JPH07825Y2 - 空気調和機のファンガ−ド装置 - Google Patents
空気調和機のファンガ−ド装置Info
- Publication number
- JPH07825Y2 JPH07825Y2 JP1987089217U JP8921787U JPH07825Y2 JP H07825 Y2 JPH07825 Y2 JP H07825Y2 JP 1987089217 U JP1987089217 U JP 1987089217U JP 8921787 U JP8921787 U JP 8921787U JP H07825 Y2 JPH07825 Y2 JP H07825Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fan guard
- ribs
- vertical
- air conditioner
- fan
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
- Air-Flow Control Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この考案は、吹出ノズル内にファンガードを保持した空
気調和機のファンガード装置に関するものである。
気調和機のファンガード装置に関するものである。
[従来の技術] 第4図、第5図および第6図は実開昭59-175921号公報
に示された従来の空気調和機のファンガード装置を示す
分解斜視図、第4図のV-V線およびVI-VI線に沿う組立状
態の断面図である。第4図ないし第6図において、1は
室内循環空気の吹出口を構成する吹出ノズル、2は吹出
ノズル1の上,下枠3,4を連結する左,右端壁、5は吹
出ノズル1の上,下枠3,4を左,右端壁2間で連結する
複数の縦リブ、6は左右方向への回動可能な複数の風向
調整ベーン7をそれぞれ挿入支承するために吹出ノズル
1の下枠3に設けた嵌合穴、8は下枠3の左右端部に固
定する固定風向ベーン、9は各風向調整ベーン7を連動
させるための連結杆、10は異物が入るのを防止するため
に吹出ノズル1内に設置したファンガード、11はファン
ガード10の左,右両端に配置した端板、12は端板11に両
端をそれぞれ溶接した複数の横棧、13は横棧12にそれぞ
れ固着して横棧12と直交しこれらを同一ピッチ間隔に規
制する縦棧、14は各横棧12を上記縦リブ5上に抑え付け
るためのガードクリップである。
に示された従来の空気調和機のファンガード装置を示す
分解斜視図、第4図のV-V線およびVI-VI線に沿う組立状
態の断面図である。第4図ないし第6図において、1は
室内循環空気の吹出口を構成する吹出ノズル、2は吹出
ノズル1の上,下枠3,4を連結する左,右端壁、5は吹
出ノズル1の上,下枠3,4を左,右端壁2間で連結する
複数の縦リブ、6は左右方向への回動可能な複数の風向
調整ベーン7をそれぞれ挿入支承するために吹出ノズル
1の下枠3に設けた嵌合穴、8は下枠3の左右端部に固
定する固定風向ベーン、9は各風向調整ベーン7を連動
させるための連結杆、10は異物が入るのを防止するため
に吹出ノズル1内に設置したファンガード、11はファン
ガード10の左,右両端に配置した端板、12は端板11に両
端をそれぞれ溶接した複数の横棧、13は横棧12にそれぞ
れ固着して横棧12と直交しこれらを同一ピッチ間隔に規
制する縦棧、14は各横棧12を上記縦リブ5上に抑え付け
るためのガードクリップである。
次に、従来のファンガード10の取付けについて説明する
と、吹出ノズル1の左,右端壁2に第4図の鎖線矢印に
示すようにファンガード10の左右端板11をそれぞれ差し
込み、次にファンガード10の横棧12を吹出ノズル1の縦
棧5に押し当てその外側からガードクリップ14を縦リブ
5に嵌着させて、ファンガード10を吹出ノズル1内に固
定している。
と、吹出ノズル1の左,右端壁2に第4図の鎖線矢印に
示すようにファンガード10の左右端板11をそれぞれ差し
込み、次にファンガード10の横棧12を吹出ノズル1の縦
棧5に押し当てその外側からガードクリップ14を縦リブ
5に嵌着させて、ファンガード10を吹出ノズル1内に固
定している。
[考案が解決しようとする問題点] 従来の空気調和機のファンガード装置は、以上のように
構成され、ファンガードが特殊形状の端板を有し、また
多数のガードクリップを用いているため、その組立に手
数がかかると共に、金型費用が嵩み、さらにファンガー
ドの取付けにも手数がかかるという問題点があった。
構成され、ファンガードが特殊形状の端板を有し、また
多数のガードクリップを用いているため、その組立に手
数がかかると共に、金型費用が嵩み、さらにファンガー
ドの取付けにも手数がかかるという問題点があった。
この考案は、上記のような問題点を解決するためになさ
れたもので、ファンガードの吹出ノズルへの取付けの簡
略化を図ると共に安価に提供できる空気調和機のファン
ガード装置を得ることを目的としている。
れたもので、ファンガードの吹出ノズルへの取付けの簡
略化を図ると共に安価に提供できる空気調和機のファン
ガード装置を得ることを目的としている。
[問題点を解決するための手段] この考案に係る空気調和機のファンガード装置は、吹出
ノズルの上,下枠の対向面に縦リブより前方に位置する
上,下保持用リブを複数ずつ一体に形成し、縦リブの上
下方向寸法に圧縮可能な上下方向寸法に形成したファン
ガードを、上記縦リブと上,下保持用リブ間に位置させ
て吹出ノズル内に圧入嵌合させ、ファンガードの最上
部、最下部の横棧を上,下保持用リブにそれぞれ弾性的
に保持させたものである。
ノズルの上,下枠の対向面に縦リブより前方に位置する
上,下保持用リブを複数ずつ一体に形成し、縦リブの上
下方向寸法に圧縮可能な上下方向寸法に形成したファン
ガードを、上記縦リブと上,下保持用リブ間に位置させ
て吹出ノズル内に圧入嵌合させ、ファンガードの最上
部、最下部の横棧を上,下保持用リブにそれぞれ弾性的
に保持させたものである。
[作用] この考案におけるファンガード装置は、吹出ノズルの縦
リブの上下方向寸法に対しファンガードの自由状態での
上下方向寸法を若干大きく形成しておき、吹出ノズル内
の縦リブと上,下保持用リブ間に、上記ファンガードを
圧入嵌合させ、上下方向にしならせたファンガードの復
元力によってこれの最上段、最下段の横棧を上,下保持
用リブにそれぞれ弾性的に保持させることで、吹出ノズ
ルにファンガードを簡易に取付けることができる。ま
た、この考案のファンガード装置は、吹出ノズルの上,
下枠の対向面に上,下保持用リブを設けるだけで、従来
のもののように端板やガードクリップなどの別部品を用
いることなく、最上部、最下部の横棧のたわみ弾性を利
用して単純な形状のファンガードを吹出ノズルに取付け
ることができ、装置が安価に得られる。
リブの上下方向寸法に対しファンガードの自由状態での
上下方向寸法を若干大きく形成しておき、吹出ノズル内
の縦リブと上,下保持用リブ間に、上記ファンガードを
圧入嵌合させ、上下方向にしならせたファンガードの復
元力によってこれの最上段、最下段の横棧を上,下保持
用リブにそれぞれ弾性的に保持させることで、吹出ノズ
ルにファンガードを簡易に取付けることができる。ま
た、この考案のファンガード装置は、吹出ノズルの上,
下枠の対向面に上,下保持用リブを設けるだけで、従来
のもののように端板やガードクリップなどの別部品を用
いることなく、最上部、最下部の横棧のたわみ弾性を利
用して単純な形状のファンガードを吹出ノズルに取付け
ることができ、装置が安価に得られる。
[考案の実施例] 以下、この考案の一実施例を第1図、第2図について説
明する。
明する。
第1図、第2図において、第4図ないし第6図と同一符
号は同一または相当部分を示し、15は空気調和機の室内
ユニットであり、室内ユニット15は熱交換器16の前パネ
ル17および室内空気循環用のファン18を備え、室内空気
吹出口部には吹出ノズル1が装着されている。吹出ノズ
ル1は合成樹脂の一体成形品から構成され、複数の縦リ
ブ5が上,下枠3,4に一体形成されている。また、吹出
ノズル1の下枠に4には、吹出空気の風向を左右に変え
るための複数の風向調整ベーン7が一定間隔で吹出ノズ
ル下枠4の嵌合穴6に並立されて回動可能に設けられて
いる。
号は同一または相当部分を示し、15は空気調和機の室内
ユニットであり、室内ユニット15は熱交換器16の前パネ
ル17および室内空気循環用のファン18を備え、室内空気
吹出口部には吹出ノズル1が装着されている。吹出ノズ
ル1は合成樹脂の一体成形品から構成され、複数の縦リ
ブ5が上,下枠3,4に一体形成されている。また、吹出
ノズル1の下枠に4には、吹出空気の風向を左右に変え
るための複数の風向調整ベーン7が一定間隔で吹出ノズ
ル下枠4の嵌合穴6に並立されて回動可能に設けられて
いる。
そして、各風向調整ベーン7の後方には異物が入るのを
防止し、ファン18を保護するために、ファンガード10が
後述するように吹出ノズル1内に保持されている。ファ
ンガード10は複数のワイヤーを並設した横棧12と縦棧13
よりなり、この横棧12は吹出ノズル1の吹出口の左右方
向幅より幾分短い長さをもち、所要間隔で上下に配設さ
れ、この横棧12のピッチ間隔を保持するように縦棧13を
直交させて溶接されたものである。さらに、ファンガー
ド10は吹出ノズル1の風向調整ベーン7後方に位置する
複数の縦リブ5前面に沿って当接するように、縦リブ5
前面の形状とほぼ同様な横断面形状に形成されている。
また、ファンガード10の上下方向寸法は上,下枠3,4間
の寸法に対し、自由状態で同等又は若干大きい寸法とし
てあり、最上部、最下部の横棧12a、12bが上下内方向に
たわみ弾性を有している。上,下枠3,4の対向面には、
縦リブ5前方に位置する上,下保持用リブ19a,19bがそ
れぞれ複数ずつ突出形成されている。
防止し、ファン18を保護するために、ファンガード10が
後述するように吹出ノズル1内に保持されている。ファ
ンガード10は複数のワイヤーを並設した横棧12と縦棧13
よりなり、この横棧12は吹出ノズル1の吹出口の左右方
向幅より幾分短い長さをもち、所要間隔で上下に配設さ
れ、この横棧12のピッチ間隔を保持するように縦棧13を
直交させて溶接されたものである。さらに、ファンガー
ド10は吹出ノズル1の風向調整ベーン7後方に位置する
複数の縦リブ5前面に沿って当接するように、縦リブ5
前面の形状とほぼ同様な横断面形状に形成されている。
また、ファンガード10の上下方向寸法は上,下枠3,4間
の寸法に対し、自由状態で同等又は若干大きい寸法とし
てあり、最上部、最下部の横棧12a、12bが上下内方向に
たわみ弾性を有している。上,下枠3,4の対向面には、
縦リブ5前方に位置する上,下保持用リブ19a,19bがそ
れぞれ複数ずつ突出形成されている。
次に、この実施例のファンガード10の吹出ノズル1への
取付けについて説明する。まず、吹出ノズル1に形成さ
れた複数の縦リブ5と下枠4から突出した下保持用リブ
19b間にファンガード10の最下部の横棧12b(または最上
部の横棧12a)を嵌め、最下部の横棧12b(または最上部
の横棧12a)を支点としてファンガード10の最上部横棧1
2a(または最下部の横棧12bが上枠3(または下枠4)
に形成された複数の上保持用リブ19a(または下保持用
リブ19b)を乗り越えるように、ファンガード10を上下
内方向にたわませて、複数の縦リブ5と上,下保持用リ
ブ19a,19b間に圧入保持させて吹出ノズル1内に嵌め
る。
取付けについて説明する。まず、吹出ノズル1に形成さ
れた複数の縦リブ5と下枠4から突出した下保持用リブ
19b間にファンガード10の最下部の横棧12b(または最上
部の横棧12a)を嵌め、最下部の横棧12b(または最上部
の横棧12a)を支点としてファンガード10の最上部横棧1
2a(または最下部の横棧12bが上枠3(または下枠4)
に形成された複数の上保持用リブ19a(または下保持用
リブ19b)を乗り越えるように、ファンガード10を上下
内方向にたわませて、複数の縦リブ5と上,下保持用リ
ブ19a,19b間に圧入保持させて吹出ノズル1内に嵌め
る。
この場合に、ファンガード10の自由状態での上下方向寸
法が縦リブ5前面の上下方向寸法より若干大きいので、
上記のように吹出ノズル1内にファンガード10を圧入嵌
合させると、これがテンション緊張保持された状態で取
付けられ、また、室内ユニット15の振動によるひびり音
の発生がなく、ファンガード10の最上部、最下部の横棧
12a,12bが上,下保持用リブ19a,19bにテンション復元力
で保持されて、吹出ノズル1内に確実に装着できる。
法が縦リブ5前面の上下方向寸法より若干大きいので、
上記のように吹出ノズル1内にファンガード10を圧入嵌
合させると、これがテンション緊張保持された状態で取
付けられ、また、室内ユニット15の振動によるひびり音
の発生がなく、ファンガード10の最上部、最下部の横棧
12a,12bが上,下保持用リブ19a,19bにテンション復元力
で保持されて、吹出ノズル1内に確実に装着できる。
なお、第3図はこの考案の他の実施例によるファンガー
ドを示し、このファンガード10を吹出ノズル内に確実に
保持し、室内ユニットの振動に対するひびりの解消と、
弾性保持力の向上を図ったものであり、この実施例で
は、吹出ノズル1の上,下枠3,4に設けた上,下保持用
リブ19a,19bに対向するように、ファンガード10の最上
部、最下部の横棧12a,12bにそれぞれ複数の突出部20a,2
0bを上方、下方にそれぞれ張出しさせたものであり、こ
の実施例ではファンガード10の上下方向のばらつきを吸
収できる。なお、第3図に示す実施例の上述した以外の
構成は、第1図第2図に示すファンガード装置と同様で
ある。
ドを示し、このファンガード10を吹出ノズル内に確実に
保持し、室内ユニットの振動に対するひびりの解消と、
弾性保持力の向上を図ったものであり、この実施例で
は、吹出ノズル1の上,下枠3,4に設けた上,下保持用
リブ19a,19bに対向するように、ファンガード10の最上
部、最下部の横棧12a,12bにそれぞれ複数の突出部20a,2
0bを上方、下方にそれぞれ張出しさせたものであり、こ
の実施例ではファンガード10の上下方向のばらつきを吸
収できる。なお、第3図に示す実施例の上述した以外の
構成は、第1図第2図に示すファンガード装置と同様で
ある。
[考案の効果] 以上説明したように、この考案のファンガード装置は、
吹出ノズルの上,下枠の対向面に縦リブ前方に位置する
上,下保持用リブを複数ずつ一体に形成し、縦リブの上
下方向寸法に圧縮可能な上下方向寸法に形成したファン
ガードを、上記縦リブと上,下保持用リブ間に位置させ
て吹出ノズル内に圧入嵌合させ、ファンガードの最上
部、最下部の横棧を上,下保持用リブにそれぞれ弾性的
に保持させたので、簡易に取付けることができ、また別
部材を用いることなく、確実に支持でき、嵌合保持部の
がたつきによるひびり等を発生することもなく、装置全
体としても安価になるという効果がある。
吹出ノズルの上,下枠の対向面に縦リブ前方に位置する
上,下保持用リブを複数ずつ一体に形成し、縦リブの上
下方向寸法に圧縮可能な上下方向寸法に形成したファン
ガードを、上記縦リブと上,下保持用リブ間に位置させ
て吹出ノズル内に圧入嵌合させ、ファンガードの最上
部、最下部の横棧を上,下保持用リブにそれぞれ弾性的
に保持させたので、簡易に取付けることができ、また別
部材を用いることなく、確実に支持でき、嵌合保持部の
がたつきによるひびり等を発生することもなく、装置全
体としても安価になるという効果がある。
第1図はこの考案の一実施例による空気調和機のファン
ガード装置を示す断面図、第2図は第1図のファンガー
ド装置を組込んだ空気調和機の室内ユニットを示す分解
斜視図、第3図はこの考案の他の実施例によるファンガ
ードを示す斜視図、第4図は従来の空気調和機のファン
ガード装置を示す分解斜視図、第5図および第6図は第
4図のV-V線およびVI-VI線に沿う組立状態の断面図であ
る。 図において、 1……吹出ノズル、3,4……上,下枠、5……縦リブ、1
0……ファンガード、12,12a,12b,……横棧、13……縦
棧、19a,19b……上,下保持用リブ、20a,20b……張出し
部。 なお、図中同一符号は同一又は相当部分を示す。
ガード装置を示す断面図、第2図は第1図のファンガー
ド装置を組込んだ空気調和機の室内ユニットを示す分解
斜視図、第3図はこの考案の他の実施例によるファンガ
ードを示す斜視図、第4図は従来の空気調和機のファン
ガード装置を示す分解斜視図、第5図および第6図は第
4図のV-V線およびVI-VI線に沿う組立状態の断面図であ
る。 図において、 1……吹出ノズル、3,4……上,下枠、5……縦リブ、1
0……ファンガード、12,12a,12b,……横棧、13……縦
棧、19a,19b……上,下保持用リブ、20a,20b……張出し
部。 なお、図中同一符号は同一又は相当部分を示す。
Claims (2)
- 【請求項1】複数の横桟とこれらの横桟と直交する複数
の縦桟とが固着してあるファンガードを、上、下枠が複
数の縦リブで連結してある吹出ノズル内の保持した空気
調和機のファンガード装置において、上記吹き出しノズ
ル上、下枠の対向面に上記縦リブより前方に位置する
上、下保持用リブをそれぞれ複数ずつ一体に形成し、上
記ファンガードを上記縦リブ前面に当接して沿わせるよ
う上記縦リブ前面の形状とほぼ同様な断面形状に形成
し、上記縦リブと上、下保持用リブとの間にファンガー
ドの最上部、最下部の横桟を弾性的に保持させたことを
特徴とする空気調和機のファンガード装置。 - 【請求項2】ファンガードは、最上部、最下部の横桟
に、上方、下方に突出するそれぞれ複数の張り出し部が
形成してある実用新案登録請求の範囲第1項記載の空気
調和機のファンガード装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987089217U JPH07825Y2 (ja) | 1987-06-10 | 1987-06-10 | 空気調和機のファンガ−ド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987089217U JPH07825Y2 (ja) | 1987-06-10 | 1987-06-10 | 空気調和機のファンガ−ド装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63198952U JPS63198952U (ja) | 1988-12-21 |
| JPH07825Y2 true JPH07825Y2 (ja) | 1995-01-11 |
Family
ID=30948004
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987089217U Expired - Lifetime JPH07825Y2 (ja) | 1987-06-10 | 1987-06-10 | 空気調和機のファンガ−ド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07825Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4698384B2 (ja) * | 2005-10-28 | 2011-06-08 | 三菱電機株式会社 | ファンガードの取付構造、及びファンガード取付構造を備えた空気調和機 |
| JP6111947B2 (ja) * | 2013-09-19 | 2017-04-12 | 株式会社富士通ゼネラル | 空気調和機 |
-
1987
- 1987-06-10 JP JP1987089217U patent/JPH07825Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63198952U (ja) | 1988-12-21 |
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