JPH076538A - 浮上式磁気ヘッド - Google Patents

浮上式磁気ヘッド

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JPH076538A
JPH076538A JP16653393A JP16653393A JPH076538A JP H076538 A JPH076538 A JP H076538A JP 16653393 A JP16653393 A JP 16653393A JP 16653393 A JP16653393 A JP 16653393A JP H076538 A JPH076538 A JP H076538A
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JP
Japan
Prior art keywords
magnetic head
magnetic
floating
recording medium
air bearing
Prior art date
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Pending
Application number
JP16653393A
Other languages
English (en)
Inventor
Akira Terada
章 寺田
Atsumi Nitta
敦己 新田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Alps Alpine Co Ltd
Original Assignee
Alps Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Alps Electric Co Ltd filed Critical Alps Electric Co Ltd
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Publication of JPH076538A publication Critical patent/JPH076538A/ja
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  • Adjustment Of The Magnetic Head Position Track Following On Tapes (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 浮上式磁気ヘッドと磁気記録媒体との吸着問
題を解消すると同時に、低浮上化を可能とし、より高密
度記録を実現する。 【構成】 磁気記録媒体20に対して浮上状態で情報を
記録再生する浮上式磁気ヘッド10において、浮上式磁
気ヘッド10の磁気ギャップ13を含む突出面70を浮
上式磁気ヘッド10の浮上面12よりも磁気記録媒体2
0側に位置させると共に浮上面12からの突出量を浮上
式磁気ヘッド10の浮上量よりも小さく構成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は磁気ディスク装置等にお
いて、磁気記録媒体に対して浮上状態で情報を記録ある
いは再生する浮上式磁気ヘッドに関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、磁気ディスク装置の磁気記録媒
体に情報を記録、再生する浮上式磁気ヘッドは、磁気記
録媒体を回転させることにより、浮上式磁気ヘッドを磁
気記録媒体から微小の隙間だけ浮上させて磁気記録媒体
に記録あるいは再生を行なう。そして、磁気記録媒体の
回転が停止している時は、浮上式磁気ヘッドが磁気記録
媒体に接触している。このように、浮上式磁気ヘッドが
磁気記録媒体に接触した状態から、磁気記録媒体の回転
により浮上式磁気ヘッドが浮上し、さらに、磁気記録媒
体の回転が停止すると浮上式磁気ヘッドが磁気記録媒体
上に接触するという方式をCSS(コンタクト・スター
ト・ストップ)方式という。
【0003】従来例について、図4及び図5を参照して
説明する。図5は従来の浮上式磁気ヘッド1の主要構成
部分を示す斜視図である。図4は従来の浮上式磁気ヘッ
ド1が磁気記録媒体20に浮上している拡大模式図であ
る。浮上式磁気ヘッド1はAl2 3 ・TiC等の非磁
性材料によるスライダ4とスライダ4のトレーリング側
に設けた磁気ヘッド素子部5により浮上面2を磁気記録
媒体20が対向する面に2本の突起状のレールとして形
成してある。磁気ヘッド素子部5の浮上面2には磁気ギ
ャップ3が形成されている。なお、浮上式磁気ヘッド1
のスライダ4を支持する支持装置等は省略してある。
【0004】前記浮上式磁気ヘッド1においては、磁気
記録媒体20の回転停止時には、浮上式磁気ヘッド1の
浮上面2が磁気記録媒体20の浮上式磁気ヘッド1に対
向する対向面21に接触しており、磁気記録媒体20の
回転により、浮上式磁気ヘッド1の浮上面2を通る空気
の流れにより磁気記録媒体20の対向面21から浮上
し、所定の磁気記録あるいは再生等を行なう。そして、
磁気記録媒体20の回転停止により浮上式磁気ヘッド1
の浮上面2は再び磁気記録媒体20の対向面21に接触
して停止する。
【0005】以上のようにCSS動作を繰り返し行なっ
ていると、浮上面2の突部が摩耗して、浮上式磁気ヘッ
ド1が磁気記録媒体20に接触した際に、浮上式磁気ヘ
ッド1が磁気記録媒体20に吸着してしまうという問題
がある。吸着の問題を解消するために、スライダ4の浮
上面2の表面粗さを粗く、山と谷を大きく形成し、CS
S動作の耐久回数を長くする方法等もとられているが、
この場合には、表面粗さを大きくした分、浮上量を下げ
ることができず、対向面21から磁気ギャップ3までの
浮上量を大きくする必要があり、記録密度を高めるため
に必要な低浮上化が困難となる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、前記従来の
技術の有する問題を解消するためになされたものであ
る。本発明の目的は、浮上式磁気ヘッドと磁気記録媒体
との吸着問題を解消すると同時に、低浮上化を可能と
し、より高密度記録を実現する浮上式磁気ヘッドを提供
することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
に、本発明は磁気記録媒体に対して浮上状態で情報を記
録再生する浮上式磁気ヘッドにおいて、該浮上式磁気ヘ
ッドの磁気ギャップを含む突出面が該浮上式磁気ヘッド
の浮上面よりも磁気記録媒体側に位置すると共に該浮上
面からの突出量を該浮上式磁気ヘッドの浮上量よりも小
さくしたことを特徴とするものである。
【0008】また、前記浮上面から突出した磁気ギャッ
プを含む前記突出面のトラック幅方向の幅寸法をトラッ
ク幅よりも大きく、レール幅よりも小さくしたことを特
徴とするものである。さらに、前記浮上面から突出した
磁気ギャップを含む前記突出面と前記浮上面からランダ
ムに多数個突出した磁気ギャップを含まない突出面との
全体面積を浮上面全体の面積の0.01%以上30%以
下にしたことを特徴とするものである。
【0009】
【作用】本発明の浮上式磁気ヘッドによれば、磁気ギャ
ップを含む突出面が浮上面よりも磁気記録媒体側に位置
しているので、磁気ギャップと磁気記録媒体との距離を
小さくすることができ、その結果、記録、再生効率を高
めることができ、より高密度記録を可能にする。また、
前記浮上面から突出した磁気ギャップを含む前記突出面
のトラック幅方向の幅寸法をトラック幅よりも大きく、
レール幅よりも小さくしているので、磁気記録媒体に対
して磁気ギャップ全体が同一の平面で対向でき、記録、
再生効率を下げることなく、より高密度記録を可能にす
る。
【0010】さらに、前記浮上面から突出した磁気ギャ
ップを含む前記突出面と前記浮上面からランダムに多数
個突出した磁気ギャップを含まない突出面との全体面積
を浮上面全体の面積の0.01%以上、30%以下にし
たので、突出面が磁気記録媒体に接触するCSS動作を
いくら繰り返えしても、突出面が極度に摩耗することが
なく、浮上式磁気ヘッドが磁気記録媒体に吸着すること
がなくなる。そして、浮上面の表面粗さを粗くすること
なく、浮上面からわずかに突出する突出面を設けたの
で、磁気記録媒体に対する浮上式磁気ヘッドの浮上量を
低くすることができる。従って、より高密度記録を可能
にする。
【0011】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。図1は本発明の一実施例に係る浮上式磁気
ヘッド10が磁気記録媒体20に浮上している部分拡大
模式図である。図2は本発明の一実施例に係る浮上式磁
気ヘッド10の主要構成部分を示す正面平面図である。
浮上式磁気ヘッド10はAl2 3 ・TiC等の非磁性
材料によるスライダ14とスライダ14のトレーリング
側に設けた磁気ヘッド素子部15により浮上面12を磁
気記録媒体20が対向する面に2本の突起状のレールと
して形成する。磁気ヘッド素子部15は薄膜形成技術に
より磁気回路が構成されており、その浮上面12には磁
気ギャップ13を設けてある。なお、浮上式磁気ヘッド
10のスライダ14を支持する支持装置等は省略してあ
る。磁気記録媒体20は浮上式磁気ヘッド10とのCS
S動作による摺動での吸着等が起きないように、浮上式
磁気ヘッド10に対向する対向面21の表面を山谷形状
に形成してある。
【0012】浮上式磁気ヘッド10の浮上面12から磁
気記録媒体20側に突出させた磁気ギャップ13を含む
突出面70と磁気ギャップ13を含まない突出面7の形
成方法について、その一実施例を説明する。例えば、浮
上式磁気ヘッド10のトラック幅が8μmであれば、ト
ラック幅の幅寸法を規定している磁気ギャップ13のト
ラック幅寸法が8μmであるから、浮上面12から突出
している磁気ギャップ13を含む突出面70は、たとえ
ば10μm×10μmの面で突出面70を形成する。突
出面70のトラック幅方向の幅寸法はトラック幅より大
きく、レールの幅より小さく任意に形成できる。浮上面
12から突出している磁気ギャップ13を含まない突出
面7は、浮上面12全体にランダムに、たとえば、10
μm×10μmの面で突出面7を形成し、突出面7を2
00個形成する。この場合、浮上面12の全表面積に対
する突出面7及び突出面70の旨める面積比は約1%で
ある。
【0013】なお、突出面7及び突出面70の形成は、
各種のエッチング等の手法を用い、たとえば、突出面7
及び突出面70にマスク等をして、浮上面12をエッチ
ング等により、必要な深さだけ削り取り段差をつければ
よい。そして、浮上面12からの突出面7及び突出面7
0の突出量は浮上式磁気ヘッド10の浮上量より小さい
範囲で任意に設定できる。また、突出面7と突出面70
の突出量は必要に応じて各々任意の大きさに設定でき
る。そして、突出面7と突出面70の面形状も角型に限
定しなくともよく、円形、多角形等任意の形状で各々が
任意の大きさに設定できる。さらに、突出面7と突出面
70の断面形状は図1に示すような段差形状に限定され
るものでなく、台形、半球状等任意の形状に設定でき
る。
【0014】以上のように形成された浮上式磁気ヘッド
10は、磁気記録媒体20の回転が停止している時は浮
上式磁気ヘッド10の突出面7あるいは突出面70が磁
気記録媒体20の浮上式磁気ヘッド10に対向する対向
面21に接触しており、磁気記録媒体20の回転によ
り、浮上式磁気ヘッド10の浮上面12を通る空気の流
れにより磁気記録媒体20の対向面21から浮上し、所
定の磁気記録あるいは再生等を行なう。そして、磁気記
録媒体20の回転が停止することにより浮上式磁気ヘッ
ド10の突出面7あるいは突出面70が再び磁気記録媒
体20の対向面21に接触する。
【0015】以上のようなCSS動作を繰り返し行なっ
ても、本発明の浮上式磁気ヘッド10によれば、浮上面
12から突出した磁気ギャップ13を含む突出面70あ
るいは磁気ギャップ13を含まない突出面7を設けてい
るので、突出面70あるいは突出面7が極度に摩耗する
ことがなく、浮上式磁気ヘッド10が磁気記録媒体20
に吸着することがなくなる。そして、浮上面12の表面
粗さを粗くすることなく、浮上面12からわずかに突出
する突出面70あるいは突出面7を設けたので、磁気記
録媒体20に対する浮上式磁気ヘッド10の浮上量を低
くすることができ、より高密度記録を可能にする。
【0016】次に、本発明の浮上式磁気ヘッド10の浮
上面12の全面積(突出面70及び突出面7の全面積も
含む)に対する突出面70と突出面7との合計の面積比
を変化させた時のCSS耐久回数の変化を示すグラフを
図3に示す。CSS耐久回数は浮上式磁気ヘッド10が
磁気記録媒体20と吸着問題等を起こすまでの回数で、
通常3万回以上の保証が要求されている。図3よりわか
るように、突出面70と突出面7との合計面積比が0.
01%以上、30%以下の時にCSS耐久回数は3万回
以上を保証できることがわかる。
【0017】以上の実施例で説明した浮上式磁気ヘッド
10は、磁気ヘッド素子部を薄膜形成したものについて
説明したが、スライダ14にMn−Znフェライト等の
磁性材料を用いたモノリシックタイプのバルクヘッド、
コンポジットタイプのバルクヘッド、さらに実施例では
2レールの浮上式磁気ヘッドを例にしたが、1レールあ
るいは3レール等いかなる構成の浮上式磁気ヘッドにお
いても本発明は実施できる。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように、本発明による浮上
式磁気ヘッドにおいては、磁気ギャップを含む突出面が
浮上面より磁気記録媒体側に位置しているので、記録再
生効率を高めることができ、より高密度記録が可能とな
る。さらに、磁気ギャップを含む突出面と浮上面からラ
ンダムに突出した磁気ギャップを含まない突出面を設け
たことにより、浮上式磁気ヘッドと磁気記録媒体との吸
着問題を解消しCSS耐久回数を大幅に改善し、浮上式
磁気ヘッドの低浮上化を可能とし、高密度記録化への対
応が可能な浮上式磁気ヘッドを提供できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係る浮上式磁気ヘッドが磁
気記録媒体に浮上している拡大模式図である。
【図2】本発明の一実施例に係る浮上式磁気ヘッドの主
要構成部分を示す正面平面図である。
【図3】本発明の一実施例に係る浮上式磁気ヘッドの突
出面の面積比を変化させた場合のCSS耐久回数の変化
を示すグラフである。
【図4】従来の浮上式磁気ヘッドが磁気記録媒体に浮上
している拡大模式図である。
【図5】従来の浮上式磁気ヘッドの主要構成部分を示す
斜視図である。
【符号の説明】
7 突出面 70 突出面 10 浮上式磁気ヘッド 12 浮上面 13 磁気ギャップ 14 スライダ 15 磁気ヘッド素子部 20 磁気記録媒体 21 対向面

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 磁気記録媒体に対して浮上状態で情報を
    記録再生する浮上式磁気ヘッドにおいて、該浮上式磁気
    ヘッドの磁気ギャップを含む突出面を該浮上式磁気ヘッ
    ドの浮上面よりも磁気記録媒体側に位置させると共に該
    浮上面からの突出量を該浮上式磁気ヘッドの浮上量より
    も小さくしたことを特徴とする浮上式磁気ヘッド。
  2. 【請求項2】 前記浮上面から突出した磁気ギャップを
    含む前記突出面のトラック幅方向の幅寸法をトラック幅
    よりも大きく、レール幅よりも小さくしたことを特徴と
    する請求項1記載の浮上式磁気ヘッド。
  3. 【請求項3】 前記浮上面から突出した磁気ギャップを
    含む前記突出面と前記浮上面からランダムに多数個突出
    した磁気ギャップを含まない突出面との全体面積を浮上
    面全体の面積の0.01%以上30%以下にしたことを
    特徴とする請求項2記載の浮上式磁気ヘッド。
JP16653393A 1993-06-11 1993-06-11 浮上式磁気ヘッド Pending JPH076538A (ja)

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JP16653393A JPH076538A (ja) 1993-06-11 1993-06-11 浮上式磁気ヘッド

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6381090B1 (en) * 1998-05-21 2002-04-30 Komag, Incorporated Hard disk drive head-media system having reduced stiction and low fly height
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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20010123