JPH0780136A - 遊技機の制御装置 - Google Patents
遊技機の制御装置Info
- Publication number
- JPH0780136A JPH0780136A JP23050793A JP23050793A JPH0780136A JP H0780136 A JPH0780136 A JP H0780136A JP 23050793 A JP23050793 A JP 23050793A JP 23050793 A JP23050793 A JP 23050793A JP H0780136 A JPH0780136 A JP H0780136A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- special
- switch
- game
- winning
- winning opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
技媒体の入賞に基づき遊技者に有利な特別遊技状態を発
生可能な遊技機において、前記特別入賞口Aおよびその
下流に遊技媒体の入賞を検出する第1の検出手段Bおよ
び第2の検出手段Cを設け、第1の検出手段Bの検出信
号と第2の検出手段Cの検出信号とに基づき特別遊技状
態を発生する特別遊技状態発生手段Dを設ける。
Description
関する。
ために、遊技条件にしたがって大当たりの特別の遊技状
態を発生する遊技機がある。
の入賞口に遊技球が入賞すると、特別遊技を発生すると
共に、この発生中に始動口と呼ばれる特定の入賞口に遊
技球が入賞する毎に、変動入賞装置を開状態に変換して
入賞率の大きい遊技を行わせたり、また特定の入賞口に
遊技球が入賞すると、可変表示装置の図柄の変動表示を
始め、この図柄が所定の組合わせで停止すると、権利発
生部の開閉部材を開いて、権利発生部に入った遊技球が
内部の特別の入賞口に入賞すると、これを条件に特別遊
技を発生すると共に、この発生中に始動口と呼ばれる特
定の入賞口に遊技球が入賞する毎に、変動入賞装置を開
状態に変換して入賞率の大きい遊技を行わせるようにし
ている。
っては、特別入賞口に遊技球が入賞すると、これをセン
サ(スイッチ)が検出して、その検出を基に大当たりの
特別遊技を発生するようになっているが、この特別入賞
口の入賞の検出は1個のセンサにより行っていた。
く、特別入賞口に入賞がないのにノイズによる誤入力に
よって、誤って大当たりの特別遊技を発生してしまう心
配がある。
けた場合、センサの誤検出があったたのでは(特にセン
サに近接スイッチ等を用いた場合)、不正に大当たりの
特別遊技が発生することになってしまう。
た場合、特別入賞口に入賞があっても、大当たりの特別
遊技が発生せず、遊技者とのトラブルを招きかねない。
ことを目的としている。
すように所定の領域に設けられた特別入賞口Aへの遊技
媒体の入賞に基づき遊技者に有利な特別遊技状態を発生
可能な遊技機において、前記特別入賞口Aおよびその下
流に遊技媒体の入賞を検出する第1の検出手段Bおよび
第2の検出手段Cを設け、第1の検出手段Bの検出信号
と第2の検出手段Cの検出信号とに基づき特別遊技状態
を発生する特別遊技状態発生手段Dを設ける。
遊技状態発生手段Dが、第1の検出手段Bにおける検出
信号の発生後、所定範囲の有効時間中に第2の検出手段
Cから検出信号が発生したとき、特別遊技状態を発生す
るようにする。
すると、まず第1の検出手段から検出信号が入力され、
次に第2の検出手段から検出信号が入力される。
らそれぞれ検出信号が入力されたときに、特別入賞口に
入賞有りとすることで、ノイズや電波等の影響なく、特
別遊技状態が的確に発生される。
入力された場合は、ノイズや電波等による誤検出あるい
は検出手段の故障と判定される。
信号が入力された後、所定範囲の有効時間中に第2の検
出手段から検出信号が入力されたときに、特別入賞口に
入賞有りとすることで、入賞がより正確に検出され、特
別遊技状態の発生が一層的確に行われる。
する。
図で、遊技機1の前面枠2には遊技盤3(後述する)が
配設され、遊技盤3は前面枠2に開閉可能に取付けられ
た前面のカバーガラス4により覆われる。
前面枠2の下部のパネルには遊技球の供給皿6,受け皿
7と、供給皿6からの遊技球を1個ずつ打ち出す打球発
射装置の操作部8が配設される。
レール10で囲われる遊技領域のほぼ中央に複数の図柄
を表示可能な可変表示装置11が、中央下方に上部に電
動式の普電チューリップ12を設けた権利発生装置13
が、右下方に大入賞口を有する変動入賞装置14が配設
される。
が、変動入賞装置14の上方に変動始動口16が配設さ
れ、それぞれ始動口15、変動始動口16に入賞球を検
出する始動スイッチ17、変動始動スイッチ18が設け
られる。
ある。打球発射装置より発射された打球は、ガイドレー
ル10に沿って遊技領域に導かれる。
表示装置11の複数の図柄の変動表示が開始され、所定
時間が経過するとその変動表示が停止される。この複数
の図柄が当たりの組合わせで停止すると、権利発生装置
13上部の普電チューリップ12がソレノイド24によ
って所定時間開かれる。
チューリップ12につながって基枠25の上部が開口さ
れる。
に特別入賞口27が形成され、特別入賞口27に入賞球
を検出する第1の権利発生スイッチ28が設けられる。
このスイッチ28はガイド29に支持される。
って特別入賞域31が形成され、特別入賞域31の開口
32に入賞球を検出する第2の権利発生スイッチ33が
設けられる。
によって形成される。各権利発生スイッチ28,33に
は近接スイッチ等が用いられる。
配設される。貯留蓋34はガイド29に支持され、基枠
25の裏面のソレノイド35によって、特別入賞口27
の底面を塞いだ常態から、図4のように底面を開放する
位置まで駆動される。
が開かれた状態から閉じられると、その時点から所定時
間の経過後に数秒間、特別入賞口27の底面を開放する
ように駆動される。
と、後述の特別遊技がパンク(消滅)するようになって
いるが、貯留蓋34によって特別入賞口27に2つ以上
の球が入賞することは防止される。
入賞口27に入賞しなかった球が落下する外れ域39が
設けられ、特別入賞域31、外れ域39の下流はそれぞ
れ遊技盤3裏面の入賞樋に接続される。
に、打球がチューリップ12に入賞して権利発生装置1
3内に入り、特別入賞口27に入賞すると、その入賞球
は貯留蓋34によって特別入賞口27に一時停留され
る。
の入賞球が落下すると共に、これが特別入賞域31の開
口32に入賞すると、大当たりとなり、特別遊技が発生
される。
打球が入賞する毎に、変動入賞装置14の大入賞口の開
閉扉36がソレノイド37によって、所定の期間球を受
け入れない閉状態(遊技者に不利な状態)から球を受け
入れやすい開状態(遊技者に有利な状態)に変換駆動さ
れる。
れるサイクル遊技は、規定回数行われる。変動入賞装置
14内には、入賞数を計数するカウントスイッチ38が
配設される。
置11の図柄変動を動作してない分の未処理球数)は、
可変表示装置11の上部の記憶表示器40に表示され、
特別遊技のサイクル回数、変動入賞装置14の入賞数等
は可変表示装置11に表示される。41は遊技球の転動
誘導部材としての風車、42,43は遊技状態に応じて
作動する装飾用のランプ、LEDである。
ので、遊技制御装置45はCPU46、ROM47、R
AM48、バッファゲート49、出力ポート50等から
なり、ROM47にプログラムデータ、可変表示装置1
1の表示制御データ等を格納している。
47に定めたプログラム、始動口15の始動スイッチ1
7、変動始動口16の変動始動スイッチ18、権利発生
装置13の特別入賞口27、特別入賞域31の第1、第
2の権利発生スイッチ28,33、変動入賞装置14内
のカウントスイッチ38からの信号に基づいて、ROM
47、RAM48のデータの授受および処理を行い、出
力ポート50を介して記憶表示器40、可変表示装置1
1、普電チューリップ12のソレノイド24、特別入賞
口27の貯留蓋34のソレノイド35、変動入賞装置1
4の開閉扉36のソレノイド37、各ランプ、LED等
を制御する。
路、53は各種音声を発生するためのサウンドジェネレ
ータ、54はスピーカである。
(メインルーチン)に示すように、スイッチ入力処理、
スイッチ検出処理、各機器の出力処理、遊技動作処理、
およびスイッチ異常処理等からなる(S1〜S9)。こ
のプログラムは、一定周期(例えば2m秒毎)で実行す
る。
変動始動スイッチ18、第1、第2の権利発生スイッチ
28,33、カウントスイッチ38等からの入力を判定
するもので、同一スイッチから前回(1スキャン前)入
力が有り、続いて今回入力が有ると、入力を有効とし、
該当スイッチに入賞有りと判定する。
判定に基づき、各処理を指令する。この場合、始動スイ
ッチ17に入賞有りの判定があると、その入賞を記憶す
ると共に、その記憶を基に可変表示装置11の始動動作
開始を指令する。
