JPH0778819A - 集積回路装置の製造方法 - Google Patents

集積回路装置の製造方法

Info

Publication number
JPH0778819A
JPH0778819A JP22188593A JP22188593A JPH0778819A JP H0778819 A JPH0778819 A JP H0778819A JP 22188593 A JP22188593 A JP 22188593A JP 22188593 A JP22188593 A JP 22188593A JP H0778819 A JPH0778819 A JP H0778819A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
insulating film
interlayer insulating
wiring
film
groove
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP22188593A
Other languages
English (en)
Inventor
Hajime Matsuda
一 松田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP22188593A priority Critical patent/JPH0778819A/ja
Publication of JPH0778819A publication Critical patent/JPH0778819A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Electroplating And Plating Baths Therefor (AREA)
  • Production Of Multi-Layered Print Wiring Board (AREA)
  • Manufacturing Of Printed Wiring (AREA)
  • Internal Circuitry In Semiconductor Integrated Circuit Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 集積回路装置の製造方法に関し、メッキによ
って形成した配線の平坦性を改善し、その断面形状を矩
形状にする手段を提供する。 【構成】 下地層間絶縁膜2の上に目的とする配線の形
状を有する下地金属パターン3を形成し、この下地金属
パターン3を含む下地層間絶縁膜2の上の全面に層間絶
縁膜4を形成し、この層間絶縁膜4の上にレジストを塗
布し、露光、現像することによって開口51 を有するレ
ジスト膜5を形成し、このレジスト膜5の開口51 を通
して、層間絶縁膜4を異方性ドライエッチングすること
によって、層間絶縁膜4に、下地金属パターン3の形状
の溝41 を形成し、この層間絶縁膜4の溝41 の中に露
出する下地金属パターン3の上にメッキ金属膜を形成す
る工程を1回以上用いて、単層または多層配線構造を形
成する。下地金属パターン3が独立している場合は、そ
れらを活性領域の外で電気的に接続した状態でメッキを
行う。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、集積回路装置の製造方
法、特に、絶縁膜の上にメッキによって導電体配線を形
成する工程に特徴を有する集積回路装置の製造方法に関
する。
【0002】
【従来の技術】集積回路装置の製造工程において、導電
体配線をメッキによって形成することは既に知られてい
る。
【0003】図2は、従来のメッキによる導電体配線の
形成工程説明図であり、(A),(B)は各工程を示し
ている。この図において、11は基板、12は下地層間
絶縁膜、13は下地金属膜、131 は下地金属パター
ン、14はエッチングマスク、15はメッキ金属配線、
16は層間絶縁膜である。
【0004】この従来のメッキによる導電体配線の形成
方法によると、基板11の上に形成された下地層間絶縁
膜12の上の全面に下地金属膜13を形成し、その上に
フォトレジストを塗布し、フォトリソグラフィー技術を
用いて、目的とする配線の形状の開口141 を有するエ
ッチングマスク14を形成し、このエッチングマスクの
開口141 内に露出する下地金属膜13の上にメッキ金
属配線15をメッキによって形成し(図2(A)参
照)、このエッチングマスク14を除去し、下地金属膜
13の不要部分を除去し、その上に層間絶縁膜16を被
覆して1層の配線を完成する(図2(B)参照)。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】図3は、従来のメッキ
による導電体配線の形成方法による層間絶縁膜の構造の
説明図であり、(A)はCVD等によって層間絶縁膜を
堆積する場合、(B)はスピンコーティングによって層
間絶縁膜を形成する場合を示している。この図におい
て、21は基板、22は下地層間絶縁膜、23は下地金
属膜、24はメッキ金属配線、25は層間絶縁膜であ
る。
【0006】従来のメッキによる導電体配線の形成方法
において、CVD等によって層間絶縁膜を堆積する場合
は、図3(A)に示されているように、基板21の上に
形成された下地層間絶縁膜22の上に、下地金属膜23
とメッキ金属配線24からなる配線の上に層間絶縁膜2
5を堆積すると、下地金属膜23、メッキ金属配線24
の段差が反映して、層間絶縁膜25の表面が平坦になら
ない。
【0007】配線の厚さと層間絶縁膜の設計上の必要値
によっては、この段差が拡大され、さらに上層の配線を
形成する際に、フォトリソグラフィー工程での焦点深度
が充分確保できなくなる可能性がある。最近では、フォ
トリソグラフィー工程に縮小投影露光装置が用いられ、
要求されるパターン寸法も微小化が進んでいるため、焦
点深度の確保はプロセス上重要な要素である。
【0008】上記のようにCVDやPVDでなく、SO
Gやその他ポリイミド等の液状物をスピンコートし、熱
硬化等を行って層間絶縁膜を形成する場合は、図3
(B)に示されているように、配線上の膜厚の値を設計
値に沿うように管理するのが困難である。
【0009】さらに、層間絶縁膜をスピンコートによっ
て層間絶縁膜25を形成する場合、基板の中心側と周辺
側とで被覆形状が対称にならず、極端な場合、層間絶縁
膜が薄い部分で上層の配線との絶縁性が不十分になる可
能性がある。また、これらの方法では、メッキ金属配線
の断面形状が、レジスト膜の溝の断面形状を直接反映
し、特に、最近使用されているレジスト膜は高解像度を
重視して樹脂の分子量調整等が行われており、耐熱性が
犠牲になる傾向があるため、工程中にレジスト膜の溝の
断面形状が鈍化し、この溝の中に形成されるメッキ金属
配線の断面形状が逆台形になるという問題があった。
【0010】図4は、従来のメッキによる導電体配線の
形成方法によるメッキ金属配線の断面形状の説明図であ
る。この図において、31は基板、32は下地層間絶縁
膜、33は下地金属膜、34はレジスト膜、341
溝、35はメッキ金属配線である。
【0011】従来のメッキによる導電体配線の形成方法
においては、基板31の上に下地層間絶縁膜32を形成
し、この下地層間絶縁膜32の上の全面に下地金属膜3
3を形成し、その上にレジストを塗布し、露光、現像す
ることによって、配線パターンの形状の溝341 を有す
るレジスト膜34を形成する。そして、このレジスト膜
34の溝341 の中に、溝341 の底に露出する下地金
属膜33を電極としてメッキ金属配線35を形成する。
【0012】この場合、前述したように、レジスト膜3
4の材料として、その高解像度を重視するあまり、耐熱
性が低い樹脂を用いると、工程中の熱処理によってレジ
スト膜の溝341 の断面形状が鈍化することがある。し
たがって、この溝341 の中にメッキ金属配線35を形
成すると、その断面も逆台形になる。
【0013】そして、レジスト膜34を除去した後に、
メッキ金属配線35からはみ出した下地金属膜33をド
ライエッチングによって除去すると、下地金属膜33の
蒸発した粒子が、オーバーハングしている断面形状が逆
台形であるメッキ金属配線の側面に再付着する可能性が
あり、この再付着物が後の工程で導電性異物となり歩留
りに悪影響を及ぼすおそれがある。
【0014】本発明は、上記の問題を解決することを意
図したもので、レジスト膜の代わりに溝を有する層間絶
縁膜を用い、この溝の中に露出する下地導電体パターン
の上にメッキによって導電体配線を形成することによっ
て、配線の平坦性を改善し、その断面形状を矩形状にす
る手段を提供することを目的とする。
【0015】
【課題を解決するための手段】本発明にかかる集積回路
装置の製造方法においては、絶縁膜の上に目的とする配
線の形状を有する下地導電体パターンを形成し、該下地
導電体パターンの上に該下地導電体パターンの形状の溝
を有する層間絶縁膜を形成し、該層間絶縁膜の溝内に露
出する該下地導電体パターン上に導電体配線をメッキに
よって形成する工程を採用した。
【0016】この場合、絶縁膜の上に形成した独立した
複数の配線の間を電気的に相互に接続した後に、層間絶
縁膜の溝内に露出する下地導電体パターン上に導電体配
線をメッキによって形成することができる。
【0017】また、この場合、層間絶縁膜の厚さをメッ
キによって形成する導電体配線の厚さと実質的に同一に
し、該導電体配線を形成した後、該層間絶縁膜と導電体
配線の上に他の層間絶縁膜を形成してその表面を平坦化
することができる。
【0018】またこの場合、異方性ドライエッチングに
よって層間絶縁膜を加工することによって溝の側壁を垂
直にし、該溝内に形成する導電体配線の断面を矩形状に
することができる。
【0019】
【作用】本発明のように、基板上に形成された下地層間
絶縁膜の上に、形成しようとする回路パターンの形状の
溝を有する下地金属パターンを形成し、その上に層間絶
縁膜を形成し、この層間絶縁膜の回路パターンの上に、
異方性ドライエッチング等によって溝を形成し、この溝
の中にメッキ金属配線を形成するようにすると、前記の
従来技術のように、レジスト膜を除去した後にメッキ金
属配線からはみ出した下地金属膜をドライエッチングし
て除去する工程がないから、下地金属膜の蒸発した粒子
がメッキ金属配線の側面に再付着して後の工程で導電性
異物となって歩留りに悪影響を及ぼす可能性がない。
【0020】また、条件を調整した異方性ドライエッチ
ングによって層間絶縁膜を加工して溝を形成すると、溝
の側壁を垂直に維持することができるため、この溝の中
に形成するメッキ金属配線の断面形状を設計通りに形成
することができる。この溝内に形成するメッキ金属配線
が抵抗素子である場合は、正確な抵抗値の抵抗素子を実
現することができる。
【0021】そして、従来の多層配線構造を形成する方
法で問題になっていた、層間絶縁膜の表面の平坦性の劣
化、層間絶縁膜の膜厚の再現性、層間絶縁膜の膜厚のム
ラの発生等を低減することができる。
【0022】
【実施例】以下、本発明の実施例を説明する。図1は、
本発明の一実施例の集積回路装置の製造工程説明図てあ
り、(A)〜(C)は各工程を示している。この図にお
いて、1は基板、2は下地層間絶縁膜、3は下地金属パ
ターン、4は層間絶縁膜、41 は溝、5はレジスト膜、
1 は開口、6はメッキ金属膜、7は上層の層間絶縁膜
である。
【0023】この工程説明図によって、本発明の一実施
例の集積回路装置の製造方法を説明する。
【0024】第1工程(図1(A)参照) 基板1の上に、下地層間絶縁膜2を形成し、その上の全
面に、WSi/Ti/Auからなる下地金属膜を形成
し、この下地金属膜を形成しようとする配線の形状にパ
ターニングすることによって、下地金属パターン3を形
成する。なお、WSi/Ti/AuのWSiはバリアと
して、TiはWSiとAuの間の接着性の改善、Auは
導電性の改善を目的とする。
【0025】第2工程(図1(B)参照) 第1工程で形成した下地金属パターン3を含む下地層間
絶縁膜2の全面に、形成しようとする配線の厚さと同程
度の厚さのポリイミドである層間絶縁膜4を形成し、こ
の層間絶縁膜4の上にフォトレジストを塗布し、このフ
ォトレジスト膜を下地金属パターン3の形状の開口を有
する露光マスクを用いて露光、現像し下地金属パターン
3の形状の開口51 を有するレジスト膜5を形成し、こ
のレジスト膜5をマスクにしてO2 系のガスを用い反応
性ドライエッチングを適用することによって層間絶縁膜
4の下地金属パターン3の上に、下地金属パターン3に
達する溝41 を形成する。
【0026】なお、層間絶縁膜としてポリイミドを用い
ると誘電率が低いため配線間の容量を小さくすることが
でき、スピン塗布と熱硬化によって容易に層間絶縁膜を
形成することができる。また、O2 系のガスを用い反応
性ドライエッチングを適用し、エッチング条件を最適化
することによって、壁面が直立した良好な形状の溝を形
成することができる。
【0027】第3工程(図1(C)参照) 溝41 を有する層間絶縁膜4をマスクにして、この溝4
1 の底に露出する下地金属パターン3の最上層にあるA
u膜の上にAuからなるメッキ金属膜6を形成する。層
間絶縁膜4に溝41 を形成するために用いたレジスト膜
5を除去した後、メッキ金属膜6を覆ってポリイミドを
スピンコートし熱硬化することによって上層の層間絶縁
膜7を形成して、メッキ金属膜6からなる1層の配線を
完成する。なお、メッキ金属膜6を形成する工程でレジ
スト膜5を残しておくと、メッキ金属膜6の厚さと平坦
性にマージンを確保することができる。
【0028】この工程を繰り返すことによって、多層配
線構造を形成することができる。この方法で多層配線構
造を形成すると、配線上の実際の絶縁膜の膜厚の制御が
容易である。従来の多層配線構造を形成する方法で問題
になっていた、層間絶縁膜の表面の平坦性の劣化、層間
絶縁膜の膜厚の再現性、層間絶縁膜の膜厚のムラの発生
等を解消することができる。
【0029】なお、下地金属パターン3が独立している
場合は、それらを活性領域の外側等で電気的に接続した
状態で個々の下地金属パターン3の上にメッキ金属膜6
を形成した後に、この接続を解くことができる。
【0030】また、層間絶縁膜4の厚さを形成しようと
するメッキ金属膜6の厚さと実質的に同一にして、その
溝内にメッキ金属膜6を形成した後、この層間絶縁膜4
とメッキ金属膜6の上に他の層間絶縁膜を形成する場
合、その表面を平坦化することができる。上記の実施例
では、Au等のメッキ金属膜6を用いたが、本発明は金
属の他、広く導電体に適用できる。
【0031】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によると、
配線層を平坦化することができ、フォトリソグラフィー
工程での焦点深度の確保等のプロセスマージンを大きく
することが可能であり、また、層間絶縁膜の膜厚を基板
上で均一にできるため、多層配線での電気的な絶縁歩留
りの向上にも大きく寄与する。さらに、配線の断面形状
を改善できることから、導電性異物の発生等を抑えるこ
とができ、この点でも歩留りの向上にも大きく寄与す
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の集積回路装置の製造工程説
明図てあり、(A)〜(C)は各工程を示している。
【図2】従来のメッキによる導電体配線の形成工程説明
図であり、(A),(B)は各工程を示している。
【図3】従来のメッキによる導電体配線の形成方法によ
る層間絶縁膜の構造の説明図であり、(A)はCVD等
によって層間絶縁膜を堆積する場合、(B)はスピンコ
ーティングによって層間絶縁膜を形成する場合を示して
いる。
【図4】従来のメッキによる導電体配線の形成方法によ
るメッキ金属配線の断面形状の説明図である。
【符号の説明】
1 基板 2 下地層間絶縁膜 3 下地金属パターン 4 層間絶縁膜 41 溝 5 レジスト膜 51 開口 6 メッキ金属膜 7 上層の層間絶縁膜 11 基板 12 下地層間絶縁膜 13 下地金属膜 131 下地金属パターン 14 エッチングマスク 15 メッキ金属配線 16 層間絶縁膜 21 基板 22 下地層間絶縁膜 23 下地金属膜 24 メッキ金属配線 25 層間絶縁膜 31 基板 32 下地層間絶縁膜 33 下地金属膜 34 レジスト膜 341 溝 35 メッキ金属配線
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H05K 3/18 G 7511−4E 3/46 E 6921−4E

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 絶縁膜の上に目的とする配線の形状を有
    する下地導電体パターンを形成し、該下地導電体パター
    ンの上に該下地導電体パターンの形状の溝を有する層間
    絶縁膜を形成し、該層間絶縁膜の溝内に露出する該下地
    導電体パターン上に導電体配線をメッキによって形成す
    ることを特徴とする集積回路装置の製造方法。
  2. 【請求項2】 絶縁膜の上に形成した独立した複数の配
    線の間を電気的に相互に接続した後に、層間絶縁膜の溝
    内に露出する下地導電体パターン上に導電体配線をメッ
    キによって形成することを特徴とする請求項1に記載さ
    れた集積回路装置の製造方法。
  3. 【請求項3】 層間絶縁膜の厚さをメッキによって形成
    する導電体配線の厚さと実質的に同一にし、該導電体配
    線を形成した後、該層間絶縁膜と導電体配線の上に他の
    層間絶縁膜を形成してその表面を平坦化することを特徴
    とする請求項1に記載された集積回路装置の製造方法。
  4. 【請求項4】 異方性ドライエッチングによって層間絶
    縁膜を加工することによって溝の側壁を垂直にし、該溝
    内に形成する導電体配線の断面を矩形状にすることを特
