JPH078761Y2 - スイングドアアームの取付構造 - Google Patents
スイングドアアームの取付構造Info
- Publication number
- JPH078761Y2 JPH078761Y2 JP4560289U JP4560289U JPH078761Y2 JP H078761 Y2 JPH078761 Y2 JP H078761Y2 JP 4560289 U JP4560289 U JP 4560289U JP 4560289 U JP4560289 U JP 4560289U JP H078761 Y2 JPH078761 Y2 JP H078761Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- swing door
- bracket
- rod
- mounting structure
- door arm
- Prior art date
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Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、バス等に搭載されるスイングドアを開閉自在
に車体へ取り付けるスイングドアアームの取付構造に関
する。
に車体へ取り付けるスイングドアアームの取付構造に関
する。
(従来の技術) 近年、車室内の気密性を向上させるべく、スイングドア
を搭載するバスが増加傾向にあり、このスイングドア
は、スイングドアアームを介して車体に取り付けられて
いる。第4図はスイングドアアームの取付構造を示し、
ドアアーム1は、スイングドア2側に取り付けられる第
1のロッド3と、車体の側壁4側に取り付けられる第2
のロッド5を一対の上下の折曲棒(アーム)6,7により
接続したもので、第1のロッド3の上端及び下端は、そ
れぞれスイングドア2の内面に螺着固定されたブラケッ
ト8及び9にボールジョイント(図示せず)を介して枢
着されている。また、第2のロッド5の上端及び下端
は、夫々車体側壁4の内面に螺着固定されたブラケット
10,11にボールジョント(図示せず)を介して枢着され
ている。
を搭載するバスが増加傾向にあり、このスイングドア
は、スイングドアアームを介して車体に取り付けられて
いる。第4図はスイングドアアームの取付構造を示し、
ドアアーム1は、スイングドア2側に取り付けられる第
1のロッド3と、車体の側壁4側に取り付けられる第2
のロッド5を一対の上下の折曲棒(アーム)6,7により
接続したもので、第1のロッド3の上端及び下端は、そ
れぞれスイングドア2の内面に螺着固定されたブラケッ
ト8及び9にボールジョイント(図示せず)を介して枢
着されている。また、第2のロッド5の上端及び下端
は、夫々車体側壁4の内面に螺着固定されたブラケット
10,11にボールジョント(図示せず)を介して枢着され
ている。
各ブラケット8〜11は、螺着固定するためのボルト挿通
孔を各々長孔に形成されている。つまり、第1のロッド
3側のブラケット8,9のボルト挿通孔8a,9aは、それぞれ
車両前後方向に建付調整可能な形状に、また、第2のロ
ッド5側のブラケット10,11のボルト挿通孔10a,11aは、
それぞれ上下方向に建付調整可能な形状にそれぞれ成形
されており、この各ボルト挿通孔8a〜11aの大きさの範
囲において各ブラケット8〜11の取付位置を調整可能と
している。従って、スイングドア2の車体側壁4への取
付時の建付調整は、車両前後方向においてはブラケット
8,9により、上下方向においてはブラケット10,11により
それぞれ建付調整することができる。
孔を各々長孔に形成されている。つまり、第1のロッド
3側のブラケット8,9のボルト挿通孔8a,9aは、それぞれ
車両前後方向に建付調整可能な形状に、また、第2のロ
ッド5側のブラケット10,11のボルト挿通孔10a,11aは、
それぞれ上下方向に建付調整可能な形状にそれぞれ成形
されており、この各ボルト挿通孔8a〜11aの大きさの範
囲において各ブラケット8〜11の取付位置を調整可能と
している。従って、スイングドア2の車体側壁4への取
付時の建付調整は、車両前後方向においてはブラケット
8,9により、上下方向においてはブラケット10,11により
それぞれ建付調整することができる。
一方、車幅方向の、車体側壁4外面に対するスイングド
ア2の傾きの調整、即ち、出入調整は、各ブラケット8
〜11がそれぞれ垂直面に取り付けられているために各ブ
ラケット8〜11自身では調整できず、これら各ブラケッ
ト8〜11にシム(図示せず)をかましておこなう。
ア2の傾きの調整、即ち、出入調整は、各ブラケット8
〜11がそれぞれ垂直面に取り付けられているために各ブ
ラケット8〜11自身では調整できず、これら各ブラケッ
ト8〜11にシム(図示せず)をかましておこなう。
(考案が解決しようとする課題) ところで、スイングドアアーム2の建付調整では、前後
調整及び上下調整に比べて出入調整をしなければならな
い場合が多い。しかしながら上記従来のスイングドアア
ーム1の取付構造においては、出入調整するためにシム
をかませる必要があるので、出入調整に手間が掛かる作
業となり生産性に劣るという問題がある。
調整及び上下調整に比べて出入調整をしなければならな
い場合が多い。しかしながら上記従来のスイングドアア
ーム1の取付構造においては、出入調整するためにシム
をかませる必要があるので、出入調整に手間が掛かる作
業となり生産性に劣るという問題がある。
本考案は上述の問題点を解決するためになされたもの
で、スイングドアの出入調整が、前後調整及び上下調整
と同様に容易となるスイングドアアームの取付構造を提
供することを目的とする。
で、スイングドアの出入調整が、前後調整及び上下調整
と同様に容易となるスイングドアアームの取付構造を提
供することを目的とする。
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成するために本考案によれば、上端及び下
端を、夫々スイングドアの内面に、前後方向に建付調整
可能に螺着固定されたブラケットに枢着する第1のロッ
ドと、上端及び下端を、夫々車体側に螺着固定されたブ
ラケットに枢着する第2のロッドを備え、前記スイング
ドアを車体側壁外面に沿って開閉させるスイングドアア
ームの取付構造において、前記第2のロッドの上端を枢
着するブラケットを前記車体側壁の内面に、上下方向に
建付調整可能に螺着固定し、下端を枢着するブラケット
を前記車体床面に、車幅方向に建付調整可能に螺着固定
するように構成したものである。
端を、夫々スイングドアの内面に、前後方向に建付調整
可能に螺着固定されたブラケットに枢着する第1のロッ
ドと、上端及び下端を、夫々車体側に螺着固定されたブ
ラケットに枢着する第2のロッドを備え、前記スイング
ドアを車体側壁外面に沿って開閉させるスイングドアア
ームの取付構造において、前記第2のロッドの上端を枢
着するブラケットを前記車体側壁の内面に、上下方向に
建付調整可能に螺着固定し、下端を枢着するブラケット
を前記車体床面に、車幅方向に建付調整可能に螺着固定
するように構成したものである。
(作用) 第2のロッドの下端を枢着するブラケットを車体の床面
に螺着固定するので、車幅方向にブラケット位置を調整
することができ、従って、スイングドアアームの傾き、
即ち、スイングドアの傾き(出入調整)をブラケット自
身で調整することができ、シムによる調整が不要とな
る。
に螺着固定するので、車幅方向にブラケット位置を調整
することができ、従って、スイングドアアームの傾き、
即ち、スイングドアの傾き(出入調整)をブラケット自
身で調整することができ、シムによる調整が不要とな
る。
(実施例) 以下本考案の一実施例を添付図面に基づいて詳述する。
なお、本考案は、第4図に示す従来のスイングドアアー
ムの取付構造の、第2のロッド5の下端の取付構造を改
良したものである。従って、この改良点についてのみ説
明し、従来のスイングドアアームの取付構造と同一の取
付構造部分についての説明を省略する。また、第4図に
示す部材と同一の部材には同一の符号を付してある。
なお、本考案は、第4図に示す従来のスイングドアアー
ムの取付構造の、第2のロッド5の下端の取付構造を改
良したものである。従って、この改良点についてのみ説
明し、従来のスイングドアアームの取付構造と同一の取
付構造部分についての説明を省略する。また、第4図に
示す部材と同一の部材には同一の符号を付してある。
第1図及び第2図は、本考案を適用したスイングドアア
ームの取付構造の要部を示し、スイングドアアーム1′
の第2のロッド5はパイプ構造を成し、この第2のロッ
ド5の下端はブラケット14及びボールジョイント15を介
してフロア16に取り付けられている。フロア16には、ス
イングドア2対向位置に下方に向けてステップ17が形成
されている(第1図)。
ームの取付構造の要部を示し、スイングドアアーム1′
の第2のロッド5はパイプ構造を成し、この第2のロッ
ド5の下端はブラケット14及びボールジョイント15を介
してフロア16に取り付けられている。フロア16には、ス
イングドア2対向位置に下方に向けてステップ17が形成
されている(第1図)。
ブラケット14は、略矩形状の上板18と、該上板18の一側
縁より垂下する側板19と、該側板19の一側面に軸心を上
下方向に沿わせて配置される円柱体20より構成され、こ
れらは一体成形されている。この上板18及び側板19には
各々2箇所にボルト挿通孔18a,19aが穿設されており、
当該各ボルト挿通孔18a,19aは、車幅方向に長い長孔形
状をなしている。また、上板18の底面には、各ボルト挿
通孔18aに対応してボス18bがそれぞれ形成されている。
そして、円柱体20には、その上面に開口して、ねじ穴20
aが穿設されている。
縁より垂下する側板19と、該側板19の一側面に軸心を上
下方向に沿わせて配置される円柱体20より構成され、こ
れらは一体成形されている。この上板18及び側板19には
各々2箇所にボルト挿通孔18a,19aが穿設されており、
当該各ボルト挿通孔18a,19aは、車幅方向に長い長孔形
状をなしている。また、上板18の底面には、各ボルト挿
通孔18aに対応してボス18bがそれぞれ形成されている。
そして、円柱体20には、その上面に開口して、ねじ穴20
aが穿設されている。
このブラケット14は、第1図に示すように、フロア16
の、ステップ17に向って垂下する後側壁縁に図示しない
ボルトにより螺着固定されている。
の、ステップ17に向って垂下する後側壁縁に図示しない
ボルトにより螺着固定されている。
ボールジョイント15は、先端に半球部21aが、基端にね
じ部21bがそれぞれ形成されるボールスタッド21と、第
2のロッド5の下端面に嵌挿されるベアリング22等より
構成され、ボールスタッド21の半球部21aをベアリング2
2内に嵌挿すると共に、ねじ部21bを円柱体20のねじ穴20
aに螺着してロックナット23により強固に締付固定され
ている。
じ部21bがそれぞれ形成されるボールスタッド21と、第
2のロッド5の下端面に嵌挿されるベアリング22等より
構成され、ボールスタッド21の半球部21aをベアリング2
2内に嵌挿すると共に、ねじ部21bを円柱体20のねじ穴20
aに螺着してロックナット23により強固に締付固定され
ている。
以下作用を説明する。
スイングドアアーム1′の建付調整で、出入方向の調整
をおこなう場合には、ブラケット14を螺着しているボル
トを若干緩めれば良い。つまり、ブラケット14の各ボル
ト挿通孔18a,19aは、車幅方向に長円形状に形成されて
いるので、各ボルト挿通孔18a,19aの大きさとボルトの
直径との差の範囲で、ステップ17後側縁に沿って車幅方
向に変位可能となる。第3図はこの出入調整の概念を示
し、スイングドア2が図中2点鎖線で示す位置にあると
き、ブラケット14、即ちスイングドア2の下部を車幅方
向内側に変位させれば、スイングドア2は図中実線で示
す位置に傾斜し、ボディ線図40に合致させることができ
る。従って、第4図に示す従来のスイングドアアーム1
の取付構造で、出入調整時に必要とされていた各ブラケ
ット8〜11にシムをかます作業が不要となる。
をおこなう場合には、ブラケット14を螺着しているボル
トを若干緩めれば良い。つまり、ブラケット14の各ボル
ト挿通孔18a,19aは、車幅方向に長円形状に形成されて
いるので、各ボルト挿通孔18a,19aの大きさとボルトの
直径との差の範囲で、ステップ17後側縁に沿って車幅方
向に変位可能となる。第3図はこの出入調整の概念を示
し、スイングドア2が図中2点鎖線で示す位置にあると
き、ブラケット14、即ちスイングドア2の下部を車幅方
向内側に変位させれば、スイングドア2は図中実線で示
す位置に傾斜し、ボディ線図40に合致させることができ
る。従って、第4図に示す従来のスイングドアアーム1
の取付構造で、出入調整時に必要とされていた各ブラケ
ット8〜11にシムをかます作業が不要となる。
また、上下調整をおこなう場合には、第2のロッド5の
上端を枢着するブラケット10とボールジョイント15とを
調整すれば良い。つまり、ブラケット10は、ボルト挿通
孔10aの大きさとこれを締め付けるボルト(図示せず)
の直径との差の範囲で上下方向に変位可能である。そし
て、ボールジョイント15はロックナット23を緩めてボー
ルスタッド21を回転させることにより、ボールスタッド
21のねじ部21bとブラケット14のねじ穴20aとの螺着深さ
を変えることができ、ロッド5のブラケット14に対する
上下方向の変位量を吸収することができる。
上端を枢着するブラケット10とボールジョイント15とを
調整すれば良い。つまり、ブラケット10は、ボルト挿通
孔10aの大きさとこれを締め付けるボルト(図示せず)
の直径との差の範囲で上下方向に変位可能である。そし
て、ボールジョイント15はロックナット23を緩めてボー
ルスタッド21を回転させることにより、ボールスタッド
21のねじ部21bとブラケット14のねじ穴20aとの螺着深さ
を変えることができ、ロッド5のブラケット14に対する
上下方向の変位量を吸収することができる。
(考案の効果) 以上説明したように本考案によれば、第2のロッドの上
端を枢着するブラケットを車体側壁の内面に、上下方向
に建付調整可能に螺着固定し、下端を枢着するブラケッ
トを車体床面に、車幅方向に建付調整可能に螺着固定す
るので、スイングドアアームの出入方向の調整に、ブラ
ケットにシムをかませる作業が不要となる。この結果、
スイングドアアームの建付調整が容易になって生産性が
向上するという優れた効果がある。
端を枢着するブラケットを車体側壁の内面に、上下方向
に建付調整可能に螺着固定し、下端を枢着するブラケッ
トを車体床面に、車幅方向に建付調整可能に螺着固定す
るので、スイングドアアームの出入方向の調整に、ブラ
ケットにシムをかませる作業が不要となる。この結果、
スイングドアアームの建付調整が容易になって生産性が
向上するという優れた効果がある。
第1図は本考案を適用したスイングドアアームの取付構
造の一実施例を示し、その要部を示す斜視図、第2図は
第1図の矢線II-II線に沿う断面図、第3図はスイング
ドアの出入調整の概念を示す概略構成図、第4図は従来
のスイングドアアームの取付構造の斜視図である。 1′……スイングドアアーム、2……スイングドア、4
……車体側壁、5……第2のロッド、14……ブラケッ
ト、15……ボールジョイント、16……フロア。
造の一実施例を示し、その要部を示す斜視図、第2図は
第1図の矢線II-II線に沿う断面図、第3図はスイング
ドアの出入調整の概念を示す概略構成図、第4図は従来
のスイングドアアームの取付構造の斜視図である。 1′……スイングドアアーム、2……スイングドア、4
……車体側壁、5……第2のロッド、14……ブラケッ
ト、15……ボールジョイント、16……フロア。
Claims (1)
- 【請求項1】上端及び下端を、夫々スイングドアの内面
に、前後方向に建付調整可能に螺着固定されたブラケッ
トに枢着する第1のロッドと、上端及び下端を、夫々車
体側に螺着固定されたブラケットに枢着する第2のロッ
ドを備え、前記スイングドアを車体側壁外面に沿って開
閉させるスイングドアアームの取付構造において、前記
第2のロッドの上端を枢着するブラケットを前記車体側
壁の内面に、上下方向に建付調整可能に螺着固定し、下
端を枢着するブラケットを前記車体床面に、車幅方向に
建付調整可能に螺着固定することを特徴とするスイング
ドアアームの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4560289U JPH078761Y2 (ja) | 1989-04-20 | 1989-04-20 | スイングドアアームの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4560289U JPH078761Y2 (ja) | 1989-04-20 | 1989-04-20 | スイングドアアームの取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02137478U JPH02137478U (ja) | 1990-11-16 |
| JPH078761Y2 true JPH078761Y2 (ja) | 1995-03-06 |
Family
ID=31559930
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4560289U Expired - Fee Related JPH078761Y2 (ja) | 1989-04-20 | 1989-04-20 | スイングドアアームの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH078761Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-04-20 JP JP4560289U patent/JPH078761Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02137478U (ja) | 1990-11-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |