JPH0779377B2 - 障害検出回路 - Google Patents
障害検出回路Info
- Publication number
- JPH0779377B2 JPH0779377B2 JP60101248A JP10124885A JPH0779377B2 JP H0779377 B2 JPH0779377 B2 JP H0779377B2 JP 60101248 A JP60101248 A JP 60101248A JP 10124885 A JP10124885 A JP 10124885A JP H0779377 B2 JPH0779377 B2 JP H0779377B2
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- Japan
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- circuit
- output buffer
- output
- circuits
- fault
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M3/00—Automatic or semi-automatic exchanges
- H04M3/22—Arrangements for supervision, monitoring or testing
- H04M3/24—Arrangements for supervision, monitoring or testing with provision for checking the normal operation
- H04M3/244—Arrangements for supervision, monitoring or testing with provision for checking the normal operation for multiplex systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は障害検出回路に係り、特に、時分割多重装置で
用いられるワイアードオア論理より成る信号線(以下PC
M信号線という)回路に適用するのに好適な障害検出回
路に関する。
用いられるワイアードオア論理より成る信号線(以下PC
M信号線という)回路に適用するのに好適な障害検出回
路に関する。
時分割多重装置で用いられるPCM信号線、例えば、ディ
ジタル交換機の加入者回路と集線装置間の従来のインタ
ーフェイス回路を第5図に示す。第5図において、1−
000〜1−157は電話端末機、2−00〜2−15は加入者回
路パッケージ(追番2桁はパッケージ番号を示す)、3
−000〜3−157は各電話端末機に対応した加入者回路
(追番3桁は、上2桁が前記パッケージ番号で、下1桁
が回路番号を示す)で、この加入者回路はパッケージ1
枚につき8回路搭載されている。4は集線装置で、加入
者回路3−000〜3−157の128回路(8回路/パッケー
ジ×16パッケージ)を集線している。5−000〜5−157
は上りハイウェイ信号線(以下HWOUという)で、電話機
1−000〜1−157からの音声信号及びその状態を示すス
キャン信号が伝達される。HWOU5−000〜5−157上の信
号は出力バッファ6−000〜6−157を経由して、各回路
ナンバ毎に16マルチのワイアード・オア論理により上り
ハイウェイ(以下FHWという)7−0〜7−7にいく。
尚、HWOU000,010,…150の16本がFHW7−0…HWOU001,01
1,…151の16本がFHW7−7となる。そして、入力バッフ
ァ8−0〜8−7を介して、集線装置4へ入力されてい
る。ここでFHW7−0〜7−7及び入力バッファ8−0〜
8−7の追番は加入者回路の回路ナンバを示す。また9
−00〜9−71はプルアップ用の抵抗である。
ジタル交換機の加入者回路と集線装置間の従来のインタ
ーフェイス回路を第5図に示す。第5図において、1−
000〜1−157は電話端末機、2−00〜2−15は加入者回
路パッケージ(追番2桁はパッケージ番号を示す)、3
−000〜3−157は各電話端末機に対応した加入者回路
(追番3桁は、上2桁が前記パッケージ番号で、下1桁
が回路番号を示す)で、この加入者回路はパッケージ1
枚につき8回路搭載されている。4は集線装置で、加入
者回路3−000〜3−157の128回路(8回路/パッケー
ジ×16パッケージ)を集線している。5−000〜5−157
は上りハイウェイ信号線(以下HWOUという)で、電話機
1−000〜1−157からの音声信号及びその状態を示すス
キャン信号が伝達される。HWOU5−000〜5−157上の信
号は出力バッファ6−000〜6−157を経由して、各回路
ナンバ毎に16マルチのワイアード・オア論理により上り
ハイウェイ(以下FHWという)7−0〜7−7にいく。
尚、HWOU000,010,…150の16本がFHW7−0…HWOU001,01
1,…151の16本がFHW7−7となる。そして、入力バッフ
ァ8−0〜8−7を介して、集線装置4へ入力されてい
る。ここでFHW7−0〜7−7及び入力バッファ8−0〜
8−7の追番は加入者回路の回路ナンバを示す。また9
−00〜9−71はプルアップ用の抵抗である。
加入者回路と集線装置間の信号の送受はPCM信号で行な
われ、加入者回路から集線装置へは上述のFHWで行なわ
れ、集線装置から加入者回路へは図示しない下りハイウ
ェイ(BHW)で行なわれる。第5図ではFHWのみ示した
が、BHWも同様の構成である。
われ、加入者回路から集線装置へは上述のFHWで行なわ
れ、集線装置から加入者回路へは図示しない下りハイウ
ェイ(BHW)で行なわれる。第5図ではFHWのみ示した
が、BHWも同様の構成である。
第2図にHWOU5−000,5−010…5−150,及びFHW7−0,即
ち回路ナンバ0の信号について示す。HWOU5−000,5−01
0…5−150,及びFHW7−0は2.048MHzのPCM信号である
が、HWOU5−000,5−010…5−150は、125μs(8KHz)
周期、16ビットのシリアル信号で、通常は“L"であり、
第5図に示した様に16マルチのワイアード・オア論理
によりFHW7−0(16ビット×16マルチ=256ビット)を
構成している。上記は回路ナンバ1〜7についても同様
である。上述した加入者回路及び集線装置の構成につい
ては、電気通信研究所、研究実用化報告第31巻第11号
(1982)「デジタル加入者線交換機の集線方式と加入者
回路」、電気通信学会論文誌′82/10Vo1.J62−C.No10.
「デジタル加入者線交換機加入者回路用LSI」に述べら
れている。またワイアードオア論理については公知の技
術であるが、例えば特開昭56−20397号公報に1例が述
べられている。
ち回路ナンバ0の信号について示す。HWOU5−000,5−01
0…5−150,及びFHW7−0は2.048MHzのPCM信号である
が、HWOU5−000,5−010…5−150は、125μs(8KHz)
周期、16ビットのシリアル信号で、通常は“L"であり、
第5図に示した様に16マルチのワイアード・オア論理
によりFHW7−0(16ビット×16マルチ=256ビット)を
構成している。上記は回路ナンバ1〜7についても同様
である。上述した加入者回路及び集線装置の構成につい
ては、電気通信研究所、研究実用化報告第31巻第11号
(1982)「デジタル加入者線交換機の集線方式と加入者
回路」、電気通信学会論文誌′82/10Vo1.J62−C.No10.
「デジタル加入者線交換機加入者回路用LSI」に述べら
れている。またワイアードオア論理については公知の技
術であるが、例えば特開昭56−20397号公報に1例が述
べられている。
第3図は、オープンコレクタTTLで構成した出力バッフ
ァ6−000の出力部と、入力バッファ8−0の入力部と
を示す詳細回路図である。第3図において、10及び11は
夫々出力バッファ6−000及び入力バッファ8−0のNPN
トランジスタ、12は抵抗、13はダイオードである。
ァ6−000の出力部と、入力バッファ8−0の入力部と
を示す詳細回路図である。第3図において、10及び11は
夫々出力バッファ6−000及び入力バッファ8−0のNPN
トランジスタ、12は抵抗、13はダイオードである。
先ず正常時の動作を説明すると、出力バッファ6−000
が“H"レベルを出力する時、トランジスタ10はオフし、
FHW7−0はプルアップ抵抗9−00,9−01により“H"レベ
ルになっている。次に“L"レベルを出力する時、トラン
ジスタ10はオンし、電流がトランジスタ10を流れ、FHW7
−0は“L"レベル(正確には、トランジスタのオン電圧
分だけGより高いが)となる。
が“H"レベルを出力する時、トランジスタ10はオフし、
FHW7−0はプルアップ抵抗9−00,9−01により“H"レベ
ルになっている。次に“L"レベルを出力する時、トラン
ジスタ10はオンし、電流がトランジスタ10を流れ、FHW7
−0は“L"レベル(正確には、トランジスタのオン電圧
分だけGより高いが)となる。
第5図に示した様に、FHW7−0は16マルチとなっている
為、HWOU5−000,5−010,…5−150の内どれかが“H"レ
ベル(第4図に示した様にHWOU5−000,5−010,…5−15
0は通常“L"である。)になれば、即ち出力バッファ6
−000,6−010,…6−150のどれかが“L"レベルを出力す
る為に出力トランジスタをオンすれば、FHW7−0は“L"
レベルとなり、ワイアド・オア論理が成立する。
為、HWOU5−000,5−010,…5−150の内どれかが“H"レ
ベル(第4図に示した様にHWOU5−000,5−010,…5−15
0は通常“L"である。)になれば、即ち出力バッファ6
−000,6−010,…6−150のどれかが“L"レベルを出力す
る為に出力トランジスタをオンすれば、FHW7−0は“L"
レベルとなり、ワイアド・オア論理が成立する。
しかし、ここで第3図における出力バッファの内の1
個、例えば6−000の出力が“レスタック”障害、即
ち、トランジスタ10が障害により、コレクタ出力がGに
ショートすると、プルアップ抵抗9−00を通して、電流
が出力バッファ6−000に流れ込み、FHW7−0は常時
“L"レベルとなる。従って、回路ナンバ0(即ち電話機
1−000,1−010,1−150)の16加入者は全て障害状態と
なるが、どの回路が障害を起こしているのか、区別がつ
かない。そこで、調査する為には加入者回路パッケージ
2−00,2−01〜2−15の16枚を1枚ずつ取り出して検査
する必要があるが、その為に正常動作している他の回
路、例えば加入者回路パッケージ2−00を取り出すと、
電話機1−001〜1−007の7回路も使用できなくなって
しまい、結局、障害調査の為、全128回路が使用できな
くなるという不都合が生じる。
個、例えば6−000の出力が“レスタック”障害、即
ち、トランジスタ10が障害により、コレクタ出力がGに
ショートすると、プルアップ抵抗9−00を通して、電流
が出力バッファ6−000に流れ込み、FHW7−0は常時
“L"レベルとなる。従って、回路ナンバ0(即ち電話機
1−000,1−010,1−150)の16加入者は全て障害状態と
なるが、どの回路が障害を起こしているのか、区別がつ
かない。そこで、調査する為には加入者回路パッケージ
2−00,2−01〜2−15の16枚を1枚ずつ取り出して検査
する必要があるが、その為に正常動作している他の回
路、例えば加入者回路パッケージ2−00を取り出すと、
電話機1−001〜1−007の7回路も使用できなくなって
しまい、結局、障害調査の為、全128回路が使用できな
くなるという不都合が生じる。
本発明の目的は、前述の不都合を解決し、加入者回路の
出力バッファの出力が“Lスタック”障害を起こして
も、加入者回路パッケージを取り出すことなく、どの出
力バッファが障害を起こしているかを検出できる障害検
出回路を提供することにある。
出力バッファの出力が“Lスタック”障害を起こして
も、加入者回路パッケージを取り出すことなく、どの出
力バッファが障害を起こしているかを検出できる障害検
出回路を提供することにある。
本発明は、加入者回路の出力バッファより出力されるPC
M信号が通常“H"レベル、即ち、出力バッファの出力ト
ランジスタがオフ状態であり、電流が流れ込まないこと
に注目し、電流検出回路を付加して、上記“Lスタッ
ク”障害を検出するものである。
M信号が通常“H"レベル、即ち、出力バッファの出力ト
ランジスタがオフ状態であり、電流が流れ込まないこと
に注目し、電流検出回路を付加して、上記“Lスタッ
ク”障害を検出するものである。
以下、本発明の一実施例を第1図により説明する。第1
図において、14−000〜14−157は電流検出回路であり、
第5図に示す装置の出力バッファ6−000〜6−157の各
出力に夫々付加したものである。第5図と同じものには
同一の符号を付して説明を省略する。
図において、14−000〜14−157は電流検出回路であり、
第5図に示す装置の出力バッファ6−000〜6−157の各
出力に夫々付加したものである。第5図と同じものには
同一の符号を付して説明を省略する。
正常動作時には、前述した様に出力バッファ6−000〜
6−157の各々の出力は通常“H"、即ち第3図における
出力トランジスタ10はオフ状態であるから、電流検出回
路14−000〜14−157には通常、電流は流れず、第4図で
示したように、125μs(8KHz)周期でやってくる16ビ
ット、約7.8μs間だけ、該16ビットの信号に従って電
流が流れる。
6−157の各々の出力は通常“H"、即ち第3図における
出力トランジスタ10はオフ状態であるから、電流検出回
路14−000〜14−157には通常、電流は流れず、第4図で
示したように、125μs(8KHz)周期でやってくる16ビ
ット、約7.8μs間だけ、該16ビットの信号に従って電
流が流れる。
従って、例えば、上記電流検出回路として、発光ダイオ
ードを使用すれば、通常はほとんど発光しない。しか
し、該出力バッファが“Lスタック”障害になると、前
述したように、出力バッファに常時電流が流れ込む為、
発光ダイオードは常時発光状態となり、容易に、目視に
より障害箇所を発見できる。
ードを使用すれば、通常はほとんど発光しない。しか
し、該出力バッファが“Lスタック”障害になると、前
述したように、出力バッファに常時電流が流れ込む為、
発光ダイオードは常時発光状態となり、容易に、目視に
より障害箇所を発見できる。
第2図に本発明の他の実施例を示す。第2図において、
15−000〜15−157は状態出力のできる電流検出回路で、
16は上記各電流検出回路からの状態出力信号より、障害
検出を行なう障害検出装置であり、第5図に示す装置に
上記電流検出回路15−000〜15−157および障害検出装置
16を付加したものである。
15−000〜15−157は状態出力のできる電流検出回路で、
16は上記各電流検出回路からの状態出力信号より、障害
検出を行なう障害検出装置であり、第5図に示す装置に
上記電流検出回路15−000〜15−157および障害検出装置
16を付加したものである。
本実施例では、出力バッファに電流が流れ込むと、電流
検出回路より検出信号が障害検出装置16へ送出される。
障害検出装置16では上記検出信号が、第4図に示す16ビ
ット、約7.8μsよりも十分に長い時、その出力バッフ
ァが障害であると判断し、どの回路の出力バッファが障
害であるかという情報を出力する。従って、常に目視し
ていなくても、警報を鳴らす等して、迅速な処置がとれ
るものである。上記電流検出回路15−000〜15−157とし
て、例えばフォトカプラ等を用いるのが好適である。
検出回路より検出信号が障害検出装置16へ送出される。
障害検出装置16では上記検出信号が、第4図に示す16ビ
ット、約7.8μsよりも十分に長い時、その出力バッフ
ァが障害であると判断し、どの回路の出力バッファが障
害であるかという情報を出力する。従って、常に目視し
ていなくても、警報を鳴らす等して、迅速な処置がとれ
るものである。上記電流検出回路15−000〜15−157とし
て、例えばフォトカプラ等を用いるのが好適である。
本発明によれば、ワイアード・オア論理で構成されたPC
M信号線における出力バッファの“Lスタック”障害を
容易に発見することができ、特に公共性を持った通信分
野においては、その信頼性の向上、障害時の処置の迅速
性向上等の効果がある。また、使用部品も、ダイオー
ド、フォトカプラ等の安価な部品の追加だけで済み、実
用的で、且経済性の点でも非常に優れている。
M信号線における出力バッファの“Lスタック”障害を
容易に発見することができ、特に公共性を持った通信分
野においては、その信頼性の向上、障害時の処置の迅速
性向上等の効果がある。また、使用部品も、ダイオー
ド、フォトカプラ等の安価な部品の追加だけで済み、実
用的で、且経済性の点でも非常に優れている。
第1図は本発明の第1実施例を適用したディジタル交換
機のインターフェース回路図、第2図は本発明の第2実
施例を適用したディジタル交換機のインターフェイス回
路図、第3図は従来のインターフェイス回路図、第4図
はPCM信号構成図、第5図は従来のディジタル交換機の
加入者回路と集線装置の構成図である。 5−000〜5−157…HWOU線、6−000〜6−157;出力バ
ッファ、7−0〜7−7…FHW信号線、8−0〜8−7
…入力バッファ、10…出力バッファの出力トランジス
タ、14−000〜14−157…電流検出回路、15−000〜15−1
57…状態出力のできる電流検出回路、16…障害検出装
置。
機のインターフェース回路図、第2図は本発明の第2実
施例を適用したディジタル交換機のインターフェイス回
路図、第3図は従来のインターフェイス回路図、第4図
はPCM信号構成図、第5図は従来のディジタル交換機の
加入者回路と集線装置の構成図である。 5−000〜5−157…HWOU線、6−000〜6−157;出力バ
ッファ、7−0〜7−7…FHW信号線、8−0〜8−7
…入力バッファ、10…出力バッファの出力トランジス
タ、14−000〜14−157…電流検出回路、15−000〜15−1
57…状態出力のできる電流検出回路、16…障害検出装
置。
Claims (1)
- 【請求項1】複数の電話端末機と、該電話端末に対応し
た複数の加入者回路と、該加入者回路にハイウェイ信号
線を介して接続された複数の出力バッファ回路と、該出
力バッファ回路に入力バッファ回路、ハイウェイ信号線
回路を介して接続された集線装置とを具え、上記信号線
回路を時分割多重で使用されるワイアードオア論理より
構成してなる信号線回路において、上記出力バッファ回
路と上記入力バッファ回路との間の各信号線回路に、上
記出力バッファ回路が“L"スタック障害を起こした時、
該出力バッファ回路に流れる障害電流を検出する電流検
出回路を設けたことを特徴とする障害検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60101248A JPH0779377B2 (ja) | 1985-05-15 | 1985-05-15 | 障害検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60101248A JPH0779377B2 (ja) | 1985-05-15 | 1985-05-15 | 障害検出回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61260794A JPS61260794A (ja) | 1986-11-18 |
| JPH0779377B2 true JPH0779377B2 (ja) | 1995-08-23 |
Family
ID=14295604
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60101248A Expired - Lifetime JPH0779377B2 (ja) | 1985-05-15 | 1985-05-15 | 障害検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0779377B2 (ja) |
-
1985
- 1985-05-15 JP JP60101248A patent/JPH0779377B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61260794A (ja) | 1986-11-18 |
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