    徴とする請求項1に記載された集積回路装置の製造方
    法。
JP22188593A 1993-09-07 1993-09-07 集積回路装置の製造方法 Withdrawn JPH0778819A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22188593A JPH0778819A (ja) 1993-09-07 1993-09-07 集積回路装置の製造方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22188593A JPH0778819A (ja) 1993-09-07 1993-09-07 集積回路装置の製造方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0778819A true JPH0778819A (ja) 1995-03-20

Family

ID=16773709

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP22188593A Withdrawn JPH0778819A (ja) 1993-09-07 1993-09-07 集積回路装置の製造方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0778819A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007165634A (ja) * 2005-12-14 2007-06-28 Fujitsu Ltd 配線基板の製造方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007165634A (ja) * 2005-12-14 2007-06-28 Fujitsu Ltd 配線基板の製造方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5436504A (en) Interconnect structures having tantalum/tantalum oxide layers
JP3630777B2 (ja) マルチチップ・モジュールの製造方法
JP3469976B2 (ja) 多層配線の形成方法
JPH07101730B2 (ja) 薄膜受動回路の製造方法とその方法によって製造される薄膜受動回路
CN1139709A (zh) 用于在一个基片上电镀-导电层的方法
JPH0653660A (ja) 配線層の平坦化方法
JP2561602B2 (ja) 多層金属配線構造のコンタクトの製造方法
US6448183B1 (en) Method of forming contact portion of semiconductor element
JPH0778819A (ja) 集積回路装置の製造方法
JPH11354639A (ja) 半導体素子の多層配線構造の製造方法
JP2938341B2 (ja) 同軸構造の配線の形成方法
JPH0734509B2 (ja) 高密度集積回路のための接続板の多層配線網の導体層上に絶縁層を堆積させる方法及びそれによって得られる接続板
JPH10223759A (ja) 半導体装置の多層配線形成方法
US5420068A (en) Semiconductor integrated circuit and a method for manufacturing a fully planar multilayer wiring structure
JPH04303943A (ja) 半導体装置の製造方法
JP2985426B2 (ja) 半導体装置およびその製造方法
JP3033839B2 (ja) 半導体装置のコンタクトホール形成方法
KR960008561B1 (ko) 배선층 스텝커버리지 특성 개선방법
JPH06176318A (ja) 薄膜磁気ヘッドのコイル形成方法
KR100368979B1 (ko) 반도체소자의다층금속배선형성방법
JPH0415925A (ja) 半導体装置の製造方法
JPH0587973B2 (ja)
JPH0438157B2 (ja)
JP3223598B2 (ja) 多層配線構造および多層配線構造の形成方法
JP2699924B2 (ja) セラミック基板及びその製造方法

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20001107