JPH0786800B2 - プラント制御装置 - Google Patents
プラント制御装置Info
- Publication number
- JPH0786800B2 JPH0786800B2 JP3277088A JP3277088A JPH0786800B2 JP H0786800 B2 JPH0786800 B2 JP H0786800B2 JP 3277088 A JP3277088 A JP 3277088A JP 3277088 A JP3277088 A JP 3277088A JP H0786800 B2 JPH0786800 B2 JP H0786800B2
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- Japan
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- display
- unit
- plant
- screen
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Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、CRT,液晶パネル等の表示装置を用いたマンマ
シンインタフエイスを備えた、プロセス監視操作装置に
おける表示技術に関するものである。
シンインタフエイスを備えた、プロセス監視操作装置に
おける表示技術に関するものである。
この種のプロセス監視操作装置に関しては、特開昭60−
54019号公報、及び特開昭57−152011号公報に記載の技
術が公知である。
54019号公報、及び特開昭57−152011号公報に記載の技
術が公知である。
上記公知技術においてはCRTなどの表示装置の画面上に
操作機器の具体的な図形を表示し、表示画面中の任意の
操作端を選択することにより、該操作端に関連するプロ
セス制御用操作画面または詳細監視情報表示画面を表示
中の前記具体的図形中に複合表示するものである。上記
の複合表示により、操作端を表す具体的図形にプロセス
制御用操作画面及び詳細監視用情報表示画面を重ね合わ
せて表示するように構成されている。
操作機器の具体的な図形を表示し、表示画面中の任意の
操作端を選択することにより、該操作端に関連するプロ
セス制御用操作画面または詳細監視情報表示画面を表示
中の前記具体的図形中に複合表示するものである。上記
の複合表示により、操作端を表す具体的図形にプロセス
制御用操作画面及び詳細監視用情報表示画面を重ね合わ
せて表示するように構成されている。
第3図は、プロセス6を監視しつつ操作する機能の一般
的な説明図である。
的な説明図である。
CRTはタツチパネル7の機能を兼ねている。2は操作用
のキーボードである。
のキーボードである。
マンマシンコントローラ3はCRT1,タツチパネル7,およ
びキーボード2に対する入出力を行い、かつ、ネツトワ
ーク4を介して複数の制御コントローラに結合されてい
る。この制御コントローラ5がプロセス6に対して制御
出入力を行う。
びキーボード2に対する入出力を行い、かつ、ネツトワ
ーク4を介して複数の制御コントローラに結合されてい
る。この制御コントローラ5がプロセス6に対して制御
出入力を行う。
第4図は前記公知例の作用説明図である。本第4図
(A)は、タツチパネル7の機能を兼ねたCRT1に、プロ
セスの機器を表示する図形11,12,13,14が映し出されて
いる状態を示す。上記の機器表示11にタツチ操作70を加
えると、同図(B)のように該機器表示11に対応する機
器を操作するための操作表示部111が映し出される。こ
の操作表示部111のプラント機器操作情報表示部にタッ
チを加えると、対応するプラント機器の操作に関する情
報が出力される。ところが、この操作表示部111によつ
て機器表示12が隠されてしまう。上記の機器表示を現示
させようとすると、一旦前記(A)の状態に戻さなけれ
ばならないので不便である。
(A)は、タツチパネル7の機能を兼ねたCRT1に、プロ
セスの機器を表示する図形11,12,13,14が映し出されて
いる状態を示す。上記の機器表示11にタツチ操作70を加
えると、同図(B)のように該機器表示11に対応する機
器を操作するための操作表示部111が映し出される。こ
の操作表示部111のプラント機器操作情報表示部にタッ
チを加えると、対応するプラント機器の操作に関する情
報が出力される。ところが、この操作表示部111によつ
て機器表示12が隠されてしまう。上記の機器表示を現示
させようとすると、一旦前記(A)の状態に戻さなけれ
ばならないので不便である。
本発明は上述の事情に鑑みて為されたもので、操作表示
部によつて隠された機器表示図形を迅速かつ容易に出現
せしめ得る、プラント制御装置を提供することを目的と
する。
部によつて隠された機器表示図形を迅速かつ容易に出現
せしめ得る、プラント制御装置を提供することを目的と
する。
上記の目的を達成する為に創作した本発明方法の概要
を、本発明の1実施例に相当する第1図について説明す
る。
を、本発明の1実施例に相当する第1図について説明す
る。
第1図(B′)は、前記公知例における第4図(B)に
対応する図である。図示の如く、操作表示部111に、移
動要求受付部1111を設ける。
対応する図である。図示の如く、操作表示部111に、移
動要求受付部1111を設ける。
上記の移動要求受付部1111にタツチ操作71を加えると、
マンマシンコントローラ(図示せず)に移動要求を受け
たことを検知して対応準備する。続いて、例えば画面の
左端部にタツチ操作72を加えると、操作表示111が画面
の左端(タツチ操作72を加えた個所)に移動して本図
(D)の如くになつて機器表示12が現われる。
マンマシンコントローラ(図示せず)に移動要求を受け
たことを検知して対応準備する。続いて、例えば画面の
左端部にタツチ操作72を加えると、操作表示111が画面
の左端(タツチ操作72を加えた個所)に移動して本図
(D)の如くになつて機器表示12が現われる。
上記の方法を実施するために創作した本発明装置の概要
を、本発明装置の1実施例に相当する第2図について説
明する。
を、本発明装置の1実施例に相当する第2図について説
明する。
1は、第1図(B′)に示した如く操作表示111を備え
た表示用CRTである。上記操作表示111からの要求を受け
る表示位置指示受付部35、及び、上記表示位置指示受付
部を介して要求を受けて作動する表示位置変更処理部36
を設ける。
た表示用CRTである。上記操作表示111からの要求を受け
る表示位置指示受付部35、及び、上記表示位置指示受付
部を介して要求を受けて作動する表示位置変更処理部36
を設ける。
上記表示位置変更処理36の指令出力はプロセス制御用操
作詳細監視情報表示処理部33に与えられ、CRT表示制御
部34を介してCRT1を制御し、第1図に示した作動を行わ
せる。
作詳細監視情報表示処理部33に与えられ、CRT表示制御
部34を介してCRT1を制御し、第1図に示した作動を行わ
せる。
上に述べた構成によれば、表示位置の変更要求受付部35
は、運転員からのプロセス監視・操作装置のCRTなど表
示装置に表示中の具体的な図形に複合表示されたプロセ
ス制御用操作画面、あるいは詳細監視情報表示画面の具
体的な図形中での表示位置変更要求を受けつける。
は、運転員からのプロセス監視・操作装置のCRTなど表
示装置に表示中の具体的な図形に複合表示されたプロセ
ス制御用操作画面、あるいは詳細監視情報表示画面の具
体的な図形中での表示位置変更要求を受けつける。
また表示位置指示受付部は運転員が要求する、前記具体
的図形の中に複合表示中のプロセス制御用操作画面、あ
るいは詳細監視情報表示画面の表示位置を変更するため
の新しい表示位置を受けつけて後、表示場所を変更する
ために表示位置変更処理を起動する。
的図形の中に複合表示中のプロセス制御用操作画面、あ
るいは詳細監視情報表示画面の表示位置を変更するため
の新しい表示位置を受けつけて後、表示場所を変更する
ために表示位置変更処理を起動する。
第1図は本発明の1実施例を示す説明図であつて、複合
表示したプロセス制御用操作画面を、同一画面上におい
て表示位置を移動せしめる手順を示す。
表示したプロセス制御用操作画面を、同一画面上におい
て表示位置を移動せしめる手順を示す。
本第1図(B′)は、公知例を示した第4図の(B)に
対応する図であつて、その操作表示111には移動要求受
付部1111が設けられている。
対応する図であつて、その操作表示111には移動要求受
付部1111が設けられている。
上記移動要求受付部1111をタツチ操作71し、これのタツ
チパネル7が入力する。
チパネル7が入力する。
次にプロセス制御操作画面111を移動せしむべき個所を
指示するタツチ操作72を行い(第1図(c))、この操
作をタツチパネル7で受け付ける。
指示するタツチ操作72を行い(第1図(c))、この操
作をタツチパネル7で受け付ける。
プロセス制御用操作画面111は、タツチ操作72を指示し
た位置に変更して表示される。
た位置に変更して表示される。
これにより、本図(B′)で隠れていた機器表示12が現
われる。
われる。
第2図は、前記の如き表示変更方法を行う為に構成した
表示装置を示すブロツク図である。
表示装置を示すブロツク図である。
CRT1に具体的な機器の図形を表示する為の要求をキーボ
ード2から入力する。
ード2から入力する。
操作入力解析部31は操作内容を解析し、CRT画面表示処
理32によつて画面情報を作成し、これに基づいてCRT表
示制御部34が具体的な機器図形をCRT1に表示させる。
理32によつて画面情報を作成し、これに基づいてCRT表
示制御部34が具体的な機器図形をCRT1に表示させる。
機器図形11に対するタツチ操作70をタツチパネル7から
入力し、操作入力解析部31で操作内容を解析する。
入力し、操作入力解析部31で操作内容を解析する。
プロセス制御用操作・詳細監視情報表示処理部33は、選
択された機器(本例において機器図形11で示す機器)に
応じて、予め定められた区域に複合表示する情報を作成
し、CRT表示制御部34により該当機器のプロセス制御用
操作画面あるいは詳細監視情報表示画面をCRT1上に表示
する。
択された機器(本例において機器図形11で示す機器)に
応じて、予め定められた区域に複合表示する情報を作成
し、CRT表示制御部34により該当機器のプロセス制御用
操作画面あるいは詳細監視情報表示画面をCRT1上に表示
する。
又、プロセス制御用操作画面111の表示位置移動要求受
付部1111に対するタツチ操作71はタツチパネル7によつ
て入力する。操作入力解析部31は上記タツチ操作に操作
内容を解析し、表示位置変更処理36を起動して表示位置
指示受付部35を介して入力を行う次のタツチ操作72をプ
ロセス制御用操作画面の変更後の表示位置指示として受
付けて、プロセス制御用操作・詳細監視情報表示処理33
に表示位置を指示する。プロセス制御用操作・詳細監視
情報表示処理33は、これらよりプロセス制御用操作画面
の複合表示位置を変更して表示する情報を作成し、これ
に基づきCRT表示制御部34はCRT1上の複合表示位置を変
更する。
付部1111に対するタツチ操作71はタツチパネル7によつ
て入力する。操作入力解析部31は上記タツチ操作に操作
内容を解析し、表示位置変更処理36を起動して表示位置
指示受付部35を介して入力を行う次のタツチ操作72をプ
ロセス制御用操作画面の変更後の表示位置指示として受
付けて、プロセス制御用操作・詳細監視情報表示処理33
に表示位置を指示する。プロセス制御用操作・詳細監視
情報表示処理33は、これらよりプロセス制御用操作画面
の複合表示位置を変更して表示する情報を作成し、これ
に基づきCRT表示制御部34はCRT1上の複合表示位置を変
更する。
以上によつてプロセスの具体的図形の中にプロセス制御
用操作画面、及び詳細監視情報表示画面を複合表示する
プロセス監視・操作装置において、複合表示によつてCR
T上から隠れていた具体的機器の図形を再度現出せしめ
得る。
用操作画面、及び詳細監視情報表示画面を複合表示する
プロセス監視・操作装置において、複合表示によつてCR
T上から隠れていた具体的機器の図形を再度現出せしめ
得る。
この操作において、CRT表示画面を一旦第4図(A)の
状態に戻す必要が無いので、操作が容易であり、かつ迅
速に操作表示の移動が行われる。
状態に戻す必要が無いので、操作が容易であり、かつ迅
速に操作表示の移動が行われる。
また、操作表示の移動は、運転員の希望する任意のタッ
チ位置に移動させることができ、例えば、プラント機器
を表すシンボルの近傍に該プラント機器対応したプロセ
ス量を表示すれば、プロセス量を監視しつつプラント機
器の制御をすることが可能となるので、プラントの監視
性を向上させることができる。
チ位置に移動させることができ、例えば、プラント機器
を表すシンボルの近傍に該プラント機器対応したプロセ
ス量を表示すれば、プロセス量を監視しつつプラント機
器の制御をすることが可能となるので、プラントの監視
性を向上させることができる。
本発明によればプロセスの具体的な図形の中にプロセス
制御用操作画面、あるいは詳細監視情報表示画面を複合
表示するプロセス監視・操作装置において、複合表示に
よつてCRT画面上の表示から隠れた具体的な機器図形表
示の情報を再現させ得るために、再度具体的な図形を表
示する必要なく、又複合表示中のプロセス制御用操作画
面、あるいは詳細監視情報表示画面を一旦消去する必要
がなく、運転員の情報要求操作の連続性が保たれて操作
性が向上すると共に、監視情報表示の連続性が保持され
て監視性の向上とプラント運転の安全性の向上に貢献す
るという優れた実用的効果がある。
制御用操作画面、あるいは詳細監視情報表示画面を複合
表示するプロセス監視・操作装置において、複合表示に
よつてCRT画面上の表示から隠れた具体的な機器図形表
示の情報を再現させ得るために、再度具体的な図形を表
示する必要なく、又複合表示中のプロセス制御用操作画
面、あるいは詳細監視情報表示画面を一旦消去する必要
がなく、運転員の情報要求操作の連続性が保たれて操作
性が向上すると共に、監視情報表示の連続性が保持され
て監視性の向上とプラント運転の安全性の向上に貢献す
るという優れた実用的効果がある。
第1図は本発明方法の1実施例を示す説明図、第2図は
本発明装置の1実施例を示すブロツク図である。 第3図はプロセス監視操作装置の一般的構成を示すブロ
ツク図、第4図は公知例に関する課題の説明図である。 1……CRT、2……キーボード、3……マンマシンコン
トローラ、4……ネツトワーク、5……制御コントロー
ラ、6……プロセス、7……タツチパネル、11,12……
機器表示、31……操作入力解析部、32……CRT画面表示
処理、33……プロセス制御用操作部・詳細監視情報表示
処理、34……CRT表示制御部、35……表示位置指示受付
部、36……表示位置変更処理、70,71,72……タツチ操
作、111……プロセス制御用操作画面、1111……表示位
置移動要求受付部。
本発明装置の1実施例を示すブロツク図である。 第3図はプロセス監視操作装置の一般的構成を示すブロ
ツク図、第4図は公知例に関する課題の説明図である。 1……CRT、2……キーボード、3……マンマシンコン
トローラ、4……ネツトワーク、5……制御コントロー
ラ、6……プロセス、7……タツチパネル、11,12……
機器表示、31……操作入力解析部、32……CRT画面表示
処理、33……プロセス制御用操作部・詳細監視情報表示
処理、34……CRT表示制御部、35……表示位置指示受付
部、36……表示位置変更処理、70,71,72……タツチ操
作、111……プロセス制御用操作画面、1111……表示位
置移動要求受付部。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 滝田 敦 茨城県日立市大みか町5丁目2番1号 株 式会社日立製作所大みか工場内 (72)発明者 木村 亨 茨城県日立市大みか町5丁目2番1号 株 式会社日立製作所大みか工場内 (72)発明者 菅野 彰 茨城県日立市大みか町5丁目2番1号 株 式会社日立製作所大みか工場内 (72)発明者 菊池 正幸 茨城県日立市大みか町5丁目2番1号 株 式会社日立製作所大みか工場内 (72)発明者 深井 雅之 茨城県日立市幸町3丁目1番1号 株式会 社日立製作所日立工場内 (56)参考文献 特開 昭62−52630(JP,A) 実開 昭61−94891(JP,U)
Claims (2)
- 【請求項1】プラント機器を表す図形と、前記プラント
機器に対応して、該プラント機器の操作に関する情報を
表わす操作表示部とを画面上に表示する表示装置を有
し、 前記操作表示部は、前記図形表示されたプラント機器図
形に外部からタッチすることによって前記画面上に表示
され、且つ、該操作表示部のプラント機器操作情報表示
部に外部からタッチすることによって対応するプラント
機器の操作に関する情報が出力されるように構成された
プラント制御装置において、 前記操作表示部は、該操作表示部の前記表示画面上にお
ける表示位置を変更させるための要求を受け付ける移動
要求受付部を含み、該移動要求受付部と前記表示画面の
他の個所とに外部からタッチすることによって、前記プ
ラント機器操作情報が表示された操作表示部の前記画面
上における表示位置を前記タッチされた他の個所へ変更
せしめる手段を設けたものであることを特徴とするプラ
ント制御装置。 - 【請求項2】タッチパネル機構を備えたCRTと、キーボ
ードとを備えたマンマシンコントローラを有するプラン
ト制御装置において、前記のCRTは監視操作対象である
プラント機器の図形及び操作表示部を表示し得るように
構成され、 前記操作表示部の中には該操作表示の表示位置を移動さ
せるための要求を受け付ける移動要求受付部を含み、 前記のマンマシンコントローラは、前記キーボードの出
力信号、及び、前記タッチパネルからの指示信号を受け
入れる操作入力解析部の他に、前記表示位置移動要求受
付部からの要求信号を受け付ける表示位置変更要求受付
部を有すると共に、 該表示位置変更要求受付部を介して要求された信号に基
づいて作動する表示位置変更処理部が設けられ、 該表示位置変更処理部の出力信号に基づき表示情報をCR
T表示制御部に与えるプロセス制御用監視操作情報表示
処理部が設けられたことを特徴とするプラント制御装
置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3277088A JPH0786800B2 (ja) | 1988-02-17 | 1988-02-17 | プラント制御装置 |
| US07/268,714 US4942514A (en) | 1987-11-17 | 1988-11-09 | Process monitoring and control system and method of process monitoring and control |
| DE3838937A DE3838937A1 (de) | 1987-11-17 | 1988-11-17 | Prozessueberwachungs- und steuersystem und verfahren fuer die prozessueberwachung und steuerung |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3277088A JPH0786800B2 (ja) | 1988-02-17 | 1988-02-17 | プラント制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01209520A JPH01209520A (ja) | 1989-08-23 |
| JPH0786800B2 true JPH0786800B2 (ja) | 1995-09-20 |
Family
ID=12368078
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3277088A Expired - Fee Related JPH0786800B2 (ja) | 1987-11-17 | 1988-02-17 | プラント制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0786800B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2909491B2 (ja) * | 1990-01-19 | 1999-06-23 | 株式会社山武 | 設備管理装置 |
| DE112009002462T5 (de) * | 2008-12-04 | 2012-05-31 | Mitsubishi Electric Corporation | Anzeigeeingabeeinrichtung |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6194891U (ja) * | 1984-11-27 | 1986-06-18 | ||
| JPS6252630A (ja) * | 1985-08-30 | 1987-03-07 | Toshiba Corp | 手書き入力表示方式 |
-
1988
- 1988-02-17 JP JP3277088A patent/JPH0786800B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01209520A (ja) | 1989-08-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |