JPH077134B2 - 導波路型グレ−テイング結合器 - Google Patents
導波路型グレ−テイング結合器Info
- Publication number
- JPH077134B2 JPH077134B2 JP29532586A JP29532586A JPH077134B2 JP H077134 B2 JPH077134 B2 JP H077134B2 JP 29532586 A JP29532586 A JP 29532586A JP 29532586 A JP29532586 A JP 29532586A JP H077134 B2 JPH077134 B2 JP H077134B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- waveguide
- grating coupler
- wavelength
- refractive index
- light
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000001902 propagating effect Effects 0.000 claims description 7
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 claims description 6
- 239000010409 thin film Substances 0.000 description 12
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 9
- 238000005253 cladding Methods 0.000 description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 description 5
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 5
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 4
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 3
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 3
- JBRZTFJDHDCESZ-UHFFFAOYSA-N AsGa Chemical compound [As]#[Ga] JBRZTFJDHDCESZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910001218 Gallium arsenide Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 2
- 239000006185 dispersion Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
- 230000029553 photosynthesis Effects 0.000 description 1
- 238000010672 photosynthesis Methods 0.000 description 1
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
- 238000010897 surface acoustic wave method Methods 0.000 description 1
- 230000005428 wave function Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/10—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings of the optical waveguide type
- G02B6/12—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings of the optical waveguide type of the integrated circuit kind
- G02B6/122—Basic optical elements, e.g. light-guiding paths
- G02B6/124—Geodesic lenses or integrated gratings
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Optical Couplings Of Light Guides (AREA)
- Optical Integrated Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は導波路型グレーティング結合器に関し、特に導
波路を用いて光情報処理を行う光導波素子に用いる導波
路型グレーティング結合器に関する。
波路を用いて光情報処理を行う光導波素子に用いる導波
路型グレーティング結合器に関する。
光を伝搬する薄膜導波路は、レンズや回折格子を用いる
ことで多波長の光分波や光合成の回路を、また導波光と
表面弾性波を干渉させることによって光スペクトルアナ
ライザを構成したりすることができ、光情報処理用の重
要なデバイスである。
ことで多波長の光分波や光合成の回路を、また導波光と
表面弾性波を干渉させることによって光スペクトルアナ
ライザを構成したりすることができ、光情報処理用の重
要なデバイスである。
第3図は従来の導波路型グレーティング結合器の一例を
示す模式的側面図である。従来、基板1に設けた薄膜導
波路2から導波路外(ここでは空気中)へ導波光を放射
光として取り出す場合は、第3図に示すように薄膜導波
路2上に空気とは異なる屈折率の物質を周期的に構成し
た構造のグレーティング結合器4を用いる。この例で
は、薄膜導波路2の端面から結合した半導体レーザ5の
発する導波光をグレーティング結合器4により導波路2
外に放射角θ方向に放射光として出射している。
示す模式的側面図である。従来、基板1に設けた薄膜導
波路2から導波路外(ここでは空気中)へ導波光を放射
光として取り出す場合は、第3図に示すように薄膜導波
路2上に空気とは異なる屈折率の物質を周期的に構成し
た構造のグレーティング結合器4を用いる。この例で
は、薄膜導波路2の端面から結合した半導体レーザ5の
発する導波光をグレーティング結合器4により導波路2
外に放射角θ方向に放射光として出射している。
次に、グレーティング結合器4から出射される放射光の
放射角θについて説明する。薄膜導波路2のグレーティ
ング結合器4に対面する部分では、所定の導波モードで
伝搬する導波光から多くの空間高調波が発生する。この
高調波の結合器4における伝搬定数βhは、導波路2に
おける導波光の伝搬定数をβ、グレーティング結合器4
のグレーティング構造の周期(グレーティング周期)を
p,高調波の次数をmとすると、(1)式で表わされる。
放射角θについて説明する。薄膜導波路2のグレーティ
ング結合器4に対面する部分では、所定の導波モードで
伝搬する導波光から多くの空間高調波が発生する。この
高調波の結合器4における伝搬定数βhは、導波路2に
おける導波光の伝搬定数をβ、グレーティング結合器4
のグレーティング構造の周期(グレーティング周期)を
p,高調波の次数をmとすると、(1)式で表わされる。
βh=β−2mπ/p (m=0,±1,±2,…) (1) ここで、グレーティング結合器4での高調波の伝搬定数
βhは、上記放射光伝搬定数β0の上記導波光進行方向
の成分と伝搬定数βhの同方向成分とが一致する必要が
ある。いま、上記放射光の空気中における波長をλ0,伝
搬定数をβ0とすると、(2)式が成立する。
βhは、上記放射光伝搬定数β0の上記導波光進行方向
の成分と伝搬定数βhの同方向成分とが一致する必要が
ある。いま、上記放射光の空気中における波長をλ0,伝
搬定数をβ0とすると、(2)式が成立する。
βh=β0・sinθ(2π/λ0)・sinθ (2) 導波路2を伝搬する導波光の等価屈折率をN(=β/β
0)とすると、β=N・2π/λ0であるから、(1)
式は(3)式に変形できる。
0)とすると、β=N・2π/λ0であるから、(1)
式は(3)式に変形できる。
(N−sinθ)/λ0=m/p=k (3) (3)式を放射角θの正弦波関数である(4)式に整理
する。
する。
sinθ=N−kλ0 (4) 即ち、グレーティング結合器4で発生する高調波の次数
mを適切に選び、この選ばれたm次高調波を導波路外に
導くべき放射光とすると、この放射光の放射角θは、導
波路2を所定の導波モードで伝搬する導波光の等価屈折
率Nと、上記導波光の空気中における波長λ0と、グレ
ーティング結合器4のグレーティング周期pおよび上記
放射光の高調波次数mで決定されるグレーティング結合
器4の構造定数kとの関数となる。
mを適切に選び、この選ばれたm次高調波を導波路外に
導くべき放射光とすると、この放射光の放射角θは、導
波路2を所定の導波モードで伝搬する導波光の等価屈折
率Nと、上記導波光の空気中における波長λ0と、グレ
ーティング結合器4のグレーティング周期pおよび上記
放射光の高調波次数mで決定されるグレーティング結合
器4の構造定数kとの関数となる。
上述した従来の導波路型グレーティング結合器では、式
(4)から分かるように、放射光の波長λ0の変化につ
れてその放射角θが変動することになる。
(4)から分かるように、放射光の波長λ0の変化につ
れてその放射角θが変動することになる。
一般に半導体レーザは温度によりレーザ光の波長λ0が
変動するので、この導波路型グレーティング結合器で
は、放射角θも変化することになり、導波路外の回路へ
結合されるレーザ光の強度が変化し、実用上の問題が生
じる。
変動するので、この導波路型グレーティング結合器で
は、放射角θも変化することになり、導波路外の回路へ
結合されるレーザ光の強度が変化し、実用上の問題が生
じる。
本発明の目的は、導波路を伝搬する導波光の波長が変化
しても放射光の放射角変動が少ない導波路型グレーティ
ング結合器を提供することにある。
しても放射光の放射角変動が少ない導波路型グレーティ
ング結合器を提供することにある。
本発明の導波路型グレーティング結合器は、所定導波モ
ードで伝搬する導波路内の導波光を前記導波路に設けた
屈折率の周期的変動手段により放射光として導波路外へ
導く導波路型グレーティング結合器において、前記導波
光の空気中における波長λ0の変化に際し、前記周期的
変動手段に対面する前記導波路の等価屈折率Nの変化量
を、前記周期的変動手段のグレーティング周期を含む構
造定数kと前記波長λ0との積k・λ0の変化量にほぼ
等しくする手段を備えている。
ードで伝搬する導波路内の導波光を前記導波路に設けた
屈折率の周期的変動手段により放射光として導波路外へ
導く導波路型グレーティング結合器において、前記導波
光の空気中における波長λ0の変化に際し、前記周期的
変動手段に対面する前記導波路の等価屈折率Nの変化量
を、前記周期的変動手段のグレーティング周期を含む構
造定数kと前記波長λ0との積k・λ0の変化量にほぼ
等しくする手段を備えている。
上記式(4)において、薄膜導波路の等価屈折率Nは導
波光の波長λ0によってはほとんど変化しないため、従
来の導波路型グレーティング結合器では放射光の放射角
θの変動を招いている。そこで本発明では、薄膜導波路
を伝搬する導波光の波長λ0が増加したとき、それにつ
れて薄膜導波路の等価屈折率Nが増加するような構造に
して両者の変動を相殺しているので、放射角θの変化が
少なくなる。
波光の波長λ0によってはほとんど変化しないため、従
来の導波路型グレーティング結合器では放射光の放射角
θの変動を招いている。そこで本発明では、薄膜導波路
を伝搬する導波光の波長λ0が増加したとき、それにつ
れて薄膜導波路の等価屈折率Nが増加するような構造に
して両者の変動を相殺しているので、放射角θの変化が
少なくなる。
次に、本発明について第1図および第2図を参照して説
明する。
明する。
第1図は本発明の導波路型グレーティング結合器の一実
施例を示す模式的側面図、第2図は第1図におけるクラ
ッド層3に用いる材料の一特性例を示す図である。
施例を示す模式的側面図、第2図は第1図におけるクラ
ッド層3に用いる材料の一特性例を示す図である。
第1図に示すように、本実施例は、第3図に示した基板
1と薄膜導波路2とグレーティング結合器4とを含む従
来例の構造において、薄膜導波路2とグレーティング結
合器4との間に、グレーティング結合器4に対面させて
クラッド層3をさらに配置している。クラッド層3は、
導波光3の波長λ0の変化範囲において、波長λ0の増
加につれて屈折率が増加する材料である。クラッド層3
に用いる材料としては、第2図の屈折率nおよび吸収係
数αに示すように、双極子吸収による屈折率分散を有す
る物質,例えばエキシトン吸収を有するGaAs(砒素化ガ
リウム)などを利用できる。但し、この吸収の中心,つ
まり吸収係数αの極大値付近ではクラッド層3による導
波光の伝搬損失も大きくなるので、波長λ0はクラッド
層3材料の吸収の中心を外れた波長域を選定する必要が
ある。
1と薄膜導波路2とグレーティング結合器4とを含む従
来例の構造において、薄膜導波路2とグレーティング結
合器4との間に、グレーティング結合器4に対面させて
クラッド層3をさらに配置している。クラッド層3は、
導波光3の波長λ0の変化範囲において、波長λ0の増
加につれて屈折率が増加する材料である。クラッド層3
に用いる材料としては、第2図の屈折率nおよび吸収係
数αに示すように、双極子吸収による屈折率分散を有す
る物質,例えばエキシトン吸収を有するGaAs(砒素化ガ
リウム)などを利用できる。但し、この吸収の中心,つ
まり吸収係数αの極大値付近ではクラッド層3による導
波光の伝搬損失も大きくなるので、波長λ0はクラッド
層3材料の吸収の中心を外れた波長域を選定する必要が
ある。
上述のとおりの構成にすると、薄膜導波路2の等価屈折
率Nにもクラッド層3と同様の波長変化を持たせること
ができるので、等価屈折率Nの変動とk・λ0の変動を
相殺して放射角θの変化を少なくできる。特に、(4)
式におけるsinθ=N−kλ0となるように、導波光の
波長λ0の変化量に合った屈折率変化を有するクラッド
層3を選ぶと、波長λ0の変動による放射角θの変動を
ほとんどなくすことができる。
率Nにもクラッド層3と同様の波長変化を持たせること
ができるので、等価屈折率Nの変動とk・λ0の変動を
相殺して放射角θの変化を少なくできる。特に、(4)
式におけるsinθ=N−kλ0となるように、導波光の
波長λ0の変化量に合った屈折率変化を有するクラッド
層3を選ぶと、波長λ0の変動による放射角θの変動を
ほとんどなくすことができる。
以上説明したように本発明は、導波光の空気中における
波長λ0の変化に際し、周期的変動手段に対面する導波
路の等価屈折率Nの変化量を、前記周期的変動手段のグ
レーティング周期を含む構造定数kと前記波長λ0との
積k・λ0の変化量にほぼ等しくする手段を備えるの
で、上記導波光の波長が変化しても、導波路外への放射
光の放射角の変動を少くする効果がある。
波長λ0の変化に際し、周期的変動手段に対面する導波
路の等価屈折率Nの変化量を、前記周期的変動手段のグ
レーティング周期を含む構造定数kと前記波長λ0との
積k・λ0の変化量にほぼ等しくする手段を備えるの
で、上記導波光の波長が変化しても、導波路外への放射
光の放射角の変動を少くする効果がある。
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明の導波路型グレーティング結合器の一実
施例を示す模式的側面図、第2図は第1図におけるクラ
ッド層3に用いる材料の一特性を示す図、第3図は従来
の導波路型グレーティング結合器の一例を示す模式的側
面図である。 1……基板、2……薄膜導波路、3……クラッド層、4
……グレーティング結合器、5……半導体レーザ。
施例を示す模式的側面図、第2図は第1図におけるクラ
ッド層3に用いる材料の一特性を示す図、第3図は従来
の導波路型グレーティング結合器の一例を示す模式的側
面図である。 1……基板、2……薄膜導波路、3……クラッド層、4
……グレーティング結合器、5……半導体レーザ。
Claims (1)
- 【請求項1】所定導波モードで伝搬する導波路内の導波
光を前記導波路に設けた屈折率の周期的変動手段により
放射光として導波路外へ導く導波路型グレーティング結
合器において、 前記導波光の空気中における波長λ0の変化に際し、前
記周期的変動手段に対面する前記導波路の等価屈折率N
の変化量を、前記周期的変動手段のグレーティング周期
を含む構造定数kと前記波長λ0との積k・λ0の変化
量にほぼ等しくする手段を備えることを特徴とする導波
路型グレーティング結合器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29532586A JPH077134B2 (ja) | 1986-12-10 | 1986-12-10 | 導波路型グレ−テイング結合器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29532586A JPH077134B2 (ja) | 1986-12-10 | 1986-12-10 | 導波路型グレ−テイング結合器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63147113A JPS63147113A (ja) | 1988-06-20 |
| JPH077134B2 true JPH077134B2 (ja) | 1995-01-30 |
Family
ID=17819153
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29532586A Expired - Lifetime JPH077134B2 (ja) | 1986-12-10 | 1986-12-10 | 導波路型グレ−テイング結合器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH077134B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100389830B1 (ko) * | 2001-08-20 | 2003-07-02 | 삼성전자주식회사 | 평면 도파로 소자의 광분포를 이미지화하는 장치 및 방법 |
-
1986
- 1986-12-10 JP JP29532586A patent/JPH077134B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63147113A (ja) | 1988-06-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| Adar et al. | Broad-band array multiplexers made with silica waveguides on silicon | |
| US3883221A (en) | Portable prism-grating coupler | |
| US4776661A (en) | Integrated optical device | |
| EP0753768B1 (en) | Wavelength changing device and laser beam generating apparatus | |
| JP3522117B2 (ja) | 自己導波光回路 | |
| US4881791A (en) | Optical device | |
| WO2002025336A2 (en) | Transverse-longitudinal integrated resonator | |
| US11733455B2 (en) | Amplitude and phase light modulator based on miniature optical resonators | |
| US4831631A (en) | Laser transmitter comprising a semiconductor laser and an external resonator | |
| US6219478B1 (en) | Light wave diffraction device | |
| US5848207A (en) | Optical device formed with grating therein, add/drop filter using same, and method of fabricating same | |
| JPS60222805A (ja) | 安定なフアイバ光学偏光器 | |
| US4852961A (en) | Nonlinear optical waveguide device including grating for changing of the wavelength of light | |
| US10908355B2 (en) | Wave plate and divided prism member | |
| JPH077134B2 (ja) | 導波路型グレ−テイング結合器 | |
| JP2527363B2 (ja) | 導波光と外部光との結合方法 | |
| JPH1184117A (ja) | 反射型光導波路グレーティング | |
| JPH01145620A (ja) | 中間赤外線範囲内の波の周波数偏移装置 | |
| US9042687B2 (en) | Waveguide lens for coupling laser light source and optical element | |
| JP2551477B2 (ja) | 導波光と外部光との結合方法 | |
| JPH0816728B2 (ja) | 光結合装置 | |
| JP3402401B2 (ja) | 導波光と外部光との結合方法 | |
| Manankova et al. | Investigation of the processes of propagation and diffraction of light in periodic mediums with sinusoidally modulated coupling coefficient | |
| JPH0315831A (ja) | 光偏向素子 | |
| JPS63276004A (ja) | グレ−テイングカプラ |