JPH077886U - ハンドリングロボット - Google Patents
ハンドリングロボットInfo
- Publication number
- JPH077886U JPH077886U JP4271193U JP4271193U JPH077886U JP H077886 U JPH077886 U JP H077886U JP 4271193 U JP4271193 U JP 4271193U JP 4271193 U JP4271193 U JP 4271193U JP H077886 U JPH077886 U JP H077886U
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- JP
- Japan
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- arm
- chain
- hand
- reversing
- handling robot
- Prior art date
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- Pending
Links
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 本願考案は、走行台車を備えたハンドリング
ロボットのアームに配設したハンドの吸着パッドを垂直
面内で180度回動可能にして、従来不可能であった天
井面の所定位置に建築資材を持ち上げて保持することが
できるハンドリングロボットの提供。 【構成】本願考案は、走行台車1の架台2に取り付けた
2連平行リンク機構のアーム3を屈折、俯仰、旋回し、
このアーム3の先端に配設したハンドにより、建築資材
を所望の設置場所に運搬するハンドリングロボットHに
おいて、アーム中間に設けたハンドチェーン駆動式鎖伝
動装置5とアーム先端に固着した減速機構との間にチェ
ーン6を巻き掛け、減速機構の末端ギヤ軸に反転アーム
を設けて、この反転アームに吸着パッド42を垂直面内
に180度の範囲で回動自在に取り付けたことを特徴と
するハンドリングロボットである。
ロボットのアームに配設したハンドの吸着パッドを垂直
面内で180度回動可能にして、従来不可能であった天
井面の所定位置に建築資材を持ち上げて保持することが
できるハンドリングロボットの提供。 【構成】本願考案は、走行台車1の架台2に取り付けた
2連平行リンク機構のアーム3を屈折、俯仰、旋回し、
このアーム3の先端に配設したハンドにより、建築資材
を所望の設置場所に運搬するハンドリングロボットHに
おいて、アーム中間に設けたハンドチェーン駆動式鎖伝
動装置5とアーム先端に固着した減速機構との間にチェ
ーン6を巻き掛け、減速機構の末端ギヤ軸に反転アーム
を設けて、この反転アームに吸着パッド42を垂直面内
に180度の範囲で回動自在に取り付けたことを特徴と
するハンドリングロボットである。
Description
【0001】
本願考案は、主として壁材、天井材、石板等の建築資材を真空吸着パッドなど で保持(ハンドリング)して壁面等の所定位置へ運搬するハンドリングロボット に関する。
【0002】
近年、建築現場などでハンドリングロボットによる補助作業を行なうようにな ってきた。すなわち、図6にその一例を示すと、この種ハンドリングロボット6 0は、走行台車61の一端に可動アーム62を配置し、その先端部にハンド63 を配設し、さらに、そのハンド63で壁材、天井材、空調ダクトなどの建築資材 Aを吸着パッド64で保持して、所定の位置に取り付ける際の補助作業に使用さ れている。
【0003】 その時に、上記可動アームやハンドの位置や角度を油圧や電動によって調節し ながら所定位置に合せて前記部材を取り付けるようにしている。
【0004】 この可動アーム62は、2連平行リンク機構を採用しており、図に示すように 吸着パッド64を付設したハンド63をアーム62の先端に配設し、この吸着パ ッド64は下向きから最大で90度の範囲内で回動でき、また、可動アーム62 は、その一端に配設した油圧シリンダなどの駆動機構により上下動される。
【0005】
前記従来例は、前記部材を設置場所に運んで、設置箇所まで持ち上げる作業を 行ない技術者の補助をするが、床面を走る走行台車による移動、可動アームの屈 折、俯仰、旋回並びにハンドの旋回等の機能はあるもののハンドは上向きに反転 することができない。したがって、垂直に建てられた壁面を除く天井面や90度 以上の角度を有する傾斜面では使用目的を果たすことができないという課題があ る。
【0006】 また、ハンドに電動や油圧駆動のための機構を取り付けることは動力源の追加 、さらにはアーム先端部の自重増加を伴い作業性が大幅に悪化する。
【0007】 さらに、可動アームが天井近くになると、ハンドの近くに配置したパッドの角 度調節のためのスイッチ操作は不可能になり、前記パッドの角度調節が必要にな るとアームを一度下降して再調節した後にまたアームを上昇させるための手間が 必要である。
【0008】 本願考案は、ハンドを下向き→斜め下面→垂直面→斜め上面→水平面、または その逆方向に簡単な操作でしかも次述の駆動機構によって回動できるようにした ハンドリングロボットの提供を目的とする。
【0009】
本願考案は、走行台車の架台に取り付けた2連平行リンク機構のアームを屈折 、俯仰、旋回し、このアームの先端に配設したハンドにより、建築資材を所望の 設置場所に運搬するハンドリングロボットにおいて、 アーム中間に設けたハンドチェーン駆動式鎖伝動装置とアーム先端に固着した 減速機構との間にチェーンを巻き掛け、 減速機構の末端ギヤ軸に反転アームを設けて、この反転アームに吸着パッドを 垂直面内に180度の範囲で回動自在に取り付けたことを特徴とするハンドリン グロボットである。
【0010】 さらに、上記鎖伝達装置は、チェーンホイールと、このチェーンホイールに掛 けられたハンドチェーンと、さらに、チェーンホイールと同軸の小スプロケット に掛けられたチェーンと、チェーンホイールの軸に係止して逆回転を防止するラ チェットと、ラチェットの一端に固着したロープとで形成している。
【0011】 また、前記ハンドは、反転ユニットボディと吸着パッドを具備し、反転ユニッ トボディ内に減速機構を配設し、さらに、そのうちの末端ギヤの一端に反転アー ムを固定するとともにこの反転アームに一つ以上複数の吸着パッドを取り付けた 支持板を固定している。
【0012】 さらにまた、減速機構は、前記鎖伝動装置の小スプロケットにチェーンを配設 し、このチェーンを、大スプロケットにエンドレスで掛け回して大スプロケット を駆動し、それと同軸のギヤ、中間ギヤ並びにこの中間ギヤと同軸のギヤを介し て末端ギヤを駆動する。
【0013】 そして、吸着パッドは、末端ギヤの軸に一端を固着した反転アームに支持板を 介して一以上複数個固定し、チューブで真空ポンプに接続している。
【0014】
本願考案は、前記鎖伝動装置のハンドチェーンを操作することによりチェーン ホイールを回動し、それと同軸の小スプロケットを回動してチェーンによって減 速機構の大スプロケットを回動し、前記減速機構内の各ギヤにより末端ギヤを駆 動し、その軸に固着した反転アームを回動して、その先端に配設した支持板上の 吸着パッドにより建築資材を吸着し、設置箇所に運搬する。
【0015】 上記吸着パッドは、ハンドチェーンにより駆動されるチェーンホイールの回転 方向と回動量とを操作することにより、減速機構の末端ギヤの回転方向と回動量 を制御して所望の設置角度を得ることができる。
【0016】
図1は本願考案の一実施例を示す側面図、図2は本願考案の要部を示す側面図 、図3及び図4はハンドの作動状態を示す側面図、図5は要部の平面図である。
【0017】 本願考案のハンドリングロボットHは、前記従来例と同様に走行台車1と、こ の走行台車1に固定した架台2と、架台2に取り付けたアーム3と、さらに、こ のアーム3の先端に配設したハンド4を具備しており、特にアーム3を屈折、俯 抑並びに旋回自在に形成するとともにハンド4の先端に配設した吸着パッド42 を床に面した位置から反時計方向に天井に面した位置の180度の範囲、または その逆方向に回動可能とした鎖伝動装置5をアーム3に付設している。
【0018】 走行台車1は、図示を省略するが駆動機構を備えた自走式でもあるいは手押し 式でもいずれでもよく、自在に床上を移動できる構造であればよい。アーム3は 、架台2に適宜の手段によって取り付けられており、2連平行リンク機構によっ て屈折および俯抑動作を油圧又は電動で制御し、さらに、前記従来例と同様に走 行台車1に固定した支軸上に架台2を配置して、この支軸を中心として架台2を 回動させてアーム3を旋回する機構を具備している。
【0019】 本願考案は、アーム3の先端に配設したハンド4の吸着パッド42を電動や油 圧駆動を使用せずに反転可能としたことを要部とする。すなわち、ハンド4は、 反転ユニットボディ41と吸着パッド42とを備え、吸着パッド42は、一例と してゴムなどの弾性材で形成し、真空圧を利用してその保持力で建築資材Aを吸 着するもので一端に真空ポンプに連なるチューブを接続している。
【0020】 反転ユニットボディ41は、そのボディ内に減速機構43を配設しており、さ らに、複数の歯車列の末端に配設した末端ギヤ44の支軸44aの一端に反転ア ーム45を固定するとともにこの反転アーム45に一つ以上複数の吸着パッド4 2を取り付けた支持板46を固定している。
【0021】 前記減速機構43は、アーム3に固定した前記鎖伝動装置5のブラケット51 に支持したチェーンホイール52と同軸の小スプロケット53にチェーン6を配 設し、このチェーン6を、大スプロケット43aにエンドレスで掛け回し、他方 、チェーンホイール52にハンドチェーン54を配設し、このハンドチェーン5 4を操作してチェーンホイール52を駆動すると前記チェーン6を介して大スプ ロケット43aが駆動され、それと同軸のギヤ43b、中間ギヤ43c並びに中 間ギヤ43cと同軸のギヤ43dを介して末端ギヤ44を駆動し、その支軸44 aに一端を固着した反転アーム45を回動する。
【0022】 また、前記ブラケット51には、逆転防止機構7を設けており、当該機構7は 、前記チェーンホイール52と一方向のみに係止するラチェット71とこのラチ ェット71とチェーンホイール52との係脱を操作するロープ72をラチェット 71の一端に固着している。なお、ラチェット71は、図示省略のバネによって 元の係止状態に復帰する。
【0023】 そして、吸着パッド42を回動するには、図2のように吸着パッド42を下方 に向けた状態からロープ72を引いて前記ラチェット71とチェーンホイール5 2との係合状態を解除してチェーンホイール52を回転可能な状態とした後に、 ハンドチェーン54を操作して前記チェーン6で駆動される減速機構43によっ て、その末端ギヤ43を回転して前記反転アーム44を回動させて、図3から図 4のように反時計方向に支持板45を回動して吸着パッド42の方向を設定可能 としている。
【0024】 ちなみに、図3は、吸着パッド42をほぼ垂直位置に(90度)設定した状態 を示し、さらに、ハンドチェーン54を操作し続けることにより、90度を越え て、図4に示す反転位置(180度)の範囲まで無段階に設定することができ、 傾斜した壁面であってもその角度を設定(調節)することができる。
【0025】 図5は、反転ユニットボディ41の上部を切断して示す減速機構43と、この 減速機構43を手動で駆動する鎖伝動装置5の関係を示す平面図であり、ちなみ に、前記減速機構43は、大小のスプロケットやギヤを組み合わせた歯車列で形 成している。
【0026】 このように、本願考案は、前記ハンドチェーン54によってチェーンホイール 52を駆動する力を駆動源としてその力をチェーン6で大スプロケット43aに 伝達して駆動し、同軸のギヤ43bから中間ギヤ43c、さらに、ギヤ43dか ら末端ギヤ44の支軸44へと伝達して、支軸44aに固着した反転アーム45 を回動することにより吸着パッド42を可動している。
【0027】 すなわち、ハンドチェーン54によって駆動されるチェーンホイール52の回 転方向と回動量によって反転アーム45に取り付けた支持板45の回転方向と回 動量とを制御可能としている。
【0028】 ちなみに、前記鎖伝動装置5は、手動による手段を示したが、その他、ワイヤ レスでコントロール可能なモータ駆動方式でスプロケットホイールを駆動しても よく、また、減速機構4においても電動や油圧などによって吸着パッドを反転し てもよいが軽量であることが望ましい。さらに、支持板を脱着自在にして他の吸 着パッドごとユニット交換できるようにし、例えば電磁石を使用した吸着パッド でもよい。
【0029】
本願考案は、前記したようにハンドリングロボットに歯車とチェーン駆動かつ 逆転防止手段を付加して、他の動力源や制御手段を追加することなく容易に建築 資材等の反転ができるようになり、床上に置かれたボード類を取り上げて移動し 、天井などの所定位置に持ち上げて所望の設置箇所に保持する補助作業ができる ようになった。
【図1】本願考案の一実施例を示す側面図。
【図2】同じく要部を示す側面図。
【図3】同上ハンドの作動状態を示す側面図。
【図4】同上吸着パッドが反転した状態の側面図。
【図5】同上要部の平面図。
【図6】従来例を示す側面図。
1 走行台車 2 架台 3 アーム 4 ハンド 41 反転ユニットボディ 42 吸着パッド 43 減速機構 43a 大スプロケット 43b,43d ギヤ 43c 中間ギヤ 44 末端ギヤ 44a 支軸 5 鎖伝動装置 51 ブラケット 52 チェーンホイール 53 小スプロケット 54 ハンドチェーン 6 チェーン 7 逆転防止機構 71 ラチェット 72 ロープ
Claims (3)
- 【請求項1】 走行台車の架台に取り付けた2連平行リ
ンク機構のアームを屈折、俯仰、旋回し、このアームの
先端に配設したハンドにより、建築資材を所望の設置場
所に運搬するハンドリングロボットにおいて、 アーム中間に設けたハンドチェーン駆動式鎖伝動装置と
アーム先端に固着した減速機構との間にチェーンを巻き
掛け、 減速機構の末端ギヤ軸に反転アームを設けて、この反転
アームに吸着パッドを垂直面内に180度の範囲で回動
自在に取り付けたことを特徴とするハンドリングロボッ
ト。 - 【請求項2】上記鎖伝達装置は、チェーンホイールと、
このチェーンホイールに巻き掛けられたハンドチェーン
と、さらに、チェーンホイールと同軸の小スプロケット
に掛けられたチェーンと、チェーンホイールの軸に係止
して逆回転を防止するラチェットと、ラチェットの一端
に固着したロープとで形成したことを特徴とする請求項
1記載のハンドリングロボット。 - 【請求項3】前記ハンドは、反転ユニットボディと吸着
パッドを具備し、反転ユニットボディ内に減速機構を配
設し、さらに、そのうちの末端ギヤの一端に反転アーム
を固定するとともにこの反転アームに一つ以上複数の吸
着パッドを取り付けた支持板を固定したことを特徴とす
る請求項1記載のハンドリングロボット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4271193U JPH077886U (ja) | 1993-07-09 | 1993-07-09 | ハンドリングロボット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4271193U JPH077886U (ja) | 1993-07-09 | 1993-07-09 | ハンドリングロボット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH077886U true JPH077886U (ja) | 1995-02-03 |
Family
ID=12643663
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4271193U Pending JPH077886U (ja) | 1993-07-09 | 1993-07-09 | ハンドリングロボット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH077886U (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108481001A (zh) * | 2018-04-23 | 2018-09-04 | 广州市捷迈智能装备制造有限公司 | 一种全自动化折弯、焊接生产线 |
| WO2019087592A1 (ja) * | 2017-11-02 | 2019-05-09 | 株式会社 東芝 | 取り出しシステム |
| JP2022084198A (ja) * | 2020-11-26 | 2022-06-07 | 日本国土開発株式会社 | ハンドリング装置 |
| CN115741658A (zh) * | 2022-12-09 | 2023-03-07 | 武汉衍合迪科技有限公司 | 一种机器人手臂驱动装置 |
-
1993
- 1993-07-09 JP JP4271193U patent/JPH077886U/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2019087592A1 (ja) * | 2017-11-02 | 2019-05-09 | 株式会社 東芝 | 取り出しシステム |
| JP2019084605A (ja) * | 2017-11-02 | 2019-06-06 | 株式会社東芝 | 取り出しシステム |
| CN108481001A (zh) * | 2018-04-23 | 2018-09-04 | 广州市捷迈智能装备制造有限公司 | 一种全自动化折弯、焊接生产线 |
| JP2022084198A (ja) * | 2020-11-26 | 2022-06-07 | 日本国土開発株式会社 | ハンドリング装置 |
| CN115741658A (zh) * | 2022-12-09 | 2023-03-07 | 武汉衍合迪科技有限公司 | 一种机器人手臂驱动装置 |
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