JPH0761821B2 - スペシヤルカセツト - Google Patents

スペシヤルカセツト

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JPH0761821B2
JPH0761821B2 JP61166069A JP16606986A JPH0761821B2 JP H0761821 B2 JPH0761821 B2 JP H0761821B2 JP 61166069 A JP61166069 A JP 61166069A JP 16606986 A JP16606986 A JP 16606986A JP H0761821 B2 JPH0761821 B2 JP H0761821B2
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roller
switch
paper
copying machine
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JP61166069A
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正 藤岡
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三田工業株式会社
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Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 この発明はスペシャルカセットに関し、更に詳しくは、
複写機本体に装着され、大容量の用紙をストックし、ス
トックされた用紙を順次複写機本体の搬送路に供給しう
るスペシャルカセットに関する。
(ロ)従来の技術 従来のスペシャルカセットは、内部に用紙を載置するた
めの上下動可能な昇降板と、この昇降板上の用紙の有無
を検出する用紙検出スイッチと、昇降板を上下に移動さ
せる駆動手段と、昇降板の上昇位置を検出するレベルス
イッチと、制御部とを有している。用紙検出スイッチが
用紙無しを検出すると、前期駆動手段により昇降板はカ
セット内のホームポジション位置まで下降し、用紙が補
給されると再度上昇移動する。レベルスイッチが、カセ
ット内部の最上流側に設けられた第1給紙ローラと載置
された最上位の用紙とが圧接する位置まで上昇したこと
を検出すると、昇降板は停止する。最上位の用紙は昇降
板により、常時、第1給紙ローラに圧接するよう上方に
付勢されている。第1給紙ローラにより給紙された用紙
はカセット側給紙路を通じて複写機本体側の搬送路へと
搬送される。
カセット側の給紙路には通常、第1給紙ローラ下流側の
第1タイミングローラと、このタイミングローラの下流
側の第1スイッチと、さらにこの下流側の第2スイッチ
とを備えている。
先行する用紙の後端が通過して第1スイッチがオンから
オフに変えるのに応じて第1給紙ローラが作動し後続の
用紙の給紙を開始し、次いで先行する用紙の後端が第2
スイッチ上を通って離れることにより、第2スイッチを
オンからオフに変えるのに応じてタイマーによる時間の
計測を開始し、タイマーが予め設定された時間の経過を
計測するのに応じて第1タイミングローラを作動させて
後続する用紙の搬送を行うべく、各ローラに作動を指令
する制御部を備えている。
さらに、この制御部は、各ローラが用紙の搬送を開始し
てから所定時間経過後に停止するよう制御されている。
この所定時間とは、第1および第2給紙ローラの場合、
例えば、最上位の用紙の給紙が開始されてから第1タイ
ミングローラに用紙が到達するまでの時間を第1給紙ロ
ーラの周速度から割り出し、この時間に、用紙先端がタ
イミングローラに当接してから用紙の斜行を防止するた
めの撓みを形成するにたる充分な時間を加えたものであ
る。
第1タイミングローラについては、下流側にある第1ス
イッチがオンからオフに変わると停止する構成、あるい
は、下流側にある第2給紙ローラに用紙が噛み込まれる
までの時間を割り出し、その時間経過後に停止する構成
がとられている。
各ローラの周速度、作動開始時期、作動時間は、対応し
て使用される複写機に合わせて変更不能に設定されてい
る。
(ハ)発明が解決しようとする問題点 スペシャルカセットは、上述のごとく各ローラの周速
度、作動時期などが一定であるため、装着する複写機
(本体)が限定される。つまり、逆に言えば異なるコピ
ースピードの複写機ごとに専用のスペシャルカセットを
作らなければならないのが現状である。更に具体的には
例えばスペシャルカセット内の搬送ローラ(第1タイミ
ングローラ)周速が360mm/秒、スペシャルカセットの2
次給紙の開始タイミング(第1タイミングローラ作動タ
イミング)を第2スイッチのオフ後100m秒とした場合対
応できる複写機は用紙の搬送速度で200mm/秒〜270mm/
秒、コピースピードで30枚/分(A4)〜40枚/分(A4)
の範囲に限られる。
これより本体側の速度が早い場合は連続コピー時用紙が
本体側の給紙タイミングに間にあわず逆に遅いと前の用
紙が給紙ローラを離れる前に次の用紙がおいついてしま
う。
この発明はこれらの事情に鑑みなされたもので、その主
たる目的の一つは、複写機(本体)の広い範囲のコピー
スピードに対応できるスペシャルカセットの提供にあ
る。
(ニ)問題点を解決するための手段及びその作用 この発明は、複写機本体に装着され、大容量の用紙をス
トックし、ストックされた用紙を順次最上位より複写機
本体の搬送路に供給しうるスペシャルカセットにおい
て、複写機本体の搬送路に連結されるカセット給紙路
に、第1給紙ローラと、この第1給紙ローラの下流側の
第1タイミングローラと、この第1タイミングローラの
下流側の第1スイッチと、更に下流側の第2スイッチと
を備え、先行する用紙の後端が第1スイッチ上を離れる
ことにより第1スイッチをオンからオフに変えるのに応
じて第1給紙ローラを作動させて後続の用紙の給紙を開
始し、次いで先行する用紙の後端が第2スイッチ上を通
って離れることにより、第2スイッチをオンからオフに
変えるのに応じてタイマーによる時間の計測を開始し、
タイマーが予め設定された時間の経過を計測するのに応
じて第1タイミングローラを作動させて給紙を行うべ
く、各ローラの作動を指令し、各ローラが所定時間作動
後停止するよう指令する制御部を備え、且つこの制御部
が、前記第1給紙ローラの作動開始から用紙が複写機本
体の搬送路の入口に設けられる第2給紙ローラに至る所
要時間を変更し、それによって得られる用紙給紙速度を
複写機本体の用紙搬送速度に合致させうる所要時間変更
手段を具備してなるスペシャルカセットである。
すなわち、この発明は、特定の所要時間変更手段を具備
することによって、第1給紙ローラの作動開始から用紙
が複写機本体の搬送路の入口に設けられる第2給紙ロー
ラに至る所要時間を変更し、それによって得られる用紙
給紙速度を複写機本体の用紙搬送速度に合致させ、常に
広い範囲のコピースピードの複写機本体に装着可能なス
ペシャルカセットとすることができる。また複写機を高
速のものに又は低速のものに買換える際にも、スペシャ
ルカセットの買換えが不要となり、経費節減となる。ま
たスペシャルカセットの量産が可能となるのでコストダ
ウンが可能となる。
(ホ)実施例 以下図に示す実施例に基づいてこの発明を詳述する。な
お、これによってこの発明が限定されるものではない。
まず第1〜2図において、スペシャルカセットSは、カ
セット本体Cと、複写機本体Fに結合するための結合部
Kとからなり、カセット本体Cが、用紙を載置しステー
1に対して上下移動可能な昇降板11と、給紙路41を構成
する給紙上・下ガイド板26,23と、この昇降板上の用紙
を順次給紙路41の下流側へ供給する第1給紙ローラ22
と、下流側の第1タイミングローラ(4,駆動側)32と、
制御回路50とを主として備えている。スペシャルカセッ
トは、さらに、昇降板11上の用紙の有無を検出する用紙
検出スイッチと、昇降板11を上下に移動させる駆動手段
と、昇降板11の上昇位置を検出するレベルスイッチとを
有している(共に図示せず)。用紙検出スイッチが用紙
無しを検出すると、駆動手段により昇降板11はカセット
内のホームポジション位置まで下降し、用紙が補給され
ると再度上昇移動する。レベルスイッチが、カセット内
部の最上流側に設けられた第1給紙ローラ22と載置され
た最上位の用紙とが圧接する位置まで上昇したことを検
出すると、昇降板11は停止する。最上位の用紙は昇降板
11により、常時、第1給紙ローラ22に圧接するよう上方
に付勢されている。一方結合部Kは、“普通カセット”
に対応する部分であり、前記給紙路41と複写機本体Fの
搬送路42との間を連結する給紙路43を構成する搬送上A
ガイド板3,同じくBガイド板2及び搬送板ガイド板29
と、第2給紙ローラ31(非駆動側)とを主として備えて
いる。
更に第2図において、カセット本体Cは第2給紙ローラ
31と第1タイミングローラ4との間の給紙路43に、上流
から第1スイッチ45及び第2スイッチ46を備え、一方複
写機本体Fの搬送路42には、前記第2給紙ローラ31に対
応する第2給紙ローラ44(駆動側)と、この給紙ローラ
の下流側に第3スイッチ47を介して第2タイミングロー
ラ48(駆動側)49を備えている。
前記制御回路50は、第1〜3図において、第1スイッチ
45がオフすると所定時間t1後第1給紙ローラ22を作動さ
せ、次いで第2スイッチ46がオンからオフに変ると設定
時間t0後に第1タイミングローラ4を所定時間t2作動さ
せるべく、各ローラに作動を指令でき、更にタイミング
変更手段としての可変抵抗器(図示省略)を備え、この
可変抵抗器の抵抗変化によって、第1タイミングローラ
4の駆動パルスモータ(図示省略、但し直流可変速)の
回転数を変えることができる。
一方複写機本体Fの第3スイッチ47がオフになれば、第
2給紙ローラ44が作動を開始し、所要時間作動する。
かくして、複写機本体FにスペシャルカセットSを装着
し、複写機本体Fの複写速度によって可変抵抗器を手動
操作すると、第1タイミングローラ4の駆動パルスモー
タが所要通りにセットされ(可変抵抗による電圧降下に
より駆動パルス電圧の大きさを大きく又は小さくす
る)、それによって複写機本体の複写速度にかかわらず
第1タイミングローラ4による給紙スピードを複写機本
体のそれに対応させることができ、コピーミスのないな
めらかな連続コピーが可能になる。
ここで制御回路50による各ローラに対する指令を第3図
に基づいて具体的に説明する。
まず複写機本体Fのコピーが開始され、第2給紙ローラ
44がオンされる(T0)。かくして先行の用紙S1が第2給
紙ローラ44によって給紙され(第2図(a))、第3ス
イッチ47が搬送路から没入してオフからオンに変わる
(T1)。次いで第2図(b)に示すように、後続する用
紙S2の後端によって第1スイッチ45がオンからオフに変
わると(T2)、予め設定された時間t1後第1給紙ローラ
22がオンされ(T3)、所定時間後オフに変わる(T4)。
更に複写機本体Fの光学系と同期して第2タイミングロ
ーラ(レジストローラ)48がオフからオンに変わり
(T5)、次いで用紙S2の後端により第2スイッチ46がオ
ンからオフに変わり(T6)、次いで予め設定された時間
t0後第1タイミングローラ4がオフからオンに変わり
(T7)、次の用紙S3が所定時間t2給紙される。この場
合、用紙S2によってまず第1スイッチ45がオンに変わり
(T8)、次いで用紙S2の後端により第2スイッチ46がオ
ンに変わり(T9)、用紙S2の先端が第2給紙ローラ44に
当接して途中が持ち上がったところで第1タイミングロ
ーラ4がオンからオフに変わる(T10)。
ここで、第1タイミングローラ4の給紙スピードは、複
写機本体Fのコピースピードに合わせて変更しているの
で、先行する用紙の後端に、後続の用紙の先端が重なる
ようなことを防止できるし、大幅に遅れることも防止で
きる。
次に上述のような可変抵抗器の調整を自動的に行なう場
合には第5図のごとく制御部(CPU)50aに複写機本体F
の複写速度の検知部51aを更に設け、この検知部からの
検知出力信号にもとずいて制御部50aから駆動制御部52a
へ信号が出力される。すなわち、駆動モータ53aが直流
の場合は可変抵抗器に抵抗を変化させる信号を、駆動モ
ータ53aが交流の場合は周波数変換器に周波数を変化さ
せる信号を、それぞれ出力され、駆動モータ53aが複写
機本体の複写速度に対応して回転速度が変えられる。か
くして上述の場合と同様なめらかなコピーが得られる。
なお、検知部51aとしては複写機本体に予め設置された
又は設置されないマグネットによって作動するスペシャ
ルカセットのリードスイッチが上げられる(マグネット
の有・無によってリードスイッチがオン・オフする)。
以上の実施例とは異なり、複写機本体の複写速度に応じ
て、第4図のごとく第2スイッチ46bがオンからオフに
変ってから第1タイミングローラ4bの作動までのタイマ
ー設定時間を変えるようにしてもよい。例えば、その設
定時間をパルスで設定し、複写機本体の複写速度に応じ
て、パルス設定切換器を手動操作してもよい。
更に第6図のごとく、制御部(CPU)50cに複写機本体の
複写速度の検知部51cを更に設け、この検知部からの検
知出力信号に基づいて制御部50cからパルス設定切換器
を作動させる信号を出力せしめタイマーの駆動モータの
回転速度を変えてもよいし、タイマーの設定を変えるよ
うにしてもよい。
勿論、以上のようにタイマーの設定時間を複写機本体の
複写速度に対応して変えられる場合は、タイマーの設定
時間としては、複写速度の最高速(想定しうる)の複写
機に対応をせしめる時に最短の値(0)になる如く設定
し、該最高速の複写機以下の複写速度の複写機に関して
はタイマーの設定時間を該複写機の複写速度に対応せし
めて長くせしめればよい。
(ヘ)発明の効果 この発明によれば、特定の所要時間変更手段を具備して
いるので、広いコピースピード範囲の複写機本体にスペ
シャルカセットが装着可能となり複写機本体買換え時に
スペシャルカセットの置換えが不要となり、またスペシ
ャルカセットの量産化を可能としそれによって経費節減
及びコストダウンが計れる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を示す機能説明図、第2図
は各ローラとスイッチの位置関係説明図、第3図は各ロ
ーラとスイッチのタイムチャート、第4図は他の実施例
を示す第3図相当図、第5〜6図は更に他の実施例をそ
れぞれ示すブロック図である。 S……スペシャルカセット、F……複写機本体、 4……第1タイミングローラ、 22……第1給紙ローラ、 44……第2給紙ローラ、 48……第2タイミングローラ、 45……第1スイッチ、46……第2スイッチ、 50……制御回路。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】複写機本体に装着され、大容量の用紙をス
    トックし、ストックされた用紙を順次最上位より複写機
    本体の搬送路に供給しうるスペシャルカセットにおい
    て、複写機本体の搬送路に連結されるカセット給紙路
    に、第1給紙ローラと、この第1給紙ローラの下流側の
    第1タイミングローラと、この第1タイミングローラの
    下流側の第1スイッチと、更に下流側の第2スイッチと
    を備え、 先行する用紙の後端が第1スイッチ上を離れることによ
    り第1スイッチをオンからオフに変えるのに応じて第1
    給紙ローラを作動させて後続の用紙の給紙を開始し、次
    いで先行する用紙の後端が第2スイッチ上を通って離れ
    ることにより、第2スイッチをオンからオフに変えるの
    に応じてタイマーによる時間の計測を開始し、タイマー
    が予め設定された時間の経過を計測するのに応じて第1
    タイミングローラを作動させて給紙を行うべく、各ロー
    ラの作動を指令し、各ローラが所定時間作動後停止する
    よう指令する制御部を備え、且つこの制御部が、前記第
    1給紙ローラの作動開始から用紙が複写機本体の搬送路
    の入口に設けられる第2給紙ローラに至る所要時間を変
    更し、それによって得られる用紙給紙速度を複写機本体
    の用紙搬送速度に合致させうる所要時間変更手段を具備
    してなるスペシャルカセット。
  2. 【請求項2】第1タイミングローラが直流又は可変速モ
    ータによって駆動され、所要時間変更手段が複写機本体
    の用紙搬送速度に対応して第1タイミングローラの周速
    度を変更させるべく、前記可変速モータの供給電圧を変
    更する可変抵抗器、又は供給周波数を変更する周波数変
    更器である特許請求の範囲第1項記載のスペシャルカセ
    ット。
  3. 【請求項3】第2スイッチがオンからオフに変ってから
    第1タイミングローラが作動するまでの設定時間がタイ
    マーで設定され、所要時間変更手段が、複写機本体の用
    紙搬送速度に対応して第1タイミングローラの作動時期
    を変更させるべく、タイマーの設定パルスを切換えるパ
    ルス設定切換器である特許請求の範囲第1項記載のスペ
    シャルカセット。
JP61166069A 1986-07-15 1986-07-15 スペシヤルカセツト Expired - Lifetime JPH0761821B2 (ja)

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JP61166069A JPH0761821B2 (ja) 1986-07-15 1986-07-15 スペシヤルカセツト

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JP61166069A JPH0761821B2 (ja) 1986-07-15 1986-07-15 スペシヤルカセツト

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JPS6322442A JPS6322442A (ja) 1988-01-29
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JP61166069A Expired - Lifetime JPH0761821B2 (ja) 1986-07-15 1986-07-15 スペシヤルカセツト

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2518701B2 (ja) * 1989-09-28 1996-07-31 キヤノン株式会社 シ―ト給送装置
JP2583329B2 (ja) * 1990-01-23 1997-02-19 三田工業株式会社 シート供給装置

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JPS6322442A (ja) 1988-01-29

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