JPH077962Y2 - 円皮針用台座 - Google Patents
円皮針用台座Info
- Publication number
- JPH077962Y2 JPH077962Y2 JP1990067298U JP6729890U JPH077962Y2 JP H077962 Y2 JPH077962 Y2 JP H077962Y2 JP 1990067298 U JP1990067298 U JP 1990067298U JP 6729890 U JP6729890 U JP 6729890U JP H077962 Y2 JPH077962 Y2 JP H077962Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- adhesive tape
- pedestal
- circular
- needle
- resin material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims description 27
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 claims description 38
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 15
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 15
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 13
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 2
- 239000004820 Pressure-sensitive adhesive Substances 0.000 claims 3
- 241000255777 Lepidoptera Species 0.000 claims 1
- 239000010985 leather Substances 0.000 claims 1
- 230000001954 sterilising effect Effects 0.000 description 8
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 5
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 5
- 238000004659 sterilization and disinfection Methods 0.000 description 5
- CURLTUGMZLYLDI-UHFFFAOYSA-N Carbon dioxide Chemical compound O=C=O CURLTUGMZLYLDI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- PPBRXRYQALVLMV-UHFFFAOYSA-N Styrene Chemical compound C=CC1=CC=CC=C1 PPBRXRYQALVLMV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000001467 acupuncture Methods 0.000 description 2
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 description 2
- 239000000806 elastomer Substances 0.000 description 2
- 238000011282 treatment Methods 0.000 description 2
- IAYPIBMASNFSPL-UHFFFAOYSA-N Ethylene oxide Chemical compound C1CO1 IAYPIBMASNFSPL-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 1
- 239000004793 Polystyrene Substances 0.000 description 1
- 229910002092 carbon dioxide Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000001569 carbon dioxide Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229920001903 high density polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 239000004700 high-density polyethylene Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- -1 polypropylene Polymers 0.000 description 1
- 229920001155 polypropylene Polymers 0.000 description 1
- 229920002223 polystyrene Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Finger-Pressure Massage (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案は、鍼灸の分野で使用される粘着テープ付の円皮
針を収納しておくための樹脂成形品の台座に関する。
針を収納しておくための樹脂成形品の台座に関する。
〈従来の技術〉 この種の円皮針及びその台座としては、従来より第6図
及び第7図に示すようなものが知られている(実開昭57
−24262号公報参照)。
及び第7図に示すようなものが知られている(実開昭57
−24262号公報参照)。
円皮針1は鍼灸の分野で治療に用いられるものである
が、その形状は、スプリング状に丸められた座部2の円
形中央部から一連となって先端刺通部3が突出した形と
なっている。その座部2には粘着テープ4が貼付されて
おり、刺通部3を人体のつぼに刺通させたとき、皮膚表
面に円皮針1を固定できるようになっている。
が、その形状は、スプリング状に丸められた座部2の円
形中央部から一連となって先端刺通部3が突出した形と
なっている。その座部2には粘着テープ4が貼付されて
おり、刺通部3を人体のつぼに刺通させたとき、皮膚表
面に円皮針1を固定できるようになっている。
台座5は長方形で、その上面には円皮針1を1個ずつ挿
入できるテーパ状の孔部6aを複数個設けてあり、孔部6a
を囲む平面部7に粘着テープ4を貼り付けている。
入できるテーパ状の孔部6aを複数個設けてあり、孔部6a
を囲む平面部7に粘着テープ4を貼り付けている。
また、孔部6aは台座5の底面に設けられた空間部6bに連
通しており、空間部6bは、底面を兼ねる滅菌フィルター
8により覆われている。
通しており、空間部6bは、底面を兼ねる滅菌フィルター
8により覆われている。
また、台座5の上面の2辺には切り欠き部9を各円皮針
1毎に設けているので、この切り欠き部9を覆う粘着テ
ープ4を摘んで台座5から剥がして施術する。
1毎に設けているので、この切り欠き部9を覆う粘着テ
ープ4を摘んで台座5から剥がして施術する。
〈考案が解決しようとする課題〉 しかしながら、このような従来の円皮針用台座にあって
は、台座の端に切り欠き部が設けられているものの、粘
着テープの摘む部分が約1〜2mmと小さくて剥がしにく
く、また剥がした後でも粘着テープの粘着部分が指にく
っつき、施術がしにくいという問題点があった。
は、台座の端に切り欠き部が設けられているものの、粘
着テープの摘む部分が約1〜2mmと小さくて剥がしにく
く、また剥がした後でも粘着テープの粘着部分が指にく
っつき、施術がしにくいという問題点があった。
本考案は、このような従来の問題点に鑑み、使用時に、
粘着テープを指で摘み易く、容易に剥がすことができ、
また、粘着テープが指にくっつくことなく、正確に施術
できる円皮針用台座を提供することを目的とする。
粘着テープを指で摘み易く、容易に剥がすことができ、
また、粘着テープが指にくっつくことなく、正確に施術
できる円皮針用台座を提供することを目的とする。
〈課題を解決するための手段〉 このため、本考案は、片面に粘着性をもたせた粘着テー
プの粘着面ほぼ中央部に円皮針を具備させ、粘着テープ
の周辺部が剥離可能に接着される平面部と、該平面部の
中心に設けられて円皮針を収納する孔部とを有してなる
樹脂成形品の円皮針用台座において、この台座を前記孔
部を外した位置で且つ粘着テープが接着される平面部と
交差する面にて2分割し、これら2つの分割片を、その
うちの一方の分割片を樹脂材料で予め成形して、その成
形品に対し他方の分割片を別の樹脂材料で一体成形する
ことにより、分離可能に仮止めして一体化すると共に、
前記孔部を有する側の分割片の樹脂材料を粘着テープに
対する剥離性の高い樹脂材料とし、前記孔部を有しない
側の分割片の樹脂材料を粘着テープに対する剥離性の低
い樹脂材料とした構成とする。
プの粘着面ほぼ中央部に円皮針を具備させ、粘着テープ
の周辺部が剥離可能に接着される平面部と、該平面部の
中心に設けられて円皮針を収納する孔部とを有してなる
樹脂成形品の円皮針用台座において、この台座を前記孔
部を外した位置で且つ粘着テープが接着される平面部と
交差する面にて2分割し、これら2つの分割片を、その
うちの一方の分割片を樹脂材料で予め成形して、その成
形品に対し他方の分割片を別の樹脂材料で一体成形する
ことにより、分離可能に仮止めして一体化すると共に、
前記孔部を有する側の分割片の樹脂材料を粘着テープに
対する剥離性の高い樹脂材料とし、前記孔部を有しない
側の分割片の樹脂材料を粘着テープに対する剥離性の低
い樹脂材料とした構成とする。
〈作用〉 上記の構成によれば、使用の際、仮止めしている台座を
2分割でき、前記孔部を有しない側の剥離性の低い分割
片に粘着テープを残したまま前記孔部を有する側の剥離
性の高い分割片を粘着テープから容易に引き剥がすこと
ができ、その後、粘着テープの残っている分割片を持っ
てつぼにあてがい、粘着面を皮膚に貼った後、残りの分
割片を粘着テープから剥がしながら、その部分の粘着テ
ープをも皮膚に貼ることにより正確な施術が可能とな
る。
2分割でき、前記孔部を有しない側の剥離性の低い分割
片に粘着テープを残したまま前記孔部を有する側の剥離
性の高い分割片を粘着テープから容易に引き剥がすこと
ができ、その後、粘着テープの残っている分割片を持っ
てつぼにあてがい、粘着面を皮膚に貼った後、残りの分
割片を粘着テープから剥がしながら、その部分の粘着テ
ープをも皮膚に貼ることにより正確な施術が可能とな
る。
〈実施例〉 以下に、本考案の一実施例を第1図〜第5図により説明
する。
する。
円皮針21の形状は、従来と同様に、スプリング状に丸め
られた座部22の円形中央部から一連となって刺通部23が
座部22の軸線方向に突出した形となっている。そして比
較的小さな粘着テープ24の中央に設けられた孔に円皮針
21の刺通部23を通して、その円皮針21の座部22を挟むよ
うにし、粘着テープ24により円皮針21を粘着テープ25に
貼り付けて固定している。
られた座部22の円形中央部から一連となって刺通部23が
座部22の軸線方向に突出した形となっている。そして比
較的小さな粘着テープ24の中央に設けられた孔に円皮針
21の刺通部23を通して、その円皮針21の座部22を挟むよ
うにし、粘着テープ24により円皮針21を粘着テープ25に
貼り付けて固定している。
円皮針用台座10は後述するように、一体化したものが、
第1分割片11と第2分割片12とに分割されるが、これら
第1分割片11と第2分割片12とを一体化した状態で、外
周に設けられて一部に張り出し部を有する枠部13、円皮
針21付の粘着テープ25が貼られる円形の平面部14、その
中心に設けられて円皮針21の刺通部23を収納する孔部1
5、孔部15の下方途中に設けられた滅菌フィルター16を
備えてなる。
第1分割片11と第2分割片12とに分割されるが、これら
第1分割片11と第2分割片12とを一体化した状態で、外
周に設けられて一部に張り出し部を有する枠部13、円皮
針21付の粘着テープ25が貼られる円形の平面部14、その
中心に設けられて円皮針21の刺通部23を収納する孔部1
5、孔部15の下方途中に設けられた滅菌フィルター16を
備えてなる。
ここで、円皮針用台座10は、円皮針21の座部22を外した
位置で、且つ粘着テープ25が貼られる平面部14と、直角
又はある角度をなして交差する面で、比較的大きな第1
分割片11と比較的小さく、且つ張り出し部を有する第2
分割片12とに分割される。
位置で、且つ粘着テープ25が貼られる平面部14と、直角
又はある角度をなして交差する面で、比較的大きな第1
分割片11と比較的小さく、且つ張り出し部を有する第2
分割片12とに分割される。
まず、第1分割片11を粘着テープ25との剥離性の高い
(即ち粘着性の低い)高密度のポリエチレンにより成形
し、次に、これを鋳型の一部に用いて、第2分割片12を
剥離性の小さいスチレン系のエラストマーで一体成形す
る。エラストマーは溶融状態で接着性を有するので、先
に成形している第1分割片11に一体成形することで第2
分割片12を仮止めすることができ、これにより、使用に
際し、上記仮止め部分で容易に折って分割することがで
きる。また孔部15の滅菌フィルター16は第1分割片11成
形時にインサート成形しておく。
(即ち粘着性の低い)高密度のポリエチレンにより成形
し、次に、これを鋳型の一部に用いて、第2分割片12を
剥離性の小さいスチレン系のエラストマーで一体成形す
る。エラストマーは溶融状態で接着性を有するので、先
に成形している第1分割片11に一体成形することで第2
分割片12を仮止めすることができ、これにより、使用に
際し、上記仮止め部分で容易に折って分割することがで
きる。また孔部15の滅菌フィルター16は第1分割片11成
形時にインサート成形しておく。
なお、第1分割片11をポリプロピレンで成形してもよ
い。
い。
このようにして成形された台座10の平面部14に、円皮針
21を具備した円形の粘着テープ25を貼り付ける。このと
き、円皮針21の刺通部23が孔部15に丁度納まるようにす
る。
21を具備した円形の粘着テープ25を貼り付ける。このと
き、円皮針21の刺通部23が孔部15に丁度納まるようにす
る。
こうしてセットした状態でガス滅菌に付す。滅菌法はエ
チレンオキサイドガスと炭酸ガスの混合気を約2.3Kg/cm
2の圧力で約5時間通して行われる。
チレンオキサイドガスと炭酸ガスの混合気を約2.3Kg/cm
2の圧力で約5時間通して行われる。
滅菌後、第4図及び第5図に示すようなポリスチレン製
のケース18に設けられた複数の凹部17に台座10を1個ず
つ収納し、必要に応じて、このケース18を重ねて、紙の
箱等に保存することができる。
のケース18に設けられた複数の凹部17に台座10を1個ず
つ収納し、必要に応じて、このケース18を重ねて、紙の
箱等に保存することができる。
次に、作用を説明する。
使用に際しては、円皮針用台座10を仮止め部分で2つに
分割することにより、容易に第1分割片11を粘着テープ
25から剥がすことができ、第2分割片12に粘着テープを
残したままとすることができる。
分割することにより、容易に第1分割片11を粘着テープ
25から剥がすことができ、第2分割片12に粘着テープを
残したままとすることができる。
特に、円皮針21を収納する第1分割片11は第2分割片12
に比べて剥離性の高い材料で成形しているため、台座10
を2つに分割したとき、粘着テープ25は第1分割片11か
ら容易に剥がれ、第2分割片12の方に残る。
に比べて剥離性の高い材料で成形しているため、台座10
を2つに分割したとき、粘着テープ25は第1分割片11か
ら容易に剥がれ、第2分割片12の方に残る。
すると、円皮針21が剥き出しとなるため、第2分割片12
を持って、円皮針21をつぼにあてがい、粘着面を皮膚に
貼った後、残っている第2分割片12を粘着テープから剥
がしながら、その部分の粘着テープをも皮膚に貼ること
により正確な施術が可能となる。
を持って、円皮針21をつぼにあてがい、粘着面を皮膚に
貼った後、残っている第2分割片12を粘着テープから剥
がしながら、その部分の粘着テープをも皮膚に貼ること
により正確な施術が可能となる。
また、滅菌フィルター16は台座10の底面より内側にイン
サート成形しているため、従来品のように台座底面と同
一平面にあるよりも、外力に対して保護効果がある。
サート成形しているため、従来品のように台座底面と同
一平面にあるよりも、外力に対して保護効果がある。
さらに、台座が一個ずつ独立しているため、必要な数だ
けケース18から取り出して使用することができる。
けケース18から取り出して使用することができる。
〈考案の効果〉 以上説明したように、本考案によれば、仮止めした台座
を2分割して、円皮針を収納している側の粘着テープに
対する剥離性の高い分割片を先に剥がすため、粘着テー
プの残っている剥離性の低い分割片を持って、粘着テー
プの粘着部分に指が触れることなく、また、滅菌状態の
針先に触れることなく、正確につぼに円皮針を施術する
ことができる。
を2分割して、円皮針を収納している側の粘着テープに
対する剥離性の高い分割片を先に剥がすため、粘着テー
プの残っている剥離性の低い分割片を持って、粘着テー
プの粘着部分に指が触れることなく、また、滅菌状態の
針先に触れることなく、正確につぼに円皮針を施術する
ことができる。
第1図は本考案の一実施例を示す円皮針が収納された状
態の台座の断面図、第2図は分割状態の台座の平面図、
第3図は同上の断面図、第4図はケースの平面図、第5
図は第4図のA−A断面図、第6図は従来例を示す平面
図、第7図は第6図のB−B断面図である。 10…円皮針台座、11…第1分割片、12…第2分割片、13
…枠部、14…平面部、15…孔部、16…滅菌フィルター、
21…円皮針、25…粘着テープ
態の台座の断面図、第2図は分割状態の台座の平面図、
第3図は同上の断面図、第4図はケースの平面図、第5
図は第4図のA−A断面図、第6図は従来例を示す平面
図、第7図は第6図のB−B断面図である。 10…円皮針台座、11…第1分割片、12…第2分割片、13
…枠部、14…平面部、15…孔部、16…滅菌フィルター、
21…円皮針、25…粘着テープ
Claims (1)
- 【請求項1】片面に粘着性をもたせた粘着テープの粘着
面ほぼ中央部に円皮針を具備させ、粘着テープの周辺部
が剥離可能に接着される平面部と、該平面部の中心に設
けられて円皮針を収納する孔部とを有してなる樹脂成形
品の円皮針用台座において、 この台座を前記孔部を外した位置で且つ粘着テープが接
着される平面部と交差する面にて2分割し、これら2つ
の分割片を、そのうちの一方の分割片を樹脂材料で予め
成形して、その成形品に対し他方の分割片を別の樹脂材
料で一体成形することにより、分離可能に仮止めして一
体化すると共に、 前記孔部を有する側の分割片の樹脂材料を粘着テープに
対する剥離性の高い樹脂材料とし、前記孔部を有しない
側の分割片の樹脂材料を粘着テープに対する剥離性の低
い樹脂材料としたことを特徴とする円皮針用台座。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990067298U JPH077962Y2 (ja) | 1990-06-27 | 1990-06-27 | 円皮針用台座 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990067298U JPH077962Y2 (ja) | 1990-06-27 | 1990-06-27 | 円皮針用台座 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0425742U JPH0425742U (ja) | 1992-02-28 |
| JPH077962Y2 true JPH077962Y2 (ja) | 1995-03-01 |
Family
ID=31600750
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990067298U Expired - Lifetime JPH077962Y2 (ja) | 1990-06-27 | 1990-06-27 | 円皮針用台座 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH077962Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0136507Y2 (ja) * | 1980-10-08 | 1989-11-07 | ||
| JPS6111370A (ja) * | 1984-06-23 | 1986-01-18 | 日本臓器製薬株式会社 | 簡易剥離構造 |
-
1990
- 1990-06-27 JP JP1990067298U patent/JPH077962Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0425742U (ja) | 1992-02-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7135606B1 (en) | Wound dressing | |
| US10864124B2 (en) | Tattoo cover | |
| US20160270968A1 (en) | Two-part bandage with replaceable wound covering portion | |
| US11197783B2 (en) | Two-part bandage with replaceable wound covering portion | |
| JP2020096841A (ja) | 安定化用具としてのパッケージング紙の利用 | |
| US9649260B2 (en) | Nipple shield | |
| JP2000051315A (ja) | 円皮針及びその製造方法 | |
| JPH0740744U (ja) | 貼付材 | |
| JPH0639712Y2 (ja) | 円皮針用台座 | |
| JP2019115718A (ja) | マイクロニードルパッチの保護離型シート | |
| JP2004236795A (ja) | 絆創膏 | |
| KR102152322B1 (ko) | 피부 첩부용 밴드의 제조 방법 | |
| JP2507138Y2 (ja) | 円皮針ユニット | |
| JP2507120Y2 (ja) | 円皮針ユニット | |
| JPH0140503Y2 (ja) | ||
| JP4189837B2 (ja) | 薬剤投与貼付材 | |
| JP4455109B2 (ja) | 魚の目治療用絆創膏 | |
| JPH0532455Y2 (ja) | ||
| US20250195279A1 (en) | Adhesive base bandage for applying top bandages | |
| JPH04842Y2 (ja) | ||
| US20090053289A1 (en) | Kit for the treatment of a corn or callus | |
| JPH0810311A (ja) | 皮内針及び皮内針セット | |
| TWM565013U (zh) | Easy tearing patch structure | |
| JPH057216U (ja) | 止血用パツト | |
| JPH0627156Y2 (ja) | 円皮鍼の包装容器及び脱着治具 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |