JPH0788731A - ねじ締め機 - Google Patents
ねじ締め機Info
- Publication number
- JPH0788731A JPH0788731A JP23698993A JP23698993A JPH0788731A JP H0788731 A JPH0788731 A JP H0788731A JP 23698993 A JP23698993 A JP 23698993A JP 23698993 A JP23698993 A JP 23698993A JP H0788731 A JPH0788731 A JP H0788731A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screw
- plate
- guide
- terminal portion
- driver
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Details Of Spanners, Wrenches, And Screw Drivers And Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】Z形に曲げられた接続板の一方の端子部を構造
体にねじ締めするとき、前記接続板の曲げ精度や取付状
態が悪くて端子部のねじ孔と構造体のねじ孔が一致しな
くても、容易にねじ締めできるねじ締め機を提供する。 【構成】ねじ締め機1のスクリューガイド4の下端部の
側面に軸線に沿って半径方向に突出し、外縁が外側に凸
になる突起板24を設け、スクリューガイド4を、タッ
ピンねじ5を吸着,把持したドライバー3とともに下降
し、タッピンねじ5が接続板6の端子部9に達する前
に、突起板24の外縁23により接続板6の直線部11
を押し付け、端子部9のねじ孔7とモジュール基板1
7,冷却フイン15のねじ孔16,14とを一致させ
る。
体にねじ締めするとき、前記接続板の曲げ精度や取付状
態が悪くて端子部のねじ孔と構造体のねじ孔が一致しな
くても、容易にねじ締めできるねじ締め機を提供する。 【構成】ねじ締め機1のスクリューガイド4の下端部の
側面に軸線に沿って半径方向に突出し、外縁が外側に凸
になる突起板24を設け、スクリューガイド4を、タッ
ピンねじ5を吸着,把持したドライバー3とともに下降
し、タッピンねじ5が接続板6の端子部9に達する前
に、突起板24の外縁23により接続板6の直線部11
を押し付け、端子部9のねじ孔7とモジュール基板1
7,冷却フイン15のねじ孔16,14とを一致させ
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、板と構造体とをねじ結
合するために、ねじをねじ込むねじ締め機に関する。
合するために、ねじをねじ込むねじ締め機に関する。
【0002】
【従来の技術】板に設けられたねじ孔を通して構造体に
設けられたねじ孔に、タッピンねじをねじ込んで板を構
造体に取付ける際、ねじ締め機が使用される。このねじ
締め機は、インバータの部品である図3に示すようなZ
形の接続板を構造体にねじにより結合する際にも使用さ
れる。
設けられたねじ孔に、タッピンねじをねじ込んで板を構
造体に取付ける際、ねじ締め機が使用される。このねじ
締め機は、インバータの部品である図3に示すようなZ
形の接続板を構造体にねじにより結合する際にも使用さ
れる。
【0003】図3において、ねじ締め機1は図示しない
駆動装置により回転及び上下移動し、先端にドライバー
ビット2を備えるドライバー3と、このドライバー3を
囲み、上下移動する円筒状のスクリューガイド4とを備
えている。ここで、スクリューガイド4は、その内部に
真空ポンプにより吸込空気を流入させて、図示しない二
またのチャックに掴まれたタッピンねじ5を吸込んで、
タッピンねじ5の頭部をドライバービット2に吸着,把
持させるとともに、ねじ締めの際のタッピンねじ5の案
内となる。
駆動装置により回転及び上下移動し、先端にドライバー
ビット2を備えるドライバー3と、このドライバー3を
囲み、上下移動する円筒状のスクリューガイド4とを備
えている。ここで、スクリューガイド4は、その内部に
真空ポンプにより吸込空気を流入させて、図示しない二
またのチャックに掴まれたタッピンねじ5を吸込んで、
タッピンねじ5の頭部をドライバービット2に吸着,把
持させるとともに、ねじ締めの際のタッピンねじ5の案
内となる。
【0004】接続板6は電気的接続を行なうものであ
り、その形状は両端部にそれぞれねじ孔7,8を有する
端子部9,10を有し、端子部9,10の端部で曲げら
れて斜形した直線部11を有するZ形をなしている。な
お、端子部10の端部は曲げられた曲げ部10aを有し
ている。上記の接続板6がねじ結合される構造体13
は、ねじ孔14が設けられた冷却フィン15と、これに
載置され、ねじ孔14に連通するねじ孔16を有するモ
ジュール基板17と、モジュール基板17に載置される
突起部19を有するモジュールカバー20とから構成さ
れる。
り、その形状は両端部にそれぞれねじ孔7,8を有する
端子部9,10を有し、端子部9,10の端部で曲げら
れて斜形した直線部11を有するZ形をなしている。な
お、端子部10の端部は曲げられた曲げ部10aを有し
ている。上記の接続板6がねじ結合される構造体13
は、ねじ孔14が設けられた冷却フィン15と、これに
載置され、ねじ孔14に連通するねじ孔16を有するモ
ジュール基板17と、モジュール基板17に載置される
突起部19を有するモジュールカバー20とから構成さ
れる。
【0005】ここで、接続板6を構造体13にねじ締め
するときには、接続板6の端子部10を突起部19に嵌
め込み、さらに端子部9をそのねじ孔7がモジュール基
板17のねじ孔16に合致するようにモジュール基板1
7に載せる。そして、ねじ締め機1のドライバービット
2にタッピンねじ5を吸着,把持したドライバー3の軸
心が、冷却フィン15のねじ孔14の心に来るようにし
て、図示しない駆動装置によりドライバー3を回転,下
降、及びスクリューガイド4を下降させて、タッピンね
じ5を接続板6,モジュール基板17のねじ孔7,16
を通して冷却フィン15のねじ孔14にねじ込む。この
際、スクリューガイド4は接続板6の端子部9に接近し
た位置に停止している。
するときには、接続板6の端子部10を突起部19に嵌
め込み、さらに端子部9をそのねじ孔7がモジュール基
板17のねじ孔16に合致するようにモジュール基板1
7に載せる。そして、ねじ締め機1のドライバービット
2にタッピンねじ5を吸着,把持したドライバー3の軸
心が、冷却フィン15のねじ孔14の心に来るようにし
て、図示しない駆動装置によりドライバー3を回転,下
降、及びスクリューガイド4を下降させて、タッピンね
じ5を接続板6,モジュール基板17のねじ孔7,16
を通して冷却フィン15のねじ孔14にねじ込む。この
際、スクリューガイド4は接続板6の端子部9に接近し
た位置に停止している。
【0006】上記のタッピンねじ5によるねじ締め終了
後、接続板6の端子部10とモジュールカバー20の突
起部19とのねじ締めは、ねじ締め機1により前述と同
じ要領で行なわれる。
後、接続板6の端子部10とモジュールカバー20の突
起部19とのねじ締めは、ねじ締め機1により前述と同
じ要領で行なわれる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】従来のねじ締め方法に
よれば、接続板6の端子部9をモジュール基板17,冷
却フィン15にタッピンねじ5によりねじ締めする際、
端子部9のねじ孔7とモジュール基板17,冷却フィン
15のねじ孔16,14とは一致する必要がある。しか
しながら、接続板6の曲げ精度が悪い場合、また接続板
6の取付けにずれがある場合には、接続板6の端子部9
のねじ孔7とモジュール基板17,冷却フィン15のね
じ孔16,14とは一致せず、ねじ締め機1のドライバ
ー3によりねじ締めできないという問題がある。
よれば、接続板6の端子部9をモジュール基板17,冷
却フィン15にタッピンねじ5によりねじ締めする際、
端子部9のねじ孔7とモジュール基板17,冷却フィン
15のねじ孔16,14とは一致する必要がある。しか
しながら、接続板6の曲げ精度が悪い場合、また接続板
6の取付けにずれがある場合には、接続板6の端子部9
のねじ孔7とモジュール基板17,冷却フィン15のね
じ孔16,14とは一致せず、ねじ締め機1のドライバ
ー3によりねじ締めできないという問題がある。
【0008】本発明の目的は、接続板の曲げ精度の不良
や構造体への取付けにずれがあっても、ねじ締めができ
るねじ締め機を提供することである。
や構造体への取付けにずれがあっても、ねじ締めができ
るねじ締め機を提供することである。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、本発明によれば先端にねじを吸着して把持し、回転
及び上下移動するドライバーと、このドライバーを囲
み、その内部に吸込空気が流入し、上下移動する円筒状
のねじを案内するスクリューガイドとを備え、前記ねじ
をドライバーにより板と構造体とを結合するためにねじ
込むねじ締め機において、スクリューガイドのねじ結合
部に面する端部の円筒の側面に軸線に沿って半径方向に
突出する突起部を設け、この突起部の軸方向の外縁は外
側に凸になる形状にするものとする。
に、本発明によれば先端にねじを吸着して把持し、回転
及び上下移動するドライバーと、このドライバーを囲
み、その内部に吸込空気が流入し、上下移動する円筒状
のねじを案内するスクリューガイドとを備え、前記ねじ
をドライバーにより板と構造体とを結合するためにねじ
込むねじ締め機において、スクリューガイドのねじ結合
部に面する端部の円筒の側面に軸線に沿って半径方向に
突出する突起部を設け、この突起部の軸方向の外縁は外
側に凸になる形状にするものとする。
【0010】上記の突起部は、円筒状のスクリューガイ
ドの軸線に沿って半径方向に突出する突起板であるもの
とする。
ドの軸線に沿って半径方向に突出する突起板であるもの
とする。
【0011】
【作用】先端にねじを吸着,把持し、回転及び上下移動
するドライバーと、このドライバーを囲み、その内部に
吸込空気が流入し、上下移動する円筒状のスクリューガ
イドとを備え、ねじをドライバーにより板と構造体とを
結合させるためにねじ込むねじ締め機において、スクリ
ューガイドのねじ結合部に面する端部の円筒の側面に軸
線に沿って半径方向に突出し、軸方向の外縁が外側に凸
になる形状とする突起部、この突起部として突起板を設
けたので、前述の斜行する直線部を有するZ形の接続板
と構造体とをねじ締めする際、スクリューガイドを下降
させれば、前記スクリューガイドの突起部、この突起部
として突出板の外縁が接続板の斜行する直線部に当り、
この結果、斜行する直線部は移動し、接続板の端子部の
ねじ孔は構造体のねじ孔に合わせることができる。した
がって、ドライバーを回転,下降させることによりドラ
イバーの先端に吸着,把持されたねじにより、接続板を
構造体にねじ締めすることができる。
するドライバーと、このドライバーを囲み、その内部に
吸込空気が流入し、上下移動する円筒状のスクリューガ
イドとを備え、ねじをドライバーにより板と構造体とを
結合させるためにねじ込むねじ締め機において、スクリ
ューガイドのねじ結合部に面する端部の円筒の側面に軸
線に沿って半径方向に突出し、軸方向の外縁が外側に凸
になる形状とする突起部、この突起部として突起板を設
けたので、前述の斜行する直線部を有するZ形の接続板
と構造体とをねじ締めする際、スクリューガイドを下降
させれば、前記スクリューガイドの突起部、この突起部
として突出板の外縁が接続板の斜行する直線部に当り、
この結果、斜行する直線部は移動し、接続板の端子部の
ねじ孔は構造体のねじ孔に合わせることができる。した
がって、ドライバーを回転,下降させることによりドラ
イバーの先端に吸着,把持されたねじにより、接続板を
構造体にねじ締めすることができる。
【0012】
【実施例】以下図面に基づいて本発明の実施例について
説明する。図1は本発明の実施例によるねじ締め機を用
いて、Z形の接続板を構造体にねじ締めする際の断面
図、図2は図1の斜視図である。なお、図1,図2にお
いて図3の従来例と同一部品には同じ符号を付し、その
説明を省略する。図1,図2において従来例と異なるの
は、ねじ締め機1において、軸方向の外縁が外側に凸に
なるR形の形状23を有する突起部として突起板24
を、スクリューガイド4の下端部の対向する側面に軸線
に沿って半径方向に突出するように設け、接続板6側の
突起板24は、スクリューガイド4の下降により接続板
6の直線部11に当るようにしている。なお、突起板2
4を対向して設けたのは、ドライバービット2に吸着,
把持するタッピンねじ5を掴む前記二またチャックのア
ームを拡げるためである。
説明する。図1は本発明の実施例によるねじ締め機を用
いて、Z形の接続板を構造体にねじ締めする際の断面
図、図2は図1の斜視図である。なお、図1,図2にお
いて図3の従来例と同一部品には同じ符号を付し、その
説明を省略する。図1,図2において従来例と異なるの
は、ねじ締め機1において、軸方向の外縁が外側に凸に
なるR形の形状23を有する突起部として突起板24
を、スクリューガイド4の下端部の対向する側面に軸線
に沿って半径方向に突出するように設け、接続板6側の
突起板24は、スクリューガイド4の下降により接続板
6の直線部11に当るようにしている。なお、突起板2
4を対向して設けたのは、ドライバービット2に吸着,
把持するタッピンねじ5を掴む前記二またチャックのア
ームを拡げるためである。
【0013】このような構成により、モジュールカバー
20の突起部19に接続板6の端子部10が嵌込まれた
状態で接続板6の曲げ精度が悪い等のため、直線部11
と突起部19との側面とでなす角度θが適切でなく、接
続板6の端子部9のねじ孔7がモジュール基板17,冷
却フィン15のねじ孔16,14とが一致せず、心ずれ
lがある場合が生じる。この場合、突起板24を取付け
たスクリューガイド4とドライバービット2にタッピン
ねじ5を吸着,把持したドライバー3とを下降すること
により、ドライバービット2に吸着,把持されたタッピ
ンねじ5が接続板6の端子部9に達する前に、スクリュ
ーガイド4に取付けられた突起板24の外側に凸になる
R形の形状を有する外縁23が接続板6の直線部11に
当り、直線部11を矢印a方向に移動,矯正して端子部
9のねじ孔7をモジュール基板17,冷却フィン15の
ねじ孔16,14に一致させる。この際、スクリューガ
イド4は接続板6の端子部9に接近して停止している。
20の突起部19に接続板6の端子部10が嵌込まれた
状態で接続板6の曲げ精度が悪い等のため、直線部11
と突起部19との側面とでなす角度θが適切でなく、接
続板6の端子部9のねじ孔7がモジュール基板17,冷
却フィン15のねじ孔16,14とが一致せず、心ずれ
lがある場合が生じる。この場合、突起板24を取付け
たスクリューガイド4とドライバービット2にタッピン
ねじ5を吸着,把持したドライバー3とを下降すること
により、ドライバービット2に吸着,把持されたタッピ
ンねじ5が接続板6の端子部9に達する前に、スクリュ
ーガイド4に取付けられた突起板24の外側に凸になる
R形の形状を有する外縁23が接続板6の直線部11に
当り、直線部11を矢印a方向に移動,矯正して端子部
9のねじ孔7をモジュール基板17,冷却フィン15の
ねじ孔16,14に一致させる。この際、スクリューガ
イド4は接続板6の端子部9に接近して停止している。
【0014】したがって、ドライバー3を回転,下降す
れば、ドライバービット2に吸着,把持されたタッピン
ねじ5は、接続板6の端子部9のねじ孔7,モジュール
基板17のねじ孔16を通って冷却フィン15のねじ孔
14にねじ込まれて、接続板6は構造体13にねじ締め
される。
れば、ドライバービット2に吸着,把持されたタッピン
ねじ5は、接続板6の端子部9のねじ孔7,モジュール
基板17のねじ孔16を通って冷却フィン15のねじ孔
14にねじ込まれて、接続板6は構造体13にねじ締め
される。
【0015】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
によればねじ締め機の円筒状のスクリューガイドの下端
部の側面に軸線に沿って、半径方向に突出して外側に凸
になる外縁を有する突起部、この突起部として突起板を
設けたことにより、実施例で示すようにスクリューガイ
ドの下降により、突起板の外縁がZ形の接続板の直線部
に当り、この部分の曲げ角度を矯正して接続板の端子部
のねじ孔と構造体のねじ孔とを一致させるので、接続板
の取付け時、接続板の端子部のねじ孔が構造体のねし孔
と見えない程一致しない状態でも、接続板の取付状態を
矯正して容易にねじ締めを行なうことができる。
によればねじ締め機の円筒状のスクリューガイドの下端
部の側面に軸線に沿って、半径方向に突出して外側に凸
になる外縁を有する突起部、この突起部として突起板を
設けたことにより、実施例で示すようにスクリューガイ
ドの下降により、突起板の外縁がZ形の接続板の直線部
に当り、この部分の曲げ角度を矯正して接続板の端子部
のねじ孔と構造体のねじ孔とを一致させるので、接続板
の取付け時、接続板の端子部のねじ孔が構造体のねし孔
と見えない程一致しない状態でも、接続板の取付状態を
矯正して容易にねじ締めを行なうことができる。
【図1】本発明の実施例によるねじ締め機によりZ形の
接続板を構造体にねじ締めする状態を示す部分断面図
接続板を構造体にねじ締めする状態を示す部分断面図
【図2】図1の斜視図
【図3】従来のねじ締め機によりZ形の接続板を構造体
にねじ締めする状態を示す部分断面図
にねじ締めする状態を示す部分断面図
1 ねじ締め機 2 ドライバービット 3 ドライバー 4 スクリューガイド 5 タッピンねじ 6 接続板 13 構造体
Claims (2)
- 【請求項1】先端にねじの頭部を吸着して把持し、回転
及び上下移動するドライバーと、このドライバーを囲
み、その内部に吸込空気が流入し、上下移動する円筒状
のねじを案内するスクリューガイドとを備え、前記ねじ
をドライバーにより、板と構造体とを結合するためにね
じ込むねじ締め機において、スクリューガイドのねじ結
合部に面する端部の円筒の側面に軸線に沿って半径方向
に突出する突起部を設け、この突起部の軸方向の外縁は
外側に凸になる形状にしたことを特徴とするねじ締め
機。 - 【請求項2】請求項1記載のものにおいて、突起部は円
筒状のスクリューガイドの軸線に沿って半径方向に突出
する突起板であることを特徴とするねじ締め機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23698993A JPH0788731A (ja) | 1993-09-24 | 1993-09-24 | ねじ締め機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23698993A JPH0788731A (ja) | 1993-09-24 | 1993-09-24 | ねじ締め機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0788731A true JPH0788731A (ja) | 1995-04-04 |
Family
ID=17008746
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23698993A Pending JPH0788731A (ja) | 1993-09-24 | 1993-09-24 | ねじ締め機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0788731A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| RU2561537C1 (ru) * | 2014-06-16 | 2015-08-27 | Общество с ограниченной ответственностью "Акватик-Бурильные трубы" | Циркуляционная система охлаждения стенда для установки замков из стали на бурильные трубы из алюминиевого сплава |
-
1993
- 1993-09-24 JP JP23698993A patent/JPH0788731A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| RU2561537C1 (ru) * | 2014-06-16 | 2015-08-27 | Общество с ограниченной ответственностью "Акватик-Бурильные трубы" | Циркуляционная система охлаждения стенда для установки замков из стали на бурильные трубы из алюминиевого сплава |
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