JPH077754A - Tスイッチ回路 - Google Patents
Tスイッチ回路Info
- Publication number
- JPH077754A JPH077754A JP14879193A JP14879193A JPH077754A JP H077754 A JPH077754 A JP H077754A JP 14879193 A JP14879193 A JP 14879193A JP 14879193 A JP14879193 A JP 14879193A JP H077754 A JPH077754 A JP H077754A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- data
- data memory
- memory
- switch circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Landscapes
- Use Of Switch Circuits For Exchanges And Methods Of Control Of Multiplex Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】メモリにおけるデータの入出力の時間制御とデ
ータの組み替えとを行うTスイッチ回路に関し、入出力
データの位相調整が容易であるとともに、回路規模を縮
小可能なTスイッチ回路を提供することを目的とする。 【構成】データ・メモリ1におけるデータ入出力の時間
制御とデータの組み替えとを行うTスイッチ回路におい
て、アドレス作成部3を設けて、データ・メモリ1に対
する書込みアドレスを、データ・メモリ1に対する読出
しアドレスを作成するカウンタ2の値から作成する。さ
らにアドレス作成部3が、データ・メモリ1における書
込みアドレスに対して、データ・メモリ1の書込みデー
タの位相調整を行うデータを付与することで構成する。
ータの組み替えとを行うTスイッチ回路に関し、入出力
データの位相調整が容易であるとともに、回路規模を縮
小可能なTスイッチ回路を提供することを目的とする。 【構成】データ・メモリ1におけるデータ入出力の時間
制御とデータの組み替えとを行うTスイッチ回路におい
て、アドレス作成部3を設けて、データ・メモリ1に対
する書込みアドレスを、データ・メモリ1に対する読出
しアドレスを作成するカウンタ2の値から作成する。さ
らにアドレス作成部3が、データ・メモリ1における書
込みアドレスに対して、データ・メモリ1の書込みデー
タの位相調整を行うデータを付与することで構成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、メモリにおけるデータ
の入出力の時間制御とデータの組み替えとを行うTスイ
ッチ回路に関し、特に入出力データの位相調整が容易で
あるとともに、回路規模を縮小可能なTスイッチ回路に
関するものである。
の入出力の時間制御とデータの組み替えとを行うTスイ
ッチ回路に関し、特に入出力データの位相調整が容易で
あるとともに、回路規模を縮小可能なTスイッチ回路に
関するものである。
【0002】近年における、装置小型化の要求に伴っ
て、機能の低下なしに、よりコンパクトに構成された装
置を提供することが求められている。そのため、回路規
模を極力小規模化することが必要である。
て、機能の低下なしに、よりコンパクトに構成された装
置を提供することが求められている。そのため、回路規
模を極力小規模化することが必要である。
【0003】Tスイッチ回路においても、回路規模をよ
り縮小するとともに、データメモリにおけるアドレス値
の変更を容易にして、データの入出力タイミングの調整
を容易に行えるようにすることが要望されている。
り縮小するとともに、データメモリにおけるアドレス値
の変更を容易にして、データの入出力タイミングの調整
を容易に行えるようにすることが要望されている。
【0004】
【従来の技術】図5は、従来のTスイッチ回路を示した
ものであって、11はデータ・バス、12はデータの送
受を行うデータ・メモリ、13はデータメモリ12のア
ドレスをコントロールするアドレス・コントロール・メ
モリ(ACM)、14はデータ・メモリ12における書
込みアドレスを発生する第1のカウンタ、15はアドレ
ス・コントロール・メモリ13における書込みアドレス
を発生する第2のカウンタ、16はマイクロ・プロセッ
サ(MPU)、17はデータ・メモリ12における書込
みアドレスと読出しアドレスとを切り替える第1のセレ
クタ、18はアドレス・コントロール・メモリ13にお
ける書込みアドレスと、読出しアドレスとを切り替える
第2のセレクタ、19はデータ・メモリ12の入出力デ
ータの位相調整を行う遅延回路(DLY)である。
ものであって、11はデータ・バス、12はデータの送
受を行うデータ・メモリ、13はデータメモリ12のア
ドレスをコントロールするアドレス・コントロール・メ
モリ(ACM)、14はデータ・メモリ12における書
込みアドレスを発生する第1のカウンタ、15はアドレ
ス・コントロール・メモリ13における書込みアドレス
を発生する第2のカウンタ、16はマイクロ・プロセッ
サ(MPU)、17はデータ・メモリ12における書込
みアドレスと読出しアドレスとを切り替える第1のセレ
クタ、18はアドレス・コントロール・メモリ13にお
ける書込みアドレスと、読出しアドレスとを切り替える
第2のセレクタ、19はデータ・メモリ12の入出力デ
ータの位相調整を行う遅延回路(DLY)である。
【0005】図5に示されたTスイッチ回路において
は、データ・メモリ12がデータを送受する際におけ
る、入力データと出力データとの位相を合わせるための
処理を、データバス11に挿入された遅延回路19によ
って、データ・メモリ12の外部において行っている。
は、データ・メモリ12がデータを送受する際におけ
る、入力データと出力データとの位相を合わせるための
処理を、データバス11に挿入された遅延回路19によ
って、データ・メモリ12の外部において行っている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】図5に示されたTスイ
ッチ回路においては、アドレスのコントロールを行うた
めに、データ・メモリ12に対してカウンタ14を設け
るとともに、アドレス・コントロール・メモリ13に対
してカウンタ15を設けている。
ッチ回路においては、アドレスのコントロールを行うた
めに、データ・メモリ12に対してカウンタ14を設け
るとともに、アドレス・コントロール・メモリ13に対
してカウンタ15を設けている。
【0007】このように従来のTスイッチ回路において
は、メモリごとにアドレスをコントロールするためのカ
ウンタを必要とした。そのため、回路規模が大きくなる
とともに、メモリのアドレス値も固定値に限られるとい
う問題があった。
は、メモリごとにアドレスをコントロールするためのカ
ウンタを必要とした。そのため、回路規模が大きくなる
とともに、メモリのアドレス値も固定値に限られるとい
う問題があった。
【0008】本発明は、このような従来技術の課題を解
決しようとするものであって、Tスイッチ回路における
回路規模を縮小することができるとともに、カウンタ値
をもとに、比較的自由にメモリのアドレスを設定するこ
とができるTスイッチ回路を提供することを目的として
いる。
決しようとするものであって、Tスイッチ回路における
回路規模を縮小することができるとともに、カウンタ値
をもとに、比較的自由にメモリのアドレスを設定するこ
とができるTスイッチ回路を提供することを目的として
いる。
【0009】
【課題を解決するための手段】(1) データ・メモリ1に
おけるデータ入出力の時間制御とデータの組み替えとを
行うTスイッチ回路において、データ・メモリ1に対す
る書込みアドレスを、データ・メモリ1に対する読出し
アドレスを作成するカウンタ2の値から作成するアドレ
ス作成部3を設ける。
おけるデータ入出力の時間制御とデータの組み替えとを
行うTスイッチ回路において、データ・メモリ1に対す
る書込みアドレスを、データ・メモリ1に対する読出し
アドレスを作成するカウンタ2の値から作成するアドレ
ス作成部3を設ける。
【0010】(2)(1)において、アドレス作成部3が、デ
ータ・メモリ1における書込みアドレスに対して、デー
タ・メモリ1の書込みデータの位相調整を行うデータを
付与するようにする。
ータ・メモリ1における書込みアドレスに対して、デー
タ・メモリ1の書込みデータの位相調整を行うデータを
付与するようにする。
【0011】(3) データ・メモリ1におけるデータ入出
力の時間制御とデータの組み替えとを行うTスイッチ回
路において、データ・メモリ1に対する読出しアドレス
を、データ・メモリ1に対する書込みアドレスを作成す
るカウンタ4の値から作成するアドレス作成部5を設け
る。
力の時間制御とデータの組み替えとを行うTスイッチ回
路において、データ・メモリ1に対する読出しアドレス
を、データ・メモリ1に対する書込みアドレスを作成す
るカウンタ4の値から作成するアドレス作成部5を設け
る。
【0012】(4)(3)において、アドレス作成部5が、デ
ータ・メモリ1における読出しアドレスに対して、デー
タ・メモリ1の読出しデータの位相調整を行うデータを
付与するようにする。
ータ・メモリ1における読出しアドレスに対して、デー
タ・メモリ1の読出しデータの位相調整を行うデータを
付与するようにする。
【0013】
【作用】図1は、本発明の原理的構成を示したものであ
って、図5におけると同じものを同じ番号で示し、21
はデータ・メモリ12のアドレス作成回路である。
って、図5におけると同じものを同じ番号で示し、21
はデータ・メモリ12のアドレス作成回路である。
【0014】アドレス作成回路21は、アドレス・コン
トロール・メモリ13に対するアドレスを発生するカウ
ンタ15の出力値を、データ・メモリ12のアドレス値
に変換する。この際アドレス作成回路21は、データ・
メモリ12の出力部分において位相調整を行う必要がな
くなるように、アドレス値を変換する。
トロール・メモリ13に対するアドレスを発生するカウ
ンタ15の出力値を、データ・メモリ12のアドレス値
に変換する。この際アドレス作成回路21は、データ・
メモリ12の出力部分において位相調整を行う必要がな
くなるように、アドレス値を変換する。
【0015】このように、図1に示された原理的構成に
よれば、アドレス作成回路21を付加することによっ
て、従来の遅延回路19によるデータ・メモリ12から
出力されたデータに対する位相調整と、データ・メモリ
12に対するアドレス作成の処理とを、一つの処理とし
て行うことができる。
よれば、アドレス作成回路21を付加することによっ
て、従来の遅延回路19によるデータ・メモリ12から
出力されたデータに対する位相調整と、データ・メモリ
12に対するアドレス作成の処理とを、一つの処理とし
て行うことができる。
【0016】従って本発明によれば、アドレス作成用の
カウンタが1つで済むので、回路規模を縮小できるとと
もに、従来の回路と比べて、比較的自由にアドレス値を
変更することができるようになる。
カウンタが1つで済むので、回路規模を縮小できるとと
もに、従来の回路と比べて、比較的自由にアドレス値を
変更することができるようになる。
【0017】
【実施例】図2は、本発明の一実施例を示したものであ
って、図1におけると同じものを同じ番号で示し、22
はデータ・メモリ12のアドレスをコントロールするP
LD(Programable Logic Device) である。
って、図1におけると同じものを同じ番号で示し、22
はデータ・メモリ12のアドレスをコントロールするP
LD(Programable Logic Device) である。
【0018】PLD22は、図1に示された原理的構成
におけるアドレス作成回路21と同様な機能を有してい
る。PLD22に、データ・メモリ12のアドレス値を
書込み、アドレス・コントロール・メモリ13に対する
アドレスを発生するカウンタ15の出力値を入力するこ
とによって、データ・メモリ12のアドレス値に変換し
て出力する。この際、PLD22には、データ・メモリ
12におけるデータ入出力の際の位相調整を考慮したア
ドレスを、予め書き込んでおく。
におけるアドレス作成回路21と同様な機能を有してい
る。PLD22に、データ・メモリ12のアドレス値を
書込み、アドレス・コントロール・メモリ13に対する
アドレスを発生するカウンタ15の出力値を入力するこ
とによって、データ・メモリ12のアドレス値に変換し
て出力する。この際、PLD22には、データ・メモリ
12におけるデータ入出力の際の位相調整を考慮したア
ドレスを、予め書き込んでおく。
【0019】図3は、図2の実施例に示されたTスイッ
チ回路におけるタイミング・チャートを示したものであ
る。ここでは例えば、アドレス・コントロール・メモリ
13のアドレス使用領域が0番地から999番地までと
し、データ・メモリ12の使用領域が1000番地から
始まるとすると、これにデータ入出力の際に必要となる
位相調整値(αで示す)を加えてアドレス値を作成した
場合の、PLDの出力(データメモリのアドレス)を示
している。
チ回路におけるタイミング・チャートを示したものであ
る。ここでは例えば、アドレス・コントロール・メモリ
13のアドレス使用領域が0番地から999番地までと
し、データ・メモリ12の使用領域が1000番地から
始まるとすると、これにデータ入出力の際に必要となる
位相調整値(αで示す)を加えてアドレス値を作成した
場合の、PLDの出力(データメモリのアドレス)を示
している。
【0020】すなわち図3においては、データ・メモリ
12のアドレス値であるPLD22の出力は、アドレス
・コントロール・メモリ13のアドレス値に対して、次
の関係にある。 PLDの出力=ACMアドレス+1000+α …(1)
12のアドレス値であるPLD22の出力は、アドレス
・コントロール・メモリ13のアドレス値に対して、次
の関係にある。 PLDの出力=ACMアドレス+1000+α …(1)
【0021】図4は、本発明の他の実施例を示したもの
であって、図2におけると同じものを同じ番号で示し、
23 はアドレス・コントロール・メモリ13のアドレス
をコントロールするPLD(Programable Logic Devic
e) である。
であって、図2におけると同じものを同じ番号で示し、
23 はアドレス・コントロール・メモリ13のアドレス
をコントロールするPLD(Programable Logic Devic
e) である。
【0022】PLD23には、アドレス・コントロール
・メモリ13のアドレス値を書込み、データ・メモリ1
2に対するアドレスを発生するカウンタ14の出力値を
入力することによって、アドレス・コントロール・メモ
リ12のアドレス値に変換して出力する。この際、PL
D23には、データ・メモリ12におけるデータ入出力
の際の位相調整を考慮したアドレスを、予め書き込んで
おく。
・メモリ13のアドレス値を書込み、データ・メモリ1
2に対するアドレスを発生するカウンタ14の出力値を
入力することによって、アドレス・コントロール・メモ
リ12のアドレス値に変換して出力する。この際、PL
D23には、データ・メモリ12におけるデータ入出力
の際の位相調整を考慮したアドレスを、予め書き込んで
おく。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、メ
モリにおけるデータの入出力の時間制御とデータの組み
替えとを行うTスイッチ回路において、データ・メモリ
またはアドレス・コントロール・メモリのアドレスを変
換する回路を設けて、アドレス・コントロール・メモリ
またはデータ・メモリに対するカウンタ出力から、デー
タ・メモリまたはアドレス・コントロール・メモリのア
ドレスを作成するようにしたので、比較的自由に、デー
タ・メモリまたはアドレス・コントロール・メモリのア
ドレスを変更することができるとともに、回路規模も小
さくすることができる。
モリにおけるデータの入出力の時間制御とデータの組み
替えとを行うTスイッチ回路において、データ・メモリ
またはアドレス・コントロール・メモリのアドレスを変
換する回路を設けて、アドレス・コントロール・メモリ
またはデータ・メモリに対するカウンタ出力から、デー
タ・メモリまたはアドレス・コントロール・メモリのア
ドレスを作成するようにしたので、比較的自由に、デー
タ・メモリまたはアドレス・コントロール・メモリのア
ドレスを変更することができるとともに、回路規模も小
さくすることができる。
【図1】本発明の原理的構成を示す図である。
【図2】本発明の一実施例を示す図である。
【図3】図2の実施例に示されたTスイッチ回路におけ
るタイミング・チャートを示す図である。
るタイミング・チャートを示す図である。
【図4】本発明の他の実施例を示す図である。
【図5】従来のTスイッチ回路を示す図である。
1 データ・メモリ 2 カウンタ 3 アドレス作成部 4 カウンタ 5 アドレス作成部
Claims (4)
- 【請求項1】 データ・メモリ(1)におけるデータ入
出力の時間制御とデータの組み替えとを行うTスイッチ
回路において、 該データ・メモリ(1)に対する書込みアドレスを、該
データ・メモリ(1)に対する読出しアドレスを作成す
るカウンタ(2)の値から作成するアドレス作成部
(3)を設けたことを特徴とするTスイッチ回路。 - 【請求項2】 前記アドレス作成部(3)が、前記デー
タ・メモリ(1)における書込みアドレスに対して、該
データ・メモリ(1)の書込みデータの位相調整を行う
データを付与するようにしたことを特徴とする請求項1
に記載のTスイッチ回路。 - 【請求項3】 データ・メモリ(1)におけるデータ入
出力の時間制御とデータの組み替えとを行うTスイッチ
回路において、 該データ・メモリ(1)に対する読出しアドレスを、該
データ・メモリ(1)に対する書込みアドレスを作成す
るカウンタ(4)の値から作成するアドレス作成部
(5)を設けたことを特徴とするTスイッチ回路。 - 【請求項4】 前記アドレス作成部(5)が、前記デー
タ・メモリ(1)における読出しアドレスに対して、該
データ・メモリ(1)の読出しデータの位相調整を行う
データを付与するようにしたことを特徴とする請求項3
に記載のTスイッチ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14879193A JPH077754A (ja) | 1993-06-21 | 1993-06-21 | Tスイッチ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14879193A JPH077754A (ja) | 1993-06-21 | 1993-06-21 | Tスイッチ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH077754A true JPH077754A (ja) | 1995-01-10 |
Family
ID=15460781
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14879193A Withdrawn JPH077754A (ja) | 1993-06-21 | 1993-06-21 | Tスイッチ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH077754A (ja) |
-
1993
- 1993-06-21 JP JP14879193A patent/JPH077754A/ja not_active Withdrawn
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100518479B1 (ko) | 지연고정루프를 포함하는 동기식 클록 발생기 | |
| US20010054135A1 (en) | Memory control technique | |
| JPH07262081A (ja) | デ−タ変換装置 | |
| US6438043B2 (en) | Adjustable I/O timing from externally applied voltage | |
| JPH1056361A (ja) | 疑似雑音系列発生器 | |
| JPH10283779A (ja) | 同期型半導体記憶装置 | |
| JPH11185477A (ja) | タイミング信号生成回路 | |
| US20080122513A1 (en) | Delay control circuit | |
| JPH0454909B2 (ja) | ||
| JP4854258B2 (ja) | 同期式メモリ装置のデータ出力時点調節方法 | |
| KR0119886B1 (ko) | 반도체 메모리 장치의 모드설정회로 및 그 방법 | |
| US5887123A (en) | Video controller and video control method for chopping and shrinking data | |
| JP2679471B2 (ja) | クロック切替回路 | |
| JPH0636587A (ja) | 信号遅延メモリ回路 | |
| JPH02100750A (ja) | マイクロプロセッサの制御装置 | |
| JPH0428090A (ja) | Dram制御回路 | |
| JP2001318879A (ja) | 集積回路およびその制御方法 | |
| JPH045292B2 (ja) | ||
| JPH088477B2 (ja) | 位相調整回路 | |
| JPH0522263A (ja) | 遅延挿脱装置 | |
| JP2000181567A (ja) | 4相クロック信号作成システム | |
| JPH0514138A (ja) | 仮保持機能付きラツチ回路 | |
| JPH0254638B2 (ja) | ||
| JP2002244778A (ja) | バス駆動方法および装置 | |
| JPH05266222A (ja) | 出力バッファ制御回路 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20000905 |