の場合は、図7のように第1の権利発生スイッチ28
(特別入賞SW1)に入賞有りの判定があると、タイマ
を作動し、この後所定の有効時間中に第2の権利発生ス
イッチ33(特別入賞SW2)に入賞有りの判定があれ
ば、大当たりの特別遊技の発生として大当たり動作開始
を指令する(S11〜S19)。
賞がないのに、第2の権利発生スイッチ33に入賞有り
の判定があったときは、スイッチの異常としてスイッチ
異常処理へ移行する(S12→S20)。
判定があったのに、所定の有効時間中に第2の権利発生
スイッチ33に入賞有りの判定がない場合、あるいは第
2の権利発生スイッチ33に入賞なしのままタイムオー
バーした場合、同じくスイッチの異常としてスイッチ異
常処理へ移行する(S18→S21、S16→S2
1)。
時間は、図8のように貯留蓋34が特別入賞口27の底
面を開放する期間を基に設定する。
入賞有りの判定があると、その入賞を基に変動入賞装置
14の始動動作開始を指令する。
常動作(S5)、始動動作(図柄変動)(S6)、大当
たり動作(S7)、外れ動作(S8)を行う。
変表示装置11の複数の図柄の変動表示を開始する。変
動開始から所定時間が経過すると、可変表示装置11の
複数の図柄の変動表示を停止し、その停止時の図柄の組
合わせが当たりのときは、普電チューリップ12を所定
時間開く。
きに、打球がチューリップ12から権利発生装置内13
に入り、特別入賞口27に入賞すると、その入賞球は特
別入賞口27に一時停留する。このとき、第1の権利発
生スイッチ28の入賞判定を行い(スイッチ入力処
理)、この後貯留蓋34を駆動して、特別入賞口27を
数秒間(普電チューリップ12の閉時点から所定時間経
過後)開放する。
球が特別入賞域31に落下し、特別入賞域31の開口3
2に入賞すると、第2の権利発生スイッチ33の入賞判
定を行う(スイッチ入力処理)と共に、スイッチ検出処
理にて大当たりの特別遊技の発生となれば、大当たり動
作に入る。
動作に入って、ランプ等の外れ表示等を行い、通常動作
に戻す。
り表示を行い、変動始動スイッチ18に入賞が有ると、
変動入賞装置14の始動動作に入って、変動入賞装置1
4の開閉扉36を球を受け入れやすい開状態に変換す
る。変動入賞装置14に打球が所定数入賞または所定時
間経過すると、開閉扉36を閉じる。
の入賞を条件に繰り返し、規定回数行うと、特別遊技を
終了する。変動入賞装置14の入賞数、サイクル回数は
可変表示装置11に表示する。
の異常によって、スイッチ異常処理へ移行した場合は、
その異常情報を遊技店の管理装置へ送る。
入賞がないのに、第2の権利発生スイッチ33に入賞有
りの判定があった場合、第1の権利発生スイッチ28に
入賞有りの判定があったのに、所定の有効時間中に第2
の権利発生スイッチ33に入賞有りの判定がない場合、
あるいは第2の権利発生スイッチ33に入賞なしのまま
タイムオーバーした場合等の該当する情報を送る。
また、打球発射装置による発射を停止すると共に、異常
状態を警報等により報知する。
せて、可変表示装置11、普電チューリップ12のソレ
ノイド24、特別入賞口27の貯留蓋34のソレノイド
35、変動入賞装置14の開閉扉36のソレノイド3
7、記憶表示器40、各ランプ、LEDに動作信号を出
力する。
いて、可変表示装置11の図柄変動遊技、権利発生遊
技、変動入賞装置14の特別遊技を行うが、特別遊技を
発生するための特別入賞口27およびその下流に入賞を
検出する第1、第2の権利発生スイッチ28,33を設
け、この2つのスイッチ28,33の検出信号に基づい
て特別遊技を発生するため、特別遊技の発生を的確に行
える。
8,33から誤入力があったり、またトランシーバ等か
ら不正な電波が発せられると、スイッチ28,33が誤
検出することがあるが、この第1の権利発生スイッチ2
8が入賞を検出した後、所定の有効時間中に第2の権利
発生スイッチ33が入賞を検出したことを条件に、特別
遊技を発生するので、ノイズや不正な電波等によって誤
動作することなく、特別遊技を的確に発生することがで
きる。
8,33に異常があれば、その異常情報が管理装置に報
知される。
入賞を検出しないのに、第2の権利発生スイッチ33が
入賞を検出した場合、ノイズや不正な電波等による第2
の権利発生スイッチ33の異常あるいは第1の権利発生
スイッチ28の故障と判断される。また、第1の権利発
生スイッチ28が入賞を検出したのに、所定の有効時間
中に第2の権利発生スイッチ33が入賞を検出しない場
合、あるいは第2の権利発生スイッチ33が入賞を検出
しないままタイムオーバーした場合、ノイズや不正な電
波等による第1の権利発生スイッチ28の異常あるいは
第2の権利発生スイッチ33の故障と判断される。
3の異常や故障が分かり、これによってノイズ等により
特別遊技が誤って発生したり、不正な電波等により特別
遊技を発生させる不正行為を確実に防止できると共に、
スイッチ28,33の異常、不正行為ならびにスイッチ
28,33の故障に速やかに対応することができる。
8,33に異常があると、遊技のプログラムが中断する
ため、特別入賞口27に入賞が有ったのに、スイッチ2
8,33の故障によって特別遊技が発生しないまま遊技
が進行するといったことを防止でき、このため遊技者に
損害を与えたり、トラブルを生じることはない。
第1の権利発生スイッチ28が入賞を検出しないとき
は、貯留蓋34を駆動せずに特別入賞口27の底面を塞
いだままにすれば、特別入賞口27に入賞が有ったとき
に入賞が証拠として残り、両方のスイッチ28,33が
故障したときに対応できる。。
て、スイッチを不正に作動させることがあるが、特別入
賞口27の底面を貯留蓋34が塞いでおり、2つのスイ
ッチ28,33の検出時期が違うため、これらを作動さ
せて特別遊技を発生させるのは困難である。
技者に有利な遊技状態を発生するものであれば、もちろ
ん異種の遊技機にあっても、適用可能である。
に設けられた特別入賞口への遊技媒体の入賞に基づき遊
技者に有利な特別遊技状態を発生可能な遊技機におい
て、前記特別入賞口およびその下流に遊技媒体の入賞を
検出する第1の検出手段および第2の検出手段を設け、
第1の検出手段の検出信号と第2の検出手段の検出信号
とに基づき特別遊技状態を発生する特別遊技状態発生手
段を設けたので、ノイズ等により特別遊技が誤って発生
したり、不正な電波等により特別遊技を発生させる不正
行為を確実に防止できると共に、検出手段の故障を判定
でき、信頼性が向上する。
遊技状態発生手段が、第1の検出手段における検出信号
の発生後、所定範囲の有効時間中に第2の検出手段から
検出信号が発生したとき、特別遊技状態を発生すること
で、特別の入賞をより正確に検出でき、特別遊技状態の
発生を一層的確に行える。
Claims (2)
- 【請求項1】 所定の領域に設けられた特別入賞口への
遊技媒体の入賞に基づき遊技者に有利な特別遊技状態を
発生可能な遊技機において、前記特別入賞口およびその
下流に遊技媒体の入賞を検出する第1の検出手段および
第2の検出手段を設け、第1の検出手段の検出信号と第
2の検出手段の検出信号とに基づき特別遊技状態を発生
する特別遊技状態発生手段を設けたことを特徴とする遊
技機の制御装置。 - 【請求項2】 前記特別遊技状態発生手段は、第1の検
出手段における検出信号の発生後、所定範囲の有効時間
中に第2の検出手段から検出信号が発生したとき、特別
遊技状態を発生するようになっている請求項1に記載の
遊技機の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23050793A JP3535541B2 (ja) | 1993-09-16 | 1993-09-16 | 遊技機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23050793A JP3535541B2 (ja) | 1993-09-16 | 1993-09-16 | 遊技機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0780136A true JPH0780136A (ja) | 1995-03-28 |
| JP3535541B2 JP3535541B2 (ja) | 2004-06-07 |
Family
ID=16908848
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23050793A Expired - Fee Related JP3535541B2 (ja) | 1993-09-16 | 1993-09-16 | 遊技機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3535541B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003093656A (ja) * | 2001-09-20 | 2003-04-02 | Samii Kk | 弾球遊技機 |
| JP2014140667A (ja) * | 2013-12-25 | 2014-08-07 | Sankyo Co Ltd | 遊技機 |
-
1993
- 1993-09-16 JP JP23050793A patent/JP3535541B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003093656A (ja) * | 2001-09-20 | 2003-04-02 | Samii Kk | 弾球遊技機 |
| JP2014140667A (ja) * | 2013-12-25 | 2014-08-07 | Sankyo Co Ltd | 遊技機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3535541B2 (ja) | 2004-06-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4180161B2 (ja) | 遊技機 | |
| JP2000300760A (ja) | 弾球遊技機 | |
| JP4255539B2 (ja) | 遊技機 | |
| JPH06277333A (ja) | スロットマシン | |
| JPH11164950A (ja) | パチンコ遊技機の不正入賞防止装置 | |
| JP3535541B2 (ja) | 遊技機 | |
| JP2011000347A (ja) | 遊技機 | |
| JP4663809B2 (ja) | パチンコ機 | |
| JPH11342242A (ja) | 弾球遊技機 | |
| JP3481272B2 (ja) | 遊技機 | |
| JPH0768021A (ja) | 遊技機の制御装置 | |
| JP2001112997A (ja) | 弾球遊技機 | |
| JP5368889B2 (ja) | 遊技機 | |
| JPH04297290A (ja) | 弾球遊技機 | |
| JP2000061120A (ja) | 遊技機 | |
| JP2003205075A (ja) | 遊技機 | |
| JP3898402B2 (ja) | 遊技機 | |
| JP4236787B2 (ja) | 遊技機 | |
| JP2000061088A (ja) | 遊技機 | |
| JPH0768022A (ja) | 遊技機の制御装置 | |
| JP2019076151A (ja) | 遊技機 | |
| JPH0451833Y2 (ja) | ||
| JP2018175774A (ja) | 遊技機 | |
| JPH04193283A (ja) | 遊技機 | |
| JPH11276703A (ja) | 遊技機 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20031216 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20040210 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20040309 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Effective date: 20040312 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 |
|
| R150 | Certificate of patent (=grant) or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 5 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090319 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090319 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100319 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100319 Year of fee payment: 6 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |