JPH078031Y2 - 摩砕粉砕装置 - Google Patents
摩砕粉砕装置Info
- Publication number
- JPH078031Y2 JPH078031Y2 JP7911490U JP7911490U JPH078031Y2 JP H078031 Y2 JPH078031 Y2 JP H078031Y2 JP 7911490 U JP7911490 U JP 7911490U JP 7911490 U JP7911490 U JP 7911490U JP H078031 Y2 JPH078031 Y2 JP H078031Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grinding
- blade
- blades
- crushing
- screw shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Crushing And Grinding (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、粉・粒状体を製造する摩砕粉砕装置に関す
るものである。
るものである。
この種の摩砕粉砕装置は、第6図に示すように、堅型処
理筒1内に、上下方向のスクリュー軸2を設けるととも
に鋼球等の粉砕媒体bを充填し、スクリュー軸2を回し
た状態で処理筒1内に被処理物aを投入し、この被処理
物aを、その相互間及び前記粉砕媒体bとの摩砕により
微細な生産粒子cとし、処理筒1内を通過する空気又は
水等の搬送流体dにその生産粒子cをのせて処理筒1外
に導出するものである。同図においては、搬送流体dは
水である。
理筒1内に、上下方向のスクリュー軸2を設けるととも
に鋼球等の粉砕媒体bを充填し、スクリュー軸2を回し
た状態で処理筒1内に被処理物aを投入し、この被処理
物aを、その相互間及び前記粉砕媒体bとの摩砕により
微細な生産粒子cとし、処理筒1内を通過する空気又は
水等の搬送流体dにその生産粒子cをのせて処理筒1外
に導出するものである。同図においては、搬送流体dは
水である。
上記被処理物aは、通常、処理筒1の上部から投入され
るが、スラリー状の場合には処理筒1下部から投入され
る場合もある(特開平1−317552号参照)。また、搬送
流体dは被処理物aとともに供給されたり、別途、例え
ば、スクリュー軸2を中空とし、その軸を介して、又は
別の管を介して、処理筒1下部から供給される(実開昭
63−118949号公報参照)。
るが、スラリー状の場合には処理筒1下部から投入され
る場合もある(特開平1−317552号参照)。また、搬送
流体dは被処理物aとともに供給されたり、別途、例え
ば、スクリュー軸2を中空とし、その軸を介して、又は
別の管を介して、処理筒1下部から供給される(実開昭
63−118949号公報参照)。
この摩砕粉砕装置は、従来、スクリュー軸2の回転時、
粉砕媒体b等からの反力の水平成分が釣合うように、そ
のスクリュー羽根3を対称、すなわち2条にしている。
また、その羽根3の摩耗を防ぐため、羽根3の外周縁及
び上面にはライナー4をボルト止め、又は溶接によって
取付けている。
粉砕媒体b等からの反力の水平成分が釣合うように、そ
のスクリュー羽根3を対称、すなわち2条にしている。
また、その羽根3の摩耗を防ぐため、羽根3の外周縁及
び上面にはライナー4をボルト止め、又は溶接によって
取付けている。
そして、処理筒1の内径、スクリュー羽根3の外径及び
スクリュー軸2の回転数は、粉砕媒体bの直径(大き
さ)、羽根取付角(傾斜角)を考慮しながら適宜に決定
している。
スクリュー軸2の回転数は、粉砕媒体bの直径(大き
さ)、羽根取付角(傾斜角)を考慮しながら適宜に決定
している。
しかしながら、上記従来技術において、ライナー4の摩
耗がはげしく、その取替え作業が煩雑であるうえに、そ
の摩耗により長時間の連続運転ができない等の問題が作
業現場から提起された。
耗がはげしく、その取替え作業が煩雑であるうえに、そ
の摩耗により長時間の連続運転ができない等の問題が作
業現場から提起された。
この考案は、その問題を解決することを課題とする。
まず、本考案者らは、スクリュー軸の回転数を減らせ
ば、当然なこととして摩耗が減少すると考えた。しかし
回転数を減らせば、摩砕粉砕効率が低下する。
