JPH0771854B2 - インパクトドツトヘツド - Google Patents
インパクトドツトヘツドInfo
- Publication number
- JPH0771854B2 JPH0771854B2 JP61185566A JP18556686A JPH0771854B2 JP H0771854 B2 JPH0771854 B2 JP H0771854B2 JP 61185566 A JP61185566 A JP 61185566A JP 18556686 A JP18556686 A JP 18556686A JP H0771854 B2 JPH0771854 B2 JP H0771854B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- back stopper
- spring
- dot head
- plunger
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 21
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 15
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 15
- 239000005060 rubber Substances 0.000 description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 6
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 6
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 2
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 description 1
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- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/22—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of impact or pressure on a printing material or impression-transfer material
- B41J2/23—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of impact or pressure on a printing material or impression-transfer material using print wires
- B41J2/27—Actuators for print wires
- B41J2/28—Actuators for print wires of spring charge type, i.e. with mechanical power under electro-magnetic control
Landscapes
- Impact Printers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はインパクトドットプリンタの印字ヘッドに関す
るものである。
るものである。
本発明は電磁コイルに通電しない待機時には永久磁石の
磁束によりプランジャを吸引することによりプランジャ
を固着した板バネを撓めさせておき、印字時には前記電
磁コイルに通電することにより永久磁石の磁束を打消し
て前記板バネの力によって前記プランジャに固着したレ
バーの先端に固着したワイヤを突出させて印字するスプ
リングチャージ型のインパクトドットヘッドにおいて、
樹脂フイルムと金属及びゴム等の弾性を有する材料を積
層する構成のバックストッパを設けることより駆動系の
リバウンドを押えることにより高速駆動時の動作を安定
させると同時にプランジャ,コア間の衝突力を軽減する
ことにより衝突音を低減し、プランジャ及びコアの摩耗
を押えて、寿命の長いインパクトドットヘッドを提供す
る。
磁束によりプランジャを吸引することによりプランジャ
を固着した板バネを撓めさせておき、印字時には前記電
磁コイルに通電することにより永久磁石の磁束を打消し
て前記板バネの力によって前記プランジャに固着したレ
バーの先端に固着したワイヤを突出させて印字するスプ
リングチャージ型のインパクトドットヘッドにおいて、
樹脂フイルムと金属及びゴム等の弾性を有する材料を積
層する構成のバックストッパを設けることより駆動系の
リバウンドを押えることにより高速駆動時の動作を安定
させると同時にプランジャ,コア間の衝突力を軽減する
ことにより衝突音を低減し、プランジャ及びコアの摩耗
を押えて、寿命の長いインパクトドットヘッドを提供す
る。
従来のスプリングチャージ型インパクトドットヘッドは
バックストッパーを設けていないか、または設けられて
いても金属ないしは樹脂またはゴム等の単一部材で構成
されたバックストッパーを設置していた。
バックストッパーを設けていないか、または設けられて
いても金属ないしは樹脂またはゴム等の単一部材で構成
されたバックストッパーを設置していた。
かかる従来の構成のうちバックストッパを設けていない
ものは、プランジャとコアが直接衝突するために大きな
衝突音を発生するうえ、プランジャとコアが摩耗し寿命
が短く、駆動系のリバウンドが大きいため高速駆動時に
動作が不安定となる。また金属ないしは樹脂またはゴム
等の単一部材で構成されたバックストッパーを設置した
ものは初期的にはリバウンドを減少させると同時にプラ
ンジャ,コア間の衝突力を軽減する効果を有するが、金
属ないしは樹脂またはゴム等のバックストッパはバック
ストッパ自身の摩耗が激しく、効果が初期に失なわれて
しまう。またバックストッパの摩耗を防止するため、バ
ックストッパ表面に油脂を塗布する場合は持続性を確保
するために粘性の高い油脂を使用する必要が有るが、こ
れを用いた場合、低温時においてレバーが粘着してしま
い、印字が阻害されるという問題を有している。
ものは、プランジャとコアが直接衝突するために大きな
衝突音を発生するうえ、プランジャとコアが摩耗し寿命
が短く、駆動系のリバウンドが大きいため高速駆動時に
動作が不安定となる。また金属ないしは樹脂またはゴム
等の単一部材で構成されたバックストッパーを設置した
ものは初期的にはリバウンドを減少させると同時にプラ
ンジャ,コア間の衝突力を軽減する効果を有するが、金
属ないしは樹脂またはゴム等のバックストッパはバック
ストッパ自身の摩耗が激しく、効果が初期に失なわれて
しまう。またバックストッパの摩耗を防止するため、バ
ックストッパ表面に油脂を塗布する場合は持続性を確保
するために粘性の高い油脂を使用する必要が有るが、こ
れを用いた場合、低温時においてレバーが粘着してしま
い、印字が阻害されるという問題を有している。
本発明はかかる従来の問題点を解決し、高速駆動時に安
定動作し、寿命の長いインパクトドットヘッドを提供せ
んとするものである。
定動作し、寿命の長いインパクトドットヘッドを提供せ
んとするものである。
本発明によるインパクトドットヘッドは待機時には永久
磁石から発生する磁束によりプランジャをコアに吸引す
ることでプランジャを固定したスプリングに歪エネルギ
を蓄えておき、印字時にはコアに巻かれたコイルに通電
しプランジャに作用する吸引力を打ち消しスプリングを
解放し、スプリングに固定されているレバーと接合する
印字ワイヤにより衝撃印字するインパクトドットヘッド
において、レバーの側より樹脂フィルム、バネ性を有す
る金属板、弾性部材の順に積層され、待機時においてレ
バーが樹脂フィルムに当接しレバーの復帰時のエネルギ
ーを吸収するバックストッパを備えたことを特徴とする
ものである。
磁石から発生する磁束によりプランジャをコアに吸引す
ることでプランジャを固定したスプリングに歪エネルギ
を蓄えておき、印字時にはコアに巻かれたコイルに通電
しプランジャに作用する吸引力を打ち消しスプリングを
解放し、スプリングに固定されているレバーと接合する
印字ワイヤにより衝撃印字するインパクトドットヘッド
において、レバーの側より樹脂フィルム、バネ性を有す
る金属板、弾性部材の順に積層され、待機時においてレ
バーが樹脂フィルムに当接しレバーの復帰時のエネルギ
ーを吸収するバックストッパを備えたことを特徴とする
ものである。
本発明のインパクトドットヘッドの第一実施例を第1図
を用いて説明する。第1図は本発明の樹脂フイルムと金
属及びゴムを積層する構成のバックストッパを設けたイ
ンパクトドットヘッドの断面図である。第1図下半分に
は電磁コイル2に通電しない待機時の状態を示し、上半
分には電磁コイル2に通電した印字時の状態を示してあ
る。待機時にはプランジャ3が永久磁石4の発生する磁
束によってコア5に吸引されているためレバー6の先端
後部はバックストッパ1に押しつけられた状態となって
いる。印字時には電磁コイル2に通電することにより永
久磁石4の発生する磁束を打ち消しプランジャ3のコア
5への吸引を解放して板バネ7の力でレバー6の先端に
固着したワイヤー8を突出させる。印字が終了すると電
磁コイル2への通電を終了することによりプランジャ3
は永久磁石4の発生する磁束により再度コア5に吸引さ
れるためレバー6の先端後部はバックストッパ1に衝突
する。この時バックストッパ1が金属製レバー6に比べ
硬度が低くレバー6を摩耗させない樹脂フィルム1aとバ
ネ性を有する金属部1b、衝突力を減衰させる弾性部材で
あるゴム部1cとにより構成されているため、バックスト
ッパ1のレバー6との当接部が局所的に集中して変形す
ることなく、金属部1bのバネが有る部分に対応する範囲
にバックストッパ1の変形が分散する。この為、バック
ストッパ1はレバー6の先端後部及びバックストッパ1
自身の摩耗を伴うことなくレバー6の衝突力を受け止め
ることができる。従ってプランジャ3とコア5の衝突力
が少さくなり衝突音を低減しつつプランジャ3とコア5
の摩耗を押えると同時にリバウンドを減少させて高速駆
動時の安定動作を得ることができる。
を用いて説明する。第1図は本発明の樹脂フイルムと金
属及びゴムを積層する構成のバックストッパを設けたイ
ンパクトドットヘッドの断面図である。第1図下半分に
は電磁コイル2に通電しない待機時の状態を示し、上半
分には電磁コイル2に通電した印字時の状態を示してあ
る。待機時にはプランジャ3が永久磁石4の発生する磁
束によってコア5に吸引されているためレバー6の先端
後部はバックストッパ1に押しつけられた状態となって
いる。印字時には電磁コイル2に通電することにより永
久磁石4の発生する磁束を打ち消しプランジャ3のコア
5への吸引を解放して板バネ7の力でレバー6の先端に
固着したワイヤー8を突出させる。印字が終了すると電
磁コイル2への通電を終了することによりプランジャ3
は永久磁石4の発生する磁束により再度コア5に吸引さ
れるためレバー6の先端後部はバックストッパ1に衝突
する。この時バックストッパ1が金属製レバー6に比べ
硬度が低くレバー6を摩耗させない樹脂フィルム1aとバ
ネ性を有する金属部1b、衝突力を減衰させる弾性部材で
あるゴム部1cとにより構成されているため、バックスト
ッパ1のレバー6との当接部が局所的に集中して変形す
ることなく、金属部1bのバネが有る部分に対応する範囲
にバックストッパ1の変形が分散する。この為、バック
ストッパ1はレバー6の先端後部及びバックストッパ1
自身の摩耗を伴うことなくレバー6の衝突力を受け止め
ることができる。従ってプランジャ3とコア5の衝突力
が少さくなり衝突音を低減しつつプランジャ3とコア5
の摩耗を押えると同時にリバウンドを減少させて高速駆
動時の安定動作を得ることができる。
第2図は第1図の中心部をワイヤー先端側より見た図で
あり破線はバックストッパ1の金属部1bに設けたスリッ
トを示している。このスリットが各レバー6に対応する
位置のバックストッパ1の金属部1bに片持ち板バネ状の
バネ性を与え、かつこのバネ性を複数のレバー6各々に
対して独立させ、相互干渉しないようにしてある。この
為隣接したレバー6を駆動した場合でもレバー6の動作
に相互干渉は起こらず安定した印字を行うことができ
る。
あり破線はバックストッパ1の金属部1bに設けたスリッ
トを示している。このスリットが各レバー6に対応する
位置のバックストッパ1の金属部1bに片持ち板バネ状の
バネ性を与え、かつこのバネ性を複数のレバー6各々に
対して独立させ、相互干渉しないようにしてある。この
為隣接したレバー6を駆動した場合でもレバー6の動作
に相互干渉は起こらず安定した印字を行うことができ
る。
第3図は本実施例のバックストッパ1の構成を示した斜
視図であり樹脂フイルム1aとバネ性を有する金属部1b、
衝突力を減衰させるゴム部1cの積層状態を示す。
視図であり樹脂フイルム1aとバネ性を有する金属部1b、
衝突力を減衰させるゴム部1cの積層状態を示す。
尚、本実施例においてバックストッパ1の金属部1bの溝
内に油脂を入れた場合、油脂は樹脂フイルム1aとゴム部
1cに挾またた形となり、保持されるため、低温時にレバ
ーを粘着させるという弊害なしに、バックストッパの摩
耗をさらに押えて寿命を伸ばすことができる。
内に油脂を入れた場合、油脂は樹脂フイルム1aとゴム部
1cに挾またた形となり、保持されるため、低温時にレバ
ーを粘着させるという弊害なしに、バックストッパの摩
耗をさらに押えて寿命を伸ばすことができる。
第4図は本実施例のバックストッパ1の金属部1bの形状
を示す。
を示す。
第5図は本発明のインパクドットヘッド第二実施例に用
いるバックストッパ1の金属部1bを示す。これは、バネ
性を持たせる部分を放射状に伸したものであり、他の部
分は第一実施例と全く同一である、この様な形状にした
場合でも第一実施例と同一の効果を有する。
いるバックストッパ1の金属部1bを示す。これは、バネ
性を持たせる部分を放射状に伸したものであり、他の部
分は第一実施例と全く同一である、この様な形状にした
場合でも第一実施例と同一の効果を有する。
尚、第一,第二実施例ではバックストッパの1cにゴムを
材料として用いたが、ゴムと同等の衝突力吸収能を持つ
材料であれば、何を用いても同等の効果を得ることがで
きる。
材料として用いたが、ゴムと同等の衝突力吸収能を持つ
材料であれば、何を用いても同等の効果を得ることがで
きる。
本発明によれば、レバーの側より樹脂フィルム、バネ性
を有する金属板、弾性部材の順に積層され、待機時にお
いてレバーが樹脂フィルムに当接しレバーの復帰時のエ
ネルギーを吸収するバックストッパを備えたことによ
り、レバーがバックストッパに衝突する時バックストッ
パのレバーとの当接部が局所的に集中して変形すること
なく、バックストッパ金属部のバネ性が有る部分に対応
する範囲にバックストッパの変形が分散する。この為、
バックストッパはレバー及びバックストッパ自身の摩耗
を伴うことなくレバーの衝突力を受け止めることができ
る。従って、長い寿命期間にわたって駆動系のリバウン
ドを減少させることにより高速駆動時の動作を安定させ
ると同時にプランジャ、コア間の衝突力を軽減すること
により衝突音を低減させ、プランジャ及びコアの摩耗を
抑えてインパクトドットヘッドの寿命を伸ばすことがで
きるという効果を有する。
を有する金属板、弾性部材の順に積層され、待機時にお
いてレバーが樹脂フィルムに当接しレバーの復帰時のエ
ネルギーを吸収するバックストッパを備えたことによ
り、レバーがバックストッパに衝突する時バックストッ
パのレバーとの当接部が局所的に集中して変形すること
なく、バックストッパ金属部のバネ性が有る部分に対応
する範囲にバックストッパの変形が分散する。この為、
バックストッパはレバー及びバックストッパ自身の摩耗
を伴うことなくレバーの衝突力を受け止めることができ
る。従って、長い寿命期間にわたって駆動系のリバウン
ドを減少させることにより高速駆動時の動作を安定させ
ると同時にプランジャ、コア間の衝突力を軽減すること
により衝突音を低減させ、プランジャ及びコアの摩耗を
抑えてインパクトドットヘッドの寿命を伸ばすことがで
きるという効果を有する。
第1図は本発明のインパクトドットヘッドの第一実施例
を示す断面図。 第2図は第1図中心部をワイヤー先端側より見た図。 第3図はバックストッパーの構成を示した斜視図。 第4図は第一実施例に用いたバックストッパの金属部を
示す平面図。 第5図は第二実施例に用いたバックストッパの金属部を
示す平面図。 1……バックストッパ 1a……バックストッパ樹脂フイルム部 1b……バックストッパ金属部 1c……バックストッパゴム部 2……電磁コイル 3……プランジャ 4……永久磁石 5……コア 6……レバー 7……板バネ 8……ワイヤ
を示す断面図。 第2図は第1図中心部をワイヤー先端側より見た図。 第3図はバックストッパーの構成を示した斜視図。 第4図は第一実施例に用いたバックストッパの金属部を
示す平面図。 第5図は第二実施例に用いたバックストッパの金属部を
示す平面図。 1……バックストッパ 1a……バックストッパ樹脂フイルム部 1b……バックストッパ金属部 1c……バックストッパゴム部 2……電磁コイル 3……プランジャ 4……永久磁石 5……コア 6……レバー 7……板バネ 8……ワイヤ
Claims (1)
- 【請求項1】待機時には永久磁石から発生する磁束によ
りプランジャをコアに吸引することで前記プランジャを
固定したスプリングに歪エネルギを蓄えておき、印字時
には前記コアに巻かれたコイルに通電し前記プランジャ
に作用する吸引力を打ち消し前記スプリングを解放し、
前記スプリングに固定されているレバーと接合する印字
ワイヤにより衝撃印字するインパクトドットヘッドにお
いて、 前記レバーの側より樹脂フィルム、バネ性を有する金属
板、弾性部材の順に積層され、待機時において前記レバ
ーが前記樹脂フィルムに当接し前記レバーの復帰時のエ
ネルギーを吸収するバックストッパを備えたことを特徴
とするインパクトドットヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61185566A JPH0771854B2 (ja) | 1986-08-07 | 1986-08-07 | インパクトドツトヘツド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61185566A JPH0771854B2 (ja) | 1986-08-07 | 1986-08-07 | インパクトドツトヘツド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6341157A JPS6341157A (ja) | 1988-02-22 |
| JPH0771854B2 true JPH0771854B2 (ja) | 1995-08-02 |
Family
ID=16173051
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61185566A Expired - Lifetime JPH0771854B2 (ja) | 1986-08-07 | 1986-08-07 | インパクトドツトヘツド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0771854B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0362843U (ja) * | 1989-10-24 | 1991-06-19 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5845964A (ja) * | 1981-09-16 | 1983-03-17 | Seiko Epson Corp | ワイヤ式ドツトプリンタヘツドの構造 |
-
1986
- 1986-08-07 JP JP61185566A patent/JPH0771854B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6341157A (ja) | 1988-02-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |