JPH078357U - 用紙堆積装置 - Google Patents
用紙堆積装置Info
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- JPH078357U JPH078357U JP3665293U JP3665293U JPH078357U JP H078357 U JPH078357 U JP H078357U JP 3665293 U JP3665293 U JP 3665293U JP 3665293 U JP3665293 U JP 3665293U JP H078357 U JPH078357 U JP H078357U
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- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 3
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
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- QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N (r)-(6-ethoxyquinolin-4-yl)-[(2s,4s,5r)-5-ethyl-1-azabicyclo[2.2.2]octan-2-yl]methanol;hydrochloride Chemical compound Cl.C([C@H]([C@H](C1)CC)C2)CN1[C@@H]2[C@H](O)C1=CC=NC2=CC=C(OCC)C=C21 QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 用紙供給部から搬送されてきた用紙を、用紙
供給部にセットされていたときと同様な順序で排出トレ
イ上に積層載置し、しかも用紙を紙詰まり等のおそれな
く排出トレイ上にまで確実に搬送する。 【構成】 供給トレイ4上の原稿Gを、装置ケース1内
の所定の搬送通路10に沿って湾曲反転させながら搬送
する。この搬送過程において、イメージセンサ15によ
り原稿G上の画像の読み取りを行う。読み取り後の原稿
Gを、排出口3から装置ケース1外へ排出して、排出ト
レイ16上に載置する。排出トレイ16の原稿載置面1
6aの基端側両側には支持片17を突出形成し、同支持
片17間に支持バー18を架設する。排出トレイ16上
の原稿Gの後端側を、支持バー18により上方へ持ち上
げ、後続の原稿Gを、排出済の原稿Gと支持バー18と
の間に案内する。支持バー18と排出トレイ16との間
には原稿Gの通過を許容するための空間Sを形成する。
供給部にセットされていたときと同様な順序で排出トレ
イ上に積層載置し、しかも用紙を紙詰まり等のおそれな
く排出トレイ上にまで確実に搬送する。 【構成】 供給トレイ4上の原稿Gを、装置ケース1内
の所定の搬送通路10に沿って湾曲反転させながら搬送
する。この搬送過程において、イメージセンサ15によ
り原稿G上の画像の読み取りを行う。読み取り後の原稿
Gを、排出口3から装置ケース1外へ排出して、排出ト
レイ16上に載置する。排出トレイ16の原稿載置面1
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片17間に支持バー18を架設する。排出トレイ16上
の原稿Gの後端側を、支持バー18により上方へ持ち上
げ、後続の原稿Gを、排出済の原稿Gと支持バー18と
の間に案内する。支持バー18と排出トレイ16との間
には原稿Gの通過を許容するための空間Sを形成する。
Description
【0001】
本考案は、例えばファクシミリ装置において、原稿等の用紙を用紙供給部から 所定の搬送通路に沿って搬送して排出トレイ上に載置するようにした用紙堆積装 置に関するものである。
【0002】
ファクシミリ装置として、例えば図9に示すようなものがある。同図に示すよ うに、装置ケース21の上部には、原稿Gを積層支持する供給部としての供給ト レイ22が配置されている。又、供給トレイ22の下端近傍には分離ローラ23 が配置され、この分離ローラ23の回転に伴い、同分離ローラ23と分離パッド 24との協働作用によって、供給トレイ22上の原稿Gが最下部の原稿Gから1 枚ずつ分離されて、装置ケース21内に繰り込まれる。繰り込まれた原稿Gは、 一対のガイド板25間に形成された搬送通路26に沿って湾曲反転されるととも に、複数の送りローラ27の回転により同搬送通路26を搬送される。又、ガイ ド板25には読取窓28が形成されており、搬送通路26を搬送される原稿Gに は、光源29から読取窓28を通して光が照射される。そして、その原稿Gから の反射光が読取窓28を通してイメージセンサ30に導かれて、原稿G上の画像 の読み取りが行われる。画像読み取り後の原稿Gは、排出口31から装置ケース 21外へ排出され、同排出口31の下部に配置された排出トレイ32上に載置さ れる。
【0003】
上記ファクシミリ装置において、供給トレイ22上には原稿Gがその読取面G aを下向きにした状態で載置されるが、原稿Gは分離ローラ23による繰り込み 後、搬送通路26に沿ってその進行方向を反転される。従って、排出口31から 装置ケース1外へ排出される原稿Gは、排出トレイ32上において読取面Gaが 上向きになった状態で載置され、その読取面Ga上に後続の原稿Gが、同じく読 取面Gaが上向きになった状態で順次載置される。そのため、原稿Gは供給トレ イ22上に積層載置されていたときと逆の順序になった状態で排出トレイ32上 に積層載置されることになり、排出後の原稿Gの順序を戻す必要が生じて面倒で あるという問題があった。
【0004】 本考案は上記問題点を解消するためになされたものであって、その目的は、用 紙供給部から搬送されてきた用紙を、用紙供給部にセットされていたときと同様 な順序で排出トレイ上に積層載置することができ、しかも用紙を紙詰まり等のお それなく排出トレイ上にまで確実に搬送することができる用紙堆積装置を提供す ることにある。
【0005】
上記の目的を達成するために、この考案では、用紙を用紙供給部から所定の搬 送通路に沿って搬送して排出トレイ上に載置するようにした用紙堆積装置におい て、前記排出トレイの上方で前記搬送通路の終端部近傍には、排出トレイ上に載 置された用紙の後端側を上方へ持ち上げ支持する支持部材を架設したものである 。
【0006】
従って、本考案によれば、用紙が用紙供給部から所定の搬送通路に沿って搬送 されて排出トレイ上に載置される。このとき、用紙の後端側は支持部材によって 上方へ持ち上げ支持されており、後続の用紙は、先に排出トレイ上に載置されて いる用紙と支持部材との間に案内される。即ち、搬送通路を搬送されてきた用紙 は、先に排出トレイ上に載置されている用紙上に載置されることなく、同トレイ 上の用紙と排出トレイとの間にもぐり込むようにして配置される。そのため、例 えば用紙を用紙供給部から湾曲反転させながら搬送するようにしても、同用紙は 用紙供給部にセットされていたときと同様な順序で排出トレイ上に積層載置され ることになる。
【0007】 又、例えば、搬送通路を搬送されてきた用紙の先端側が下向きにカールしてい る場合には、同用紙が排出トレイ上の用紙と支持部材との間に案内されないおそ れがある。しかし、支持部材は排出トレイの上方において架設されており、同支 持部材と排出トレイとの間には用紙の通過を許容するための空間が形成されるの で、前記のような場合には、用紙はその空間を通過して排出トレイ上に載置され る。そのため、搬送通路を搬送されてきた用紙が、排出トレイ上の用紙と支持部 材との間に案内されない場合でも、同用紙は紙詰まり等のおそれなく排出トレイ 上にまで確実に搬送される。
【0008】
以下、この考案をファクシミリ装置における原稿堆積装置に具体化した一実施 例を図面に基づいて詳細に説明する。
【0009】 図1に示すように、装置ケース1の上面には原稿Gの挿入口2が形成され、同 装置ケース1の後面(図1の右側)には原稿Gの排出口3が形成されている。原 稿Gを積層支持する用紙供給部としての供給トレイ4は、装置ケース1の上部に おいて前記挿入口2と対応する位置に傾斜状態で配置されている。尚、原稿Gは その読取面Gaを下向きにした状態で供給トレイ4上に載置される。
【0010】 分離ローラ5は前記供給トレイ4の下端近傍において装置ケース1内に積極回 転可能に支持されている。分離パッド6は分離ローラ5と対向するように支持板 7を介して装置ケース1内に固定され、分離ローラ5の外周面と接触するように 、図示しないバネ手段により常に分離ローラ5に向かって付勢されている。そし て、分離ローラ5の回転に伴い、同分離ローラ5と分離パッド6との協働作用に よって、供給トレイ4上の原稿Gが最下部の原稿Gから1枚ずつ分離されて、装 置ケース1内に繰り込まれる。
【0011】 上下一対のガイド板8,9は装置ケース1内において前記挿入口2と排出口3 との間に配置され、両ガイド板8,9間に原稿Gの搬送通路10が形成されてい る。両ガイド板8,9はその上流側が円弧状に湾曲形成されるとともに、その下 流側が前記排出口3に向かって延びている。そして、前記繰り込まれた原稿Gが この搬送通路10内に案内されて、同搬送通路10に沿って湾曲反転される。各 一対の送りローラ11,12はガイド板8,9の上流側及び下流側に配設され、 これら送りローラ11,12の回転により、搬送通路10内の原稿Gに送りが付 与される。
【0012】 読取窓13は前記両送りローラ11,12間において上側のガイド板8に開口 形成され、この読取窓13に対向して光源14及びイメージセンサ15が装置ケ ース1内に配設されている。そして、搬送通路10内を搬送される原稿Gの読取 面Gaに、光源14から読取窓13を通して光が照射されるとともに、その読取 面Gaからの反射光が読取窓13を通してイメージセンサ15に導かれて、原稿 G上の画像の読み取りが行われる。排出トレイ16は前記排出口3の下部におい て装置ケース1に支持され、画像読み取り後の原稿Gが排出口3から装置ケース 1外へ排出されて、この排出トレイ16上に読取面Gaが上向きになった状態で 載置される。
【0013】 図1及び2に示すように、前記排出トレイ16は平面ほぼ四角板状に形成され 、その原稿載置面16aの基端側(装置ケース1側)の左右両側には、一対の支 持片17が突出形成されている。そして、これら支持片17間に丸軸状をなす支 持部材としての支持バー18が架設され、同支持バー18と排出トレイ16の原 稿載置面16aとの間には原稿Gの通過を許容するための空間Sが形成されてい る。又、排出トレイ16の先端縁部にはストッパ19が原稿載置面16a側へ突 出形成され、このストッパ19に、原稿載置面16a上の原稿Gの前端が当接可 能となっている。
【0014】 次に、本実施例の作用を、図3〜図6に示す作用説明図に従って説明する。さ て、図3に示すように、供給トレイ4上には多数枚の原稿G1 〜Gn がその読取 面Gaを下向きにした状態で積層載置されている。この状態で、分離ローラ5の 回転に伴い、供給トレイ4上の原稿G1 〜Gn が最下部の原稿G1 から1枚ずつ 分離されて、装置ケース1内に繰り込まれる。繰り込まれた原稿G1 は搬送通路 10に沿って湾曲反転されながら搬送されるとともに、この搬送過程において、 イメージセンサ15により原稿G1 上の画像の読み取りが行われる。画像読み取 り後の原稿G1 は排出口3から装置ケース1外へ排出され、図4に示すように、 その読取面Gaが上向きになった状態で排出トレイ16の原稿載置面16a上に 載置される。
【0015】 このとき、同図に示すように、原稿G1 の後端側は支持バー18上に載置され て、上方へ湾曲するように持ち上げられる。又、原稿G1 は下流側の送りローラ 12を通過すると送りを付与されなくなる。そのため、原稿G1 はその前端がス トッパ19に当接する前に送り方向への移動が停止され、原稿G1 の後端部は支 持バー18より装置ケース1側へ向かって上方へ飛び出した状態となる。
【0016】 この状態で、後続の原稿G2 が排出口3から排出されると、図5に示すように 、同原稿G2 の前端は、先に排出トレイ16上に載置されている原稿G1 の後端 部と支持バー18との間に案内される。即ち、装置ケース1外に排出される原稿 G2 は、先に排出トレイ16上に載置されている原稿G1 の読取面Ga上に載置 されることなく、図6に示すように、排出済の原稿G1 と排出トレイ16との間 にもぐり込むようにして配置される。尚、原稿G2 が排出済の原稿G1 と排出ト レイ16との間にもぐり込むとき、送りローラ12により送りを付与されている 状態の原稿G2 とともに、同原稿G2 上に位置する原稿G1 は、その前端がスト ッパ19に当接する位置にまで移動される。
【0017】 以下、同様にして、更に後に続く原稿G3 は、図6に示すように、排出済の原 稿G2 と支持バー18との間に案内されて、同原稿G2 の下側に配置される。こ のようにして、排出口3から排出される原稿Gは、排出トレイ16上において、 その読取面Gaが上向きになった状態で、先に排出された原稿Gの下側に順次配 置されていく。この結果、原稿G1 〜Gn は供給トレイ4上にセットされていた ときと同様な順序で排出トレイ16上に積層載置されることになる。従って、本 実施例では、排出後の原稿Gの順序を戻す必要が生じて面倒になるということが ない。
【0018】 又、この実施例では、排出済の原稿Gが、同原稿Gの下側にもぐり込む原稿G の移動に伴って、ストッパ19に当接する位置にまで移動されて、それ以上の移 動はストッパ19により阻止される。従って、排出済の原稿Gが排出トレイ16 上においてばらついた状態で積層載置されることはなく、同原稿Gはその前端が ストッパ19の位置において揃えられた状態で積層載置される。
【0019】 又、前記のような原稿Gの排出動作時において、例えば、排出口3から排出さ れる原稿Gの前端側が下向きにカールしている場合には、同原稿Gが排出トレイ 16上の原稿Gと支持バー18との間に案内されないおそれがある。しかし、こ のような場合には、図1に鎖線で示すように、同原稿Gは排出トレイ16と支持 バー18との間の空間Sを通過して排出トレイ16上に載置される。そのため、 排出口3から排出される原稿Gが、排出トレイ16上の原稿Gと支持バー18と の間に案内されない場合でも、同原稿Gは紙詰まり等のおそれなく排出トレイ1 6上にまで確実に搬送される。
【0020】 つまり、例えば排出口3から排出される原稿Gの前端側が下向きにカールして いる場合において、支持バー18と排出トレイ16との間に空間Sが形成されて いないと、同原稿Gは排出トレイ16側への進行を阻止されてしまう。従って、 このような場合には、原稿Gが排出口3から排出不可能となり、排出口3の近傍 において紙詰まりが発生してしまう。しかし、本実施例のように、排出トレイ1 6の基端側上方において支持バー18を架設して、同支持バー18と排出トレイ 16との間に、原稿Gの通過を許容するための空間Sを形成することにより、上 記したような問題を解消することができる。
【0021】 尚、排出口3から排出される原稿Gが、空間Sを通過して排出トレイ16上に 載置された場合には、排出トレイ16上において原稿Gの順序は狂う。しかしな がら、紙詰まりが発生した場合には、以後の読取動作が続行不可能となって、ス ムーズな読取動作を行い得なくなるので、例え原稿Gの順序が狂っても、同原稿 Gを排出トレイ16上にまで確実に搬送できるようにすることが望ましいのであ る。
【0022】 尚、この考案は前記実施例に限定されるものではなく、この考案の趣旨を逸脱 しない範囲内で、各部の構成を例えば以下のように変更して具体化することも可 能である。 (1)図7に示すように、支持バー18の形状を断面菱形状に形成すること。 (2)図8に示すように、支持バー18をその中央部が低くなるように湾曲形成 すること。この構成により、支持バー18上に支持された原稿Gの後端側はその 幅方向において湾曲状態となり、同原稿Gにはある程度の剛性が付与される。従 って、原稿Gの後端部が支持バー18より装置ケース1側へ向かって上方へ飛び 出した状態で、その後端部が下方へ垂れ下がるおそれが少なくなる。 (3)特に図示しないが、支持部材として、支持バー18に代えて、支持片17 間に長軸状のローラを遊転可能に支持すること。この構成により、排出される原 稿Gが排出済の原稿Gの下側にもぐり込むときの抵抗を極力小さくすることがで き、原稿Gをスムーズにもぐり込ませることができる。 (4)ストッパ19を排出トレイ16の前後方向に沿って移動可能に設け、使用 する原稿Gのサイズに応じて、ストッパ19の位置を調節できるようにすること 。 (5)排出トレイ16の原稿載置面16aに対して、支持バー18の高さを適宜 変更すること。 (6)支持バー18を支持する支持片17を、装置ケース1の後面に設けて、排 出トレイ16上には設けないこと。 (7)この考案をファクシミリ装置以外の用紙堆積装置、例えばプリンタや複写 機に具体化すること。
【0023】
以上詳述したように本考案によれば、用紙供給部から搬送されてきた用紙を、 用紙供給部にセットされていたときと同様な順序で排出トレイ上に積層載置する ことができ、しかも用紙を紙詰まり等のおそれなく排出トレイ上にまで確実に搬 送することができるという優れた効果を発揮する。
【図1】本考案をファクシミリ装置における原稿堆積装
置に具体化した一実施例を示す部分断面図である。
置に具体化した一実施例を示す部分断面図である。
【図2】排出トレイを示す斜視図である。
【図3】原稿の排出動作を順に示す作用説明図である。
【図4】原稿の排出動作を順に示す作用説明図である。
【図5】原稿の排出動作を順に示す作用説明図である。
【図6】原稿の排出動作を順に示す作用説明図である。
【図7】支持バーの別例を示す部分断面図である。
【図8】支持バーの別例を示す断面図である。
【図9】従来技術を示す部分断面図である。
4…用紙供給部としての供給トレイ、10…搬送通路、
16…排出トレイ、16a…原稿載置面、17…支持
片、18…支持部材としての支持バー、G…原稿、S…
空間。
16…排出トレイ、16a…原稿載置面、17…支持
片、18…支持部材としての支持バー、G…原稿、S…
空間。
Claims (1)
- 【請求項1】 用紙を用紙供給部から所定の搬送通路に
沿って搬送して排出トレイ上に載置するようにした用紙
堆積装置において、前記排出トレイの上方で前記搬送通
路の終端部近傍には、排出トレイ上に載置された用紙の
後端側を上方へ持ち上げ支持する支持部材を架設したこ
とを特徴とする用紙堆積装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3665293U JPH078357U (ja) | 1993-07-05 | 1993-07-05 | 用紙堆積装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3665293U JPH078357U (ja) | 1993-07-05 | 1993-07-05 | 用紙堆積装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH078357U true JPH078357U (ja) | 1995-02-07 |
Family
ID=12475794
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3665293U Pending JPH078357U (ja) | 1993-07-05 | 1993-07-05 | 用紙堆積装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH078357U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50144135U (ja) * | 1974-05-16 | 1975-11-28 | ||
| JPS52171618U (ja) * | 1976-06-19 | 1977-12-27 |
-
1993
- 1993-07-05 JP JP3665293U patent/JPH078357U/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50144135U (ja) * | 1974-05-16 | 1975-11-28 | ||
| JPS52171618U (ja) * | 1976-06-19 | 1977-12-27 |
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