ば、当然なこととして摩耗が減少すると考えた。しかし
回転数を減らせば、摩砕粉砕効率が低下する。
そこで、この摩砕粉砕装置におけるスクリュー羽根によ
る粉砕媒体等の挙動領域、すなわち、スクリュー羽根が
単位時間回転した際、その羽根の回転力が及び、粉砕媒
体等の領域を観察すると、当然のこととして、回転速度
が速ければ(回転数が多ければ)、第8図に示すように
なり、回転速度が遅ければ第9図に示すようになり、前
者は後者より広くなっている(挙動領域を斜線で示
す)。このことから、第9図において、挙動領域以外の
部分を他のスクリュー羽根で挙動させるようにすれば、
前者の挙動領域を、回転数を減じても得られると考え
る。
る粉砕媒体等の挙動領域、すなわち、スクリュー羽根が
単位時間回転した際、その羽根の回転力が及び、粉砕媒
体等の領域を観察すると、当然のこととして、回転速度
が速ければ(回転数が多ければ)、第8図に示すように
なり、回転速度が遅ければ第9図に示すようになり、前
者は後者より広くなっている(挙動領域を斜線で示
す)。このことから、第9図において、挙動領域以外の
部分を他のスクリュー羽根で挙動させるようにすれば、
前者の挙動領域を、回転数を減じても得られると考え
る。
この考えに基づき、第1の考案であっては、スクリュー
羽根を3条以上としたものである。
羽根を3条以上としたものである。
また、スクリュー羽根と粉砕媒体等との接触状態を観る
と、羽根上面を粉砕媒体等が摺動して摩耗が生じてい
る。このため、粉砕媒体等を羽根上面に滞留させれば、
その粉砕媒体等は摺動せず、羽根上面の摩耗は減少する
と考える。
と、羽根上面を粉砕媒体等が摺動して摩耗が生じてい
る。このため、粉砕媒体等を羽根上面に滞留させれば、
その粉砕媒体等は摺動せず、羽根上面の摩耗は減少する
と考える。
この考えに基づき、第2の考案にあっては、スクリュー
羽根上面に、その径方向のリブを螺旋方向所要時間に設
けたものである。この第2の考案は、第1の考案に付加
することもできる。
羽根上面に、その径方向のリブを螺旋方向所要時間に設
けたものである。この第2の考案は、第1の考案に付加
することもできる。
第1の考案にあっては、羽根が多くなったことにより、
スクリュー軸の回転数を減じて、その羽根の挙動領域が
狭くなっても、水平面における羽根数が多くなったこと
により、その各羽根の前記挙動領域によって、処理筒の
ほぼ全域が粉砕媒体等の挙動領域となる(実施例第5図
参照)。
スクリュー軸の回転数を減じて、その羽根の挙動領域が
狭くなっても、水平面における羽根数が多くなったこと
により、その各羽根の前記挙動領域によって、処理筒の
ほぼ全域が粉砕媒体等の挙動領域となる(実施例第5図
参照)。
また、第2の考案にあっては、リブにより、羽根上の粉
砕媒体等の移動が阻止されてそれらが羽根上に滞留す
る。このため、挙動する粉砕媒体等とはその滞留する粉
砕媒体等が接して擦れ合うこととなり、羽根上面には粉
砕媒体等の大きな摺動力が働かない。
砕媒体等の移動が阻止されてそれらが羽根上に滞留す
る。このため、挙動する粉砕媒体等とはその滞留する粉
砕媒体等が接して擦れ合うこととなり、羽根上面には粉
砕媒体等の大きな摺動力が働かない。
この実施例は、スクリュー羽根とその上面の構造以外
は、従来と同様であり、同一符号は同一物を示すため、
その説明は省略し、まず、羽根3について説明すると、
第1図、第2図に示すように、羽根3は3条となってい
る。その羽根3の高さ及びピッチは従来と同様であり、
第2図に示すように、平面において各羽根3は等間隔と
なっている。このため、各羽根3には、回転時、粉砕媒
体b等からの反力の水平成分が均等に加わり、スクリュ
ー軸2は揺れない。
は、従来と同様であり、同一符号は同一物を示すため、
その説明は省略し、まず、羽根3について説明すると、
第1図、第2図に示すように、羽根3は3条となってい
る。その羽根3の高さ及びピッチは従来と同様であり、
第2図に示すように、平面において各羽根3は等間隔と
なっている。このため、各羽根3には、回転時、粉砕媒
体b等からの反力の水平成分が均等に加わり、スクリュ
ー軸2は揺れない。
羽根3上面は、第3図に示すように、リブ5が、薄片プ
レートを溶接することにより設けられており、その外周
縁に従来と同様にライナー4をボルト締めしている。リ
ブ5の高さ及び間隙は、粉砕媒体b等の径及びその滞留
度合等を考慮して適宜に決定する。
レートを溶接することにより設けられており、その外周
縁に従来と同様にライナー4をボルト締めしている。リ
ブ5の高さ及び間隙は、粉砕媒体b等の径及びその滞留
度合等を考慮して適宜に決定する。
ライナー4及びリブ5の取付けは、第4図に示すよう
に、副板6を介してリブ5とライナー4を一体にし、そ
の副板6を羽根3に溶接又はボルト締めして行うことも
できる。
に、副板6を介してリブ5とライナー4を一体にし、そ
の副板6を羽根3に溶接又はボルト締めして行うことも
できる。
なお、図中、7は処理筒1内面に張設したライナーであ
る。
る。
この実施例は、以上の構成であり、いま、スクリュー軸
2を回すと、従来と同様にして摩砕粉砕作用が行われ
る。
2を回すと、従来と同様にして摩砕粉砕作用が行われ
る。
この作用時、羽根3が3条であるため、第5図に示すよ
うに、回転が遅れても、その各羽根3の挙動領域が処理
筒1ほぼ全域に亘り、円滑な摩砕粉砕作用が行われる。
すなわち、低速回転でも粉砕仕事量はほとんど変わらな
い。このことから、この考案は、粉砕速度(スクリュー
軸2の回転速度)が遅い状態で、摩砕粉砕可能な被処理
物a及び生産粒子cの径が許容される場合にとくに有効
であることが理解できる。
うに、回転が遅れても、その各羽根3の挙動領域が処理
筒1ほぼ全域に亘り、円滑な摩砕粉砕作用が行われる。
すなわち、低速回転でも粉砕仕事量はほとんど変わらな
い。このことから、この考案は、粉砕速度(スクリュー
軸2の回転速度)が遅い状態で、摩砕粉砕可能な被処理
物a及び生産粒子cの径が許容される場合にとくに有効
であることが理解できる。
また、一般に羽根3の摩耗度は回転速度が増せば、その
速度比以上に高くなる。このため、羽根3の枚数が増え
たことにより、その摩耗面も広くなるが、減速できるこ
とにより、羽根3の全体的な摩耗度は減少し、従来に比
べれば、長時間の連続運転が可能である。
速度比以上に高くなる。このため、羽根3の枚数が増え
たことにより、その摩耗面も広くなるが、減速できるこ
とにより、羽根3の全体的な摩耗度は減少し、従来に比
べれば、長時間の連続運転が可能である。
さらに、羽根3の上面においては、第3図、第4図に示
すように、リブ5により、羽根3上の粉砕媒体b等の移
動が阻止されて、それらが滞留する。このため、挙動す
る粉砕媒体b等とはその滞留する粉砕媒体b等が接して
擦れ合うこととなり、羽根3上面には粉砕媒体b等の大
きな摺動力が働かない。すなわち、粉砕媒体b等がセル
フライニング作用を行う。これによって、羽根3の摩耗
が阻止され、より長時間の連続運転が可能となる。
すように、リブ5により、羽根3上の粉砕媒体b等の移
動が阻止されて、それらが滞留する。このため、挙動す
る粉砕媒体b等とはその滞留する粉砕媒体b等が接して
擦れ合うこととなり、羽根3上面には粉砕媒体b等の大
きな摺動力が働かない。すなわち、粉砕媒体b等がセル
フライニング作用を行う。これによって、羽根3の摩耗
が阻止され、より長時間の連続運転が可能となる。
この実施例は、羽根3が3条であったが、それ以上の条
数でもこの考案の効果を得ることができることは勿論で
あり、その際、各羽根3は、平面において、等間隔に位
置させる。また、この考案は、実施例の摩砕粉砕装置に
限らず、前述の種々のものにおいても採用し得て、その
効果を発揮し得ることは言うまでもない。
数でもこの考案の効果を得ることができることは勿論で
あり、その際、各羽根3は、平面において、等間隔に位
置させる。また、この考案は、実施例の摩砕粉砕装置に
限らず、前述の種々のものにおいても採用し得て、その
効果を発揮し得ることは言うまでもない。
この考案は、以上のように構成したので、羽根の摩耗を
減少することができる。このため、羽根の耐久性が増
し、そのメンテナンスコストを減少させるとともに、長
時間の連続運転が可能となる効果がある。
減少することができる。このため、羽根の耐久性が増
し、そのメンテナンスコストを減少させるとともに、長
時間の連続運転が可能となる効果がある。
第1図は、この考案に係る摩砕粉砕装置の一実施例の概
略断面図、第2図は第1図の要部切断平面図、第3図は
第1図の要部拡大斜視図、第4図は他の実施例の要部拡
大斜視図、第5図は第1図の粉砕媒体等の挙動領域説明
図、第6図は従来例の概略断面図、第7図は第6図の要
部切断平面図、第8図、第9図は第7図の粉砕媒体等の
挙動領域説明図である。 1……処理筒、2……スクリュー軸、3……羽根、4…
…ライナー、5……リブ、6……副板、a……被処理
物、b……粉砕媒体、c……生産粒子、d……搬送流
体。
略断面図、第2図は第1図の要部切断平面図、第3図は
第1図の要部拡大斜視図、第4図は他の実施例の要部拡
大斜視図、第5図は第1図の粉砕媒体等の挙動領域説明
図、第6図は従来例の概略断面図、第7図は第6図の要
部切断平面図、第8図、第9図は第7図の粉砕媒体等の
挙動領域説明図である。 1……処理筒、2……スクリュー軸、3……羽根、4…
…ライナー、5……リブ、6……副板、a……被処理
物、b……粉砕媒体、c……生産粒子、d……搬送流
体。
Claims (3)
- 【請求項1】堅型処理筒内に、上下方向のスクリュー軸
を設けるとともに粉砕媒体及び被処理物を充填した摩砕
粉砕装置において、上記スクリュー軸のスクリュー羽根
を3条以上としたことを特徴とする摩砕粉砕装置 - 【請求項2】堅型処理筒内に、上下方向のスクリュー軸
を設けるとともに粉砕媒体及び被処理物を充填した摩砕
紛砕装置において、上記スクリュー軸のスクリュー羽根
上面に、その径方向のリブを螺旋方向所要間隔に設けた
ことを特徴とする摩砕粉砕装置。 - 【請求項3】請求項(1)記載の摩砕粉砕装置に、請求
項(2)記載のリブを設けたことを特徴とする摩砕粉砕
装置。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7911490U JPH078031Y2 (ja) | 1990-07-23 | 1990-07-23 | 摩砕粉砕装置 |
| AU80496/91A AU626758B2 (en) | 1990-07-23 | 1991-07-16 | Pulverizer |
| CA002047495A CA2047495C (en) | 1990-07-23 | 1991-07-22 | Pulverizer |
| EP91112284A EP0468427B1 (en) | 1990-07-23 | 1991-07-22 | Pulverizer |
| US07/733,301 US5158240A (en) | 1990-07-23 | 1991-07-22 | Pulverizer |
| DE69105169T DE69105169T2 (de) | 1990-07-23 | 1991-07-22 | Feinmahlanlage. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7911490U JPH078031Y2 (ja) | 1990-07-23 | 1990-07-23 | 摩砕粉砕装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0437541U JPH0437541U (ja) | 1992-03-30 |
| JPH078031Y2 true JPH078031Y2 (ja) | 1995-03-01 |
Family
ID=31622988
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7911490U Expired - Lifetime JPH078031Y2 (ja) | 1990-07-23 | 1990-07-23 | 摩砕粉砕装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH078031Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101108738B1 (ko) * | 2008-10-14 | 2012-03-14 | 웅진코웨이주식회사 | 분쇄 스크류, 분쇄통 및 이를 구비하는 음식물 처리기의 분쇄로 |
-
1990
- 1990-07-23 JP JP7911490U patent/JPH078031Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0437541U (ja) | 1992-03-30 |
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