JPH0782136A - パック基剤及びその製造方法 - Google Patents
パック基剤及びその製造方法Info
- Publication number
- JPH0782136A JPH0782136A JP5255100A JP25510093A JPH0782136A JP H0782136 A JPH0782136 A JP H0782136A JP 5255100 A JP5255100 A JP 5255100A JP 25510093 A JP25510093 A JP 25510093A JP H0782136 A JPH0782136 A JP H0782136A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pack base
- residue
- acetic acid
- ash
- producing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Micro-Organisms Or Cultivation Processes Thereof (AREA)
- Cosmetics (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】植物を灰化して得た灰に酢酸水溶液、または、
醸造酢を加えて中和し、ミネラル成分を溶液層に抽出す
る際の残滓にコウジ菌を接種・培養して得た培養物をパ
ック基剤とする。 【効果】本発明によれば、従来利用途のなかった植物灰
の抽出残滓から、肌の美化に役立つプロテアーゼ、リパ
ーゼ等の酵素活性を含んだ優れたパック基剤を製造する
ことができる。
醸造酢を加えて中和し、ミネラル成分を溶液層に抽出す
る際の残滓にコウジ菌を接種・培養して得た培養物をパ
ック基剤とする。 【効果】本発明によれば、従来利用途のなかった植物灰
の抽出残滓から、肌の美化に役立つプロテアーゼ、リパ
ーゼ等の酵素活性を含んだ優れたパック基剤を製造する
ことができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、植物を灰化して得た
灰に酢酸水溶液を加え中和しミネラル成分を溶液層に抽
出する際の残滓にコウジ菌を接種・培養して得た培養物
をパック基剤として活用することに関する。
灰に酢酸水溶液を加え中和しミネラル成分を溶液層に抽
出する際の残滓にコウジ菌を接種・培養して得た培養物
をパック基剤として活用することに関する。
【0002】
【従来の技術】植物を灰化して得た灰に酢酸水溶液を加
え中和しミネラル成分を溶液層に抽出して得られるミネ
ラル溶液は、野菜等の賦活・蘇生剤として市販されてい
る(特公昭61−8721)。
え中和しミネラル成分を溶液層に抽出して得られるミネ
ラル溶液は、野菜等の賦活・蘇生剤として市販されてい
る(特公昭61−8721)。
【0003】化粧品の分野では、蛋白分解酵素および炭
水化物分解酵素などのうち、安定性のよいものが、洗顔
料、パックなどに利用されている。また、各種のアミノ
酸が、老化または硬化した表皮に水和性を回復する効果
を期待して使用される(池田鉄作・編著『化粧品学』第
13版、南山堂、1978年、第178頁)。また、ア
スペルギルス属その他の微生物を培養して得られるコウ
ジ酸及びその類縁体が、メラニン生成抑制作用を発揮
し、色白化粧料として利用できることが知られている
(特開昭53−3538、特公昭56−18569、そ
の他関連の特許出願)。
水化物分解酵素などのうち、安定性のよいものが、洗顔
料、パックなどに利用されている。また、各種のアミノ
酸が、老化または硬化した表皮に水和性を回復する効果
を期待して使用される(池田鉄作・編著『化粧品学』第
13版、南山堂、1978年、第178頁)。また、ア
スペルギルス属その他の微生物を培養して得られるコウ
ジ酸及びその類縁体が、メラニン生成抑制作用を発揮
し、色白化粧料として利用できることが知られている
(特開昭53−3538、特公昭56−18569、そ
の他関連の特許出願)。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本願発明が解決しよう
とした目的の一つは、植物を灰化して得た灰に酢酸水溶
液を加え中和しミネラル成分を溶液層に抽出する際に多
量に発生する残滓の有効利用を図ることである。さら
に、該残滓を活用して優れたパック基剤を開発すること
を目的とした。
とした目的の一つは、植物を灰化して得た灰に酢酸水溶
液を加え中和しミネラル成分を溶液層に抽出する際に多
量に発生する残滓の有効利用を図ることである。さら
に、該残滓を活用して優れたパック基剤を開発すること
を目的とした。
【0005】
【課題を解決するための手段】植物を灰化して得た灰に
酢酸水溶液を加え中和しミネラル成分を溶液層に抽出す
る際に、静置して上澄液を取ろうとすれば、固液分離に
約2週間という長期間を必要とする(特公昭61−87
21、第2頁右欄上から10行目)。つまり、灰に酢酸
水溶液を加えて中和したものは極めて微細な固体物質を
含有する。該固体物質が何であるか詳細に分析し得てい
ないが、おそらく、酢酸に非溶解性のカオリナイトなど
珪酸塩が主体となるものであろう。
酢酸水溶液を加え中和しミネラル成分を溶液層に抽出す
る際に、静置して上澄液を取ろうとすれば、固液分離に
約2週間という長期間を必要とする(特公昭61−87
21、第2頁右欄上から10行目)。つまり、灰に酢酸
水溶液を加えて中和したものは極めて微細な固体物質を
含有する。該固体物質が何であるか詳細に分析し得てい
ないが、おそらく、酢酸に非溶解性のカオリナイトなど
珪酸塩が主体となるものであろう。
【0006】上記のごとく静置・分離して得た固体物質
を室温に放置するとカビが生えてくることに気付いた。
残存する酢酸が資化されていると考えれば当然の現象で
はあるが、灰の残滓が微生物の培地として利用できるこ
とを発見したことから本発明を達成する発想を得た。以
下、請求項1記載の各工程に従って詳細に説明する。
を室温に放置するとカビが生えてくることに気付いた。
残存する酢酸が資化されていると考えれば当然の現象で
はあるが、灰の残滓が微生物の培地として利用できるこ
とを発見したことから本発明を達成する発想を得た。以
下、請求項1記載の各工程に従って詳細に説明する。
【0007】(イ)植物灰から未溶解残滓を分別する工
程:本発明のパック基剤の原料とする植物灰は草・木い
ずれのものでもよいが、工業的には、木炭製造時の副産
物である炭灰、パーム油製造工場で焼却処理されるアブ
ラヤシ空房の灰等が入手容易である。当該灰に1〜8%
の酢酸水溶液または醸造酢を炭酸ガス等が発生しなくな
るまで加えて中和する。反応生成物の溶液層と固体層
(未溶解残滓)の分離は、デカンテーション・濾過・遠
心分離等いずれの方法をも採用し得る。例えば、該反応
生成物を200〜300メッシュの篩で篩別し、篩を通
過する区分を遠心分離して固体層を分離すれば、粒径2
〜10μm程度に粒度の揃った泥状の残滓が得られる。
程:本発明のパック基剤の原料とする植物灰は草・木い
ずれのものでもよいが、工業的には、木炭製造時の副産
物である炭灰、パーム油製造工場で焼却処理されるアブ
ラヤシ空房の灰等が入手容易である。当該灰に1〜8%
の酢酸水溶液または醸造酢を炭酸ガス等が発生しなくな
るまで加えて中和する。反応生成物の溶液層と固体層
(未溶解残滓)の分離は、デカンテーション・濾過・遠
心分離等いずれの方法をも採用し得る。例えば、該反応
生成物を200〜300メッシュの篩で篩別し、篩を通
過する区分を遠心分離して固体層を分離すれば、粒径2
〜10μm程度に粒度の揃った泥状の残滓が得られる。
【0008】(ロ)コウジ菌を接種・培養する工程:前
記(イ)で得られた残滓に計算量の市販カオリンを加え
て水分50〜60%になるよう調整し、抽出液に酢酸水
溶液を用いたときは0.1%(対乾物比)程度の硝酸ナ
トリウム・硫安などの窒素源を補填して混合する。醸造
酢を用いた時は窒素源の補填を要しない。次いで、該混
合物を120℃15分間殺菌・冷却し、コウジ菌の胞子
を散布した後、培養器(アルミ製の蓋付トレイ乃至自動
製麹機)に厚さ2〜3cm程度に盛り込んで30℃で培
養する。ここで用いる微生物としては黄コウジ菌(Aspe
rgillus oryzae) が好ましい。市販の種麹が入手容易
であり、安全性の優れた菌だからである。市販の種麹の
なかで中性プロテアーゼ活性の強いもの、さらには、胞
子(分生子)の色の白い変異株を選んで使用すると良
い。培養期間は5〜6日とする。培養期間を2〜3週間
の長期にするとコウジ酸等の第2鉄塩呈色性物質が増加
する(苅田修一ら 日本醸造協会誌 第86巻第884
〜885頁、1991)。
記(イ)で得られた残滓に計算量の市販カオリンを加え
て水分50〜60%になるよう調整し、抽出液に酢酸水
溶液を用いたときは0.1%(対乾物比)程度の硝酸ナ
トリウム・硫安などの窒素源を補填して混合する。醸造
酢を用いた時は窒素源の補填を要しない。次いで、該混
合物を120℃15分間殺菌・冷却し、コウジ菌の胞子
を散布した後、培養器(アルミ製の蓋付トレイ乃至自動
製麹機)に厚さ2〜3cm程度に盛り込んで30℃で培
養する。ここで用いる微生物としては黄コウジ菌(Aspe
rgillus oryzae) が好ましい。市販の種麹が入手容易
であり、安全性の優れた菌だからである。市販の種麹の
なかで中性プロテアーゼ活性の強いもの、さらには、胞
子(分生子)の色の白い変異株を選んで使用すると良
い。培養期間は5〜6日とする。培養期間を2〜3週間
の長期にするとコウジ酸等の第2鉄塩呈色性物質が増加
する(苅田修一ら 日本醸造協会誌 第86巻第884
〜885頁、1991)。
【0009】(ハ)乾燥・粉末化工程:上記の培養物を
60℃以下で真空乾燥し、粉砕して微粉とする。乾燥・
粉砕・篩別などについては、常用される方法を適宜組み
合わせる。
60℃以下で真空乾燥し、粉砕して微粉とする。乾燥・
粉砕・篩別などについては、常用される方法を適宜組み
合わせる。
【0010】
例 1:木炭製造時に副生する炭灰10Kgに5%酢酸
水溶液を攪拌しながら加えて、もはや炭酸ガスが発生し
ない点まで中和した。該中和液を200メッシュの篩に
通して荒い混入物を除き、遠心分離して固体層(未溶解
残滓)12.4Kgを得た(水分59%)。これにカオ
リン2Kgと硝酸ナトリウム10gを加えて混合した
(水分約50%に調整)。該混合物をオートクレーブに
入れ、120℃15分間滅菌した。放冷後、種コウジ1
50gを加えて混合したものをアルミ製トレイ(60×
90cm)に広げて収容し、30℃の恒温室に置いた。
培養6日後、トレイから取り出し、常法どおり乾燥・粉
砕・篩別してパック基剤6.4Kgを得た。該パック基
剤の酵素活性は次のとおりであり、塩化第2鉄による呈
色反応は微弱であった。 中性プロテアーゼ 2500単位/g リパーゼ 360単位/g 〔測定法と酵素単位〕プロテアーゼはフォーリン法によ
りpH7.0で測定し、チロシン相当量1ミリモル/分
を1単位とした。リパーゼはアルカリ滴定法によりpH
7.0で測定し、1マイクロモル脂肪酸遊離量/分を1
単位とした。(小崎道雄・監修『酵素利用ハンドブッ
ク』、地人書館、1980)
水溶液を攪拌しながら加えて、もはや炭酸ガスが発生し
ない点まで中和した。該中和液を200メッシュの篩に
通して荒い混入物を除き、遠心分離して固体層(未溶解
残滓)12.4Kgを得た(水分59%)。これにカオ
リン2Kgと硝酸ナトリウム10gを加えて混合した
(水分約50%に調整)。該混合物をオートクレーブに
入れ、120℃15分間滅菌した。放冷後、種コウジ1
50gを加えて混合したものをアルミ製トレイ(60×
90cm)に広げて収容し、30℃の恒温室に置いた。
培養6日後、トレイから取り出し、常法どおり乾燥・粉
砕・篩別してパック基剤6.4Kgを得た。該パック基
剤の酵素活性は次のとおりであり、塩化第2鉄による呈
色反応は微弱であった。 中性プロテアーゼ 2500単位/g リパーゼ 360単位/g 〔測定法と酵素単位〕プロテアーゼはフォーリン法によ
りpH7.0で測定し、チロシン相当量1ミリモル/分
を1単位とした。リパーゼはアルカリ滴定法によりpH
7.0で測定し、1マイクロモル脂肪酸遊離量/分を1
単位とした。(小崎道雄・監修『酵素利用ハンドブッ
ク』、地人書館、1980)
【0011】例 2:アブラヤシの空房を焼却して得た
灰3Kgに醸造酢を加えて中和・溶解し、遠心分離した
後、今度は硝酸ナトリウムの窒素源を加えずに、例1と
同様に処理してパック基剤1.3Kgを得た。酵素活性
は、プロテアーゼ 4300単位/g,リパーゼ 83
0単位/gであった。
灰3Kgに醸造酢を加えて中和・溶解し、遠心分離した
後、今度は硝酸ナトリウムの窒素源を加えずに、例1と
同様に処理してパック基剤1.3Kgを得た。酵素活性
は、プロテアーゼ 4300単位/g,リパーゼ 83
0単位/gであった。
【0012】例 3:例1及び例2に示したパック基剤
を用いて粉末状パック製品を製造する時の処方の1例を
次に示す。 <処方例> 本発明のパック基剤 50.0% タルク 20.0 亜鉛華 19.0 オリーブ油 2.0 ポリオキシエチレン(40モル)ソルビタン モノラウリル酸エステル 1.0 プロピレングリコール 8.0 香 料 適 量 防腐剤 適 量 上記の製品を使用者の肌の状態とか好みに応じて、化粧
水、乳液、果汁、蜂蜜等と練り混ぜ、ペースト状にして
塗布する。その際、市販の酵素飲料(例えば、株式会社
日本生物科学研究所製の商品名・ビオチームなど)を
練り用水として用いることも効果的である。
を用いて粉末状パック製品を製造する時の処方の1例を
次に示す。 <処方例> 本発明のパック基剤 50.0% タルク 20.0 亜鉛華 19.0 オリーブ油 2.0 ポリオキシエチレン(40モル)ソルビタン モノラウリル酸エステル 1.0 プロピレングリコール 8.0 香 料 適 量 防腐剤 適 量 上記の製品を使用者の肌の状態とか好みに応じて、化粧
水、乳液、果汁、蜂蜜等と練り混ぜ、ペースト状にして
塗布する。その際、市販の酵素飲料(例えば、株式会社
日本生物科学研究所製の商品名・ビオチームなど)を
練り用水として用いることも効果的である。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
従来廃棄する以外なかった植物灰の酢酸水溶液による抽
出残滓から優れたパック基剤を製造することができる。
さらに、抽出残滓にコウジ菌を接種・培養することによ
り、肌の美化に役立つプロテアーゼ、リパーゼ等の酵素
活性を含ませることができる他に、該残滓の酢酸の刺激
臭を消失させ、パック基剤にコウジ菌の、多くの日本人
にとっては好ましい香りをも持たせることができる。
従来廃棄する以外なかった植物灰の酢酸水溶液による抽
出残滓から優れたパック基剤を製造することができる。
さらに、抽出残滓にコウジ菌を接種・培養することによ
り、肌の美化に役立つプロテアーゼ、リパーゼ等の酵素
活性を含ませることができる他に、該残滓の酢酸の刺激
臭を消失させ、パック基剤にコウジ菌の、多くの日本人
にとっては好ましい香りをも持たせることができる。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 C12R 1:69)
Claims (3)
- 【請求項1】 次の各工程の結合からなる、パック基剤
の製造方法。 (イ)植物を灰化し、当該灰に酢酸水溶液を加え中和し
ミネラル成分を溶液層に抽出し、残滓を分別する工程 (ロ)当該残滓にコウジ菌(Aspergillus oryzae)を
接種・培養する工程 (ハ)当該コウジ菌培養物を乾燥し粉末化する工程 - 【請求項2】 酢酸水溶液が醸造酢である請求項1記載
のパック基剤の製造方法。 - 【請求項3】 請求項1及び請求項2記載の製造方法に
よって製造されるパック基剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5255100A JPH0782136A (ja) | 1993-09-16 | 1993-09-16 | パック基剤及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5255100A JPH0782136A (ja) | 1993-09-16 | 1993-09-16 | パック基剤及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0782136A true JPH0782136A (ja) | 1995-03-28 |
Family
ID=17274116
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5255100A Pending JPH0782136A (ja) | 1993-09-16 | 1993-09-16 | パック基剤及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0782136A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1192357A (ja) * | 1997-09-25 | 1999-04-06 | Chieko Kabashima | 皮膚調整用の基礎化粧料 |
-
1993
- 1993-09-16 JP JP5255100A patent/JPH0782136A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1192357A (ja) * | 1997-09-25 | 1999-04-06 | Chieko Kabashima | 皮膚調整用の基礎化粧料 |
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