JPH0773027A - 汎用コンピュータのシステム修復方式 - Google Patents
汎用コンピュータのシステム修復方式Info
- Publication number
- JPH0773027A JPH0773027A JP5152561A JP15256193A JPH0773027A JP H0773027 A JPH0773027 A JP H0773027A JP 5152561 A JP5152561 A JP 5152561A JP 15256193 A JP15256193 A JP 15256193A JP H0773027 A JPH0773027 A JP H0773027A
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- JP
- Japan
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- program
- repair
- restoration
- automatically
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 11
- 238000011084 recovery Methods 0.000 title abstract 5
- 230000008439 repair process Effects 0.000 claims description 60
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 claims description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 3
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】システム運用中にシステムプログラムの修復が
できるためシステムの保守性が向上する。 【構成】この汎用コンピュータのシステム修復方式は、
システム修復プログラム2と、修復対象システムプログ
ラムが動作中か否かの判別手段4と、修復対象システム
プログラムが動作中である場合自動起動ジョブ制御文と
修復指示文とをスタックする手段5とを備える。また、
システム立ち上げ時にシステム修復プログラムを自動起
動するための情報セット手段7と、システムイニシャラ
イズ手段8と、システム修復プログラム2を自動起動す
るか否かの判別手段9と、システム修復プログラム2を
自動起動する手段10とを備える。
できるためシステムの保守性が向上する。 【構成】この汎用コンピュータのシステム修復方式は、
システム修復プログラム2と、修復対象システムプログ
ラムが動作中か否かの判別手段4と、修復対象システム
プログラムが動作中である場合自動起動ジョブ制御文と
修復指示文とをスタックする手段5とを備える。また、
システム立ち上げ時にシステム修復プログラムを自動起
動するための情報セット手段7と、システムイニシャラ
イズ手段8と、システム修復プログラム2を自動起動す
るか否かの判別手段9と、システム修復プログラム2を
自動起動する手段10とを備える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は汎用コンピュータのシス
テム修復方式に関する。
テム修復方式に関する。
【0002】
【従来の技術】図3は、従来の汎用コンピュータのシス
テム修復方式の一例を示すブロック図である。図3を参
照すると、従来の汎用コンピュータのシステム修復方式
は、2種類の第1および第2のシステムプログラム格納
ファイル26および27を設定し、システム立ち上げ時
の実行モードを保守モードとユーザモードとの2種類を
設定する。保守モードでは第1のシステムプログラム格
納ファイル26からシステムプログラムを実行し、ユー
ザモードでは第2のシステムプログラム格納ファイル2
7からシステムプログラムを実行する。システム修復プ
ログラム23は、システムプログラム修復指示文格納フ
ァイル21とシステムプログラム修復指示文スタックフ
ァイル25から修復指示文を読み込み、動作していない
システムプログラム格納ファイル26または27に格納
されているシステムプログラムに対して修復処理を行
う。動作中のシステムプログラム格納ファイル26また
は27に格納されているシステムプログラムに対する修
復指示は、その修復指示文を修正指示文スタックファイ
ル25に保存しておき、次回のシステム立ち上げ時に実
行モードが変更された場合実施する。
テム修復方式の一例を示すブロック図である。図3を参
照すると、従来の汎用コンピュータのシステム修復方式
は、2種類の第1および第2のシステムプログラム格納
ファイル26および27を設定し、システム立ち上げ時
の実行モードを保守モードとユーザモードとの2種類を
設定する。保守モードでは第1のシステムプログラム格
納ファイル26からシステムプログラムを実行し、ユー
ザモードでは第2のシステムプログラム格納ファイル2
7からシステムプログラムを実行する。システム修復プ
ログラム23は、システムプログラム修復指示文格納フ
ァイル21とシステムプログラム修復指示文スタックフ
ァイル25から修復指示文を読み込み、動作していない
システムプログラム格納ファイル26または27に格納
されているシステムプログラムに対して修復処理を行
う。動作中のシステムプログラム格納ファイル26また
は27に格納されているシステムプログラムに対する修
復指示は、その修復指示文を修正指示文スタックファイ
ル25に保存しておき、次回のシステム立ち上げ時に実
行モードが変更された場合実施する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この従来の汎用コンピ
ュータのシステム修復方式は、ユーザがシステム運用中
に動作中のシステムプログラムに対する修復ができない
欠点がある。
ュータのシステム修復方式は、ユーザがシステム運用中
に動作中のシステムプログラムに対する修復ができない
欠点がある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の汎用コンピュー
タのシステム修復方式は、システムプログラム修復手段
と、修復対象システムプログラムが動作中か否かの判別
手段と、前記修復対象システムプログラムが動作中であ
る場合自動起動ジョブ制御文と修復指示文とをスタック
する手段と、システム立ち上げ時にシステム修復プログ
ラムを自動起動するための情報セット手段と、システム
イニシャライズ手段と、前記システム修復プログラムを
自動起動するか否かの判別手段と、前記システム修復プ
ログラムを自動起動する手段とを備える。
タのシステム修復方式は、システムプログラム修復手段
と、修復対象システムプログラムが動作中か否かの判別
手段と、前記修復対象システムプログラムが動作中であ
る場合自動起動ジョブ制御文と修復指示文とをスタック
する手段と、システム立ち上げ時にシステム修復プログ
ラムを自動起動するための情報セット手段と、システム
イニシャライズ手段と、前記システム修復プログラムを
自動起動するか否かの判別手段と、前記システム修復プ
ログラムを自動起動する手段とを備える。
【0005】さらに、本発明の汎用コンピュータのシス
テム修復方式は、システムプログラム修復手段と、修復
対象システムプログラムが動作中か否かの判別手段と、
前記修復対象システムプログラムが動作中である場合自
動起動ジョブ制御文と修復指示文とをスタックする手段
と、システムの終了時にシステム修復プログラムを自動
起動するための情報セット手段と、システム終了指示入
力手段と、前記システム修復プログラムを自動起動する
か否かの判別手段と、前記システム修復プログラムを自
動起動する手段とを備える。
テム修復方式は、システムプログラム修復手段と、修復
対象システムプログラムが動作中か否かの判別手段と、
前記修復対象システムプログラムが動作中である場合自
動起動ジョブ制御文と修復指示文とをスタックする手段
と、システムの終了時にシステム修復プログラムを自動
起動するための情報セット手段と、システム終了指示入
力手段と、前記システム修復プログラムを自動起動する
か否かの判別手段と、前記システム修復プログラムを自
動起動する手段とを備える。
【0006】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。本発明の第1の実施例をブロックで示す図1を参照
すると、この実施例の汎用コンピュータのシステム修復
方式は、システムプログラム修復指示文格納ファイル
1、システム修復プログラム2、システムプログラム格
納ファイル3、システムプログラムが動作中か否かの判
別手段4、自動起動ジョブ制御文生成・修復指示文スタ
ック手段5、自動起動ジョブ制御文・修復指示文スタッ
クファイル6、システム立ち上げ時にシステム修復プロ
グラムを自動起動するための情報セット手段7、システ
ムイニシャライズ手段8、システム修復プログラムを自
動起動するか否かの判別手段9、システム修復プログラ
ムを自動起動する手段10、磁気ディスク装置11、C
PU12およびワークステション13から構成される。
る。本発明の第1の実施例をブロックで示す図1を参照
すると、この実施例の汎用コンピュータのシステム修復
方式は、システムプログラム修復指示文格納ファイル
1、システム修復プログラム2、システムプログラム格
納ファイル3、システムプログラムが動作中か否かの判
別手段4、自動起動ジョブ制御文生成・修復指示文スタ
ック手段5、自動起動ジョブ制御文・修復指示文スタッ
クファイル6、システム立ち上げ時にシステム修復プロ
グラムを自動起動するための情報セット手段7、システ
ムイニシャライズ手段8、システム修復プログラムを自
動起動するか否かの判別手段9、システム修復プログラ
ムを自動起動する手段10、磁気ディスク装置11、C
PU12およびワークステション13から構成される。
【0007】次に、この実施例の動作について図1を参
照して説明する。システムプログラムを修復する場合、
システム修復プログラム2を起動する。システム修復プ
ログラム2はシステムプログラム修復指示文格納ファイ
ル1を読み込み、修復対象システムプログラムを特定す
る。該当システムプログラムが動作中か否かの判別手段
4により該当システムプログラムが動作中か否かを判別
し、該当システムプログラムが動作中でなければ、修復
指示文に基づいて、磁気ディスク装置11上のシステム
プログラム格納ファイル3に格納されている該当システ
ムプログラムを修復する。該当システムプログラムが動
作中であれば、自動起動ジョブ制御文生成・修復指示文
スタック手段5により、自動起動ジョブ制御文と該当シ
ステムプログラムに対する修復指示文とを自動起動ジョ
ブ制御文・修復指示文スタックファイル6にスタック
し、さらに、次回のシステム立ち上げ時にシステム修復
プログラムを自動起動するための情報セット手段7によ
り、システム立ち上げ時にシステム修復プログラムを自
動起動するための情報をセットする。次回のシステム立
ち上げ時、システムイニシャライズ手段8によりシステ
ムをイニシャライズし、システム修復プログラム2を自
動起動するか否かの判別手段9によりシステム修復プロ
グラム2を自動起動するか否かを判別し、システム修復
プログラム自動起動手段10によりシステム修復プログ
ラム2を自動起動することにより、システム運用中に修
復できなかったシステムプログラムを修復する。
照して説明する。システムプログラムを修復する場合、
システム修復プログラム2を起動する。システム修復プ
ログラム2はシステムプログラム修復指示文格納ファイ
ル1を読み込み、修復対象システムプログラムを特定す
る。該当システムプログラムが動作中か否かの判別手段
4により該当システムプログラムが動作中か否かを判別
し、該当システムプログラムが動作中でなければ、修復
指示文に基づいて、磁気ディスク装置11上のシステム
プログラム格納ファイル3に格納されている該当システ
ムプログラムを修復する。該当システムプログラムが動
作中であれば、自動起動ジョブ制御文生成・修復指示文
スタック手段5により、自動起動ジョブ制御文と該当シ
ステムプログラムに対する修復指示文とを自動起動ジョ
ブ制御文・修復指示文スタックファイル6にスタック
し、さらに、次回のシステム立ち上げ時にシステム修復
プログラムを自動起動するための情報セット手段7によ
り、システム立ち上げ時にシステム修復プログラムを自
動起動するための情報をセットする。次回のシステム立
ち上げ時、システムイニシャライズ手段8によりシステ
ムをイニシャライズし、システム修復プログラム2を自
動起動するか否かの判別手段9によりシステム修復プロ
グラム2を自動起動するか否かを判別し、システム修復
プログラム自動起動手段10によりシステム修復プログ
ラム2を自動起動することにより、システム運用中に修
復できなかったシステムプログラムを修復する。
【0008】本発明の第2の実施例をブロックで示す図
2を参照すると、この実施例の汎用コンピュータのシス
テム修復方式は、システムプログラム修復指示格納ファ
イル1、システム修復プログラム2、システムプログラ
ム格納ファイル3、システムプログラムが動作中か否か
の判別手段4、自動起動ジョブ制御文生成・修復指示文
スタック手段5、自動起動ジョブ制御文・修復指示文ス
タックファイル6、システムの終了時にシステム修復プ
ログラムを自動起動するための情報セット手段7、シス
テム終了指示入力手段14、システム修復プログラムを
自動起動するか否かの判別手段9、システム修復プログ
ラムを自動起動する手段10、磁気ディスク装置11、
CPU12およびワークステション13から構成され
る。
2を参照すると、この実施例の汎用コンピュータのシス
テム修復方式は、システムプログラム修復指示格納ファ
イル1、システム修復プログラム2、システムプログラ
ム格納ファイル3、システムプログラムが動作中か否か
の判別手段4、自動起動ジョブ制御文生成・修復指示文
スタック手段5、自動起動ジョブ制御文・修復指示文ス
タックファイル6、システムの終了時にシステム修復プ
ログラムを自動起動するための情報セット手段7、シス
テム終了指示入力手段14、システム修復プログラムを
自動起動するか否かの判別手段9、システム修復プログ
ラムを自動起動する手段10、磁気ディスク装置11、
CPU12およびワークステション13から構成され
る。
【0009】次に、この実施例の動作について図2を参
照して説明する。システムプログラムを修復する場合、
システム修復プログラム2を起動する。システム修復プ
ログラム2は、システムプログラム修復指示文格納ファ
イル1を読み込み、修復対象システムプログラムを特定
する。該当システムプログラムが動作中か否かの判別手
段4により該当システムプログラムが動作中か否かを判
別し、該当システムプログラムが動作中でなければ、修
復指示文に基づいて、磁気ディスク装置11上のシステ
ムプログラム格納ファイル3に格納されている該当シス
テムプログラムを修復する。該当システムプログラムが
動作中であれば、自動起動ジョブ制御文生成・修復指示
文スタック手段5により自動起動ジョブ制御文と該当シ
ステムプログラムに対する修復指示文とを自動起動ジョ
ブ制御文・修復指示文スタックファイル6にスタック
し、さらに、システムの終了時にシステム修復プログラ
ム2を自動起動するための情報セット手段7によりシス
テムの終了時にシステム修復プログラムを自動起動する
ための情報をセットする。次に、ワークステション13
からシステム終了指示入力手段14によりシステム終了
指示が入力されると、システムの終了処理を行った後、
システム修復プログラム2を自動起動するか否かの判別
手段9によりシステム修復プログラム2を自動起動する
か否かを判別し、システム修復プログラム2をシステム
修復プログラム自動起動手段10により自動起動するこ
とによりシステム運用中に修復できなかったシステムプ
ログラムを修復する。
照して説明する。システムプログラムを修復する場合、
システム修復プログラム2を起動する。システム修復プ
ログラム2は、システムプログラム修復指示文格納ファ
イル1を読み込み、修復対象システムプログラムを特定
する。該当システムプログラムが動作中か否かの判別手
段4により該当システムプログラムが動作中か否かを判
別し、該当システムプログラムが動作中でなければ、修
復指示文に基づいて、磁気ディスク装置11上のシステ
ムプログラム格納ファイル3に格納されている該当シス
テムプログラムを修復する。該当システムプログラムが
動作中であれば、自動起動ジョブ制御文生成・修復指示
文スタック手段5により自動起動ジョブ制御文と該当シ
ステムプログラムに対する修復指示文とを自動起動ジョ
ブ制御文・修復指示文スタックファイル6にスタック
し、さらに、システムの終了時にシステム修復プログラ
ム2を自動起動するための情報セット手段7によりシス
テムの終了時にシステム修復プログラムを自動起動する
ための情報をセットする。次に、ワークステション13
からシステム終了指示入力手段14によりシステム終了
指示が入力されると、システムの終了処理を行った後、
システム修復プログラム2を自動起動するか否かの判別
手段9によりシステム修復プログラム2を自動起動する
か否かを判別し、システム修復プログラム2をシステム
修復プログラム自動起動手段10により自動起動するこ
とによりシステム運用中に修復できなかったシステムプ
ログラムを修復する。
【0010】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
修復対象システムプログラムが実行中か否かを判別し、
実行中である場合自動起動ジョブ制御文と修復指示文と
をスタックし、システム立ち上げ時にシステム修復プロ
グラムを自動起動したり、システムの終了時にシステム
修復プログラムを自動起動することにより、システム運
用中にシステムプログラムの修復ができるためシステム
の保守性が向上する。
修復対象システムプログラムが実行中か否かを判別し、
実行中である場合自動起動ジョブ制御文と修復指示文と
をスタックし、システム立ち上げ時にシステム修復プロ
グラムを自動起動したり、システムの終了時にシステム
修復プログラムを自動起動することにより、システム運
用中にシステムプログラムの修復ができるためシステム
の保守性が向上する。
【図1】本発明の第1の実施例の構成を示すブロック図
である。
である。
【図2】本発明の第2の実施例の構成を示すブロック図
である。
である。
【図3】従来例の構成を示すブロック図である。
1 システムプログラム修復指示文格納ファイル 2 システム修復プログラム 3 システムプログラム格納ファイル 4 動作中のシステムプログラム判別手段 5 自動起動ジョブ制御文生成・修復指示文スタック
手段 6 自動起動ジョブ制御文・修復指示文スタックファ
イル 7 自動起動情報セット手段 8 システムイニシャライズ手段 9 システム修復プログラムを自動起動するか否かの
判別手段 10 システム修復プログラム自動起動手段 11 磁気ディスク装置 12 CPU 13 ワークステーション 14 システム終了指示入力手段
手段 6 自動起動ジョブ制御文・修復指示文スタックファ
イル 7 自動起動情報セット手段 8 システムイニシャライズ手段 9 システム修復プログラムを自動起動するか否かの
判別手段 10 システム修復プログラム自動起動手段 11 磁気ディスク装置 12 CPU 13 ワークステーション 14 システム終了指示入力手段
Claims (2)
- 【請求項1】 システムプログラム修復手段と、修復対
象システムプログラムが動作中か否かの判別手段と、前
記修復対象システムプログラムが動作中である場合自動
起動ジョブ制御文と修復指示文とをスタックする手段
と、システム立ち上げ時にシステム修復プログラムを自
動起動するための情報セット手段と、システムイニシャ
ライズ手段と、前記システム修復プログラムを自動起動
するか否かの判別手段と、前記システム修復プログラム
を自動起動する手段とを備えることを特徴とする汎用コ
ンピュータのシステム修復方式。 - 【請求項2】 システムプログラム修復手段と、修復対
象システムプログラムが動作中か否かの判別手段と、前
記修復対象システムプログラムが動作中である場合自動
起動ジョブ制御文と修復指示文とをスタックする手段
と、システムの終了時にシステム修復プログラムを自動
起動するための情報セット手段と、システム終了指示入
力手段と、前記システム修復プログラムを自動起動する
か否かの判別手段と、前記システム修復プログラムを自
動起動する手段とを備えることを特徴とする汎用コンピ
ュータのシステム修復方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5152561A JPH0773027A (ja) | 1993-06-24 | 1993-06-24 | 汎用コンピュータのシステム修復方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5152561A JPH0773027A (ja) | 1993-06-24 | 1993-06-24 | 汎用コンピュータのシステム修復方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0773027A true JPH0773027A (ja) | 1995-03-17 |
Family
ID=15543174
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5152561A Pending JPH0773027A (ja) | 1993-06-24 | 1993-06-24 | 汎用コンピュータのシステム修復方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0773027A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0520188A (ja) * | 1991-07-10 | 1993-01-29 | Nec Corp | キヤツシユ制御装置 |
| JPH0527985A (ja) * | 1991-07-22 | 1993-02-05 | Nec Corp | パツチ方式 |
-
1993
- 1993-06-24 JP JP5152561A patent/JPH0773027A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0520188A (ja) * | 1991-07-10 | 1993-01-29 | Nec Corp | キヤツシユ制御装置 |
| JPH0527985A (ja) * | 1991-07-22 | 1993-02-05 | Nec Corp | パツチ方式 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19960723 |