JPH076159U - 容器口部の閉蓋具 - Google Patents
容器口部の閉蓋具Info
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- JPH076159U JPH076159U JP4129093U JP4129093U JPH076159U JP H076159 U JPH076159 U JP H076159U JP 4129093 U JP4129093 U JP 4129093U JP 4129093 U JP4129093 U JP 4129093U JP H076159 U JPH076159 U JP H076159U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 弾性反転する蓋体を備える閉蓋具において、
閉蓋時の弾性帯板の突出を防止して外見を良好にすると
ともに、手触りの感触も良い閉蓋具とすることを目的と
する。 【構成】 本体1及び蓋体3の外周面を、それぞれ複数
の平面からなる同一の多角形状に形成し、弾性帯板7,
7は、本体後側の1つの平面14a,14bと蓋体後側
の1つの平面6a,6bと同一の幅に形成し、かつ弾性
帯板7,7の両端7c,7dを平面14a,14bと平
面6a,6bに薄肉ヒンジ部10,11で連結し、弾性
帯板7,7に対応した本体1及び蓋体3の外側部に弾性
帯板7,7を収容する本体側収容溝8,8と蓋体側収容
溝9,9を設け、各弾性帯板7,7の両側縁7a,7b
を本体1及び蓋体3の多角形状外周の角部に沿わせた容
器口部の閉蓋具。
閉蓋時の弾性帯板の突出を防止して外見を良好にすると
ともに、手触りの感触も良い閉蓋具とすることを目的と
する。 【構成】 本体1及び蓋体3の外周面を、それぞれ複数
の平面からなる同一の多角形状に形成し、弾性帯板7,
7は、本体後側の1つの平面14a,14bと蓋体後側
の1つの平面6a,6bと同一の幅に形成し、かつ弾性
帯板7,7の両端7c,7dを平面14a,14bと平
面6a,6bに薄肉ヒンジ部10,11で連結し、弾性
帯板7,7に対応した本体1及び蓋体3の外側部に弾性
帯板7,7を収容する本体側収容溝8,8と蓋体側収容
溝9,9を設け、各弾性帯板7,7の両側縁7a,7b
を本体1及び蓋体3の多角形状外周の角部に沿わせた容
器口部の閉蓋具。
Description
【0001】
本考案は、容器の閉蓋具に係り、特に弾性反転する蓋体付きの閉蓋具に関する 。
【0002】
従来、弾性反転する蓋体付き容器として多くのものが知られており、その代表 的なものとしてはいわゆる三点ヒンジのキャップがある。 該キャップは、キャップ本体の後部上端と、その上面に穿設した注出口を閉塞 されてその上面に載置させた蓋体の後部下端とを、適宜間隔をおいて左右一対の 第1ヒンジで連結してある。そして、その第1ヒンジ間に設けた逆L字形弾性板 下端を、第1ヒンジよりも下方のキャップ本体の後部へ第2ヒンジを介して連結 してある。さらに、弾性板他端を第1ヒンジよりも前方の蓋体上面部分に第3ヒ ンジを介して連結してある。
【0003】 このような三点ヒンジ機構による蓋体付きキャップは、その逆L字形弾性板が 蓋体頂壁の後半部外面に露出してしまう。また、第1ヒンジの左右外端部が外へ エッジ状に突出することとなる。 そこで、図7及び図8に示すような、ヒンジ部の突出を少許にする閉蓋具が考 えられる。すなわち、図7及び図8に示す閉蓋具は、上面に注出口20を有する 横断面円形の本体50と、前記注出口20を閉塞して前記本体50の上面へ載置 させた、前記本体50と同一横断面形状の蓋体40と、これ等前記本体50と蓋 体40との後側面相互を連結する2枚の弾性帯板70,70とを備える。この2 枚の弾性帯板70,70は、それぞれの弾性帯板70が他の弾性帯板70に向か って頂辺70bを臨ませる台形に形成してある。このため、2枚の弾性帯板70 ,70に直交する断面形状は、閉蓋状態ではハ形になるとともに、開蓋状態では 逆ハ形に弾性変形することとなり、蓋体40の開閉を行うことができる。また、 この閉蓋具は、本体と蓋体の後側に、弾性帯板を収納する収容溝80,90を設 けてある。
【0004】
しかし、図7及び図8に示す閉蓋具でも、横断面円形の本体及び蓋体に平板状 の弾性帯板70を取り付けてあるため、蓋体40を閉じた際にはこの弾性帯板7 0が本体50及び蓋体40の外周面からやや突出した状態となってしまう。この ため、閉蓋具の外見が損なわれるとともに、弾性帯板70の突出部の手触りが違 和感のあるものとなってしまう。
【0005】 本考案は前記事項に鑑みなされたものであり、弾性反転する蓋体を備える閉蓋 具において、閉蓋時の弾性帯板の突出を防止して外見を良好にするとともに、手 触りの感触も良い閉蓋具とすることを目的とする。
【0006】
本考案は、上面に口部2を有する本体1と、前記口部2を閉塞して前記本体1 の上面へ載置させた蓋体3と、前記本体1と蓋体3との後側面相互を連結する少 なくとも2枚の弾性帯板7,7とを有するキャップにおいて、以下の構成を備え た容器口部の閉蓋具とした。
【0007】 すなわち、前記本体1及び蓋体3の外周面を、それぞれ複数の平面からなる同 一の多角形状に形成する。 また、前記弾性帯板7,7は、本体後側の1つの平面14a,14bと蓋体後 側の1つの平面6a,6bと同一の幅に形成し、かつ前記弾性帯板7,7の両端 7c,7dを前記平面14a,14bと前記平面6a,6bに薄肉ヒンジ部10 ,11で連結する。
【0008】 さらに、この弾性帯板7,7に対応した前記本体1及び蓋体3の外側部に前記 弾性帯板7,7を収容する本体側収容溝8,8と蓋体側収容溝9,9を設ける。 以上のように構成することにより、前記各弾性帯板7,7の両側縁7a,7b は本体1及び蓋体3の多角形状外周の角部に沿わせた状態となる。
【0009】
蓋体3は、各弾性帯板7,7が反転することにより、本体1の口部を開閉する 。 蓋体3が閉じている際、弾性帯板7,7は、本体側収容溝8,8内と蓋体側収 容溝9,9内に収納され、弾性帯板7,7の外表面は、各弾性帯板7,7が連結 されている本体1及び蓋体3の各平面と同一平面となる。また、弾性帯板7,7 の両側縁は、本体1及び蓋体3の各平面の両端部、すなわち多角形状における角 部に位置する。このため、弾性帯板7,7は、本体1及び蓋体3の外周面からは 突出しない。
【0010】
本考案の一実施例を図1ないし図4に基づいて説明する。 図1ないし図4において、1は上面に口部2を有する横断面16角形状の本体 であり、該本体1は下端面開放によりキャップとしてもよく、また下端面閉塞に より容器としてもよい。
【0011】 3は、前記口部2を閉塞して本体1の上面に載置させた蓋体で、前記本体1と 同一の横断面形状を有する。すなわち、蓋体3の横断面形状も16角形状である 。 前記蓋体3は中央部下面から前記口部2内へ嵌合する栓4を垂設してあり、か つ頂板5から蓋体周壁6を垂設してある。前記蓋体周壁6は16の平面により形 成されている。また、本体1の外周も、蓋体3と同様に16の平面により形成さ れる本体周壁14となっている。
【0012】 さらに、前記蓋体3の前端には、突辺18が設けられており、開閉する際に使 用者の指をかけ易いようにしてある。 本体1と蓋体3との後側面相互は、一対の弾性帯板7,7により連結されてい る。すなわち、一方の弾性帯板7が本体周壁14の1つの平面14aと蓋体周壁 6の1つの平面6aとを連結するとともに、他方の弾性帯板7が本体周壁14の 1つの平面6bと蓋体周壁6の1つの平面14bとを連結した状態となっている 。
【0013】 これら一対の弾性帯板7,7が連結する平面14a,14bと平面6a,6b は、前記弾性帯板7,7とそれぞれ同一の幅に形成されている。 そして、前記一対の弾性帯板7,7に対応して、本体1と蓋体3の後側面左右 両側部に蓋体3を閉じたとき互いに連通する本体側収容溝8,8と蓋体側収容溝 9,9が本体1と蓋体3に跨って縦方向に設けられている。
【0014】 また、弾性帯板7,7の各下端が本体側収容溝8,8の下端に薄肉ヒンジ部1 0,10で連結され、弾性帯板7,7の各上端が蓋体側収容溝9,9の上端に薄 肉ヒンジ部11,11で連結されている。 そして、閉蓋時に一対の弾性帯板7,7は、それぞれ各収容溝8,9に収容さ れるようになっている。
【0015】 ここで、各弾性帯板7,7は、図1に示すように互いに平行な底辺7a及び頂 辺7bと、底辺7aの両端と頂辺7bの両端とをそれぞれ結ぶ一対の斜辺7c, 7dとを有する台形をなす。 そして、各弾性帯板7,7はその頂辺7b,7bを互いに向い合わせにして対 向して蓋体3の後側面に連結されている。その際、各弾性帯板7,7の一方の斜 辺7dが下側となって前記本体周壁14の平面14a,14bに薄肉ヒンジ部1 0,10を介して連結され、かつ各弾性帯板7,7の他方の斜辺7cが上側とな って薄肉ヒンジ部11,11を介して蓋体周壁6の平面6a,6bに連結されて いる。
【0016】 また、各弾性帯板7,7は、横断面多角形の本体1の後側面と横断面多角形の 蓋体3の後側面とに連結されたことで、図4に示すように、弾性帯板7,7に直 交する断面形状がハ形を描く関係にある。 さらに、図5に示すように、前記本体1と蓋体3との後側面側からみて、各弾 性帯板7,7の下側の薄肉ヒンジ部10,10の両端は、2枚の弾性帯板7,7 の中心線30上の任意の点を曲率中心として上方へ張り出すよう描かれる弯曲線 31上にあり、また、上側の薄肉ヒンジ部11の両端は、2枚の弾性帯板7,7 間の中心線30上の任意の点を曲率中心として下方へ張り出す弯曲線32上に位 置するよう形成されている。
【0017】 この各弯曲線31,32の曲率は、前記本体1及び蓋体3を上面からみて、多 角形の各角部を通過するように描く円の曲率と同一である。 また、前記一方の弾性帯板7の下側の薄肉ヒンジ10の延長線が、他方の弾性 帯板7の下側の薄肉ヒンジ10の延長線と、各弾性帯板7,7の間の中心線30 上で、かつ、本体1蓋体3との境界線35上で交わるとともに、この交点に、前 記一方の弾性帯板7の上側の薄肉ヒンジ11の延長線と、他方の弾性帯板7の上 側の薄肉ヒンジ11の延長線とが交わっている。
【0018】 そして、図6を用いて、閉蓋動作を示すと、まず頂辺7bと上側薄肉ヒンジ( 上側斜辺)7cとの交点O1 を中心としてみると、蓋体3の回転に伴い、弾性帯 板7,7の底辺7aと上側斜辺7cとの交点A1 は、O1 を中心として側方から みたO1 A1 間の距離R1 を半径とする円弧S1 上を移動する。 これに対し、底辺7aと下側薄肉ヒンジ(下側斜辺)7dとの交点O3 を中心 としてみると、弾性帯板7の底辺7aと上側斜辺7cとの交点A1 は、底辺7a の長さR2 を半径とする円弧S2 上を移動する。
【0019】 このため、前記弾性帯板7はとりわけ底辺7a部分が、点A1 から前記各円弧 S1 ,S2 の最大離間距離Cを与える思案点P1 までは弾性伸長し、この思案点 P1 を越えると点A2 までは弾性復元しようとする。以上により、一次反転が終 了する。 次いで、頂辺7bと下側薄肉ヒンジ(下側斜辺)7dとの交点O2 を中心とし てみると、蓋体3の回転に伴い、弾性帯板7の底辺7aと上側斜辺7cとの交点 A1 は、O2 を中心として側方からみたO2 ,A1 間の距離半径R3 を半径とす る円弧S3 上を移動する。
【0020】 これに対し、底辺7aと下側薄肉ヒンジ(下側斜辺)7dとの交点O3 を中心 としてみると、弾性帯板7の底辺7aと上側斜辺7cとの交点A1 は、底辺7a の長さR2 を半径とする円弧S2 上を移動する。 このため、前記弾性帯板7はとりわけ底辺7a部分が、点A1 から前記各円弧 S3 ,S2 の最大離間距離Dを与える思案点P2 までは弾性伸長し、この思案点 P2 を越えるとその後は弾性復元し、2次反転を終了する。この結果、弾性帯板 7,7に直交する断面形状は逆ハ形となる。
【0021】 このように、蓋体3の開閉に際し、各弾性帯板7,7は、上側の薄肉ヒンジ部 11を中心とする蓋体3の回転に伴って一次反転するとともに、下側の薄肉ヒン ジ部10を中心とする各弾性帯板7,7の回転に伴って二次反転することで、弾 性帯板7,7に直交する断面形状がハ形から逆ハ形となる。 蓋体3が閉じている際、弾性帯板7,7は、本体側収容溝8,8内と蓋体側収 容溝9,9内に収納される。したがって、弾性帯板7,7の外表面は、各弾性帯 板7,7が連結されている本体1及び蓋体3の平面14a,14b及び平面6a ,6bと同一平面となる。また、弾性帯板7,7の両側縁は、本体1及び蓋体3 の各平面の両端部、すなわち多角形状における角部に位置する。このため、弾性 帯板7,7は、本体1及び蓋体3の外周面からは突出しない。
【0022】 以上のように本実施例によれば、蓋体3を閉蓋した際に、弾性帯板7,7が外 部に突出せず、見栄えの良好な閉蓋具にすることができる。また、弾性帯板7, 7の両側部が、本体1及び蓋体3の多角形の角部に位置する(弾性帯板の両側部 が角部の一部を構成する)ため、弾性帯板7,7と隣接する各平面との境界線が 目立たたなくなり、このことからも閉蓋具の外見が良好なものとなる。
【0023】 なお、本実施例では、本体1及び蓋体3の外形を16角形に形成したが、その 他の多角形に形成してもよいことは勿論である。 また、弾性帯板は二対設けても良く、あるいは本体と蓋体とを連結する補強用 の帯板を設けてもよい。この場合、各弾性帯板及び補強用帯板も、それぞれ本体 周壁14の平面と蓋体周壁6の平面と同一の幅に形成する。
【0024】 さらに、本体周壁14及び蓋体周壁6を構成する複数の平面は、異なる幅に形 成してもよい。
【0025】
本考案によれば、弾性反転する蓋体を備える閉蓋具において、閉蓋時の弾性帯 板の突出を防止して外見を良好にするとともに、手触りの感触も良い閉蓋具を提 供することができる。
【図1】本考案の一実施例の閉蓋具を開蓋した状態の平
面図
面図
【図2】実施例の閉蓋具の開蓋した状態の側面図
【図3】実施例の閉蓋具の閉蓋した状態の側面図
【図4】実施例の弾性帯板の直交断面形状を示す図
【図5】実施例の蓋体閉塞状態での背面図
【図6】実施例の弾性帯板の弾性反転による蓋体の開閉
を示す説明図
を示す説明図
【図7】従来例の閉蓋具を開蓋した状態の平面図
【図8】従来例の閉蓋具を開蓋した状態の側面図
1・・本体 2・・口部 3・・蓋体 4・・栓 5・・頂板 6・・蓋体周壁 6a,6b・・(蓋体側)平面 7・・弾性帯板 7a・・底辺 7b・・頂辺 7c・・(下側)斜辺 7d・・(上側)斜辺 8・・本体側収容溝 9・・蓋体側収容溝 10・・(下側)薄肉ヒンジ部 11・・(上側)薄肉ヒンジ部 14・・本体周壁 14a,14b・・(本体側)平面
Claims (1)
- 【請求項1】 上面に口部(2)を有する本体(1)
と、 前記口部(2)を閉塞して前記本体(1)の上面へ載置
させた蓋体(3)と、 前記本体(1)と蓋体(3)との後側面相互を連結する
少なくとも2枚の弾性帯板(7,7)とを有する閉蓋具
において、 前記本体(1)及び蓋体(3)の外周面を、それぞれ複
数の平面からなる同一の多角形状に形成し、 前記弾性帯板(7,7)は、本体(1)後側の1つの平
面(14a,14b)と蓋体(3)後側の1つの平面
(6a,6b)と同一の幅に形成し、かつ前記弾性帯板
(7,7)の両端(7c,7d)を前記平面(14a,
14b)と前記平面(6a,6b)に薄肉ヒンジ部(1
0,11)で連結し、 この弾性帯板(7,7)に対応した前記本体(1)及び
蓋体(3)の外側部に前記弾性帯板(7,7)を収容す
る本体側収容溝(8,8)と蓋体側収容溝(9,9)を
設け、 前記各弾性帯板(7,7)の両側縁(7a,7b)を本
体(1)及び蓋体(3)の多角形状外周の角部に沿わせ
