、5……ドロア、6……印字部、7……表示部。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】特定キーのキーコード、この特定キーに対
    応して入力限定を行なう条件、及びこの条件が満たされ
    た際にキー入力を限定するための複数のキーコードを含
    むキーシーケンスを記憶する条件記憶手段と、 入力されたキーが上記条件記憶手段に記憶された上記特
    定キーか否かを判別するキー判別手段と、 このキー判別手段により上記特定キーが判別されたとき
    に上記条件記憶手段から上記特定キーに対応する上記条
    件を読み出して、上記条件が満たされたか否かを判別す
    る条件判別手段と、 この条件判別手段により上記条件が満たされたと判別さ
    れたときに、上記条件記憶手段から上記特定キーに対応
    する複数のキーコードを読み出し、上記特定キー以降の
    キー入力を読み出された上記複数のキーコードに限定
    し、上記複数のキーコード以外の他のキーコードが入力
    された際にエラー処理を行なうキー入力制限手段と を具備したことを特徴とする入力装置。
JP60151772A 1985-07-10 1985-07-10 入力装置 Expired - Lifetime JPH0760472B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60151772A JPH0760472B2 (ja) 1985-07-10 1985-07-10 入力装置

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60151772A JPH0760472B2 (ja) 1985-07-10 1985-07-10 入力装置

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Publication Number Publication Date
JPS6211992A JPS6211992A (ja) 1987-01-20
JPH0760472B2 true JPH0760472B2 (ja) 1995-06-28

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ID=15525955

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60151772A Expired - Lifetime JPH0760472B2 (ja) 1985-07-10 1985-07-10 入力装置

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Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2554981Y2 (ja) * 1991-03-28 1997-11-19 カシオ計算機株式会社 売上データ処理装置

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5938625B2 (ja) * 1977-09-20 1984-09-18 三洋電機株式会社 電子式キヤツシユレジスタのメモリ−装置
JPS54110751A (en) * 1978-02-17 1979-08-30 Casio Comput Co Ltd Electronic cash register
JPS5872050U (ja) * 1981-11-11 1983-05-16 カシオ計算機株式会社 レシ−ト印字装置

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JPS6211992A (ja) 1987-01-20

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