JPH0780101B2 - ネジの吸着構造 - Google Patents
ネジの吸着構造Info
- Publication number
- JPH0780101B2 JPH0780101B2 JP18624790A JP18624790A JPH0780101B2 JP H0780101 B2 JPH0780101 B2 JP H0780101B2 JP 18624790 A JP18624790 A JP 18624790A JP 18624790 A JP18624790 A JP 18624790A JP H0780101 B2 JPH0780101 B2 JP H0780101B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screw
- tip
- bit
- hollow portion
- head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【発明の詳細な説明】 〔概要〕 中空部にビットが配設された吸着パイプによってネジの
頭部が吸着されることで該頭部の溝穴に該ビットに先端
部が挿入されるネジの吸着構造に関し、 ネジの先端を突出させる際、ネジの脱落が生じることの
ないようにすることを目的とし、 エアの吸引によってネジの頭部を保持する凹部を有し、
吸着パイプの中空部をスライドする外形に形成された金
具がビットの先端部に係止されるように構成する。
頭部が吸着されることで該頭部の溝穴に該ビットに先端
部が挿入されるネジの吸着構造に関し、 ネジの先端を突出させる際、ネジの脱落が生じることの
ないようにすることを目的とし、 エアの吸引によってネジの頭部を保持する凹部を有し、
吸着パイプの中空部をスライドする外形に形成された金
具がビットの先端部に係止されるように構成する。
本発明は中空部にビットが配設された吸着パイプによっ
てのネジの頭部が吸着されることで該頭部の溝穴に該ビ
ットの先端部が挿入されるネジの吸着構造に関する。
てのネジの頭部が吸着されることで該頭部の溝穴に該ビ
ットの先端部が挿入されるネジの吸着構造に関する。
電子機器の組立作業では、自動化によって極力組立作業
の効率化を図ることが行われている。
の効率化を図ることが行われている。
そこで、組立作業に於けるネジ締めは、通常ビットをモ
ータによって回転させ、ネジ締めを行うべき被締付部材
に対して、人手を要することなく行えるネジ締め装置が
用いられている。
ータによって回転させ、ネジ締めを行うべき被締付部材
に対して、人手を要することなく行えるネジ締め装置が
用いられている。
このようなネジ締め装置に於いては、締め付けるべきネ
ジを保持し、ネジを被締付部材の所定個所まで移送する
ことが必要となり、一般的に、このようなネジの保持に
は、エアの吸引によるネジの吸着構造が設けられ、ネジ
締めが行われるように形成されている。
ジを保持し、ネジを被締付部材の所定個所まで移送する
ことが必要となり、一般的に、このようなネジの保持に
は、エアの吸引によるネジの吸着構造が設けられ、ネジ
締めが行われるように形成されている。
従来は第4図の(a)〜(e)の従来の側面図に示すよ
うに構成されていた。
うに構成されていた。
第4図(a)に示すように、ネジ3はピン12を中心に回
動されるレバー10と、レバー10に間に張架されたスプリ
ング11とより成る保持具13によって挟持され、ビット1
が中空部2Aに設けられた吸着パイプ2を(b)に示すよ
うに、矢印Z方向に降下させ、ビット1を矢印Eのよう
に回転駆動させると共に、吸着パイプ2の中空部2Aに於
けるエア6を吸引し、保持具13によって挟持されネジ3
を中空部2Aに取り込み、吸着する。
動されるレバー10と、レバー10に間に張架されたスプリ
ング11とより成る保持具13によって挟持され、ビット1
が中空部2Aに設けられた吸着パイプ2を(b)に示すよ
うに、矢印Z方向に降下させ、ビット1を矢印Eのよう
に回転駆動させると共に、吸着パイプ2の中空部2Aに於
けるエア6を吸引し、保持具13によって挟持されネジ3
を中空部2Aに取り込み、吸着する。
この場合、ネジ3の頭部3Aに設けられた溝穴3Bは、ビッ
ト1の先端部1Aに挿入が行われるように形成されてい
た。
ト1の先端部1Aに挿入が行われるように形成されてい
た。
そこで、このように中空部2Aにネジ3が吸着されること
でレバー10が矢印Aのように開き、(c)に示すよう
に、吸着パイプ2を被締付部材4の所定個所に位置させ
るように降下させる。
でレバー10が矢印Aのように開き、(c)に示すよう
に、吸着パイプ2を被締付部材4の所定個所に位置させ
るように降下させる。
この場合、被締付部材4が、例えば、バカ穴4A−1を有
する部材4−1とネジ穴4A−2を有する部材4−2とを
重ね合わせることでネジ締めを行ものであれば、(d)
に示すように、吸着パイプ2の降下後、更に、ビット1
を中空部2Aに沿って突出させ、ネジ3の先端3Cをバカ穴
4A−1に挿入させ、ネジ3の締め付けが行われる。
する部材4−1とネジ穴4A−2を有する部材4−2とを
重ね合わせることでネジ締めを行ものであれば、(d)
に示すように、吸着パイプ2の降下後、更に、ビット1
を中空部2Aに沿って突出させ、ネジ3の先端3Cをバカ穴
4A−1に挿入させ、ネジ3の締め付けが行われる。
しかし、このような吸着パイプ2にネジ3を中空部2Aに
取り込むようにすることでネジ3の吸着を行い、締め付
けに際して、中空部2Aからネジ3の先端3Cを突出させる
構成では、第4図の(c)に示すように、ネジ3を締め
付けるべきバカ穴4A−1に近接して部品8が固着されて
いると、吸着パイプ2の降下時、B部に示す如く、吸着
パイプ2と部品8とが当接することになり、吸着パイプ
2を高い位置で停止させることになる。
取り込むようにすることでネジ3の吸着を行い、締め付
けに際して、中空部2Aからネジ3の先端3Cを突出させる
構成では、第4図の(c)に示すように、ネジ3を締め
付けるべきバカ穴4A−1に近接して部品8が固着されて
いると、吸着パイプ2の降下時、B部に示す如く、吸着
パイプ2と部品8とが当接することになり、吸着パイプ
2を高い位置で停止させることになる。
したがって、(d)に示すように、ビット1の突出によ
ってネジ3の先端3Cを中空部2Aから突出すると、先端3C
がネジ穴4A−2に螺着される前に矢印Cに示すようにエ
ア6の吸引が行われ、ネジ3が落下することになる。
ってネジ3の先端3Cを中空部2Aから突出すると、先端3C
がネジ穴4A−2に螺着される前に矢印Cに示すようにエ
ア6の吸引が行われ、ネジ3が落下することになる。
このような落下が生じると(e)に示すように、ネジ3
の頭部3Aの溝穴3Bと、ビット1の先端部1Aとに位置ずれ
ができ、ネジ3を再挿入する時、ネジ3の頭部3Aを損傷
させる問題を有していた。
の頭部3Aの溝穴3Bと、ビット1の先端部1Aとに位置ずれ
ができ、ネジ3を再挿入する時、ネジ3の頭部3Aを損傷
させる問題を有していた。
そこで、本発明では、ネジの先端を突出させる際、ネジ
の脱落が生じることのないようにすることを目的とす
る。
の脱落が生じることのないようにすることを目的とす
る。
第1図は本発明の原理説明図である。
第1図に示すように、エア6の吸引によってネジ3の頭
部3Aを保持する凹部5Aを有し、吸着パイプ2の中空部2A
をスライドする外形Dに形成された金具5がビット1の
先端部1Aに係止されるように構成する。
部3Aを保持する凹部5Aを有し、吸着パイプ2の中空部2A
をスライドする外形Dに形成された金具5がビット1の
先端部1Aに係止されるように構成する。
このように構成することによって前述の課題は解決され
る。
る。
即ち、ビット1の先端部1Aにエアの吸引によってネジ3
の頭部3Aを保持する凹部5Aを有する金具5を係止し、ビ
ット1が吸着パイプ2の中空部2Aを降下し、ネジ3を中
空部2Aから突出させる時、ネジ3の突出が金具5が吸着
パイプ2から突出することで突出が行われるようにした
ものである。
の頭部3Aを保持する凹部5Aを有する金具5を係止し、ビ
ット1が吸着パイプ2の中空部2Aを降下し、ネジ3を中
空部2Aから突出させる時、ネジ3の突出が金具5が吸着
パイプ2から突出することで突出が行われるようにした
ものである。
したがって、吸着パイプ2の降下が被締付部材4より離
れた個所に行われても、ネジ3の突出は金具5の凹部5A
にネジ3の頭部3Aが保持された状態となり、従来のよう
な脱落がなく、ネジ3の先端3Cを被締付部材4の穴4Aに
確実に螺着させることが行える。
れた個所に行われても、ネジ3の突出は金具5の凹部5A
にネジ3の頭部3Aが保持された状態となり、従来のよう
な脱落がなく、ネジ3の先端3Cを被締付部材4の穴4Aに
確実に螺着させることが行える。
以下本発明を第2図および第3図を参考する詳細に説明
する。第2図は本発明の一実施例の説明図で、(a)〜
(d)は側面図,第3図は本発明の金具の説明図で、
(a)(b)は斜視図である。全図を通じて、同一符号
は同一対象物を示す。
する。第2図は本発明の一実施例の説明図で、(a)〜
(d)は側面図,第3図は本発明の金具の説明図で、
(a)(b)は斜視図である。全図を通じて、同一符号
は同一対象物を示す。
第1図の(a)に示すように、吸着パイプ2の中空部2A
に設けられたビット1の先端部1Aには凹部5Aを有する金
具5が係止されるように形成し、ピン12を中心に回動さ
れるレバー10と、レバー10に張架されたスプリング11と
より成る保持金具13によって保持されたネジ3が吸着パ
イプ2の中空部2Aに吸着させるようにしたものである。
に設けられたビット1の先端部1Aには凹部5Aを有する金
具5が係止されるように形成し、ピン12を中心に回動さ
れるレバー10と、レバー10に張架されたスプリング11と
より成る保持金具13によって保持されたネジ3が吸着パ
イプ2の中空部2Aに吸着させるようにしたものである。
この場合のネジ3の吸着は、(b)に示すように、ビッ
ト1を矢印Eのように回転させると共に、中空部2Aのエ
ア6を吸引することで行われる。
ト1を矢印Eのように回転させると共に、中空部2Aのエ
ア6を吸引することで行われる。
また、金具5は、第3図(a)に示すように、中空部2A
に挿脱可能な直径Dの筒状に形成され、中央にはビット
1の先端部1Aを挿入する貫通穴5Cが、貫通穴5Cの外周に
は通気穴5Bが、端面にはネジ3の頭部3Aが挿入される凹
部5Aがそれぞれ設けられ、固定ピン5Dの挿入によって先
端部1Aに係止されるように形成されている。
に挿脱可能な直径Dの筒状に形成され、中央にはビット
1の先端部1Aを挿入する貫通穴5Cが、貫通穴5Cの外周に
は通気穴5Bが、端面にはネジ3の頭部3Aが挿入される凹
部5Aがそれぞれ設けられ、固定ピン5Dの挿入によって先
端部1Aに係止されるように形成されている。
そこで、中空部2Aのエア6の吸引は、通気穴5Bを通して
行われることになり、ネジ3の頭部3Aが金具5の凹部5A
に取り込まれ、先端部1Aが頭部3Aの溝穴3Bに挿入され、
金具5によってネジ3が保持される状態となる。
行われることになり、ネジ3の頭部3Aが金具5の凹部5A
に取り込まれ、先端部1Aが頭部3Aの溝穴3Bに挿入され、
金具5によってネジ3が保持される状態となる。
したがって、吸着パイプ2を矢印Z方向に降下させ、
(c)に示すように、被締付部材4の直上にネジ3を位
置させた時、被締付部材4に固着された部品8が障害と
なった場合は、ビット1を更に降下させても、金具5に
よってネジ3が保持された状態で突出が行われることに
なり、ネジ3が脱落することがない。
(c)に示すように、被締付部材4の直上にネジ3を位
置させた時、被締付部材4に固着された部品8が障害と
なった場合は、ビット1を更に降下させても、金具5に
よってネジ3が保持された状態で突出が行われることに
なり、ネジ3が脱落することがない。
この場合、金具5の直径Dはネジ3に装着された座金7
の直径d1とほぼ同じ大きさで、吸着パイプ2の直径d2よ
り小さく形成されるため、吸着パイプ2の降下ができな
くても、金具5を降下させることは行える。
の直径d1とほぼ同じ大きさで、吸着パイプ2の直径d2よ
り小さく形成されるため、吸着パイプ2の降下ができな
くても、金具5を降下させることは行える。
そこで、(d)に示すように、ネジ3の先端3Cを被締付
部材4の締め付けるべきネジ穴4A−2に確実に螺着させ
ることが行え、前述のようなネジ3の脱落によってネジ
3を損傷させることを防ぐことができる。
部材4の締め付けるべきネジ穴4A−2に確実に螺着させ
ることが行え、前述のようなネジ3の脱落によってネジ
3を損傷させることを防ぐことができる。
また、この場合の金具5は、第3図(b)に示すよう
に、直径Dに形成された筒状の中央には貫通穴5Cを、端
面には凹部5Aをそれぞれ設けることで形成された金具5
−1を固定ピン5Dによってビット1の先端部1Aに係止さ
せる構成でも良い。
に、直径Dに形成された筒状の中央には貫通穴5Cを、端
面には凹部5Aをそれぞれ設けることで形成された金具5
−1を固定ピン5Dによってビット1の先端部1Aに係止さ
せる構成でも良い。
但し、この場合は、ビット1の先端部1Aに通気溝1Cを設
け、中空部2Aに於ける吸引が通気溝1Cによって行われる
ようにする必要がある。
け、中空部2Aに於ける吸引が通気溝1Cによって行われる
ようにする必要がある。
以上説明したように、本発明によれば、吸着パイプに内
設されるピットの先端部にネジの頭部を保持する凹部が
設けられた金具を係止することでネジを締め付ける個所
に突出した部品などの障害物あっても、吸着パイプから
金具を突出させ、ネジがビットの先端部から脱落するこ
とのないようにすることでネジの螺着を行うことができ
る。
設されるピットの先端部にネジの頭部を保持する凹部が
設けられた金具を係止することでネジを締め付ける個所
に突出した部品などの障害物あっても、吸着パイプから
金具を突出させ、ネジがビットの先端部から脱落するこ
とのないようにすることでネジの螺着を行うことができ
る。
したがって、従来のようなネジがビットの先端部から脱
落することで、再度ネジを吸着パイプの中空部に吸着さ
せることは不要となり、実用的効果は大である。
落することで、再度ネジを吸着パイプの中空部に吸着さ
せることは不要となり、実用的効果は大である。
第1図は本発明の原理説明図, 第2図は本発明による一実施例の説明図で、(a)〜
(d)は側面図, 第3図は本発明の金具の説明図で、(a)(b)は斜視
図, 第4図の(a)〜(e)は従来の説明図を示す。 図において、 1はビット,2は吸着パイプ, 3はネジ,4は被締付部材, 5は金具,6はエア, 1Aは先端部,2Aは中空部, 3Aは頭部,3Bは溝穴, 3Cは先端,4Aは穴, 5Aは凹部を示す。
(d)は側面図, 第3図は本発明の金具の説明図で、(a)(b)は斜視
図, 第4図の(a)〜(e)は従来の説明図を示す。 図において、 1はビット,2は吸着パイプ, 3はネジ,4は被締付部材, 5は金具,6はエア, 1Aは先端部,2Aは中空部, 3Aは頭部,3Bは溝穴, 3Cは先端,4Aは穴, 5Aは凹部を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】ネジ(3)の頭部(3A)に設けられた溝穴
(3B)に挿入する先端部(1A)を有し、回転駆動される
ビット(1)と、該ビット(1)を配設する中空部(2
A)を有し、該中空部(2A)のエア(6)の吸引によっ
て該中空部(2A)に該ネジ(3)を吸引する吸着パイプ
(2)とを備え、該溝穴(3B)に該先端部(1A)が挿入
される状態で該頭部(3A)の吸着が行われ、該中空部
(2A)に沿って該ビット(1)が降下することで該ネジ
(3)の先端(3C)が所定の被締付部材(4)の穴(4
A)の直上に突出されるネジの吸着構造であって、 前記エア(6)の吸引によって前記ネジ(3)の頭部
(3A)を保持する凹部(5A)を有し、前記中空部(2A)
をスライドする外形(D)に形成された金具(5)が前
記ビット(1)の先端部(1A)に係止されることを特徴
とするネジの吸着構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18624790A JPH0780101B2 (ja) | 1990-07-13 | 1990-07-13 | ネジの吸着構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18624790A JPH0780101B2 (ja) | 1990-07-13 | 1990-07-13 | ネジの吸着構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0475828A JPH0475828A (ja) | 1992-03-10 |
| JPH0780101B2 true JPH0780101B2 (ja) | 1995-08-30 |
Family
ID=16184928
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18624790A Expired - Lifetime JPH0780101B2 (ja) | 1990-07-13 | 1990-07-13 | ネジの吸着構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0780101B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014046422A (ja) * | 2012-08-31 | 2014-03-17 | Nitto Seiko Co Ltd | 吸着機構 |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5206784B2 (ja) | 2008-03-04 | 2013-06-12 | 富士通株式会社 | ネジ締め装置 |
| JP5206783B2 (ja) * | 2008-03-04 | 2013-06-12 | 富士通株式会社 | ネジ締め装置 |
| WO2009110059A1 (ja) | 2008-03-04 | 2009-09-11 | 富士通株式会社 | ネジ締め装置 |
| JP6231902B2 (ja) * | 2014-02-21 | 2017-11-15 | 日東精工株式会社 | 吸着機構 |
| JP6751802B1 (ja) * | 2019-06-25 | 2020-09-09 | トヨタ紡織九州株式会社 | ドライバビット及びねじ締め装置 |
| JP2021154463A (ja) * | 2020-03-30 | 2021-10-07 | 有限会社サワ | ねじ保持機 |
| JP7012771B2 (ja) * | 2020-03-31 | 2022-01-28 | 本田技研工業株式会社 | 締付装置 |
-
1990
- 1990-07-13 JP JP18624790A patent/JPH0780101B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014046422A (ja) * | 2012-08-31 | 2014-03-17 | Nitto Seiko Co Ltd | 吸着機構 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0475828A (ja) | 1992-03-10 |
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