JPS6237623A - 電子制御式調理器 - Google Patents
電子制御式調理器Info
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- JPS6237623A JPS6237623A JP17654585A JP17654585A JPS6237623A JP S6237623 A JPS6237623 A JP S6237623A JP 17654585 A JP17654585 A JP 17654585A JP 17654585 A JP17654585 A JP 17654585A JP S6237623 A JPS6237623 A JP S6237623A
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- cooking
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- 238000010411 cooking Methods 0.000 title claims abstract description 37
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 91
- 235000013305 food Nutrition 0.000 claims description 62
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 description 1
- 239000008280 blood Substances 0.000 description 1
- 210000004369 blood Anatomy 0.000 description 1
- 230000001351 cycling effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000036571 hydration Effects 0.000 description 1
- 238000006703 hydration reaction Methods 0.000 description 1
- 235000015170 shellfish Nutrition 0.000 description 1
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- Electric Ovens (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
U) 産業上の利用分野
本発明はマイクロコンピュータなどの制御部を備えた電
子制御式調理器に関する。
子制御式調理器に関する。
(ロ)従来の技術
近年、マイクロコンピュータなどの制御部を備えて様々
な制gIJTh行なうことができる電子制御式の電子レ
ンジが商品化されている。
な制gIJTh行なうことができる電子制御式の電子レ
ンジが商品化されている。
斯る電子レンジに;おいては、特開昭54−47144
号公報C見られる如く、調理毎の食品加熱情報を記憶す
ることができる複数の記憶領域を倚する記憶部を有する
ものがあり、この場合、調理区:際しては、その都度複
雑な操作により食品加熱情報を設定する煩わしさ全伴う
ことなく記憶部の記憶領域i二予め記憶された食品加熱
情報全絖出丁ことにより食品加熱情報の設定を簡単に行
なうことができる。
号公報C見られる如く、調理毎の食品加熱情報を記憶す
ることができる複数の記憶領域を倚する記憶部を有する
ものがあり、この場合、調理区:際しては、その都度複
雑な操作により食品加熱情報を設定する煩わしさ全伴う
ことなく記憶部の記憶領域i二予め記憶された食品加熱
情報全絖出丁ことにより食品加熱情報の設定を簡単に行
なうことができる。
ここ1=、上記記憶部の記憶領域への食品加熱情報の記
憶!=関しては、該当の記憶領域に既直二別の食品加熱
情報が記憶されているか否か(:拘わらず、新九に該当
の記憶領域≦:食品加熱情報を記憶せしめる操作を行な
りた場合には、上記該当の記憶領域l二必ず析たに食品
加熱情報が記憶される。即ち、該当の記憶領域に既に別
の食品加熱情報が記憶されている場合≦二は、斯る既(
二記tはされている食品加熱情報は消去烙れてしまう。
憶!=関しては、該当の記憶領域に既直二別の食品加熱
情報が記憶されているか否か(:拘わらず、新九に該当
の記憶領域≦:食品加熱情報を記憶せしめる操作を行な
りた場合には、上記該当の記憶領域l二必ず析たに食品
加熱情報が記憶される。即ち、該当の記憶領域に既に別
の食品加熱情報が記憶されている場合≦二は、斯る既(
二記tはされている食品加熱情報は消去烙れてしまう。
従って、新たな食品加熱情報?記憶する際に、消去した
くない食品加熱情報が既(−記憶されている記1.は領
域に上記新たな食品加熱情報を記憶せしめる操作を誤り
て操作した場合には、消去したくない食品加熱情報が不
所望(二消去されてしまうと云う欠点がある。
くない食品加熱情報が既(−記憶されている記1.は領
域に上記新たな食品加熱情報を記憶せしめる操作を誤り
て操作した場合には、消去したくない食品加熱情報が不
所望(二消去されてしまうと云う欠点がある。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
消去し之くない別の食品加熱情報が既に記憶されている
記憶領域に、新たな食品加熱情報?記憶せしめる操作k
mりて行なり友場合C二は、上述の既に;記憶されてい
る消去したくない別の食品別PA情報が不所望!−消去
されないようC二できると良いO に)問題点を解決するための手設 加熱案、該刀Ill熱室内(二食品を加熱する九めの刀
a熱エネルギを供給する加熱エネルギ供給手段、操作部
、報知手段、調理庫の底品加熱「〃報を記憶する記憶領
域を複数有する記憶部、上記操作部の操作監;基づいて
、上記&!、憶偵城6ユ+U4理毎の食品り口部tit
報r記憶せしめ、又はt記記憶領域から食品刀口熱消@
を読出し該茂品刀口熱f、f卒浸―従りて上記力ロ熱エ
ネルギ洪給手段を駆動制御して調理を美行せしめる制御
部を鋪えた′4子制岬式I埋器框二おいて、上記記憶部
の記tは領域に遺品刃口熱情報を記憶せしめるための操
作を上記操作部にで行なり友場合に、上記該当の記憶領
域(二既f:別の食品加熱情報が記憶されて−ると、上
記制御部は、上記該当の記憶領域へ式品加熱情報?記憶
せしめることケ実行・Cず、且つ上記該当の記1.α偵
域tて既に別の食品加熱情報が記憶されていることを上
記報知手段にて報知ぜしめることr特徴とする。
記憶領域に、新たな食品加熱情報?記憶せしめる操作k
mりて行なり友場合C二は、上述の既に;記憶されてい
る消去したくない別の食品別PA情報が不所望!−消去
されないようC二できると良いO に)問題点を解決するための手設 加熱案、該刀Ill熱室内(二食品を加熱する九めの刀
a熱エネルギを供給する加熱エネルギ供給手段、操作部
、報知手段、調理庫の底品加熱「〃報を記憶する記憶領
域を複数有する記憶部、上記操作部の操作監;基づいて
、上記&!、憶偵城6ユ+U4理毎の食品り口部tit
報r記憶せしめ、又はt記記憶領域から食品刀口熱消@
を読出し該茂品刀口熱f、f卒浸―従りて上記力ロ熱エ
ネルギ洪給手段を駆動制御して調理を美行せしめる制御
部を鋪えた′4子制岬式I埋器框二おいて、上記記憶部
の記tは領域に遺品刃口熱情報を記憶せしめるための操
作を上記操作部にで行なり友場合に、上記該当の記憶領
域(二既f:別の食品加熱情報が記憶されて−ると、上
記制御部は、上記該当の記憶領域へ式品加熱情報?記憶
せしめることケ実行・Cず、且つ上記該当の記1.α偵
域tて既に別の食品加熱情報が記憶されていることを上
記報知手段にて報知ぜしめることr特徴とする。
(ホ)作 用
該当の記憶領域に既C+&!憶されている食品加熱情報
が消去したくないものであるか否かに拘わらず、斯る既
鑑;記憶されている食品加熱情報が上記該当の記憶偵城
I;新たな食品加熱情報を記憶せしめる操作に基づいて
不所望に消去されるのを防止でき、且つ上記該当の記憶
領域に既(−食品加熱情報が記憶されていることを報知
せしめることができる。
が消去したくないものであるか否かに拘わらず、斯る既
鑑;記憶されている食品加熱情報が上記該当の記憶偵城
I;新たな食品加熱情報を記憶せしめる操作に基づいて
不所望に消去されるのを防止でき、且つ上記該当の記憶
領域に既(−食品加熱情報が記憶されていることを報知
せしめることができる。
(へ)5!施例
以下本発引夾施例の電子レンジ’klff1面七参照し
て説明する。
て説明する。
第1図は同゛1子レンジの外観を示し、電子レンジ本体
(1)内にはマイクロ波加熱室(2)が配置され、該加
熱室の前面開口(3)はドア(4)にて開閉される。
(1)内にはマイクロ波加熱室(2)が配置され、該加
熱室の前面開口(3)はドア(4)にて開閉される。
又、上記本体(1)の前面右部のパネル(5)Cは、報
知手段としての表示部(6)と、キー操作5(7)とが
設けられている。
知手段としての表示部(6)と、キー操作5(7)とが
設けられている。
第2図は斯るΦ−操作部(7)の詳細を示し、該キー操
作部には0〜9の数字キー及び各櫨ファンクション中−
が設けられている。該ファンクション中−としては、加
熱時間を設定するための時間キー、加熱出力を設定する
ための出カキ−1これら加熱時間及び加熱出力などの食
品加熱情報を各調理毎にまとめて記憶部としてのRAM
内の記憶領域(後述する)C二記憶する几めの記憶部−
1上記記憶領域を指定するための調理−tr8キー、v
4理開始キー、消去キーなどがある。
作部には0〜9の数字キー及び各櫨ファンクション中−
が設けられている。該ファンクション中−としては、加
熱時間を設定するための時間キー、加熱出力を設定する
ための出カキ−1これら加熱時間及び加熱出力などの食
品加熱情報を各調理毎にまとめて記憶部としてのRAM
内の記憶領域(後述する)C二記憶する几めの記憶部−
1上記記憶領域を指定するための調理−tr8キー、v
4理開始キー、消去キーなどがある。
第3図は上記電子レンジの回路を示す。電子レンジは制
御部としてのマイクロコンピュータ(8)にて制御され
る。即ち、該コンピュータは、上記キー操作部(7)か
らの情報6;基づいて、上記表示部(6)で表示制御し
、且つ刀Ω熱信号Hを出力制御する。
御部としてのマイクロコンピュータ(8)にて制御され
る。即ち、該コンピュータは、上記キー操作部(7)か
らの情報6;基づいて、上記表示部(6)で表示制御し
、且つ刀Ω熱信号Hを出力制御する。
加熱gIすHが出力されると、双方向性サイリスタから
なるスイッチング回路(9)がオンし、商用電源αGか
ら高圧回路住υへ電力が供給きれ、マグネトロンα2が
高圧が供給されて発振駆動し、上em熱室(2)内に加
熱エネルギとしてのマイクロ波が供給され、食品の加熱
が行なわれる。更区二、上記マイクロコンピュータ(8
)は記憶部としてのRAM(リードオンリメモリ)αJ
に対する書込み、読出し制御を行なう。該RAMは電源
速断時には記憶内容が消去しないように図示しない手段
g:よりバックアツブされる。
なるスイッチング回路(9)がオンし、商用電源αGか
ら高圧回路住υへ電力が供給きれ、マグネトロンα2が
高圧が供給されて発振駆動し、上em熱室(2)内に加
熱エネルギとしてのマイクロ波が供給され、食品の加熱
が行なわれる。更区二、上記マイクロコンピュータ(8
)は記憶部としてのRAM(リードオンリメモリ)αJ
に対する書込み、読出し制御を行なう。該RAMは電源
速断時には記憶内容が消去しないように図示しない手段
g:よりバックアツブされる。
第4図は斯るRAMu3の詳細全示す。aAM(131
は複数の記憶領域(貝、[14)%・・・全灯し、各記
憶領域αa%(14)、・・・は各調理に対応し調理毎
の食品カロ熱1・n報音記憶する。斯る記憶領域114
)、 (141,・・・は例えは50個ある。
は複数の記憶領域(貝、[14)%・・・全灯し、各記
憶領域αa%(14)、・・・は各調理に対応し調理毎
の食品カロ熱1・n報音記憶する。斯る記憶領域114
)、 (141,・・・は例えは50個ある。
第5図は上記マイクロコンピュータ(8)の動作プログ
ラムのフローチャートを示し、以下同チャー)C溢つて
上記電子レンジの動作を説明する。
ラムのフローチャートを示し、以下同チャー)C溢つて
上記電子レンジの動作を説明する。
電子レンジの電源投入がなされると、プログラムはS1
ステツプを経て82〜S5ステツプを循環する。S1ス
テツプではマイクロコンピュータ(8)のイニシャライ
ズが行なわれ、S2ステツプではキー操作部(7)での
や−操作が検出され、S6、S4.S5ステツプでは夫
々上記S2ステツプでの検出(ユ基づいて調理番号キー
、ε憶キー、調理開始中−が操作されたか否かが判断さ
れる。
ステツプを経て82〜S5ステツプを循環する。S1ス
テツプではマイクロコンピュータ(8)のイニシャライ
ズが行なわれ、S2ステツプではキー操作部(7)での
や−操作が検出され、S6、S4.S5ステツプでは夫
々上記S2ステツプでの検出(ユ基づいて調理番号キー
、ε憶キー、調理開始中−が操作されたか否かが判断さ
れる。
而して、例えば加熱出カフo≦で2分間加熱する第1ス
テージとその後加熱出方50%で4分間加熱する第2ス
テージとからなる調理を実行する場合、まず斯る調理の
2ステ一ジ食品加熱(1[、即ち70囁、2分(第1ス
テージ用)及び50%、4分(第2ステージ用)を下記
キー操作にて設定する。
テージとその後加熱出方50%で4分間加熱する第2ス
テージとからなる調理を実行する場合、まず斯る調理の
2ステ一ジ食品加熱(1[、即ち70囁、2分(第1ス
テージ用)及び50%、4分(第2ステージ用)を下記
キー操作にて設定する。
圓万(2]回圓附閃回回困頁万固固
霞I圓同回
斯るキー操作に基づいて、上記食品加熱情報が上記循環
中82ステップ【;て逐次マイクロコンピュータ(8)
に設定されるのである。
中82ステップ【;て逐次マイクロコンピュータ(8)
に設定されるのである。
その後、真理開始キーを操作するのであるが、斯るキー
が操作されると、プログラムは上記循環を85ステツプ
(二て脱しS6ステツプ区こ至る。該ステップでは、上
記′j#、品加熱情報に沿って調理が行なわれる。まず
、第1ステージとして、ILI秒周期で7秒間加熱信号
Hを出力することが2分間行なわれ、その後第2ステー
ジとして10秒周期で5秒間力Ω晶1g号Hi出カする
ことが4分間行なわれ、而してマイクロ波力Ω熱が制御
されて)對j潤埋が実行逼れる。斯る調理が終了すると
、プログラムは81ステツプに戻り、その後82〜S5
ステツプを循環する。
が操作されると、プログラムは上記循環を85ステツプ
(二て脱しS6ステツプ区こ至る。該ステップでは、上
記′j#、品加熱情報に沿って調理が行なわれる。まず
、第1ステージとして、ILI秒周期で7秒間加熱信号
Hを出力することが2分間行なわれ、その後第2ステー
ジとして10秒周期で5秒間力Ω晶1g号Hi出カする
ことが4分間行なわれ、而してマイクロ波力Ω熱が制御
されて)對j潤埋が実行逼れる。斯る調理が終了すると
、プログラムは81ステツプに戻り、その後82〜S5
ステツプを循環する。
gt=、、上5 RA M<131(7) 1ツノy憶
領域(141C記憶されている食品71Oh!%情報を
続出して、該(青報に涜りてb?望調理を実行する場合
を説明Tる◇ ここ(:、fLAM(1:1の各記憶領
域αも1411・・・には調理番号が1.2、・・・、
50の如く付されている。そして、この場合、所望調理
の食品加熱情報が、調理番号5が付された記憶領域11
二記憶されているとすると、キー操作部(7)でのキー
操作は下記のよう(二なる。
領域(141C記憶されている食品71Oh!%情報を
続出して、該(青報に涜りてb?望調理を実行する場合
を説明Tる◇ ここ(:、fLAM(1:1の各記憶領
域αも1411・・・には調理番号が1.2、・・・、
50の如く付されている。そして、この場合、所望調理
の食品加熱情報が、調理番号5が付された記憶領域11
二記憶されているとすると、キー操作部(7)でのキー
操作は下記のよう(二なる。
1iiE 囚 口I隨ml
まず、調理番号キーを操作すると、プログラムは上記8
2〜S5ステツプの循環ts3S3ステツプで脱しS7
.88ステツプを循環するよう(二なる。S7ステップ
は82ステツプと同じであり、S8ステツプでは87ス
テツプでの検出に基づいて、調理開始キーが操作された
か否かが判断されるO そして、続いて数字キー5企操作すると番号5が設定さ
れ、その後調理開始キーを操作1゛ると、プログラムは
87、S8ステツプの循環1&:Saミステップに脱し
S9ステツプに至る。該ステップでは、上記RAM(1
31のvii理番号5が付された記憶領域α彰;記憶さ
れている食品加熱情報がマイクロコンピュータ(8)内
に続出され、該情報に沿って上述の如き制御がなされ所
望調理が実行される。斯る調理が終了すると、プログラ
ムはS1ステップl;戻り、その後82〜S5ステツプ
全循環する。
2〜S5ステツプの循環ts3S3ステツプで脱しS7
.88ステツプを循環するよう(二なる。S7ステップ
は82ステツプと同じであり、S8ステツプでは87ス
テツプでの検出に基づいて、調理開始キーが操作された
か否かが判断されるO そして、続いて数字キー5企操作すると番号5が設定さ
れ、その後調理開始キーを操作1゛ると、プログラムは
87、S8ステツプの循環1&:Saミステップに脱し
S9ステツプに至る。該ステップでは、上記RAM(1
31のvii理番号5が付された記憶領域α彰;記憶さ
れている食品加熱情報がマイクロコンピュータ(8)内
に続出され、該情報に沿って上述の如き制御がなされ所
望調理が実行される。斯る調理が終了すると、プログラ
ムはS1ステップl;戻り、その後82〜S5ステツプ
全循環する。
次いで、上記RAM(13の記憶領域佳句、α4、・・
・の1つに上述の2ステ一ジ食品加熱情報金記憶せしめ
る場合を税引する。今、調理番号16が付された記憶領
域Iが空いていて、斯る領域g:上記情報をε憶させよ
うとすると、キー操作部(7)(二て下記の通りキー操
作する。
・の1つに上述の2ステ一ジ食品加熱情報金記憶せしめ
る場合を税引する。今、調理番号16が付された記憶領
域Iが空いていて、斯る領域g:上記情報をε憶させよ
うとすると、キー操作部(7)(二て下記の通りキー操
作する。
[aG]で匿因団詞m画國詞℃
l血万区団膚ゴ区呵罰[ifl
まず、aattキーを操作すると、10グ2ムは上記S
2〜S5ステップの循環ts4S4ステツプて脱しS1
0、S11ステツプを循環する。sl。
2〜S5ステップの循環ts4S4ステツプて脱しS1
0、S11ステツプを循環する。sl。
ステップは82ステツプと同じであIJ、811ステッ
プでは810ステツプでの検出(:基づいて記憶キーが
操作されたか否かが判断される。その後、続くキー操作
を行ない最後に再び記憶キー全操作すると、プログラム
は上記S10、S11ステツプの循環を811ステツプ
(:て脱しS12ステツプに至る。該ステップでは、設
定され之調理番号が付され次記憶領域α引二既に別の食
品加熱情報が記憶されているか否かが判断される。今の
場合、設定されtpI理番号16が付された記憶領域I
は空いているので、プログラムは次いでS13ステップ
に至る。該ステップでは、番号16が付され九記憶領域
(14C、既述の2ステ一ジ食品加熱情報、即ち第1ス
テージ用の70%、2分及び第2ステージ用の50%、
4分が順次記憶される。プログラムは、その後、S1ス
テップに戻り、82〜S5ステツプを循環する。
プでは810ステツプでの検出(:基づいて記憶キーが
操作されたか否かが判断される。その後、続くキー操作
を行ない最後に再び記憶キー全操作すると、プログラム
は上記S10、S11ステツプの循環を811ステツプ
(:て脱しS12ステツプに至る。該ステップでは、設
定され之調理番号が付され次記憶領域α引二既に別の食
品加熱情報が記憶されているか否かが判断される。今の
場合、設定されtpI理番号16が付された記憶領域I
は空いているので、プログラムは次いでS13ステップ
に至る。該ステップでは、番号16が付され九記憶領域
(14C、既述の2ステ一ジ食品加熱情報、即ち第1ス
テージ用の70%、2分及び第2ステージ用の50%、
4分が順次記憶される。プログラムは、その後、S1ス
テップに戻り、82〜S5ステツプを循環する。
さて、上記2ステ一ジ食品加熱情報を調理番号16が付
された記憶領域α4L二記憶せしめるにあ九り、誤って
調理番号20が付された記憶領域fi4(二上記2ステ
ージ食品加熱情報を記憶せしめる操作を行なった場合を
説(7)する。ここf二、調理番号20が付された記憶
領域α4)と二は既(二別の食品加熱情報が記憶されて
いるものとする。この場合のキー操作部(7)でのキー
操作は下記の通りとなる。
された記憶領域α4L二記憶せしめるにあ九り、誤って
調理番号20が付された記憶領域fi4(二上記2ステ
ージ食品加熱情報を記憶せしめる操作を行なった場合を
説(7)する。ここf二、調理番号20が付された記憶
領域α4)と二は既(二別の食品加熱情報が記憶されて
いるものとする。この場合のキー操作部(7)でのキー
操作は下記の通りとなる。
囮I深回 国号勿罰 匪■■河回
図圓万国回田且l印児1
而して、これらキー?順次操作すると、上述の説明から
分る通り、プログラムは82〜S5ステツプを循環し、
セしてS10.811ステツプを循環した後、同様+:
812ステップに二型る。しかる(:、この場合、設定
された調理釜920が付された記憶領域Iは既(−別の
食品加熱情報が記憶されているので、プログラムはその
後、記憶を行なうS13ステツプに進まずS14ステッ
プi:至る。
分る通り、プログラムは82〜S5ステツプを循環し、
セしてS10.811ステツプを循環した後、同様+:
812ステップに二型る。しかる(:、この場合、設定
された調理釜920が付された記憶領域Iは既(−別の
食品加熱情報が記憶されているので、プログラムはその
後、記憶を行なうS13ステツプに進まずS14ステッ
プi:至る。
該ステップでは、斯る記憶領域α4)に:は既≦二別の
食品加熱情報が記憶されていること、且つその情報の内
容がどんなものであるかと云うこと?調理者に報知丁べ
く、上述の既に記憶されている食品加熱情報が読出され
表示部<61Cてその内容が逐次表示されることが開始
される。即ち、この場合、調理番号20が付された記憶
領域σ4に、加熱出力100%で1分間加熱するに1ス
テージとその後加熱出力60%で5分間加熱する第2ス
テージと更にその後加熱出力10%で6分間加熱するM
3ステージとからなる調理監二関する3ステ一ジ食品加
熱情報が記憶されているものとすると、表示部(6)1
:て、「100%」「1分」「SO呪」「5分」「10
喀」「6分」が数秒毎に逐次繰返し表示される。
食品加熱情報が記憶されていること、且つその情報の内
容がどんなものであるかと云うこと?調理者に報知丁べ
く、上述の既に記憶されている食品加熱情報が読出され
表示部<61Cてその内容が逐次表示されることが開始
される。即ち、この場合、調理番号20が付された記憶
領域σ4に、加熱出力100%で1分間加熱するに1ス
テージとその後加熱出力60%で5分間加熱する第2ス
テージと更にその後加熱出力10%で6分間加熱するM
3ステージとからなる調理監二関する3ステ一ジ食品加
熱情報が記憶されているものとすると、表示部(6)1
:て、「100%」「1分」「SO呪」「5分」「10
喀」「6分」が数秒毎に逐次繰返し表示される。
プログラムは続いてS15、S16、S17ステツプを
循環する。S15ステツプはS2ステツプと同じであり
、S16及びS17ステツプでは犬々815ステップで
の検出【:基づいて消去キー及び記憶キーが操作された
か否かが判断される。
循環する。S15ステツプはS2ステツプと同じであり
、S16及びS17ステツプでは犬々815ステップで
の検出【:基づいて消去キー及び記憶キーが操作された
か否かが判断される。
ここで、調理者が上記表示部(6)での逐次表示に基づ
いて誤操作したこと(;容易(:気づきキー操作部(7
)にて消去キーを操作すると、プログラムは上g815
〜817ステツプの循環を816ステツプC二て脱しS
1ステップC二戻り、その後S2〜S5ステツプk し
’a Rする。そして、正しい操作をあらためて操作子
れば良い。
いて誤操作したこと(;容易(:気づきキー操作部(7
)にて消去キーを操作すると、プログラムは上g815
〜817ステツプの循環を816ステツプC二て脱しS
1ステップC二戻り、その後S2〜S5ステツプk し
’a Rする。そして、正しい操作をあらためて操作子
れば良い。
この場合、調理者が上記逐次表示を見て既響;記憶され
ている上記3ステ一ジ食品71[1熱情報は消去しても
良いと判断し、誤操作した?A理番号2Uが付された記
憶領域α4)(二上記2ステージ食品加熱情報をそのま
ま記憶せしめようとする(−は、キー操作部(711;
て更に記憶中−を操作子れば良い。而して、斯る記憶キ
ーの操作全行なうと、プログラムは上記815〜817
ステツプの循環’ts17ステツプf二て脱し818ス
テップに至る。該ステップでは、上述の誤操作した調理
番号が付された記t11領域Q’tl を二、所望の食
品加熱情報、この場合上記2ステ一ジ共品加熱情報が、
既に記憶されている食品加熱情報が消去された&記憶さ
れる。プログラムは、その後、S1ステップi二戻り、
82〜S5ステツプを循環する。
ている上記3ステ一ジ食品71[1熱情報は消去しても
良いと判断し、誤操作した?A理番号2Uが付された記
憶領域α4)(二上記2ステージ食品加熱情報をそのま
ま記憶せしめようとする(−は、キー操作部(711;
て更に記憶中−を操作子れば良い。而して、斯る記憶キ
ーの操作全行なうと、プログラムは上記815〜817
ステツプの循環’ts17ステツプf二て脱し818ス
テップに至る。該ステップでは、上述の誤操作した調理
番号が付された記t11領域Q’tl を二、所望の食
品加熱情報、この場合上記2ステ一ジ共品加熱情報が、
既に記憶されている食品加熱情報が消去された&記憶さ
れる。プログラムは、その後、S1ステップi二戻り、
82〜S5ステツプを循環する。
尚、本夾施例においては、RAM(13はマイクロコン
ピュータ(8)とは別個(;なりているが、マイクロコ
ンピュータ(8)内に設けても良い。又、上記プログラ
ム上、表示部(6)では、適宜加熱時間、加熱出力など
の表示がなされる。
ピュータ(8)とは別個(;なりているが、マイクロコ
ンピュータ(8)内に設けても良い。又、上記プログラ
ム上、表示部(6)では、適宜加熱時間、加熱出力など
の表示がなされる。
(ト)発明の効果
本発明によれば、記憶部の記憶領域に食品加熱情報を記
憶せしめる友めの操作を上記操作部(:て行なつた場合
≦二、上記該当の記憶領域に既に別の食品加熱情報が記
憶されていると、上記制御部は、上記該当の記憶領域へ
食品加熱情報を記憶せしめることを実行しないから、該
当の記憶領域に消去したくない別の食品加熱情報が既に
記憶されているところに新たな食品加熱情報′IIに記
憶せしめる誤操作を行なっても、上述の既に二記憶され
ている消去したくない別の食品加熱情報は不所望に消去
されることがなく、且つ該当の記憶領域C=既に別の食
品加熱情報が記憶されていることを報知手段にて報知せ
しめたから、調理者は上記誤操作を容易(:認識できる
。
憶せしめる友めの操作を上記操作部(:て行なつた場合
≦二、上記該当の記憶領域に既に別の食品加熱情報が記
憶されていると、上記制御部は、上記該当の記憶領域へ
食品加熱情報を記憶せしめることを実行しないから、該
当の記憶領域に消去したくない別の食品加熱情報が既に
記憶されているところに新たな食品加熱情報′IIに記
憶せしめる誤操作を行なっても、上述の既に二記憶され
ている消去したくない別の食品加熱情報は不所望に消去
されることがなく、且つ該当の記憶領域C=既に別の食
品加熱情報が記憶されていることを報知手段にて報知せ
しめたから、調理者は上記誤操作を容易(:認識できる
。
第1図は本発明実施例の電子レンジの外観斜視図、第2
図は同キー操作部の正面図、第3図は同回路図、第4図
は同RAMの模式図、第5図は同マイクロコンピュータ
のプログラムのフローチャートである。 (2)・・・加熱室、(6)・・・表示部、(力・・・
キー操作部、αつ・・・マグネトロン、(8)・・・マ
イクロコンピュータ、(L3RAM0
図は同キー操作部の正面図、第3図は同回路図、第4図
は同RAMの模式図、第5図は同マイクロコンピュータ
のプログラムのフローチャートである。 (2)・・・加熱室、(6)・・・表示部、(力・・・
キー操作部、αつ・・・マグネトロン、(8)・・・マ
イクロコンピュータ、(L3RAM0
Claims (1)
- (1)加熱室、該加熱室内に食品を加熱するための加熱
エネルギを供給する加熱エネルギ供給手段、操作部、報
知手段、調理毎の食品加熱情報を記憶する記憶領域を複
数有する記憶部、上記操作部の操作に基づいて、上記記
憶領域に調理毎の食品加熱情報を記憶せしめ、又は上記
記憶領域から食品加熱情報を読出し該食品加熱情報に従
って上記加熱エネルギ供給手段を駆動制御して調理を実
行せしめる制御部を備えた電子制御式調理器において、
上記記憶部の記憶領域に食品加熱情報を記憶せしめるた
めの操作を上記操作部にて行なった場合に、上記該当の
記憶領域に既に別の食品加熱情報が記憶されていると、
上記制御部は、上記該当の記憶領域へ食品加熱情報を記
憶せしめることを実行せず、且つ上記該当の記憶領域に
既に別の食品加熱情報が記憶されていることを上記報知
手段にて報知せしめることを特徴とする電子制御式調理
器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60176545A JPH0781717B2 (ja) | 1985-08-10 | 1985-08-10 | 電子制御式調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60176545A JPH0781717B2 (ja) | 1985-08-10 | 1985-08-10 | 電子制御式調理器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6237623A true JPS6237623A (ja) | 1987-02-18 |
| JPH0781717B2 JPH0781717B2 (ja) | 1995-09-06 |
Family
ID=16015458
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60176545A Expired - Lifetime JPH0781717B2 (ja) | 1985-08-10 | 1985-08-10 | 電子制御式調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0781717B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5447144A (en) * | 1977-09-21 | 1979-04-13 | Omron Tateisi Electronics Co | Cooking control system for electronic ovens |
| JPS5953250A (ja) * | 1982-09-20 | 1984-03-27 | Nissan Motor Co Ltd | 空きエリア表示装置 |
-
1985
- 1985-08-10 JP JP60176545A patent/JPH0781717B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5447144A (en) * | 1977-09-21 | 1979-04-13 | Omron Tateisi Electronics Co | Cooking control system for electronic ovens |
| JPS5953250A (ja) * | 1982-09-20 | 1984-03-27 | Nissan Motor Co Ltd | 空きエリア表示装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0781717B2 (ja) | 1995-09-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |