JPH0762901A - カーポート付住宅 - Google Patents
カーポート付住宅Info
- Publication number
- JPH0762901A JPH0762901A JP23404393A JP23404393A JPH0762901A JP H0762901 A JPH0762901 A JP H0762901A JP 23404393 A JP23404393 A JP 23404393A JP 23404393 A JP23404393 A JP 23404393A JP H0762901 A JPH0762901 A JP H0762901A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- house
- entrance
- carport
- corridor
- living
- Prior art date
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- 230000004308 accommodation Effects 0.000 abstract 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Residential Or Office Buildings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 必要最少限の敷地面積で、カーポートを確保
し、土地の有効利用を図ると共に、敷地条件の変更に容
易に対処できるカーポート付住宅を提供する。 【構成】 住宅10の玄関付近にカーポートを備えたカ
ーポート付住宅であって、住宅10は、第1の居住部分
Aと第2の居住部分Bとにより入隅部20を形成し、こ
の入隅部20側にカーポートを配置した平面視ほぼL字
状をなし、第1の居住部分Aには、その入隅部20長手
辺に沿って廊下部分22を配設すると共に、入隅部20
側に玄関部分12を配設し、当該玄関部分12のドアの
入り口を、前記廊下部分22の長さ方向に直交もしくは
平行に面するように配置した住宅10の玄関部分12付
近にカーポート14を一体に備える。住宅10は、平面
ほぼL字状をなし、その入隅部20長手辺に沿って廊下
22を配設すると共に、廊下22に直交または平行に玄
関部分12を配設している。
し、土地の有効利用を図ると共に、敷地条件の変更に容
易に対処できるカーポート付住宅を提供する。 【構成】 住宅10の玄関付近にカーポートを備えたカ
ーポート付住宅であって、住宅10は、第1の居住部分
Aと第2の居住部分Bとにより入隅部20を形成し、こ
の入隅部20側にカーポートを配置した平面視ほぼL字
状をなし、第1の居住部分Aには、その入隅部20長手
辺に沿って廊下部分22を配設すると共に、入隅部20
側に玄関部分12を配設し、当該玄関部分12のドアの
入り口を、前記廊下部分22の長さ方向に直交もしくは
平行に面するように配置した住宅10の玄関部分12付
近にカーポート14を一体に備える。住宅10は、平面
ほぼL字状をなし、その入隅部20長手辺に沿って廊下
22を配設すると共に、廊下22に直交または平行に玄
関部分12を配設している。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、カーポート付住宅に関
し、特に道路位置に対し、容易にプラン変更可能なカー
ポート付住宅に関する。
し、特に道路位置に対し、容易にプラン変更可能なカー
ポート付住宅に関する。
【0002】
【従来の技術】近年においては、土地が高騰しており、
土地の有効利用を図ることが要求されている。
土地の有効利用を図ることが要求されている。
【0003】また、自動車の普及も目まぐるしいものが
あり、自家用車が増加しているが、土地高騰の折から駐
車場を確保するのが難しい状況となっている。
あり、自家用車が増加しているが、土地高騰の折から駐
車場を確保するのが難しい状況となっている。
【0004】そのため、敷地内にカーポートを確保する
必要が生じている。
必要が生じている。
【0005】このような要求を満足させるため、従来で
は敷地条件に応じてカーポートを備えた住宅を設計し構
築するようにしていた。
は敷地条件に応じてカーポートを備えた住宅を設計し構
築するようにしていた。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】前記従来のカーポート
付住宅にあっては、敷地の条件に応じて住宅を設計する
こととしていたため、敷地の条件が例えば東道路から北
道路に変更されたような場合には、改めて北道路の敷地
条件に応じて設計し直す必要があり、敷地条件の変更に
容易にプランを対応できないという問題があった。
付住宅にあっては、敷地の条件に応じて住宅を設計する
こととしていたため、敷地の条件が例えば東道路から北
道路に変更されたような場合には、改めて北道路の敷地
条件に応じて設計し直す必要があり、敷地条件の変更に
容易にプランを対応できないという問題があった。
【0007】本発明は、前記従来の問題点に鑑みてなさ
れたもので、その目的は、必要最少限の敷地面積で、カ
ーポートを確保し、土地の有効利用を図ると共に、敷地
条件の変更に容易に対処できるカーポート付住宅を提供
することにある。
れたもので、その目的は、必要最少限の敷地面積で、カ
ーポートを確保し、土地の有効利用を図ると共に、敷地
条件の変更に容易に対処できるカーポート付住宅を提供
することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、本発明のカーポート付住宅は、住宅の玄関付近にカ
ーポートを備えたカーポート付住宅であって、前記住宅
は、第1の居住部分と第2の居住部分とにより入隅部を
形成し、この入隅部側にカーポートを配置した平面視ほ
ぼL字状をなし、第1の居住部分には、その入隅部長手
辺に沿って廊下部分を配設すると共に、入隅部側に玄関
部分を配設し、当該玄関部分のドアの入り口を、前記廊
下部分の長さ方向に直交もしくは平行に面するように配
置したことを特徴としている。
に、本発明のカーポート付住宅は、住宅の玄関付近にカ
ーポートを備えたカーポート付住宅であって、前記住宅
は、第1の居住部分と第2の居住部分とにより入隅部を
形成し、この入隅部側にカーポートを配置した平面視ほ
ぼL字状をなし、第1の居住部分には、その入隅部長手
辺に沿って廊下部分を配設すると共に、入隅部側に玄関
部分を配設し、当該玄関部分のドアの入り口を、前記廊
下部分の長さ方向に直交もしくは平行に面するように配
置したことを特徴としている。
【0009】
【作用】前記構成のカーポート付住宅にあっては、住宅
を第1の居住部分と第2の居住部分とにより入隅部を形
成し、この入隅部側にカーポートを配置することによ
り、必要最少限の敷地においてもカーポートを確保する
ことが可能となる。
を第1の居住部分と第2の居住部分とにより入隅部を形
成し、この入隅部側にカーポートを配置することによ
り、必要最少限の敷地においてもカーポートを確保する
ことが可能となる。
【0010】また、第1の居住部分にその入隅長手辺に
沿って廊下部分を配設し、この入隅部側に玄関部分を配
設し、当該玄関部分のドアの入口を前記廊下部分の長さ
方向に直交もしくは平行に面するように配置することに
より、玄関部分及びカーポートの方向を変更するだけで
道路位置の変更に容易にプランを対応させることが可能
となる。
沿って廊下部分を配設し、この入隅部側に玄関部分を配
設し、当該玄関部分のドアの入口を前記廊下部分の長さ
方向に直交もしくは平行に面するように配置することに
より、玄関部分及びカーポートの方向を変更するだけで
道路位置の変更に容易にプランを対応させることが可能
となる。
【0011】さらに、玄関部分と廊下部分とが常に面す
る状態とし、廊下部分を経て各居住部分に通ずるように
することで、玄関から直接各居住部分に入り込む状態を
避けて、プライバシーを守ることが可能となる。
る状態とし、廊下部分を経て各居住部分に通ずるように
することで、玄関から直接各居住部分に入り込む状態を
避けて、プライバシーを守ることが可能となる。
【0012】
【実施例】以下、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0013】図1〜図6は、本発明の一実施例に係るカ
ーポート付住宅を示す図である。
ーポート付住宅を示す図である。
【0014】このカーポート付住宅は、住宅10の玄関
部分12付近にカーポート14を備えた二階建て構造と
され、東側の道路16と隣接する敷地18内に建築され
るようになっている。
部分12付近にカーポート14を備えた二階建て構造と
され、東側の道路16と隣接する敷地18内に建築され
るようになっている。
【0015】住宅10の一階部分は、図1に示すよう
に、第1の居住部分Aと第2の居住部分Bとにより入隅
部20が形成された平面視ほぼL字状をなし、その入隅
部20が南東側に位置するように形成されている。ま
た、住宅10の入隅部20長手辺に沿って廊下22が配
設され、この廊下22を経て左側の第2の居住部分Bで
あるリビングダイニング24、そして第1の居住部分A
である右側のトイレ26、奥側の化粧室28、バス3
0、キッチン32に通ずる状態となっている。
に、第1の居住部分Aと第2の居住部分Bとにより入隅
部20が形成された平面視ほぼL字状をなし、その入隅
部20が南東側に位置するように形成されている。ま
た、住宅10の入隅部20長手辺に沿って廊下22が配
設され、この廊下22を経て左側の第2の居住部分Bで
あるリビングダイニング24、そして第1の居住部分A
である右側のトイレ26、奥側の化粧室28、バス3
0、キッチン32に通ずる状態となっている。
【0016】玄関部分12は、ドアの入口が入隅部20
の部分で廊下22に隣接させて廊下22と平行に配設さ
れ、玄関ポーチ34より玄関たたき36を経て、玄関床
38に至り、この玄関床38より90゜向きを変えて廊
下22に至るようになっている。従って、玄関部分12
から常に廊下22を経て各部屋に通ずる状態となってお
り、直接玄関部分12から各部屋に至る状態を防止し
て、プライバシーを確保する状態となっている。
の部分で廊下22に隣接させて廊下22と平行に配設さ
れ、玄関ポーチ34より玄関たたき36を経て、玄関床
38に至り、この玄関床38より90゜向きを変えて廊
下22に至るようになっている。従って、玄関部分12
から常に廊下22を経て各部屋に通ずる状態となってお
り、直接玄関部分12から各部屋に至る状態を防止し
て、プライバシーを確保する状態となっている。
【0017】カーポート14は、住宅10の入隅部20
部分で、玄関部分12の外側に隣接させて、廊下22に
平行に配設され、敷地18内より東側の道路16に接続
されるようになっている。また、カーポート14の外側
には、内部空胴の2本の柱40が立設され、二階の張り
出し部分を支持するようになっており、しかもこの柱4
0内は、カーポート14における収納部41として構成
されるようになっている。
部分で、玄関部分12の外側に隣接させて、廊下22に
平行に配設され、敷地18内より東側の道路16に接続
されるようになっている。また、カーポート14の外側
には、内部空胴の2本の柱40が立設され、二階の張り
出し部分を支持するようになっており、しかもこの柱4
0内は、カーポート14における収納部41として構成
されるようになっている。
【0018】このように、カーポート14を住宅10の
入隅部20部分に形成することにより、必要最少限の敷
地18内にカーポート14を確実に確保することが可能
となる。
入隅部20部分に形成することにより、必要最少限の敷
地18内にカーポート14を確実に確保することが可能
となる。
【0019】なお、このカーポート14は、入隅部20
が南東側にあることから、南側寄りの位置で東側道路1
6に接することとなる。
が南東側にあることから、南側寄りの位置で東側道路1
6に接することとなる。
【0020】住宅10の二階部分は、図2に示すよう
に、階段42の周りに和室44、洋室46、48が形成
され、この洋室48がカーポート14上に張り出し、そ
の外側部分が2本の柱40にて支持されるようになって
いる。このように、洋室48をカーポート14上に張り
出させることにより、カーポート14の屋根部を構成す
ることが可能となる。
に、階段42の周りに和室44、洋室46、48が形成
され、この洋室48がカーポート14上に張り出し、そ
の外側部分が2本の柱40にて支持されるようになって
いる。このように、洋室48をカーポート14上に張り
出させることにより、カーポート14の屋根部を構成す
ることが可能となる。
【0021】図3は、敷地18の東側に道路16が接し
ている場合で、しかも敷地18の東側北寄りの位置に入
り口がある場合を示しており、この場合、図1の状態か
ら住宅10を90゜回転させ、入隅部20を北東に位置
させるようにしている。そして、玄関部分12を入隅部
20の北側位置に廊下22と直交させた状態で配設し、
さらにカーポート14を住宅10の入隅部20部分で玄
関部分12に隣接させて廊下22に直交した状態で配設
することにより、敷地18の東側北寄り位置で道路16
と接するようにしている。
ている場合で、しかも敷地18の東側北寄りの位置に入
り口がある場合を示しており、この場合、図1の状態か
ら住宅10を90゜回転させ、入隅部20を北東に位置
させるようにしている。そして、玄関部分12を入隅部
20の北側位置に廊下22と直交させた状態で配設し、
さらにカーポート14を住宅10の入隅部20部分で玄
関部分12に隣接させて廊下22に直交した状態で配設
することにより、敷地18の東側北寄り位置で道路16
と接するようにしている。
【0022】図4は、図2の状態から、住宅10、玄関
部分12、カーポート14の配置をそのままに、時計方
向に90゜回転させ、南側道路16に対処し得るように
している。なお、この場合は、南側道路16の東側寄り
位置に入り口を有する場合となるが、西側寄り位置に入
り口を有する場合には、図1の住宅10、玄関部分1
2、カーポート14の構成をそのままに、時計方向に9
0゜回転させることにより対処することが可能である。
部分12、カーポート14の配置をそのままに、時計方
向に90゜回転させ、南側道路16に対処し得るように
している。なお、この場合は、南側道路16の東側寄り
位置に入り口を有する場合となるが、西側寄り位置に入
り口を有する場合には、図1の住宅10、玄関部分1
2、カーポート14の構成をそのままに、時計方向に9
0゜回転させることにより対処することが可能である。
【0023】図5は、図1の住宅10、玄関部分12、
カーポート14の構成をそのままに反時計方向に90゜
回転させることにより、北側道路16に対処し得るよう
にしている。なお、この場合、敷地18の北側東寄り位
置に入り口を有することとなるが、図3の住宅10、玄
関部分12、カーポート14の構成をそのままに90゜
反時計方向に回転させることにより、西側寄り位置に入
り口を有する場合に対処し得ることとなる。
カーポート14の構成をそのままに反時計方向に90゜
回転させることにより、北側道路16に対処し得るよう
にしている。なお、この場合、敷地18の北側東寄り位
置に入り口を有することとなるが、図3の住宅10、玄
関部分12、カーポート14の構成をそのままに90゜
反時計方向に回転させることにより、西側寄り位置に入
り口を有する場合に対処し得ることとなる。
【0024】本発明は、前記実施例に限定されるもので
はなく、本発明の要旨の範囲内において、種々の変形実
施が可能である。
はなく、本発明の要旨の範囲内において、種々の変形実
施が可能である。
【0025】例えば、前記実施例においては、西側道路
の場合を示していないが、図1または図3の状態から1
80゜回転させることにより、西側道路に容易に対処し
得ることとなる。
の場合を示していないが、図1または図3の状態から1
80゜回転させることにより、西側道路に容易に対処し
得ることとなる。
【0026】
【発明の効果】前記構成のカーポート一体型の建物構造
にあっては、住宅を第1の居住部分と第2の居住部分と
により入隅部を形成し、この入隅部側にカーポートを配
置することにより、必要最少限の敷地においてもカーポ
ートを確保することができるという効果がある。
にあっては、住宅を第1の居住部分と第2の居住部分と
により入隅部を形成し、この入隅部側にカーポートを配
置することにより、必要最少限の敷地においてもカーポ
ートを確保することができるという効果がある。
【0027】また、第1の居住部分にその入隅長手辺に
沿って廊下部分を配設し、この入隅部側に玄関部分を配
設し、当該玄関部分のドアの入口を前記廊下部分の長さ
方向に直交もしくは平行に面するように配置することに
より、玄関部分及びカーポートの方向を変更するだけで
道路位置の変更に容易にプランを対応させることができ
るという効果がある。
沿って廊下部分を配設し、この入隅部側に玄関部分を配
設し、当該玄関部分のドアの入口を前記廊下部分の長さ
方向に直交もしくは平行に面するように配置することに
より、玄関部分及びカーポートの方向を変更するだけで
道路位置の変更に容易にプランを対応させることができ
るという効果がある。
【0028】さらに、玄関部分と廊下部分とが常に面す
る状態とし、廊下部分を経て各居住部分に通ずるように
することで、玄関から直接各居住部分に入り込む状態を
避けて、プライバシーを守ることができるという効果が
ある。
る状態とし、廊下部分を経て各居住部分に通ずるように
することで、玄関から直接各居住部分に入り込む状態を
避けて、プライバシーを守ることができるという効果が
ある。
【図1】本発明の一実施例に係るカーポート付住宅を示
す一階の横断面図である。
す一階の横断面図である。
【図2】図1の実施例における二階の横断面図である。
【図3】図1の状態から同じ道路位置で敷地への入り口
を変更した例を示す横断面である。
を変更した例を示す横断面である。
【図4】道路位置が南側に変更された例を示す横断面図
である。
である。
【図5】道路位置が北側に変更された例を示す横断面図
である。
である。
10 住宅 12 玄関部分 14 カーポート 16 道路 18 敷地 20 入隅 22 廊下 A 第1の居住部分 B 第2の居住部分
Claims (1)
- 【請求項1】 住宅の玄関付近にカーポートを備えたカ
ーポート付住宅であって、 前記住宅は、第1の居住部分と第2の居住部分とにより
入隅部を形成し、この入隅部側にカーポートを配置した
平面視ほぼL字状をなし、第1の居住部分には、その入
隅部長手辺に沿って廊下部分を配設すると共に、入隅部
側に玄関部分を配設し、 当該玄関部分のドアの入り口を、前記廊下部分の長さ方
向に直交もしくは平行に面するように配置したことを特
徴とするカーポート付住宅。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5234043A JP2947443B2 (ja) | 1993-08-26 | 1993-08-26 | カーポート付住宅 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5234043A JP2947443B2 (ja) | 1993-08-26 | 1993-08-26 | カーポート付住宅 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0762901A true JPH0762901A (ja) | 1995-03-07 |
| JP2947443B2 JP2947443B2 (ja) | 1999-09-13 |
Family
ID=16964680
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5234043A Expired - Lifetime JP2947443B2 (ja) | 1993-08-26 | 1993-08-26 | カーポート付住宅 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2947443B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62131015U (ja) * | 1986-02-06 | 1987-08-19 | ||
| JPH0480478A (ja) * | 1990-07-19 | 1992-03-13 | Sekisui House Ltd | 灰対策住宅 |
-
1993
- 1993-08-26 JP JP5234043A patent/JP2947443B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62131015U (ja) * | 1986-02-06 | 1987-08-19 | ||
| JPH0480478A (ja) * | 1990-07-19 | 1992-03-13 | Sekisui House Ltd | 灰対策住宅 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2947443B2 (ja) | 1999-09-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19970722 |