JPH0789280A - Icモジュール - Google Patents
IcモジュールInfo
- Publication number
- JPH0789280A JPH0789280A JP5264128A JP26412893A JPH0789280A JP H0789280 A JPH0789280 A JP H0789280A JP 5264128 A JP5264128 A JP 5264128A JP 26412893 A JP26412893 A JP 26412893A JP H0789280 A JPH0789280 A JP H0789280A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chip
- bumps
- module
- dummy
- wiring pattern
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W90/00—Package configurations
- H10W90/701—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts
- H10W90/721—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bump connectors
- H10W90/724—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bump connectors between a chip and a stacked insulating package substrate, interposer or RDL
Landscapes
- Credit Cards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ICチップの接着強度が高いバンプ接続方式
のICモジュールを提供する。 【構成】 ICチップ13をプリント基板12に搭載、
接着する際、正規のバンプ18以外にもこれらとアイソ
レートされたダミーバンプ19を配設する。樹脂封入時
ダミーバンプ19はICチップ13のプリント基板12
への接着強度を飛躍的に高める。なお、ダミーバンプ1
9のプリント基板12への接着強度を高めるため、ダミ
ー配線パターン20も配設しておく。
のICモジュールを提供する。 【構成】 ICチップ13をプリント基板12に搭載、
接着する際、正規のバンプ18以外にもこれらとアイソ
レートされたダミーバンプ19を配設する。樹脂封入時
ダミーバンプ19はICチップ13のプリント基板12
への接着強度を飛躍的に高める。なお、ダミーバンプ1
9のプリント基板12への接着強度を高めるため、ダミ
ー配線パターン20も配設しておく。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はICカードに搭載される
ICモジュール、特にワイヤレスボンディング方式の一
種であるバンプ接続方式を採用したICモジュールの改
良に関する。
ICモジュール、特にワイヤレスボンディング方式の一
種であるバンプ接続方式を採用したICモジュールの改
良に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のバンプ接続方式のICモジュール
は図5〜図7に示すように構成されていた。このもの
は、プリント基板(モジュール基材)51上にICチッ
プ52をバンプ53により接続、搭載している。ICチ
ップ52は樹脂54により被覆、封止(モールド)され
ている。バンプ53はプリント基板51表面の配線パタ
ーン55と、ICチップ52の電極端子とを接続すると
ともに、ICチップ52をプリント基板51に固着して
いる。56はプリント基板51の裏面に配設された配線
パターンであって、スルーホール57を介して表面の配
線パターン55に接続されている。なお、この裏面の配
線パターン56は外部出力端子を有しており、ICカー
ドへの装着時はこの外部出力端子を介してICチップ5
2の内蔵LSIは動作する。
は図5〜図7に示すように構成されていた。このもの
は、プリント基板(モジュール基材)51上にICチッ
プ52をバンプ53により接続、搭載している。ICチ
ップ52は樹脂54により被覆、封止(モールド)され
ている。バンプ53はプリント基板51表面の配線パタ
ーン55と、ICチップ52の電極端子とを接続すると
ともに、ICチップ52をプリント基板51に固着して
いる。56はプリント基板51の裏面に配設された配線
パターンであって、スルーホール57を介して表面の配
線パターン55に接続されている。なお、この裏面の配
線パターン56は外部出力端子を有しており、ICカー
ドへの装着時はこの外部出力端子を介してICチップ5
2の内蔵LSIは動作する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来のICモジュールにあっては、ICチップを樹
脂で封止する場合、プリント基板にICチップをバンプ
により接続した後、それらの隙間にノズルより一定圧力
で樹脂溶湯を注入する。この場合、従来のICモジュー
ルではバンプは電気的に必要な部分にのみ設けられてい
たため、バンプによる接着強度が低く、ICチップが剥
がれてしまうという課題があった。
うな従来のICモジュールにあっては、ICチップを樹
脂で封止する場合、プリント基板にICチップをバンプ
により接続した後、それらの隙間にノズルより一定圧力
で樹脂溶湯を注入する。この場合、従来のICモジュー
ルではバンプは電気的に必要な部分にのみ設けられてい
たため、バンプによる接着強度が低く、ICチップが剥
がれてしまうという課題があった。
【0004】
【発明の目的】そこで、本発明は、樹脂封入時にチップ
剥がれの生じることがないICモジュールを提供するこ
とを、その目的としている。
剥がれの生じることがないICモジュールを提供するこ
とを、その目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の発明
は、平板状でその表面に配線パターンが配設されたモジ
ュール基材と、このモジュール基材上に配置されたIC
チップと、このICチップを被覆する樹脂部とを備え、
上記配線パターンとICチップの端子とをバンプにより
接続したICモジュールにおいて、上記ICチップの使
用端子以外の部分と、上記モジュール基材にあって配線
パターン以外の部分とを接続するダミーバンプを設けた
ICモジュールである。
は、平板状でその表面に配線パターンが配設されたモジ
ュール基材と、このモジュール基材上に配置されたIC
チップと、このICチップを被覆する樹脂部とを備え、
上記配線パターンとICチップの端子とをバンプにより
接続したICモジュールにおいて、上記ICチップの使
用端子以外の部分と、上記モジュール基材にあって配線
パターン以外の部分とを接続するダミーバンプを設けた
ICモジュールである。
【0006】
【作用】請求項1に記載のICモジュールにあっては、
ダミーバンプによりICチップとモジュール基材との間
の接着強度が増している。このため、樹脂封入時にIC
チップの剥がれ、バンプによる接続不良が生じることは
ない。
ダミーバンプによりICチップとモジュール基材との間
の接着強度が増している。このため、樹脂封入時にIC
チップの剥がれ、バンプによる接続不良が生じることは
ない。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して説明
する。図1は本発明に係るICカード用のICモジュー
ルの一実施例を示すその断面図である。図2は同じくI
Cモジュールのモジュール基材の表面図である。図3は
そのICチップの底面図(裏面図)である。図4はその
ICモジュールのモジュール基材の裏面図である。
する。図1は本発明に係るICカード用のICモジュー
ルの一実施例を示すその断面図である。図2は同じくI
Cモジュールのモジュール基材の表面図である。図3は
そのICチップの底面図(裏面図)である。図4はその
ICモジュールのモジュール基材の裏面図である。
【0008】これらの図に示すように、ICモジュール
11は、平板状のプリント基板(モジュール基材)12
と、LSI等内蔵のICチップ13と、ICチップ13
を封止する樹脂モールド部14と、を有している。
11は、平板状のプリント基板(モジュール基材)12
と、LSI等内蔵のICチップ13と、ICチップ13
を封止する樹脂モールド部14と、を有している。
【0009】プリント基板12のICチップ13装着側
表面には配線パターン15が、その裏面、すなわちIC
カードへの実装時はICカード表面となる側には配線パ
ターンおよび外部出力端子16が、それぞれ印刷等によ
り配設されている。そして、これらの表裏面の配線パタ
ーン15,16同士は、プリント基板12に穿設された
スルーホール17を介して電気的に接続されている。こ
の外部出力端子を介して、外部機器(ICカードリーダ
ライタ等)との間でデータの授受が行われることとな
る。
表面には配線パターン15が、その裏面、すなわちIC
カードへの実装時はICカード表面となる側には配線パ
ターンおよび外部出力端子16が、それぞれ印刷等によ
り配設されている。そして、これらの表裏面の配線パタ
ーン15,16同士は、プリント基板12に穿設された
スルーホール17を介して電気的に接続されている。こ
の外部出力端子を介して、外部機器(ICカードリーダ
ライタ等)との間でデータの授受が行われることとな
る。
【0010】プリント基板12は矩形板状のプラスチッ
ク製であって、その表面の略中央部には、ICチップ1
3が固着、搭載されている。ICチップ13は複数のバ
ンプ18およびダミーバンプ19によってプリント基板
12に接着されている。バンプ18はICチップ13の
裏面(プリント基板12と対向する面)の電極端子(G
ND,Vcc,I/O,CLK,RST)をプリント基
板12の配線パターン15に接続するものでもある。一
方、ダミーバンプ19は、図3に示すように、ICチッ
プ13にあって上記端子として使用しない端子(Vp
p,RFU等)部分に配設されて、該未使用端子(より
具体的にはそのパッド)とダミーの配線パターン20と
を接着している。すなわち、これらのダミーバンプ19
は単にICチップ13をプリント基板12に強固に接着
するための目的により設けられたものである。なお、こ
の未使用端子部分とは別の電気的に影響を与えない部分
にダミーバンプ専用のパッドを設けてもよい。さらに、
ダミーの配線パターン20がダミーバンプ19に対応し
て設けられ、ダミーバンプ19との間の接着強度を高め
ている。ダミーの配線パターン20は上記配線パターン
15と同時に印刷等によって配設されるが、電気的には
これらの正規の配線パターン15に対して完全に絶縁、
隔離された状態にあるものである。
ク製であって、その表面の略中央部には、ICチップ1
3が固着、搭載されている。ICチップ13は複数のバ
ンプ18およびダミーバンプ19によってプリント基板
12に接着されている。バンプ18はICチップ13の
裏面(プリント基板12と対向する面)の電極端子(G
ND,Vcc,I/O,CLK,RST)をプリント基
板12の配線パターン15に接続するものでもある。一
方、ダミーバンプ19は、図3に示すように、ICチッ
プ13にあって上記端子として使用しない端子(Vp
p,RFU等)部分に配設されて、該未使用端子(より
具体的にはそのパッド)とダミーの配線パターン20と
を接着している。すなわち、これらのダミーバンプ19
は単にICチップ13をプリント基板12に強固に接着
するための目的により設けられたものである。なお、こ
の未使用端子部分とは別の電気的に影響を与えない部分
にダミーバンプ専用のパッドを設けてもよい。さらに、
ダミーの配線パターン20がダミーバンプ19に対応し
て設けられ、ダミーバンプ19との間の接着強度を高め
ている。ダミーの配線パターン20は上記配線パターン
15と同時に印刷等によって配設されるが、電気的には
これらの正規の配線パターン15に対して完全に絶縁、
隔離された状態にあるものである。
【0011】そして、このプリント基板12上でICチ
ップ13およびバンプ18,19はモールド用樹脂1
4、例えばBTレジン等にて封止されている。なお、上
記ダミーバンプ19とバンプ18とは面内で点対象の位
置(8個の端子位置)に配設されている(図3)。IC
チップ13を平面に安定保持して接着するとともに、如
何なる方位からの外力によっても均等に作用するもので
ある。これらのバンプ18,19はいずれも導体金属、
例えば金、銀等で所定の方法により同時に配設されるも
のとする。例えばICチップ13の各パッド面に金(A
u)バンプ(ワイヤボールバンプ)を配置する。一方、
プリント基板12の所定位置には銀ペーストを塗布し、
この銀ペーストに上記金バンプを融着する。したがっ
て、ダミーの配線パターン20およびダミーバンプ19
の配設に際して特別な工程が増加することはない。
ップ13およびバンプ18,19はモールド用樹脂1
4、例えばBTレジン等にて封止されている。なお、上
記ダミーバンプ19とバンプ18とは面内で点対象の位
置(8個の端子位置)に配設されている(図3)。IC
チップ13を平面に安定保持して接着するとともに、如
何なる方位からの外力によっても均等に作用するもので
ある。これらのバンプ18,19はいずれも導体金属、
例えば金、銀等で所定の方法により同時に配設されるも
のとする。例えばICチップ13の各パッド面に金(A
u)バンプ(ワイヤボールバンプ)を配置する。一方、
プリント基板12の所定位置には銀ペーストを塗布し、
この銀ペーストに上記金バンプを融着する。したがっ
て、ダミーの配線パターン20およびダミーバンプ19
の配設に際して特別な工程が増加することはない。
【0012】以上のように3つのダミーバンプ19を、
ICチップ13のデバイス等とは電気的に絶縁された部
分であってこれに電気的な影響を与えない部分に配設し
たため、ICチップ13のプリント基板12への接着強
度が高められる。よって、樹脂をノズル等によりこれら
の間に所定圧力で流し込む際にも、ICチップ13が剥
がれたりすることはない。
ICチップ13のデバイス等とは電気的に絶縁された部
分であってこれに電気的な影響を与えない部分に配設し
たため、ICチップ13のプリント基板12への接着強
度が高められる。よって、樹脂をノズル等によりこれら
の間に所定圧力で流し込む際にも、ICチップ13が剥
がれたりすることはない。
【0013】
【発明の効果】本発明によれば、モジュール基材からI
Cチップが剥離することがない。バンプによる接続不良
の発生は完全に防止される。よって、製造歩留まりが高
められ、製造コストの低減が可能となる。
Cチップが剥離することがない。バンプによる接続不良
の発生は完全に防止される。よって、製造歩留まりが高
められ、製造コストの低減が可能となる。
【図1】本発明の一実施例に係るICモジュールを示す
断面図である。
断面図である。
【図2】本発明の一実施例に係るICモジュールを示す
表面図である。
表面図である。
【図3】本発明の一実施例に係るICモジュールのバン
プ位置を示すICチップの底面図である。
プ位置を示すICチップの底面図である。
【図4】本発明の一実施例に係るICモジュールを示す
裏面図である。
裏面図である。
【図5】従来のICモジュールを示す断面図である。
【図6】従来のICモジュールを示す表面図である。
【図7】従来のICモジュールのバンプ位置を示すIC
チップの底面図である。
チップの底面図である。
11 ICモジュール、 12 プリント基板(モジュール基材)、 13 ICチップ、 14 樹脂モールド部(封止樹脂部)、 15 配線パターン、 18 バンプ、 19 ダミーバンプ
Claims (1)
- 【請求項1】 平板状でその表面に配線パターンが配設
されたモジュール基材と、このモジュール基材上に配置
されたICチップと、このICチップを被覆する樹脂部
とを備え、上記配線パターンとICチップの端子とをバ
ンプにより接続したICモジュールにおいて、 上記ICチップの使用端子以外の部分と、上記モジュー
ル基材にあって配線パターン以外の部分とを接続するダ
ミーバンプを設けたことを特徴とするICモジュール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5264128A JPH0789280A (ja) | 1993-09-28 | 1993-09-28 | Icモジュール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5264128A JPH0789280A (ja) | 1993-09-28 | 1993-09-28 | Icモジュール |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0789280A true JPH0789280A (ja) | 1995-04-04 |
Family
ID=17398862
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5264128A Pending JPH0789280A (ja) | 1993-09-28 | 1993-09-28 | Icモジュール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0789280A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10193848A (ja) * | 1996-12-27 | 1998-07-28 | Rohm Co Ltd | 回路チップ搭載カードおよび回路チップモジュール |
| JP2001175829A (ja) * | 1999-10-08 | 2001-06-29 | Dainippon Printing Co Ltd | 非接触式データキャリアおよびicチップ |
| JP2006101550A (ja) * | 2005-12-05 | 2006-04-13 | Fujitsu Media Device Kk | 弾性表面波デバイス及びこれを用いた通信装置、並びにアンテナデュプレクサ |
| JP2006252050A (ja) * | 2005-03-09 | 2006-09-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Icカードモジュール |
| JP2007213463A (ja) * | 2006-02-13 | 2007-08-23 | Dainippon Printing Co Ltd | 非接触データキャリア、非接触データキャリア用配線基板 |
| JP2008140400A (ja) * | 2007-12-14 | 2008-06-19 | Renesas Technology Corp | 電子タグおよびその製造方法 |
| US8174093B2 (en) | 1996-12-02 | 2012-05-08 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Multichip semiconductor device, chip therefor and method of formation thereof |
-
1993
- 1993-09-28 JP JP5264128A patent/JPH0789280A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8174093B2 (en) | 1996-12-02 | 2012-05-08 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Multichip semiconductor device, chip therefor and method of formation thereof |
| US8283755B2 (en) | 1996-12-02 | 2012-10-09 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Multichip semiconductor device, chip therefor and method of formation thereof |
| JPH10193848A (ja) * | 1996-12-27 | 1998-07-28 | Rohm Co Ltd | 回路チップ搭載カードおよび回路チップモジュール |
| JP2001175829A (ja) * | 1999-10-08 | 2001-06-29 | Dainippon Printing Co Ltd | 非接触式データキャリアおよびicチップ |
| JP2006252050A (ja) * | 2005-03-09 | 2006-09-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Icカードモジュール |
| JP2006101550A (ja) * | 2005-12-05 | 2006-04-13 | Fujitsu Media Device Kk | 弾性表面波デバイス及びこれを用いた通信装置、並びにアンテナデュプレクサ |
| JP2007213463A (ja) * | 2006-02-13 | 2007-08-23 | Dainippon Printing Co Ltd | 非接触データキャリア、非接触データキャリア用配線基板 |
| JP2008140400A (ja) * | 2007-12-14 | 2008-06-19 | Renesas Technology Corp | 電子タグおよびその製造方法 |
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