JPH0773072A - イベント回路 - Google Patents
イベント回路Info
- Publication number
- JPH0773072A JPH0773072A JP5217451A JP21745193A JPH0773072A JP H0773072 A JPH0773072 A JP H0773072A JP 5217451 A JP5217451 A JP 5217451A JP 21745193 A JP21745193 A JP 21745193A JP H0773072 A JPH0773072 A JP H0773072A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- event
- address
- circuit
- count
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 イベントの発生回数をカウントするカウンタ
を備えたイベント回路のカウンタの遅延を防止してCP
Uが高速で動作しているときにブレークなどをかけても
正しいサイクルでプログラムが停止することができるイ
ベント回路を提供する。 【構成】 イベントの発生回数がnでイベント信号を出
力するように設定し、カウンタにn−1回イベント条件
のアドレス信号が入力されたらカウント条件成立信号を
出力し、n回目のイベント条件が成立したときにイベン
ト信号を出力するように構成されている。
を備えたイベント回路のカウンタの遅延を防止してCP
Uが高速で動作しているときにブレークなどをかけても
正しいサイクルでプログラムが停止することができるイ
ベント回路を提供する。 【構成】 イベントの発生回数がnでイベント信号を出
力するように設定し、カウンタにn−1回イベント条件
のアドレス信号が入力されたらカウント条件成立信号を
出力し、n回目のイベント条件が成立したときにイベン
ト信号を出力するように構成されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、マイクロコンピュータ
のプログラム開発ツールのイベント回路に関し、特にイ
ベントの発生回数をカウントするカウンタを備えたイベ
ント回路に関するものである。
のプログラム開発ツールのイベント回路に関し、特にイ
ベントの発生回数をカウントするカウンタを備えたイベ
ント回路に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図3は、従来のイベント回路の回路図を
示す。図3において、このイベント回路は、メモリ2の
アドレスをアクセスする信号をアドレスバス(ABU
S)3に出力するCPU1と、ユーザの設定したい条
件、すなわちイベント条件であるアドレスを予め設定し
たアドレス設定レジスタ4と、アドレスバス3に現われ
たアドレスと設定アドレスとを比較して一致するとアド
レス一致信号を出力する第1の比較器5と、第1の比較
器5から出力される一致信号の数をカウントするカウン
タ6と、予めカウント値が設定されているカウント値設
定レジスタ7と、カウンタ6のカウント値とカウント値
設定レジスタ7の設定カウント値とを比較してそれらの
値が一致した時にイベント信号を出力する第2の比較器
8とを有している。前記アドレス設定レジスタ4、カウ
ンタ6及びカウント値設定レジスタ7は、コントロール
回路9からの制御信号で制御される。
示す。図3において、このイベント回路は、メモリ2の
アドレスをアクセスする信号をアドレスバス(ABU
S)3に出力するCPU1と、ユーザの設定したい条
件、すなわちイベント条件であるアドレスを予め設定し
たアドレス設定レジスタ4と、アドレスバス3に現われ
たアドレスと設定アドレスとを比較して一致するとアド
レス一致信号を出力する第1の比較器5と、第1の比較
器5から出力される一致信号の数をカウントするカウン
タ6と、予めカウント値が設定されているカウント値設
定レジスタ7と、カウンタ6のカウント値とカウント値
設定レジスタ7の設定カウント値とを比較してそれらの
値が一致した時にイベント信号を出力する第2の比較器
8とを有している。前記アドレス設定レジスタ4、カウ
ンタ6及びカウント値設定レジスタ7は、コントロール
回路9からの制御信号で制御される。
【0003】次に動作について説明する。前記図3のイ
ベント回路は、アドレス04A6番地を「61」回アク
セスしたらイベント信号を発生する。まず、ユーザの設
定したいイベント条件であるアドレス046番地をアド
レス設定レジスタ4に、かつそのカウント値「61」を
カウント値設定レジスタ7に設定しカウンタ6をリセッ
トする。この状態でプログラムをRUNさせる。
ベント回路は、アドレス04A6番地を「61」回アク
セスしたらイベント信号を発生する。まず、ユーザの設
定したいイベント条件であるアドレス046番地をアド
レス設定レジスタ4に、かつそのカウント値「61」を
カウント値設定レジスタ7に設定しカウンタ6をリセッ
トする。この状態でプログラムをRUNさせる。
【0004】アドレスバス3に現われるアドレスと設定
アドレスとを第1の比較器5で比較してアドレスバス3
に現われるアドレスと設定アドレスとが一致すると第1
の比較器5の出力Qからアドレス一致信号がパルスで出
力される。すなわち、アドレスバスにアドレス04A6
番地が現われると第1の比較器5からアドレス一致信号
が出力される。そして、この一致信号がカウンタ6に入
力されて1カウントアップされカウンタの値は1にな
る。同様に、アドレスバス3に04A6番地が現われる
たびにカウンタ6は、1づつインクリメントされる。そ
して、カウンタ6のカウント値とカウント値設定レジス
タ7の設定カウント値は、第2の比較器8で比較され、
カウンタ6のカウンタ値が「61」になると設定カウン
タ値と一致してイベント信号が出力される。
アドレスとを第1の比較器5で比較してアドレスバス3
に現われるアドレスと設定アドレスとが一致すると第1
の比較器5の出力Qからアドレス一致信号がパルスで出
力される。すなわち、アドレスバスにアドレス04A6
番地が現われると第1の比較器5からアドレス一致信号
が出力される。そして、この一致信号がカウンタ6に入
力されて1カウントアップされカウンタの値は1にな
る。同様に、アドレスバス3に04A6番地が現われる
たびにカウンタ6は、1づつインクリメントされる。そ
して、カウンタ6のカウント値とカウント値設定レジス
タ7の設定カウント値は、第2の比較器8で比較され、
カウンタ6のカウンタ値が「61」になると設定カウン
タ値と一致してイベント信号が出力される。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来のイベント回路
は、以上のように構成されているので、イベントが発生
してからカウンタに信号が入力され、カウンタがカウン
トアップされ設定回数になったときにイベント信号が出
力されるためカウンタに信号が入ってからイベント信号
が出力されるまでに信号遅延が発生する。そのためにこ
の信号を用いてブレーク(ユーザプログラミングの実行
停止)をかける場合など信号の遅れのために停止させた
いところでプログラムが止まらないなどの問題点があっ
た。
は、以上のように構成されているので、イベントが発生
してからカウンタに信号が入力され、カウンタがカウン
トアップされ設定回数になったときにイベント信号が出
力されるためカウンタに信号が入ってからイベント信号
が出力されるまでに信号遅延が発生する。そのためにこ
の信号を用いてブレーク(ユーザプログラミングの実行
停止)をかける場合など信号の遅れのために停止させた
いところでプログラムが止まらないなどの問題点があっ
た。
【0006】本発明は、上記のような問題点を解決する
もので、その目的はイベントの発生回数をカウントする
カウンタを備えたイベント回路のカウンタの遅延を防止
してCPUが高速で動作しているときにブレークなどを
かけても正しいサイクルでプログラムを停止させること
ができるイベント回路を提供することにある。
もので、その目的はイベントの発生回数をカウントする
カウンタを備えたイベント回路のカウンタの遅延を防止
してCPUが高速で動作しているときにブレークなどを
かけても正しいサイクルでプログラムを停止させること
ができるイベント回路を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の特徴は、イベン
ト回路において、アドレスバスに設定アドレスが現われ
る毎にアドレス一致信号を出力するアドレス一致信号生
成回路と、該アドレス一致信号をインクリメントして設
定カウント値nより1つ少ないカウント値n−1になっ
たことを確認してカウント条件成立信号を出力するカウ
ント条件信号生成回路と、該カウント条件成立信号成立
後にアドレスバスに現われるn回目の設定アドレス信号
と前記カウント条件成立信号とによってイベント信号を
生成するイベント信号生成回路とを具備したことであ
る。
ト回路において、アドレスバスに設定アドレスが現われ
る毎にアドレス一致信号を出力するアドレス一致信号生
成回路と、該アドレス一致信号をインクリメントして設
定カウント値nより1つ少ないカウント値n−1になっ
たことを確認してカウント条件成立信号を出力するカウ
ント条件信号生成回路と、該カウント条件成立信号成立
後にアドレスバスに現われるn回目の設定アドレス信号
と前記カウント条件成立信号とによってイベント信号を
生成するイベント信号生成回路とを具備したことであ
る。
【0008】さらに、上記イベント回路は、カウント条
件成立信号の発生を遅らせるためのタイミング調整回路
を備えても良い。
件成立信号の発生を遅らせるためのタイミング調整回路
を備えても良い。
【0009】
【作用】上記特徴によれば、イベント回路は、イベント
の発生回数がnでイベント信号を出力するように設定し
て、カウンタにn−1回設定アドレス信号が入力された
らカウント値一致信号をHにセットしてカウント条件成
立信号を出力し、該信号を「H」にセットし、n回目に
アドレスバスに現われる設定アドレス信号とのアンド条
件でイベント信号を出力することにより、カウンタに設
定アドレスのイベント条件成立信号が入ってからイベン
ト信号が出力されるまでの遅延を防ぐことができる。
の発生回数がnでイベント信号を出力するように設定し
て、カウンタにn−1回設定アドレス信号が入力された
らカウント値一致信号をHにセットしてカウント条件成
立信号を出力し、該信号を「H」にセットし、n回目に
アドレスバスに現われる設定アドレス信号とのアンド条
件でイベント信号を出力することにより、カウンタに設
定アドレスのイベント条件成立信号が入ってからイベン
ト信号が出力されるまでの遅延を防ぐことができる。
【0010】さらに、カウント条件成立信号の発生を遅
らせることにより、カウンタの設定値より1つ少ない値
でイベント信号が出力することを防ぐことができる。
らせることにより、カウンタの設定値より1つ少ない値
でイベント信号が出力することを防ぐことができる。
【0011】
【実施例】以下、本発明に係る実施例を図面に基づいて
説明する。図1は本発明の一実施例によるイベント回路
の回路図、図2は、図1に示すイベント回路におけるタ
イミングチャートであり、従来技術である図3に示した
相当部分には同一符号を付してその説明を省略する。
説明する。図1は本発明の一実施例によるイベント回路
の回路図、図2は、図1に示すイベント回路におけるタ
イミングチャートであり、従来技術である図3に示した
相当部分には同一符号を付してその説明を省略する。
【0012】図1において、このイベント回路のカウン
ト値設定レジスタ7は、イベント条件の設定カウント値
「61」より1少ない値「60」を設定しており、また
第2の比較器8は、カウンタ6のカウント値が「60」
になり、カウント値設定レジスタの値と等しくなるとカ
ウント条件が成立しカウント値一致信号を出力する。さ
らに、このイベント回路は、第2の比較器8からアドレ
ス値一致信号が入力されてカウント条件成立信号を出力
するタイミング調整回路10と、タイミング調整回路1
0からのカウント条件成立信号と61回目のアドレス一
致信号とが入力され、アンド条件が成立した時にイベン
ト信号を出力するAND回路11とを有している。
ト値設定レジスタ7は、イベント条件の設定カウント値
「61」より1少ない値「60」を設定しており、また
第2の比較器8は、カウンタ6のカウント値が「60」
になり、カウント値設定レジスタの値と等しくなるとカ
ウント条件が成立しカウント値一致信号を出力する。さ
らに、このイベント回路は、第2の比較器8からアドレ
ス値一致信号が入力されてカウント条件成立信号を出力
するタイミング調整回路10と、タイミング調整回路1
0からのカウント条件成立信号と61回目のアドレス一
致信号とが入力され、アンド条件が成立した時にイベン
ト信号を出力するAND回路11とを有している。
【0013】他の構成は、図3に示した従来例と同様で
ある。
ある。
【0014】次に、図2を用いて上述のように構成され
たイベント回路の動作について説明する。
たイベント回路の動作について説明する。
【0015】設定条件としてアドレス設定レジスタ4に
04A6番地を設定し、カウント値設定レジスタ7にイ
ベント設定条件の設定値「61」より1少ない「60」
を設定してカウンタをリセットする。アドレスバス(A
BUS)に現われるアドレスは、第1の比較器5で設定
アドレスと比較され、アドレスにアドレス04A6番地
が現われるとアドレス一致値信号が出力され該信号はH
にセットされる。
04A6番地を設定し、カウント値設定レジスタ7にイ
ベント設定条件の設定値「61」より1少ない「60」
を設定してカウンタをリセットする。アドレスバス(A
BUS)に現われるアドレスは、第1の比較器5で設定
アドレスと比較され、アドレスにアドレス04A6番地
が現われるとアドレス一致値信号が出力され該信号はH
にセットされる。
【0016】アドレス一致信号は、クロック(CLK)
信号のLのタイミングで出力する。そして、アドレスバ
ス3に設定アドレス04A6番地が現われるとカウンタ
6は、1インクリメントする。
信号のLのタイミングで出力する。そして、アドレスバ
ス3に設定アドレス04A6番地が現われるとカウンタ
6は、1インクリメントする。
【0017】カウンタ6のカウント値は、第2の比較器
8で設定アドレス値と比較され、カウンタのカウント値
が「60」になるとカウント条件が成立してカウンタが
カウントアップする時間と第2の比較器の比較時間を経
てカウント値一致信号が出力される。該カウント値一致
信号は、Hにセットされて、カウント条件成立信号が出
力される。該カウント条件成立信号は、カウント値一致
信号がHの状態でタイミング調整回路により遅れて出力
される。すなわち、出力されるタイミングは、図2の点
線より実線に移行する。このような状態の後に、アドレ
スバス3に61回目のアドレス04A6番地が現われる
と上述の如くHにセットされたアドレス一致信号とHに
セットされたカウント条件成立信号とのアンド条件によ
ってイベント信号が出力される。この際、カウント条件
成立信号は、上述した如くタイミング調整回路によって
Hのタイミングが遅れて生ずるため、イベント信号は、
カウント値「60」で出力するのが防止される。
8で設定アドレス値と比較され、カウンタのカウント値
が「60」になるとカウント条件が成立してカウンタが
カウントアップする時間と第2の比較器の比較時間を経
てカウント値一致信号が出力される。該カウント値一致
信号は、Hにセットされて、カウント条件成立信号が出
力される。該カウント条件成立信号は、カウント値一致
信号がHの状態でタイミング調整回路により遅れて出力
される。すなわち、出力されるタイミングは、図2の点
線より実線に移行する。このような状態の後に、アドレ
スバス3に61回目のアドレス04A6番地が現われる
と上述の如くHにセットされたアドレス一致信号とHに
セットされたカウント条件成立信号とのアンド条件によ
ってイベント信号が出力される。この際、カウント条件
成立信号は、上述した如くタイミング調整回路によって
Hのタイミングが遅れて生ずるため、イベント信号は、
カウント値「60」で出力するのが防止される。
【0018】なお、上記実施例においては、上記第1の
比較器5は、アドレスの一致によって一致信号を出力す
る様にしていたが、データバスの一致あるいはリード/
ライト等のCPUのステータスの一致に従って一致信号
を出力する様にしても良い。
比較器5は、アドレスの一致によって一致信号を出力す
る様にしていたが、データバスの一致あるいはリード/
ライト等のCPUのステータスの一致に従って一致信号
を出力する様にしても良い。
【0019】
【発明の効果】以上のように、本発明によれば、イベン
トの発生回数がnでイベント信号を出力するように設定
し、カウンタにn−1回イベント条件のアドレス信号が
入力されたらカウント条件成立信号を出力し、n回目の
イベント条件が成立したときにイベント信号を出力する
ように構成したので、カウンタでの信号遅延が発生せ
ず、CPUが高速で動作しているときにブレークなどを
かけても正しいサイクルで停止することができる効果が
ある。
トの発生回数がnでイベント信号を出力するように設定
し、カウンタにn−1回イベント条件のアドレス信号が
入力されたらカウント条件成立信号を出力し、n回目の
イベント条件が成立したときにイベント信号を出力する
ように構成したので、カウンタでの信号遅延が発生せ
ず、CPUが高速で動作しているときにブレークなどを
かけても正しいサイクルで停止することができる効果が
ある。
【図1】本発明を実施したイベント回路の構成図であ
る。
る。
【図2】図1のイベント回路のタイミングチャート図で
ある。
ある。
【図3】従来のイベント回路の構成図である。
1 CPU 3 アドレスバス 4 アドレス設定レジスタ 5 第1の比較器 6 カウンタ 7 カウント値設定レジスタ 8 第2の比較器 9 コントロール回路 10 タイミング調整回路 11 AND回路
Claims (4)
- 【請求項1】 アドレスバス設定アドレスが現われる毎
に一致信号を出力する一致信号生成回路と、該一致信号
をインクリメントして設定カウント値nより1つ少ない
カウント値n−1になったことを確認してカウント条件
成立信号を出力するカウント条件信号生成回路と、該カ
ウント条件成立信号成立後にアドレスバスに現われるn
回目の設定アドレス信号と前記カウント条件成立信号と
によってイベント信号を生成するイベント信号生成回路
とを備えたイベント回路。 - 【請求項2】 前記カウント条件成立信号の発生を遅ら
せるためのタイミング調整回路をさらに備えたことを特
徴とする請求項2記載のイベント回路。 - 【請求項3】 前記一致信号生成回路は、データバスが
一致した場合に一致信号を出力する様に構成されている
ことを特徴とする請求項1記載のイベント回路。 - 【請求項4】 前記一致信号生成回路は、リード/ライ
ト等のCPUのステータスが一致した場合に一致信号を
出力する様に構成されていることを特徴とする請求項1
記載のイベント回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5217451A JPH0773072A (ja) | 1993-09-01 | 1993-09-01 | イベント回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5217451A JPH0773072A (ja) | 1993-09-01 | 1993-09-01 | イベント回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0773072A true JPH0773072A (ja) | 1995-03-17 |
Family
ID=16704446
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5217451A Pending JPH0773072A (ja) | 1993-09-01 | 1993-09-01 | イベント回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0773072A (ja) |
-
1993
- 1993-09-01 JP JP5217451A patent/JPH0773072A/ja active Pending
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