JPH0781330B2 - 断熱材 - Google Patents
断熱材Info
- Publication number
- JPH0781330B2 JPH0781330B2 JP3078188A JP7818891A JPH0781330B2 JP H0781330 B2 JPH0781330 B2 JP H0781330B2 JP 3078188 A JP3078188 A JP 3078188A JP 7818891 A JP7818891 A JP 7818891A JP H0781330 B2 JPH0781330 B2 JP H0781330B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- ignition
- heat insulating
- mat
- insulating material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Building Environments (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、断熱材、特に建家の壁
用として好適な断熱材に関する。
用として好適な断熱材に関する。
【0002】
【従来の技術】遠心法等によって製造されたガラス短繊
維に、未硬化のフェノール樹脂系バインダーのようなバ
インダを附与して集綿し、所定密度となるよう挟圧しつ
つ加熱し、バインダを硬化させてガラス繊維同志を結合
した低密度のガラス短繊維マットは、軽量で、断熱、吸
音性に優れ、断熱材として広く用いられている。ガラス
短繊維マットは皮膚を刺激し易く、刺激を防止する為、
又マットからガラス短繊維が飛散するのを防止する為、
マットの表面には合成樹脂フィルムのような表被材が設
けられ、表面に密着せしめられる。上記のような断熱材
の吸音特性を向上させる為、又水分が内部で結露するの
を防止する為、表被材の表面に多数の小孔が穿設され
る。又断熱性を向上させるため、表被材表面にアルミニ
ウムが蒸着される。
維に、未硬化のフェノール樹脂系バインダーのようなバ
インダを附与して集綿し、所定密度となるよう挟圧しつ
つ加熱し、バインダを硬化させてガラス繊維同志を結合
した低密度のガラス短繊維マットは、軽量で、断熱、吸
音性に優れ、断熱材として広く用いられている。ガラス
短繊維マットは皮膚を刺激し易く、刺激を防止する為、
又マットからガラス短繊維が飛散するのを防止する為、
マットの表面には合成樹脂フィルムのような表被材が設
けられ、表面に密着せしめられる。上記のような断熱材
の吸音特性を向上させる為、又水分が内部で結露するの
を防止する為、表被材の表面に多数の小孔が穿設され
る。又断熱性を向上させるため、表被材表面にアルミニ
ウムが蒸着される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来技術は、次のよう
な問題点を有する。断熱材は、JIS A 9522号
に規定した発火促進試験に合格することが必要である
が、表被材として多数の小孔を穿設したフィルムを使用
した場合、小孔を穿設しないフィルムに比し、発火し易
くなる。その原因は明らかではないが、フィルムに小孔
を穿設する際、小孔の周囲に穿孔によって生ずるフィル
ムの破断に起因する先端の尖つた、不規則な形状のほつ
れたような形状の箇所が発生し、この部分が化学的に不
安定となって、この部分に低密度のマットに含まれる空
気が供給され、この部分から発火が発生するものと考え
られる。フィルムの穿孔を打抜きによって行ない、この
ような箇所の発生防止することによって発火を抑えるこ
とができるが、穿孔能率が低下し、この方法は工業的で
はない。塩化ビニルフィルムのような難燃性のフィルム
を用いることによって発火を抑えることはできるが、火
災時に塩化水素のような有毒ガスが発生し易いくなる。
又、ポリエステルフィルムのようなフィルムを用いるこ
とによって発火を抑えることはできるが、コストが上昇
し易い。ポリエチレンフィルムに臭素系化合物のような
難燃剤を混入することによって発火を防止することもで
きるが、難燃剤を混入するとコストが上昇するだけでな
く、フイルム製造、アルミニウム蒸着の工程において環
境汚染が発生する。本発明は、上述した従来技術の問題
点を解決し、安価なポリエチレンフイルムを用い針によ
って小孔を穿設するという工業的な穿孔方法を採用した
場合でも上記試験に合格するような断熱材を提供するこ
と目的とする。
な問題点を有する。断熱材は、JIS A 9522号
に規定した発火促進試験に合格することが必要である
が、表被材として多数の小孔を穿設したフィルムを使用
した場合、小孔を穿設しないフィルムに比し、発火し易
くなる。その原因は明らかではないが、フィルムに小孔
を穿設する際、小孔の周囲に穿孔によって生ずるフィル
ムの破断に起因する先端の尖つた、不規則な形状のほつ
れたような形状の箇所が発生し、この部分が化学的に不
安定となって、この部分に低密度のマットに含まれる空
気が供給され、この部分から発火が発生するものと考え
られる。フィルムの穿孔を打抜きによって行ない、この
ような箇所の発生防止することによって発火を抑えるこ
とができるが、穿孔能率が低下し、この方法は工業的で
はない。塩化ビニルフィルムのような難燃性のフィルム
を用いることによって発火を抑えることはできるが、火
災時に塩化水素のような有毒ガスが発生し易いくなる。
又、ポリエステルフィルムのようなフィルムを用いるこ
とによって発火を抑えることはできるが、コストが上昇
し易い。ポリエチレンフィルムに臭素系化合物のような
難燃剤を混入することによって発火を防止することもで
きるが、難燃剤を混入するとコストが上昇するだけでな
く、フイルム製造、アルミニウム蒸着の工程において環
境汚染が発生する。本発明は、上述した従来技術の問題
点を解決し、安価なポリエチレンフイルムを用い針によ
って小孔を穿設するという工業的な穿孔方法を採用した
場合でも上記試験に合格するような断熱材を提供するこ
と目的とする。
【0004】
【課題を解決する為の手段】本発明においては、上記目
的を達成する為に、リン系、ヒンダードフェノール系、
又はチオエーテル系の酸化防止剤を0.1〜5wt%配
合し、且つ針によって小孔を穿設したポリエチレンフイ
ルムを密度8〜64Kg/m3のガラス短繊維マットの
少なくとも一方の面に設けることにより断熱材を形成す
る。
的を達成する為に、リン系、ヒンダードフェノール系、
又はチオエーテル系の酸化防止剤を0.1〜5wt%配
合し、且つ針によって小孔を穿設したポリエチレンフイ
ルムを密度8〜64Kg/m3のガラス短繊維マットの
少なくとも一方の面に設けることにより断熱材を形成す
る。
【0005】次に、本発明を、更に具体的に説明する。
本発明において、ガラス繊維マットとしては、直径4〜
12μ望ましくは6〜8μのガラス短繊維に、バインダ
を固形分として2〜10wt%望ましくは3〜8wt%
を附与し、挾圧、加熱することによって得られる嵩密度
8〜64Kg/m3望ましくは10〜40Kg/m3、
厚み20〜150mm望ましくは30〜100mmのも
のを用いるのが適当である。バインダとしては、Bステ
ージのフェノール樹脂、変性フェノール樹脂等を好適に
用いることができる。表被材としては、以下に述べる酸
化防止剤を0.1〜5wt%、望ましくは0.2〜2w
t%配合したボリエチレンフィルムに多数の小孔を針に
よって穿設したものを用いる。小孔の大きさは0.3〜
3mm程度、又その数は1cm2当り2〜10個程度で
ある。酸化防止剤としてはアデカスタブ329K,PE
P−8,HP−10,PEP−36(いずれも商品名、
旭電化工業社製),IRGAFOS168(商品名、チ
バガイギー社製)のようなリン系有機化合物、アデカス
タブ A0−23,A0−503A(いずれも商品名、
旭電化工業社製)のようなチオエーテル系有機化合物、
又はIRGANOX1010,IRGANOX1035
FF,IRGANOX1076,IRGANOX245
(いずれも商品名、チバガイギー社製)、アデカスタブ
A0−20,A0−30,A0−40,A0−50,
A0−60,328(いずれも商品名、旭電化工業社
製)のようなヒンダードフェノール系有機化合物を用い
る。特にリン系の有機化合物が効果も大きく、又製造工
程中万一食品容器中に混入しても安全であり、最も望ま
しい。ヒンダードフエノール系とチオエーテル系の有機
化合物の混合物もリン系につぐ大きい効果を有する。上
記酸化防止剤を2種以上併用することも勿論可能であ
る。
本発明において、ガラス繊維マットとしては、直径4〜
12μ望ましくは6〜8μのガラス短繊維に、バインダ
を固形分として2〜10wt%望ましくは3〜8wt%
を附与し、挾圧、加熱することによって得られる嵩密度
8〜64Kg/m3望ましくは10〜40Kg/m3、
厚み20〜150mm望ましくは30〜100mmのも
のを用いるのが適当である。バインダとしては、Bステ
ージのフェノール樹脂、変性フェノール樹脂等を好適に
用いることができる。表被材としては、以下に述べる酸
化防止剤を0.1〜5wt%、望ましくは0.2〜2w
t%配合したボリエチレンフィルムに多数の小孔を針に
よって穿設したものを用いる。小孔の大きさは0.3〜
3mm程度、又その数は1cm2当り2〜10個程度で
ある。酸化防止剤としてはアデカスタブ329K,PE
P−8,HP−10,PEP−36(いずれも商品名、
旭電化工業社製),IRGAFOS168(商品名、チ
バガイギー社製)のようなリン系有機化合物、アデカス
タブ A0−23,A0−503A(いずれも商品名、
旭電化工業社製)のようなチオエーテル系有機化合物、
又はIRGANOX1010,IRGANOX1035
FF,IRGANOX1076,IRGANOX245
(いずれも商品名、チバガイギー社製)、アデカスタブ
A0−20,A0−30,A0−40,A0−50,
A0−60,328(いずれも商品名、旭電化工業社
製)のようなヒンダードフェノール系有機化合物を用い
る。特にリン系の有機化合物が効果も大きく、又製造工
程中万一食品容器中に混入しても安全であり、最も望ま
しい。ヒンダードフエノール系とチオエーテル系の有機
化合物の混合物もリン系につぐ大きい効果を有する。上
記酸化防止剤を2種以上併用することも勿論可能であ
る。
【0006】これらの酸化防止剤は、熱可塑性樹脂を押
出機で押出し、或は混練する際、又は射出成形する際の
樹脂の耐候性、耐熱性の劣化を防止する為、樹脂に0.
05wt%程度配合使用されるものであるが、これらの
酸化防止剤をポリエチレンに0.1〜5wt%、望まし
くは0.2〜2wt%配合することにより、上述のよう
な小孔の周辺における化学的に不安定な箇所(発火点と
いう)からの発火を抑える得ることが判明した。そのメ
カニズムは明らかではないが、上述のような高濃度の酸
化防止剤が自ら酸化することにより発火点おけるポリエ
チレンフィルムの発火を抑止するものと考えられる。酸
化防止剤の量が上記範囲より少ないとその作用が充分で
なく、又この量が上記範囲より大きいと、フィルムの物
性が低下するだけでなく、コストも上昇する。
出機で押出し、或は混練する際、又は射出成形する際の
樹脂の耐候性、耐熱性の劣化を防止する為、樹脂に0.
05wt%程度配合使用されるものであるが、これらの
酸化防止剤をポリエチレンに0.1〜5wt%、望まし
くは0.2〜2wt%配合することにより、上述のよう
な小孔の周辺における化学的に不安定な箇所(発火点と
いう)からの発火を抑える得ることが判明した。そのメ
カニズムは明らかではないが、上述のような高濃度の酸
化防止剤が自ら酸化することにより発火点おけるポリエ
チレンフィルムの発火を抑止するものと考えられる。酸
化防止剤の量が上記範囲より少ないとその作用が充分で
なく、又この量が上記範囲より大きいと、フィルムの物
性が低下するだけでなく、コストも上昇する。
【0007】上記表被材をガラス短繊維マツの表面に設
ける方法に特に限定はなく、表被材をマット一方又の面
又は両表面に接着してもよく、或は両表面に設けた表被
材をマット周面から突出させ、この表被材同志を貼合わ
せて耳部を形成させてもよく、或は又この表被材でマッ
トの一面及両側面を覆い、この表被材をマツの一部をも
覆うように折返し、マツトの露出面及びこの折り返され
た表被材に例えばアスファルトクラフト紙を接着するこ
とにより断熱材を形成することも可能である。本発明断
熱材は建家の壁用として特に好適なものであるが、天井
用の断熱材として使用することもできる。
ける方法に特に限定はなく、表被材をマット一方又の面
又は両表面に接着してもよく、或は両表面に設けた表被
材をマット周面から突出させ、この表被材同志を貼合わ
せて耳部を形成させてもよく、或は又この表被材でマッ
トの一面及両側面を覆い、この表被材をマツの一部をも
覆うように折返し、マツトの露出面及びこの折り返され
た表被材に例えばアスファルトクラフト紙を接着するこ
とにより断熱材を形成することも可能である。本発明断
熱材は建家の壁用として特に好適なものであるが、天井
用の断熱材として使用することもできる。
【0008】
【作用】リン系、ヒンダードフェノール系、又はチオエ
ーテル系の酸化防止剤を0.1〜5wt%配合したポリ
エチレンフイルムよりなる表被材を密度8〜64Kg/
m3のガラス短繊維マットの少なくとも一方の面に設け
ることにより安価なポリエチレンフィルムを用い、この
フィルムに工業的な方法で多数の小孔を穿設した場合に
おいても発火を抑制する。
ーテル系の酸化防止剤を0.1〜5wt%配合したポリ
エチレンフイルムよりなる表被材を密度8〜64Kg/
m3のガラス短繊維マットの少なくとも一方の面に設け
ることにより安価なポリエチレンフィルムを用い、この
フィルムに工業的な方法で多数の小孔を穿設した場合に
おいても発火を抑制する。
【0009】
【実施例】平均直径7μのガラス短繊維にフェノール樹
脂系バインダを固形分として3wt%附与し、10Kg
/m3 、厚さ50mmのガラス短繊維マットを製造し
た。アデカスタブ329K(商品名、旭電化工業社製)
を0.5wt%配合した、厚み10μのポリエチレンフ
ィルムの表面に、400Åの厚みにアルミニウムを蒸着
し、0.8mmの小孔を1cm2 当り5個、針を用いて
穿設した表被材で、ガラス短繊マットの一方の面(表
面)の全面、側面及他方の面(裏面)の一部を覆い、マ
ットの裏面のフィルムで覆われていない露出部及裏面を
覆って表被材にアスファルトクラフト紙を接着して、断
熱材を製造した。このマットは、JIS A 9522
号の発火促進試験に合格し、又フィルム製造、眞空蒸着
の工程で環境汚染を生ずることもなかった。
脂系バインダを固形分として3wt%附与し、10Kg
/m3 、厚さ50mmのガラス短繊維マットを製造し
た。アデカスタブ329K(商品名、旭電化工業社製)
を0.5wt%配合した、厚み10μのポリエチレンフ
ィルムの表面に、400Åの厚みにアルミニウムを蒸着
し、0.8mmの小孔を1cm2 当り5個、針を用いて
穿設した表被材で、ガラス短繊マットの一方の面(表
面)の全面、側面及他方の面(裏面)の一部を覆い、マ
ットの裏面のフィルムで覆われていない露出部及裏面を
覆って表被材にアスファルトクラフト紙を接着して、断
熱材を製造した。このマットは、JIS A 9522
号の発火促進試験に合格し、又フィルム製造、眞空蒸着
の工程で環境汚染を生ずることもなかった。
【0010】
【発明の効果】ガラス短繊維マットをJIS A 95
22号の方法でテストした際その表被材に穿設された小
孔の周辺から発火が生ずるのを防止する。又、製造工程
で環境汚染を生ずることもなく、コストの増加も僅かで
ある。火災時に有毒ガスが発生することもない。吸音特
性も良好であり、内部結露を生ずることもない。
22号の方法でテストした際その表被材に穿設された小
孔の周辺から発火が生ずるのを防止する。又、製造工程
で環境汚染を生ずることもなく、コストの増加も僅かで
ある。火災時に有毒ガスが発生することもない。吸音特
性も良好であり、内部結露を生ずることもない。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 B32B 27/32 Z 8115−4F
Claims (1)
- 【請求項1】 リン系、ヒンダードフェノール系、又は
チオエーテル系の酸化防止剤を0.1〜5wt%配合
し、且つ針によって小孔を穿設したポリエチレンフイル
ムを密度8〜64Kg/m3のガラス短繊維マットの少
なくとも一方の面に設けた断熱材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3078188A JPH0781330B2 (ja) | 1991-03-19 | 1991-03-19 | 断熱材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3078188A JPH0781330B2 (ja) | 1991-03-19 | 1991-03-19 | 断熱材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05302373A JPH05302373A (ja) | 1993-11-16 |
| JPH0781330B2 true JPH0781330B2 (ja) | 1995-08-30 |
Family
ID=13655008
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3078188A Expired - Lifetime JPH0781330B2 (ja) | 1991-03-19 | 1991-03-19 | 断熱材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0781330B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6423143B2 (ja) * | 2013-10-28 | 2018-11-14 | 旭ファイバーグラス株式会社 | 繊維系断熱材 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54150478A (en) * | 1978-05-19 | 1979-11-26 | Asahi Chem Ind Co Ltd | Crosslinked high-density polyethylene film having tackiness |
| JPS59153162A (ja) * | 1983-02-21 | 1984-09-01 | Narumo Kagaku Kikai Kenkyusho:Kk | 硝子電極等の微動操作器械 |
| JPS60191330U (ja) * | 1984-05-25 | 1985-12-18 | 日本板硝子株式会社 | 難燃性建材用断熱マット |
| JPS61177832U (ja) * | 1985-04-25 | 1986-11-06 | ||
| JPH067135B2 (ja) * | 1985-07-02 | 1994-01-26 | 日産自動車株式会社 | 横加速度検出装置 |
| JPS62199876A (ja) * | 1986-02-25 | 1987-09-03 | 寿屋フロンテ株式会社 | 自動車用ナイロンカ−ペツト |
| JPH068063Y2 (ja) * | 1986-12-19 | 1994-03-02 | 旭ファイバーグラス株式会社 | 無機質繊維マツトの包装構造 |
-
1991
- 1991-03-19 JP JP3078188A patent/JPH0781330B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH05302373A (ja) | 1993-11-16 |
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