JPH0769167A - 助手席用エアバッグ装置のインフレータ取付構造 - Google Patents
助手席用エアバッグ装置のインフレータ取付構造Info
- Publication number
- JPH0769167A JPH0769167A JP5218444A JP21844493A JPH0769167A JP H0769167 A JPH0769167 A JP H0769167A JP 5218444 A JP5218444 A JP 5218444A JP 21844493 A JP21844493 A JP 21844493A JP H0769167 A JPH0769167 A JP H0769167A
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- Japan
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- inflator
- retainer
- opening
- peripheral surface
- inner peripheral
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- 238000009434 installation Methods 0.000 title 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 26
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 abstract description 9
- 230000003252 repetitive effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 1
- 229910052738 indium Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- -1 polypropylene Polymers 0.000 description 1
- 229920001155 polypropylene Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Air Bags (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 ロワリテーナ42aの一方の側面に第1の開
口52が設けられ、他方の側面に第2の開口54が設け
られている。インフレータ48の先端が第1の開口52
に挿入されている。インフレータ48の後部外周面に該
設された雄螺子58を開口54の内周面に螺子込むこと
により、インフレータ48がリテーナ42に固定されて
いる。 【効果】 インフレータとリテーナの開口内周面との接
触による異音発生が防止される。また、エアバッグ装置
の作動時に、この開口からガスがリークすることが防止
される。そのため、インフレータとして出力の小さいも
のを採用できる。
口52が設けられ、他方の側面に第2の開口54が設け
られている。インフレータ48の先端が第1の開口52
に挿入されている。インフレータ48の後部外周面に該
設された雄螺子58を開口54の内周面に螺子込むこと
により、インフレータ48がリテーナ42に固定されて
いる。 【効果】 インフレータとリテーナの開口内周面との接
触による異音発生が防止される。また、エアバッグ装置
の作動時に、この開口からガスがリークすることが防止
される。そのため、インフレータとして出力の小さいも
のを採用できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は助手席用エアバッグ装置
のインフレータ取付構造に関する。詳しくは筒状のイン
フレータをリテーナに対し固定した構造に関する。
のインフレータ取付構造に関する。詳しくは筒状のイン
フレータをリテーナに対し固定した構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の助手席用エアバッグ装置のインフ
レータ取付構造について第6図を参照して説明する。
レータ取付構造について第6図を参照して説明する。
【0003】この助手席用エアバッグ装置10は、リテ
ーナ12内にエアバッグ14を折り畳んで収納したもの
であり、リテーナ12の前面開口はリッド16で覆われ
ている。リテーナ12の後部側にインフレータ18が設
けられている。20はガス通過用の開口20aを有した
仕切りプレートである。
ーナ12内にエアバッグ14を折り畳んで収納したもの
であり、リテーナ12の前面開口はリッド16で覆われ
ている。リテーナ12の後部側にインフレータ18が設
けられている。20はガス通過用の開口20aを有した
仕切りプレートである。
【0004】リテーナ12の一方の側面に第1の開口2
2が設けられ、他方の側面に第2の開口24が設けられ
ている。インフレータ18の先端のシャフト部26が第
1の開口22に挿入されている。該シャフト部26に刻
設された雄螺子にナット30が締め込まれることによ
り、インフレータ18がリテーナ12に固定されてい
る。インフレータ18は、金属製の筒状の本体内部にガ
ス発生剤を充填した構成のものである。18aは、イン
フレータ18のガス噴出孔を示す。
2が設けられ、他方の側面に第2の開口24が設けられ
ている。インフレータ18の先端のシャフト部26が第
1の開口22に挿入されている。該シャフト部26に刻
設された雄螺子にナット30が締め込まれることによ
り、インフレータ18がリテーナ12に固定されてい
る。インフレータ18は、金属製の筒状の本体内部にガ
ス発生剤を充填した構成のものである。18aは、イン
フレータ18のガス噴出孔を示す。
【0005】インフレータ18の後端は前記第2の開口
24に遊挿されている。インフレータ18をリテーナ1
2に取り付けるに際し、インフレータ18を該開口24
を通過させてシャフト部26を第1の開口22に挿入す
る。
24に遊挿されている。インフレータ18をリテーナ1
2に取り付けるに際し、インフレータ18を該開口24
を通過させてシャフト部26を第1の開口22に挿入す
る。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上記従来のインフレー
タ取付構造においては、第2の開口24の内周面とイン
フレータ18の後端外周面との間に隙間があるために、
インフレータ18の後端が第2の開口24の内周面に当
って異音が発生するという問題があった。
タ取付構造においては、第2の開口24の内周面とイン
フレータ18の後端外周面との間に隙間があるために、
インフレータ18の後端が第2の開口24の内周面に当
って異音が発生するという問題があった。
【0007】また、上記従来の助手席用エアバッグ装置
のインフレータ取付構造においては、噴出孔18aから
噴出したガスの一部がこの隙間からリークするため、そ
の分だけインフレータ18として出力の大きなものを採
用する必要があった。
のインフレータ取付構造においては、噴出孔18aから
噴出したガスの一部がこの隙間からリークするため、そ
の分だけインフレータ18として出力の大きなものを採
用する必要があった。
【0008】本発明の目的は、このようにインフレータ
がリテーナ開口内周に当って異音が発生するのを防止す
ることにある。
がリテーナ開口内周に当って異音が発生するのを防止す
ることにある。
【0009】本発明の別の目的は、インフレータ噴出ガ
スがリテーナのインフレータ取付用開口からリークする
のを防止することにある。
スがリテーナのインフレータ取付用開口からリークする
のを防止することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明の助手席用エアバ
ッグ装置のインフレータ取付構造は、助手席用エアバッ
グを収納するリテーナにインフレータが取り付けられた
構造であって、該インフレータは、ガス発生剤を内蔵し
た中空筒状の本体部を有しており、該リテーナの両側面
にそれぞれ開口が設けられ、インフレータの本体部が該
開口に挿入されている助手席用エアバッグ装置のインフ
レータ取付構造において、少なくとも一方の該開口の内
周面に雌螺子を設けると共に、インフレータ本体部外周
面に、該雌螺子に螺合する雄螺子を設け、該雄螺子を該
雌螺子に螺合させることによりインフレータをリテーナ
に固定したことを特徴とするものである。
ッグ装置のインフレータ取付構造は、助手席用エアバッ
グを収納するリテーナにインフレータが取り付けられた
構造であって、該インフレータは、ガス発生剤を内蔵し
た中空筒状の本体部を有しており、該リテーナの両側面
にそれぞれ開口が設けられ、インフレータの本体部が該
開口に挿入されている助手席用エアバッグ装置のインフ
レータ取付構造において、少なくとも一方の該開口の内
周面に雌螺子を設けると共に、インフレータ本体部外周
面に、該雌螺子に螺合する雄螺子を設け、該雄螺子を該
雌螺子に螺合させることによりインフレータをリテーナ
に固定したことを特徴とするものである。
【0011】
【作用】かかる本発明の助手席用エアバッグ装置のイン
フレータ取付構造によると、インフレータがリテーナに
対しきわめて剛に固定されるため、インフレータが第2
の開口の内周面に繰り返し当たることが防止され、異音
発生が防止される。
フレータ取付構造によると、インフレータがリテーナに
対しきわめて剛に固定されるため、インフレータが第2
の開口の内周面に繰り返し当たることが防止され、異音
発生が防止される。
【0012】また、リテーナの開口内周面とインフレー
タ外周面とが螺子で密に接するため、ガスリークが防止
される。
タ外周面とが螺子で密に接するため、ガスリークが防止
される。
【0013】
【実施例】第1図は実施例に係る助手席用エアバッグ装
置のインフレータ取付構造を示す断面図、第2図は同構
造を示す分解斜視図である。
置のインフレータ取付構造を示す断面図、第2図は同構
造を示す分解斜視図である。
【0014】この助手席用エアバッグ装置40は、リテ
ーナ42内にエアバッグ44を折り畳んで収納したもの
であり、リテーナ42の前面開口はリッド46で覆われ
ている。リテーナ42の後部側にインフレータ48が設
けられている。50はガス通過用の開口50aを有した
仕切りプレートである。
ーナ42内にエアバッグ44を折り畳んで収納したもの
であり、リテーナ42の前面開口はリッド46で覆われ
ている。リテーナ42の後部側にインフレータ48が設
けられている。50はガス通過用の開口50aを有した
仕切りプレートである。
【0015】本実施例では、リテーナ42は、アッパー
リテーナ42aとロワリテーナ42bとで構成されてい
る。
リテーナ42aとロワリテーナ42bとで構成されてい
る。
【0016】ロワリテーナ42bの一方の側面に第1の
開口52が設けられ、他方の側面に第2の開口54が設
けられている。この開口54の内周面は雌螺子となって
いる。
開口52が設けられ、他方の側面に第2の開口54が設
けられている。この開口54の内周面は雌螺子となって
いる。
【0017】インフレータ48の先端が第1の開口52
に挿入されている。開口52の内径はインフレータ48
の先端の外径と等しいか、又はごくわずか小さいものと
なっており、インフレータ48の先端の外周面が、全周
にわたって、開口52の内周面に気密状に当接してい
る。インフレータ48の後部外周面に該設された雄螺子
58を開口54の内周面に螺子込むことにより、インフ
レータ48がリテーナ42に固定されている。なお、イ
ンフレータ48の後部にフランジ56が設けられてお
り、このフランジ56が、開口54の縁部外面に当接し
ている。
に挿入されている。開口52の内径はインフレータ48
の先端の外径と等しいか、又はごくわずか小さいものと
なっており、インフレータ48の先端の外周面が、全周
にわたって、開口52の内周面に気密状に当接してい
る。インフレータ48の後部外周面に該設された雄螺子
58を開口54の内周面に螺子込むことにより、インフ
レータ48がリテーナ42に固定されている。なお、イ
ンフレータ48の後部にフランジ56が設けられてお
り、このフランジ56が、開口54の縁部外面に当接し
ている。
【0018】インフレータ48は、金属製の筒状の本体
内部にガス発生剤を充填した構成のものである。48a
はガス噴出孔である。
内部にガス発生剤を充填した構成のものである。48a
はガス噴出孔である。
【0019】このエアバッグ装置40は、リテーナ42
に対し、インフレータ48が螺子によりきわめて強固に
固定されており、インフレータ48が開口52の内周面
に繰り返し当たって異音を発生させることがない。特
に、本実施例では、インフレータ48が開口52の内周
面に常に当接しており、エアバッグ装置40が振動して
も、インフレータ48と開口52との当接音が全く発生
しない。
に対し、インフレータ48が螺子によりきわめて強固に
固定されており、インフレータ48が開口52の内周面
に繰り返し当たって異音を発生させることがない。特
に、本実施例では、インフレータ48が開口52の内周
面に常に当接しており、エアバッグ装置40が振動して
も、インフレータ48と開口52との当接音が全く発生
しない。
【0020】また、このエアバッグ装置40では、イン
フレータ48の後部に雄螺子58が設けられ、この雄螺
子が開口54の内周の雌螺子に螺じ込まれているため、
開口54からのガスリークが防止される。しかも、この
インフレータ48の後部にフランジが設けられ、このフ
ランジが開口54の縁部外面に当接しているため、開口
54からのガスリークがきわめて確実に防止される。
フレータ48の後部に雄螺子58が設けられ、この雄螺
子が開口54の内周の雌螺子に螺じ込まれているため、
開口54からのガスリークが防止される。しかも、この
インフレータ48の後部にフランジが設けられ、このフ
ランジが開口54の縁部外面に当接しているため、開口
54からのガスリークがきわめて確実に防止される。
【0021】本発明においては、第3図の如く、このフ
ランジ56と開口54の縁部外面との間にガスケット6
0を介在させても良い。このようにすれば、開口54か
らのガスリークを一層確実に防止できる。
ランジ56と開口54の縁部外面との間にガスケット6
0を介在させても良い。このようにすれば、開口54か
らのガスリークを一層確実に防止できる。
【0022】本発明では、第4図の如く、開口52の内
周面とインフレータ48の外周面との間にブッシュ62
を介在させても良い。このようにすれば、開口52から
のガスリークが確実に防止されると共に、インフレータ
48と開口52の内周面との直接的な接触がなく、異音
発生が一層確実に防止される。
周面とインフレータ48の外周面との間にブッシュ62
を介在させても良い。このようにすれば、開口52から
のガスリークが確実に防止されると共に、インフレータ
48と開口52の内周面との直接的な接触がなく、異音
発生が一層確実に防止される。
【0023】なお、このブッシュ62をポリプロピレン
などの熱軟化性材料製とすると、エアバッグ装置が火災
に遭遇した際に火災時の熱によってブッシュが軟化す
る。そのため、火災によって点火されたインフレータ4
8の放出ガスが、エアバッグ44を展開させることな
く、インフレータ48と開口52の内周面との間を通っ
てリテーナ42外へ流出する。これにより、火災時にエ
アバッグが展開するときの内圧上昇を緩和できる。
などの熱軟化性材料製とすると、エアバッグ装置が火災
に遭遇した際に火災時の熱によってブッシュが軟化す
る。そのため、火災によって点火されたインフレータ4
8の放出ガスが、エアバッグ44を展開させることな
く、インフレータ48と開口52の内周面との間を通っ
てリテーナ42外へ流出する。これにより、火災時にエ
アバッグが展開するときの内圧上昇を緩和できる。
【0024】第5図は、本発明の別の態様を示すエアバ
ッグ装置40Aの全体断面図である。本実施例では、開
口52Aが雌螺子孔となっており、インフレータ48A
の先端外周面の雄螺子64が該開口52Aに螺子込まれ
ている。第5図のその他の構成は第1図と同一であり、
同一部分に同一符号を付してその説明を省略する。
ッグ装置40Aの全体断面図である。本実施例では、開
口52Aが雌螺子孔となっており、インフレータ48A
の先端外周面の雄螺子64が該開口52Aに螺子込まれ
ている。第5図のその他の構成は第1図と同一であり、
同一部分に同一符号を付してその説明を省略する。
【0025】この第5図のエアバッグ装置40Aにおい
ても、インフレータ48Aがリテーナに対し強固に固定
されており、異音が発生しない。また、開口52A,5
4の双方にインフレータ48Aが螺子込まれており、こ
れら開口52A,54からのガスリークが確実に防止さ
れる。
ても、インフレータ48Aがリテーナに対し強固に固定
されており、異音が発生しない。また、開口52A,5
4の双方にインフレータ48Aが螺子込まれており、こ
れら開口52A,54からのガスリークが確実に防止さ
れる。
【0026】
【発明の効果】以上の通り、本発明の助手席用エアバッ
グ装置のインフレータ取付構造によると、インフレータ
とリテーナのインフレータ取付用開口の内周面との接触
による異音発生が防止される。
グ装置のインフレータ取付構造によると、インフレータ
とリテーナのインフレータ取付用開口の内周面との接触
による異音発生が防止される。
【0027】また、エアバッグ装置の作動時に、この開
口からガスがリークすることが防止される。そのため、
インフレータとして出力の小さいものを採用できる。
口からガスがリークすることが防止される。そのため、
インフレータとして出力の小さいものを採用できる。
【図1】実施例に係る助手席用エアバッグ装置のインフ
レータ取付構造を示す断面図である。
レータ取付構造を示す断面図である。
【図2】実施例に係る助手席用エアバッグ装置のインフ
レータ取付構造を示す分解斜視図である。
レータ取付構造を示す分解斜視図である。
【図3】別の実施例に係る助手席用エアバッグ装置のイ
ンフレータ取付構造の要部断面図である。
ンフレータ取付構造の要部断面図である。
【図4】異なる実施例に係る助手席用エアバッグ装置の
インフレータ取付構造の要部断面図である。
インフレータ取付構造の要部断面図である。
【図5】さらに異なる実施例に係る助手席用エアバッグ
装置のインフレータ取付構造を示す断面図である。
装置のインフレータ取付構造を示す断面図である。
【図6】従来例に係るエアバッグ装置を示す断面図であ
る。
る。
10,40,40A 助手席用エアバッグ装置 12,42 リテーナ 14,44 エアバッグ 16,46 リッド 18,48 インフレータ 22,52,52A 第1の開口 24,54 第2の開口 58 雄螺子
Claims (1)
- 【請求項1】 助手席用エアバッグを収納するリテーナ
にインフレータが取り付けられた構造であって、 該インフレータは、ガス発生剤を内蔵した中空筒状の本
体部を有しており、 該リテーナの両側面にそれぞれ開口が設けられ、インフ
レータの本体部が該開口に挿入されている助手席用エア
バッグ装置のインフレータ取付構造において、 少なくとも一方の該開口の内周面に雌螺子を設けると共
に、インフレータ本体部外周面に、該雌螺子に螺合する
雄螺子を設け、該雄螺子を該雌螺子に螺合させることに
よりインフレータをリテーナに固定したことを特徴とす
る助手席用エアバッグ装置のインフレータ取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5218444A JPH0769167A (ja) | 1993-09-02 | 1993-09-02 | 助手席用エアバッグ装置のインフレータ取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5218444A JPH0769167A (ja) | 1993-09-02 | 1993-09-02 | 助手席用エアバッグ装置のインフレータ取付構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0769167A true JPH0769167A (ja) | 1995-03-14 |
Family
ID=16720014
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5218444A Pending JPH0769167A (ja) | 1993-09-02 | 1993-09-02 | 助手席用エアバッグ装置のインフレータ取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0769167A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009160977A (ja) * | 2007-12-28 | 2009-07-23 | Nippon Plast Co Ltd | エアバッグ装置 |
-
1993
- 1993-09-02 JP JP5218444A patent/JPH0769167A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009160977A (ja) * | 2007-12-28 | 2009-07-23 | Nippon Plast Co Ltd | エアバッグ装置 |
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