たことを特徴とする容器口部の閉蓋具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993041290U JP2598837Y2 (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | 容器口部の閉蓋具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993041290U JP2598837Y2 (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | 容器口部の閉蓋具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH076159U true JPH076159U (ja) | 1995-01-27 |
| JP2598837Y2 JP2598837Y2 (ja) | 1999-08-23 |
Family
ID=12604321
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993041290U Expired - Fee Related JP2598837Y2 (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | 容器口部の閉蓋具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2598837Y2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005008209A (ja) * | 2003-06-18 | 2005-01-13 | Tokan Kogyo Co Ltd | キャップのヒンジ構造 |
| JP2007505008A (ja) * | 2003-07-18 | 2007-03-08 | クレアノーヴァ アーゲー | 閉塞位置で成形されるヒンジ付き閉塞体 |
| JP2010269849A (ja) * | 2010-06-01 | 2010-12-02 | Creanova Ag | 閉塞位置で成形されるヒンジ付き閉塞体 |
| JP2011173612A (ja) * | 2010-02-24 | 2011-09-08 | Shirouma Science Co Ltd | 開閉キャップのヒンジ連結装置とそのキャップと容器 |
-
1993
- 1993-06-30 JP JP1993041290U patent/JP2598837Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005008209A (ja) * | 2003-06-18 | 2005-01-13 | Tokan Kogyo Co Ltd | キャップのヒンジ構造 |
| JP2007505008A (ja) * | 2003-07-18 | 2007-03-08 | クレアノーヴァ アーゲー | 閉塞位置で成形されるヒンジ付き閉塞体 |
| JP2011173612A (ja) * | 2010-02-24 | 2011-09-08 | Shirouma Science Co Ltd | 開閉キャップのヒンジ連結装置とそのキャップと容器 |
| JP2010269849A (ja) * | 2010-06-01 | 2010-12-02 | Creanova Ag | 閉塞位置で成形されるヒンジ付き閉塞体 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2598837Y2 (ja) | 1999-08-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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