JPH078041Y2 - 少量散布機の吐出量調整装置 - Google Patents

少量散布機の吐出量調整装置

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JPH078041Y2
JPH078041Y2 JP1989067334U JP6733489U JPH078041Y2 JP H078041 Y2 JPH078041 Y2 JP H078041Y2 JP 1989067334 U JP1989067334 U JP 1989067334U JP 6733489 U JP6733489 U JP 6733489U JP H078041 Y2 JPH078041 Y2 JP H078041Y2
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JP
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nozzle
needle
chemical liquid
locking
compressed air
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順一 宮本
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Maruyama Manufacturing Co Inc
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、少量散布機の吐出量調整装置に係り、詳し
くはオリフィス板を交換することなく、吐出量を簡単に
変更可能な少量散布機の吐出量調整装置に関するもので
ある。
〔従来の技術〕
第7図はハウス用少量散布機に具備される従来の噴頭装
置24の構造図である。この考案に関する後述の実施例と
重複する部分については、実施例と同一の符号により指
示するとともに、詳細はその実施例において説明するこ
ととし、要点についてのみ説明する。従来の噴頭装置24
では、プラグ44の軸状部50と薬液管54との接続部にオリ
フィス板84及びパッキン86を配設し、ノズル42における
薬液の吐出量を変更する際は、接続部を分解して、孔径
の異なるオリフィス板84に交換している。
また、実公昭61−40363号公報の少量散布機では、後端
側を大気に開放する細径の大気連通管を用意し、その大
気連通管の先端側をノズル内の孔のテーパ部の内側へノ
ズルの後部側から挿入し、大気連通管を軸方向へ変位さ
せて、ノズル内の孔のテーパ部における大気連通管の先
端側の位置を変更し、これにより、大気連通管からノズ
ル内の薬液への大気の導入量を変更して、ノズルからの
薬液が良好な噴霧状態で噴出されつつ、薬液の噴出量を
増加できるようにしている。
〔考案が解決しようとする課題〕
第7図の噴頭装置24では、接続部を分解し、孔径の異な
るオリフィス板84に交換するので、吐出量の調整作業が
煩雑となる。また、オリフィス板84は、小さくかつ薄い
ので、交換時や保管時に紛失し易い。さらに、オリフィ
ス板84の上下の向きを間違うと、規定の吐出量が得られ
ないという不具合がある。
実公昭61−40363号公報の少量散布機では、薬液の霧化
状態を改善することを本来の目的とし、大気連通管から
の大気導入量を変更して、ノズルからの薬液の吐出量を
調整する場合、薬液の所望の吐出量を得るための大気導
入量が適切な霧化を得るための大気導入量からずれ、霧
化状態が悪化し、結局、ノズルからの薬液の吐出量を任
意に調整することに支障が生じ易い。また、ノズル内の
テーパ部に細径の大気連通管を挿入するので、大気連通
管の先端部への薬液の固着に因る大気連通管の詰まり、
テーパ部における空気と薬液との接触に伴う薬液の固化
によるテーパ部への大気連通管の固着等の障害も生じ易
い。
この考案の目的は、精確な吐出流量の微調整を要求され
る少量散布機の吐出量調整装置において、流量調整部位
として薬液通路の有利な部位を利用しつつ、吐出流量の
調整を簡便化及び能率化を図ることである。
〔課題を解決するための手段〕
この考案を、実施例に対応する図面の符号を使用して説
明する。
少量散布機(10)の吐出量調整装置は、送風部(20)内
でファン(31)の前方に配設されて薬液を噴出する噴頭
本体(34)を備え、この噴頭本体(34)は次の(a)〜
(g)の構成要素を有している。
(a)薬液を噴出するノズル(42) (b)ノズル(42)に薬液吸い出し用の負圧を生成する
圧縮空気をノズル(42)の周囲へ導く圧縮空気通路(5
6) (c)直角屈曲部(60)において鉛直方向からノズル
(42)のある前方へ方向を変えて延びノズル(42)へ薬
液タンクからの薬液を導く薬液通路(58) (d)放射方向へ突出した係止部(74)を備え噴頭本体
(34)の後部から軸方向及び周方向へ変位操作自在とな
っており先端部を直角屈曲部(60)に位置させてその軸
方向位置に関係して薬液通路(58)における薬液の流量
を調整しうるニードル(62) (e)ニードル(62)を後方へ付勢する付勢部材(78) (f)ニードル(62)の軸方向へそれぞれ異なる位置で
ニードル(62)の回転方向へ複数個形成され前方から前
記係止部(74)を受けて後方へのニードル(62)の変位
を制限する係止用凹部(80a-d) (g)前方へ隆起して前記ニードル(62)の回転方向へ
係止用凹部(80a-d)を相互に仕切る仕切用隆起部(8
2) 〔作用〕 少量散布機(10)の吐出量調整装置において、圧縮空気
は、圧縮空気通路(56)を介してノズル(42)の周囲へ
導かれ、ノズル(42)に負圧を生成する。薬液タンクの
薬液は、ノズル(42)の負圧により吸い出されて、薬液
通路(58)を経て、ノズル(42)へ導かれ、ノズル(4
2)から噴出され、ファン(31)からの風に搬送され
て、送風部(20)より散布される。
少量散布機(10)の吐出流量を変更する場合は、噴頭本
体(34)の後部においてニードル(62)を軸方向へ操作
して、ニードル(62)を前方へ付勢部材(78)の付勢力
に抗して押し、係止部(74)が係止用凹部(80a-d)間
の仕切用隆起部(82)を回転方向へ乗り越え自在となる
ようにする。そして、噴頭本体(34)の後部においてニ
ードル(62)を回転操作して、係止部(74)が所望の係
止用凹部(80a-d)の対応位置となるように、ニードル
(62)を回転させ、ニードル(62)を付勢部材(78)の
付勢力に従って後方へ移動させる。こうして、係止部
(74)は新たな係止用凹部(80a-d)へ受けられ、ニー
ドル(62)は、係止部(74)が受けられた係止用凹部
(80a-d)に関係した軸方向位置へ変更され、薬液通路
(58)の直角屈曲部(60)におけるニードル(62)の先
端部の位置が変化して、薬液通路(58)における薬液の
流量が変化する。
〔実施例〕
以下、この考案を第1図ないし第6図の実施例について
説明する。
第6図はハウス用少量散布機10の全体を概略的に示す斜
視図である。本体12は、下部に車輪14を取付けられ、後
部のハンドル16における手押しにより移動自在になって
いる。薬液タンク18は、薬液を貯蔵し、圧縮空気生成用
の圧縮機(図示せず)と共に本体12に搭載される。送風
部20は、ブラケット22を介して本体12の上部に上下及び
水平方向の角度を調整自在に取付けられ、前面側に噴頭
装置24を着脱自在に取付けられる。
第5図は送風部20の縦断面図である。モータ26は、ステ
ー28を介してケーシング30内に固設され、軸線をケーシ
ング30のそれに合わせられ、ファン31を駆動する。一対
の網体32は、軸方向に関して、ケーシング30の前側及び
ファン31の後ろ側にそれぞれ配設され、周縁をケーシン
グ30に固定されている。噴頭装置24は前側の網体32の前
面側中央に着脱自在に取付けられる。ファン31の回転に
より、送風部20の後方から空気が吸い込まれ、送風部20
の前方へ風が送出される。
第1図は噴頭装置24の詳細な縦断面図である。噴頭本体
34は、ハウジング36内の中心部に配設され、ボデー38
と、このぼでー38の後ろ側から順番に組み込まれて、前
側から順番に配設されるノズルキャップ40、ノズル42及
びプラグ44を有している。カバー46は、プラグ44の後面
に当てられて、ねじ47により固定される。軸状部48,50
は、ボデー38から下方へ直線的に延び、下端においてそ
れぞれ圧縮空気管52及び薬液管54へ接続され、それらを
介してそれぞれ圧縮機及び薬液タンク18へ接続されてい
る。圧縮空気通路56は、軸状部48内等に形成されて、ノ
ズル42の先端に圧縮空気を導き、ノズル42の周囲におい
てノズル42の先端方向へ圧縮空気を流す。薬液通路58
は、軸状部50、プラグ44及びノズル42内に形成され、薬
液をノズル42へ導き、プラグ44内の直角屈曲部60におい
て鉛直方向からノズル42の軸方向へ向きを変える。ニー
ドル62は、その中心線をノズル42のそれに一致させるよ
うに、噴頭本体34の後面側から噴頭本体34内に挿入さ
れ、先端部を直角屈曲部60に位置させている。操作部64
は、ニードル62の後端部に形成され、噴頭本体34の外に
露出し、作業者により回転操作及び押し込み操作自在に
なっている。Oリング66はボデー38とノズルキャップ40
との嵌合部に、Oリング67はノズル42の後端部内周とプ
ラグ44の前端部周部との嵌合部に、Oリング68,70は薬
液通路58の両側においてボデー38の内周とプラグ44の周
部との嵌合部に、Oリング72はプラグ44の内孔とニード
ル62の周部との嵌合分に、それぞれ嵌着され、各部にお
ける液密を保持している。ニードル62は、その軸方向中
間部において半径方向へ突出するばね座73及び係止部74
を一体的に有し、それらばね座73及び係止部74はカバー
46内の凹所76に収容されている。
第2図はニードル62を中心とする近傍範囲の詳細な構造
図である。圧縮コイルばね78は、ニードル62の外側に嵌
装され、軸方向両端においてそれぞれプラグ44内の段部
とニードル62のばね座73とに当接し、ニードル62を後方
へ付勢している。
第3図はばね座73を含む範囲のニードル62の斜視図であ
る。一対のばね座73は、周方向に180°離れた位置にお
いてニードル62に形成され、係止部74は、一方のばね73
の後面側に一体的に形成されて、ばね座73より半径方向
外側へ突出している。
第4図はニードル62の軸方向前方から凹所76を見た図で
ある。係止用凹部80a,80b,80c,80dは、凹所76の底面部
にニードル62の周方向へ90°間隔に形成され、仕切用隆
起部82により相互に仕切られている。係止用凹部80a,80
b,80c,80dは、その順番でカバー46のプラグ44側端面か
らの深さを段階的に減少されており、ニードル62の係止
部74を受け入れ自在になっている。係止部74は、その受
け入れ先を係止用凹部80a,80b,80c,80dの順番に変更す
るのに従って、ノズル42の方へ近い位置となる。
実施例の作用について説明する。
圧縮空気は、本体12の圧縮機から圧縮空気管52を介して
噴頭本体34へ導かれ、噴頭本体34内の圧縮空気通路56を
経てノズル42の近傍へ至り、ノズル42の周辺部において
ノズル42の先端方向へ流れる。これにより、ノズル42の
先端部に所定の負圧が生成され、薬液は、この負圧によ
り薬液タンク18より吸い出されて、薬液管54及びプラグ
44内の薬液通路58を通ってノズル42の方へ進み、ノズル
42から霧化状態で噴出する。ニードル62は、薬液通路58
の直角屈曲部60における薬液通路58の流通断面積を調整
し、これにより、薬液通路58内における薬液の流量が変
化し、ノズル42からの薬液の吐出量が変化する。
ノズル42からの薬液の吐出量を変更する場合は、噴頭装
置24を送風部20内の前側の網体32から取外し、カバー46
の後面側に露出する操作部64を操作する。この操作にお
いては、操作部64を、最初に圧縮コイルばね78に抗して
噴頭本体34内へ少し押し込み、ニードル62の軸方向に関
してニードル62の係止部74を仕切用隆起部82により前側
にし、次に、係止部74が仕切用隆起部82を乗り越えて回
転するように、操作部64を回転させ、係止用凹部80a,80
b,80c又は80dの回転位置にして、操作部64を離し、係止
部74を係止用凹部80a,80b,80c及び80dのいずれかへ係止
させる。係止用凹部80a,80b,80c,80dは、係止部74との
係止においてその順番に係止部74をニードル62の軸方向
へノズル42の方へ接近させ、この結果、ニードル62の先
端部は薬液通路58の直角屈曲部60においてノズル42側へ
変位し(第2図二点鎖線)、薬液通路58の流通断面積を
減少させ、これにより、ノズル42からの薬液の吐出量は
減少する。
〔考案の効果〕
この考案の効果は次のとおりである。
(a)噴頭本体からの薬液管の取外し及び再接続、並び
にオリフィス板の交換を省略して、薬液の吐出流量を調
整できるので、調整作業を簡単化及び能率化でき、かつ
オリフィス板の紛失を防止できる。
(b)オリフィス板の交換に代えてニードルを使用する
が、ニードルによる薬液通路における薬液の流量調整部
位として、一般的な噴頭本体においてすでに存在する薬
液通路の直角屈曲部を利用するので、薬液通路の変更を
最小限にして、構造の複雑化を回避できる。
(c)ニードルは噴頭本体の後部から操作でき、操作性
がよい。
(d)ニードルを、噴頭本体の後部から回転操作して、
係止部を所望の係止用凹部へ係止して、薬液の吐出流量
を複数段に切替えられるようになっているので、所望の
吐出流量へ迅速に切替えることができる。
(e)係止用凹部は相互に仕切用隆起部により仕切られ
ているので、ニードルの軸方向位置が安易に切り替わる
のを防止できる。
【図面の簡単な説明】 第1図ないし第6図はこの考案の実施例に関し、第1図
は噴頭装置の詳細な縦断面図、第2図はニードルを中心
とする近傍範囲の詳細な構造図、第3図はばね座を含む
範囲のニードルの斜視図、第4図はニードルの軸方向前
方から凹所内を見た図、第5図は送風部の縦断面図、第
6図はハウス用少量散布機の全体を概略的に示す斜視
図、第7図はハウス用少量散布機に具備される従来の噴
頭装置の構造図である。 10……ハウス用少量散布機(少量散布機)、20……送風
部、31……ファン、34……噴頭本体、42……ノズル、56
……圧縮空気通路、58……薬液通路、60……直角屈曲
部、62……ニードル、74……係止部、78……圧縮コイル
ばね(付勢部材)、80a−d……係止用凹部、82……仕
切用隆起部。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】送風部(20)内でファン(31)の前方に配
    設されて薬液を噴出する噴頭本体(34)が、 (a)薬液を噴出するノズル(42)、 (b)前記ノズル(42)に薬液吸い出し用の負圧を生成
    する圧縮空気を前記ノズル(42)の周囲へ導く圧縮空気
    通路(56)、 (c)直角屈曲部(60)において鉛直方向から前記ノズ
    ル(42)のある前方へ方向を変えて延び前記ノズル(4
    2)へ薬液タンクからの薬液を導く薬液通路(58)、 (d)放射方向へ突出した係止部(74)を備え前記噴頭
    本体(34)の後部から軸方向及び周方向へ変位操作自在
    となっており先端部を前記直角屈曲部(60)に位置させ
    てその軸方向位置に関係して前記薬液通路(58)におけ
    る薬液の流量を調整しうるニードル(62)、 (e)前記ニードル(62)を後方へ付勢する付勢部材
    (78)、 (f)前記ニードル(62)の軸方向へそれぞれ異なる位
    置で前記ニードル(62)の回転方向へ複数個形成され前
    方から前記係止部(74)を受けて後方への前記ニードル
    (62)の変位を制限する係止用凹部(80a-d)、及び (g)前方へ隆起して前記ニードル(62)の回転方向へ
    前記係止用凹部(80a-d)を相互に仕切る仕切用隆起部
    (82)、 を有していることを特徴とする少量散布機の吐出量調整
    装置。
JP1989067334U 1989-06-12 1989-06-12 少量散布機の吐出量調整装置 Expired - Lifetime JPH078041Y2 (ja)

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JPH037956U JPH037956U (ja) 1991-01-25
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS59146060U (ja) * 1983-03-22 1984-09-29 和久田 淑子 薬液混合器
JPS6311061A (ja) * 1986-06-27 1988-01-18 Fujitsu General Ltd 交流電力制御装置

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