JPH078432B2 - パイプの接続方法 - Google Patents
パイプの接続方法Info
- Publication number
- JPH078432B2 JPH078432B2 JP15982888A JP15982888A JPH078432B2 JP H078432 B2 JPH078432 B2 JP H078432B2 JP 15982888 A JP15982888 A JP 15982888A JP 15982888 A JP15982888 A JP 15982888A JP H078432 B2 JPH078432 B2 JP H078432B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- brazing
- joint member
- brazing material
- joint
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
- Non-Disconnectible Joints And Screw-Threaded Joints (AREA)
- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、パイプの接続方法に関する。
例えば、密閉空間内で接触・離反する電気接点を密封容
器内に配設してなる密封型接点装置では、製造の際、容
器内排気等用のパイプを容器(あるいは容器を構成する
部材)に接続する工程がある。
器内に配設してなる密封型接点装置では、製造の際、容
器内排気等用のパイプを容器(あるいは容器を構成する
部材)に接続する工程がある。
パイプの接続は、従来、つぎのようにしてなされてい
る。
る。
まず、第5図にみるように、パイプ22、キャップ状継部
材23およびワッシャー状ろう材24、25の各部材を治具
(図示省略)を用いて、パイプ被接続部材(容器または
容器を構成する部材)21に組み合わせる。組み合わせ
は、パイプ22が継部材23の中心孔23aに挿入された状態
で同継部材23の周縁23bがパイプ被接続部材21に向いて
おり、前記パイプ22およびパイプ被接続部材21の前記継
部材23に対する接合部A、Bにそれぞれろう材24、25が
置かれているようになされている。この状態で、治具も
ろともに加熱しろう材24、25を溶融させ接合部A、Bを
ろう付けし、パイプ22を接続するのである。
材23およびワッシャー状ろう材24、25の各部材を治具
(図示省略)を用いて、パイプ被接続部材(容器または
容器を構成する部材)21に組み合わせる。組み合わせ
は、パイプ22が継部材23の中心孔23aに挿入された状態
で同継部材23の周縁23bがパイプ被接続部材21に向いて
おり、前記パイプ22およびパイプ被接続部材21の前記継
部材23に対する接合部A、Bにそれぞれろう材24、25が
置かれているようになされている。この状態で、治具も
ろともに加熱しろう材24、25を溶融させ接合部A、Bを
ろう付けし、パイプ22を接続するのである。
しかしながら、この方法は、ろう材25を継部材23の周縁
23bの所定位置に正確に合わせることが極めて難しく、
製造に時間がかかる、あるいは、ろう付けミスが起こ
る、等の不都合がある。
23bの所定位置に正確に合わせることが極めて難しく、
製造に時間がかかる、あるいは、ろう付けミスが起こ
る、等の不都合がある。
また、上記方法は、パイプ被接続部材21に対して各部材
22〜25を組み合わせるのに時間がかかり、組み合わせの
作業能率が悪い。
22〜25を組み合わせるのに時間がかかり、組み合わせの
作業能率が悪い。
この発明は、上記事情に鑑み、ろう材の位置合わせが極
めて容易なパイプの接続方法、さらには、パイプ被接続
部材に対する各部材の組み合わせ作業が能率良く行える
パイプの接続方法を提供することを課題とする。
めて容易なパイプの接続方法、さらには、パイプ被接続
部材に対する各部材の組み合わせ作業が能率良く行える
パイプの接続方法を提供することを課題とする。
前記課題を解決するため、請求項1、2記載のパイプの
接続方法では、ろう材として、両接合部に置かれるろう
材が一体化され継部材内に嵌まり合う形状を有するもの
を用いるようにする。
接続方法では、ろう材として、両接合部に置かれるろう
材が一体化され継部材内に嵌まり合う形状を有するもの
を用いるようにする。
請求項2記載のパイプの接続方法は、加えて、ろう付け
する前に、ろう材を継部材に嵌め合わせるとともにパイ
プと継部材をパイプの一端が継部材の中心孔に挿入され
た状態で予めパイプ、継部材およびろう材を仮止めして
おいて、継部材の周縁をパイプ被接続部材に向かわせよ
うにしている。
する前に、ろう材を継部材に嵌め合わせるとともにパイ
プと継部材をパイプの一端が継部材の中心孔に挿入され
た状態で予めパイプ、継部材およびろう材を仮止めして
おいて、継部材の周縁をパイプ被接続部材に向かわせよ
うにしている。
ろう材を継部材に嵌め合わせるようにすれば、両接合部
にろう材が配され、しかも、自然と位置決めもなされ
る。ろう材の形状が、丁度、継部材内に嵌まり合う形状
を有しているため、嵌め合わせるだけで位置決めができ
てしまうのである。
にろう材が配され、しかも、自然と位置決めもなされ
る。ろう材の形状が、丁度、継部材内に嵌まり合う形状
を有しているため、嵌め合わせるだけで位置決めができ
てしまうのである。
ろう材を継部材に嵌め合わせるとともにパイプと継部材
をパイプの一端が継部材の中心孔に挿入された状態で予
め仮止めし、3者を一体化しブロック体にしておくと、
後は、このブロック体を継部材の周縁をパイプ被接続部
材に向かわせるだけであるから、パイプ被接続部材に対
する各部材の組み合わせ作業は極めて能率良く行えるよ
うになる。
をパイプの一端が継部材の中心孔に挿入された状態で予
め仮止めし、3者を一体化しブロック体にしておくと、
後は、このブロック体を継部材の周縁をパイプ被接続部
材に向かわせるだけであるから、パイプ被接続部材に対
する各部材の組み合わせ作業は極めて能率良く行えるよ
うになる。
以下、この発明にかかるパイプの接続方法の実施例を、
図面を参照しながら詳しく説明する。
図面を参照しながら詳しく説明する。
第1図は、この発明のパイプの接続方法の第1実施例に
おいて、密封型接点装置の容器部材(パイプ被接続部
材)1に各部材2〜4を組み合わせたろう付け直前の状
態をあらわす。第2図は、容器部材1および各部材2〜
4を分解してあらわす。
おいて、密封型接点装置の容器部材(パイプ被接続部
材)1に各部材2〜4を組み合わせたろう付け直前の状
態をあらわす。第2図は、容器部材1および各部材2〜
4を分解してあらわす。
第1実施例では、組み合わせ前に、金属製パイプ2、キ
ャップ状継部材(例えば、金属製)3およびろう材4を
予め一体化しブロック体としてから、容器部材(例え
ば、金属製)1に対し継部材3の周縁3bを向かわせるよ
うにして治具(図示省略)で組み合わせるようにしてい
る。
ャップ状継部材(例えば、金属製)3およびろう材4を
予め一体化しブロック体としてから、容器部材(例え
ば、金属製)1に対し継部材3の周縁3bを向かわせるよ
うにして治具(図示省略)で組み合わせるようにしてい
る。
ブロック体自体は、以下のようにして形成されている。
まず、継部材(フランジ部材)3内面に沿う形状を有す
るろう材4を嵌め合わせる。ろう材4が、第1図にみる
ように、丁度、継部材3内に沿うった形のキャップ状に
成形されているのである。ろう材4が接合部A、Bの両
個所に正確に位置決めされた状態で配置できることにな
る。
るろう材4を嵌め合わせる。ろう材4が、第1図にみる
ように、丁度、継部材3内に沿うった形のキャップ状に
成形されているのである。ろう材4が接合部A、Bの両
個所に正確に位置決めされた状態で配置できることにな
る。
ついで、継部材3の広口側からパイプ2を差し込んで
(パイプ外形r1<中心孔3a径r2)、パイプ2の頭2aと継
部材3内面でろう材4を挟み込む(頭2aの外形r2>中心
孔3a径r2)ようにする。しかる後、パイプの首2bを拡大
(拡管)させて中心孔3aに圧接させる。パイプ2は、拡
管前は一点鎖線で図示した状態であるが、拡管後は実線
で図示した状態となる。そうなると、パイプ2の頭2aが
ろう材4を押さえる一方、パイプ2と継部材3も仮止め
状態となり、したがって、これら3者だけでひとつのブ
ロック体になる。これ以降、ひとつのブロック体として
扱えることにより、能率よく作業を進められる。
(パイプ外形r1<中心孔3a径r2)、パイプ2の頭2aと継
部材3内面でろう材4を挟み込む(頭2aの外形r2>中心
孔3a径r2)ようにする。しかる後、パイプの首2bを拡大
(拡管)させて中心孔3aに圧接させる。パイプ2は、拡
管前は一点鎖線で図示した状態であるが、拡管後は実線
で図示した状態となる。そうなると、パイプ2の頭2aが
ろう材4を押さえる一方、パイプ2と継部材3も仮止め
状態となり、したがって、これら3者だけでひとつのブ
ロック体になる。これ以降、ひとつのブロック体として
扱えることにより、能率よく作業を進められる。
このブロック体を、治具を用いて、容器部材1と組み合
わせ、治具もろとも加熱しろう材4を溶融させて接合部
A、Bをろう付けする。治具を外せば、パイプ2の接続
が完了する。
わせ、治具もろとも加熱しろう材4を溶融させて接合部
A、Bをろう付けする。治具を外せば、パイプ2の接続
が完了する。
第3図は、この発明のパイプの接続方法の第2実施例に
おいて、パイプ被接続部材1′に各部材2′〜4′を組
み合わせたろう付け直前の状態をあらわす。
おいて、パイプ被接続部材1′に各部材2′〜4′を組
み合わせたろう付け直前の状態をあらわす。
第2実施例でも、組み合わせ前に、パイプ(例えば、金
属製)2′、キャップ状継部材(例えば、金属製)3′
およびろう材4′を予め一体化しブロック体としてか
ら、パイプ被接続部材(例えば、金属製)1′に対し継
部材3′の周縁3′bを向かわせて治具で組み合わせら
れている。
属製)2′、キャップ状継部材(例えば、金属製)3′
およびろう材4′を予め一体化しブロック体としてか
ら、パイプ被接続部材(例えば、金属製)1′に対し継
部材3′の周縁3′bを向かわせて治具で組み合わせら
れている。
第2実施例では、パイプ2′端部の突起2′a、2′a
で継部材3′の中心孔3′の縁およびろう材4′の縁を
挟むことでブロック体とされている。
で継部材3′の中心孔3′の縁およびろう材4′の縁を
挟むことでブロック体とされている。
これ以降は、前記実施例と同様にして作業が進められ
る。
る。
第4図は、この発明のパイプの接続方法の第3実施例に
おいてパイプ被接続部材1″に各部材2″〜4″を組み
合わせたろう付け直前の状態をあらわす。
おいてパイプ被接続部材1″に各部材2″〜4″を組み
合わせたろう付け直前の状態をあらわす。
第3実施例でも、組み合わせ前に、パイプ(例えば、金
属製)2″、キャップ状継部材(例えば、金属製)3″
およびろう材4″を予め一体化しブロック体としてか
ら、パイプ被接続部材(例えば、金属製)1″に対し継
部材3″の周縁3″bを向かわせて治具で組み合わせら
れている。
属製)2″、キャップ状継部材(例えば、金属製)3″
およびろう材4″を予め一体化しブロック体としてか
ら、パイプ被接続部材(例えば、金属製)1″に対し継
部材3″の周縁3″bを向かわせて治具で組み合わせら
れている。
第3実施例では、ブロック化前には、パイプ2″の外径
が中心孔3″aの径およびろう材4″の中心孔4″aよ
りも僅かに大きくなっていて、継部材3″にろう材4″
を嵌め合わせるようにするとともに、圧入、焼きばめ、
あるいは、冷やしばめ等により、パイプ2″と中心孔
3″aが圧接するように挿入して仮止めし、3者をブロ
ック体にするようにしている。
が中心孔3″aの径およびろう材4″の中心孔4″aよ
りも僅かに大きくなっていて、継部材3″にろう材4″
を嵌め合わせるようにするとともに、圧入、焼きばめ、
あるいは、冷やしばめ等により、パイプ2″と中心孔
3″aが圧接するように挿入して仮止めし、3者をブロ
ック体にするようにしている。
これ以降は、前記実施例と同様にして行われる。
上記各実施例では、パイプ、継部材およびろう材の3者
が、他に部品を用いることなく、3者の機械的な結合だ
けでブロック体が構成されており、極めて好ましい態様
である。しかしながら、これに限らず、治具を使って3
者のブロック化がなされるようであってもよい。それだ
けでなく、ろう材とパイプの接触が十分に保たれてい
て、従来方法では、ワッシャ状ろう材とパイプとを接触
させておくためにパイプを引っ張っておくような工夫も
必要であったが、そんな必要はない。
が、他に部品を用いることなく、3者の機械的な結合だ
けでブロック体が構成されており、極めて好ましい態様
である。しかしながら、これに限らず、治具を使って3
者のブロック化がなされるようであってもよい。それだ
けでなく、ろう材とパイプの接触が十分に保たれてい
て、従来方法では、ワッシャ状ろう材とパイプとを接触
させておくためにパイプを引っ張っておくような工夫も
必要であったが、そんな必要はない。
上記各実施例は、継部材をパイプの径拡大の目的で使う
態様であったのであるが、これ以外に、パイプ被接続部
材とパイプが直接にろう付けされにくい場合に、いずれ
にもろう付け性のよい継部材を緩衝用として使うような
態様であってもよい。
態様であったのであるが、これ以外に、パイプ被接続部
材とパイプが直接にろう付けされにくい場合に、いずれ
にもろう付け性のよい継部材を緩衝用として使うような
態様であってもよい。
各部材は、金属製のものを例示したが、部材の一部、あ
るいは、全部が、例えばセラミック製等の他の材料で形
成されたものであってもよい。
るいは、全部が、例えばセラミック製等の他の材料で形
成されたものであってもよい。
このパイプの接続方法は、密封型接点装置における排気
用パイプ以外のパイプの接続に用いられてもよいことは
いうまでもない。
用パイプ以外のパイプの接続に用いられてもよいことは
いうまでもない。
請求項1、2記載のパイプの接続方法では、ろう材の位
置決めが正確かつ容易であるため、製造に手間がかから
ず、かつ、ろう付けミスが少なく歩留まりが向上する。
置決めが正確かつ容易であるため、製造に手間がかから
ず、かつ、ろう付けミスが少なく歩留まりが向上する。
請求項2記載のパイプの接続方法は、加えて、パイプ、
継部材およびろう材をひとつのブロック体として作業を
行えるので、パイプ被接続部材に対する組み合わせ作業
の能率がよくなる。
継部材およびろう材をひとつのブロック体として作業を
行えるので、パイプ被接続部材に対する組み合わせ作業
の能率がよくなる。
第1図は、この発明の方法の第1実施例においてパイプ
の接続を行う際のろう付け直前の主要部材の様子をあら
わす断面図、第2図は、各部材を分解してあらわす斜視
図、第3図および第4図は、それぞれ、この発明の方法
の第2、3実施例においてパイプの接続を行う際のろう
付け直前の主要部材の様子をあらわす断面図、第5図
は、従来方法によりパイプの接続を行う際のろう付け直
前の主要部材の様子をあらわす断面図である。 1、1′、1″……パイプ被接続部材、2、2′、2″
……パイプ、3、3′、3″……継部材、3a、3′a、
3″a……中心孔、3b、3′b、3″b……周縁、4、
4′、4″……ろう材、A、B……接合部
の接続を行う際のろう付け直前の主要部材の様子をあら
わす断面図、第2図は、各部材を分解してあらわす斜視
図、第3図および第4図は、それぞれ、この発明の方法
の第2、3実施例においてパイプの接続を行う際のろう
付け直前の主要部材の様子をあらわす断面図、第5図
は、従来方法によりパイプの接続を行う際のろう付け直
前の主要部材の様子をあらわす断面図である。 1、1′、1″……パイプ被接続部材、2、2′、2″
……パイプ、3、3′、3″……継部材、3a、3′a、
3″a……中心孔、3b、3′b、3″b……周縁、4、
4′、4″……ろう材、A、B……接合部
Claims (2)
- 【請求項1】パイプをキャップ状継部材の中心孔に挿入
した状態で同継部材の周縁をパイプ被接続部材に向かわ
せて、前記パイプおよびパイプ被接続部材の前記継部材
に対する接合部に置かれたろう材により同接合部をろう
付けすることで前記パイプ被接続部材にパイプを接続す
るようにするパイプの接続方法であって、前記ろう材と
して、前記両接合部に置かれるろう材が一体化され前記
継部材内に嵌まり合う形状を有するものが用いられてい
ることを特徴とするパイプの接続方法。 - 【請求項2】ろう付けする前に、ろう材を継部材に嵌め
合わせるとともにパイプと継部材をパイプの一端が継部
材の中心孔に挿入された状態で予めパイプ、継部材およ
びろう材を仮止めしておいて、継部材の周縁をパイプ被
接続部材に向かわせるようにする請求項1記載のパイプ
の接続方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15982888A JPH078432B2 (ja) | 1988-06-27 | 1988-06-27 | パイプの接続方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15982888A JPH078432B2 (ja) | 1988-06-27 | 1988-06-27 | パイプの接続方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH026050A JPH026050A (ja) | 1990-01-10 |
| JPH078432B2 true JPH078432B2 (ja) | 1995-02-01 |
Family
ID=15702139
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15982888A Expired - Lifetime JPH078432B2 (ja) | 1988-06-27 | 1988-06-27 | パイプの接続方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH078432B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4928074B2 (ja) * | 2004-12-01 | 2012-05-09 | シンコー リミテッド | 散気装置 |
-
1988
- 1988-06-27 JP JP15982888A patent/JPH078432B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH026050A (ja) | 1990-01-10 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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