JPH0775923A - 部品組付け装置 - Google Patents
部品組付け装置Info
- Publication number
- JPH0775923A JPH0775923A JP22425093A JP22425093A JPH0775923A JP H0775923 A JPH0775923 A JP H0775923A JP 22425093 A JP22425093 A JP 22425093A JP 22425093 A JP22425093 A JP 22425093A JP H0775923 A JPH0775923 A JP H0775923A
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- JP
- Japan
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- component
- gripping
- actuator
- parts
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 柔らかい第1の部品を、これの可撓性を利用
して第2の部品に対して確実かつ破損なく自動装着可能
にする。 【構成】 第1の部品1の両側部を把持する把持爪15
a,15bを持った一対の把持部材11a,11bと、
該把持部材のそれぞれを把持の方向および把持を解除す
る方向に駆動するアクチュエータ13とを設け、該アク
チュエータまたは上記把持部材に設けられた押圧案内部
材16により、上記第1の部品の一部を押圧または案内
して、第2の部品をこれに係合される第2の部品6に対
する正規の係合位置へ押圧案内させる。
して第2の部品に対して確実かつ破損なく自動装着可能
にする。 【構成】 第1の部品1の両側部を把持する把持爪15
a,15bを持った一対の把持部材11a,11bと、
該把持部材のそれぞれを把持の方向および把持を解除す
る方向に駆動するアクチュエータ13とを設け、該アク
チュエータまたは上記把持部材に設けられた押圧案内部
材16により、上記第1の部品の一部を押圧または案内
して、第2の部品をこれに係合される第2の部品6に対
する正規の係合位置へ押圧案内させる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、樹脂成形部品を他の
部品の正規の位置に自動的に取り付けるのに利用する部
品組付け装置に関するものである。
部品の正規の位置に自動的に取り付けるのに利用する部
品組付け装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】生産ラインの自動機の中には、樹脂成形
部品のように柔らかい部品を他の部品に自動組付けする
部品組付け装置があるが、このような柔らかい部品の組
付けでは、組付け中の変形が大きいと、一定した姿勢を
保てないことなどにより正確な組付けが行えなくなるの
で、例えばその変形を防止するように部品をロボットの
ハンドにてクランプした状態で、上記他の部品に組付け
るという方法が採用される。なお、これまでは柔らかい
部品の組付けは手作業にて実施していた。
部品のように柔らかい部品を他の部品に自動組付けする
部品組付け装置があるが、このような柔らかい部品の組
付けでは、組付け中の変形が大きいと、一定した姿勢を
保てないことなどにより正確な組付けが行えなくなるの
で、例えばその変形を防止するように部品をロボットの
ハンドにてクランプした状態で、上記他の部品に組付け
るという方法が採用される。なお、これまでは柔らかい
部品の組付けは手作業にて実施していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、かかる
従来の部品組付け装置は以上のように柔らかい部品を他
の部品に組付けるのに、ロボットのハンドなどにより固
定して変形させないようにして行うため、ハンドや他の
部品を支持する治具などに僅かな位置ずれを生じても、
局所的に変形してしまい、上記部品を破損してしまう場
合があるほか、上記部品に正規に装着されなくなるなど
の問題点があった。
従来の部品組付け装置は以上のように柔らかい部品を他
の部品に組付けるのに、ロボットのハンドなどにより固
定して変形させないようにして行うため、ハンドや他の
部品を支持する治具などに僅かな位置ずれを生じても、
局所的に変形してしまい、上記部品を破損してしまう場
合があるほか、上記部品に正規に装着されなくなるなど
の問題点があった。
【0004】この発明は上記のような問題点を解消する
ためになされたものであり、柔らかい部品の可撓性を利
用して、これの他の部品への装着、係合を確実かつ破損
なく行える部品組付け装置を得ることを目的とする。
ためになされたものであり、柔らかい部品の可撓性を利
用して、これの他の部品への装着、係合を確実かつ破損
なく行える部品組付け装置を得ることを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明に係る部品組付
け装置は、第1の部品の両側部を把持する把持爪を持っ
た一対の把持部材と、該把持部材のそれぞれを上記把持
の方向および把持を解除する方向に駆動するアクチュエ
ータとを設け、該アクチュエータまたは上記把持部材に
設けられた押圧案内部材により、上記第1の部品の一部
を押圧または案内して、第2の部品をこれに係合される
第2の部品に対する正規の係合位置へ押圧案内させるよ
うにしたものである。
け装置は、第1の部品の両側部を把持する把持爪を持っ
た一対の把持部材と、該把持部材のそれぞれを上記把持
の方向および把持を解除する方向に駆動するアクチュエ
ータとを設け、該アクチュエータまたは上記把持部材に
設けられた押圧案内部材により、上記第1の部品の一部
を押圧または案内して、第2の部品をこれに係合される
第2の部品に対する正規の係合位置へ押圧案内させるよ
うにしたものである。
【0006】
【作用】この発明における部品組付け装置は、一対の把
持部材をアクチュエータによって把持方向に作動させる
ことにより、第1の部品の把持を行い、該第1の部品の
第2の部品に対する取付け位置への案内後、押圧案内部
材によって上記第2の部品の正規の係合位置へ上記第1
の部品を押圧案内させ、上記第1の部品の第2の部品に
対する係合、装着を確実なものとする。
持部材をアクチュエータによって把持方向に作動させる
ことにより、第1の部品の把持を行い、該第1の部品の
第2の部品に対する取付け位置への案内後、押圧案内部
材によって上記第2の部品の正規の係合位置へ上記第1
の部品を押圧案内させ、上記第1の部品の第2の部品に
対する係合、装着を確実なものとする。
【0007】
実施例1.以下、この発明の一実施例を図について説明
する。図1において、1は表示パネルなどの第1の部品
で、樹脂成形部品のように比較的柔らかい材料にて板状
に作られている。また、この第1の部品1は対向する両
側部に切欠2a,2bが形成されており、かつ両側近傍
の下面に一対の突片3a,3bが突設されている。ま
た、各突片3a,3bの対向面の一部には、図2に示す
ように係合切欠4a,4bが設けられている。
する。図1において、1は表示パネルなどの第1の部品
で、樹脂成形部品のように比較的柔らかい材料にて板状
に作られている。また、この第1の部品1は対向する両
側部に切欠2a,2bが形成されており、かつ両側近傍
の下面に一対の突片3a,3bが突設されている。ま
た、各突片3a,3bの対向面の一部には、図2に示す
ように係合切欠4a,4bが設けられている。
【0008】6は第1の部品1が装着される第2の部品
で、両側の上部には上記各突片3a,3bを受け入れる
切欠9a,9bが設けられ、これらの切欠9a,9b内
の上部には、上方でテーパ面7a,7bとなっている突
部8a,8bが設けられている。
で、両側の上部には上記各突片3a,3bを受け入れる
切欠9a,9bが設けられ、これらの切欠9a,9b内
の上部には、上方でテーパ面7a,7bとなっている突
部8a,8bが設けられている。
【0009】10は部品組付け装置であり、これが一対
の把持部材11a,11bと、これらの把持部材11
a,11bをロッド12a,12bを介して把持方向お
よび把持解除方向(図中、水平方向)に移動させるアク
チュエータ13とからなる。なお、14a,14bは把
持部材11a,11bを水平方向にガイドするガイドロ
ッドである。
の把持部材11a,11bと、これらの把持部材11
a,11bをロッド12a,12bを介して把持方向お
よび把持解除方向(図中、水平方向)に移動させるアク
チュエータ13とからなる。なお、14a,14bは把
持部材11a,11bを水平方向にガイドするガイドロ
ッドである。
【0010】また、15a,15bは各把持部材11
a,11bの下端に、互いに対向方向に突設した把持
爪、16はアクチュエータ13の下部中央に突設された
押圧案内部材としての突子である。
a,11bの下端に、互いに対向方向に突設した把持
爪、16はアクチュエータ13の下部中央に突設された
押圧案内部材としての突子である。
【0011】次に動作について説明する。まず、アクチ
ュエータ13は各把持部材11a,11bを把持方向に
動作させ、把持爪15a,15bを第1の部材1の切欠
2a,2bに係止させて、部品供給部から治具などに設
置された第2の部品6の真上へ、図1(a)に示すよう
に移動する。
ュエータ13は各把持部材11a,11bを把持方向に
動作させ、把持爪15a,15bを第1の部材1の切欠
2a,2bに係止させて、部品供給部から治具などに設
置された第2の部品6の真上へ、図1(a)に示すよう
に移動する。
【0012】続いて、図1(b)に示すように、アクチ
ュエータ13を下降させ、第1の部品1の各突片3a,
3bが第2の部品6のテーパ面7a,7bに接触したと
ころで、図1(c)に示すように、把持爪15a,15
bおよび各把持部材11a,11bによる把持を解除す
る方向にアクチュエータを駆動する。
ュエータ13を下降させ、第1の部品1の各突片3a,
3bが第2の部品6のテーパ面7a,7bに接触したと
ころで、図1(c)に示すように、把持爪15a,15
bおよび各把持部材11a,11bによる把持を解除す
る方向にアクチュエータを駆動する。
【0013】さらに、上記アクチュエータを下降させ
る。この下降動作によって突子16が第1の部材1の上
面の略中央に当接し、さらにこれを押し下げる。このた
め、上記突子16位置のずれなどによって片側の突片3
bがまず先にテーパ面7b上を滑って下降し、図1
(d)および図2に示すように、突部8bが第1の部品
1の係合切欠4b内に落ち込む。
る。この下降動作によって突子16が第1の部材1の上
面の略中央に当接し、さらにこれを押し下げる。このた
め、上記突子16位置のずれなどによって片側の突片3
bがまず先にテーパ面7b上を滑って下降し、図1
(d)および図2に示すように、突部8bが第1の部品
1の係合切欠4b内に落ち込む。
【0014】そして、さらにアクチュエータ13を下降
させると、今度は他側の突片3aがテーパ面7a上を滑
って下降し、突部8aが第1の部品1の係合切欠4a内
に、図(e)および図2に示すように落ち込む。これに
より、柔らかい材料からなる第1の部品1を、その可撓
性を利用して、確実に第2の部品6に対して自動装着す
ることができる。
させると、今度は他側の突片3aがテーパ面7a上を滑
って下降し、突部8aが第1の部品1の係合切欠4a内
に、図(e)および図2に示すように落ち込む。これに
より、柔らかい材料からなる第1の部品1を、その可撓
性を利用して、確実に第2の部品6に対して自動装着す
ることができる。
【0015】実施例2.図3はこの発明の他の実施例を
示す。この実施例による部品組付け工程は、一部の図3
(a)〜図3(c)については、図1(a)〜図1
(c)と同一であり、ここではその重複する説明を省略
する。一方、図3(d)では、把持爪15a,15bに
よる第1の部品1の把持解除後に、アクチュエータ13
を一旦上方へ移動させる。
示す。この実施例による部品組付け工程は、一部の図3
(a)〜図3(c)については、図1(a)〜図1
(c)と同一であり、ここではその重複する説明を省略
する。一方、図3(d)では、把持爪15a,15bに
よる第1の部品1の把持解除後に、アクチュエータ13
を一旦上方へ移動させる。
【0016】続いて、所定の上方移動した位置でアクチ
ュエータ13を停止させ、各把持部材11a,11bを
把持方向へ移動させて、把持爪15a,15bの下面
が、図3(e)に示すように、第1の部品1の上面の両
側部に臨むようにする。そして、この状態にてアクチュ
エータ13を下降させ、その把持爪15a,15bの下
面にて、第1の部品1の上記両端部の上面を押下する。
これにより、第1の部品1の各突片3a,3bは同時に
撓みながらバランスよく、第2の部品6のテーパ面7
a,7bを滑り、係合切欠4a,4bに突部8a,8b
が落ち込んで、図3(f)に示すように、第2の部品6
に第1の部品1が確実に自動装着される。
ュエータ13を停止させ、各把持部材11a,11bを
把持方向へ移動させて、把持爪15a,15bの下面
が、図3(e)に示すように、第1の部品1の上面の両
側部に臨むようにする。そして、この状態にてアクチュ
エータ13を下降させ、その把持爪15a,15bの下
面にて、第1の部品1の上記両端部の上面を押下する。
これにより、第1の部品1の各突片3a,3bは同時に
撓みながらバランスよく、第2の部品6のテーパ面7
a,7bを滑り、係合切欠4a,4bに突部8a,8b
が落ち込んで、図3(f)に示すように、第2の部品6
に第1の部品1が確実に自動装着される。
【0017】実施例3.ところで、第1の部品1の第2
の部品6に対する装着が、アクチュエータ13の作動ミ
スなどによって、例えば図3(d)のように中途半端に
なってしまう場合がある。このような場合には、組付け
後のこれらの部品の取り出しまたは移動時に、図4に示
すように、搬送手段として構成された部品組付け装置の
把持部材22a,22bに押圧案内部材としての把持爪
23a,23bを持ったアクチュエータ24を用いるこ
とが望ましい。すなわち、上記各把持爪23a,23b
は、それぞれ下部の把持爪25a,25bに対して一定
間隔を保って対向配置され、かつこれらの把持爪25
a,25bよりも上記把持方向に大きく突出している。
また、各把持爪23a,23bの下面はテーパ面26
a,26bとなっている。
の部品6に対する装着が、アクチュエータ13の作動ミ
スなどによって、例えば図3(d)のように中途半端に
なってしまう場合がある。このような場合には、組付け
後のこれらの部品の取り出しまたは移動時に、図4に示
すように、搬送手段として構成された部品組付け装置の
把持部材22a,22bに押圧案内部材としての把持爪
23a,23bを持ったアクチュエータ24を用いるこ
とが望ましい。すなわち、上記各把持爪23a,23b
は、それぞれ下部の把持爪25a,25bに対して一定
間隔を保って対向配置され、かつこれらの把持爪25
a,25bよりも上記把持方向に大きく突出している。
また、各把持爪23a,23bの下面はテーパ面26
a,26bとなっている。
【0018】従って、かかる構成のアクチュエータを用
いれば、図4(a)に示す状態にある第1の部品1の各
一端をそれぞれ把持爪23a,25a間および把持爪2
3b,25b間に介在し、把持部材22a,22bを把
持方向に移動させることで、第1の部品1の各端は把持
部材23a,23bのテーパ面26a,26bを滑りな
がら、バランスよく下方へ付勢され、遂には水平かつ確
実に把持される。このため、図2に示すように、突部8
a,8bが係合切欠4a,4b内に落ち込んで、第1の
部品1の第2の部品6に対する装着が、組付け後の部品
取り出し時や移動時に確実になされる。
いれば、図4(a)に示す状態にある第1の部品1の各
一端をそれぞれ把持爪23a,25a間および把持爪2
3b,25b間に介在し、把持部材22a,22bを把
持方向に移動させることで、第1の部品1の各端は把持
部材23a,23bのテーパ面26a,26bを滑りな
がら、バランスよく下方へ付勢され、遂には水平かつ確
実に把持される。このため、図2に示すように、突部8
a,8bが係合切欠4a,4b内に落ち込んで、第1の
部品1の第2の部品6に対する装着が、組付け後の部品
取り出し時や移動時に確実になされる。
【0019】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば、第1
の部品の両側部を把持する把持爪を持った一対の把持部
材と、該把持部材のそれぞれを上記把持の方向および上
記把持を解除する方向に駆動するアクチュエータとを設
け、該アクチュエータまたは上記把持部材に設けられた
押圧案内部材により、上記第1の部材の一部を押圧また
は案内して、上記第2の部材をこれに係合される第2の
部品に対する正規の係合位置へ押圧案内させるように構
成したので、柔らかい材料からなる第1の部品の可撓性
を利用して、該第1の部品を第2の部品に対し確実に損
傷なく、自動装着または自動嵌合できるものが得られる
効果がある。
の部品の両側部を把持する把持爪を持った一対の把持部
材と、該把持部材のそれぞれを上記把持の方向および上
記把持を解除する方向に駆動するアクチュエータとを設
け、該アクチュエータまたは上記把持部材に設けられた
押圧案内部材により、上記第1の部材の一部を押圧また
は案内して、上記第2の部材をこれに係合される第2の
部品に対する正規の係合位置へ押圧案内させるように構
成したので、柔らかい材料からなる第1の部品の可撓性
を利用して、該第1の部品を第2の部品に対し確実に損
傷なく、自動装着または自動嵌合できるものが得られる
効果がある。
【図1】この発明の一実施例による部品組付け装置を示
す部品組付け工程図である。
す部品組付け工程図である。
【図2】図1における第1の部品および第2の部品の組
付け構造を示す要部の拡大図である。
付け構造を示す要部の拡大図である。
【図3】この発明の他の実施例による部品組付け装置を
示す部品組付け工程図である。
示す部品組付け工程図である。
【図4】この発明の他の実施例による部品組付け装置を
示す部品組付け工程図である。
示す部品組付け工程図である。
1 第1の部品 6 第2の部品 11a,11b,22a,22b 把持部材 13,24 アクチュエータ 15a,15b,25a,25b 把持爪 16,23a,23b 押圧案内部材
Claims (1)
- 【請求項1】 第1の部品の両側部を把持する把持爪を
持った一対の把持部材と、該把持部材のそれぞれを上記
把持の方向および該把持を解除する方向に駆動するアク
チュエータと、該アクチュエータまたは上記把持部材に
設けられて、上記第1の部品の一部を押圧または案内し
て、該第1の部品をこれに係合される第2の部品に対す
る正規の係合位置へ押圧案内する押圧案内部材とを備え
た部品組付け装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22425093A JPH0775923A (ja) | 1993-09-09 | 1993-09-09 | 部品組付け装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22425093A JPH0775923A (ja) | 1993-09-09 | 1993-09-09 | 部品組付け装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0775923A true JPH0775923A (ja) | 1995-03-20 |
Family
ID=16810841
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22425093A Pending JPH0775923A (ja) | 1993-09-09 | 1993-09-09 | 部品組付け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0775923A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018144868A (ja) * | 2017-03-08 | 2018-09-20 | 靜甲株式会社 | キャップ打栓方法およびその装置 |
-
1993
- 1993-09-09 JP JP22425093A patent/JPH0775923A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018144868A (ja) * | 2017-03-08 | 2018-09-20 | 靜甲株式会社 | キャップ打栓方法およびその装置 |
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