JPH0785093A - インデックス自動設定方法 - Google Patents

インデックス自動設定方法

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JPH0785093A
JPH0785093A JP5230278A JP23027893A JPH0785093A JP H0785093 A JPH0785093 A JP H0785093A JP 5230278 A JP5230278 A JP 5230278A JP 23027893 A JP23027893 A JP 23027893A JP H0785093 A JPH0785093 A JP H0785093A
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JP
Japan
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index
frequency
search
usage frequency
registered
Prior art date
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Pending
Application number
JP5230278A
Other languages
English (en)
Inventor
Mutsumi Momonari
睦 百成
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Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Nissan Motor Co Ltd
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Publication date
Application filed by Nissan Motor Co Ltd filed Critical Nissan Motor Co Ltd
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Publication of JPH0785093A publication Critical patent/JPH0785093A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ユーザーの使用するインデックスのアクセス
状況を把握して、使用頻度の高いインデックスを自動的
に準備できるようにすること。 【構成】 端末装置A,Bで検索に用いられたインデッ
クス登録部21に登録されているインデックスの使用頻
度を算出し、切換判断部24においてこの算出された各
インデックスの使用頻度の内、該使用頻度が予め設定さ
れた使用頻度よりも頻度の大きなインデックスを選択
し、切換部26がこの選択されたインデックスをインデ
ックス登録部21に登録されているインデックスに置き
換えて更新登録する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、リレーショナルデータ
から任意のデータを高速で抽出させるためのインデック
スを自動更新させるインデックス自動設定方法に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来から自動車などの生産ラインにおい
ては、各ラインごとにそのラインで必要となるデータを
データベースから抽出しているが、この抽出は、データ
に付されているインデックスを頼りに行なっている。
【0003】リレーショナルデータの場合には、各デー
タ毎にインデックスが付されていることから、インデッ
クスを指定することによってユーザーの必要とするデー
タを自由に抽出することができるという利点を有してい
る反面、データの量が膨大でインデックスも非常にたく
さんある場合には、指定されたインデックスを全てのイ
ンデックスの中からサーチしなければならないため、デ
ータの抽出に非常に時間がかかるという不具合が生じて
しまう。
【0004】これではリレーショナルデータを構築した
メリットが損なわれてしまうので、最近では、データに
付されているインデックスの中から、サーチに良く用い
られるインデックスをいくつか選定しておき、このイン
デックスを用いてデータの抽出を行なうようにしてい
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来の方法では、選定されたインデックスが全て有
効に用いられているとは限らず、また、データ構造の変
更などにともなって従来非常に良く用いられていたイン
デックスが不要となってしまうようなことも起こり得
る。このような場合には、データ抽出の際に良く用いら
れてるインデックスを新たに登録したり、不要となった
インデックスを削除するなどの作業が必要となる。この
作業を怠れば、せっかく高速検索のためにインデックス
を設けた意義が失われてしまうことになる。
【0006】自動車の生産工場では、各作業種別ごとに
リレーショナルデータを持っているので、工場全体のリ
レーショナルデータおよびそのインデックスの数は膨大
であり、現在最も良く用いられているインデックスがど
れであるかをリレーショナルデータベースごとおよび生
産ラインごとに把握して常に最適なインデックスを選定
すると作業を行なうことは理論上は可能であるものの、
経済性などを考慮すると実際には不可能である。
【0007】本発明は、このような従来の問題点に鑑み
てなされたものであり、ユーザーの使用するインデック
スのアクセス状況を把握して、使用頻度の高いインデッ
クスを自動的に準備できるようにするインデックス自動
設定方法の提供を目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の本発明は、リレーショナルデータに付されている複数
の項目の内、検索時に用いるインデックスとして任意の
項目を登録し、検索時に該インデックスを使用すること
によって高速検索を可能とする検索方法に用いられるイ
ンデックス自動設定方法であって、検索のため端末装置
で用いられた各インデックスの使用頻度を算出し、該算
出された各インデックスの使用頻度の内、該使用頻度が
予め設定された使用頻度よりも頻度の大きなインデック
スを選択し、該選択されたインデックスを登録されてい
るインデックスに置き換えて更新登録することを特徴と
するものである。
【0009】
【作用】このように構成した本発明によれば、検索のた
め端末装置で用いられた各インデックスの使用頻度を算
出し、該算出された各インデックスの使用頻度の内、該
使用頻度が予め設定された使用頻度よりも頻度の大きな
インデックスを選択し、該選択されたインデックスを登
録されているインデックスに置き換えて更新登録するの
で、何ら人手を介することなく常に最適なインデックス
を登録しておくことができるようになる。
【0010】また、最初に登録するインデックスは恐ら
く使用されるであろうと思われるものをとりあえず選択
し、これを登録しておけば、以降のインデックスの自動
設定によって徐々に最適なインデックスのみが登録され
るようになるので、初期の設定も神経質になってインデ
ックスの選定を行なう必要はない。
【0011】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。図1は、本発明にかかるインデックス自動設定
方法を実現する装置の概略構成を示す図である。
【0012】図中の端末Aおよび端末Bは、データベー
ス10に記憶されているリレーショナルデータの検索や
抽出を行なうためのものであり、工場内の適当な位置に
配設されているものである。このデータベース10と各
端末とはサーバー20によって接続される。サーバー2
0は各端末からの要求に応じデータベース10から必要
なデータを取り出して、要求した端末にデータを送る役
割を有しているものである。
【0013】このサーバー20は、データを授受のため
に必要な機能を備えているが、図1では、この内、本発
明方法を実現する機能のみを示している。図中のインデ
ックス登録部21は、データベース10内に記憶されて
いるリレーショナルデータの各項目の中から検索に最も
良く用いられるであろうと思われる項目をインデックス
として登録しておく部分である。したがって、端末から
検索を行なう場合には、原則としてこの登録されている
インデックスのいずれかを指定して行なうことになる。
インデックスカウンタ22は、インデックス登録部21
に登録されているインデックスおよび登録されてはいな
いが端末からインデックスとして指定された項目の内、
それぞれ端末から何回指定されたかをカウントする部分
である。
【0014】使用頻度ファイル23は、各インデックス
あるいは項目ごとの使用頻度を記憶しておくファイルで
ある。切換判断部24は、タイマ25から一定時間ごと
に出力される切換指令に伴って、使用頻度ファイル23
に記憶されている使用頻度を見て、その使用頻度が所定
%以上である項目を新たなインデックスとして選定する
部分である。また、この切換判断部24は、インデック
ス登録部21から削除するインデックスがあった場合
に、これを本当に削除しても良いのかを自動的にユーザ
ーに問い合わせる機能をも合わせ持っている。切換部2
6は、切換判断部24によって選定された項目をインデ
ックス登録部21に登録させるものである。
【0015】以上は本発明方法を実施する装置の概略の
説明であるが、データベース10に記憶されているデー
タの構造などについてさらに詳しく説明する。データベ
ース10にはリレーショナルデータが記憶されているわ
けであるが、このリレーショナルデータは、各項目別に
データが整理されている構成となっている。したがっ
て、たとえばエンジンNOの項目には、エンジンの番号
が1番からN番まで順番に並べられ、加工年月日の項目
にはそれぞれのエンジンの加工年月日が順番に並べられ
る。さらに出荷先の項目にはそれぞれのエンジンの出荷
先が順番に並べられる。通常はこのような項目が何十あ
るいは何百も設けられ、リレーショナルデータは項目を
列とし、データを行とする表のような構造を有してい
る。したがって、インデックスとしてエンジン番号と加
工年月日を指定していすれば、リレーショナルデータを
構成する表の内、エンジン番号と加工年月日とからなる
表のみが抽出されることになる。
【0016】使用頻度ファイル23には、検索項目使用
頻度ファイルと検索項目使用頻度累積ファイルとが設け
られている。検索項目使用頻度ファイルは、図2に示し
てあるように、一定時間の間、検索に使用された項目の
頻度を各ライン毎に集計したものであり、検索項目使用
頻度累積ファイルは、図3に示してあるように、検索項
目使用頻度ファイルの累積を集計したものである。
【0017】切換判断部24には、インデックスを自動
的に選定するための条件や、インデックスの削除をする
必要が生じた場合にその削除の可否をユーザーに問い合
わせるための条件などが予め設定されている。
【0018】この条件は、「インデックス自動変換条
件」としてたとえば次のように定めてある。
【0019】 インデックス個数 : 6個 インデックス使用頻度条件 : 40%以上 インデックス変換エラー出力条件: 40%以上 本発明方法を実現する装置の各部の機能やデータベース
内に記憶されているデータの構造、ファイルの構造など
は以上の通りである。
【0020】次に、本発明のインデックス自動設定方法
を図4および図5のフローチャートに基づいて詳細に説
明する。以下のフローチャートは、インデックス登録部
21インデックスが登録された後に処理されているもの
とする。
【0021】まず最初にフローチャートの処理が開始さ
れると、使用頻度ファイル23に記憶されている図2お
よび図3に示したような両ファイル,つまり検索項目使
用頻度ファイル及び検索項目使用頻度累積ファイルの各
使用頻度を全て0に設定する(S1)。そして、インデ
ックスカウンタ22は、端末Aや端末Bからの検索要求
時に使用された検索項目をカウントし、このカウント結
果を検索項目使用頻度ファイル及び検索項目使用頻度累
積ファイルに逐次記録する(S2)。以上のカウントは
タイマー25がタイムアップして切換指令が出力される
まで継続して行なわれる(S3)。
【0022】切換判断部24は、タイマー25から出力
された切換指令を受けると、使用頻度ファイル23に記
憶されている図2に示す検索項目使用頻度ファイルの各
項目がそれぞれ何パーセントの割合でインデックスとし
て使用されたのかを算出して、図6に示すような表を作
製する。たとえばこの図2に示す検索項目使用頻度ファ
イルが得られた場合には、Aラインに設置されている端
末Aによってデータベース10の検索が行なわれた回数
は、合計で105回であり(タイマー25の設定時間
内)、この検索のうち、「部品番号」をインデックスと
して用いたものが15回、「エンジンNO」を用いたも
のが85回、「出荷先」を用いたものが5回である。切
換判断部24は、以上の数字によってそれぞれのインデ
ックスの使用頻度を算出することになる。この場合、
「部品番号」の使用頻度は約15%,「エンジンNO」
の使用頻度は約85%,「出荷先」の使用頻度は約5%
と算出される。この使用頻度は全てのラインについてラ
インごとに算出される。(S4)。 この算出が終了す
ると、切換判断部24は次に、前述した「インデックス
自動変換条件」を参照して、使用頻度%以上の項目を選
定する。
【0023】具体的には、「インデックス自動変換条
件」である, インデックス個数 : 6個 インデックス使用頻度条件 : 40%以上 インデックス変換エラー出力条件: 40%以上 を上記の算出結果に適用する。
【0024】図6のような使用頻度が得られた場合に
は、インデックス使用頻度条件の40%以上を満たすも
のがA,D,Eの3つであるので、この3つがインデッ
クスとして選定されることになる。さらに、図2の場合
においては、使用頻度の算出結果が、「部品番号」の使
用頻度は約15%,「エンジンNO」の使用頻度は約8
5%,「出荷先」の使用頻度は約5%であったので、イ
ンデックス使用頻度条件の40%以上を満たすのは「エ
ンジンNO」の項目のみとなる(S5)。
【0025】そして、この選定した項目の使用頻度の上
位から設定したインデックスの個数だけ選定する。この
処理も切換判断部24によって行なわれる。図6に基づ
く例では、インデックス使用頻度条件の40%以上を満
たすものがA,D,Eの3つであるので、この3つのす
べてがインデックスとして選定されることになる。これ
を図に示すと図7のようになる。つまり、前回のインデ
ックスの選定においてはA,B,C,D,G,Hの6つ
の項目がインデックスとして選定されたが、今回のイン
デックスの選定においてはA,D,Eの3つの項目がイ
ンデックスとして選定されることになる。
【0026】なお、図2の例では、インデックス使用頻
度条件の40%以上を満たすのは「エンジンNO」の項
目のみであったので、この1つのみがインデックスとし
て選定されることになるが、たとえば、上記の条件を満
たす項目が7個あった場合には、「インデックス自動変
換条件」においてインデックスの個数が5個と設定され
ているので、この7個の内の使用頻度の大きいもの6個
がインデックスとして選定されることになる(S6)。
【0027】次に切換判断部24は、検索項目使用頻度
ファイルの全ての検索回数、検索項目の数字を図3に示
した検索項目使用頻度累積ファイルに積算する処理を行
う。たとえば、ラインAのこれまでの検索回数は図3に
示すように1012回であったのでこれに検索項目使用
頻度ファイルにおける105回を足して1117回とす
る。このような積算は全てのラインについて全ての項目
に対して行われる。このようにして新たな検索項目使用
頻度累積ファイルが作製される(S7)。
【0028】この処理が終了すると、今度は、前回イン
デックスであったものが今回インデックスから外される
ものが無いかを選定する。この処理も切換判断部24に
よって行われる。図7の例では、B,C,G,Hの項目
が該当する(S8)。
【0029】S8において選定されたこれらの項目につ
いて、切換判断部24は、図3の検索項目使用頻度累積
ファイルを参照して、この選定された各項目について累
積使用頻度を算出する。この算出された累積使用頻度が
「インデックス自動変換条件」として設定されている,
インデックス変換エラー出力条件の40%以上であるか
をそれぞれの項目についてチェックする(S9)。この
チェックの結果、インデックス変換エラー出力条件の4
0%以上のものがあれば、本当にインデックスから削除
しても良いものなのかどうかを管理者に確認させるべく
表示装置に表示するなどする(S10,S11)。この
確認の結果、削除しても良いとの指示が出力されればそ
れに基づいて旧インデックスを新インデックスに書き替
えて、この書き替え後のインデックスをインデックス登
録部21に登録する処理を行う。この処理は切り換え部
26によって行われる。なお、削除される項目にインデ
ックス変換エラー出力条件以上の使用頻度のものがなけ
れば、管理者に確認させることなく新インデックスへの
書き替えが行われる(S12)。以上の処理が終了する
と、切換判断部24は、検索項目使用頻度ファイルのす
べての項目などを0に設定して、次の切換指令が出力さ
れるまで、インデックスカウンタ22のカウントを項目
別に積算する(S13)。
【0030】以上のように、インデックス登録部21に
登録されているインデックスは、タイマ25に設定され
ている時間間隔ごとに最適のインデックスに更新されて
いくことになる。この更新は、図2の例で示せば各ライ
ンごとに行われることになる。したがって、それぞれの
ラインからの検索作業が非常に効率化されることにな
る。 また、インデックス登録部21に最初に登録すべ
きインデックスは比較的ラフに選定しておけば良く、こ
の作業の省力化をも図ることができるようになる。
【0031】
【発明の効果】以上述べたように本発明によれば、検索
のため端末装置で用いられた各インデックスの使用頻度
を算出し、該算出された各インデックスの使用頻度の
内、該使用頻度が予め設定された使用頻度よりも頻度の
大きなインデックスを選択し、該選択されたインデック
スを登録されているインデックスに置き換えて更新登録
するようにしたので、インデックスの変更作業を要する
ことなく、常に最適なインデックスを登録しておくこと
ができるようになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明にかかるインデックス自動設定方法を
実現する装置の概略構成を示すブロック図である。
【図2】 図1に示した使用頻度ファイルに記憶されて
いる検索項目使用頻度ファイルの一例を示す図である。
【図3】 図1に示した使用頻度ファイルに記憶されて
いる検索項目使用頻度積算ファイルの一例を示す図であ
る。
【図4】 本発明の方法の手順を示すフローチャートで
ある。
【図5】 本発明の方法の手順を示すフローチャートで
ある。
【図6】 図1に示した切換判断部で算出される使用頻
度の一例を示す図である。
【図7】 図1に示した切換判断部で選定されるインデ
ックスの選定を説明するための図である。
【符号の説明】
10…データベース 20…サー
バー 21…インデックス登録部 22…イン
デックスカウンタ 23…使用頻度ファイル 24…切換
判断部 25…タイマ 26…切換

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 リレーショナルデータに付されている複
    数の項目の内、検索時に用いるインデックスとして任意
    の項目を登録し、検索時に該インデックスを使用するこ
    とによって高速検索を可能とする検索方法に用いられる
    インデックス自動設定方法であって、 検索のため端末装置で用いられた各インデックスの使用
    頻度を算出し、 該算出された各インデックスの使用頻度の内、該使用頻
    度が予め設定された使用頻度よりも頻度の大きなインデ
    ックスを選択し、 該選択されたインデックスを登録されているインデック
    スに置き換えて更新登録することを特徴とするインデッ
    クス自動設定方法。
JP5230278A 1993-09-16 1993-09-16 インデックス自動設定方法 Pending JPH0785093A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5230278A JPH0785093A (ja) 1993-09-16 1993-09-16 インデックス自動設定方法

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JP5230278A JPH0785093A (ja) 1993-09-16 1993-09-16 インデックス自動設定方法

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JPH0785093A true JPH0785093A (ja) 1995-03-31

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JP5230278A Pending JPH0785093A (ja) 1993-09-16 1993-09-16 インデックス自動設定方法

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0751468A3 (en) * 1995-06-26 1998-01-28 Hitachi, Ltd. Index managing method in database managing system
US9317539B2 (en) 2012-11-27 2016-04-19 Hitachi, Ltd. Time-series database setup automatic generation method, setup automatic generation system and monitoring server
JP2019502980A (ja) * 2015-12-01 2019-01-31 アリババ グループ ホウルディング リミテッド インデックス確立の方法およびデバイス

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