JPH0789372A - 車両用先端位置表示装置 - Google Patents
車両用先端位置表示装置Info
- Publication number
- JPH0789372A JPH0789372A JP23977693A JP23977693A JPH0789372A JP H0789372 A JPH0789372 A JP H0789372A JP 23977693 A JP23977693 A JP 23977693A JP 23977693 A JP23977693 A JP 23977693A JP H0789372 A JPH0789372 A JP H0789372A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vehicle
- light source
- index
- source unit
- display device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Instrument Panels (AREA)
- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 立体感、奥行き感をもって指標の虚像を視認
できる構成とした場合であっても、コストが安くてかつ
視認性の良好な車両先端位置表示装置を提供することを
目的とする。 【構成】 本発明に係わる車両用先端位置表示装置は、
車両先端位置認識用の指標11を有する光源ユニット6
を備え、指標11を運転席前部に設置の透過性コンバイ
ナ5に向けて投影し、透過性コンバイナ5により指標1
1を運転席1のアイポイントEに向けて反射させて指標
11の虚像19、20を立体感、奥行き感をもって視認
できるように車両前方に呈示する。ここで、光源ユニッ
ト6は光源としてハロゲンランプ8を備えている。ま
た、光源ユニット6の内部には平面反射ミラー12、1
3が設けられて光源から透過性コンバイナ5までの間の
光路長が互いに異なる反射経路17、18が形成されて
いる。これにより虚像19、20が車両前方に少なくと
も前後に間隔を開けて呈示される。
できる構成とした場合であっても、コストが安くてかつ
視認性の良好な車両先端位置表示装置を提供することを
目的とする。 【構成】 本発明に係わる車両用先端位置表示装置は、
車両先端位置認識用の指標11を有する光源ユニット6
を備え、指標11を運転席前部に設置の透過性コンバイ
ナ5に向けて投影し、透過性コンバイナ5により指標1
1を運転席1のアイポイントEに向けて反射させて指標
11の虚像19、20を立体感、奥行き感をもって視認
できるように車両前方に呈示する。ここで、光源ユニッ
ト6は光源としてハロゲンランプ8を備えている。ま
た、光源ユニット6の内部には平面反射ミラー12、1
3が設けられて光源から透過性コンバイナ5までの間の
光路長が互いに異なる反射経路17、18が形成されて
いる。これにより虚像19、20が車両前方に少なくと
も前後に間隔を開けて呈示される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、車両先端位置認識用の
指標の虚像を車両前方に呈示し、その虚像をドライバに
視認させることにより車両の先端位置を立体感、奥行き
感をもってドライバに認識させることのできる車両用先
端位置表示装置の改良に関する。
指標の虚像を車両前方に呈示し、その虚像をドライバに
視認させることにより車両の先端位置を立体感、奥行き
感をもってドライバに認識させることのできる車両用先
端位置表示装置の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から、実開平3−109925号公
報に開示されているように、フロントガラスの前方に車
両先端位置を呈示するための指標の虚像を形成する車両
先端位置表示装置が知られている。
報に開示されているように、フロントガラスの前方に車
両先端位置を呈示するための指標の虚像を形成する車両
先端位置表示装置が知られている。
【0003】この従来の車両先端位置表示装置は、発光
源として3個の陰極線管と1個のレンズとを備えてい
る。2個の陰極線管は間隔を開けてレンズの前方に配設
され、残りの1個の陰極線管はレンズの後方で2個の陰
極線管の中央に配設されている。
源として3個の陰極線管と1個のレンズとを備えてい
る。2個の陰極線管は間隔を開けてレンズの前方に配設
され、残りの1個の陰極線管はレンズの後方で2個の陰
極線管の中央に配設されている。
【0004】このものでは、車両の前方に2個の陰極線
管により形成される一対の虚像と残りの1個の陰極線管
により形成される虚像とが距離を異ならせて呈示される
と共に、一対の虚像が間隔を開けて形成される。ドライ
バーはアイレンジの位置からその3個の虚像を視認し、
1個の陰極線管による虚像が一対の虚像の中央に見える
ときをもって車両先端の位置と確認でき、これによっ
て、ドライバーがアイレンジの位置から車両先端の位置
を立体感、奥行き感をもって視認できるようにしてい
る。
管により形成される一対の虚像と残りの1個の陰極線管
により形成される虚像とが距離を異ならせて呈示される
と共に、一対の虚像が間隔を開けて形成される。ドライ
バーはアイレンジの位置からその3個の虚像を視認し、
1個の陰極線管による虚像が一対の虚像の中央に見える
ときをもって車両先端の位置と確認でき、これによっ
て、ドライバーがアイレンジの位置から車両先端の位置
を立体感、奥行き感をもって視認できるようにしてい
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、この従
来の車両用先端位置表示装置は、虚像の個数に対応する
個数の陰極線管を必要とし、かつ、レンズを用いる構成
であるので、コストが高いという問題点がある。また、
発光源が陰極線管であるので、輝度が充分ではなく昼間
の視認性が低下するという問題点を内包する。
来の車両用先端位置表示装置は、虚像の個数に対応する
個数の陰極線管を必要とし、かつ、レンズを用いる構成
であるので、コストが高いという問題点がある。また、
発光源が陰極線管であるので、輝度が充分ではなく昼間
の視認性が低下するという問題点を内包する。
【0006】本発明は、上記の事情に鑑みて為されたも
ので、その目的とするところは、立体感、奥行き感をも
って指標の虚像を視認できる構成とした場合であって
も、コストが安くてかつ視認性の良好な車両先端位置表
示装置を提供するところにある。
ので、その目的とするところは、立体感、奥行き感をも
って指標の虚像を視認できる構成とした場合であって
も、コストが安くてかつ視認性の良好な車両先端位置表
示装置を提供するところにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明に係わる車両用先
端位置表示装置は、上記の課題を解決するため、車両先
端位置認識用の指標を有する光源ユニットを備え、前記
視標を運転席前部に設置の透過性コンバイナに向けて投
影し、該透過性コンバイナにより前記指標を運転席のア
イポイントに向けて反射させて前記指標の虚像を立体
感、奥行き感をもって視認できるように車両前方に呈示
する車両用先端位置表示装置において、前記光源ユニッ
トはハロゲンランプを備え、前記虚像が少なくとも前後
に間隔を開けて呈示されるように前記光源ユニットを含
めて該光源ユニットから前記透過性コンバイナまでの間
に光路長が互いに異なる反射経路が形成されている。
端位置表示装置は、上記の課題を解決するため、車両先
端位置認識用の指標を有する光源ユニットを備え、前記
視標を運転席前部に設置の透過性コンバイナに向けて投
影し、該透過性コンバイナにより前記指標を運転席のア
イポイントに向けて反射させて前記指標の虚像を立体
感、奥行き感をもって視認できるように車両前方に呈示
する車両用先端位置表示装置において、前記光源ユニッ
トはハロゲンランプを備え、前記虚像が少なくとも前後
に間隔を開けて呈示されるように前記光源ユニットを含
めて該光源ユニットから前記透過性コンバイナまでの間
に光路長が互いに異なる反射経路が形成されている。
【0008】
【作用】本発明に係わる車両用先端位置表示装置によれ
ば、車両先端位置を呈示する指標がハロゲンランプの照
明光により投影される。この指標を透過した照明光は、
光路長が互いに異なる反射経路を経て透過性コンバイナ
に導かれる。このコンバイナにより反射された指標の虚
像は運転席のアイポイントに向けて反射され、車両前方
にその少なくとも前後方向に間隔を開けて複数個の指標
の虚像が呈示される。
ば、車両先端位置を呈示する指標がハロゲンランプの照
明光により投影される。この指標を透過した照明光は、
光路長が互いに異なる反射経路を経て透過性コンバイナ
に導かれる。このコンバイナにより反射された指標の虚
像は運転席のアイポイントに向けて反射され、車両前方
にその少なくとも前後方向に間隔を開けて複数個の指標
の虚像が呈示される。
【0009】
【実施例】以下に本発明に係わる車両用先端位置表示装
置の実施例を図面を参照しつつ説明する。
置の実施例を図面を参照しつつ説明する。
【0010】図1はロングノーズタイプの車両に本発明
を適用した実施例を示すもので、図1(イ)において、
1は運転席、2はインストルメントパネル、3はフロン
トガラス、4はルームミラー、5は透過性コンバイナで
ある。ルームミラー4の近傍には光源ユニット6が設け
られている。この光源ユニット6は後述するフィルター
が車両後方を向くようにして車室内天井にセットされて
いる。
を適用した実施例を示すもので、図1(イ)において、
1は運転席、2はインストルメントパネル、3はフロン
トガラス、4はルームミラー、5は透過性コンバイナで
ある。ルームミラー4の近傍には光源ユニット6が設け
られている。この光源ユニット6は後述するフィルター
が車両後方を向くようにして車室内天井にセットされて
いる。
【0011】光源ユニット6は図1(ロ)に示すように
筺体7に内蔵されたハロゲンランプ8を有する。ハロゲ
ンランプ8の直前方には透過性フィルム9が設けられ、
透過性フィルム9とハロゲンランプ8との間には拡散板
10が設けられている。透過性フィルム9は拡散板10
を介してハロゲンランプ8の拡散照明光により照明され
る。その透過性フィルム9には図1(ハ)に示すように
車両先端位置認識用の指標11が印刷等により形成され
ている。
筺体7に内蔵されたハロゲンランプ8を有する。ハロゲ
ンランプ8の直前方には透過性フィルム9が設けられ、
透過性フィルム9とハロゲンランプ8との間には拡散板
10が設けられている。透過性フィルム9は拡散板10
を介してハロゲンランプ8の拡散照明光により照明され
る。その透過性フィルム9には図1(ハ)に示すように
車両先端位置認識用の指標11が印刷等により形成され
ている。
【0012】筺体7の内部には2枚の平面反射ミラー1
2、13が設けられている。この平面反射ミラー12、
13は車幅方向に間隔を開けて設置されると共に車両前
後方向に距離を異ならせて設置されている。筺体7には
フィルター14、15が設けられている。フィルター1
4とフィルター15とはその透過波長が互いに異なるも
のとされ、例えば、フィルター14はグリーン光を透過
させ、フィルター15はオレンジ光を透過させる特性を
有する。
2、13が設けられている。この平面反射ミラー12、
13は車幅方向に間隔を開けて設置されると共に車両前
後方向に距離を異ならせて設置されている。筺体7には
フィルター14、15が設けられている。フィルター1
4とフィルター15とはその透過波長が互いに異なるも
のとされ、例えば、フィルター14はグリーン光を透過
させ、フィルター15はオレンジ光を透過させる特性を
有する。
【0013】平面反射ミラー12による指標11の投影
像はフィルター14を介して車室天井に設置の平面反射
ミラー16に投影され、平面反射ミラー13により指標
11の投影像はフィルター15を介して平面反射ミラー
16に投影される。
像はフィルター14を介して車室天井に設置の平面反射
ミラー16に投影され、平面反射ミラー13により指標
11の投影像はフィルター15を介して平面反射ミラー
16に投影される。
【0014】平面反射ミラー12と平面反射ミラー13
とは、平面反射ミラー16と協働して光源ユニット6の
内部から透過性コンバイナ5までの間に光路長が互いに
異なる反射経路17、18を構成している。
とは、平面反射ミラー16と協働して光源ユニット6の
内部から透過性コンバイナ5までの間に光路長が互いに
異なる反射経路17、18を構成している。
【0015】今、反射経路17の透過性フィルム9から
フィルター14までの光路長をL1+L2、反射経路1
8の透過性フィルム9からフィルター15までの光路長
をL1´+L2´とすると、光路長L1+L2と光路長
L1´+L2´とが互いに異なるために、車両前後方向
かつ車幅方向に間隔を開けて一対の指標が透過性コンバ
イナ5に投影される。
フィルター14までの光路長をL1+L2、反射経路1
8の透過性フィルム9からフィルター15までの光路長
をL1´+L2´とすると、光路長L1+L2と光路長
L1´+L2´とが互いに異なるために、車両前後方向
かつ車幅方向に間隔を開けて一対の指標が透過性コンバ
イナ5に投影される。
【0016】透過性コンバイナ5はその一対の指標を運
転席のアイポイントEに向けて反射し、運転者は図2に
示すように一対の指標像として互いに色が異なる虚像1
9、20を立体感、奥行き感をもって視認できる。
転席のアイポイントEに向けて反射し、運転者は図2に
示すように一対の指標像として互いに色が異なる虚像1
9、20を立体感、奥行き感をもって視認できる。
【0017】図3(イ)は本発明に係わる車両用先端位
置表示装置の光源ユニット6をショートノイズタイプの
車両に適用した実施例を示すもので、この場合には、図
3(ロ)に示すようにフィルター14、15が車両前方
を向くようにして光源ユニット6を車室内天井に設ける
ものであり、その他の構成は同一であるので、同一符号
を付するにとどめる。このように、本発明に係わる光源
ユニット6はショートノイズタイプ、ロングノイズタイ
プの両方に共用することができる。
置表示装置の光源ユニット6をショートノイズタイプの
車両に適用した実施例を示すもので、この場合には、図
3(ロ)に示すようにフィルター14、15が車両前方
を向くようにして光源ユニット6を車室内天井に設ける
ものであり、その他の構成は同一であるので、同一符号
を付するにとどめる。このように、本発明に係わる光源
ユニット6はショートノイズタイプ、ロングノイズタイ
プの両方に共用することができる。
【0018】図4は本発明に係わる車両用先端位置表示
装置の更に他の実施例を示すもので、平面反射ミラー1
6を互いに反射波長の異なる2枚のダイクロイックミラ
ー16aとダイクロイックミラー16bとから構成した
ものであり、この場合には、光源ユニット6の内部に平
面反射ミラー12、13を設けなくとも、光源ユニット
6から透過性コンバイナ5までの反射経路17、18の
光路長を互いに異ならせることができる。
装置の更に他の実施例を示すもので、平面反射ミラー1
6を互いに反射波長の異なる2枚のダイクロイックミラ
ー16aとダイクロイックミラー16bとから構成した
ものであり、この場合には、光源ユニット6の内部に平
面反射ミラー12、13を設けなくとも、光源ユニット
6から透過性コンバイナ5までの反射経路17、18の
光路長を互いに異ならせることができる。
【0019】この例では、平面反射ミラー16をダイク
ロイックミラー16a、ダイクロイックミラー16bに
より構成したので、互いに色の異なる一対の虚像19、
20が前後に間隔を開けて呈示される。
ロイックミラー16a、ダイクロイックミラー16bに
より構成したので、互いに色の異なる一対の虚像19、
20が前後に間隔を開けて呈示される。
【0020】
【効果】本発明に係わる車両用先端位置表示装置は、以
上説明したように、指標の虚像が少なくとも前後に間隔
を開けて車両前方に呈示される構成としたので、障害物
と虚像との距離感の把握の容易化を図ることができると
いう効果を奏する。また、製作コストも安く視認性も良
好であるという効果を奏する。
上説明したように、指標の虚像が少なくとも前後に間隔
を開けて車両前方に呈示される構成としたので、障害物
と虚像との距離感の把握の容易化を図ることができると
いう効果を奏する。また、製作コストも安く視認性も良
好であるという効果を奏する。
【図1】本発明の車両用先端位置表示装置をロングノー
ズタイプの車両に適用した実施例を示す図であって、
(イ)はその全体構成を説明するための側面図、(ロ)
は(イ)に示す光源ユニットの内部の構造を概略示す断
面図、(ハ)は(ロ)に示す透過性フィルムを拡大して
示す平面図である。
ズタイプの車両に適用した実施例を示す図であって、
(イ)はその全体構成を説明するための側面図、(ロ)
は(イ)に示す光源ユニットの内部の構造を概略示す断
面図、(ハ)は(ロ)に示す透過性フィルムを拡大して
示す平面図である。
【図2】図1の作用を説明するための光路図である。
【図3】本発明の車両用先端位置表示装置をショートノ
イズタイプの車両に適用した実施例を示す図であって、
(イ)はその全体構成を示す側面図、(ロ)はその光源
ユニットの向きを説明するための図である。
イズタイプの車両に適用した実施例を示す図であって、
(イ)はその全体構成を示す側面図、(ロ)はその光源
ユニットの向きを説明するための図である。
【図4】本発明の車両用先端位置表示装置の更に他の実
施例を示す光路図である。
施例を示す光路図である。
1…運転席 5…透過性コンバイナ 6…光源ユニット 8…ハロゲンランプ 11…指標 12、13…平面反射ミラー 17、18…反射経路 19、20…虚像 E…アイポイント
Claims (1)
- 【請求項1】 車両先端位置認識用の指標を有する光源
ユニットを備え、前記視標を運転席前部に設置の透過性
コンバイナに向けて投影し、該透過性コンバイナにより
前記指標を運転席のアイポイントに向けて反射させて前
記指標の虚像を立体感をもって視認できるように車両前
方に呈示する車両用先端位置表示装置において、 前記光源ユニットはハロゲンランプを備え、前記虚像が
少なくとも前後に間隔を開けて呈示されるように前記光
源ユニットを含めて該光源ユニットから前記透過性コン
バイナまでの間に光路長が互いに異なる反射経路が形成
されていることを特徴とする車両用先端位置表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23977693A JPH0789372A (ja) | 1993-09-27 | 1993-09-27 | 車両用先端位置表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23977693A JPH0789372A (ja) | 1993-09-27 | 1993-09-27 | 車両用先端位置表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0789372A true JPH0789372A (ja) | 1995-04-04 |
Family
ID=17049730
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23977693A Pending JPH0789372A (ja) | 1993-09-27 | 1993-09-27 | 車両用先端位置表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0789372A (ja) |
-
1993
- 1993-09-27 JP JP23977693A patent/JPH0789372A/ja active Pending
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