JPH0767848B2 - すだれ状平面構造体の印刷方法 - Google Patents
すだれ状平面構造体の印刷方法Info
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- JPH0767848B2 JPH0767848B2 JP14892488A JP14892488A JPH0767848B2 JP H0767848 B2 JPH0767848 B2 JP H0767848B2 JP 14892488 A JP14892488 A JP 14892488A JP 14892488 A JP14892488 A JP 14892488A JP H0767848 B2 JPH0767848 B2 JP H0767848B2
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- Japan
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- transfer sheet
- thermal transfer
- planar structure
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Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はすだれ状平面構造体の印刷方法に関する。
従来のこの種の印刷方法として、例えば、所定の形状を
切り抜いた型紙を使用し、これにスプレーを吹きつけて
模様を描いていたが、繊細な線描写が出来ず、安っぽく
て深みがなかった。また、量産が出来なかった。これ以
外にプレスによる方法もあるが、平面状の物に対してし
か行えなかった。また、乾燥のために遠赤外線を用いた
場合に、木や竹製の材質では変色し易く、温度と照射時
間の管理が困難であった。
切り抜いた型紙を使用し、これにスプレーを吹きつけて
模様を描いていたが、繊細な線描写が出来ず、安っぽく
て深みがなかった。また、量産が出来なかった。これ以
外にプレスによる方法もあるが、平面状の物に対してし
か行えなかった。また、乾燥のために遠赤外線を用いた
場合に、木や竹製の材質では変色し易く、温度と照射時
間の管理が困難であった。
本発明は、上記問題点を解決し、すだれ状平面構造体の
凹凸面上に美しく繊細な模様を描くことが出来、温度や
乾燥時間の管理が容易であって、木製や竹製であっても
変色、変質することなく、量産容易なすだれ状平面構造
体の印刷方法を提供することを目的としている。
凹凸面上に美しく繊細な模様を描くことが出来、温度や
乾燥時間の管理が容易であって、木製や竹製であっても
変色、変質することなく、量産容易なすだれ状平面構造
体の印刷方法を提供することを目的としている。
上記目的を達成するために、本発明のすだれ状平面構造
体の印刷方法においては、竹製又は木製のすだれ状平面
構造体の凹凸状の少なくとも一面を樹脂層で被覆し、染
料で描かれた所定の模様部を有する熱転写シートを上記
平面構造体の該一面に接触させると共に、該熱転写シー
トを上記すだれ状平面構造体の他面側方向へ真空圧によ
り吸引して該熱転写シートを凹凸状の該一面に吸着さ
せ、さらに、上記すだれ状平面構造体の一面に設けられ
た該熱転写シートに膜状熱風を吹きつけ、該膜状熱風が
該熱転写シートの表面に沿って相対移動するように該膜
状熱風と上記すだれ状平面構造体の内の一方又は両方を
移動させ、該熱転写シートの上記模様部の染料を上記樹
脂層に転写させたものである。
体の印刷方法においては、竹製又は木製のすだれ状平面
構造体の凹凸状の少なくとも一面を樹脂層で被覆し、染
料で描かれた所定の模様部を有する熱転写シートを上記
平面構造体の該一面に接触させると共に、該熱転写シー
トを上記すだれ状平面構造体の他面側方向へ真空圧によ
り吸引して該熱転写シートを凹凸状の該一面に吸着さ
せ、さらに、上記すだれ状平面構造体の一面に設けられ
た該熱転写シートに膜状熱風を吹きつけ、該膜状熱風が
該熱転写シートの表面に沿って相対移動するように該膜
状熱風と上記すだれ状平面構造体の内の一方又は両方を
移動させ、該熱転写シートの上記模様部の染料を上記樹
脂層に転写させたものである。
熱転写シートをすだれ状平面構造体の一面に吸着し、熱
転写シートを該一面の凹凸部に密着させた状態にて膜状
熱風を吹きつけることにより、熱転写シートの染料がす
だれ状平面構造体の凹凸状の該一面に付着又は浸透す
る。膜状熱風が熱転写シートの略全体を通過するように
すだれ状平面構造体と膜状熱風の一方又は他方を所定方
向へ移動させれば、熱転写シートの模様部全体が樹脂層
に転写され、すだれ状平面構造体の一面に所望の模様を
形成することが出来る。熱転写シートの染料は一面の凹
部内に迄行き渡っているので、上記模様には平面的に見
て殆ど途切れた部分がない。
転写シートを該一面の凹凸部に密着させた状態にて膜状
熱風を吹きつけることにより、熱転写シートの染料がす
だれ状平面構造体の凹凸状の該一面に付着又は浸透す
る。膜状熱風が熱転写シートの略全体を通過するように
すだれ状平面構造体と膜状熱風の一方又は他方を所定方
向へ移動させれば、熱転写シートの模様部全体が樹脂層
に転写され、すだれ状平面構造体の一面に所望の模様を
形成することが出来る。熱転写シートの染料は一面の凹
部内に迄行き渡っているので、上記模様には平面的に見
て殆ど途切れた部分がない。
実施例について図面を参照して説明すると、第1図と第
2図において、1は竹製又は木製のすだれ状平面構造体
であって、図例では玄関用等のマットの場合を示し、該
構造体1は竹製又は木製の線状材7…を合成樹脂製等の
糸・紐状体9…により編み列ねたうえ、その片面に、厚
編布に滑り止め処理をした裏地8をを貼りつけて形成し
たものである。線状材7の横断面は鏡モチ型である。該
構造体1の凹凸状の一面2はアクリルの樹脂層3で被覆
する。具体的には、各線状材7…における曲面部に該樹
脂層3が設けられている。樹脂層3は透明或いは色付き
のどちらでも良く、また、エステルやナイロン等であっ
てもよい。5…は染料で描かれた所定の模様部4を有す
る熱転写シートである。すだれ状平面構造体1…は、所
定幅のベルトコンベア11の上面に一定間隔にて載置され
た状態で矢印C方向へ移送される。11は真空圧発生装置
であってコンベア12の下方に配設されている。なお、コ
ンベア12を介して構造体1…を吸引するためコンベア12
は網目状のものを使用する。
2図において、1は竹製又は木製のすだれ状平面構造体
であって、図例では玄関用等のマットの場合を示し、該
構造体1は竹製又は木製の線状材7…を合成樹脂製等の
糸・紐状体9…により編み列ねたうえ、その片面に、厚
編布に滑り止め処理をした裏地8をを貼りつけて形成し
たものである。線状材7の横断面は鏡モチ型である。該
構造体1の凹凸状の一面2はアクリルの樹脂層3で被覆
する。具体的には、各線状材7…における曲面部に該樹
脂層3が設けられている。樹脂層3は透明或いは色付き
のどちらでも良く、また、エステルやナイロン等であっ
てもよい。5…は染料で描かれた所定の模様部4を有す
る熱転写シートである。すだれ状平面構造体1…は、所
定幅のベルトコンベア11の上面に一定間隔にて載置され
た状態で矢印C方向へ移送される。11は真空圧発生装置
であってコンベア12の下方に配設されている。なお、コ
ンベア12を介して構造体1…を吸引するためコンベア12
は網目状のものを使用する。
熱転写シート5の模様部4を樹脂層3に転写させるに
は、先ず第3図に示すように熱転写シート5を構造体1
…の一面2に対向させて接触して配置すると共に、第4
図に示すように、発生装置11により構造体1…の他面側
Aに真空圧Vを発生させて熱転写シート5を他面側A方
向へ吸引し、熱転写シート5を凹凸状の一面2に密着さ
せる。そして、このような密着状態の熱転写シート5の
上方からカーテン状に膜状熱風6を吹きつける。この膜
状熱風6は、第1図に示すように、発生装置11の真上位
置に配設された熱風発生装置13の吐出部14から送風され
る。真空圧発生装置11の吸引口10の幅寸法については構
造体1…より若干大きく設定した場合を示している。勿
論、模様の大きさ等によって、吸引口10の幅寸法を小さ
く設定しても好い。第1図において対向状に配置された
両発生装置11,13は何れも固定されており、従って、コ
ンベア12により所定速度にて矢印C方向へ送られる構造
体1…及び熱転写シート5…は、膜状熱風6の第4図中
の層厚Tに対応する部分が順次熱風を受け、熱転写シー
ト5の模様部4の染料が加熱されると共に樹脂層3は加
熱されて軟化するので、模様部4の染料がこれと接触状
態にある樹脂層3の表層部へ付着又は浸透し、あるい
は、この染料と樹脂層3とが反応し、転写が行われる。
構造体1…の移動方向Cは膜状熱風6に対し直交方向で
ある。膜状熱風6の温度については250〜450℃の範囲で
適宜設定する。転写シート5…は、真空圧Vに吸引され
ると共に膜状熱風6を受けるので、各線状材7…間の隙
間15にも容易に入り込み樹脂層3に密着するので一面2
の凹部にも模様部4の転写が可能となる。
は、先ず第3図に示すように熱転写シート5を構造体1
…の一面2に対向させて接触して配置すると共に、第4
図に示すように、発生装置11により構造体1…の他面側
Aに真空圧Vを発生させて熱転写シート5を他面側A方
向へ吸引し、熱転写シート5を凹凸状の一面2に密着さ
せる。そして、このような密着状態の熱転写シート5の
上方からカーテン状に膜状熱風6を吹きつける。この膜
状熱風6は、第1図に示すように、発生装置11の真上位
置に配設された熱風発生装置13の吐出部14から送風され
る。真空圧発生装置11の吸引口10の幅寸法については構
造体1…より若干大きく設定した場合を示している。勿
論、模様の大きさ等によって、吸引口10の幅寸法を小さ
く設定しても好い。第1図において対向状に配置された
両発生装置11,13は何れも固定されており、従って、コ
ンベア12により所定速度にて矢印C方向へ送られる構造
体1…及び熱転写シート5…は、膜状熱風6の第4図中
の層厚Tに対応する部分が順次熱風を受け、熱転写シー
ト5の模様部4の染料が加熱されると共に樹脂層3は加
熱されて軟化するので、模様部4の染料がこれと接触状
態にある樹脂層3の表層部へ付着又は浸透し、あるい
は、この染料と樹脂層3とが反応し、転写が行われる。
構造体1…の移動方向Cは膜状熱風6に対し直交方向で
ある。膜状熱風6の温度については250〜450℃の範囲で
適宜設定する。転写シート5…は、真空圧Vに吸引され
ると共に膜状熱風6を受けるので、各線状材7…間の隙
間15にも容易に入り込み樹脂層3に密着するので一面2
の凹部にも模様部4の転写が可能となる。
このようにしてすだれ状平面構造体1の凹凸状の一面2
に模様部4を転写した後、第5図のように熱転写シート
5を剥がせばよい。16は樹脂層3の表層部に形成された
模様である。
に模様部4を転写した後、第5図のように熱転写シート
5を剥がせばよい。16は樹脂層3の表層部に形成された
模様である。
他の実施例について説明すると、第6図乃至第8図にお
いて、すだれ状平面構造体1としてすだれの場合を例示
し、線状体7…は横断面円形であり、構造体1の凹凸状
の両面を樹脂層3で被覆してある。第1図乃至第5図の
実施例と同様にして一面2に熱転写シート5の模様部4
を転写した後、上下反転してコンベア12状に載置し、次
に一面側Bに真空圧Vを作用させつつ他面側Aに配設し
た熱風発生装置13の吐出部14から膜状熱風6を他面17へ
吹きつける。この間構造体1はコンベアによって矢印C
方向へ移動される。このようにして模様部4が樹脂層3
に転写され、すだれ状平面構造体1の両面2,17にそれぞ
れ異なる所望の模様16,16を形成することが出来る。
いて、すだれ状平面構造体1としてすだれの場合を例示
し、線状体7…は横断面円形であり、構造体1の凹凸状
の両面を樹脂層3で被覆してある。第1図乃至第5図の
実施例と同様にして一面2に熱転写シート5の模様部4
を転写した後、上下反転してコンベア12状に載置し、次
に一面側Bに真空圧Vを作用させつつ他面側Aに配設し
た熱風発生装置13の吐出部14から膜状熱風6を他面17へ
吹きつける。この間構造体1はコンベアによって矢印C
方向へ移動される。このようにして模様部4が樹脂層3
に転写され、すだれ状平面構造体1の両面2,17にそれぞ
れ異なる所望の模様16,16を形成することが出来る。
上記実施例においては、転写シート5の染料を樹脂層3
に反応させるために膜状熱風6を用いて加熱したので、
該膜状熱風6の温度及び構造体1との相対速度を適宜選
定することにより、線状材7、樹脂層3、熱転写シート
5の温度管理を容易に行う事が出来る。なお、熱風に代
えて例えば遠赤外線を使用する場合には、全面状にこれ
を照射しなければならないため熱転写シート5の一部分
が異常に加熱される等の不具合が生じ、温度、時間管理
が非常に難しくなる。従って、遠赤外線ではむらが生じ
る欠点があり竹の下ものやすだれでは美しく転写出来な
いが、本発明では、このような問題を見事に解決してい
るといえる。
に反応させるために膜状熱風6を用いて加熱したので、
該膜状熱風6の温度及び構造体1との相対速度を適宜選
定することにより、線状材7、樹脂層3、熱転写シート
5の温度管理を容易に行う事が出来る。なお、熱風に代
えて例えば遠赤外線を使用する場合には、全面状にこれ
を照射しなければならないため熱転写シート5の一部分
が異常に加熱される等の不具合が生じ、温度、時間管理
が非常に難しくなる。従って、遠赤外線ではむらが生じ
る欠点があり竹の下ものやすだれでは美しく転写出来な
いが、本発明では、このような問題を見事に解決してい
るといえる。
上記実施例の場合と異なり、静止状態の構造体1…に対
し膜状熱風6と真空圧発生装置11の吸引口10を所定方向
へ移動させても差し支えない。また、吸引口10を固定
し、膜状熱風6を移動させると共に、転写の完了した構
造体1…を順次他の場所に移動させる方法でも良い。更
に、コンベア12を省略して、真空圧発生装置11の上面に
網を張って、これに1枚づつすだれ状平面構造体1を載
置して、相対的に走行する膜状熱風6を当てて、転写す
るのも好ましい。なお、本発明に於いて、「染料」と
は、樹脂層3に模様部4を転写可能であれば良く、いわ
ゆる色素,インキ,顔料をも包含するものと定義する。
勿論、上記樹脂層3と反応する染料が好ましいといえ
る。
し膜状熱風6と真空圧発生装置11の吸引口10を所定方向
へ移動させても差し支えない。また、吸引口10を固定
し、膜状熱風6を移動させると共に、転写の完了した構
造体1…を順次他の場所に移動させる方法でも良い。更
に、コンベア12を省略して、真空圧発生装置11の上面に
網を張って、これに1枚づつすだれ状平面構造体1を載
置して、相対的に走行する膜状熱風6を当てて、転写す
るのも好ましい。なお、本発明に於いて、「染料」と
は、樹脂層3に模様部4を転写可能であれば良く、いわ
ゆる色素,インキ,顔料をも包含するものと定義する。
勿論、上記樹脂層3と反応する染料が好ましいといえ
る。
本発明は、以上説明したように構成されているので、以
下に記載されているような効果を奏する。
下に記載されているような効果を奏する。
熱転写シート5が凹凸状の一面2に密着状態にて転
写されるので、美しく繊細な模様16をすだれ状平面構造
体1の表面に描くことが出来る。
写されるので、美しく繊細な模様16をすだれ状平面構造
体1の表面に描くことが出来る。
多数のすだれ状平面構造体1…を並べて一定方向へ
移動させながら印刷することが出来るので、量産が容易
且つ可能である。
移動させながら印刷することが出来るので、量産が容易
且つ可能である。
膜状熱風6の温度、すだれ状平面構造体1に対する
膜状熱風6の相対的移動の速度を適宜設定して、すだれ
状平面構造体1への熱影響を調節することが容易に出
来、線状材7…の材料である木,竹が加熱される時間は
僅かとなるので変質、変色することなく、木や竹の美し
い素材の色をそのまま出すことが出来る。
膜状熱風6の相対的移動の速度を適宜設定して、すだれ
状平面構造体1への熱影響を調節することが容易に出
来、線状材7…の材料である木,竹が加熱される時間は
僅かとなるので変質、変色することなく、木や竹の美し
い素材の色をそのまま出すことが出来る。
第1図は本発明の一実施例を示す斜視図、第2図乃至第
5図は印刷方法を示す拡大断面図、第6図乃至第8図は
他の実施例を示す拡大断面図である。 1……すだれ状平面構造体、2……一面、3……樹脂
層、4……模様部、5……熱転写シート、6……膜状熱
風、A……他面側、V……真空圧。
5図は印刷方法を示す拡大断面図、第6図乃至第8図は
他の実施例を示す拡大断面図である。 1……すだれ状平面構造体、2……一面、3……樹脂
層、4……模様部、5……熱転写シート、6……膜状熱
風、A……他面側、V……真空圧。
Claims (1)
- 【請求項1】竹製又は木製のすだれ状平面構造体1の凹
凸状の少なくとも一面2を樹脂層3で被覆し、染料で描
かれた所定の模様部4を有する熱転写シート5を上記平
面構造体1の該一面2に接触させると共に、該熱転写シ
ート5を上記すだれ状平面構造体1の他面側A方向へ真
空圧Vにより吸引して該熱転写シート5を凹凸状の該一
面2に密着させ、さらに、上記すだれ状平面構造体1の
一面2に設けられた該熱転写シート5に膜状熱風6を吹
きつけ、該膜状熱風6が該熱転写シート5の表面に沿っ
て相対移動するように該膜状熱風6と上記すだれ状平面
構造体1の内の一方又は両方を移動させ、該熱転写シー
ト5の上記模様部4を上記樹脂層3に転写させることを
特徴とするすだれ状平面構造体の印刷方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14892488A JPH0767848B2 (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | すだれ状平面構造体の印刷方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14892488A JPH0767848B2 (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | すだれ状平面構造体の印刷方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01316289A JPH01316289A (ja) | 1989-12-21 |
| JPH0767848B2 true JPH0767848B2 (ja) | 1995-07-26 |
Family
ID=15463707
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14892488A Expired - Lifetime JPH0767848B2 (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | すだれ状平面構造体の印刷方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0767848B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107471844A (zh) * | 2017-07-21 | 2017-12-15 | 阜南县大自然工艺品有限公司 | 一种竹编产品表面印花方法 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| IT1299073B1 (it) * | 1998-04-15 | 2000-02-07 | Viv Int Spa | Procedimento per la produzione di manufatti variamente verniciati e/o decorati mediante la tecnica del trasferimento da un supporto a colori |
| CN101954827B (zh) * | 2010-09-14 | 2012-11-21 | 魏章林 | 一种用芦苇杆制作工艺品的方法 |
-
1988
- 1988-06-15 JP JP14892488A patent/JPH0767848B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107471844A (zh) * | 2017-07-21 | 2017-12-15 | 阜南县大自然工艺品有限公司 | 一种竹编产品表面印花方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01316289A (ja) | 1989-12-21 |
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