JPH078028A - 藺草移植機の苗載せ台構造 - Google Patents
藺草移植機の苗載せ台構造Info
- Publication number
- JPH078028A JPH078028A JP14883393A JP14883393A JPH078028A JP H078028 A JPH078028 A JP H078028A JP 14883393 A JP14883393 A JP 14883393A JP 14883393 A JP14883393 A JP 14883393A JP H078028 A JPH078028 A JP H078028A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seedling
- posture
- placing base
- seedlings
- seedling placing
- Prior art date
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- Pending
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- Transplanting Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 苗搭載用の底面7aと左右の側壁7b,7b
を有した延長苗載せ台7を苗載せ台4上端に装着する
に、延長苗載せ台7を、これが苗載せ台4上端に連設さ
れる状態の苗供給姿勢と、苗載せ台4背面側の空き空間
に位置するべく、苗供給姿勢から左右支点P周りで下方
に揺動移動した格納姿勢とに姿勢変更自在に構成する。 【効果】 バラ苗である藺草苗の搭載に適した底面と左
右側壁を備えた延長苗載せ台としながら、苗搭載面の段
差が生じる不都合のない苗供給姿勢と邪魔にならない格
納姿勢とに位置変更自在に装備でき、藺草移植機に好適
なものとして提供することができた。
を有した延長苗載せ台7を苗載せ台4上端に装着する
に、延長苗載せ台7を、これが苗載せ台4上端に連設さ
れる状態の苗供給姿勢と、苗載せ台4背面側の空き空間
に位置するべく、苗供給姿勢から左右支点P周りで下方
に揺動移動した格納姿勢とに姿勢変更自在に構成する。 【効果】 バラ苗である藺草苗の搭載に適した底面と左
右側壁を備えた延長苗載せ台としながら、苗搭載面の段
差が生じる不都合のない苗供給姿勢と邪魔にならない格
納姿勢とに位置変更自在に装備でき、藺草移植機に好適
なものとして提供することができた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、藺草移植機に適した延
長苗載せ台の構造に関する。
長苗載せ台の構造に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、水稲の田植機における苗載せ台
では、棚状の延長苗載せ台を苗載せ台上端部の裏面に備
え、苗載せ台の面方向に沿って前後にスライド移動させ
る構造で出退させ、苗載せ台の全長を伸縮させるように
していた。苗補給時の残り苗の量によっては、マット苗
が苗載せ台に載りきらないことがあり、そのようなとき
に延長苗載せ台を引き出してマット苗終端部を載せ付け
ることができる、といった利点がある。
では、棚状の延長苗載せ台を苗載せ台上端部の裏面に備
え、苗載せ台の面方向に沿って前後にスライド移動させ
る構造で出退させ、苗載せ台の全長を伸縮させるように
していた。苗補給時の残り苗の量によっては、マット苗
が苗載せ台に載りきらないことがあり、そのようなとき
に延長苗載せ台を引き出してマット苗終端部を載せ付け
ることができる、といった利点がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】一方、藺草移植機への
苗供給は、所定量の藺草を搭載した苗箱を苗載せ台上に
位置させ、それから苗箱下方の側壁を開いて中身の藺草
のみを苗載せ台に移し替える、という操作を行うのであ
るが、上記田植機の場合と同様に、残り苗の量によって
は苗箱内の藺草が苗載せ台に載りきらないことがある。
そこで、藺草移植機でも延長苗載せ台を装備することが
計画されているが、上記棚状の延長苗載せ台を苗載せ台
背面に出退可能に備える構造を採ることが困難である。
苗供給は、所定量の藺草を搭載した苗箱を苗載せ台上に
位置させ、それから苗箱下方の側壁を開いて中身の藺草
のみを苗載せ台に移し替える、という操作を行うのであ
るが、上記田植機の場合と同様に、残り苗の量によって
は苗箱内の藺草が苗載せ台に載りきらないことがある。
そこで、藺草移植機でも延長苗載せ台を装備することが
計画されているが、上記棚状の延長苗載せ台を苗載せ台
背面に出退可能に備える構造を採ることが困難である。
【0004】何故なら、マット苗では苗が床土で繋がっ
た面形状であるから、単に載せ付けるだけの棚状のもの
でこと足りていたが、藺草苗は株分けされたバラ苗であ
って棚状の延長苗載せ台では落下してしまうとともに、
横倒れしないための側壁も必要である。そこで、底面と
左右側壁を備えて延長苗載せ台を構成すると、この場合
では、側壁の高さ故に、苗載せ台背面にスライド出退自
在に格納装備させる構造が採れない、という問題が生じ
るため、さらに工夫が必要である。本発明の目的は、藺
草移植機の延長苗載せ台を、バラ苗である藺草苗の落下
や倒れなく良好に機能し、かつ、不要なときには格納で
きるように工夫し、上記不都合なく実現させる点にあ
る。
た面形状であるから、単に載せ付けるだけの棚状のもの
でこと足りていたが、藺草苗は株分けされたバラ苗であ
って棚状の延長苗載せ台では落下してしまうとともに、
横倒れしないための側壁も必要である。そこで、底面と
左右側壁を備えて延長苗載せ台を構成すると、この場合
では、側壁の高さ故に、苗載せ台背面にスライド出退自
在に格納装備させる構造が採れない、という問題が生じ
るため、さらに工夫が必要である。本発明の目的は、藺
草移植機の延長苗載せ台を、バラ苗である藺草苗の落下
や倒れなく良好に機能し、かつ、不要なときには格納で
きるように工夫し、上記不都合なく実現させる点にあ
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的の達成のために
本発明は、苗搭載用の底面と左右の側壁を有した延長苗
載せ台を苗載せ台上端に装着するに、延長苗載せ台を、
これが苗載せ台上端に連設される状態の苗供給姿勢と、
苗載せ台背面側の空き空間に位置するべく苗供給姿勢か
ら下方に移動した格納姿勢とに姿勢変更自在に構成して
あることを特徴とする。
本発明は、苗搭載用の底面と左右の側壁を有した延長苗
載せ台を苗載せ台上端に装着するに、延長苗載せ台を、
これが苗載せ台上端に連設される状態の苗供給姿勢と、
苗載せ台背面側の空き空間に位置するべく苗供給姿勢か
ら下方に移動した格納姿勢とに姿勢変更自在に構成して
あることを特徴とする。
【0006】
【作用】図1を参照して説明すると、延長苗載せ台7の
後端下部と苗載せ台4の前端下部とを横軸心Pで枢着し
てあるから、使用しないときには下方に回動移動して苗
載せ台4上部の背面位置に格納する。この格納姿勢で
は、延長側壁7bは前方に突出している。そして使用時
には、上方に回動移動して延長底面7aが苗載せ台4の
載せ面4cに沿った苗供給姿勢にするのである。この枢
着構造により、延長側壁7bが存在していても延長底面
7aと載せ面4cとの段差なく苗供給姿勢にでき、か
つ、支障なく格納できるようになる。
後端下部と苗載せ台4の前端下部とを横軸心Pで枢着し
てあるから、使用しないときには下方に回動移動して苗
載せ台4上部の背面位置に格納する。この格納姿勢で
は、延長側壁7bは前方に突出している。そして使用時
には、上方に回動移動して延長底面7aが苗載せ台4の
載せ面4cに沿った苗供給姿勢にするのである。この枢
着構造により、延長側壁7bが存在していても延長底面
7aと載せ面4cとの段差なく苗供給姿勢にでき、か
つ、支障なく格納できるようになる。
【0007】又、苗載せ台4上部の左右にL字状のレー
ルを取付けるとともに、このレールに移動自在に係合す
るローラを延長苗載せ台下端の上下に設け、転がり移動
によって苗供給姿勢と格納姿勢とに変更自在に構成する
ものでも良い。つまり、延長苗載せ台を、これが苗載せ
台上端に連設される状態の苗供給姿勢と、苗載せ台背面
側の空き空間に位置するべく苗供給姿勢から下方に移動
した格納姿勢とに姿勢変更自在に構成することにより、
側壁高さがあっても苗支持機能に支障をきたすことなく
格納自在に装備することができるようになる。
ルを取付けるとともに、このレールに移動自在に係合す
るローラを延長苗載せ台下端の上下に設け、転がり移動
によって苗供給姿勢と格納姿勢とに変更自在に構成する
ものでも良い。つまり、延長苗載せ台を、これが苗載せ
台上端に連設される状態の苗供給姿勢と、苗載せ台背面
側の空き空間に位置するべく苗供給姿勢から下方に移動
した格納姿勢とに姿勢変更自在に構成することにより、
側壁高さがあっても苗支持機能に支障をきたすことなく
格納自在に装備することができるようになる。
【0008】
【発明の効果】従って、バラ苗である藺草苗の搭載に適
した底面と左右側壁を備えた延長苗載せ台としながら、
苗搭載面の段差が生じる不都合のない苗供給姿勢と邪魔
にならない格納姿勢とに位置変更自在に装備でき、藺草
移植機に好適なものとして提供することができた。
した底面と左右側壁を備えた延長苗載せ台としながら、
苗搭載面の段差が生じる不都合のない苗供給姿勢と邪魔
にならない格納姿勢とに位置変更自在に装備でき、藺草
移植機に好適なものとして提供することができた。
【0009】
【実施例】以下に、本発明の実施例を図面に基づいて説
明する。図5に藺草移植機が示され、1は走行機体、2
は昇降リンク機構、3は植付装置である。植付装置3
は、一定ストロークで往復横移動する苗載せ台4、この
苗載せ台4の下端部から一株ずつ苗を取出して植付ける
植付機構5、接地フロート6等を備えて構成されてい
る。
明する。図5に藺草移植機が示され、1は走行機体、2
は昇降リンク機構、3は植付装置である。植付装置3
は、一定ストロークで往復横移動する苗載せ台4、この
苗載せ台4の下端部から一株ずつ苗を取出して植付ける
植付機構5、接地フロート6等を備えて構成されてい
る。
【0010】図3〜図5に示すように、苗載せ台4は、
両端の側壁4a,4aと複数の仕切り壁4b、及びこれ
ら側壁4aや仕切り壁4b間の苗載せ面4cから構成さ
れている。11は、苗載せ台4に藺草苗を供給する苗箱
であり、苗補給時には苗箱11を苗載せ面4cに載置
し、それから苗箱11の下壁11aを開くとともに苗箱
11を上方に抜き去り、藺草苗を苗載せ台4に移し替え
る。この苗補給は、苗載せ台4下部に備えられた上下一
対の苗検出スイッチ8,9のうちの上検出スイッチ8が
苗の存在を検出しなくなり、かつ、下検出スイッチ9が
苗検出している状態、すなわち苗の上端が上下のスイッ
チ8,9間に位置しているときに行うものである。しか
しながら、上検出スイッチ8が苗の存在を検出しなくな
った直後に苗補給すると、移し替えられた藺草苗が苗載
せ台4上端からはみ出ることがあるため、そのはみ出し
苗を載せる延長苗載せ台7を装着してある。
両端の側壁4a,4aと複数の仕切り壁4b、及びこれ
ら側壁4aや仕切り壁4b間の苗載せ面4cから構成さ
れている。11は、苗載せ台4に藺草苗を供給する苗箱
であり、苗補給時には苗箱11を苗載せ面4cに載置
し、それから苗箱11の下壁11aを開くとともに苗箱
11を上方に抜き去り、藺草苗を苗載せ台4に移し替え
る。この苗補給は、苗載せ台4下部に備えられた上下一
対の苗検出スイッチ8,9のうちの上検出スイッチ8が
苗の存在を検出しなくなり、かつ、下検出スイッチ9が
苗検出している状態、すなわち苗の上端が上下のスイッ
チ8,9間に位置しているときに行うものである。しか
しながら、上検出スイッチ8が苗の存在を検出しなくな
った直後に苗補給すると、移し替えられた藺草苗が苗載
せ台4上端からはみ出ることがあるため、そのはみ出し
苗を載せる延長苗載せ台7を装着してある。
【0011】図1に示すように、延長苗載せ台7は、底
面7aと左右の側壁7b,7bで構成されるとともに、
底面7aの後端と苗載せ面4c前端とを横軸心Pで枢着
することで苗載せ台4に装着してある。又、底面7aに
取付けたブラケット7cと苗載せ面4cの背面に亘って
引張りバネ10が架設してあり、これと横軸心Pとの位
置関係によってデッドポイント機構12を構成してあ
る。つまり、延長苗載せ台7は、これが苗載せ台4上端
に連設される状態の苗供給姿勢〔図1(イ)の状態〕
と、苗載せ台4背面側の空き空間に位置するべく苗供給
姿勢から下方に回動移動した格納姿勢〔図1(ロ)の状
態〕とに姿勢変更自在に構成され、かつ、デッドポイン
ト機構12によって延長苗載せ台7を苗供給姿勢、及び
格納姿勢の各姿勢に維持できるようにしてある。
面7aと左右の側壁7b,7bで構成されるとともに、
底面7aの後端と苗載せ面4c前端とを横軸心Pで枢着
することで苗載せ台4に装着してある。又、底面7aに
取付けたブラケット7cと苗載せ面4cの背面に亘って
引張りバネ10が架設してあり、これと横軸心Pとの位
置関係によってデッドポイント機構12を構成してあ
る。つまり、延長苗載せ台7は、これが苗載せ台4上端
に連設される状態の苗供給姿勢〔図1(イ)の状態〕
と、苗載せ台4背面側の空き空間に位置するべく苗供給
姿勢から下方に回動移動した格納姿勢〔図1(ロ)の状
態〕とに姿勢変更自在に構成され、かつ、デッドポイン
ト機構12によって延長苗載せ台7を苗供給姿勢、及び
格納姿勢の各姿勢に維持できるようにしてある。
【0012】苗載せ面4cの左右には、苗載せ台4下端
部で支持された片持ち状のガイド棒13が配置され、こ
の左右一対のガイド棒13,13に藺草苗を後押しする
苗押し具14が装着されている。図3、図4に示すよう
に、苗押し具14は、側面視コ字状の屈曲された板材の
本体14aと、左右のガイド棒13,13を跨ぐ前後一
対の吊下げ棒14b,14cを取付けて構成され、ガイ
ド棒13への吊下げ状態において自重で滑り落ちながら
苗を後押しする。尚、本体14aの下折曲げ部の前端
は、食い込み防止のためさらに上方に折曲げてある。
部で支持された片持ち状のガイド棒13が配置され、こ
の左右一対のガイド棒13,13に藺草苗を後押しする
苗押し具14が装着されている。図3、図4に示すよう
に、苗押し具14は、側面視コ字状の屈曲された板材の
本体14aと、左右のガイド棒13,13を跨ぐ前後一
対の吊下げ棒14b,14cを取付けて構成され、ガイ
ド棒13への吊下げ状態において自重で滑り落ちながら
苗を後押しする。尚、本体14aの下折曲げ部の前端
は、食い込み防止のためさらに上方に折曲げてある。
【0013】図2に示すように、苗箱11の下壁11a
は2本の屈曲操作バー15,15で構成されている。す
なわち、回動部15cの上下端に操作部15aと開閉部
15bとを備えて操作バー15構成し、各開閉部15,
15がクロスする状態で藺草苗の漏れ出しを防ぐ下壁1
1aを形成してある。苗を出すときには操作部15aを
操作して、開閉部15bを回動部15c周りで揺動して
開くのである。
は2本の屈曲操作バー15,15で構成されている。す
なわち、回動部15cの上下端に操作部15aと開閉部
15bとを備えて操作バー15構成し、各開閉部15,
15がクロスする状態で藺草苗の漏れ出しを防ぐ下壁1
1aを形成してある。苗を出すときには操作部15aを
操作して、開閉部15bを回動部15c周りで揺動して
開くのである。
【0014】又、図6に示すように、下端の横支点X周
りで開閉自在な面状の下壁11aを、その左右の折曲げ
部11c,11cが苗箱11の側壁11b下端の外側に
位置する状態に形成し、側壁11b下端の拡がり変形を
防止するようにしたものでも良い。
りで開閉自在な面状の下壁11aを、その左右の折曲げ
部11c,11cが苗箱11の側壁11b下端の外側に
位置する状態に形成し、側壁11b下端の拡がり変形を
防止するようにしたものでも良い。
【0015】〔別実施例〕「作用」の項で述べたよう
に、ローラとガイドレールによるスライド移動構造で延
長苗載せ台7を苗補給姿勢と格納姿勢とに位置変更する
ものでも良い。
に、ローラとガイドレールによるスライド移動構造で延
長苗載せ台7を苗補給姿勢と格納姿勢とに位置変更する
ものでも良い。
【0016】尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
【図1】延長苗載せ台装着構造を示す側面図
【図2】苗押し具の構造を示す正面図
【図3】苗箱の構造を示す斜視図
【図4】苗箱下壁の別開閉構造を示す斜視図
【図5】延長苗載せ台の別装着構造を示す側面図
【図6】藺草移植機の側面図
4 苗載せ台 7 延長苗載せ台 7a 底面 7b 側壁
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 中川 善清 大阪府堺市石津北町64番地 株式会社クボ タ堺製造所内
Claims (1)
- 【請求項1】 苗搭載用の底面(7a)と左右の側壁
(7b),(7b)を有した延長苗載せ台(7)を苗載
せ台(4)上端に装着するに、前記延長苗載せ台(7)
を、これが前記苗載せ台(4)上端に連設される状態の
苗供給姿勢と、前記苗載せ台(4)背面側の空き空間に
位置するべく前記苗供給姿勢から下方に移動した格納姿
勢とに姿勢変更自在に構成してある藺草移植機の苗載せ
台構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14883393A JPH078028A (ja) | 1993-06-21 | 1993-06-21 | 藺草移植機の苗載せ台構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14883393A JPH078028A (ja) | 1993-06-21 | 1993-06-21 | 藺草移植機の苗載せ台構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH078028A true JPH078028A (ja) | 1995-01-13 |
Family
ID=15461758
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14883393A Pending JPH078028A (ja) | 1993-06-21 | 1993-06-21 | 藺草移植機の苗載せ台構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH078028A (ja) |
-
1993
- 1993-06-21 JP JP14883393A patent/JPH078028A/ja active Pending
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