JPH076595U - 分岐管用継手 - Google Patents
分岐管用継手Info
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- JPH076595U JPH076595U JP3585593U JP3585593U JPH076595U JP H076595 U JPH076595 U JP H076595U JP 3585593 U JP3585593 U JP 3585593U JP 3585593 U JP3585593 U JP 3585593U JP H076595 U JPH076595 U JP H076595U
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- screw shaft
- joint
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims abstract description 34
- 238000000034 method Methods 0.000 description 13
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 12
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 10
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
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- Branch Pipes, Bends, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 管体に載置して装着した分岐管用継手をUボ
ルトを用いて管体に結合する場合、Uボルトの一対のね
じ軸部の両方に予めナットをねじ込んでおき、そのよう
なUボルトを用いて結合作業を行うことができるように
する。 【構成】 分岐管接続口部22を有する継手本体20の
両側部に設けた一対のフランジ部23,23に、凹欠状
のねじ軸部挿通孔25,25を設ける。凹欠状のねじ軸
部挿通孔25,25は、管体1に分岐管用継手2を載置
したときに、管体1の軸方向でUボルト9のねじ軸部9
1,91が嵌脱可能となるように凹入させてある。
ルトを用いて管体に結合する場合、Uボルトの一対のね
じ軸部の両方に予めナットをねじ込んでおき、そのよう
なUボルトを用いて結合作業を行うことができるように
する。 【構成】 分岐管接続口部22を有する継手本体20の
両側部に設けた一対のフランジ部23,23に、凹欠状
のねじ軸部挿通孔25,25を設ける。凹欠状のねじ軸
部挿通孔25,25は、管体1に分岐管用継手2を載置
したときに、管体1の軸方向でUボルト9のねじ軸部9
1,91が嵌脱可能となるように凹入させてある。
Description
【0001】
本考案は、分岐管用継手、特にUボルトを用いて管体に結合される分岐管用継 手に関する。
【0002】
従来、上記種類の分岐管用継手として図6〜図11に例示したものなどが知ら れていた。図6〜図11の分岐管用継手2は、管体1に鞍乗される台座部21と 、台座部21に設けられた分岐管接続口部22とでなる継手本体20の両側部に 一対のフランジ部23,23が各別に反対向きに突出されている。
【0003】 図6および図7の分岐管用継手2を管体1に結合するときには、一対の平行な ねじ軸部91,91を有するUボルト9が用いられる。そして、同図の分岐管用 継手2においては、一対のフランジ部23,23の各座面24,24が図示して いない1つの仮想平面に平行になっており、しかもそれぞれのフランジ部23, 23にねじ軸部挿通孔25,25が円形に形成されている。この分岐管用継手2 を管体1に結合するときは、分岐管用継手2の台座部21を管体1に鞍乗させ、 Uボルト9を管体1に嵌合させると共に、Uボルト9の一対のねじ軸部91,9 1を上記フランジ部23,23のねじ軸部挿通孔25,25に通し、その後にナ ット95をそれぞれのねじ軸部91,91にねじ込んで締め付ける。
【0004】 図8および図9の分岐管用継手2を管体1に結合するときにも、図7に示した ものと同じ種類のUボルト9が用いられる。そして、図8および図9の分岐管用 継手2においては、一対のフランジ部23,23の各座面24,24が図示して いない1つの仮想平面に平行になっており、しかもそれぞれのフランジ部23, 23に、それらのフランジ部23,23の最外端縁から内方に向けて凹入したね じ軸部挿通孔25,25が凹欠状に形成されている。この分岐管用継手2を管体 1に結合するときは、図7で説明した手順を採ることが可能であるほか、図9に 示したように、Uボルト9の一方のねじ軸部91だけにナット95を予めねじ合 わせておき、ナット95をねじ合わせた片方のねじ軸部91を、台座部21を管 体1に鞍乗させた分岐管用継手2の片方のフランジ部23のねじ軸部挿通孔25 に横から嵌め込み、同図の矢印Aで示したようにUボルト9を動かして他方のね じ軸部91を他方のフランジ部23のねじ軸部挿通孔25に下から差し込み、そ の後に他方のねじ軸部91にナット95をねじ込んで締め付けるという手順を採 用することが可能である。
【0005】 図10および図11の分岐管用継手2においては、一対のフランジ部23,2 3の各座面24,24が外拡がりに傾斜していると共に、それぞれのフランジ部 23,23にそれらのフランジ部23,23の最外端縁から内方に向けて凹入し たねじ軸部挿通孔25,25が凹欠状に形成されている。そして、同図の分岐管 用継手2を管体1に結合するときには、拡がり方向に延びる一対のねじ軸部91 ,91を有するUボルト9が用いられる。上記分岐管用継手2を管体1に結合す るときは、分岐管用継手2の台座部21を管体1に鞍乗させ、Uボルト9を管体 1に嵌合させると共に、ナット95,95がねじ込まれていないUボルト9の一 対のねじ軸部91,91を上記フランジ部23,23のねじ軸部挿通孔25,2 5に通し、その後にナット95をそれぞれのねじ軸部91,91にねじ込んで締 め付ける。
【0006】
図6および図7、図10および図11で説明した従来の分岐管用継手2におい ては、Uボルト9の一対のねじ軸部91,91を分岐管用継手2側の2つのねじ 軸部挿通孔25,25に先に差し込んでからそれらのねじ軸部91,91にナッ ト95,95をそれぞれねじ込んで締め付けるという手順を採る必要がある。ま た、図8および図9で説明した従来の分岐管用継手2においては、Uボルト9の 片方のねじ軸部91には予めナット95をねじ込んでおくことが可能であるけれ ども、他方のねじ軸部91については、分岐管用継手2側の他方のフランジ部2 3のねじ軸部挿通孔25に差し込んでからナット95をねじ込んで締め付けると いう手順を採る必要がある。
【0007】 このように従来の分岐管用継手2においては、Uボルト9のねじ軸部91をフ ランジ部23のねじ軸部挿通孔25に差し込んでからナット95をねじ込んで締 め付けるという手順を採る必要があった。このため、作業者はUボルト9とナッ ト95の両方を手で持って作業を行うことを余儀なくされることになって、分岐 管用継手2の施工に手間取ることがあり、また、作業中にナット95を誤って落 とすこともある。このような事情により、一対のねじ軸部91,91の両方に予 めナット95,95をねじ込んだUボルト9を用いて分岐管用継手2を施工でき るようにすることが要望された。また、図10および図11で説明した分岐管用 継手2のように一対のフランジ部23,23の各座面24,24が外拡がりに傾 斜していると、ナット95,95を締め付けたときにそのナット95,95が座 面24,24を矢印Xのように外方に向けて滑ることがあり、ひどい場合にはナ ット95,95が座面から脱落してしまうこともあった。
【0008】 本考案は以上の事情に鑑みてなされたものであり、フランジ部に形成するねじ 軸部挿通孔の形状を工夫することによって、一対のねじ軸部の両方に予めナット をねじ込んだUボルトを用いて分岐管用継手を施工できるようにすることを目的 とする。また、フランジ部の座面が外拡がりに傾斜していても、その座面状でナ ットが外方に向けて滑ったり座面から脱落するという事態を生じることのない分 岐管用継手を提供することを目的とする。
【0009】
請求項1の考案による分岐管用継手は、一対の平行なねじ軸部を有するUボル トを用いて管体に結合される分岐管用継手であって、管体に鞍乗されかつ分岐管 接続口部を有する継手本体の両側部に一対のフランジ部が各別に反対向きに突出 され、これらのフランジ部の各座面が1つの仮想平面に平行になっていると共に 、それぞれのフランジ部に、上記Uボルトのねじ軸部を上記管体の軸方向で嵌脱 可能な凹欠状のねじ軸部挿通孔が形成されているものである。
【0010】 請求項2の考案による分岐管用継手は、拡がり方向に延びる一対のねじ軸部を 有するUボルトを用いて管体に結合される分岐管用継手であって、管体に鞍乗さ れかつ分岐管接続口部を有する継手本体の両側部に一対のフランジ部が各別に反 対向きに突出され、これらのフランジ部の各座面が外拡がりに傾斜していると共 に、それぞれのフランジ部に、上記Uボルトのねじ軸部を上記管体の軸方向で嵌 脱可能な凹欠状のねじ軸部挿通孔が形成されているものである。
【0011】
請求項1および請求項2の考案の分岐管用継手は、Uボルトの一対のねじ軸部 にナットを予めねじ合わせておいても、分岐管用継手を鞍乗させた管体にUボル トを嵌合してからUボルトを管体の軸方向に動かすことにより、ナットにじゃま されずに一対のねじ軸部を一対のフランジ部のねじ軸部挿通孔に嵌め込むことが 可能である。そして、一対のねじ軸部を一対のフランジ部のねじ軸部挿通孔に嵌 め込んだ後、ナットをねじ込んで締め付けと、分岐管用継手が管体に取り付けら れる。そして、請求項2の考案によれば、ナットを締め付けたときにフランジ部 の座面上でナットを外方に滑らせようとする力が働いても、ねじ軸部挿通孔はそ の力の方向には開放されていないのでナットが座面上で滑って脱落したりするこ とがない。
【0012】
図1〜図3は請求項1の考案の実施例による分岐管用継手2の施工手順や施工 後の状態を示している。この分岐管用継手2は従来例として説明した図6〜図9 に相応するタイプのものであり、継手本体20の両側部に各別に反対向きに突出 された一対のフランジ部23,23の各座面24,24が図示していない1つの 仮想平面に平行になっている。そして、それぞれのフランジ部23,23に形成 されたねじ軸部挿通孔25,25は、各フランジ部23,23における台座部2 1が鞍乗される管体1の軸方向の一端縁から他端縁側に向けて凹入した凹欠状に 形成されている。したがって、台座部21を管体1に鞍乗させたときには、Uボ ルト9のねじ軸部91,91を管体1の軸方向に動かしてねじ軸部挿通孔25, 25に嵌脱可能である。ねじ軸部挿通孔25,25の形状を除く他の構成につい ては図6〜図9で説明したところと同様である。
【0013】 この実施例の分岐管用継手2は、一対の平行なねじ軸部91,91に予めナッ ト95,95をねじ合わせたUボルト9を用いて施工することが可能である。す なわち、Uボルト9の一対のねじ軸部91,91にナット95を予めねじ合わせ ておき、台座部21を管体1に鞍乗させた分岐管用継手2の一対のフランジ部2 3,23のねじ軸部挿通孔25,25に、管体1に嵌合したUボルト9を管体1 の軸方向で図1の矢印Y,Yのように動かして横から嵌め込み、その後、ナット 95,95をねじ込んで締め付けるという手順を採ることが可能である。このよ うにすれば、ナット95,95が予めUボルト9のねじ軸部91,91にねじ合 わされているので、作業者が別々のナット95,95とUボルト9とを手で持つ 必要がなくなり、それだけ作業が容易になると同時に、ナット95,95を落と すということもなくなる。また、ナット95,95を緩めてUボルト9を管体1 の軸方向で矢印Yの反対方向に動かすことにより、ねじ軸部挿通孔25,25か らねじ軸部91,91を引き抜いて分岐管継手2を管体1から取り外すことも可 能である。
【0014】 図4および図5は請求項2の考案の実施例による分岐管用継手2の施工手順や 施工後の状態を示している。この分岐管用継手2は従来例として説明した図10 および図11に相応するタイプのものであり、継手本体20の両側部に各別に反 対向きに突出された一対のフランジ部23,23の各座面24,24が外拡がり に傾斜している。そして、それぞれのフランジ部23,23に形成されたねじ軸 部挿通孔25,25は、図1〜図3で説明した分岐管用継手2と同様に、各フラ ンジ部23,23における台座部21が鞍乗される管体1の軸方向の一端縁23 aから他端縁23b側に向けて凹入した凹欠状に形成されている。したがって、 台座部21を管体1に鞍乗させたときには、Uボルト9のねじ軸部91,91を 管体1の軸方向に動かしてねじ軸部挿通孔25,25に嵌脱可能である。また、 上記ねじ軸部挿通孔25,25には外方に向けて張り出し部25a,25aを具 備させてある。ねじ軸部挿通孔25,25の形状を除く他の構成については図1 0および図11で説明したところと同様である。
【0015】 この実施例の分岐管用継手2は、拡がり方向に延びる一対のねじ軸部91,9 1に予めナット95,95をねじ合わせたUボルト9を用い、図1で説明した手 順と同じ手順で施工することが可能である。したがって、この分岐管用継手2に おいても、作業者が別々のナット95,95とUボルト9とを手で持つ必要がな くなり、それだけ作業が容易になると同時に、ナット95,95を落とすという こともなくなる。また、ナット95,95を緩めてUボルト9を管体1の軸方向 で矢印Yの反対方向に動かすことにより、ねじ軸部挿通孔25,25からねじ軸 部91,91を引き抜いて分岐管継手2を管体1から取り外すことも可能である 。
【0016】 ところで、図5のようにナット95,95を締め付けたときにフランジ部23 ,23の座面24,24上でナット95,95を外方に滑らせようとする矢印X で示すような力が働いても、ねじ軸部挿通孔25,25はその力の方向には開放 されていないのでナット95,95が座面上で滑って脱落することはない。しか も、この実施例においてはねじ軸部挿通孔25,25に張出部25a,25aを 設けてあるので、ナット95,95が矢印Xの方向に滑ったときにはねじ軸部9 1,91が張出部25a,25aに入り、そのためにねじ軸部91,91が管体 1の軸方向に抜け出ることもない。
【0017】 なお、図3や図5に示したように、分岐管用継手2には位置決め用の筒部28 が設けられている。そして、この筒部28が管体1の管壁に開設された開口12 に嵌まり込むことによって、分岐管用継手2が管体1の軸方向に移動しないよう になっている。このことは、冒頭で説明した従来例においても同様である(特に 図11参照)。したがって、分岐管用継手2が管体1の軸方向に動いてねじ軸部 挿通孔25,25からUボルト9のねじ軸部91,91が抜け出ることはない。
【0018】
以上のように本考案の分岐管用継手によると、Uボルトの一対のねじ軸部にナ ットを予めねじ合わせてそのUボルトの一対のねじ軸部を一対のフランジ部のね じ挿通孔に嵌合させることができるので、施工がそれだけ簡単になると同時に、 作業者がナットだけを誤って落とすという事態を未然に防止することができると いう効果がある。また、フランジ部の座面が外拡がりに傾斜していても、ナット を締め付けたときにナットが座面上で滑ったり座面から滑って脱落したりするこ とがなくなるという効果がある。
【図1】請求項1の考案の実施例による分岐管用継手の
施工手順を説明するための平面図である。
施工手順を説明するための平面図である。
【図2】請求項1の考案の実施例による分岐管用継手の
施工後の状態を示した側面図である。
施工後の状態を示した側面図である。
【図3】請求項1の考案の実施例による分岐管用継手の
施工後の状態を示した正面図である。
施工後の状態を示した正面図である。
【図4】請求項2の考案の実施例による分岐管用継手の
施工手順を説明するための平面図である。
施工手順を説明するための平面図である。
【図5】請求項2の考案の実施例による分岐管用継手の
施工後の状態を示した正面図である。
施工後の状態を示した正面図である。
【図6】従来の分岐管用継手の平面図である。
【図7】図6の分岐管用継手の施工手順を説明するため
の正面図である。
の正面図である。
【図8】従来の他の分岐管用継手の平面図である。
【図9】図8の分岐管用継手の施工手順を説明するため
の一部破断正面図である。
の一部破断正面図である。
【図10】従来のさらに他の分岐管用継手の平面図であ
る。
る。
【図11】図10の分岐管用継手の施工手順を説明する
ための一部破断正面図である。
ための一部破断正面図である。
1 管体 2 分岐管用継手 9 Uボルト 20 継手本体 22 分岐管接続口部 23 フランジ部 24 座面 25 ねじ軸部挿通孔 91,91 ねじ軸部
Claims (2)
- 【請求項1】 一対の平行なねじ軸部を有するUボルト
を用いて管体に結合される分岐管用継手であって、 管体に鞍乗されかつ分岐管接続口部を有する継手本体の
両側部に一対のフランジ部が各別に反対向きに突出さ
れ、これらのフランジ部の各座面が1つの仮想平面に平
行になっていると共に、それぞれのフランジ部に、上記
Uボルトのねじ軸部を上記管体の軸方向で嵌脱可能な凹
欠状のねじ軸部挿通孔が形成されていることを特徴とす
る分岐管用継手。 - 【請求項2】 拡がり方向に延びる一対のねじ軸部を有
するUボルトを用いて管体に結合される分岐管用継手で
あって、 管体に鞍乗されかつ分岐管接続口部を有する継手本体の
両側部に一対のフランジ部が各別に反対向きに突出さ
れ、これらのフランジ部の各座面が外拡がりに傾斜して
いると共に、それぞれのフランジ部に、上記Uボルトの
ねじ軸部を上記管体の軸方向で嵌脱可能な凹欠状のねじ
軸部挿通孔が形成されていることを特徴とする分岐管用
継手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993035855U JP2592908Y2 (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | 分岐管用継手 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993035855U JP2592908Y2 (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | 分岐管用継手 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH076595U true JPH076595U (ja) | 1995-01-31 |
| JP2592908Y2 JP2592908Y2 (ja) | 1999-03-31 |
Family
ID=12453610
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993035855U Expired - Lifetime JP2592908Y2 (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | 分岐管用継手 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2592908Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017225391A (ja) * | 2016-06-22 | 2017-12-28 | シーアイアグロ株式会社 | 補強用支柱及び補強用支柱を用いたハウス構造 |
-
1993
- 1993-06-30 JP JP1993035855U patent/JP2592908Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017225391A (ja) * | 2016-06-22 | 2017-12-28 | シーアイアグロ株式会社 | 補強用支柱及び補強用支柱を用いたハウス構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2592908Y2 (ja) | 1999-03-31 |
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