JPH078757Y2 - 移動間仕切りパネルの吊支装置 - Google Patents

移動間仕切りパネルの吊支装置

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JPH078757Y2
JPH078757Y2 JP4680492U JP4680492U JPH078757Y2 JP H078757 Y2 JPH078757 Y2 JP H078757Y2 JP 4680492 U JP4680492 U JP 4680492U JP 4680492 U JP4680492 U JP 4680492U JP H078757 Y2 JPH078757 Y2 JP H078757Y2
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玄 村田
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Okamura Corp
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Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、天井に配設したガイド
レールに沿って走行するランナの下面に吊支ボルトを回
転自在に垂設し、該吊支ボルトの下部に間仕切りパネル
を、横振れを少なく、かつ安定して吊支する移動間仕切
りパネルの吊支装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、例えば実開平3−105683号公報に
記載のものがあり、これは、ランナ本体に垂設する吊り
ボルト(01)に固定し、間仕切りパネル(02)の吊下部材(0
3)と係合して間仕切りパネル(02)を吊下するハンガブロ
ック(04)を、間仕切りパネル(02)の厚さ方向のほぼ中心
において、吊下部材(03)に線接触させ、或いは、ローラ
部材を介して吊下部材(03)と点接触するようにして、間
仕切りパネル(02)が安定した状態で静止したときに、間
仕切りパネル(02)の上端部の厚さ方向の中心と、間仕切
りパネルの重心とを同一の鉛直面上に位置させ、間仕切
りパネル(02)が自動的に鉛直になるように吊下され、鉛
直面から傾くことがないようにしたものである。
【0003】この従来の吊支装置は、複数枚の間仕切り
パネル(02)を並べた場合においても、その表面が不揃い
になることがなく、常に整然と整列された状態で移動間
仕切りを形成できるものである。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】しかし、前記ハンガブ
ロック(04)は水平な吊下部材(03)に線接触、或いは点接
触して当接しているだけであるから、ハンガブロック(0
4)が下向きコ字形の吊下部材(03)の間隙内で移動する
と、ハンガブロック(04)と吊下部材(03)の接触点が、間
仕切りパネル(02)の厚さ方向中心(06)から外れて、吊り
ボルト(01)と間仕切りパネル(02)の重心にずれが生じ、
各間仕切りパネル同士、前記間隙分だけ前後に凹凸が形
成される。
【0005】また、間仕切りパネル(02)が安定した状態
に静止したときには、間仕切りパネル(02)が自動的に鉛
直になるように吊下されるが、間仕切りパネルをガイド
レールに沿って移動させるときに、間仕切りパネル(02)
がハンガブロック(04)と吊下部材(03)との線接触、或い
は点接触部分を支点にして大きく振動して、なかなか収
束せず、安定した状態に静止するまで時間がかかる欠点
を有した。
【0006】本考案は、間仕切りパネル移動時のパネル
振れを少なくし、かつ安定して吊支できる移動間仕切り
パネルの吊支装置を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本考案の移動間仕切りパ
ネルの吊支装置は、天井に配設したガイドレールに沿っ
て走行するランナの下面に吊支ボルトを回転自在に垂設
し、該吊支ボルトの下部に間仕切りパネルを吊支する移
動間仕切りパネルの吊支装置であって、間仕切りパネル
内の上部に、パネルの長手方向を向く水平な枠杆を設け
るとともに、この枠杆の下面に硬質合成樹脂からなる支
持部材を設け、枠杆と支持部材とを上下方向に連通する
通孔に、前記吊支ボルトの下部を遊挿して、この吊支ボ
ルトの下端部に蝶着したナットの凸球面状とした上面
を、支持部材下面の凹球面状とした通孔縁部に嵌合した
ことを特徴としている。
【0008】
【作用】間仕切りパネルが振れ動いても、吊支ボルトに
螺着したナットの凸球面状とした上面が、支持部材下面
の凹球面状とした通孔縁部に対して滑動し、適正に嵌合
復帰するので、吊支ボルトと間切りパネルの重心にずれ
が生じることがない。そのため、間仕切りパネルが安定
した状態に静止したときに、間仕切りパネルが自動的に
鉛直になるように確実に吊下され、また、間仕切りパネ
ルをガイドレールに沿って移動させるときにも、間仕切
りパネルの横振れを少なくし、かつ間仕切りパネルの振
動を減衰させ、速やかに安定した状態に静止させること
ができる。
【0009】
【実施例】以下、本考案の第1実施例を図面とともに説
明する。図1乃至図3に示されるように、ガイドレール
(1)に、従動輪(2)を有するランナ(3)が走行可能に配
置され、ランナ(3)には、吊支ボルト(4)が転向部(5)
を介して接続されている。この転向部(5)は、ランナ
(3)に対して吊支ボルト(4)の回動を許容するものであ
り、ガイドレール(1)が屈曲しているような場合に有効
な構造になっている。
【0010】吊支ボルト(4)の下方には、2枚の側板
(6)、(6)からなる間仕切りパネル(7)が配され、間仕
切りパネル(7)内には、水平に延びる枠杆(8)が設けら
れている。枠杆(8)の下面には硬質合成樹脂製の支持部
材(9)が、ボルト孔(10)を介してボルト(11)固定されて
いる。
【0011】前記枠杆(8)および支持部材(9)には、上
下に前記吊支ボルト(4)が遊挿できる程度の通孔(12)、
(13)がそれぞれ穿設されており、これら通孔(12)、(13)
に上方から吊支ボルト(4)が挿通されるとともに、吊支
ボルト(4)の貫通下方部には、ナット(14)が螺合され、
このナット(14)の緩みをなくすために、さらにワッシャ
(15)を介して固定ナット(16)が螺合されている。
【0012】支持部材(9)とナット(14)についてさらに
詳述すると、支持部材(9)は略直方体であり、前述の通
孔(13)の片側すなわち下面には、凹球面状の通孔縁部(1
7)が形成されている。そのため吊支ボルト(4)に間仕切
りパネル(7)が吊支されると、支持部材(9)の凹球面状
の通孔縁部(17)にナット(14)の凸球面が嵌り込むことに
なる。
【0013】間仕切りパネル(7)の重心は、ナット(14)
と支持部材(9)との当接面よりはるかに下方に位置して
いるため、間仕切りパネル(7)をガイドレール(1)に沿
って移動させるとき、間仕切りパネル(7)がその厚さ方
向に振れ動こうとする。
【0014】しかし、支持部材(9)の凹球面状の通孔縁
部(17)とナット(14)の凸球面によって形成される仮想の
球体の中心が、この振れ動きの支点となり、両面が滑動
することにより、吊支ボルト(4)と間仕切りパネル(7)
の重心のずれが生じることがない。また両者の接触は、
硬質合成樹脂と金属によるものであるため、一旦振動を
開始しても振動の減衰力が大きく、速やかに安定した状
態に静止する。
【0015】図4、図5には、本考案の他の実施例が示
され、(1)はガイドレールで、その中には、ランナ(3)
が、内蔵したモータ(18)により正逆回転させられる1個
の大径の駆動輪(19)と、その反対側の側面に設けた1対
の従動輪(2)とにより、走行しうるように嵌合されてい
る。
【0016】(4)は、ランナ(3)の下面に、転向部を介
して垂直軸まわりに回転可能として垂設された吊支ボル
トで、ガイドレール(1)の下面中央に形成された長手方
向を向く開口を通って垂下している。
【0017】(20)は、複数の間仕切り用のパネルのうち
の最終の間仕切りパネルで、その後上隅部(図4の右方
を後方とする)には、左右1対の側板(6)、(6)に挾ま
れるようにして、前後方向を向く水平な角管状の案内レ
ール(21)が配設されている。
【0018】案内レール(21)内には、中央部を吊支ボル
ト(4)が上下方向に貫通する前後方向を向く角柱状の摺
動体(22)が嵌合されている。
【0019】摺動体(22)の前側の角孔(23)内には、案内
レール(21)における上方の水平片(21a)の下面に沿って
転動又は摺動しうる垂直ローラ(24)が、また後側の角孔
(25)内には、案内レール(12)における両側片の互いに対
向する内側面に沿って転動又は摺動する水平ローラ(26)
が、それぞれ枢着されている。
【0020】なお、後方の垂直ローラ(24)は、吊支ボル
ト(4)が長孔(27)内を移動する範囲内においては、長孔
(27)の位置まで移動しないように定めてある。
【0021】(28)は、パネル(20)内に設けられた図示し
ない公知の駆動手段(例えば実開昭58-168677号公報、特
開昭59-217885号公報等参照)により、パネル(20)の後端
から後方に向かって進退自在に設けられた側部閉塞部材
で、その前面要所には、摺動対(22)をストッパ(29)に向
かって押しつける押動手段(30)が設けられている。
【0022】押動手段(30)は、側部閉塞部材(28)の内面
に後端のフランジ部が固着された水平なガイド筒(31)
と、このガイド筒(31)及び側部閉塞部材(28)を摺動自在
に貫通し、後端に拡径頭部(32a)が連設されたガイドピ
ン(32)と、ガイドピン(32)の前端に螺着されたばね受け
(33)と、ばね受け(33)の拡径鍔部(33a)とガイド筒(31)
のフランジ部との間に縮設された緩衝ばね(34)とからな
っている。
【0023】押動手段(30)は、側部閉塞部材(28)がパネ
ル(20)内に最も引き込まれた前限位置に位置していると
きは、ばね受け(33)が摺動体(22)の後面に当接し、摺動
体(22)をストッパ(29)に向かって押しつけるとともに、
緩衝ばね(34)が圧縮させられて、ガイドピン(32)が側部
閉塞部材(28)の後面より後方に若干突出しており、この
状態から、図4(想像線部分)に示すように、側部閉塞部
材(28)がパネル(20)より後方に進出すると緩衝ばね(34)
の復元力により、ガイドピン(32)が、その拡径頭部(32
a)が側部閉塞部材(28)の後面に当接するまで前方に移動
するとともに、ばね受け(33)が摺動体(22)の後端面から
後方に離れる。
【0024】これにより、摺動体(22)及び吊支ボルト
(4)は、パネル(20)に対して、ストッパ(29)とばね受け
(33)との間において、案内レール(21)に沿って自由に移
動することができるようになる。
【0025】この種の構造のものにおいては、前述のよ
うに摺動体(22)、吊支ボルト(4)が一体となり長孔(27)
内を移動できることから、間仕切りパネル(20)をガイド
レール(1)に沿って駆動させると、長孔(27)に沿う振れ
と、間仕切りパネル(20)厚さ方向の振れを伴に起すこと
になる。
【0026】そのため、吊支ボルト(4)のフランジ(35)
が円筒形の硬質合成樹脂製の支持部材(36)に固定され、
さらに第1実施例と同様、吊支ボルト(4)の貫通下方部
に図示されるようなナット(14)が螺合され、このナット
(14)の緩みをなくすために、ワッシャ(15)を介して固定
ナット(16)が螺合される。
【0027】間仕切りパネル(20)の重心は、第1実施例
同様、ナット(14)と支持部材(36)との当接面よりはるか
に下方に位置しているため、間仕切りパネル(20)をガイ
ドレール(1)に沿って移動させ、または停止するとき、
間仕切りパネル(20)がその厚さ方向および長孔(27)に沿
う振れが発生しようとする。
【0028】しかし、支持部材(36)の凹球面状の通孔縁
部(17)とナット(14)の凸球面によって形成される仮想球
体の中心が、この振れ動きの支点となり、さらに両面が
滑動することにより、吊支ボルト(4)と間仕切りパネル
(20)の重心のずれが生じることがない。また両者の接触
は、硬質合成樹脂と金属によるものであるため、一旦振
動を開始しても振動の減衰力が大きく、速やかに安定し
た状態に静止する。
【0029】
【考案の効果】本考案は、次の効果を奏する。(a) 吊支
ボルトと間仕切りパネルの重心のずれが生じることがな
く、移動した間仕切りパネルが安定した状態に静止した
とき、間仕切りパネルが自動的に鉛直に吊下される。
【0030】(b) 間仕切りパネルの移動、静止時におい
て、間仕切りパネルの振れが面接触による摩擦抵抗のた
め、間仕切りパネルは速やかに安定した状態に静止され
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1実施例の使用状態説明図である。
【図2】同上の要部分解斜視図である。
【図3】同上のA−A断面図である。
【図4】第2実施例の部分破断図である。
【図5】同上の要部分解斜視図である。
【図6】従来のパネル吊持装置の要部図である。
【符号の説明】
(1)ガイドレール (2)従動輪 (3)ランナ (4)吊支ボル
ト (5)転向部 (6)側板 (7)間仕切りパネル (8)枠杆 (9)支持部材 (10)ボルト孔 (11)ボルト (12)通孔 (13)通孔 (14)ナット (15)ワッシャ (16)固定ナッ
ト (17)通孔縁部 (18)モータ (19)駆動輪 (20)間仕切り
パネル (21)案内レール (21a)水平片 (22)摺動体 (23)角孔 (24)垂直ローラ (25)角孔 (26)水平ローラ (27)長孔 (28)側部閉塞部材 (29)ストッパ (30)押動手段 (31)ガイド筒 (32)ガイドピン (32a)拡径頭
部 (33)ばね受け (33a)拡径鍔
部 (34)緩衝ばね (35)フランジ (36)支持部材

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 天井に配設したガイドレールに沿って走
    行するランナの下面に吊支ボルトを回転自在に垂設し、
    該吊支ボルトの下部に間仕切りパネルを吊支する移動間
    仕切りパネルの吊支装置であって、 間仕切りパネル内の上部に、パネルの長手方向を向く水
    平な枠杆を設けるとともに、この枠杆の下面に硬質合成
    樹脂からなる支持部材を設け、枠杆と支持部材とを上下
    方向に連通する通孔に、前記吊支ボルトの下部を遊挿し
    て、この吊支ボルトの下端部に蝶着したナットの凸球面
    状とした上面を、支持部材下面の凹球面状とした通孔縁
    部に嵌合したことを特徴としてなる移動間仕切りパネル
    の吊支装置。
JP4680492U 1992-06-12 1992-06-12 移動間仕切りパネルの吊支装置 Expired - Lifetime JPH078757Y2 (ja)

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JP4539339B2 (ja) * 2005-01-17 2010-09-08 積水ハウス株式会社 引戸の上部ガイド構造
JP6847631B2 (ja) * 2016-11-04 2021-03-24 株式会社オカムラ 移動間仕切装置

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP3105683U (ja) 2004-05-21 2004-11-25 ユミ 荒木 保湿用グランドカバー(コンテナガーデン用)

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JP3105683U (ja) 2004-05-21 2004-11-25 ユミ 荒木 保湿用グランドカバー(コンテナガーデン用)

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