JPH0760911A - 熱硬化性樹脂化粧板及びその製造法 - Google Patents
熱硬化性樹脂化粧板及びその製造法Info
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Abstract
発生することがないようにする。 【構成】 繊維質基材に未硬化の熱硬化性樹脂液を塗布
又は含浸し、該繊維質基材の上に、熱可塑性樹脂シート
1に絵柄2を施し且つ不織布3を積層接着してなる化粧
シート5を該不織布3面と樹脂層とが接するように積層
し、加圧又は加熱加圧して熱硬化性樹脂液を硬化させる
とともに積層体を接着一体化させる。
Description
装材、弱電機器キャビネット等の表面材として好適に使
用される熱硬化性樹脂化粧板及びその製造法に関する。
化粧シートを積層接着する場合、一旦硬化した樹脂層に
化粧シートを接着するのが困難であるため、もっぱら化
粧板の成形と同時に積層接着していた。例えば、熱可塑
性樹脂からなる化粧シートを必要に応じて接着剤層、易
接着プライマー層等を介して成形と同時に積層接着する
もの(例えば、特開昭60−122149号公報、特開
平3−218832号公報、特開平4−37508号公
報等参照)や、耐熱性及び寸法安定性のある紙を用いた
化粧シートを成形と同時に積層接着するようにしたもの
(例えば、特公昭26−4540号公報、特開昭53−
9872号公報、特開昭62−152733号公報等参
照)が知られている。
者のものでは、熱可塑性樹脂が加熱により軟化するた
め、熱硬化性樹脂化粧板の成形時の熱と応力により化粧
シートが変形して絵柄が崩れたりムラを生じる場合が頻
発する。この現象は成形条件のバラツキ、シートのロッ
トによるバラツキによっても変化するので品質が安定し
なかった。
は発生しない反面、紙の繊維の凹凸や吸収性のため前者
のものほど鮮明且つ精緻な印刷ができず、また紙の地合
ムラのため絵柄にムラを生じやすい。特に絵柄を全面ベ
タで設ける場合にこの傾向が大きく現れる。また、でき
た化粧板に可撓性及び柔軟性がないため、折曲げ力や衝
撃力等の力が加わると亀裂や割れを生じやすいという問
題点もあった。
を用いることも考えられるが、硬化済みの熱硬化性樹脂
シートは化学的反応性がないため化粧板の他の層との接
着性が不十分であり、また化粧板全体が上記のものより
更に硬くなり、補強したり応力を逃がすものもないた
め、曲げ等により容易に亀裂や割れを生じることから実
用化の可能性はない。
されたものであり、その目的とするところは、絵柄に歪
やムラがなく、しかも亀裂や割れが発生することのない
熱硬化性樹脂化粧板及びその製造法を提供しようとする
ものである。
め、本発明の熱硬化性樹脂化粧板は、熱硬化性樹脂が塗
布又は含浸されて硬化してなる繊維質基材の熱硬化性樹
脂と接する面上に不織布が、さらにその上には絵柄が施
された熱可塑性樹脂シートが、この順に積層一体化され
てなることを特徴とするものである。
方法は、繊維質基材に未硬化の熱硬化性樹脂液を塗布又
は含浸し、該繊維質基材の上に、熱可塑性樹脂シートに
絵柄を施し且つ不織布を積層接着してなる化粧シートを
該不織布面と樹脂層とが接するように積層し、加圧又は
加熱加圧して熱可塑性樹脂液を硬化させるとともに積層
体を接着一体化させる工程からなる。
フェルト、マット等が用いられる。このうち紙として
は、チタン紙、上質紙、クラフト紙、和紙等が使用で
き、不織布、織布、フェルト又はマットとしては、硝子
繊維、石綿、チタン酸カリウム繊維、アルミナ繊維、シ
リカ繊維、炭素繊維等の無機質繊維、ポリエステル、ビ
ニロン等の有機樹脂等からなるものが使用できる。
アリルフタレート樹脂、グアナミン樹脂、不飽和ポリエ
ステル樹脂、エポキシ樹脂、ポリウレタン樹脂等に、必
要に応じて重合開始剤、架橋剤、体質顔料等を添加した
ものが使用される。
脂が充満している状態を含浸、繊維質基材層の内部に全
く浸透していないか或いは浸透しても裏面にまで到達し
ていない状態を塗布と定義すると、本発明では塗布、含
浸のいずれであってもよい。そして、塗布又は含浸させ
る具体的手段としては、ロールコート、フローコート、
コンマコート、浸漬、はけ刷り、かけ流し等がある。
基材の一例としてSMC(シートモールディングコンパ
ウンド)があり、その製造方法は、例えば、ポリエチレ
ンフィルム等の第1のセパレーターフィルムの片面に、
樹脂のプレポリマー、硬化触媒、促進剤、硬化遅延剤、
空気乾燥剤等および、炭酸カルシウム、タルク、クレー
等の充填剤等を混練してなる樹脂コンパウンドをナイフ
コート法等により塗布した上に、ガラス繊維を束ねてな
るガラスロービングを切断してなるチョップストランド
を散布した後、別に第2のセパレーターフィルムの片面
に、第1のセパレーターフィルムの片面に塗布したのと
同様な樹脂コンパウンドを、同様な塗布方法により塗布
した後、第1のセパレーターフィルムと第2のセパレー
ターフィルムを両セパレーターフィルムの樹脂コンパウ
ンド塗布面どうしが散布されたチョップストランドを介
して対向するように重ね合わせ、ロール加圧にて加圧す
ることにより樹脂コンパウンドを散布されたチョップス
トランドに含浸・脱泡し、加湿して養生する方法がとら
れる。このSMCを製造する際の樹脂としては特に限定
されないが、通常、不飽和ポリエステルやエポキシが多
い。
製造するSMC成形法について概略を示すと、一対の相
対する金型に熱と圧力を作用させることが可能な設備、
通例大型の熱プレスに金型を設置してなるものを用い、
金型中にSMCを必要な寸法に切断し表裏のフィルムを
剥して載置し、又、必要により数枚重ね合た後、温度1
00〜180℃、圧力30〜200kg/cm2 の条件
にて1〜8分間加熱加圧して架橋重合、付加重合等の反
応により硬化させて成形するのである。
クリル酸メチル、(メタ)アクリル酸エチル、(メタ)
アクリル酸ブチル、(メタ)アクリル酸エチルヘキシル
等の(メタ)アクリル酸エステルの単独又は共重合体等
のアクリル樹脂(なお、(メタ)アクリル酸エステルの
表記は「アクリル酸エステル又はメタアクリル酸エステ
ル」の意味である)、ポリエチレンテレフタレート、ポ
リブチレンテレフタレート、イソフタレート・テレフタ
レート共重合体等のポリエステル、ポリ塩化ビニル、塩
化ビニル・アクリル共重合体、塩化ビニル・酢酸ビニル
共重合体、エチレン・ビニルアルコール共重合体、エチ
レン・酢酸ビニル共重合体等のビニル樹脂、ポリスチレ
ン、アクリロニトリル・スチレン共重合体、アクリロニ
トリル・ブタジエン・スチレン共重合体等のスチレン系
樹脂、ポリカーボネート、ポリスチレンナフタレート、
ポリイミド、ポリフェニレンサルファイド等の樹脂が選
ばれる。
合、熱可塑性樹脂シートの熱硬化性樹脂層と接する側に
印刷してもよいし、反対側若しくは両面に印刷してもよ
い。或いは、互いに同種又は異種の熱可塑性樹脂シート
を積層接着し、両シートの間(上側シートの裏又は下側
シートの上)に絵柄を形成してなるものを用いてもよ
い。この場合、印刷方式はグラビア、オフセット、シル
クスクリーン等でよく、また使用する絵柄インキは樹脂
バインダーに顔料、染料等の着色剤を添加したものを用
いる。バインダーとしては、酢酸セルロース、セルロー
スアセテートプロピオネート、硝化綿等の繊維素樹脂、
(メタ)アクリル酸メチル、(メタ)アクリル酸エチ
ル、(メタ)アクリル酸ブチル、(メタ)アクリル酸エ
チルヘキシル等の(メタ)アクリル酸エステルの単独又
は共重合体等のアクリル樹脂、塩化ビニル酢酸ビニル共
重合体等の1種又は2種以上の混合物が、顔料として
は、弁柄、カドミウムレッド、黄鉛、群青、チタン白、
カーボンブラック等の無機顔料、キナクリドン、ポリア
ゾ、イソインドリノン、フタロシアニンブルー等の有機
顔料等が用いられる。なお、印刷する絵柄は、木目柄、
石目柄、布目柄等の天然物の絵柄、幾何学模様、文字、
記号等のいずれであってもよい。
ートを構成する不織布としては、アクリル、ナイロン、
ポリエステル、ポリエチレン、ポリプロピレン、レーヨ
ン、アセテート、塩化ビニル、セルロース、パルプ、ビ
ニロン等の有機物繊維、硝子繊維、石綿、チタン酸カリ
ウム繊維、アルミナ繊維、シリカ繊維、炭素繊維等の無
機質繊維を用いた不織布、和紙が使用される。なお、そ
の目付量は10〜400g/m2 のものが適切である。
化させるとともに積層体を接着一体化する具体的手段と
しては、2つの平板の間に繊維質基材層、未硬化の熱
硬化性樹脂及び化粧シートの積層体を挟持し、両平板を
加圧又は加熱加圧するプレス成形、不飽和ポリエステ
ル化粧板の製造に従来から行われているような、□字型
の型枠に2軸延伸ポリエチレンテレフタレートフィルム
を緊張させて貼り、四隅を型枠に固定したものを用意
し、そのフィルム面を未硬化樹脂の表面に載置して加圧
する方法、雌雄両金型間の空洞(キャビティ)に積層
体を挿入し、両金型で加圧又は加熱加圧する所謂スタン
ピング成形、等が用いられる。加熱は熱硬化性樹脂の架
橋や重合反応自体を開始させたり或いは促進させたりす
るために行うもので、加熱しなくてもよい場合は省略し
てもよい。また、加熱する場合の温度は、樹脂の種類、
配合によって決定されるが、通常は40〜150℃程度
である。
板等とすることができる。また、必要に応じて本発明の
化粧板の裏面(化粧シートの反対面)に各種基材を裏打
積層してもよい。この裏打基材としては、合成樹脂、金
属、木材等の板又はシートが適宜使用される。
硬化性樹脂化粧板の成形を行うと、熱硬化性樹脂との密
着性が不足し、金型内の熱と圧力によって熱可塑性樹脂
シートが溶解して印刷柄が流れる現象が起こるが、本発
明の熱硬化性樹脂化粧板では、熱可塑性樹脂シートにラ
ミネートした不織布が含浸作用(投錨効果)による密着
性能と樹脂流れを防止する寸法安定性能を発揮する。
ついて説明する。
エチレンテレフタレートフィルム(ダイアホイルヘキス
ト製:Sタイプ)を用意し、図1に示すようにこの熱可
塑性樹脂シート1の背面側にイソシアネート硬化のポリ
ウレタン系のインキ(ザ・インクテック製:NL−AL
FA)でグラビア印刷法により大理石調の石目柄を印刷
した。次いで、図2に示すように、この絵柄2の付いた
ポリエチレンテレフタレートフィルムと不織布3(デュ
ポンジャパン製:ソンタラ8000、目付41g/
m2 )とを、2液硬化型ウレタン系接着剤(ポリオール
(大日精化製:E−295)を主剤とし、イソシアネー
ト(大日精化製:C−75N))を架橋剤とする)を用
いてドライラミネートし、接着剤層4を介して両者を接
着することにより化粧シート5を作成した。
の表裏のセパレーターフィルムを剥して重ねた上に、上
記化粧シート5をその不織布3側がSMC6と接するよ
うにして重ね合わせ、金型よりやや大きめに切断して図
3に示す如く金型7内にセットし、温度120〜130
℃、圧力50〜100kg/cm2 にて3分間加熱加圧
して成形し、石目模様が鮮明に化粧された浴室用壁面パ
ネルを得た。
様を印刷した化粧シートを作成し、3枚のSMCをそれ
らのセパレーターフィルムを剥して重ねたものの上に、
化粧シートを木目模様が表面になるように重ねた後、金
型を用いて成形し、表面がフラットで周囲に木口に相当
する部分を有するテーブルトップ用FRP化粧板を得
た。この化粧板も木目模様が鮮明に化粧されたものとな
った。
うに構成されているので、積層した化粧シートの破れ、
歪変形がなく、したがって絵柄の流れやムラのない品質
の安定した優れたものとなる。
法によれば、化粧板の成形と同時に化粧シートを積層接
着させることができ、しかも成形時の熱と応力により化
粧シートに変形を起こすことがないので、絵柄の崩れを
発生せずに化粧板を製造することができる。
図である。
積層接着してなる化粧シートの模式断面図である。
模式断面図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 熱硬化性樹脂が塗布又は含浸されて硬化
してなる繊維質基材の熱硬化性樹脂と接する面上に不織
布が、さらにその上には絵柄が施された熱可塑性樹脂シ
ートが、この順に積層一体化されてなることを特徴とす
る熱可塑性樹脂化粧板。 - 【請求項2】 繊維質基材に未硬化の熱硬化性樹脂液を
塗布又は含浸し、該繊維質基材の上に、熱可塑性樹脂シ
ートに絵柄を施し且つ不織布を積層接着してなる化粧シ
ートを該不織布面と樹脂層とが接するように積層し、加
圧又は加熱加圧して熱可塑性樹脂液を硬化させるととも
に積層体を接着一体化させることを特徴とする熱硬化性
樹脂化粧板の製造法。
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|---|---|---|---|
| JP23222193A JP3184019B2 (ja) | 1993-08-26 | 1993-08-26 | 熱硬化性樹脂化粧板 |
Applications Claiming Priority (1)
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|---|---|---|---|
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|---|---|---|---|---|
| WO2005083503A1 (en) | 2004-02-27 | 2005-09-09 | Sharp Kabushiki Kaisha | Display apparatus and electronic device |
-
1993
- 1993-08-26 JP JP23222193A patent/JP3184019B2/ja not_active Expired - Fee Related
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