JPH0777520B2 - モーターの回転数検出方法 - Google Patents
モーターの回転数検出方法Info
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- JPH0777520B2 JPH0777520B2 JP2018168A JP1816890A JPH0777520B2 JP H0777520 B2 JPH0777520 B2 JP H0777520B2 JP 2018168 A JP2018168 A JP 2018168A JP 1816890 A JP1816890 A JP 1816890A JP H0777520 B2 JPH0777520 B2 JP H0777520B2
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- JP
- Japan
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- motor
- detecting
- slit
- reflector
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- Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)
- Brushless Motors (AREA)
- Control Of Electric Motors In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、洗濯機などでモーターの回転数制御を行うた
めの回転数検出方法に関する。
めの回転数検出方法に関する。
モーターの回転数を検知するためのモーター用エンコー
ダ装置としては、モーターのロータと同期して回転し通
電位置を検出するためのスリットを設けた反射板と、該
反射板のスリットを検出するためのセンサーを前記反射
板に対向する取付板に配設したものが知られている。
ダ装置としては、モーターのロータと同期して回転し通
電位置を検出するためのスリットを設けた反射板と、該
反射板のスリットを検出するためのセンサーを前記反射
板に対向する取付板に配設したものが知られている。
その例を第7図〜第11図に示すと、モーターのローター
(4)のローター軸(5)にこれと同期して回転する円
板状の反射板(3)を取付け、第9図に示すようにこの
反射板(3)の外周に周方向に均等角分割したスリット
(8a)と非スリット(8b)を交互に形成してある。図示
の例ではスリット(8a)と非スリット(8b)はともに10
度分の幅を有する。
(4)のローター軸(5)にこれと同期して回転する円
板状の反射板(3)を取付け、第9図に示すようにこの
反射板(3)の外周に周方向に均等角分割したスリット
(8a)と非スリット(8b)を交互に形成してある。図示
の例ではスリット(8a)と非スリット(8b)はともに10
度分の幅を有する。
この反射板(3)に向い合わせて、モーター枠(7)に
取付けたエンコーダケース(1)からボスをたててセン
サー取付板(2)を配設し、このセンサー取付板(2)
に第8図に示すように前記スリット(8a)と非スリット
(8b)を検出するためのセンサー(6e)を取付けた。
取付けたエンコーダケース(1)からボスをたててセン
サー取付板(2)を配設し、このセンサー取付板(2)
に第8図に示すように前記スリット(8a)と非スリット
(8b)を検出するためのセンサー(6e)を取付けた。
そして、前記センサー(6e)は第10図に示すように反射
板(3)での反射の有無によりオンオフするホトトラン
ジスタを有する反射形センサーとして構成し、このホト
トランジスタからの出力信号をコンパレーター(9a)に
導入した。
板(3)での反射の有無によりオンオフするホトトラン
ジスタを有する反射形センサーとして構成し、このホト
トランジスタからの出力信号をコンパレーター(9a)に
導入した。
次に動作について説明すると、ローター軸(5)が回転
すると、これに一体的に取付けてある反射板(3)もと
もに回転し、その結果、センサー(6e)の下方には反射
板(3)のスリット(8a)と非スリット(8b)とが交互
に位置し、反射状態と非反射状態とが交互に表われ、セ
ンサー(6e)はそれぞれ反射状態で内部回路のトランジ
スタがオンし、非反射状態でオフする。
すると、これに一体的に取付けてある反射板(3)もと
もに回転し、その結果、センサー(6e)の下方には反射
板(3)のスリット(8a)と非スリット(8b)とが交互
に位置し、反射状態と非反射状態とが交互に表われ、セ
ンサー(6e)はそれぞれ反射状態で内部回路のトランジ
スタがオンし、非反射状態でオフする。
このオン、オフ信号がコンパレータ(9e)の入力端子に
入力され、ここでこのオン、オフ信号が基準電圧と比較
され、第11図に示すような矩形波の出力信号を出す。
入力され、ここでこのオン、オフ信号が基準電圧と比較
され、第11図に示すような矩形波の出力信号を出す。
ところで、このコンパレータの出力のデジタル信号化し
た情報を制御装置(図示は省略する)に導入し、該制御
装置で演算すれば、ローター(4)に回転数が検知でき
る。
た情報を制御装置(図示は省略する)に導入し、該制御
装置で演算すれば、ローター(4)に回転数が検知でき
る。
このように従来のモーター用エンコーダー装置によるモ
ーターの回転数検出方法では、モーターが高速回転にな
るとセンサー(6e)による出力周波数も高くなるため、
この出力をモーター制御装置に取り込むと制御装置の負
担が増加してしまうおそれがある。
ーターの回転数検出方法では、モーターが高速回転にな
るとセンサー(6e)による出力周波数も高くなるため、
この出力をモーター制御装置に取り込むと制御装置の負
担が増加してしまうおそれがある。
そして、これに対処するために回路構成の複雑化、装置
の大型化が要求される。
の大型化が要求される。
本発明の目的は前記従来例の不都合を解消し、制御装置
の負担を軽減し、装置を小型化及び簡素化できるモータ
ーの回転数検出方法を提供することにある。
の負担を軽減し、装置を小型化及び簡素化できるモータ
ーの回転数検出方法を提供することにある。
本発明は前記目的を達成するため、モーターのロータと
同期して回転し、スリットを有する反射板と、該反射板
のスリットを検出するためのセンサーを前記反射板に対
向する取付板に配設したモーター用エンコーダー装置を
使用するモーターの回転数検出方法において、該反射板
のスリットは通電位置を検出するためのスリットと回転
量を検知するためのスリットの2種であり、通電位置を
検出するためのスリットに対応するモーターの磁極位置
検出回路と、回転量を検知するためのスリットに対応す
る速度検出回路とを備え、モーターが低速回転のときに
は速度検出回路からの速度信号を制御装置に取り込み、
高速回転のときには磁極位置検出回路からの磁極位置検
出信号を制御装置に取り込むように切り換えることを要
旨とするものである。
同期して回転し、スリットを有する反射板と、該反射板
のスリットを検出するためのセンサーを前記反射板に対
向する取付板に配設したモーター用エンコーダー装置を
使用するモーターの回転数検出方法において、該反射板
のスリットは通電位置を検出するためのスリットと回転
量を検知するためのスリットの2種であり、通電位置を
検出するためのスリットに対応するモーターの磁極位置
検出回路と、回転量を検知するためのスリットに対応す
る速度検出回路とを備え、モーターが低速回転のときに
は速度検出回路からの速度信号を制御装置に取り込み、
高速回転のときには磁極位置検出回路からの磁極位置検
出信号を制御装置に取り込むように切り換えることを要
旨とするものである。
本発明によれば、モーターが高速の場合は磁極位置検出
回路からの磁極位置検出信号を制御装置に取り込むよう
に切り換えるので、速度信号の周波数よりも低い周波数
となり、制御装置の負担を減らすことができる。
回路からの磁極位置検出信号を制御装置に取り込むよう
に切り換えるので、速度信号の周波数よりも低い周波数
となり、制御装置の負担を減らすことができる。
以下、図面について本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明のモーターの回転数検出方法で使用する
モーター用エンコーダ装置の実施例を示す回転板の平面
図、第2図は同上センサー取付板の平面図、第3図は全
体の一部切り欠いた側面図で、エンコーダ装置の全体構
成は第7図の従来例について既に説明したものと同様で
あるから、ここでの詳細な説明は省略する。また、図
中、第7図〜第11図について説明した従来例と同一の構
成要素には同一の参照符号を付してある。
モーター用エンコーダ装置の実施例を示す回転板の平面
図、第2図は同上センサー取付板の平面図、第3図は全
体の一部切り欠いた側面図で、エンコーダ装置の全体構
成は第7図の従来例について既に説明したものと同様で
あるから、ここでの詳細な説明は省略する。また、図
中、第7図〜第11図について説明した従来例と同一の構
成要素には同一の参照符号を付してある。
モーターのローター(4)のローター軸(5)にこれと
同期して回転する円板状の反射板(3)を取付け、この
反射板(3)の外周に周方向に10度ずつに均等角分割し
たスリット(8a)と非スリット(8b)を交互に形成して
ある点は前記従来例と同じであるが、本発明はこの反射
板(3)にさらに永久磁石であるローター(4)のN
極、S極のいずれか一方に対応している30度分の円弧状
のスリット(10)を相互に30度分の幅を存して設けた。
同期して回転する円板状の反射板(3)を取付け、この
反射板(3)の外周に周方向に10度ずつに均等角分割し
たスリット(8a)と非スリット(8b)を交互に形成して
ある点は前記従来例と同じであるが、本発明はこの反射
板(3)にさらに永久磁石であるローター(4)のN
極、S極のいずれか一方に対応している30度分の円弧状
のスリット(10)を相互に30度分の幅を存して設けた。
一方、センサー取付板(2)は第2図に示すように、前
記スリット(10)検出用の3個のセンサー(6a)(6b)
(6c)をスリット(10)と同じ半径の同一円周上に15度
の等間隔で配設し、スリット(8a)の検出用センサー
(6d)を取付板(2)の外周近くに配設した。第6図に
示すようにこれらセンサー(6a)(6b)(6c)(6d)の
構成は前記第10図について説明したものと同様である。
記スリット(10)検出用の3個のセンサー(6a)(6b)
(6c)をスリット(10)と同じ半径の同一円周上に15度
の等間隔で配設し、スリット(8a)の検出用センサー
(6d)を取付板(2)の外周近くに配設した。第6図に
示すようにこれらセンサー(6a)(6b)(6c)(6d)の
構成は前記第10図について説明したものと同様である。
このようにして、モーターが回転するとセンサー(6a)
(6b)(6c)はそれぞれ15度ずつずれた位置にあるので
15度ずつずれたスリット(10)の位置を検出し、第5図
に示したタイミングにより各センサー(6a)(6b)(6
c)のコンパレーター(9a)(9b)(9c)から出力しロ
ーター(4)の磁極位置を検出する。
(6b)(6c)はそれぞれ15度ずつずれた位置にあるので
15度ずつずれたスリット(10)の位置を検出し、第5図
に示したタイミングにより各センサー(6a)(6b)(6
c)のコンパレーター(9a)(9b)(9c)から出力しロ
ーター(4)の磁極位置を検出する。
また、センサー(6d)ではスリット(8a)と非スリット
(8b)とが交互に位置し、反射状態と非反射状態とが交
互に表われ、センサー(6e)はそれぞれ反射状態で内部
回路のトランジスタがオンし、非反射状態でオフする。
(8b)とが交互に位置し、反射状態と非反射状態とが交
互に表われ、センサー(6e)はそれぞれ反射状態で内部
回路のトランジスタがオンし、非反射状態でオフする。
このオン、オフ信号がコンパレータ(9d)の入力端子に
入力され、ここでこのオン、オフ信号が基準電圧と比較
され、第5図での出力4に示すような矩形波の出力信号
を出す。
入力され、ここでこのオン、オフ信号が基準電圧と比較
され、第5図での出力4に示すような矩形波の出力信号
を出す。
そこで、本発明は第4図に示すようにモーターが低速回
転のときにはセンサー(6d)とコンパレーター(9d)に
よる速度検出回路からの第5図出力4の速度信号を制御
装置に取り込んで回転数を演算する。
転のときにはセンサー(6d)とコンパレーター(9d)に
よる速度検出回路からの第5図出力4の速度信号を制御
装置に取り込んで回転数を演算する。
一方、高速回転のときにはセサー(6a)(6b)(6c)と
コンパレータ(9a)(9b)(9c)からなる磁極位置検出
回路からの磁極位置検出信号(第5図出力1〜3)を制
御装置に取り込み、これにより回転数を演算する。
コンパレータ(9a)(9b)(9c)からなる磁極位置検出
回路からの磁極位置検出信号(第5図出力1〜3)を制
御装置に取り込み、これにより回転数を演算する。
以上述べたように本発明のモーターの回転数検出方法
は、モーターのロータと同期して回転し、スリットを有
する反射板と、該反射板のスリットを検出するためのセ
ンサーを前記反射板に対向する取付板に配設したモータ
ー用エンコーダ装置を使用する場合において、モーター
が高速の場合は磁極位置検出回路からの磁極位置検出信
号を制御装置に取り込むように切り換えるので、速度信
号の周波数よりも低い周波数となり、制御装置の負担を
減らすことができ、小型化が可能なものである。
は、モーターのロータと同期して回転し、スリットを有
する反射板と、該反射板のスリットを検出するためのセ
ンサーを前記反射板に対向する取付板に配設したモータ
ー用エンコーダ装置を使用する場合において、モーター
が高速の場合は磁極位置検出回路からの磁極位置検出信
号を制御装置に取り込むように切り換えるので、速度信
号の周波数よりも低い周波数となり、制御装置の負担を
減らすことができ、小型化が可能なものである。
第1図は本発明のモーターの回転数検出方法で使用する
モーター用エンコーダ装置の反射板の平面図、第2図は
同上センサー取付板の平面図、第3図はモーター用エン
コーダ装置の一部切り欠いた側面図、第4図は本発明方
法の実施例を示すフローチャート、第5図はコンパレー
ターの出力信号の波形図、第6図はセンサーの回路構成
図、第7図は従来のモーター用エンコーダ装置の一部切
り欠いた側面図、第8図は同上センサー取付板のの平面
図、第9図は同上反射板の平面図、第10図はセンサーの
回路構成図、第11図はコンパレーターの出力信号のタイ
ミング図である。 (1)……エンコーダケース (2)……取付板 (3)……反射板、(4)……ローター (5)……ローター軸 (6a)〜(6e)……センサー (7)……モーター枠、(8a)……スリット (8b)……非スリット (9a)〜(9e)……コンパレーター (10)……スリット
モーター用エンコーダ装置の反射板の平面図、第2図は
同上センサー取付板の平面図、第3図はモーター用エン
コーダ装置の一部切り欠いた側面図、第4図は本発明方
法の実施例を示すフローチャート、第5図はコンパレー
ターの出力信号の波形図、第6図はセンサーの回路構成
図、第7図は従来のモーター用エンコーダ装置の一部切
り欠いた側面図、第8図は同上センサー取付板のの平面
図、第9図は同上反射板の平面図、第10図はセンサーの
回路構成図、第11図はコンパレーターの出力信号のタイ
ミング図である。 (1)……エンコーダケース (2)……取付板 (3)……反射板、(4)……ローター (5)……ローター軸 (6a)〜(6e)……センサー (7)……モーター枠、(8a)……スリット (8b)……非スリット (9a)〜(9e)……コンパレーター (10)……スリット
フロントページの続き (72)発明者 永須 義郎 千葉県船橋市山手1丁目1番1号 日本建 鉄株式会社船橋製作所内 (56)参考文献 特開 昭49−129814(JP,A) 特開 昭63−240386(JP,A) 特開 昭63−277486(JP,A) 実開 平2−94493(JP,U) 実開 昭64−50315(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】モーターのロータと同期して回転し、スリ
ットを有する反射板と、該反射板のスリットを検出する
ためのセンサーを前記反射板に対向する取付板に配設し
たモーター用エンコーダ装置を使用するモーターの回転
数検出方法において、該反射板のスリットは通電位置を
検出するためのスリットと回転量を検知するためのスリ
ットの2種であり、通電位置を検出するためのスリット
に対応するモーターの磁極位置検出回路と、回転量を検
知するためのスリットに対応する速度検出回路とを備
え、モーターが低速回転のときには速度検出回路からの
信号を制御装置に取り込み、高速回転のときには磁極位
置検出回路からの信号を制御装置に取り込むように切り
換えることを特徴とするモーターの回転数検出方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2018168A JPH0777520B2 (ja) | 1990-01-29 | 1990-01-29 | モーターの回転数検出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2018168A JPH0777520B2 (ja) | 1990-01-29 | 1990-01-29 | モーターの回転数検出方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03222653A JPH03222653A (ja) | 1991-10-01 |
| JPH0777520B2 true JPH0777520B2 (ja) | 1995-08-16 |
Family
ID=11964082
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2018168A Expired - Fee Related JPH0777520B2 (ja) | 1990-01-29 | 1990-01-29 | モーターの回転数検出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0777520B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4120023C1 (ja) * | 1991-06-18 | 1992-08-13 | Heidelberger Druckmaschinen Ag, 6900 Heidelberg, De | |
| US5877568A (en) * | 1996-05-31 | 1999-03-02 | Emerson Electric Co. | Rotor position sensing system |
| JP2001128432A (ja) * | 1999-09-10 | 2001-05-11 | Jianzhun Electric Mach Ind Co Ltd | 交流電源駆動式直流ブラシレス電動機 |
| JP5747887B2 (ja) * | 2012-09-25 | 2015-07-15 | 株式会社安川電機 | 回転電機 |
-
1990
- 1990-01-29 JP JP2018168A patent/JPH0777520B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03222653A (ja) | 1991-10-01 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |