JPH0781717B2 - 電子制御式調理器 - Google Patents

電子制御式調理器

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JPH0781717B2
JPH0781717B2 JP60176545A JP17654585A JPH0781717B2 JP H0781717 B2 JPH0781717 B2 JP H0781717B2 JP 60176545 A JP60176545 A JP 60176545A JP 17654585 A JP17654585 A JP 17654585A JP H0781717 B2 JPH0781717 B2 JP H0781717B2
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food heating
food
heating information
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澄 稗島
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Sanyo Electric Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 (イ) 産業上の利用分野 本発明はマイクロコンピユータなどの制御部を備えた電
子制御式調理器に関する。
(ロ) 従来の技術 近年、マイクロコンピユータなどの制御部を備えて様々
な制御を行なうことができる電子制御式の電子レンジが
商品化されている。
斯る電子レンジにおいては、特開昭54-47144号公報に見
られる如く、調理毎の食品加熱情報を記憶することがで
きる複数の記憶領域を有する記憶部を有するものがあ
り、この場合、調理に際しては、その都度複雑な操作に
より食品加熱情報を設定する煩わしさを伴うことなく記
憶部の記憶領域に予め記憶された食品加熱情報を読出す
ことにより食品加熱情報の設定を簡単に行なうことがで
きる。
ここに、上記記憶部の記憶領域への食品加熱情報の記憶
に関しては、該当の記憶領域に既に別の食品加熱情報が
記憶されているか否かに拘わらず、新たに該当の記憶領
域に食品加熱情報を記憶せしめる操作を行なった場合に
は、上記該当の記憶領域に必ず新たに食品加熱情報が記
憶される。即ち、該当の記憶領域に既に別の食品加熱情
報が記憶されている場合には、斯る既に記憶されている
食品加熱情報は消去されてしまう。
従って、新たな食品加熱情報を記憶する際に、消去した
くない食品加熱情報が既に記憶されている記憶領域に上
記新たな食品加熱情報を記憶せしめる操作を誤って操作
した場合には、消去したくない食品加熱情報が不所望に
消去されてしまうと云う欠点がある。
(ハ) 発明が解決しようとする問題点 消去したくない別の食品加熱情報が既に記憶されている
記憶領域に、新たな食品加熱情報を記憶せしめる操作を
誤って行なった場合には、上述の既に記憶されている消
去したくない別の食品加熱情報が不所望に消去されない
ようにできると良い。
(ニ) 問題点を解決するための手段 加熱室、該加熱室内に食品を加熱するための加熱エネル
ギを供給する加熱エネルギ供給手段、調理毎の食品加熱
情報を記憶する記憶領域を複数有する記憶部、食品加熱
情報を入力する情報入力キーと該情報入力キーから入力
した上記食品加熱情報を上記記憶部に記憶するよう指示
する記憶キーと上記記憶部に記憶した食品加熱情報を読
み出すよう指示する読出キーを備える操作部、上記記憶
部に記憶した前記食品加熱情報を表示する報知手段、上
記記憶キーからの指示に基づいて上記記憶領域に調理毎
の食品加熱情報を記憶せしめ、又は上記読出キーの操作
に基づいて上記記憶領域から食品加熱情報を読み出し、
該食品加熱情報に従って上記加熱エネルギ供給手段を駆
動制御して調理を実行せしめる制御部を備えた電子制御
式調理器において、上記制御部は、上記記憶キーからの
指示により上記該当の記憶領域に別の食品加熱情報が既
に記憶されているかどうか判断し、もし記憶されていな
ければ食品加熱情報を記憶し、また記憶されていれば上
記該当の記憶領域へ食品加熱情報を記憶することを実行
せず且つ上記該当の記憶領域に別の加熱情報が記憶され
ていることを上記報知手段にて報知するよう指示したこ
とを特徴とする。
(ホ) 作用 該当の記憶領域に既に記憶されている食品加熱情報が消
去したくないものであるか否かに拘わらず、斯る既に記
憶されている食品加熱情報が上記該当の記憶領域に新た
な食品加熱情報を記憶せしめる操作に基づいて不所望に
消去されるのを防止でき、且つ上記該当の記憶領域に既
に食品加熱情報が記憶されていることを報知せしめるこ
とができる。
(ヘ) 実施例 以下本発明実施例の電子レンジを図面を参照して説明す
る。
第1図は同電子レンジの外観を示し、電子レンジ本体
(1)内にはマイクロ波加熱室(2)が配置され、該加
熱室の前面開口(3)はドア(4)にて開閉される。
又、上記本体(1)の前面右部とパネル(5)には、報
知手段としての表示部(6)と、キー操作部(7)とが
設けられている。
第2図は斯るキー操作部(7)の詳細を示し、該キー操
作部には0〜9の数字キー及び各種フアンクシヨンキー
が設けられている。このフアンクシヨンキーとしては、
加熱時間を設定するための時間キー、加熱出力を設定す
るための出力キー、これら加熱時間及び加熱出力などの
食品加熱情報を各調理毎にまとめて記憶部としてのRAM
内の記憶領域(後述する)に記憶するための記憶キー、
上記記憶領域を指定するための読出キーとなる調理番号
キー、調理開始キー、消去キーなどがある。尚、数字キ
ー、時間キー、出力キーは食品加熱情報を入力するため
の情報入力キーを構成する。
第3図は上記電子レンジの回路を示す。電子レンジは制
御部としてのマイクロコンピユータ(8)にて制御され
る。即ち、該コンピユータは、上記キー操作部(7)か
らの情報に基づいて、上記表示部(6)で表示制御し、
且つ加熱信号Hを出力制御する。加熱信号Hが出力され
ると、双方向性サイリスタからなるスイツチング回路
(9)がオンし、商用電源(10)から高圧回路(11)へ
電力が供給され、マグネトロン(12)が高圧が供給され
て発信駆動し、上記加熱室(2)内に加熱エネルギとし
てのマイクロ波が供給され、食品の加熱が行なわれる。
更に、上記マイクロコンピユータ(8)は記憶部として
のRAM(リードオンリメモリ)(13)に対する書込み、
読出し制御を行なう。該RAMは電源遮断時には記憶内容
が消去しないように図示しない手段によりバツクアツプ
される。
第4図は斯るRAM(13)の詳細を示す。RAM(13)は複数
の記憶領域(14)、(14)、…を有し、各記憶領域(1
4)、(14)、…は各調理に対応し調理毎の食品加熱情
報を記憶する。斯る記憶領域(14)、(14)、…は例え
ば50個ある。
第5図は上記マイクロコンピユータ(8)の動作プログ
ラムのフローチヤートを示し、以下同チヤートに沿って
上記電子レンジの動作を説明する。
電子レンジの電源投入がなされると、プログラムはS1ス
テツプを経てS2〜S5ステツプを循環する。S1ステツプで
はマイクロコンピユータ(8)のイニシヤライズが行な
われ、S2ステツプではキー操作部(7)でのキー操作が
検出され、S3、S4、S5ステツプでは夫々上記S2ステツプ
での検出に基づいて調理番号キー、記憶キー、調理開始
キーが操作されたか否かが判断される。
而して、例えば加熱出力70%で2分間加熱する第1ステ
ージとその後加熱出力50%で4分間加熱する第2ステー
ジとからなる調理を実行する場合、まず斯る調理の2ス
テージ食品加熱情報、即ち70%、2分(第1ステージ
用)及び50%、4分(第2ステージ用)を下記キー操作
にて設定する。
斯るキー操作に基づいて、上記食品加熱情報が上記循環
中S2ステツプにて逐次マイクロコンピユータ(8)に設
定されるのである。
その後、調理開始キーを操作するのであるが、斯るキー
が操作されると、プログラムは上記循環をS5ステツプに
て脱しS6ステツプに至る。該ステツプでは、上記食品加
熱情報に沿って調理が行なわれる。まず、第1ステージ
として、10秒周期で7秒間加熱信号Hを出力することが
2分間行なわれ、その後第2ステージとして10秒周期で
5秒間加熱信号Hを出力することが4分間行なわれ、而
してマイクロ波加熱が制御されて所望調理が実行され
る。斯る調理が終了すると、プログラムはS1ステツプに
戻り、その後S2〜S5ステツプを循環する。
次に、上記RAM(13)の1つの記憶領域(14)に記憶さ
れている食品加熱情報を読出して、該情報に沿って所望
調理を実行する場合を説明する。ここに、RAM(13)の
各記憶領域(14)、(14)、…には調理番号が1、2、
…、50の如く付されている。そして、この場合、所望調
理の食品加熱情報が、調理番号5が付された記憶領域
(14)に記憶されているとすると、キー操作部(7)で
のキー操作は下記のようになる。
まず、調理番号キーを操作すると、プログラムは上記S2
〜S5ステツプの循環をS3ステツプにて脱しS7、S8ステツ
プを循環するようになる。S7ステツプはS2ステツプと同
じであり、S8ステツプではS7ステツプでの検出に基づい
て、調理開始キーが操作されたか否かが判断される。
そして、続いて数字キー5を操作すると番号5が設定さ
れ、その後調理開始キーを操作すると、プログラムはS
7、S8ステツプの循環をS8ステツプにて脱しS9ステツプ
に至る。該ステツプでは、上記RAM(13)の調理番号5
が付された記憶領域(14)に記憶されている食品加熱情
報がマイクロコンピユータ(8)内に読出され、該情報
に沿って上述の如き制御がなされ所望調理が実行され
る。斯る調理が終了すると、プログラムはS1ステツプに
戻り、その後S2〜S5ステツプを循環する。
次いで、上記RAM(13)の記憶領域(14)、(14)、…
の1つに上述の2ステージ食品加熱情報を記憶せしめる
場合を説明する。今、調理番号16が付された記憶領域
(14)が空いていて、斯る領域に上記情報を記憶させよ
うとすると、キー操作部(7)にて下記の通りキー操作
する。
まず、記憶キーを操作すると、プログラムは上記S2〜S5
ステツプの循環をS4ステツプにて脱しS10、S11ステツプ
を循環する。S10ステツプはS2ステツプと同じであり、S
11ステツプではS10ステツプでの検出に基づいて記憶キ
ーが操作されたか否かが判断される。その後、続くキー
操作を行ない最後に再び記憶キーを操作すると、プログ
ラムは上記S10、S11ステツプの循環をS11ステツプにて
脱しS12ステツプに至る。該ステツプでは、設定された
調理番号が付された記憶領域(14)に既に別の食品加熱
情報が記憶されているか否かが判断される。今の場合、
設定された調理番号16が付された記憶領域(14)は空い
ているので、プログラムは次いでS13ステツプに至る。
該ステツプでは、番号16が付された記憶領域(14)に、
既述の2ステージ食品加熱情報、即ち第1ステージ用の
70%、2分及び第2ステージ用の50%、4分が順次記憶
される。プログラムは、その後、S1ステツプに戻り、S2
〜S5ステツプを循環する。
さて、上記2ステージ食品加熱情報を調理番号16が付さ
れた記憶領域(14)に記憶せしめるにあたり、誤って調
理番号20が付された記憶領域(14)に上記2ステージ食
品加熱情報を記憶せしめる操作を行なった場合を説明す
る。ここに、調理番号20が付された記憶領域(14)には
既に別の食品加熱情報が記憶されているものとする。こ
の場合のキー操作部(7)でのキー操作は下記の通りと
なる。
而して、これらキーを順次操作するはと、上述の説明か
ら分る通り、プログラムはS2〜S5ステツプを循環し、そ
してS10、S11ステツプを循環した後、同様にS12ステツ
プに至る。しかるに、この場合、設定された調理番号20
が付された記憶領域(14)は既に別の食品加熱情報が記
憶されているので、プログラムはその後、記憶を行なう
S13ステツプに進まずS14ステツプに至る。該ステツプで
は、斯る記憶領域(14)には既に別の食品加熱情報が記
憶されていること、且つその情報の内容がどんなもので
あるかと云うことを調理者に報知すべく、上述の既に記
憶されている食品加熱情報が読出され表示部(6)にて
その内容が逐次表示されることが開始される。即ち、こ
の場合、調理番号20が付された記憶領域(14)に、加熱
出力100%で1分間加熱する第1ステージとその後加熱
出力30%で5分間加熱する第2ステージと更にその後加
熱出力10%で6分間加熱する第3ステージとからなる調
理に関するステージ食品加熱情報が記憶されているもの
とすると、表示部(6)にて、「100%」「1分」「30
%」「5分」「10%」「6分」が数秒毎に逐次繰返し表
示される。
プログラムは続いてS15、S16、S17ステツプを循環す
る。S15ステツプはS2ステツプと同じであり、S16及びS1
7ステツプでは夫々S15ステツプでの検出に基づいて消去
キー及び記憶キーが操作されたか否かが判断される。
ここで、調理者が上記表示部(6)での逐次表示に基づ
いて誤操作したことに容易に気づきキー操作部(7)に
て消去キーを操作すると、プログラムは上記S15〜S17ス
テツプの循環をS16ステツプにて脱しS1ステツプに戻
り、その後S2〜S5ステツプを循環する。そして、正しい
操作をあらためて操作すれば良い。
この場合、調理者が上記逐次表示を見て既に記憶されて
いる上記3ステージ食品加熱情報は消去しても良いと判
断し、誤操作した調理番号20が付された記憶領域(14)
に上記2ステージ食品加熱情報をそのまま記憶せしめよ
うとするには、キー操作部(7)にて更に記憶キーを操
作すれば良い。而して、斯る記憶キーの操作を行なう
と、プログラムは上記S15〜S17ステツプの循環をS17ス
テツプにて脱しS18ステツプに至る。該ステツプでは、
上述の誤操作した調理番号が付された記憶領域(14)
に、所望の食品加熱情報、この場合上記2ステージ食品
加熱情報が、既に記憶されている食品加熱情報が消去さ
れた後記憶される。プログラムは、その後、S1ステツプ
に戻り、S2〜S5ステツプを循環する。
尚、本実施例においては、RAM(13)はマイクロコンピ
ユータ(8)とは別個になっているが、マイクロコンピ
ユータ(8)内に設けても良い。又、上記プログラム
上、表示部(6)では、適宜加熱時間、加熱出力などの
表示がなされる。
(ト) 発明の効果 本発明によれば、記憶部の記憶領域に食品加熱情報を記
憶せしめるための操作を上記操作部にて行なった場合
に、上記該当の記憶領域に既に別の食品加熱情報が記憶
されていると、上記制御部は、上記該当の記憶領域へ食
品加熱情報を記憶せしめることを実行しないから、該当
の記憶領域に消去したくない別の食品加熱情報が既に記
憶されているところに新たな食品加熱情報を記憶せしめ
る誤操作を行なっても、上述の既に記憶されている消去
したくない別の食品加熱情報は不所望に消去されること
がなく、且つ該当の記憶領域に既に別の食品加熱情報が
記憶されていることを報知手段にて報知せしめたから、
調理者は上記誤操作を容易に認識できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明実施例の電子レンジの外観斜視図、第2
図は同キー操作部の正面図、第3図は同回路図、第4図
は同RAMの模式図、第5図は同マイクロコンピユータの
プログラムのフローチヤートである。 (2)……加熱室、(6)……表示部、(7)……キー
操作部、(12)……マグネトロン、(8)……マイクロ
コンピユータ、(13)……RAM。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】加熱室、該加熱室内に食品を加熱するため
    の加熱エネルギを供給する加熱エネルギ供給手段、調理
    毎の食品加熱情報を記憶する記憶領域を複数有する記憶
    部、食品加熱情報を入力する情報入力キーと該情報入力
    キーから入力した上記食品加熱情報を上記記憶部に記憶
    するよう指示する記憶キーと上記記憶部に記憶した食品
    加熱情報を読み出すよう指示する読出キーを備える操作
    部、上記記憶部に記憶した前記食品加熱情報を表示する
    報知手段、上記記憶キーからの指示に基づいて上記記憶
    領域に調理毎の食品加熱情報を記憶せしめ、又は上記読
    出キーの操作に基づいて上記記憶領域から食品加熱情報
    を読み出し、該食品加熱情報に従って上記加熱エネルギ
    供給手段を駆動制御して調理を実行せしめる制御部を備
    えた電子制御式調理器において、上記制御部は、上記記
    憶キーからの指示により上記該当の記憶領域に別の食品
    加熱情報が既に記憶されているかどうか判断し、もし記
    憶されていなければ食品加熱情報を記憶し、また記憶さ
    れていれば上記該当の記憶領域へ食品加熱情報を記憶す
    ることを実行せず且つ上記該当の記憶領域に別の加熱情
    報が記憶されていることを上記報知手段にて報知するよ
    う指示したことを特徴とする電子制御式調理器。
JP60176545A 1985-08-10 1985-08-10 電子制御式調理器 Expired - Lifetime JPH0781717B2 (ja)

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JPS6237623A JPS6237623A (ja) 1987-02-18
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JP60176545A Expired - Lifetime JPH0781717B2 (ja) 1985-08-10 1985-08-10 電子制御式調理器

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Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5447144A (en) * 1977-09-21 1979-04-13 Omron Tateisi Electronics Co Cooking control system for electronic ovens
JPS5953250A (ja) * 1982-09-20 1984-03-27 Nissan Motor Co Ltd 空きエリア表示装置

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JPS6237623A (ja) 1987-02-18

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