JPH076378U - 二重床における隙間閉塞構造 - Google Patents

二重床における隙間閉塞構造

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JPH076378U
JPH076378U JP3534493U JP3534493U JPH076378U JP H076378 U JPH076378 U JP H076378U JP 3534493 U JP3534493 U JP 3534493U JP 3534493 U JP3534493 U JP 3534493U JP H076378 U JPH076378 U JP H076378U
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則義 四戸
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株式会社酒井機材製作所
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 浮床外周縁と室壁との間に形成される隙間の
閉塞手段が、床パネルの高さ調整に連動して昇降するよ
うにして、浮床と隙間閉塞手段との間に段差が生じる虞
れのない二重床を提供する。 【構成】 パネル受けプレート1eの四半部に載承可能な
略正方体状の連結ブロック4を形成し、その側面に、架
設ブロック5の連結凸部5aが嵌合する連結凹部4a、係合
凸部4b、係合凹部4cを設ける。連結ブロック4の側面と
ほぼ同一幅な略直方体状の架設ブロック5を形成し、そ
の長手方向両端部の側面に連結凸部5aを設ける。これら
連結ブロック4と架設ブロック5を複数用意し、夫々の
ブロック4,5を適宜に配列,連結せしめて、浮床外周
縁と室壁との間に形成される隙間の閉塞部bを形成す
る。連結ブロック4同士の連結は一方のブロック4の係
合凸部4bを、他方のブロック4の係合凹部4cに嵌合せし
めて行う。連結ブロック4と架設ブロック5との接続
は、連結凸部5aを連結凹部4aに嵌合せしめて行う。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案はオフィスや電算機室などに構設する二重床に関し、さらに詳しくは、 必要枚数の床パネルからなる浮床本体の外周縁と室壁との間に形成される隙間の 閉塞構造に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来から、所定寸法(例えば500mm ×500mm )の床パネルの四角部を、基礎床 上に多数配設した支持脚により支持することで、必要枚数の床パネルを基礎床上 方に敷設して浮床を構設する二重床が知られている。 支持脚は、基礎床に起設したボルト軸にパネル受けプレートを上下動可能に装 着せしめてなり、そのパネル受けプレートを昇降操作するをもって床パネルの高 さ調整が行えるようになっていた。
【0003】 ところで、一定の規格寸法をもって形成された床パネルを多数用いて浮床を構 成した場合、その浮床外周縁と室壁との間に隙間が形成されることがあり、従来 においては適宜幅の木材等を充填してその隙間を閉塞していた。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら前述の構成からなる従来の二重床によれば、隙間閉塞部を床パネ ルの高さ調整に連動せしめることができず、二重床を構設した後に浮床の高さを 微調節した際などに、浮床と隙間閉塞部との間に段差が生じる等の不具合があっ た。
【0005】 本考案はこのような従来事情に鑑みてなされたもので、その目的とするところ は、浮床外周縁と室壁との間に形成される隙間の閉塞手段を床パネルの高さ調整 に連動させることができるようにして、浮床と隙間閉塞手段との間に段差が生じ る虞れのない二重床を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】
上述の目的を達成するために、本考案に係る隙間閉塞構造は、支持脚のパネル 受けプレートに載承する連結ブロックと、隣合わせる連結ブロック間に架設する 架設ブロックとを複数用意し、夫々のブロックを適宜に配列,連結せしめてなる ことを特徴とする。
【0007】 上記連結ブロックは、支持脚におけるパネル受けプレートの四半部に載承可能 な略正方体状に形成すると共に、その四側面中の任意な二面に架設ブロックの連 結凸部が嵌合する連結凹部を、残る二面の一方に係合凸部を、他方に該係合凸部 が嵌合可能な係合凹部を夫々設けて構成する。
【0008】 また、上記架設ブロックは、連結ブロックの側面とほぼ同一幅の略直方体状に 形成すると共に、該架設ブロックの長手方向両端部の側面に、連結ブロックの連 結凹部に嵌合する連結凸部を設けて構成する。
【0009】
【作用】
上述の構成によれば、複数の連結ブロックと架設ブロックを適宜に配列,連結 せしめ、これを浮床本体の外周縁と室壁間に形成される隙間に充填するをもって 前記隙間を閉塞する。
【0010】 また、連結ブロックを支持脚のパネル受けプレートに載承することから、パネ ル受けプレートの昇降操作に伴って床パネル,連結ブロック,架設ブロックが一 体的に昇降する。
【0011】 さらに、連結ブロック,架設ブロックを各々請求項2,3の如き構成とするこ とで、それら2種類のブロックを適宜に配列,組み合わせることにより、施工現 場ごとに異なる隙間の開口形状に対応可能とする。
【0012】
【実施例】
以下、本考案に係る隙間閉塞構造の一実施例を図面に基づいて説明する。 図中aはコンクリート建築物などの基礎床F上に形成される浮床本体、bはそ の浮床本体aの外周縁a’と室壁W間に形成される隙間Sを塞ぐ閉塞部を表す。
【0013】 まず浮床本体aについて説明する。浮床本体aは、基礎床F上に多数の支持脚 1を碁盤目上に配設し、その支持脚1によって床パネル2の四角部を支持するこ とで、必要枚数の床パネル2,2…を基礎床F上方に敷設せしめてなる。
【0014】 支持脚1は図3〜5に示すように、基礎床Fにボルト止めした固定プレート1a の中心部に支柱ボルト1bを起設し、その支持ボルト1bに上下螺動自在に螺嵌する ナット部材1cの外周に回動プレート1dを固着すると共に、回動プレート1dの上面 にパネル受けプレート1eを載承して構成する。
【0015】 回動プレート1dの中心部はナット部材1cの上端部を被嵌可能に膨出せしめ、且 つその膨出部1d’上面には同プレート1dを回転操作して上下螺動させるための工 具差込み溝1fを刻設すると共に、押え部材3固定用のビス3aが螺合する螺子孔1g を開設する。
【0016】 パネル受けプレート1eの四角部には、床パネル2の四角部,後述する連結ブロ ック4夫々の裏面に設けた係止孔2d,4fに挿入する係止片1hを一体に起曲立設す る。
【0017】 床パネル2は所望の金属材、例えば鋼板等を用いて各々一体成形した上板2aと 下板2bを接合してなり、下板2bには所望な断面形状をもって下方へ膨出する補強 リブ2cを一体に成形する。また、床パネル2の四角部裏面に相当する下板2b裏面 位置には、上記係止片1hが挿入される係止孔2dを開設する。また、前記四角部に は、床パネル2表面よりも一段低い落込み段部2eを形成して、該段部2e内に押え 部材3の四半部が没入可能とする。
【0018】 押え部材3はビス3aによって回動プレート1dの中心部に固定され、その周縁部 3’を床パネル2の段部2e、若しくは連結ブロック4の凹部4e上縁に当接係合し て、支持脚1によって支持せる床パネル2,連結ブロック4のがたつきを防止す る。尚、図中3bは押え部材3とビス3a間に介在せしめるワッシャである。
【0019】 而して、係止孔2dに係止片1hを挿入しつつ、四角部をパネル受けプレート1eに 載承して床パネル2を基礎床F上に支持し、これにより必要枚数の床パネル2, 2…を敷設してなる浮床本体aを構設する。また、ドライバー等の工具を用いて 回動プレート1dを回動操作すれば、回動プレート1dが上下螺動して浮床本体aの 高さ調整若しくは任意の床パネル2の高さ微調整を行う。
【0020】 次に、本考案の要点である隙間閉塞部bについて説明する。閉塞部bは、上述 の隙間Sの開口幅とほぼ同一な幅寸法と、所定の長さ寸法をもって各々一体成形 した多数の連結ブロック4と架設ブロック5を、隙間Sを閉塞可能に適宜に配列 ,連結して構成される。
【0021】 連結ブロック4は、支持脚1におけるパネル受けプレート1eの四半部に載承可 能な略正方体状に形成され、その四側面中の隣合わせる任意な二面を架設ブロッ ク接続面として連結凹部4a,4a を形成し、残る二面を連結ブロック接続面として その一方に係合凸部4bを、他方に係合凹部4cを夫々設ける。
【0022】 また、前記連結凹部4a,4aを設けた二面の下縁には、架設ブロック5の側端を 支持する鍔部4d,4dを突設する。さらに、前記係合凸部4bを設けた側面と係合凹 部4cを設けた側面とで挟まれる角部には、上記回動プレート1dの中心膨出部1d’ 外周に緩嵌する四半円状の凹部4eを形成する。
【0023】 上記係合凸部4bは、連結ブロック4をパネル受けプレート1eに載承した際に床 パネル2の角部下面側に回り込み可能な高さ寸法をもって形成する。 連結ブロック4の底面には、パネル受けプレート1eの四角部に設けた係止片1h が挿入される係止孔4fを開設する。
【0024】 架設ブロック5は、連結ブロック4の側面とほぼ同一幅の略直方体状に形成さ れ、その長手方向両端部の側面には、上記連結凹部4aに嵌合する連結凸部5a,5a を設けると共に、その下縁部5bは上記鍔部4dに載承可能な切欠き形状とする。
【0025】 上述の構成からなる連結ブロック4と架設ブロック5の連結は、隙間Sの直線 状部に対応せしめたもの(図2〜5参照)、入り隅部に対応せしめたもの(図6 参照)、出角部に対応せしめたもの(図7参照)の三種があり、以下、各々の連 結部分について図面を参照して説明する。
【0026】 図2〜5は隙間Sの直線状部に対応せしめた連結部分を表す。この連結部分は 、支持脚1におけるパネル受けプレート1e上面の一半側に、相互に連結せる二つ の連結ブロック4,4を載承すると共に、各々の連結ブロック4に架設ブロック 5の一端を連結したものである。パネル受けプレート1e上面の他半側には、隣合 わせる床パネル2,2の角部が載承される。
【0027】 前記連結ブロック4,4同士の連結は、一方(図2では右側)の連結ブロック 4の係合凸部4bを、他方(図2では左側)の連結ブロック4の係合凹部4cに嵌合 せしめて行う。また、これら連結ブロック4,4をパネル受けプレート1eに載承 する際には係止片1hを係止孔4fに挿入し、これにより夫々の連結ブロック4,4 の位置決めを行うと共に、該両ブロック4,4の脱落を防止する。 各々の連結ブロック4と架設ブロック5との接続は、連結凸部5aを連結凹部4a に嵌合せしめて行う。この時、架設ブロック5の下縁部5bが鍔部4dに当接係合し て、架設ブロック5を確実に連結,支持する。
【0028】 上記のようにして連結した連結ブロック4,4と架設ブロック5,5の側縁と 室壁Wとの間に形成される狭小幅の間隙S’には、室壁表面に貼着する壁部材( 不図示)が充填される。 また、パネル受けプレート1eの他半側に載承した床パネル2,2と、一半側に 載承した連結ブロック4,4とは、押え部材3によってそのがたつきを阻止され る。
【0029】 尚、上記他方(図2における左側)の連結ブロック4の係合凸部4bは床パネル 2方向へ突出するが、その係合凸部4bは床パネル2の角部下面に回り込むため、 床パネル2載承の邪魔になるようなことはない。
【0030】 図6は隙間Sの入り隅部に対応せしめた連結部分を表す。この連結部分は、支 持脚1におけるパネル受けプレート1e上面の四半部中の三つに略鉤型に連結せる 三つの連結ブロック4,4,4を載承すると共に、両端の連結ブロック4,4に 各々架設ブロック5の一端を連結したものである。パネル受けプレート1e上面の 四半部中の残る一つには床パネル2の角部が載承される。
【0031】 連結ブロック4,4,4同士の連結は図2に示す例同様、隣合わせる連結ブロ ック4,4の一方の係合凸部4bを、他方のブロック4の係合凹部4cに嵌合せしめ て行う。また、これら連結ブロック4,4,4をパネル受けプレート1eに載承す る際には、係止片1hを係止孔4fに挿入して位置決めを行うと共にプレート1eから の脱落を防止する。 各々の連結ブロック4と架設ブロック5との接続は、上記同様、連結凸部5aを 連結凹部4aに嵌合せしめ、且つ下縁部5bを鍔部4dに当接係合せしめて行う。
【0032】 図7は隙間Sの出角部に対応せしめた連結部分を表す。この連結部分は、支持 脚1におけるパネル受けプレート1e上面の四半部中の一つに連結ブロック4を載 承すると共に、この連結ブロック4における夫々の架設ブロック接続面に、各々 架設ブロック5,5の一端を連結したものである。パネル受けプレート1e上面の 四半部中の残る三つには夫々床パネル2,2,2の角部が載承される。
【0033】 前記連結ブロック4をパネル受けプレート1eに載承する際には、係止片1hを係 止孔4fに挿入して位置決めを行うと共にプレート1eからの脱落を防止する。 各々の連結ブロック4と架設ブロック5との接続は、上記同様、連結凸部5aを 連結凹部4aに嵌合せしめ、且つ下縁部5bを鍔部4dに当接係合せしめて行う。
【0034】 尚、図6,7に示す連結部分においても、狭小幅間隙S’に不図示の壁部材を 充填すること、床パネル2と連結ブロック4のがたつきを押え部材3によって阻 止すること、床パネル2方向へ突出する係合凸部4bが床パネル2下面側に回り込 むことなどは言うまでもない。
【0035】 而して、上記のような各連結部分の適宜な組み合わせによって、多数の連結ブ ロック4と架設ブロック5を隙間Sの長手方向の開口形状に沿うよう配列,連結 して閉塞部bを形成し、この閉塞部bを隙間Sに充填するをもって、浮床本体a の外周縁a’と室壁W間に形成される隙間Sを塞ぐ。
【0036】 上記閉塞部bは、各連結ブロック4を支持脚1のパネル受けプレート1eに載承 するをもって基礎床F上に支持されるので、パネル受けプレート1eの昇降操作に より床パネル2と一体的に昇降動する。よって、浮床本体aと閉塞部bとの間に 段差が生じることなく、床パネル2,浮床本体aの高さ調整を行うことができる 。
【0037】 しかも、連結ブロック4と架設ブロック5を適宜に配列,組み合わせることに より、施工現場ごとに異なる隙間Sの開口形状に対応することができる。
【0038】
【考案の効果】
本考案に係る隙間閉塞構造は以上説明したように構成したので、複数の連結ブ ロックと架設ブロックを適宜に配列,連結せしめ、これを浮床本体の外周縁と室 壁間に形成される隙間に充填するをもって前記隙間を閉塞することができる。
【0039】 しかも、連結ブロックを支持脚のパネル受けプレートに載承せしめて閉塞部を 基礎床上に支持するので、パネル受けプレートの昇降操作に伴って床パネル,連 結ブロック,架設ブロックが一体的に昇降し、よって、浮床本体と閉塞部との間 に段差が生じることなく、床パネル,浮床本体の高さ調整を行うことができる。
【0040】 さらに、連結ブロック,架設ブロックを各々請求項2,3の如き構成とするこ とで、それら2種類のブロックを適宜に配列,組み合わせることにより、施工現 場ごとに異なる隙間の開口形状に対応することができる等、多くの効果を奏する 。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係る隙間閉塞構造の一実施例を示す斜
視図で一部省略して表す。
【図2】図1の一部拡大平面図。
【図3】図1の(3)−(3)線に沿う断面図。
【図4】図1の(4)−(4)線に沿う断面図。
【図5】図1の分解斜視図。
【図6】図1の一部拡大平面図。
【図7】図1の一部拡大平面図。
【符号の説明】
a:浮床本体 1:支持脚 1e:パネル
受けプレート 2:床パネル 3:押え部材 b:閉塞部 4:連結ブロック 4a:連結凹
部 4b:係合凸部 4c:係合凹部 5:架設パ
ネル 5a:連結凸部

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 多数の支持脚によって必要枚数の床パネ
    ルを支持してなる浮床本体の外周縁と室壁間に形成され
    る隙間の閉塞構造であって、支持脚のパネル受けプレー
    トに載承する連結ブロックと、隣合わせる連結ブロック
    間に架設する架設ブロックとを複数用意し、夫々のブロ
    ックを適宜に配列,連結せしめてなることを特徴とする
    二重床における隙間閉塞構造。
  2. 【請求項2】 上記連結ブロックを、支持脚におけるパ
    ネル受けプレートの四半部に載承可能な略正方体状に形
    成すると共に、その四側面中の任意な二面に架設ブロッ
    クの連結凸部が嵌合する連結凹部を、残る二面の一方に
    係合凸部を、他方に該係合凸部が嵌合可能な係合凹部を
    夫々設けてなることを特徴とする請求項1記載の隙間閉
    塞構造。
  3. 【請求項3】 上記架設ブロックを連結ブロックの側面
    とほぼ同一幅の略直方体状に形成すると共に、該架設ブ
    ロックの長手方向両端部の側面に、連結ブロックの連結
    凹部に嵌合する連結凸部を設けてなることを特徴とする
    請求項1記載の隙間閉塞構造。
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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6347460A (ja) * 1986-08-13 1988-02-29 共同電気株式会社 フロアパネル装置
JPH05118121A (ja) * 1991-10-28 1993-05-14 Naka Ind Ltd フリーアクセスフロア

Patent Citations (2)

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JPH05118121A (ja) * 1991-10-28 1993-05-14 Naka Ind Ltd フリーアクセスフロア

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