JPH077287B2 - プログラマブルシ−ケンスコントロ−ラ - Google Patents
プログラマブルシ−ケンスコントロ−ラInfo
- Publication number
- JPH077287B2 JPH077287B2 JP61044161A JP4416186A JPH077287B2 JP H077287 B2 JPH077287 B2 JP H077287B2 JP 61044161 A JP61044161 A JP 61044161A JP 4416186 A JP4416186 A JP 4416186A JP H077287 B2 JPH077287 B2 JP H077287B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- terminal block
- output
- sequence controller
- cover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Connections Arranged To Contact A Plurality Of Conductors (AREA)
- Programmable Controllers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、多数の機器を所定の条件に従つて制御するの
に使用するプログラマブル シーケンス コントローラ
(以下、単にPCSという、なお、これは、プログラマブ
ル コントローラ システムの略である)に係り、特に
複数の入出力端子の信号状態を表示する複数の表示灯を
備えたPCSに関する。
に使用するプログラマブル シーケンス コントローラ
(以下、単にPCSという、なお、これは、プログラマブ
ル コントローラ システムの略である)に係り、特に
複数の入出力端子の信号状態を表示する複数の表示灯を
備えたPCSに関する。
従来のPCSは、ユーザプログラムの修正や制御システム
の誤動作の原因究明に役立てるため、入出力信号の表示
機能を有するのが一般的である。
の誤動作の原因究明に役立てるため、入出力信号の表示
機能を有するのが一般的である。
そして、この場合、多くのPCSでは、第5図に示すよう
に、この表示灯を、信号入力端子や出力端子を有する、
いわゆる入出モジユールのケースに、これら入出端子と
並べて配置するのが一般的であつた。なお、この第5図
で、51は入出力モジユールを、そして53は端子カバー、
さらに45は表示灯を表わす。
に、この表示灯を、信号入力端子や出力端子を有する、
いわゆる入出モジユールのケースに、これら入出端子と
並べて配置するのが一般的であつた。なお、この第5図
で、51は入出力モジユールを、そして53は端子カバー、
さらに45は表示灯を表わす。
また、これとは別に、第6図に示すように、入出力モジ
ユール51の端子カバー53の上方に表示灯45を配置するよ
うにしたものを提案されている。なお、このようなPCS
については、例えば、特開昭58−78207号公報、特開昭5
8−94011号公報、特開昭58−132809号公報などに開示が
ある。
ユール51の端子カバー53の上方に表示灯45を配置するよ
うにしたものを提案されている。なお、このようなPCS
については、例えば、特開昭58−78207号公報、特開昭5
8−94011号公報、特開昭58−132809号公報などに開示が
ある。
ところで、この表示灯は、多くの場合、入出力信号の数
と同数設けるのが一般的であり、このため、その数は通
常、かなりのものとなつて、入出力モジユールの表面パ
ネルの多くの部分を占有し、PCS装置全体の小型化に対
する大きな障害となつていた。
と同数設けるのが一般的であり、このため、その数は通
常、かなりのものとなつて、入出力モジユールの表面パ
ネルの多くの部分を占有し、PCS装置全体の小型化に対
する大きな障害となつていた。
つまり、上記従来技術では、動作表示灯の実装面積によ
つてPCSの前面パネル面積が広くなつてしまうことにつ
いて、何も配慮されておらず、PCSの小型化が困難であ
るという問題点があつた。
つてPCSの前面パネル面積が広くなつてしまうことにつ
いて、何も配慮されておらず、PCSの小型化が困難であ
るという問題点があつた。
本発明の目的は、上記従来技術の問題点に対処し、小型
化が充分に得られるようにしたPCSを提供するにある。
化が充分に得られるようにしたPCSを提供するにある。
本発明によれば、上記目的は、入出力モジユールの端子
台のカバーに表示灯を取付け、これら端子台とカバーと
の間を着脱可能な電気的結合手段により結び付けるよう
にし、これにより、端子台と表示灯を、このモジユール
の奥行方向に重ね合せて配置することによつて達成され
る。
台のカバーに表示灯を取付け、これら端子台とカバーと
の間を着脱可能な電気的結合手段により結び付けるよう
にし、これにより、端子台と表示灯を、このモジユール
の奥行方向に重ね合せて配置することによつて達成され
る。
PCSの入出力モジユールの端子台の表面には、感電防止
など安全保持の目的のためにカバーが設けてある。
など安全保持の目的のためにカバーが設けてある。
そこで、このカバー上に表示灯を配設し、入出力端子の
信号状態を各表示灯に、コネクタなど着脱可能な接続手
段を介して伝送してやれば、動作表示は端子台の表面の
カバーの上で行なわれることになり、従つて、従来例で
は入出力モジユールの前面パネルの一部を占有していた
表示灯による面積が、この発明によれば不要になり、小
型化が可能になる。
信号状態を各表示灯に、コネクタなど着脱可能な接続手
段を介して伝送してやれば、動作表示は端子台の表面の
カバーの上で行なわれることになり、従つて、従来例で
は入出力モジユールの前面パネルの一部を占有していた
表示灯による面積が、この発明によれば不要になり、小
型化が可能になる。
以下、本発明によるPCSについて、図示の実施例により
詳細に説明する。
詳細に説明する。
まず、本発明の一実施例における内部構成を第4図によ
つて説明する。
つて説明する。
この第4図において、演算ユニツト1は入力モジユール
2及び出力モジユール3とパラレルI/Oバス6を介して
接続されており、他方、表示灯28,38が取付けられてい
るブロツク4,5は、コネクタ27,38を介して入力モジユー
ル2及び出力モジユール3に接続されるようになつてい
る。ここで、これらのブロツク4,5は各モジユール2,3に
設けられている外部入力端子29と外部出力端子39に備え
られている端子カバーに取付けられているが、この点に
ついては後述する。
2及び出力モジユール3とパラレルI/Oバス6を介して
接続されており、他方、表示灯28,38が取付けられてい
るブロツク4,5は、コネクタ27,38を介して入力モジユー
ル2及び出力モジユール3に接続されるようになつてい
る。ここで、これらのブロツク4,5は各モジユール2,3に
設けられている外部入力端子29と外部出力端子39に備え
られている端子カバーに取付けられているが、この点に
ついては後述する。
外部入力端子29より入力された信号入力は、電圧変換部
24で電圧レベルおよび電流の調整が行なわれた後、絶縁
部23を介して、バツフア22に伝えられる。そして、バツ
フアー22の出力である信号入力は、演算手段11の要求す
るタイミングで信号の導通、非導通を制御しているゲー
ト21により、演算手段11が要求するときに、この演算手
段11によつて読み込まれる。
24で電圧レベルおよび電流の調整が行なわれた後、絶縁
部23を介して、バツフア22に伝えられる。そして、バツ
フアー22の出力である信号入力は、演算手段11の要求す
るタイミングで信号の導通、非導通を制御しているゲー
ト21により、演算手段11が要求するときに、この演算手
段11によつて読み込まれる。
これと並行して、バツフア22の出力は、動作表示灯28を
駆動させるドライバ25に伝えられ、その出力はコネクタ
27を介して表示灯28に供給され、それを点滅させる。従
つて、これにより、信号入力の状態が表示される。
駆動させるドライバ25に伝えられ、その出力はコネクタ
27を介して表示灯28に供給され、それを点滅させる。従
つて、これにより、信号入力の状態が表示される。
一方、演算手段11は、システムプログラム記憶手段13の
記憶していシステムプログラムの管轄のもとに、ユーザ
プログラム記憶手段12の記憶するユーザプログラムに基
づいて上記信号入力の演算を行ない、その結果を、パラ
レルI/Oバス6およびゲート31を介して、ラツチ32を書
き込む。
記憶していシステムプログラムの管轄のもとに、ユーザ
プログラム記憶手段12の記憶するユーザプログラムに基
づいて上記信号入力の演算を行ない、その結果を、パラ
レルI/Oバス6およびゲート31を介して、ラツチ32を書
き込む。
そして、ラツチ32に書き込まれた上記演算結果は、信号
出力として出力バツフア33および絶縁部34を経由し、電
圧変換部39によつて外部信号として所望される電圧、電
流に調整された後、外部出力端子39へ出力される。
出力として出力バツフア33および絶縁部34を経由し、電
圧変換部39によつて外部信号として所望される電圧、電
流に調整された後、外部出力端子39へ出力される。
これと並行して前記ラツチ32の出力は、動作表示灯38を
駆動させるドライバ36に伝えられ、ドライバ36の出力は
コネクタ37を介して表示灯38に与えられ、それを点滅さ
せ、信号出力の状態を表示させる。
駆動させるドライバ36に伝えられ、ドライバ36の出力は
コネクタ37を介して表示灯38に与えられ、それを点滅さ
せ、信号出力の状態を表示させる。
次に、第1図及び第2図により、本発明における入力モ
ジユール2及び出力モジユール3の一実施例について説
明する。
ジユール2及び出力モジユール3の一実施例について説
明する。
これら第1図、第2図において、41は入出力モジユール
で、第4図における入力モジユール2、又は出力モジユ
ール3のそれぞれを共通に表わしたもの、42は端子台、
42aは端子台42の側部の絶縁壁、43は端子カバー、44は
入出力の端子で第4図における外部入力端子29又は外部
出力端子39に相当するもの、45は発光ダイオードからな
る表示灯で第4図の表示灯28又は29に相当するものであ
る。
で、第4図における入力モジユール2、又は出力モジユ
ール3のそれぞれを共通に表わしたもの、42は端子台、
42aは端子台42の側部の絶縁壁、43は端子カバー、44は
入出力の端子で第4図における外部入力端子29又は外部
出力端子39に相当するもの、45は発光ダイオードからな
る表示灯で第4図の表示灯28又は29に相当するものであ
る。
端子台42は入出力モジユール41の正面に取付けられてい
るが、この端子台42の絶縁壁42aを厚く形成し、この部
分に複数のメスコネクタ47を設けておく。
るが、この端子台42の絶縁壁42aを厚く形成し、この部
分に複数のメスコネクタ47を設けておく。
一方、これに対応して、端子カバー43の裏面にも複数本
のオスコネクタ46が設けられており、このオスコネクタ
46と端子台42のメスコネクタ47との嵌合、取外しによ
り、これら端子台42と端子カバー43とは着脱自在に構成
され、かつ、これらの間での電気的な結合も得られるよ
うになつている。従つて、これらのオスコネクタ46とメ
スコネクタ47との組合わせが第4図におけるコネクタ2
7、37対応している。
のオスコネクタ46が設けられており、このオスコネクタ
46と端子台42のメスコネクタ47との嵌合、取外しによ
り、これら端子台42と端子カバー43とは着脱自在に構成
され、かつ、これらの間での電気的な結合も得られるよ
うになつている。従つて、これらのオスコネクタ46とメ
スコネクタ47との組合わせが第4図におけるコネクタ2
7、37対応している。
第2図は入出力モジユール41及び端子カバー43を水平面
で切断したときの断面図で、この図において、端子カバ
ー43の内部にはプリント配線板48が設けてあり、オスコ
ネクタ46からの信号を表示灯455へ伝える構造となつて
いる。また、メスコネクタ47は、そのリードを延ばし、
入出力モジユール41内のプリント配線板49に半田付けさ
れ、同様に端子44もそのリードが、プリント配線板49に
半田付けして接続されている。
で切断したときの断面図で、この図において、端子カバ
ー43の内部にはプリント配線板48が設けてあり、オスコ
ネクタ46からの信号を表示灯455へ伝える構造となつて
いる。また、メスコネクタ47は、そのリードを延ばし、
入出力モジユール41内のプリント配線板49に半田付けさ
れ、同様に端子44もそのリードが、プリント配線板49に
半田付けして接続されている。
上記したように、端子カバー43は、そのオスコネクタ46
を、端子台42の絶縁壁42aに設けてあるメスコネクタ47
に挿入するとにより、端子台42に対して着脱可能に保持
される。そして、各端子44に対する、外部信号線の接
続、取外しに際しては、このカバー43を端子台42から取
外し、それ以外のときにはオスコネクタ46とメスコネク
タ47により端子台42の上に取付けておくようにすれば、
このカバー43は、安全を確保するためのカバーとしての
機能と、表示灯を保持するブロツクとしての機能の双方
の機能を、充分に独立してはたすことになる。
を、端子台42の絶縁壁42aに設けてあるメスコネクタ47
に挿入するとにより、端子台42に対して着脱可能に保持
される。そして、各端子44に対する、外部信号線の接
続、取外しに際しては、このカバー43を端子台42から取
外し、それ以外のときにはオスコネクタ46とメスコネク
タ47により端子台42の上に取付けておくようにすれば、
このカバー43は、安全を確保するためのカバーとしての
機能と、表示灯を保持するブロツクとしての機能の双方
の機能を、充分に独立してはたすことになる。
従つて、この実施例によれば、多数個の表示灯45を有し
て充分な動作表示機能を持たせているにもかかわらず、
入出力モジユール41の正面パネルに必要なスペースは、
端子台43の設置に要するものだけとすることができ、第
3図に示すように、PCS全体の正面パネル面積を少く
し、小型化を充分に図ることができる。
て充分な動作表示機能を持たせているにもかかわらず、
入出力モジユール41の正面パネルに必要なスペースは、
端子台43の設置に要するものだけとすることができ、第
3図に示すように、PCS全体の正面パネル面積を少く
し、小型化を充分に図ることができる。
すなわち、この実施例によれば、第3図に示すように、
入出力モジユール41の動作表示が、端子カバー43の表面
に設けた表示灯45で与えられるようにしたから、この表
示灯45を設けるためのスペースを入出力モジユール41の
正面パネルに残しておく必要がなくなり、第5図の従来
例の場合に比してPCS全体の幅Wを大幅に減少させるこ
とができ、充分な小型化を得ることができる。
入出力モジユール41の動作表示が、端子カバー43の表面
に設けた表示灯45で与えられるようにしたから、この表
示灯45を設けるためのスペースを入出力モジユール41の
正面パネルに残しておく必要がなくなり、第5図の従来
例の場合に比してPCS全体の幅Wを大幅に減少させるこ
とができ、充分な小型化を得ることができる。
また、この実施例によれば、第6図の従来例の場合に比
してPCS全体の高さhが大幅に減少し、小型化が充分に
図れるほか、各表示灯の位置と各端子の位置とがほぼ対
応していため、第6図の従来例のように、表示灯と端子
との対応関係が分かり難くなるなどの虞れを生じること
がなく、充分な表示機能を保つことができる。
してPCS全体の高さhが大幅に減少し、小型化が充分に
図れるほか、各表示灯の位置と各端子の位置とがほぼ対
応していため、第6図の従来例のように、表示灯と端子
との対応関係が分かり難くなるなどの虞れを生じること
がなく、充分な表示機能を保つことができる。
さらに、この実施例によれば、メスコネクタ47を端子台
42の側方にある絶縁壁42aに設けており、この結果、こ
のメスコネクタ47の接続回路数をかなり多くすることが
できる。
42の側方にある絶縁壁42aに設けており、この結果、こ
のメスコネクタ47の接続回路数をかなり多くすることが
できる。
従つて、この実施例によれば、複数の表示灯にしてそれ
ぞれ独立した接続を行なう、いわゆるパラレル接続が可
能になり、シリアル伝送手段などが不要で構成の簡略化
を図ることができる。
ぞれ独立した接続を行なう、いわゆるパラレル接続が可
能になり、シリアル伝送手段などが不要で構成の簡略化
を図ることができる。
なお、端子カバーには実開昭55−22904号公報に示して
あるような模擬信号入力装置を取りつけることも可能で
ある。
あるような模擬信号入力装置を取りつけることも可能で
ある。
以上説明したように、本発明によれば、入出力モジユー
ルの正面パネルに、表示灯設置のための独立したスペー
スを設ける必要がないから、従来技術の問題点に充分に
対処でき、大幅な小型化が可能なPCSを容易に提供する
ことができる。
ルの正面パネルに、表示灯設置のための独立したスペー
スを設ける必要がないから、従来技術の問題点に充分に
対処でき、大幅な小型化が可能なPCSを容易に提供する
ことができる。
第1図は本発明の一実施例による入出力モジユールの斜
視図、第2図は第1図の断面図、第3図は本発明による
プログラマブル シーケンス コントローラの一実施例
を示す正面図、第4図は本発明の一実施例の内部構成を
示すブロツク図、第5図及び第6図はそれぞれ従来例の
正面図である。 41……入出力モジユール、42……端子台、42a……絶縁
壁、43……端子カバー、44……端子、45……表示灯、46
……オスコネクタ、47……メスコネクタ、48,49……プ
リント配線板。
視図、第2図は第1図の断面図、第3図は本発明による
プログラマブル シーケンス コントローラの一実施例
を示す正面図、第4図は本発明の一実施例の内部構成を
示すブロツク図、第5図及び第6図はそれぞれ従来例の
正面図である。 41……入出力モジユール、42……端子台、42a……絶縁
壁、43……端子カバー、44……端子、45……表示灯、46
……オスコネクタ、47……メスコネクタ、48,49……プ
リント配線板。
Claims (4)
- 【請求項1】複数の入力端子に対する信号入力状態を変
数とし、予め設定されている所定の手順に従って演算を
行ない、この演算結果に応じた信号を複数の出力端子に
出力して外部機器の制御を行なうと共に、これら複数の
入力端子及び出力端子の少なくとも一部の信号状態を表
示する複数の表示灯とを備えたプログラマブル シーケ
ンス コントローラにおいて、 入出力モジュールのケースの正面に取付けた端子台と、 上記表示灯が取付けられた上記端子台のカバーと、 上記カバーと上記端子台との間を結合する着脱可能な結
合手段とを設け、 該結合手段により、上記表示灯が上記入出力モジュール
の奥行き方向に重ね合わせた状態で、上記カバーが上記
端子台に取付けされると共に、このカバーの端子台への
取付により、上記表示灯に対する電気的な接続が与えら
れるように構成したことを特徴とするプログラマブル
シーケンス コントローラ。 - 【請求項2】特許請求の範囲第1項において、上記結合
手段の一方の結合部材が、上記端子台の端子収容部分の
一方の側に立上がって形成した絶縁壁に設けられている
ことを特徴とするプログラマブル シーケンス コント
ローラ。 - 【請求項3】特許請求の範囲第1項において、上記複数
の表示灯のそれぞれが、上記端子台に収容されている各
端子のそれぞれに対応した位置関係を保って上記カバー
の表示に配置されていることを特徴とするプログラマブ
ル シーケンス コントローラ。 - 【請求項4】特許請求の範囲第1項において、上記複数
の表示灯が、上記複数の入力端子及び出力端子のそれぞ
れに対して、それぞれ独立した接続路とバッファ回路を
介して接続されるように構成したことを特徴とするプロ
グラマブル シーケンス コントローラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61044161A JPH077287B2 (ja) | 1986-03-03 | 1986-03-03 | プログラマブルシ−ケンスコントロ−ラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61044161A JPH077287B2 (ja) | 1986-03-03 | 1986-03-03 | プログラマブルシ−ケンスコントロ−ラ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62203204A JPS62203204A (ja) | 1987-09-07 |
| JPH077287B2 true JPH077287B2 (ja) | 1995-01-30 |
Family
ID=12683877
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61044161A Expired - Lifetime JPH077287B2 (ja) | 1986-03-03 | 1986-03-03 | プログラマブルシ−ケンスコントロ−ラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH077287B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2024082012A (ja) * | 2022-12-07 | 2024-06-19 | Ckd株式会社 | ユニットカバー |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009187279A (ja) * | 2008-02-06 | 2009-08-20 | Denso Wave Inc | プログラマブルコントローラ |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5866406U (ja) * | 1981-10-27 | 1983-05-06 | 和泉電気株式会社 | シ−ケンサの入出力端子ユニツト |
| JPS5937773U (ja) * | 1982-08-31 | 1984-03-09 | 相原 巌 | 端子台における表示板およびカバ−の取付装置 |
-
1986
- 1986-03-03 JP JP61044161A patent/JPH077287B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2024082012A (ja) * | 2022-12-07 | 2024-06-19 | Ckd株式会社 | ユニットカバー |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62203204A (ja) | 1987-09-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |