JPH07624Y2 - 戸当り - Google Patents
戸当りInfo
- Publication number
- JPH07624Y2 JPH07624Y2 JP3364892U JP3364892U JPH07624Y2 JP H07624 Y2 JPH07624 Y2 JP H07624Y2 JP 3364892 U JP3364892 U JP 3364892U JP 3364892 U JP3364892 U JP 3364892U JP H07624 Y2 JPH07624 Y2 JP H07624Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- door
- door stop
- anchor bolt
- engaged
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Closing And Opening Devices For Wings, And Checks For Wings (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、床等に埋設されるアン
カーボルトに固定されて開いたドアに当接する戸当りに
関するものである。
カーボルトに固定されて開いたドアに当接する戸当りに
関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の戸当りとして、図4、図
5に示すように、ダイカストにより一体成形された略円
柱状の戸当り本体21と、ゴムにより一体形成されたドー
ナツ状の緩衝リング22とから構成され、前記戸当り本体
21の上部には、上端にフランジ部23を有する緩衝リング
係合部24を設け、下部には、アンカーボルト25が螺合さ
れるネジ部26を設け、前記緩衝リング係合部24に緩衝リ
ング23が圧入されてなるものや、図6に示すように円筒
パイプを所定の寸法に切断して両端面に開口するネジ部
27を設け、この一方のネジ部27に緩衝リング22を止めネ
ジ28で固定してなるものがあった。
5に示すように、ダイカストにより一体成形された略円
柱状の戸当り本体21と、ゴムにより一体形成されたドー
ナツ状の緩衝リング22とから構成され、前記戸当り本体
21の上部には、上端にフランジ部23を有する緩衝リング
係合部24を設け、下部には、アンカーボルト25が螺合さ
れるネジ部26を設け、前記緩衝リング係合部24に緩衝リ
ング23が圧入されてなるものや、図6に示すように円筒
パイプを所定の寸法に切断して両端面に開口するネジ部
27を設け、この一方のネジ部27に緩衝リング22を止めネ
ジ28で固定してなるものがあった。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】前記図4、図5に示す
従来のものは、戸当り本体21をダイカスト成形により製
作していたので、ネジ部26の軸心に対して直角な方向に
突出するフランジ部23のアンダーカットを避けるため
に、金型を左右及び下型に分割しなければならず、金型
の製作費が高くつき、また、分割した金型の接合部とな
る製品の表面には、図5に示すように、段差やばり29が
生じて外観を損ない、バリ取りや研摩作業を行なわねば
ならないので、コストアップとなっていた。
従来のものは、戸当り本体21をダイカスト成形により製
作していたので、ネジ部26の軸心に対して直角な方向に
突出するフランジ部23のアンダーカットを避けるため
に、金型を左右及び下型に分割しなければならず、金型
の製作費が高くつき、また、分割した金型の接合部とな
る製品の表面には、図5に示すように、段差やばり29が
生じて外観を損ない、バリ取りや研摩作業を行なわねば
ならないので、コストアップとなっていた。
【0004】また、図6においては、止めネジ28の上端
にドライバー用の溝30を設けていたので外観を損ない、
また、ほこり等がたまり易く製品価値の低下を招いてい
た。しかも、図4、図6のものは困難な圧入若しくはネ
ジ止め作業を要すると共にアンカーボルトへの固定を行
っていたので2度手間でもあった。そこで、本考案は、
アンダーカットや製品の外観表面に段差やバリが生ずる
ことがなく、外観の優れた戸当りを提供することを第1
の目的とし、更に、金型及び戸当り本体21即ち製品のコ
ストダウンを図れると共に戸当りの組立ておよびアンカ
ーボルトへの固定を容易に、かつ、同時に行うことがで
きる戸当りを提供することを第2の目的とする。
にドライバー用の溝30を設けていたので外観を損ない、
また、ほこり等がたまり易く製品価値の低下を招いてい
た。しかも、図4、図6のものは困難な圧入若しくはネ
ジ止め作業を要すると共にアンカーボルトへの固定を行
っていたので2度手間でもあった。そこで、本考案は、
アンダーカットや製品の外観表面に段差やバリが生ずる
ことがなく、外観の優れた戸当りを提供することを第1
の目的とし、更に、金型及び戸当り本体21即ち製品のコ
ストダウンを図れると共に戸当りの組立ておよびアンカ
ーボルトへの固定を容易に、かつ、同時に行うことがで
きる戸当りを提供することを第2の目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するた
め、本考案は次の手段を講じた。即ち、本考案の特徴と
するところは、アンカーボルト1 に固定される戸当り本
体2 と、該戸当り本体2 の上部に備えられてドア15に当
接する緩衝リング3 とを有する戸当りにおいて、前記戸
当り本体2 は、柱状の下部本体4 と該下部本体4の上部
に係合固定される逆突状の固定部材5 とを有し、前記下
部本体4 は、上下に貫通して前記アンカーボルト1 が挿
通される挿通孔7 と、上端部に設けられた相対回転を阻
止する被係合凹部6 とを有し、前記固定部材5 は、前記
緩衝リング3 に係止して上方への抜けを阻止する係止段
部10を有し、かつ、裏面側には、前記下部本体4 の挿通
孔7 を貫通するアンカーボルト1 に螺合するネジ部11を
有すると共に前記下部本体4 の被係合凹部6 に係合する
係合突部12を設けている点にある。
め、本考案は次の手段を講じた。即ち、本考案の特徴と
するところは、アンカーボルト1 に固定される戸当り本
体2 と、該戸当り本体2 の上部に備えられてドア15に当
接する緩衝リング3 とを有する戸当りにおいて、前記戸
当り本体2 は、柱状の下部本体4 と該下部本体4の上部
に係合固定される逆突状の固定部材5 とを有し、前記下
部本体4 は、上下に貫通して前記アンカーボルト1 が挿
通される挿通孔7 と、上端部に設けられた相対回転を阻
止する被係合凹部6 とを有し、前記固定部材5 は、前記
緩衝リング3 に係止して上方への抜けを阻止する係止段
部10を有し、かつ、裏面側には、前記下部本体4 の挿通
孔7 を貫通するアンカーボルト1 に螺合するネジ部11を
有すると共に前記下部本体4 の被係合凹部6 に係合する
係合突部12を設けている点にある。
【0006】
【作用】本考案において、下部本体4 の上部に緩衝リン
グ3 を載置し、被係合凹部6 に固定部材5 の係合突部12
を係合させることにより、固定部材5 の係止段部10が緩
衝リング3 に係止して上方への抜けを阻止する。そし
て、挿通孔7 にアンカーボルト1 を挿通して、下部本体
4 および緩衝リング3 を回転させると、被係合凹部6 と
係合突部12との係合により相対回転の阻止された固定部
材5 が回転し、ネジ部11へのアンカーボルト1 の螺合が
可能となる。
グ3 を載置し、被係合凹部6 に固定部材5 の係合突部12
を係合させることにより、固定部材5 の係止段部10が緩
衝リング3 に係止して上方への抜けを阻止する。そし
て、挿通孔7 にアンカーボルト1 を挿通して、下部本体
4 および緩衝リング3 を回転させると、被係合凹部6 と
係合突部12との係合により相対回転の阻止された固定部
材5 が回転し、ネジ部11へのアンカーボルト1 の螺合が
可能となる。
【0007】また、戸当り本体2 の上部に固定された緩
衝リング3 は、ドア15の当接による衝突を和らげる。
衝リング3 は、ドア15の当接による衝突を和らげる。
【0008】
【実施例】以下、本考案の実施例を図面に基づき説明す
る。図1、図2は本考案の実施例を示し、床に埋設され
たアンカーボルト1 に固定される戸当り本体2 と、この
戸当り本体2 の上部に固定されてドア15に当接する緩衝
リング3 とから構成されている。
る。図1、図2は本考案の実施例を示し、床に埋設され
たアンカーボルト1 に固定される戸当り本体2 と、この
戸当り本体2 の上部に固定されてドア15に当接する緩衝
リング3 とから構成されている。
【0009】前記戸当り本体2 は、ダイカストにより一
体成形される下部本体4 と、この下部本体4 の上部に係
合固定される固定部材5とからなっている。前記下部本
体4 は、上端部が小径の段付円柱状とされ、この上端部
に相対回転を阻止する方形の被係合凹部6 が設けられて
いる。そして、本体4 の中心には、上下に貫通して前記
アンカーボルト1 が挿通される挿通孔7 が設けられてい
る。
体成形される下部本体4 と、この下部本体4 の上部に係
合固定される固定部材5とからなっている。前記下部本
体4 は、上端部が小径の段付円柱状とされ、この上端部
に相対回転を阻止する方形の被係合凹部6 が設けられて
いる。そして、本体4 の中心には、上下に貫通して前記
アンカーボルト1 が挿通される挿通孔7 が設けられてい
る。
【0010】また、8 は肉ぬすみであり、9 は緩衝リン
グ3 の回り止め用の突条である。したがって、この本体
4 を成形するための金型は、上下に分割するもので足
り、これより下部本体4 の外観となる大径円周面に段差
やバリを生じることがない。即ち、段差及びバリ取り作
業を要することがなく、金型と共に下部本体4 を安価に
製作することができる。
グ3 の回り止め用の突条である。したがって、この本体
4 を成形するための金型は、上下に分割するもので足
り、これより下部本体4 の外観となる大径円周面に段差
やバリを生じることがない。即ち、段差及びバリ取り作
業を要することがなく、金型と共に下部本体4 を安価に
製作することができる。
【0011】前記固定部材5 は、断面が逆突状とされた
段付円板状であり、その上端面は外観表面となる部分で
ある。そして、円周外縁部の裏面が前記緩衝リング3 に
係止して上方への抜けを阻止する係止段部10とされてい
る。また、裏面側の中心部には、前記下部本体4 の挿通
孔7 を貫通するアンカーボルト1 に螺合するネジ部11
と、前記アンカーボルト1 を固定部材5 に螺合する際に
前記下部本体4 の被係合凹部6 に係合して相対回転を阻
止する方形の係合突部12が設けられている。
段付円板状であり、その上端面は外観表面となる部分で
ある。そして、円周外縁部の裏面が前記緩衝リング3 に
係止して上方への抜けを阻止する係止段部10とされてい
る。また、裏面側の中心部には、前記下部本体4 の挿通
孔7 を貫通するアンカーボルト1 に螺合するネジ部11
と、前記アンカーボルト1 を固定部材5 に螺合する際に
前記下部本体4 の被係合凹部6 に係合して相対回転を阻
止する方形の係合突部12が設けられている。
【0012】前記緩衝リング3 は、ゴムにより一体成形
されたドーナツ状のもので、上部には、前記固定部材5
の係止段部10に係止する円形の被係止段部13が設けられ
ている。また、下部には、前記固定部材5 の突条9 に嵌
合する溝14が設けられている。上記構成の戸当りを固定
するには、まず、アンカーボルト1 を床に埋設してお
く。このとき、突出長さは、下部本体4 の被係合凹部6
に固定部材5 の係合突部12を係合固定させた際のネジ部
11に螺合する長さとする。
されたドーナツ状のもので、上部には、前記固定部材5
の係止段部10に係止する円形の被係止段部13が設けられ
ている。また、下部には、前記固定部材5 の突条9 に嵌
合する溝14が設けられている。上記構成の戸当りを固定
するには、まず、アンカーボルト1 を床に埋設してお
く。このとき、突出長さは、下部本体4 の被係合凹部6
に固定部材5 の係合突部12を係合固定させた際のネジ部
11に螺合する長さとする。
【0013】そして、下部本体4 の突条9 に緩衝リング
3 の溝14を嵌合させて載せ、被係合凹部6 に固定部材5
の係合突部12を係合させて一体とし、挿通孔7 にアンカ
ーボルト1 を挿通してネジ部11に螺合させる。このと
き、被係合凹部6 と係合突部12が係合して相対回転を阻
止しているので、下部本体4 及び緩衝リング3 を回転さ
せることで、固定部材5 が回転されて組立と同時に固定
が完了する。
3 の溝14を嵌合させて載せ、被係合凹部6 に固定部材5
の係合突部12を係合させて一体とし、挿通孔7 にアンカ
ーボルト1 を挿通してネジ部11に螺合させる。このと
き、被係合凹部6 と係合突部12が係合して相対回転を阻
止しているので、下部本体4 及び緩衝リング3 を回転さ
せることで、固定部材5 が回転されて組立と同時に固定
が完了する。
【0014】本考案は、上記実施例に限定されるもので
はなく、被係合凹部6 及び係合突部12の形状は、3角
形、多角形等の形状とすることができ、また、図3に示
すように、下部本体4 の上部段付を省略して被係合凹部
6 を設け、固定部材5 の係合突部12を径大として緩衝リ
ング3 および被係合凹部6 に係合するようにしてもよ
い。なお、ネジ部11には、接着剤等のネジロックを施し
ておけばネジ部11の緩みを確実に防止することができ
る。
はなく、被係合凹部6 及び係合突部12の形状は、3角
形、多角形等の形状とすることができ、また、図3に示
すように、下部本体4 の上部段付を省略して被係合凹部
6 を設け、固定部材5 の係合突部12を径大として緩衝リ
ング3 および被係合凹部6 に係合するようにしてもよ
い。なお、ネジ部11には、接着剤等のネジロックを施し
ておけばネジ部11の緩みを確実に防止することができ
る。
【0015】
【考案の効果】本考案によれば、アンカーボルト1 に固
定される戸当り本体2 と、該戸当り本体2 の上部に備え
られてドア15に当接する緩衝リング3 とを有する戸当り
において、前記戸当り本体2 は、柱状の下部本体4 と該
下部本体4 の上部に係合固定される逆突状の固定部材5
とを有し、前記下部本体4 は、上下に貫通して前記アン
カーボルト1 が挿通される挿通孔7 と、上端部に設けら
れた相対回転を阻止する被係合凹部6 とを有し、前記固
定部材5 は、前記緩衝リング3 に係止して上方への抜け
を阻止する係止段部10を有し、かつ、裏面側には、前記
下部本体4 の挿通孔7 を貫通するアンカーボルト1 に螺
合するネジ部11を有すると共に前記下部本体4 の被係合
凹部6 に係合する係合突部12を設けているので、従来の
ようにアンダーカットや製品の外観表面に段差やばりが
生じるものではないから、金型及び戸当り本体1 の製作
にあたりコストダウンを図ることができ、戸当りの組立
および固定を容易に、かつ、同時に行うことができる。
定される戸当り本体2 と、該戸当り本体2 の上部に備え
られてドア15に当接する緩衝リング3 とを有する戸当り
において、前記戸当り本体2 は、柱状の下部本体4 と該
下部本体4 の上部に係合固定される逆突状の固定部材5
とを有し、前記下部本体4 は、上下に貫通して前記アン
カーボルト1 が挿通される挿通孔7 と、上端部に設けら
れた相対回転を阻止する被係合凹部6 とを有し、前記固
定部材5 は、前記緩衝リング3 に係止して上方への抜け
を阻止する係止段部10を有し、かつ、裏面側には、前記
下部本体4 の挿通孔7 を貫通するアンカーボルト1 に螺
合するネジ部11を有すると共に前記下部本体4 の被係合
凹部6 に係合する係合突部12を設けているので、従来の
ようにアンダーカットや製品の外観表面に段差やばりが
生じるものではないから、金型及び戸当り本体1 の製作
にあたりコストダウンを図ることができ、戸当りの組立
および固定を容易に、かつ、同時に行うことができる。
【図1】本考案の実施例を示す縦断面図である。
【図2】図1のA−A線断面図である。
【図3】他の実施例を示す縦断面図である。
【図4】従来の戸当りを示す縦断面図である。
【図5】図4の外観斜視図である。
【図6】従来の他の戸当りを示す縦断面図である。
1 アンカーボルト 2 戸当り本体 3 緩衝リング 4 下部本体 5 固定部材 6 被係合凹部 7 挿通孔 10 係止段部 11 ネジ部 12 係止突部 15 ドア
Claims (1)
- 【請求項1】 アンカーボルト(1) に固定される戸当り
本体(2) と、該戸当り本体(2) の上部に備えられてドア
(15)に当接する緩衝リング(3) とを有する戸当りにおい
て、 前記戸当り本体(2) は、柱状の下部本体(4) と該下部本
体(4) の上部に係合固定される逆突状の固定部材(5) と
を有し、前記下部本体(4) は、上下に貫通して前記アン
カーボルト(1) が挿通される挿通孔(7) と、上端部に設
けられた相対回転を阻止する被係合凹部(6) とを有し、
前記固定部材(5) は、前記緩衝リング(3) に係止して上
方への抜けを阻止する係止段部(10)を有し、かつ、裏面
側には、前記下部本体(4) の挿通孔(7) を貫通するアン
カーボルト(1) に螺合するネジ部(11)を有すると共に前
記下部本体(4) の被係合凹部(6) に係合する係合突部(1
2)を設けていることを特徴とする戸当り。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3364892U JPH07624Y2 (ja) | 1992-05-21 | 1992-05-21 | 戸当り |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3364892U JPH07624Y2 (ja) | 1992-05-21 | 1992-05-21 | 戸当り |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0592380U JPH0592380U (ja) | 1993-12-17 |
| JPH07624Y2 true JPH07624Y2 (ja) | 1995-01-11 |
Family
ID=12392273
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3364892U Expired - Lifetime JPH07624Y2 (ja) | 1992-05-21 | 1992-05-21 | 戸当り |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07624Y2 (ja) |
-
1992
- 1992-05-21 JP JP3364892U patent/JPH07624Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0592380U (ja) | 1993-12-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2003516262A (ja) | 固定された付属部品を有する流体装置 | |
| JPH0592380U (ja) | 戸当り | |
| JPH08156013A (ja) | インサート成形用インサート金具 | |
| JPH0357153Y2 (ja) | ||
| JPS6221635Y2 (ja) | ||
| JPH0315850Y2 (ja) | ||
| JP2915511B2 (ja) | ガードレール等の設置構造 | |
| JPH0247288Y2 (ja) | ||
| JPH0128328Y2 (ja) | ||
| JP4315622B2 (ja) | レバーハンドルの抜脱防止構造 | |
| JPH0429122Y2 (ja) | ||
| JPS6059812U (ja) | C形止め輪 | |
| JPS6017771Y2 (ja) | スイツチ取付装置 | |
| JP2580402Y2 (ja) | トリム固定用クリップ | |
| JPH053415Y2 (ja) | ||
| JPS607921Y2 (ja) | ホイ−ルカバ− | |
| JP2584385Y2 (ja) | トリム固定用クリップ | |
| JPH0323886Y2 (ja) | ||
| JPH0543572U (ja) | 電子機器の支持脚 | |
| JPS6342171Y2 (ja) | ||
| JP2556570Y2 (ja) | 仮止め式ナット及び保持具 | |
| JPS6324843Y2 (ja) | ||
| JPS6350200Y2 (ja) | ||
| JPH0224970Y2 (ja) | ||
| JPH0248561Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |