JPH0777294A - パッキン組み込みアイジョイント - Google Patents
パッキン組み込みアイジョイントInfo
- Publication number
- JPH0777294A JPH0777294A JP17390593A JP17390593A JPH0777294A JP H0777294 A JPH0777294 A JP H0777294A JP 17390593 A JP17390593 A JP 17390593A JP 17390593 A JP17390593 A JP 17390593A JP H0777294 A JPH0777294 A JP H0777294A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- packing
- eye joint
- eye
- joint
- metal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims abstract description 14
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims abstract description 14
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims abstract description 10
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 26
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 abstract description 26
- 239000010949 copper Substances 0.000 abstract description 26
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 2
- 238000005219 brazing Methods 0.000 description 2
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- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L41/00—Branching pipes; Joining pipes to walls
- F16L41/005—Branching pipes; Joining pipes to walls adjustable and comprising a hollow threaded part in an opening
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Branch Pipes, Bends, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】本発明の目的は、アイジョイントを構成する上
での作業性を向上し、しかも銅パッキンの入れ忘れを防
止し得るパッキン組み込みアイジョイントを提供するこ
とにある。 【構成】本発明の構成は、アイジョイントの上下シール
面にそれぞれ組み込まれる金属パッキンがそれぞれのシ
ール面に対応する上部パッキン部、下部パッキン部と共
に掛止部を有する金属パッキンによって一体物で構成さ
れており、且つ、このような金属パッキンが前記掛止部
によって予めアイジョイントの一部に取り付けられて成
ることを特徴とするパッキン組み込みアイジョイントに
ある。
での作業性を向上し、しかも銅パッキンの入れ忘れを防
止し得るパッキン組み込みアイジョイントを提供するこ
とにある。 【構成】本発明の構成は、アイジョイントの上下シール
面にそれぞれ組み込まれる金属パッキンがそれぞれのシ
ール面に対応する上部パッキン部、下部パッキン部と共
に掛止部を有する金属パッキンによって一体物で構成さ
れており、且つ、このような金属パッキンが前記掛止部
によって予めアイジョイントの一部に取り付けられて成
ることを特徴とするパッキン組み込みアイジョイントに
ある。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はパッキン組み込みアイジ
ョイントに関するものである。
ョイントに関するものである。
【0002】
【従来の技術】アイジョイントは自動車等の車両用のブ
レーキホースの端末部コネクターとして広く使用されて
いる。
レーキホースの端末部コネクターとして広く使用されて
いる。
【0003】このような自動車部品ではその本来の役割
と共に取り扱い作業性が重要なポイントになる。
と共に取り扱い作業性が重要なポイントになる。
【0004】図5は従来例としてアイジョイントを銅パ
ッキンを介してブレーキ本体部に取り付ける際の状況を
示した斜視説明図である。
ッキンを介してブレーキ本体部に取り付ける際の状況を
示した斜視説明図である。
【0005】即ち、このブレーキホースの端末接続部
は、ブレーキ本体部1のシール面1a上に銅パッキン
2、アイジョイント3、銅パッキン4を順次載せ、その
上からアイボルト5を差し込んで締め付けるようになっ
ている。
は、ブレーキ本体部1のシール面1a上に銅パッキン
2、アイジョイント3、銅パッキン4を順次載せ、その
上からアイボルト5を差し込んで締め付けるようになっ
ている。
【0006】ここにおいてアイジョイントの首部13側
には図示しないがブレーキホースが締結されている。
には図示しないがブレーキホースが締結されている。
【0007】銅パッキン4については、予めアイボルト
5に銅パッキン4を差し込んでおくことによってその取
り扱いを容易にすることが可能である。
5に銅パッキン4を差し込んでおくことによってその取
り扱いを容易にすることが可能である。
【0008】しかしながら銅パッキン2については、こ
れを予めアイボルト5に差し込んでおくことができな
い。このため、銅パッキン2をブレーキ本体部1の螺子
穴に芯合わせして配置することになるが、この作業が面
倒である。即ち、銅パッキン2が取り扱い時に重力で落
ちたりすることがあるのでこれが落ちないように、また
ブレーキ本体部の螺子穴との芯がずれないように、十分
注意しながら銅パッキンを配置しなければならない。
れを予めアイボルト5に差し込んでおくことができな
い。このため、銅パッキン2をブレーキ本体部1の螺子
穴に芯合わせして配置することになるが、この作業が面
倒である。即ち、銅パッキン2が取り扱い時に重力で落
ちたりすることがあるのでこれが落ちないように、また
ブレーキ本体部の螺子穴との芯がずれないように、十分
注意しながら銅パッキンを配置しなければならない。
【0009】そしてまた、銅パッキン2、4のいずれ
か、または両者を入れ忘れた場合には、シールが不十分
となり油もれが生じるおそれがある。
か、または両者を入れ忘れた場合には、シールが不十分
となり油もれが生じるおそれがある。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】本発明はかかる点に立
って成されたものであって、その目的とするところは前
記した従来技術の欠点を解消し、アイジョイントを構成
する上での作業性を容易にし、しかも銅パッキンの入れ
忘れを防止し得るパッキン組み込みアイジョイントを提
供することにある。
って成されたものであって、その目的とするところは前
記した従来技術の欠点を解消し、アイジョイントを構成
する上での作業性を容易にし、しかも銅パッキンの入れ
忘れを防止し得るパッキン組み込みアイジョイントを提
供することにある。
【0011】
【課題を解決するための手段】本発明の要旨とするとこ
ろは、アイジョイントの上下シール面にそれぞれ組み込
まれる金属パッキンがそれぞれのシール面に対応する上
部パッキン部、下部パッキン部と共に掛止部を有する金
属パッキンによって一体物で構成されており、且つ、こ
のような金属パッキンが前記掛止部によって予めアイジ
ョイントの一部に取り付けられて成ることを特徴とする
パッキン組み込みアイジョイントにある。
ろは、アイジョイントの上下シール面にそれぞれ組み込
まれる金属パッキンがそれぞれのシール面に対応する上
部パッキン部、下部パッキン部と共に掛止部を有する金
属パッキンによって一体物で構成されており、且つ、こ
のような金属パッキンが前記掛止部によって予めアイジ
ョイントの一部に取り付けられて成ることを特徴とする
パッキン組み込みアイジョイントにある。
【0012】本発明において、上記掛止部は上部パッキ
ン部と下部パッキン部との間に形成された固定穴とする
ことが好ましく、このような固定穴を予めアイジョイン
トの首部あるいはアイジョイントの外周の一部に設けら
れた突起部に嵌め込むなど固定することによって、金属
パッキンをアイジョイントの一部に取り付けておくこと
ができる。
ン部と下部パッキン部との間に形成された固定穴とする
ことが好ましく、このような固定穴を予めアイジョイン
トの首部あるいはアイジョイントの外周の一部に設けら
れた突起部に嵌め込むなど固定することによって、金属
パッキンをアイジョイントの一部に取り付けておくこと
ができる。
【0013】
【作用】本発明のパッキン組み込みアイジョイントによ
れば、アイジョイントの上下シール面にそれぞれ組み込
まれる金属パッキンが予めアイジョイントに取り付けら
れていることから、アイジョイントを構成する上での作
業性の向上と共にパッキンの入れ忘れ等のボンヤリミス
を皆無にすることができる。
れば、アイジョイントの上下シール面にそれぞれ組み込
まれる金属パッキンが予めアイジョイントに取り付けら
れていることから、アイジョイントを構成する上での作
業性の向上と共にパッキンの入れ忘れ等のボンヤリミス
を皆無にすることができる。
【0014】
【実施例】次に、本発明のパッキン組み込みアイジョイ
ントの実施例を図面により説明する。
ントの実施例を図面により説明する。
【0015】図1は本発明のパッキン組み込みアイジョ
イントの第1実施例を示した斜視図である。
イントの第1実施例を示した斜視図である。
【0016】図1において6はパッキン組み込みアイジ
ョイント、7はその首部、8は予め首部7に嵌め込まれ
て固定されたコ字型銅パッキンである。
ョイント、7はその首部、8は予め首部7に嵌め込まれ
て固定されたコ字型銅パッキンである。
【0017】このコ字型銅パッキン8は、銅板から図2
のように上部パッキン部8a、下部パッキン部8b、固
定穴8cを打ち抜きによって形成し、コの字型に折り曲
げて作成される。そしてこのコ字型銅パッキン8は、固
定穴8cをアイジョイントの首部7に嵌め込み、溶接、
ろう付け、接着剤等により固定される。
のように上部パッキン部8a、下部パッキン部8b、固
定穴8cを打ち抜きによって形成し、コの字型に折り曲
げて作成される。そしてこのコ字型銅パッキン8は、固
定穴8cをアイジョイントの首部7に嵌め込み、溶接、
ろう付け、接着剤等により固定される。
【0018】かくして得られた本発明の第1実施例のパ
ッキン組み込みアイジョイントは上シール面に上部パッ
キン部8aが、そして下シール面に下部パッキン部8b
がアイジョイントに一体的に取り付け固定されているこ
とから、組付け時にパッキンの取り付け忘れが起こり得
なくなる。しかもパッキン組み込みアイジョイントのア
イジョイント穴の上下位置に合わせて予め上部パッキン
部8a、下部パッキン部8bを成形することにより、芯
合わせも極めて容易となる。
ッキン組み込みアイジョイントは上シール面に上部パッ
キン部8aが、そして下シール面に下部パッキン部8b
がアイジョイントに一体的に取り付け固定されているこ
とから、組付け時にパッキンの取り付け忘れが起こり得
なくなる。しかもパッキン組み込みアイジョイントのア
イジョイント穴の上下位置に合わせて予め上部パッキン
部8a、下部パッキン部8bを成形することにより、芯
合わせも極めて容易となる。
【0019】図3は本発明のパッキン組み込みアイジョ
イントの第2実施例を示した斜視図である。
イントの第2実施例を示した斜視図である。
【0020】図3において9はパッキン組み込みアイジ
ョイト、10はアイジョイントの外周の一部に設けられ
た穴起部、11はアイジョイントの首部、12は眼鏡型
コ字型銅パッキンである。
ョイト、10はアイジョイントの外周の一部に設けられ
た穴起部、11はアイジョイントの首部、12は眼鏡型
コ字型銅パッキンである。
【0021】この眼鏡型コ字型銅パッキン12は、銅板
から図4のように上部パッキン部12a、下部パッキン
部12b、固定穴12cを打ち抜きによって形成し、コ
の字型に折り曲げて作成される。そしてこの眼鏡型コ字
型銅パッキン12は、アイジョイント9の穴起部10に
嵌め込み、溶接、ろう付け、接着剤等により固定され
る。
から図4のように上部パッキン部12a、下部パッキン
部12b、固定穴12cを打ち抜きによって形成し、コ
の字型に折り曲げて作成される。そしてこの眼鏡型コ字
型銅パッキン12は、アイジョイント9の穴起部10に
嵌め込み、溶接、ろう付け、接着剤等により固定され
る。
【0022】かくして得られた本発明の第2実施例のパ
ッキン組み込みアイジョイントは、第1実施例のパッキ
ン組み込みアイジョイントと同様に、アイジョイントに
一体的に取り付け固定されていることから、組み付け時
にパッキンの取り付け忘れが起こり得なくなる。しかも
アイジョイント穴の上下位置に合わせて予め上部パッキ
ン部12a、下部パッキン部12bを成形することによ
り、芯合わせが極めて容易となる。
ッキン組み込みアイジョイントは、第1実施例のパッキ
ン組み込みアイジョイントと同様に、アイジョイントに
一体的に取り付け固定されていることから、組み付け時
にパッキンの取り付け忘れが起こり得なくなる。しかも
アイジョイント穴の上下位置に合わせて予め上部パッキ
ン部12a、下部パッキン部12bを成形することによ
り、芯合わせが極めて容易となる。
【0023】
【発明の効果】本発明のパッキン組み込みアイジョイン
トは、アイジョイントを構成する上での作業性を向上
し、しかもパッキンの入れ忘れを防止し得、信頼性の高
いブレーキホース端末接続部を設けることができるもの
であり、工業上有用である。
トは、アイジョイントを構成する上での作業性を向上
し、しかもパッキンの入れ忘れを防止し得、信頼性の高
いブレーキホース端末接続部を設けることができるもの
であり、工業上有用である。
【図1】本発明のパッキン組み込みアイジョイントの第
1実施例を示した斜視図である。
1実施例を示した斜視図である。
【図2】本発明のパッキン組み込みアイジョイントの第
1実施例に用いたコ字型銅パッキンの展開図である。
1実施例に用いたコ字型銅パッキンの展開図である。
【図3】本発明のパッキン組み込みアイジョイントの第
2実施例を示した斜視図である。
2実施例を示した斜視図である。
【図4】本発明のパッキン組み込みアイジョイントの第
2実施例に用いた眼鏡型コ字型銅パッキンの展開図であ
る。
2実施例に用いた眼鏡型コ字型銅パッキンの展開図であ
る。
【図5】従来のアイジョイントを銅パッキンを介してブ
レーキ本体部に取り付ける状況を示した斜視説明図であ
る。
レーキ本体部に取り付ける状況を示した斜視説明図であ
る。
1 ブレーキ本体部 1a シール面 2、4 銅パッキン3 アイジョイント5 アイボルト6 、9 パッキン組み込みアイジョイント 7 首部 8 コ字型銅パッキン 8a 上部パッキン部 8b 下部パッキン部 8c 固定穴 10 穴起部 11 首部 12 眼鏡型コ字型銅パッキン
Claims (3)
- 【請求項1】アイジョイントの上下シール面にそれぞれ
組み込まれる金属パッキンがそれぞれのシール面に対応
する上部パッキン部、下部パッキン部と共に掛止部を有
する金属パッキンによって一体物で構成されており、且
つ、このような金属パッキンが前記掛止部によって予め
アイジョイントの一部に取り付けられて成ることを特徴
とするパッキン組み込みアイジョイント。 - 【請求項2】掛止部が上部パッキン部と下部パッキン部
の間に形成された固定穴から成り、該固定穴を予めアイ
ジョイントの首部に嵌め込んでおくことによって金属パ
ッキンがアイジョイントの一部に取り付けられて成るこ
とを特徴とする請求項1記載のパッキン組み込みアイジ
ョイント。 - 【請求項3】アイジョイントの外周の一部に突起部が設
けられており、該突起部に上記掛止部を固定することに
よって金属パッキンが予めアイジョイントの一部に取り
付けられて成ることを特徴とする請求項1記載のパッキ
ン組み込みアイジョイント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17390593A JPH0777294A (ja) | 1993-07-14 | 1993-07-14 | パッキン組み込みアイジョイント |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17390593A JPH0777294A (ja) | 1993-07-14 | 1993-07-14 | パッキン組み込みアイジョイント |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0777294A true JPH0777294A (ja) | 1995-03-20 |
Family
ID=15969259
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17390593A Pending JPH0777294A (ja) | 1993-07-14 | 1993-07-14 | パッキン組み込みアイジョイント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0777294A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012041908A (ja) * | 2010-08-23 | 2012-03-01 | Kubota Corp | エンジンの外部配管用継手とその製造方法 |
| GB2518205A (en) * | 2013-09-13 | 2015-03-18 | Gm Global Tech Operations Inc | Sealing apparatus for sealing a fluid joint |
-
1993
- 1993-07-14 JP JP17390593A patent/JPH0777294A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012041908A (ja) * | 2010-08-23 | 2012-03-01 | Kubota Corp | エンジンの外部配管用継手とその製造方法 |
| GB2518205A (en) * | 2013-09-13 | 2015-03-18 | Gm Global Tech Operations Inc | Sealing apparatus for sealing a fluid joint |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20021008 |