JPH078620Y2 - つまみ装置 - Google Patents
つまみ装置Info
- Publication number
- JPH078620Y2 JPH078620Y2 JP1988111826U JP11182688U JPH078620Y2 JP H078620 Y2 JPH078620 Y2 JP H078620Y2 JP 1988111826 U JP1988111826 U JP 1988111826U JP 11182688 U JP11182688 U JP 11182688U JP H078620 Y2 JPH078620 Y2 JP H078620Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- knob
- casing
- adjusting
- packing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Gasket Seals (AREA)
- Mechanical Control Devices (AREA)
- Bidet-Like Cleaning Device And Other Flush Toilet Accessories (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、温水洗浄便座装置等の水取扱装置における洗
浄水の水量,水勢調節のためのつまみ装置に関する。
浄水の水量,水勢調節のためのつまみ装置に関する。
温水洗浄便座装置は、局部洗浄水を加温する機器や、洗
浄後の局部乾燥のための温風を発生する機器等を備えた
ものであり、同装置の側部には、各機器の作動及び停止
や洗浄水の温度を調節したり、洗浄水の水量,水勢を調
節するための操作部が設置される。
浄後の局部乾燥のための温風を発生する機器等を備えた
ものであり、同装置の側部には、各機器の作動及び停止
や洗浄水の温度を調節したり、洗浄水の水量,水勢を調
節するための操作部が設置される。
このような温水洗浄便座装置においては、各機器の作動
及び停止や洗浄水の温度の調節は、操作部に設けたスイ
ッチによって電気的に行い、洗浄水の水量,水勢の調節
は、ケーシング内に設けた水勢調節バルブの調節軸に直
結したつまみを操作することによって機械的に行う構造
とすることが多い。
及び停止や洗浄水の温度の調節は、操作部に設けたスイ
ッチによって電気的に行い、洗浄水の水量,水勢の調節
は、ケーシング内に設けた水勢調節バルブの調節軸に直
結したつまみを操作することによって機械的に行う構造
とすることが多い。
この場合、ケーシング内部には電子回路等の水気を嫌う
部品が収納されているため、水滴がケーシング内部に浸
入しないように、調節つまみとケーシングとの間を防水
構造とする必要がある。
部品が収納されているため、水滴がケーシング内部に浸
入しないように、調節つまみとケーシングとの間を防水
構造とする必要がある。
このような防水構造としては、第7図に示すように、調
節軸31の先端に取り付けられるつまみ32の外周とケーシ
ング33との間をゴム製のシールリング34によってシール
することが考えられる。
節軸31の先端に取り付けられるつまみ32の外周とケーシ
ング33との間をゴム製のシールリング34によってシール
することが考えられる。
しかしながら、第7図に示すような防水構造では、ケー
シング33の筒部の内周面とシールリング34との間を摩擦
力でシールしているため、つまみ32を操作するのに大き
な操作力を必要とする。また、つまみ32を調節軸31に取
り付けるときにシールリング34が回転してつまみ32の外
周の装着溝から離脱しないように、注意して取り付ける
必要がある。さらに、ケーシング33の筒部の内周面の内
径を厳しい寸法に仕上げたり、内周の真円度が一定範囲
に収まるように製造する必要があり、製作上の困難さが
ある。
シング33の筒部の内周面とシールリング34との間を摩擦
力でシールしているため、つまみ32を操作するのに大き
な操作力を必要とする。また、つまみ32を調節軸31に取
り付けるときにシールリング34が回転してつまみ32の外
周の装着溝から離脱しないように、注意して取り付ける
必要がある。さらに、ケーシング33の筒部の内周面の内
径を厳しい寸法に仕上げたり、内周の真円度が一定範囲
に収まるように製造する必要があり、製作上の困難さが
ある。
特に、調節軸31をネジ棒式とし、つまみ32の回転操作で
水勢調節バルブを開閉するものでは、つまみ32の回転操
作により調節軸31が上下に進退し、その進退につれてシ
ールリング34もケーシング33の筒部内を回転とともに上
下に摺動するため、大きな操作力を必要とする。さら
に、シールリング34がケーシングの筒部の内面と摺動す
るとき、異音が発生し、不快感を与えることもある。
水勢調節バルブを開閉するものでは、つまみ32の回転操
作により調節軸31が上下に進退し、その進退につれてシ
ールリング34もケーシング33の筒部内を回転とともに上
下に摺動するため、大きな操作力を必要とする。さら
に、シールリング34がケーシングの筒部の内面と摺動す
るとき、異音が発生し、不快感を与えることもある。
本考案は、このような従来の問題に鑑みて案出されたも
のであり、軽い操作力で操作できる防水構造のつまみ装
置を実現することを目的とする。
のであり、軽い操作力で操作できる防水構造のつまみ装
置を実現することを目的とする。
本考案のつまみ装置は、この目的を達成するため、ケー
シング内部に収納した水量、水勢等の調節バルブの調節
軸を、ケーシングの外部に向けて連設した筒部の中心軸
線上に配設し、該調節軸の先端に、遮水性の弾性パッキ
ンを背部の環状凹部に装着した調節つまみを、前記パッ
キンの表面が前記筒部の口縁に当接する状態に取り付け
たことを特徴とする。
シング内部に収納した水量、水勢等の調節バルブの調節
軸を、ケーシングの外部に向けて連設した筒部の中心軸
線上に配設し、該調節軸の先端に、遮水性の弾性パッキ
ンを背部の環状凹部に装着した調節つまみを、前記パッ
キンの表面が前記筒部の口縁に当接する状態に取り付け
たことを特徴とする。
遮水性の弾性パッキンとしては、独立気泡の発泡樹脂材
の表面に非透水性フィルムを貼り合わせたものを用いる
ことができる。
の表面に非透水性フィルムを貼り合わせたものを用いる
ことができる。
以下、本考案を図面に示す実施例に基づいて具体的に説
明する。
明する。
第1図は本考案のつまみ装置の実施例を示す断面図であ
る。同図において、1は水勢調節バルブの調節軸であ
り、その先端には背部に環状凹部2aを有するつまみ2が
締付コイルリング3によって締付固定されている。水勢
調節バルブを収納しているケーシング4には、調節軸1
をケーシング4外に突出させる筒部4aが連設されてい
る。
る。同図において、1は水勢調節バルブの調節軸であ
り、その先端には背部に環状凹部2aを有するつまみ2が
締付コイルリング3によって締付固定されている。水勢
調節バルブを収納しているケーシング4には、調節軸1
をケーシング4外に突出させる筒部4aが連設されてい
る。
前記つまみ2の環状凹部2aには、第2図に示すように環
状のパッキン5が装着されている。このパッキン5は遮
水性及び弾性を有するものとする。たとえば、パッキン
5の本体5aをクロロプレンの独立気泡の発泡樹脂材と
し、その表面にポリエステルの非透水性フィルム5bを貼
り合わせて作る。このパッキン5を、第1図に示すよう
にフィルム5b側が外側となるようにつまみ2の環状凹部
2aに装着し、調節軸1に取り付けると、パッキン5のフ
ィルム5bの表面がケーシング4の筒部4aの口縁に当接す
る状態となる。この場合、調節軸1がねじ式に上下動す
るものであれば、調節軸1が最も上昇した状態でもパッ
キン5が筒部4aによって若干圧縮されるようにする。
状のパッキン5が装着されている。このパッキン5は遮
水性及び弾性を有するものとする。たとえば、パッキン
5の本体5aをクロロプレンの独立気泡の発泡樹脂材と
し、その表面にポリエステルの非透水性フィルム5bを貼
り合わせて作る。このパッキン5を、第1図に示すよう
にフィルム5b側が外側となるようにつまみ2の環状凹部
2aに装着し、調節軸1に取り付けると、パッキン5のフ
ィルム5bの表面がケーシング4の筒部4aの口縁に当接す
る状態となる。この場合、調節軸1がねじ式に上下動す
るものであれば、調節軸1が最も上昇した状態でもパッ
キン5が筒部4aによって若干圧縮されるようにする。
このような構造とすることにより、ケーシング4の内部
と外部とは筒部4aの口縁とフィルム5bによって遮蔽さ
れ、防水構造とすることができる。パッキン5の本体5a
自体も独立気泡の構造であるため、パッキン5を介して
水が浸入することを防止することができる。さらに、つ
まみ2を回転操作するとき、筒部4aの口縁とフィルム5b
が摺動するが、フィルム5bの表面は滑らかで摩擦抵抗が
小さいため、操作力は小さくて済み、異音の発生もな
い。
と外部とは筒部4aの口縁とフィルム5bによって遮蔽さ
れ、防水構造とすることができる。パッキン5の本体5a
自体も独立気泡の構造であるため、パッキン5を介して
水が浸入することを防止することができる。さらに、つ
まみ2を回転操作するとき、筒部4aの口縁とフィルム5b
が摺動するが、フィルム5bの表面は滑らかで摩擦抵抗が
小さいため、操作力は小さくて済み、異音の発生もな
い。
第3図は、このつまみ装置を用いた温水洗浄便座装置の
実施例を示している。第3図において、10は便器本体、
11は便座、12は便蓋、13は洗浄水タンク、14は温水洗浄
便座装置である。この温水洗浄便座装置14には、操作盤
15が設けられている。第4図は操作盤15の拡大図であ
り、機能選択部と温度調節部を有している。さらに操作
盤15には、水勢調節つまみ2が設けられている。
実施例を示している。第3図において、10は便器本体、
11は便座、12は便蓋、13は洗浄水タンク、14は温水洗浄
便座装置である。この温水洗浄便座装置14には、操作盤
15が設けられている。第4図は操作盤15の拡大図であ
り、機能選択部と温度調節部を有している。さらに操作
盤15には、水勢調節つまみ2が設けられている。
第5図は温水洗浄便座装置の内部平面図であり、便器本
体10に固定するケーシング4内に、外部の給水アダプタ
16から供給される水の減圧、オンオフ及び水勢の調節を
行うバルブユニット17、洗浄水を加熱制御するための熱
交換器18、加温された洗浄水を局部に噴出させる洗浄ノ
ズル19、その洗浄ノズル19の外面に水を噴出させて洗浄
化するノズル20及び洗浄後の局部を乾燥させる温風乾燥
機21を備えている。
体10に固定するケーシング4内に、外部の給水アダプタ
16から供給される水の減圧、オンオフ及び水勢の調節を
行うバルブユニット17、洗浄水を加熱制御するための熱
交換器18、加温された洗浄水を局部に噴出させる洗浄ノ
ズル19、その洗浄ノズル19の外面に水を噴出させて洗浄
化するノズル20及び洗浄後の局部を乾燥させる温風乾燥
機21を備えている。
第6図は前記バルブユニット17のうち、水勢調節バルブ
22の部分を示す断面図である。供給された水は、調節軸
1の下端部に設けた開口1aとバルブケーシングに設けた
開口22aの開度に応じて配管23に供給され、次段の熱交
換器18に供給される。
22の部分を示す断面図である。供給された水は、調節軸
1の下端部に設けた開口1aとバルブケーシングに設けた
開口22aの開度に応じて配管23に供給され、次段の熱交
換器18に供給される。
以上に述べたように、本考案のつまみ装置は、調節軸の
先端に、遮水性の弾性パッキンを背部の環状凹部に装着
した調節つまみを、前記パッキンの表面が前記筒部の口
縁に当接する状態に取り付けた構成とし、好適には前記
遮水性の弾性パッキンとして、独立気泡の発泡樹脂材の
表面に非透水性フィルムを貼り合わせたものを用いてい
る。これにより、軽い操作力で操作できる防水構造のつ
まみ装置を実現することができる。さらに、従来のゴム
シールリングの場合のような、異音を発生することもな
い。
先端に、遮水性の弾性パッキンを背部の環状凹部に装着
した調節つまみを、前記パッキンの表面が前記筒部の口
縁に当接する状態に取り付けた構成とし、好適には前記
遮水性の弾性パッキンとして、独立気泡の発泡樹脂材の
表面に非透水性フィルムを貼り合わせたものを用いてい
る。これにより、軽い操作力で操作できる防水構造のつ
まみ装置を実現することができる。さらに、従来のゴム
シールリングの場合のような、異音を発生することもな
い。
【図面の簡単な説明】 第1図は本考案の実施例を示す断面図、第2図はパッキ
ンの実施例を示す斜視図、第3図は本考案のつまみ装置
を適用した温水洗浄便座装置の実施例を示す斜視図、第
4図は操作盤拡大平面図、第5図は温水洗浄便座装置の
内部構造を示す横断平面図、第6図は水勢調節バルブの
断面図、第7図は従来のつまみ装置の例を示す断面図で
ある。 1:調節軸、1a:開口 2:つまみ、2a:環状凹部 3:締付コイルリング、4:ケーシング 4a:筒部、5:パッキン 5a:パッキン本体、5b:フィルム 10:便器本体、11:便座 12:便蓋、13:洗浄水タンク 14:温水洗浄便座装置、15:操作盤 16:給水アダプタ、17:バルブユニット 18:熱交換器、19:洗浄ノズル 20:ノズル、21:温風乾燥機 22:水勢調節バルブ、22a:開口 23:配管
ンの実施例を示す斜視図、第3図は本考案のつまみ装置
を適用した温水洗浄便座装置の実施例を示す斜視図、第
4図は操作盤拡大平面図、第5図は温水洗浄便座装置の
内部構造を示す横断平面図、第6図は水勢調節バルブの
断面図、第7図は従来のつまみ装置の例を示す断面図で
ある。 1:調節軸、1a:開口 2:つまみ、2a:環状凹部 3:締付コイルリング、4:ケーシング 4a:筒部、5:パッキン 5a:パッキン本体、5b:フィルム 10:便器本体、11:便座 12:便蓋、13:洗浄水タンク 14:温水洗浄便座装置、15:操作盤 16:給水アダプタ、17:バルブユニット 18:熱交換器、19:洗浄ノズル 20:ノズル、21:温風乾燥機 22:水勢調節バルブ、22a:開口 23:配管
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 平塚 保博 愛知県春日井市愛知町1番地 愛知電機株 式会社内 (72)考案者 梶田 雅也 愛知県春日井市愛知町1番地 愛知電機株 式会社内
Claims (2)
- 【請求項1】ケーシング内部に収納した水量、水勢等の
調節バルブの調節軸を、ケーシングの外部に向けて連設
した筒部の中心軸線上に配設し、該調節軸の先端に、遮
水性の弾性パッキンを背部の環状凹部に装着した調節つ
まみを、前記パッキンの表面が前記筒部の口縁に当接す
る状態に取り付けたことを特徴とするつまみ装置。 - 【請求項2】遮水性の弾性パッキンとして、独立気泡の
発泡樹脂材の表面に非透水性フィルムを貼り合わせたも
のを用いたことを特徴とする請求項1記載のつまみ装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988111826U JPH078620Y2 (ja) | 1988-08-25 | 1988-08-25 | つまみ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988111826U JPH078620Y2 (ja) | 1988-08-25 | 1988-08-25 | つまみ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0233872U JPH0233872U (ja) | 1990-03-02 |
| JPH078620Y2 true JPH078620Y2 (ja) | 1995-03-01 |
Family
ID=31350219
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988111826U Expired - Lifetime JPH078620Y2 (ja) | 1988-08-25 | 1988-08-25 | つまみ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH078620Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2572808Y2 (ja) * | 1991-07-10 | 1998-05-25 | 三菱樹脂株式会社 | 防食管継手 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5578345U (ja) * | 1978-11-24 | 1980-05-30 | ||
| JPS6131460Y2 (ja) * | 1979-04-17 | 1986-09-12 | ||
| JPH0211692Y2 (ja) * | 1980-10-16 | 1990-03-28 |
-
1988
- 1988-08-25 JP JP1988111826U patent/JPH078620Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0233872U (ja) | 1990-03-02 |
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